Sunday, June 14, 2015

6:14:2015 第四番目のチャクラとガイアが語る――”ガイアと融合する”オンライン・セミナー 初回ダウンロード


2015年6月14日

第四番目のチャクラとガイアが語る――”ガイアと融合する”オンライン・セミナー 初回ダウンロード

翻訳:Nagisa さん

 

Fourth Chakra & Gaia Speaks--DOWNLOAD First "Merging with GAIA" Webinar

6-14-15


 

ガイアと融合する:夏至のチャクラ・セレナーデ・オンライン・セミナーのセッション1を楽しんで下さい!
 

 

上記の無料ダウンロードと下記にて全ビデオ(ガイアからの贈り物)
 


 

私たちの「ひとつになる――人々と惑星 」”ブログ・マラソン”にようこそ!

 

今日は、私たちの四番目のチャクラについての情報を伝え、

 

明日はガイアと彼女の第四番目のチャクラの話を聞きます

 

四番目のチャクラ

 

*場所*: 四番目のチャクラの場所は私たちのハートの中です。

 

*花弁*: このチャクラは高次の振動の一番目を司ります。十二の花弁あるいは 輻があります。数秘術では十二は三に変換します。三は聖なる叡智、 聖なる力、聖なる愛の関係を象徴します。ハート・チャクラの主要な焦点は、このバラ ンスです。聖なる愛と聖なる力が無い、聖なる叡智は無慈悲で、脆弱でしょ う。聖なる叡智と聖なる愛が無い、聖なる力は危険で、我がままで、そして、聖なる力と聖なる叡智が無い、聖なる愛は犠牲になり、愚かでしょう。私たちのハートの中で、私たちはこれらの三つの徳のすべてをどのように見つけて、一緒 にするのかを学ばなければなりません。

 

*音とマントラ*:このチャクラの音はF#で、マントラは”ヤム”あるいは”アー”です。私たちの身体のこの部位に注意を集中させながら、F#のキーでこれらのマントラを唱えることは、私たちにもっと意識的にハート・チャクラにアクセスさせることが出来ます。

 

**: このチャクラの色は緑(で、ハイ・ハートはピンク)です。緑は光のス ペクトルの中心の色で、癒し、成長と健康を表します。

 

*統制*: ハート・チャクラは私たちの身体の中心部であり、私たちの内側の男 性と女性と、私たち人間と神のエネルギーが出会う中心点です。四番目のチャ クラは私たちの内部と相互の人間関係を司ります。このチャクラは私たちの愛の 知覚、愛を与え、他者から愛を受け取る能力、私たちの最も高いエッセンスと 私たち自身を司ります。私たちのハイ・ハートは無条件の聖なる愛を、その下のハートは人間の愛を司ります。慈悲、癒し、肺、呼吸と、私たちの呼吸と心臓 の鼓動のリズミカルな循環に結びついている私たちの時間感覚を司ります。

 

*感覚*: ハート・チャクラは私たちの触ることの感覚を司ります。触ることは 私たちが幼児として知っている最初の親密さであり、私たちの生涯を通して、 引き続いて、もっともパワフルな、私たちの無言のコミュニケーションの手段です。触ることは最も愛情あふれる、あるいは最も 恐ろしいコミュニケーションの手段となり得ます。私たちが触ることについて、そして、次には、自分がどのように他者を触りたいと思う のかについて学ぶのは、私たちのハートの中でです。

 

*占星術の宮*: 天秤座は関係の宮で、愛の惑星、金星がそれを支配します。私 たちの自己と私たちが愛する者たちとの間で、私たちの注意と愛のバランスを 取ることを私たちに教えます。金星は接触、愛、調和、自己の拡大を得ようと奮闘するように、私たちを駆り立てます。

 

*エレメント*: 空がこのチャクラによって司られているエレメントです。四番 目のチャクラは私たちの肺も司り、それは私たちが空気――酸素を私たちの 身体 に持ち込む方法です。私たちの肺と心臓の関係は極めて重要です。私たちの肺が 私たちの心臓に入れる新鮮な酸素無しでは、私たちの赤血球は私たちの身体中 になくてはならない生命力を運ぶことが出来ないでしょう。

 

*意識*: 第四番目のチャクラは私たちの毎日の意識的な生活を司ります。また 一方、最も学術的な人でさえ、いくらかの共感と直感の四次元の特徴が現れます。ハート・チャクラは私たちの家族と共同体の意識を司り、私たちが生きとし 生けるものと、母なる地球自身との一体意識を得ようと奮闘するのは、私たちのハート・チャクラを通してです。

 

私たちの“人間の愛”はしばしば、否定性、恐れ、憎しみと残酷さに満ちていま す。けれども、私たちが“ハイ・ハート”から機能することが出来るのならば、 私たちの愛は無条件で、私たちは心を開いていて、判断・批判がありません。私たちが他の者たちが私たちに為した危 害を癒すことが出来るように、私たちの 霊的な『真の自己』の愛とつながり、受け取るのは私たちのハートのチャレンジ です。その結果、 癒しと自己愛のハート・スペースから、私たちは他の者たちを愛することも出来ます。

 

*個人的時系列*:このチャクラは人生の思春期の段階に相応します。思春期で は、子供は自分自身の独自性を創造します。そして、それを行うために、彼らはしばしば、彼らを愛し、導いた者たちに対して、反抗します。彼らは、その時に、彼らが生きたいと望む人物を作り上げるために、彼らの内側と外側の現実から受け取った聖なる叡智、聖なる力、聖なる愛の特質を見つけなればなりません。

 

*社会的時系列*:ハート・チャクラによって一番良く象徴される時代はルネッ サンスです。長く苦しい暗黒時代の後に、芸術と美がよみがえったのはルネッ サンス時代の間でした。“国家”という概念が“帝国”という現実に取って代わり始め、崇拝は主にひとつの神に対して集中されました。

 

