Saturday, April 25, 2015

4:25:2015 エネルギー天気予報 #4 ――アルクトゥルス人と銀河の家族


エネルギー天気予報 #4 ――アルクトゥルス人と銀河の家族

2015年4月25日

翻訳:Nagi さん

 

Energetic Weather Report #4 - Arcturians and Galactic Family
4-25-15
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/04/energetic-weather-report-4-arcturians.html

 

エネルギー天気予報 #

嵐の前の静けさ


アルクトゥルス人と銀河の家族からの伝達

 

 2015425日 のエネルギー天気予報は、親愛なるあなた方、我が志願者たちは、“嵐の前の静けさ”だということです。私たちは嵐の三次元の定義と嵐の多次元の定義を区別することによって始めましょう。

 

スジールの辞書によると、嵐の三次元の定義は“激しい天気、豪雨ないし雪、強 風”、もしくは、“怒りの感情の爆発、 暴力を恐れる感情の湧き上り、あるいは襲撃によって奪い取ること”のようなより人間らしい状態です。これらの定義はすべては、あなた方が“否定的な”性質と呼ぶであろうものを持っています。

 

私たちの周波数では、私たちは嵐を否定的な出来事としてではなく、むしろ変容の好機として見ます。嵐がある時はいつでも、その嵐を経験した人々、場所、およびあるいは状況は、いくらか変化します。何もかもが同じであって欲しい者たちは、この変化に動揺するでしょう。

 

しかしながら、自分たちの現実の、新しいものを経験する準備が出来ている者たちは、この嵐がとても喜しいかもしれません。しかし、準備が出来ていて、自分たちの変化のプロセスを始めるのが嬉しい者たちでさえも、さらに破壊があるかどうか、もしくは損失があるかどうかを心配しています。

 

あなた方の天候に嵐がある時は、植物が失われることがありますし、屋外にある家具と景観は損なわれるかもしれませんし、あなた方の家の屋根、家屋、もしくは車が被害に合うこともあり得ます。それ故に、物理的な嵐はあなた方に買い換えるお金、修理の仕事と、ことによると、修理が出来ない程に損なわれた物が何であれ、それに対する悲しみが、あなた方に負担をかけることがあり得ます。

 

けれども、私たちは3Dの物理的な嵐の前の静けさのことを話しているのではないのです。エネルギーの嵐の前の静けさのことを話しているのです。あなた方は差し迫っているエネルギーの、およびあるいは周波数の嵐について、新聞あるいはTVで情報を見つけることはないでしょう。けれども、インターネットでその情報を見つけるかもしれません。

 

どんな嵐の前の静けさも、損害を小さくするために、準備をし、万が一に備えるための“時間”を提供します。しかし、 私たちが話している嵐は、物質界だけでは起こりませんが、あなた方はそれでも、この嵐に対して準備をすることが出来 ます。このエネルギー の”嵐“は2012年から、雲行きが怪しくなっています。

 

2012年の年は、多くの人たちがマヤのカレンダーの終わりと出現するであろう新 世界について耳にしました。けれども、これらの人たちの多くは、時間に縛れらた3D の人間の時間で考えていました。それ故に、彼らは惑星全体が突然完全に変わることを待っていました。

 

現実は、人間でさえ、ある日一日で、現実全体を完全に変えることは出来ません。従って、ある特定の日に、何から何まで変化する惑星全体の完全なる移行は、莫大な損害を引き起こすでしょう。実際のところ、起こっているのは、あなた方人間の意識と知覚における変化です。

 

創造、あるいは移行は、両方とも変化を表す語ですが、高次の次元で始まり、低次の次元へと広がることを思い出して下さい。従って、ちょうどあなた方自身の五次元の『自己』がすでに存在するように、五次元の地球はすでに存在します。故に、この“変化”は、実際は“帰ること”なのです。

 

ガイアと人類が彼らの五次元の表現へと帰る時は、両極性、分離、人間の自由意 志と時間の世界で彼らが学んだ、大いなる贈り物と共にそうするでしょう。あなた方、私たちの次元を上昇しつつある者たちは、とてもたくさん学び、とても完全に変容したので、五次元の地球には計り知れない影響があるでしょう。