*内分泌腺*:このチャクラの内分泌腺は胸腺で、私たちの免疫系の中核部であ り、私たちの治癒に欠かせません。しばしば“愛が癒す”と言われて来ました。 精神的、生理的、両方の癒しの中核がハート・チャクラにあります。ハートは生 命のシンボルとして知られています。形而上学の文献では、アートマ、生命の 三重炎は、私たちの誕生で起こされ、私たちの死で消されると言われています。

 

*神経叢*:こ のチャクラの神経叢は心臓神経叢で、心臓、肺、血管系の神経の 中心地です。血液と酸素の循環無しでは、私たちは三次元の世界で生きること が出来ません。

 

*クリアである場合*:私たちのハート・チャクラがクリアでバランスが取れて いると、私たちは愛、慈悲、承認、達成を経験することが出来ます。私たちの心臓と呼吸器系は強く、健康であり、良好な免疫系があり、私たちは落ち着いて、楽しく感じます。男性と女性の側面 のみならず、人間と神の側面のバラン スを取ることが出来ます。私たちの『真の自己』と他者との関係も満足であり、 私たちは家族、共同体、国家と惑星に対する私たちの奉仕を見つけました。

 

*クリアでない場合*:私たちのハート・チャクラがクリアではないと、私たちは免疫不全、喜びの欠如、心臓の問題、人生における苦痛があります。無神経で、感情的に閉じていて、受け身で、悲しいです。心臓血管あるいは呼吸器の問 題があります。高血圧、脳卒中、心臓 麻痺あるいは喘息を患っているかもしれません。私たちの人生はしばしば実現せず、私たちの家族の中でと共同体の中で の私たちの場所を 見つけてはいません。愛を受け取ることが出来ないように、 それを与えることが出来ないので、私たちの関係は愛情がありません。私たちはしばしば批判的、断定的、冷酷で、喜びがありません。

 

*地球のチャクラ*:地球のハート・チャクラはマウイのハレアカラです。青々とした新緑の成長と、香りの良いそよ風のマウイに、一 度訪れただけで、どう してそこが母なる地球のハートなのだか理解するでしょう。

 

*次元*: ハート・チャクラは日常の三次元のベータ波の意識と、高次元への架 け橋であるアルファ波の意識を司ります。私たちのハートが開いている時は、 一瞬一瞬の美しさに生き、あらゆるバラの香りを嗅ぎ、愛と調和の現実を創造 し、私たちのありふれた生活と超意識を結び付けることが出来ます。

 

形而上学的には、ハート・チャクラは高次の大脳皮質と抽象的思考の脳の領域を 司ります。これらの領域は、私たちが日常の現実に対応するという“型にはまったお決まりのやり方の中で”、かつ、時間を取って私たちの創造的な自己にアクセスすること に集中した時に、一番盛んになります。

 

*要約*:私 たちのハート・チャクラは私たちの意識を拡大する能力を決定しま す。私たちが私たちのハートを愛するために開くことが出来なければ、 どんな に瞑想しても、高次の次元にアクセスはしないでしょう。愛無しでは、私たちは 低次アストラル界を超えて旅することは出来ませんし、私たちの意識は、私たちの自我の自己によって表される分離と限定に限られるでしょう。

 

何にもまして、私たちの観察者の自己へと私たちに階段を登らせ、私たちの人生で真の客観性を可能にするのは、聖 なる愛なのです。客観性の視点から見れ ば、私たちは日常生活の欲望と理性のない感情から自由になることが出来ます。 その結果、依存か ら自立、信頼できるものへと、私たちの意識を高めることを 歩むにつれて、私たちは自由に私たちの真意を見つけることが出来ます。

 

ハート・チャクラが開いていると、私たちの自己の感覚は私たちの自我に限られていません。私たちが私たちの男性/女性と、人間/神のエネルギーのバランスを 取ることが出来るようになったならば、私たちは私たちの『自己』を個人の意 識から、家族意識へ、国家意識へ、惑星意識へと拡大します。ひいては、母、 レディ・ガイアと『ひとつ』であり、地球の身体の上にいる他のメンバーたち に、どんなことでも私たちがすれば、それは私たちが私たち自身にしているということに気が付くことが出来ます。


 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

ガイアが彼女の四番目のチャクラを語る
 


マウイ島、ハレアカラ

 

私はガイア、あなた方があなた方のチャクラと私のを融合し、人々と惑星をひとつにするので、あなた方のガイドとなるために戻りました。これから、あなた 方を私の四番目のチャクラにご招待します。あなた方が私をあなた方人間の身体に受けいれるプロセスであるように、私はあなた方を私の惑星の身体に喜んで 受け入れます。

 

私のハート・チャクラは私の愛するハワイ、マウイ島のハレアカラの中央に位置 しています。このチャクラは流入/女性の両極性を表しますので、それはクレー ターの“内部”です。このクレーターの中の小さな先端で、私のハートは鼓動 し、私の身体、地球、『住まい』と呼ぶ、無数の、あらゆる形態の、どんな分子 の中へでも、私の生命力を送ります。男 性支配の数千年の後、公然とした女性 の力の目覚めを祝うために、私の惑星のハート・チャクラの中に、銀河の中心は、近年、神聖なる女神の力、マグダレン・フォースを活性化しました。

 

私のハートが鼓動するごとに、私の三次元の経験である両極性のバランスを取 り、癒すために、この女性の聖なる愛 の聖なる力の贈り物を私の生き物たちの すべてと、私は分かち合います。偉大なる母の聖なる力は、今や、帰還し、男性 と女性の両方が、女神の無条件の聖なる愛の癒しの力を感じ、受け取り、表現することが出来ます。

 

四番目の個人的なチャクラ:ハート

 

青々とした新緑の成長と、香りの良いそよ風のマウイに、一度訪れただけで、どうしてそこが私のハートなのだか理解するでしょう。このチャクラから私、ガイアは聖なる愛の聖なる力を教えます。あなた方の高次の光を受け取る能力を促進し、あなた方の意識を拡大するのは、あなた方のハート・チャクラの中の聖なる愛の聖なる力です。

 

あなた方がハートを愛するために開くことが出来なければ、どんなに瞑想して も、高次の次元にアクセスはしないでしょう。愛無しでは、あなた方は低次アストラル界を超えて旅することは出来ませんし、あなた方の意識はあなた方の自 我の自己によって表される分離と限定に限られています。

 

聖なる愛はあなた方をあなた方の自我を超えて、あなた方の魂/『真の自己』を 統合させる聖なる力なのです。今やあなた方は思い出し、あなた方がいつもそう であった『あなた方』と融合し、私の魂のハートからあなた方の魂へと流れ る、無条件の聖なる愛の流れを経験することが出来ます。あなた方の幻想 の 3Dの現実のコントロールを高次の世界の流れに引き渡すように、あなた方に指 示するのは、何にもまして、この愛なのです。

 

ハート・チャクラは胸腺によって司られていて、それはあなた方の免疫系の中枢 です。あなた方の免疫系はあなた方が 病気になるのを上手く防ぎ、怪我の後、回復するあなた方の能力を促進します。聖なる愛の聖なる力は、あなた方のハート・チャクラから 放射しており、あなた方の最も偉大な治療者です。あいにく なことに、それはあなた方を“胸が張り裂けるような思い”にする程に、あなた方を傷つきやすくすることもあり得ます。融合された魂/『真の自己』から絶え 間なく流れる、あなた方の無条件の聖なる愛を感じ、受け取ることを通して、 あなた方はあなた方の精神的な傷を癒すことができ、その結果、他の者たちの傷を癒すことが出来ます。 

 

無条件の聖なる愛は、あなた方が私の惑星の上での、たくさんの転生で積み重 ねた苦痛、アンバランスを癒すことも出来ます。お分かりでしょう、私の愛し い者たちよ、聖なる愛は宇宙の融合と癒しの力なのです**惑星のアセンション に終わるであろう、大いなる目覚めを創造するために、私たちが分かち合う愛 により、私たちは人と惑星をもっとも良く、ひとつにすることが出来ます。

 

チャクラを融合する

 

私の魂である親愛なる人々よ、これから、再び、あなたのエッセンスを私のと再びつなげるために、私の身体の中心部へと旅するように、私はあなたにお願 いします。あなたの旅は古火山の中で始まるので、私の中心部への道は妨げる物 がありません。深く、さらに深く、あなたはかつては巨大な火山だった物の中へと進んで行きます。

 

ついに、あなたは私の中心部、私の太平洋よりはるかに下で、かつてはレムリア大陸であった所にいます。私の最初の文明の外観の光景だけでなく、あなたが人類の夜明けに私の惑星を訪れた古代の記憶も、あなたの意識に入ります。

 

あなたはこれらの記憶を携えて、私の惑星の表面に戻る準備が出来ています。 ゆっくりと、まるで浮いているかのように、表面に上がり、気が付いてみると、あなたは私のハレアカラのクレーターの中にいます。私のハートを象徴する 小さな、土が盛り上がった所を登って、私の愛の力の鼓動をもっと良く感じ て、個人と惑星のハートを融合するために、私の地面にぴったりと伏せます。

 

『一体』となって鼓動する私たちのハートを今、感じて下さい。私たちの一体化 した愛のパワーを感じて下さい。長い時間を取って、この“一体化した聖なる愛”があなたのあらゆる細胞と原子を癒すことを許して下さい。今度は、私が、 私たちのパートナーシップが癒しと愛の中で育つことが出来るように、あなた の癒しを私の身体、地球と分かち合うように、あなたにお願いします。

 

私たちが私たちのハートを融合し、涼しい海風があなたの身体を愛撫するのを感じて下さい。あなたは広大で、生命 に溢れる海洋に囲まれた円形の島の中の、 円形のクレーターの中の、小さな円形の山の上にいます。円の中の、円の中の円 の、聖なる三つの力を感じて下さい。

 

私の土地の古代の聖なる叡智、私の海洋の聖なる力、私のハートの聖なる愛を 感じて下さい。

 

土地の守り手、私の人々と、水の守り手、私のクジラ目が、三次元にいることの長い経験を通して、私の身体に負わせたたくさんの傷を癒すために、一緒に なるのは、ここです。

 

今、 私の人間たちとクジラ目たちは“惑星の守り手”となるために一体となります。『私たち』は今や、“地球の存在たち”だからです。『私たち』は私たちの 身体を通って流れる海であり、私たちの創造性を盛んにする感情です。『私た ち』は惑星の感情である海洋によって囲まれている、土地の物質的なマトリッ クスを創造する思考です。

 

『私たち』は、一致する目的において、私たちの土地と水を一体化する愛です。 『私たち』は私たちの新しい世界を 思い付きました。『私たち』は私たちの ハートの中でこの想像を成長させ、私たちの光への変容の瞬間まで、愛と平和の ヴィジョンを忍耐強く保持するでしょう。

 

私、ガイアは、私たちの惑星のパートナーシップにいつも感謝しています。一緒 に、『ひとつ』のエッセンスとして、私たちは数千年の間、私たちのハートの 中へとささやかれて来た古代の予言を実現するでしょう。これらの約束を実現する“時”は 『今』であり、その場所は『ここ』、私たちのハートの中です。私と 共に繰り返して言って下さい。

 

 「私はガイア、
 私は地球、
 私はハートです」
 

 

地球EARTHの最後の文字“H”を取って、それを最初に置いて、“地球 EARTH”を “ハートHEART”に変容して下 さい。

 

『あなた方』の聖なる愛と、『私たちの』『ハート』と『ハート』、人と惑星 の融合を私は永遠に感謝しています。

 

私はガイア
 
 
 