 

この影響は愛する子供を大学へ送り出した家族と似ています。子供が、成人していますが、その家族の元に帰ると、彼/彼女は家族をとても違った方法で見るでしょう。同様に、家族も子供を違う方法で見るでしょう。

 

家族は子供の教育のために“支払”っていた間にあった苦難から解放され、子供/ 成人は彼らの教育課程で学んだことを家族と分かち合うことが出来るでしょう。 あなた方、私たちの親愛なる地球への志願者も同様に、途方もない教育を受けて来ています。

 

あなた方が地球に数え切れないほど滞在した間に学んだすべては、五次元の地球に大いに貢献する情報と経験となるでしょう。3Dのマトリックスの中で、数え切れないほどの転生を生きることは、簡単な教育ではありません。現に、あなた方の多くは卒業できていません。幻想の中で見失い、真実を忘れたからです。

 

従って、あなた方は“静けさの中に入って”、変化の嵐に備える必要があるでしょう。私たちは時間という幻想の中で見 失うことがいかに簡単で、三次元がいかに困難であり得るかを理解しています。それ故に、あなた方の瞑想の予定と、関与している素晴らしい多次元的貢献を維持することをあなた方に指摘します。

 

あなた方の瞑想とガイアのアセンションへの貢献は3Dの時間の制限を超えて、あなた方の意識を大いに拡大するでしょう。時間に縛られた現実で『今』に生きることは、さらにもうひとつのチャレンジです。『今』に生きることのひとつの利点は、現実とあなた方の現実のアセンションの、高次の視点を持つ ことで しょう。

 

けれども、あなた方の3Dの生活をさらに難易度を高くする、時間を離れるとい う“副作用”がたくさんあります。一例を挙げると、一旦あなた方があなた方自身の高次元の『自己』のエネルギー・フィールドを通して知覚することを選択すると、三次元の予定は記録されなければ ならず、その後、再び、記録されなければなりません。あなた方は自分たちがしたく『ない』ことは容易に忘れてしまうだろうからです。

 

請求書を支払う、あるいは食料雑貨品店へ行くことは、悪い夢を見ていたかのようにあなた方の 記憶から滑り落ちます。3Dのニュースを見る、3Dの新聞を読む、あるいはTVコ マーシャルを最後まで見ることのような、普通のことがあなた方の注意を引きません。同様に、かつて楽しんだ多くのことが今や、あなた方の高次の知覚では相対的にかすみます。

 

上記の仕事、願望、知覚の多くが、もはやあなた方の注意を引くことが出来ませんが、それらは今もなお、あなた方の肉体の生き残りには必要です。幸いなことに、あなた方の五次元の意識と知覚によって、泥の中を重い足取りでとぼとぼ歩くように感じる、3Dにおける活動の多くを変容する方法をあなた方は見つけています。

 

言うまでもなく、あなた方が地球の器をまとっている限りは続けなければならない、他の仕事があります。『嵐』の前の『静けさ』は、備えるためにあなた方に時間という幻想を与えます。「しかし、何に対して備えるのですか?」私たち はあなた方全員が尋ねるのが聞こえます。

 

あなた方は『真実』に備えているのです。虚言は三次元と低次四次元の周波数に共鳴します。あなた方の意識が、あなた方の知覚に加えて、一旦五次元へと 拡大すると、あなた方はこれらの幻想が、真実を必死に偽装しようとしているのを容易に見ることが出来ます。

 

それ故に、私たちはあなた方にお願いします。親愛なる目覚めた者たちよ、どうか無条件の愛と紫の炎を幻想の中に送って下さい。このようにして、あなた方は同時に、束縛されずに愛し、幻想を変容し、『真実』は引き続きそのままです。実のところ、嵐は本当は、幻想を吹き飛ばす変化の大風です。

 