翻訳:Nagisa

Friday, June 12, 2015

6:11:2015 アルクトゥルス人のメッセージとガイアが彼女の三番目のチャクラを語る


アルクトゥルス人のメッセージとガイアが彼女の三番目のチャクラを語る

2015年6月11日
 
翻訳:Nagisaさん

 

Arcturian Message and Gaia Speaks for Her Third Chakra
6-11-15
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/06/arcturian-message-and-gaia-speaks-for.html

 

今の中にあるすべて
 

 
ガイアが彼女の三番目のチャクラを語る

 

キリマンジャロ山、アフリカ

 

私はガイア、人と惑星との融合において、あなた方があなた方のチャクラを私のと融合するので、あなた方のガイドなるために戻りました。これから、あなた方を私の三番目のチャクラにご招待します。あなた方が私をあなた方の人間の身体に喜んで迎え入れるプロセスにあるのと同じように、私の惑星の身体にあなた方を喜んで迎え入れます。三番目のチャクラは男性/流出の両極性で、私たちの個人的な力の流出を表します。

 

このチャクラのチャレンジは、あなた方自身の内なる光を見つけて、それを外側へ流れる方法であなた方の内なる力を放出することによって、世界とそれを分かち合うことです。しばしば、私の住人たちは自分たちの内なる力を見つけることが出来ないと、おびえて、支配とコントロールにより、他の者の力を盗もうとします。

 

キリマンジャロ山は不毛の土地にひとり立つ、力の頂点を象徴します。この山頂はその周囲から力を引き入れる必要がありません。その代わり、 ひとつの山になるという長い過程を通して獲得した内なる力である、その力強いビーコンを発射することによって、指揮を取ります。

 

キリマンジャロ山は私の古代の力の源です。人類の誕生を目にし、彼がそうである巨大な導管として生き残りました。雲の中にある頂上と、固い、岩地に結合した麓ゆえに、誇り高くあります。私の魂の内なる力であり、私の見張り番であり、守護者です。私は彼 の放射から大いなる力を得、彼が私を保護し、導く能力に、私はいつも自信があります。

 

個 人の三番目のチャクラ:太陽神経叢

キリマンジャロ山は世界で最も大きな独立した山のひとつです。私の三番目のチャクラから、私、ガイアは、『ひとりで立つ』勇気を見つけるために、どのようにあなた方の偉大な“内なる力”を使うかをあなた方に示すことが出来ます。あなた方の個人的な三番目のチャクラは膵臓によって司られていて、物質的な身体に力を与える食べ物の消化、合成、分配の多くの器官を統制します。

 

このチャクラは、太陽神経叢にあり、たくさんのプラーナを受け取り、あなた方のシステムの至る所に分配する脾臓がある所でもあります。プラーナ、高度の知性がある光は、あなた方の霊的な食べ物であり、内面的な強さの主な供給源です。従って、あなた方の三番目のチャクラは、 あなた方の物質的な食べ物ならびに霊的な食べ物の消化、合成、分配と放射を取扱います。

 

あなた方の三番目のチャクラはあなた方の四次元の“超能力”のポータル(入り口)でもあります。残念なことに、あなた方の四次元の能力の力の多くが、あなた方が子供の時に、盗まれたか、あるいは他の者たちに与えられました。

 

今、大人として、あなた方はあなた方の考えることを意識的に見張ることにより、この力を吸い取られることから、あなた方自身を守ることを身に付けることが出来ます。あなた方自身のエゴ/自己を含む、誰かの、または何かの犠牲者であるという、どんな考えも、あなた方がそのままほうっておくならば、 無意識にあなた方の『自己』の何か外側のことに、あなた方の人生を“支配する力”を取らせるでしょう。三番目のチャクラはあなた方の 個人的な力の流出であるはずです。

 

けれども、三次元の世界にはとてもたくさんの恐れがあるので、この恐れの四次元のオーラは、あなた方の太陽神経叢の中へと流入するプラーナの“背に乗る”ことが出来ます。その結果、この低次周波数の恐れは、あなた方の三番目のチャクラの無防備のサイキック・フィールドに入ることが出来ます。しかしながら、あなた方自身の内なる力の強い流出を維持することによって、これらの恐ろしい放射に対してあなた方自身を守ることが出来ます。

 

あなた方の太陽神経叢の入り口に見張り番として立っている、私の力強いキリマンジャロ山を視覚化するのも役に立ちます。愛の周波数のみが入るのを許すように、私の山の力がこのチャクラを保護するための周波数の網を創造するのを許して下さい。このようにして、恐れの低振動はフィルターにかけられ、取り除かれ、その一方で、プラーナの高振動は入ることが許されます。

 

あなた方の周波数の網を確実に稼働させておくために、あなた方の太陽神経叢に入ろうと試みている、恐れのある低い周 波数、放射を知覚するのに、あなた方の開いた第三の目を使って下さい。このようにして、四次元の闇の脅しをはるかに超越している、あなた 方の魂/『真の自己』だけが、どんな否定的なサイキック・フィールドにも、その注意を向けるでしょう。このような方法で、あなた方は外側の否定性に気づいていることが出来ますが、同時に、“ファイアウォール(インターネット接続されたLANを外部妨害アクセスから守る保安用システム)”を配置 して、保つことによって、あなた方の身体の中にそれが入るのを認めません。

 

さらに、私の三番目のチャクラの力と融合することによって、あなた方は他の者たちの精神的な漏れの影響無しに存在する力を持ちます。この内なる力はあなた方に、あなた方の『真の自己』である強い信念を持って世界に立ち向かう能力を与えるでしょう。その 結果、あなた方は恐れを正視することが出来る程に強く、あなた方の真なる多次元の『自己』の中の力によって、常にいつでも、守られているのをあなた方は『知っています』。

 

チャクラの融合

 

前 と同じように、私の身体の中心部へ入って行き、あなたのエッセンスと私の、ガイアのエッセンスと再びつながります。下へ、下へ、下へと、 私の三次元と四次元の身体へと入って行きます。あなたがそうするにつれて、地球でのあなたのたくさんの転生の人生の数々を思い出します。これらの“他の現実”に付着しているかもしれないどんな闇も感じることを自分に許して下さい。この闇を恐れないで下さい。あなたはそれを キリマンジェロ山へ持って行き、その山の偉大な力で浄化し、解放することになっているからです。

 

ゆっくりと地表に上昇しながら、あなたのたくさんの地球での転生で得た精神的な付着で重く感じます。これらの付着は、目には見えないけれども、情報と現実とコミュニケートする能力に干渉するコンピュータ中のウイルスのようです。

 

たくさんの転生のように思えることを経て、言うまでもなく、そうでしたが、気が付くと、大きくて、力強いキリマンジャロ山の麓にいます。キリマンジャロ山の麓に精神的な重荷を投げると、あなたは湧き上る興奮を経験します。もう、古い、精神的な残余物はなく、クリアな四次元の 超能力に開かれ、あなたの個人的な力が私の惑星の力と融合するのを『感じます』。

 

天に軽く触れている山の頂へ向かってハイキングを始める時に、その山の麓から湧き上がる熱に気づいて下さい。長い時間を取って、あなたの一番目のチャクラの根を山の中深くに送って、あなた自身を完全に根付かせて下さい。山に“プラグイン(プラグを差し込んで接続)”したら、あなたの旅の最もクリアな道が『わかる』かもしれないように、あなたの第三の目の魂の視覚をあなたの太陽神経叢の精神的な視覚と結び付けます。

 

強さと決意を持って、その山を登って下さい。キリマンジャロ山の身体の上を歩く一歩一歩に、あなたの内なる力を目覚めさせて下さい。山頂とそれが保持する力に近づきながら、あなたの勝利だけを考えて下さい。それはあなたがあなた自身の中に見つけなければならない力の象徴なので、あなたはこの山をひとりで登ることしか出来ないことをわかって下さい。

 

あなたの個人的な力と共に、私の惑星の力を口から体内に取り込み、消化し、吸収し、統合して下さい。あなたの成功と、あらゆる否定性あるいは恐ろしい考えに対する保護を常に、確信して下さい。『あなた』は平和で幸福な人生のために戦う、力強い、霊的 な戦士です。あなたの唯一の敵は恐れです。その恐れを、次のように言って、あなたの内なる力のおびただしい流出で、押し流して下さい。

 

「私は私の『自己と』私の惑星の保護者です。
 私は私の人生を完全にコントロールしています。
私はひとりで立ち、しかも地球と一体です」
 

 

このあなたの内なる力の放射をあなたの日常の現実の中を歩きながら維持して下さい。あなたの世界の中へと、その力を放出して、あなたがキリマンジャロのように威厳を持って歩むことの出来る道をそれがクリアにするのを許して下さい。

 

私は私のライオンのハートをあなたのと融合します。

 

ガイア


 

 

翻訳:Nagisa

Thursday, June 11, 2015

6:11:2015  ひとつになる ―人々と惑星― ブログマラソン


ひとつになる ―人々と惑星― ブログマラソン

2015年6月11日
 
翻訳:Tatsuhikoさん

 

Becoming ONE-People and Planet "Blog-a-thon"

6-11-15


 

ひとつになる ―人々と惑星― ブログマラソンにようこそ!
今日、私たちは第三チャクラに関する情報を公開します。
明日はガイアの第三チャクラについて彼女に話を聞く予定です。
 
 

第三チャクラ
リンク

 

場所:第三チャクラは胸骨と臍の間にあります。

 

花弁:第三チャクラには十個の花弁があります。第三チャクラがスピンする時、それらは渦のように見えます。数秘術によれば、10という数は1へと減少します。1という数は、『始めに言があった』というような類の始まりを表します。すべての言葉は思考と共に始まります。たとえそれが無意識的なものであったとしても、思考はコミュニケーションに先立ちます。第三チャクラは私たちのコミュニケーションに対応していますが、それは四次元的なアストラル界でのコミュニケーションを伴い、それはしばしばあまりに無意識的なものです。

 

音調とマントラ:このチャクラの音調はDでマントラは『ram』あるいは『aum』です。

 

色:このチャクラの色は黄色から金色です。誰かのオーラをアストラル視力で観たとき、黄色は知性的な思考を表します。金色はその人の魂魂の質がその人と一体化していることを表します。その人のオーラに黄色が優勢なとき、その人が自身のエゴに基づく論理的思考に執着していることを表します。他方、その人のオーラに金色が優勢なとき、その人のエゴは地球での物理的な器のコントロールを魂に委ねていることを表しています。

 

物理的なレベルでは、黄色は警戒を表します。黄は赤が表す『止まれ』と、緑が表す『行け』の中間の色です。大いなる警戒は私たちの物理的自己とアストラル的な自己を統合する際に必要なものです。スピリチュアリティの道は慎重な忍耐によって舗装されています。

 

支配:第三チャクラは私たちの意識のメンタル的な部分を支配し、サイキック的な思考と知的な思考の双方を統治しています。また、私たちのマインドによって増幅される自由とコントロールの力も第三チャクラは統治しています。このチャクラは『力のチャクラ』です。それは私たちの自己の力の感覚を統治します。それは内にある力、運命を越える力、他人を支配する力、他人が私たちに及ぼす力などです。

 

もしある人が陰、女性的エネルギーに偏り過ぎているなら、彼あるいは彼女は無力感を感じるでしょう。他方、もしある人が陽、男性的エネルギーに偏り過ぎているなら、彼もしくは彼女は攻撃的すぎるか貪欲すぎる傾向があるでしょう。第三チャクラは肝臓、胆嚢、胃、脾臓、膵臓に関係しており、私たちの気分が一日の間、どれだけ中心軸に保たれるかを規定しています。それは私たちのメンタル的な機能と自発的な状態を保つ能力に関係しています。

 