あなた方の多次元の『自己』の高次元の表現と絶えず接続したままであること が、嵐の前のこの“静けさ”を最大限に活用するのを大いに助けるでしょう。あなた方の三次元の視点からは、あなた方の夢や目標の中にある、現在持っている 信念で、『あなた方』がもたらすことができた変化がどのくらいであったのかを見るのは困難です。

 

ええ、あなた方のうちのとても多くに、夢、想像力、瞑想、高次元の経験と、 『あなた方』がずっとそうであった記憶がありました。“アセンション”、“ガイア”、“アルクトゥルス人”、 “プレアデス人”、“銀河人”、“大天使ミカエル”と“セン ト・ジャーメイン”のような語は、あなた方の『今』の中でしばしば話され、読まれます。

 

長く守り続けられた秘密が公表され、かすみつつある幻想を通して、ますます真実が輝き出て来ています。あなた方、親愛なる地球の人間たちは、変容の嵐に備えています。私たちはそれを嵐と呼びます。多くの人たちが次に来る『真実』の到来を彼らの快適な生活に侵入して来る未知なもののハリケーン、トルネー ド、嵐として経験するでしょう。

 

それ故に、親愛なる地球への志願者たちよ、新たに目覚めた者たちに愛情あふれる理解と親切なサポートを与えるのに、私たちは『あなた方』を頼りにしています。彼らは情報の嵐と彼らが把握出来る能力をはるかに超えた知覚から、自分たちを保護する必要があるでしょう。

 

彼らのうち何人かは恐れをなすでしょう。

 

どうか彼らに愛を与えて下さい。

 

彼らのうち何人かは腹を立てるでしょう。

 

どうか彼らに情報を与えて下さい。

 

彼らのうち何人かは激化するでしょう。

 

どうか彼らに無条件の愛と紫の炎をあげて下さい。

 

彼らのうちの何人かは、彼らがずっと知っていたことの中に隠れたいと思うで しょう。

 

どうか彼らに忍耐を与えて下さい。

 

私たちの次元上昇している地球への使者たちよ、あなた方の多次元の『自己』と 常に接続したままでいるようにと、あなた方に指摘します。瞑想に入って、大いなる移行の時に、あなた方が他者を支援した他の転生をさらに思い出すようにお願いします。あなた方、私たちの銀河の家族のメンバーたちは、自分たちの高次の次元の現実をますます思い出し始めています。

 

この想起のまっ最中に、あなた方はどの人生が現実の人生なのか、混乱することがあり得ます。私たちはあなた方の人生 すべてが現実だと、あなた方に言います。あなた方のあらゆる過去、現在、未来、並行、代替現実が、『すべて』現実 です。実際のところ、それらはすべて、『ひとつなるもの』の『今』の中で、同時に起こっています。

 

『ひとつなるもの』を訪れるのを忘れないで下さい。『今』に生きることを忘れないで下さい。あなた方がこの『今』にその使命を果たすことが出来るように、あなた方の使命と数え切れないほどの生涯にわたって集めた技能を思い出して下さい。毎日、あなた方のもっと多くがあなた方の“過去生”、“妖精の国への訪問”、あなた方の宇宙船での生活と、生きとし生けるものとの仲間意識の感覚 を思い出しつつあります。

 

毎分が『今』の中へと次第に消えて行き、『今』は毎分の中へと崩壊して行きます。時間は三次元の幻想です。その事実 を思い出すと、あなた方はあなた方の 急いで上昇する必要を手放すことが出来ます。その代わりに、残りの“時間”を去ることを願いながら人生を過ごした、まさしくその三次元を無条件に愛するのに費やすことが出来ます。

 

「私は私の多次元の『自己』です」と言うために、

 『今』という時間を少し取って言って下さい。

 

あなた方が日常生活を送っている時に、

 

 「私は『今』ここに居て、ガイアと彼女のあらゆる生命体に奉仕します」と言うために、

 『今』という時間を少し取って言って下さい。

 

交通渋滞で動けない、列に並んでいる、あなた方の請求書を支払っている間などに、

 

 「私は嵐の前の『静けさ』です」と言うために、

 時間を少し取って言って下さい。

 