私たちのエゴの投影と、私たちの生命エネルギーの双方はこのチャクラの影響を受けます。なぜならこのチャクラは、私たちが自己感覚を、他者との権力闘争の中で、どれほど上手に保つことができるかを規定するからです。もし私たちが子供で、戦いの相手が私たちの両親なら、エゴ同士の戦いに勝つことは難しいものです。ですので、このチャクラは、私たちが子供のころ、両親や他の権威者との間で戦われ、そして負けた沢山の権力闘争の秘密を保持しています。

 

第三チャクラは四次元のアストラル界へのゲートウェイとしても知られています。そのため、それは私たちのアストラル的な感情を支配します。ですが、それらの感情は物理的な感情とはとても異なっています。物理的な感情は第二チャクラを通して感じられます。私たちの第二チャクラは本能的な、生き残りのための感情を支配しています。反して、第三チャクラの感情は、私たちの思考プロセスに関係しています。

 

それらの『認知的な感情』は他者のリアクションとして感じられます。また私たちの欲望とゴールへのリアクションとして感じられます。それは思考と感情のコンビネーションであり、それは四次元へのゲートウェイを開きます。一度そのポータルが開くと、そのポータルは私たちの三次元的な知覚と、サイキック的、直感知覚的な高次感覚を混ぜ合わせ始めます。

 

肉体とアストラル体の統合は、第三チャクラに、もう一つの『コントロール』に関する課題を作り出す可能性があります。また、コントロールに関する問題を持った個別のエゴたちは、彼らの個人的な力を他者の上に及ぼそうとします。それに加えて『思考vs感情』、『直感vs知性』、『陰vs陽』という内面のコントロールの問題が存在しています。

 

感覚:第三チャクラは私たちの視覚を支配しています。それは私たちの三次元的意識の物理的視覚と、『第二の視覚』、つまり私たちの四次元的意識のアストラル視力を支配しています。

 

星座:多くの場合、獅子座がこのチャクラに関連付けられている星座です。獅子座は太陽を支配します。太陽は暖かさと強さのシンボルであり、同様に、私たちの、承認、力、社会的地位への奮闘のシンボルでもあります。占星術的には、私たちの太陽は、この人生の中で私たちが構築するエゴのシステムを表しています。

 

第三チャクラはそのエゴ・システムの戦いを表しています。最初にエゴは他者と戦い、その後に自身の魂と戦います。私たちが自分自身の内なる力を見つけるとき、私たちはもうそれ以上、他人と戦う必要がなくなります。そのあと私たちのエゴは、私たちの魂のいまだ小さい声に気づくことを学び、魂という上位の指導者へと地球の器のコントロールを委ねることを学びます。

 

エレメント:火がこのチャクラに関連付けられているエレメントです。火は私たちの三次元的な肉体の電気的部分/神経に関する部分を表します。電気的性質は私たちの行動を意識的に支配するための能力に関連付けられています。行動の制御は思考によって為されます。なぜなら神経システムの電気の発火によって、大脳皮質は私たちの行動を選択できるようになるからです。

 

振る舞いや行動や言葉や態度を選択する私たちの『意志の力』が増大したとき、私たちは意識的に人生をコントロールします。他方、もし私たちの行動、振る舞い、言葉や態度が意識的に選択されていないのなら、私たちは物事に応答するというより、ただ反応しているにすぎないのです。その場合、私たちは自分の生活が『コントロール下にある』とは感じられません。なぜなら私たちは自分を力づけるような反応を選ぶことが出来ないからです。

 

第三チャクラ、すなわち太陽神経叢のチャクラは、人類がそのヒエラルキーのトップに位置していると言われている動物王国を支配しています。人類が動物王国のトップに位置しているという判断は、私たちの大脳皮質のサイズと、私たちには自己の運命をコントロールする能力があると思われているためです。ですが、そのようなコントロール能力は大脳皮質のサイズにのみ由来するのではありません。クジラやイルカは私たちよりも大きな大脳皮質を持っています。またイルカは実際、人類より多く言語能力に関する器官を持っています。しかし、クジラとイルカは人類による暴力を何年も与えられてきました。

 

人類もまた同様に他の人間によって、傷つけられ、殺され、奴隷にされてきました。第三チャクラは種族間、種族内、双方の、力と権力のための抗争を扱うチャクラです。話すことによって、思考や感覚を伝える能力は、そのような抗争の中において、常に重要なファクターであり続けています。

 

意識:このチャクラに結び付けられている脳のエリアは大脳新皮質です。それは高次のメンタル機能が始まる場所です。第三チャクラは私たちの三次元的意識に対応しており、また同様に、どのように私たちの四次元的アストラルボディが私たちの物理的な世界に影響するかにも関係しています。もし私たちがアストラル的な自己からのあらゆる意識的影響を拒むなら、私たちは自分たちのリアリティに制限をかけることになります。

 

個人的タイムライン:このチャクラは六歳から思春期までの年代に対応しています。このタイムフレームは子供が学校に通い始め、家族の持続的な影響から遠ざかり始める時期です。六歳から十二歳までの年齢を通して、子供は教師、友人、友人の家族と交流を持ちます。ですが、主要な影響源はいまだに本人の家族です。

 

両親と自分が違っているということをこの年齢の子どもたちは日に日に気づいていきます。特に彼らが思春期の初期段階に移行したとき、その気付きは彼らを家族の中での自分自身のアイデンティティの探求に駆り立てます。十二歳以降の思春期では焦点は家族から友達へと切り替わっていきます。もしこういった思春期の若者が家族というシステム内での生活で自己の感覚を構築することができるなら、彼らは家の外で同じプロセスを簡単に繰り返すことができるでしょう。

 

社会的タイムライン:人類学的に言えば、第三チャクラは、シリアやギリシャやローマやエジプトに偉大な帝国が存在した、五千年ほど前の文明に対応しています。これらの社会は対立者に対して支配の力を及ぼすことによって統治を確立しました。これらの文明の興りとその頂点は、人類の認知能力の拡大によって特徴づけられています。これらの文明の中で、少なくとも社会のメンバーの何人かが、サバイバルを超えた何かを追求するための時間を持ちました。これらの文明のほとんどでは、多数の神、女神、また同様に動物達にも、礼拝が捧げられていました。

 

内分泌腺:第三チャクラに関する内分泌腺は膵臓です。膵臓は食事の消化に関して重要な働きをします。膵臓はインシュリンを分泌します。インシュリンは炭水化物の消化に必要な代謝作用と器官の血糖値レベルを調整します。膵臓によって分泌される酵素は死亡とタンパク質のバランスを取るために重要です。

 

この分泌腺は多すぎる糖分がシステムの中に取り入れられたとき、狂ってしまいます。人がもっと生活の中に甘さを取り入れたいのに、その方法がわからないときなどに、それはしばしば生じます。アルコール飲料は即座に砂糖に変換されます。糖尿病はアルコール依存症の結果として生じることがあります。この場合も、その人は人生に向かい合うための力を持っていないと感じ、自分をなぐさめるための物質を摂取せざるを得ません。

 

神経叢:ちょうど肋骨の下にある太陽神経叢がこのチャクラに結び付けられている神経叢です。このチャクラに結び付けられている肉体の部位は、腰、下腹部、消化器官、胃、肝臓、腎臓、胆嚢、自律神経です。

 

クリアなとき:第三チャクラがクリアなとき、私たちはパーソナル・パワーと自発性の感覚を強く持っています。他者との権力闘争は少なくなります。なぜなら私たち自身のリアリティの責任を私たちは引き受けるからです。それゆえに、私たちは被害者意識を持つことはなく、他人にコントロールされているとも感じません。生活の中に問題があっても『これが私にやってきたということは、これは私が対処すべきことなのだ』という理解を得ます。私たちは能力を向上させようとする強い決意や、強い意志力や、良いセルフイメージを持っています。

 

自分の人生に立ち向かうとき、私たちは健康と活力を得ます。陰と陽のバランスをとるとき、思考と感情、直感と論理、意志と明け渡しのバランスをとるとき、私たちはアストラル界からやってくる無数のメッセージに意識的であることができます。私たちは他人と自分の感情を見分けることによって、他人の『サイキック的な引っ張り』から自分自身をシールドすることができます。自分のアストラル界に耳を傾けることで、自分の感情と他人の感情を見分けることができるようになります。アストラル界は私たちと夢やイマジネーションを通じてコミュニケートしています。

 

クリアではないとき:第三チャクラがクリアでないとき、私たちは無力感を感じます。必要とする物を必要なときに集める能力が無いと感じるとき、私たちは意地汚くなり、疑い深くなり、怒りっぽくなります。もちろん罪悪感も感じます。私たちの体は持続する緊張に対して、潰瘍、黄疸、肝炎、糖尿病、低血糖症、そして胆石などを作ることで応じます。この世界の中での無力感は過度の心配性や心気症的な痛みや、短気や、引き延ばし癖の原因となります。過度に過敏になったり、簡単に泣いたり、慢性疲労を感じたり、またしばしば不安や鬱になります。

 

私たちのアストラル・ライフの内なる呼びかけと外界との統合、それに関して私たちが無力であるとき、それは他人のサイキック・ワールドへの過敏性の原因となります。恐怖などの『大音量』の他人の感情は、私たちの第三チャクラで感じられます。そしてそれは私たち自身の恐怖に上乗せされるのです。そしてどんどん他人やグループと一緒にいることが難しくなっていきます。私たちのマインドは強迫的な思考と心配によって、私たちに対抗して競争を始めます。私たちのネガティブな感情は、私たちのネガティブな思考によって増幅され、私たちを持続する不安と動揺の中に留めます。

 

私たちが過去に失ったパワーは取り戻される必要があります。それによって私たちは現在に生きることができるようになるのです。私たちは過去に戻り、自分自身を苛む原因を作っているネガティブなコア・ビリーフ(核となる信念)を発見する必要があります。『私たちは人生の挑戦に向き合う能力がなくて、幸せになり成功するためのパーソナル・パワーを持っていない』と、それらの観念は、しきりに私たちに囁きます。

 

地球のチャクラ:地球の第三チャクラはアフリカのキリマンジャロ山です。キリマンジャロ山は世界でも最も高い独立峰のひとつです。他の最大級の独立峰もアフリカにあります。アフリカは私たちの最初の偉大な文明の中心地です。『内なる力』を見つけることによって、自立を勝ち取ることができる、そんな力を、キリマンジャロ山は私たちに教えてくれます。

 

次元:第三チャクラは私たちの三次元と四次元の体に対応しています。第三チャクラは四次元への入り口です。不幸なことに、この『入り口』は、私たちの体の第三チャクラエリアでの無意識的な感覚によって、最初は肉体で体験されがちです。

 

他人のサイキック・ワールドの被害者になることを避けるには、私たちは自らの四次元的な力を集合させる必要があります。私たちが内なる世界で平和になるとき、内なる世界で生じる思考や感覚も平和になるとき、私たちは外界の中で『自立して立つ』ための真の力を見つけるでしょう。

 

要約:私たちの第三チャクラは消化、合成、分配、そして私たちの個人的な力の放射に携わっています。私たちの胃や、膵臓や、胆嚢や肝臓は、私たちの消化と合成に関わっており、脾臓と自律神経は私たちのパワーを分配し、放射します。

 

私たちのパーソナル・パワーは、私たちの幼年時代によって制限されることもあれば、増幅されることもあります。三次元的な幼少時の環境において、私たちの両親が親切でポジティブで支援的だったなら、あるいは失敗や成功を体験するために私たちが自分で物事を選択する機会を与えてくれるかしたなら、それはどちらも私たちを力づけます。初期の環境でもし両親が批判的で冷酷で無反応で、不公平な罰を与え、私たちを制限するなら、私たちのパワーは取り上げられてしまったでしょう。