嵐のマスターになるために、嵐の前の『静けさ』であれ。

 

アルクトゥルス人とあなた方の銀河の家族

 
 
スーより:
 
You are welcome
 

Youtube

 

翻訳: Nagi

Wednesday, April 22, 2015

4:22:2015 移行において パート2-リフォーム-アルクトゥルスより


移行において パート2-リフォーム-アルクトゥルスより

2015年4月22日

 

In Transition Part 2
4-22-15
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/04/in-transition-part-2-remodeling.html

 

移行においてパート2


リフォーム

 

自宅に住みながらリフォームをしたことがありますか? もしあるなら、それがいかにカオスであるか、ご存知でしょう。我が地上の人々に何が起きているかというと、皆さんは地球の器の中に住みながらリフォームのプロセスを迎えているのです。

 

私達からは、我がボランティア達の地球の器が五次元の光に包まれている様子が見えています。この光は皆さんの肉体、意識、現実知覚に段階的なもしくは急速な変化を起こしています。ですから、皆さんにはありとあらゆる変わった思考や感情が起きています。

 

皆さんは地球の器を24時間使用しながら同時にリフォーム中です。さらに、皆さん一人一人がONEの少しずつ異なったバージョンを持っており、多次元自己のあらゆるバージョンを表現しています。

 

このように違いがあるとはいえ、先に思い出し編成を迎えている人の多くは、高次元では互いを知っています。同じシップの仲間であったり他の転生で家族だったり。ですが物理レベルで実際に会うか、会わないかはそれぞれです。

 

中には「その地球の器を身につけて出逢う」と約束してきた人もいますが、3Dの姿を身につけた途端その約束を忘れるであろうとは知らなかったのです。幸い、皆さんの五次元ライトボディが皆さんの気づきの中に光として現れたり消えたりし始めれば、思い出してゆきます。そして忘れては、また思い出すのです。

 

皆さんは自分の意識のすべての構成要素の再調整プロセスにいます。意識がまず一番初めに変化します。次に身体を変化させる人もいれば、まず人生を変えてから身体を変える人もいます。また、身体と人生の両方を同時に変える人もいるでしょう。

 

自らの自己へと戻る変成する方法に、正しい・間違いはありません。このイベントは皆さんの惑星にとってかつて起きたことのない、全く新たなイベントだからです。親愛なるガイアは、彼女の惑星ボディの変成を数えきれないほど長い間、何千年もの間待ち続けてきました。この変成は、まったく未知の人々にさえハッキリとわかるようになってきています。ひとつひとつの信念体系に、この変化が起きている理由があり、それぞれの信念体系が予期する通りのことを経験するでしょう。

 

もちろん、他の星系の、変化を起こすわけでもない惑星である日突然目覚める人もいます。彼らの意識に、この種の変化のことはありません。彼らの自己の中やガイアの中にある変化のことを意識していないからです。彼らにとっては「いま」は変成する時ではないので、いま起きている変化を意識しないのです。

 

3次元現実は実際のところ3Dマトリックスに投影されたホログラフィーですから、惑星としての生活ではなくマトリックス主体の生活を送っている人にとってはあるマトリックスから別のマトリックスへと移行中であってもそう重大なことではありません。

 

地球はいま、3Dマトリックス内での変化を経験しています。彼女は多次元マトリックスの高次周波数へと拡大しているのです。その周波数の惑星内の変化に同調し、その周波数を維持している人はマトリックスの高次元周波数へと移行することでしょう。

 

この情報は多くの人にとって馴染みのないものでしょう。実際、三次元脳で考えている人にとっては不可能に思えるでしょう。ですが意識が引き続き拡大してゆき、現実の高次周波数を知覚することができるようになれば、かつて不可能だった多くの概念は可能になり、受け入れられ、当たり前のことになります。

 

皆さんに生来備わっている多次元思考を皆さんの意識の中に再び迎えいれてください。認識をこのように変化させるためには、「他者」に裁かれるのでは、という恐怖をすべて手放さねばなりません。地球の歴史を振り返ってみれば、新しい思考