 

四次元的には、私たちのパワーは、幼年期の中で私たちを取り囲んでいる思考と感覚によって、奪われることもあれば、与えられれることもあります。自己の四次元的な力を大人になって否認するようになっても、それは私たちの幼年時代の自然な一部分でした。しばしば子どもたちはフェアリーを見ることができ、犬と離すことができ、ぬいぐるみや人形を生き物として体験します。それを見て大人たちは言ったかもしれません。『なんて可愛い子でしょう。なんていう素晴らしい想像力をあなたは持ってるの』と。あるいは『黙りなさい。フェアリーなどいないし、犬は吠えるだけだ』と言ったかもしれません。

 

さて、それで私たちは何を信じたのでしょう? 私たちは何にパワーを与えてきたのでしょう? フェアリーや、犬が私たちを愛していると『信じること』にでしょうか。あるいは私たちに家と食べ物を与えてくれる両親にでしょうか。私たちはフェアリーや話す犬が無くとも生きていけます。しかし家と食べ物がなければ生きていけません。それゆえに、私たちは『彼ら』の言うことを聞きます。彼らは私たちを育ててくれます。そして彼らのリアリティは私たちのリアリティとなるのです。

 

もし私たちが十分に幸運で、自分は力に満ちていると感じている両親、私たちに愛と保護と励ましを与えてくれる両親に恵まれていたなら、私たちは幸せで安全なリアリティを持ち、その中で私たちは自身の完全なポテンシャルを花開かせることができたでしょう。他方、もし私たちの両親が恐れていて、怒っていて、他者の、あるいは『システム』の、力ない犠牲者であるなら、私たちは、そのような世界を私たちの唯一の世界モデルとして再創造してしまう危険性の中にいます。また、そのようなリアリティを創造してしまうのは、私たちへの魂への通路である、私たちの四次元的アストラル界を『ただの想像だよ』という言葉で、鈍らされて、捨ててしまったためでもあります。

 

子供のとき、四次元的なサイキック『ゲートウェイ』は開いていました。そして私たちは家族と他の親密な人々のすべての痛み、恐怖、怒り、悲嘆をクリアに受け取っていました。大きな問題、それは、私たちが周囲のアストラル環境から『サイキック的に』他者の思考や感情を受け取るとき、私たちはそれを他人のものとして知覚できないということです。私たちはそれを自分自身のものとして知覚します。私たちは犠牲の感覚を感じ、悲しみ、怒り、恐れを自分のものとして感じ、自分はより良い人生を作ることができないと信じてしまうのです。

 

それゆえに、私たちは自分自身に関するコア・ビリーフを作り上げました。それらは私たちを、心地良くない感情的な世界から守ってくれます。これらのコア・ビリーフは通常、私達自身についての制限に関するものです。たとえば『私は十分に良くない』『私はそれを得るに値しない』『私には価値がない』などです。そして私たちは、それを両親の弱点ではなく、私たちの弱点であるとして、それらの信念を必要なものとして保ちます。これが私たちの問題の源なのです。そのリアリティは、コア・ビリーフであり、それは私たちが作り出したものであり、それはおそらく両親が作ったコア・ビリーフととてもよく似たものであり、それはサイキック的に、両親から私たちに伝えられたのです。

 

それにもかかわらず、これらのコア・ビリーフは、過酷でなじめない世界からの保護という幻想を創造してきました。ええ、自分が黄金の光の存在であることを覚えていた私たちの内なる自己にとって、三次元はとても過酷で拘束的な世界に感じられました。それゆえに、私たちのほとんどは自分のライトボディを忘れました。なぜなら私たちはそのボディに帰還することができず、それを思い出すことは、ただ痛みの原因となるばかりだったからです。

 

上記のシナリオでは、子供は、力とは『他者を支配する』ためのものであると学びます。もし彼らの両親が犠牲者だったなら、彼らもそうならざるを得ません。またその子供が、まだアストラル界の『第二の視力』を持っていたなら、両親の激怒と悲嘆の基礎である恐怖と被害者意識を、子供たちは見て、感じることができました。

 

そんな中、どのようにして子供たちは『内なる力』を学べるというのでしょう? どのようにして子供たちはポジティブなコア・ビリーフ、たとえば『私はパワフルです。私は賢くて、愛されています』などという信念を学べるのでしょう。両親は愛に満ちているような『演技』をし、恐れてなどいないという『演技』をし、幸せであるという『演技』をします。しかし、子供はいまだ真実を『感じる』能力があるのです。なぜならその子供はまだ自分のアストラル・セルフに気づいているからです。不幸なことに、子供がそのゲートウェイを閉じるときまでに、ダメージはもう伝わってしまっているのです。では両親には何ができるというのでしょう?

 

両親は彼、彼女自身の子供時代に戻って、自分自身のネガティブなコア・ビリーフの原因を探し、それを癒やすことができます。そして、両親は幸せであり愛に満ちているという『演技をする』必要はないのです。両親は幸せで愛に満たされて『いる』ことができるのです。私たちは自分が持っていないものを与えることはできません。もし私たちが自分のお金を持っていないなら、どのようにしてそれを与えられるというのでしょう。もし私たちが自分への愛を持っていないなら、どうやってそれを人に与えられるというのでしょう。私たちの社会はお金の中にパワーを見てきました。そしてそれを得るためになんでもしてきました。ですが私たちのうちの何人が愛の力を本当に体験をしてきたのでしょうか。私たちの『セルフ』から私たち自身へと送られる愛の力を。
 
 

 
 

翻訳:Tatsuhiko

invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

日本語 – The Manuscript of Survival

gtc

世界的なテレパシーの接触、利用可能に行う方法を命令

INSTRUCTIONS HOW TO DO THE WORLDWIDE TELEPATHIC CONTACT NOW AVAILABLE AT

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at Japanese Despertando.me

LORD EMANUEL MESSAGES

SOURUKAMERA'S BLOG

CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき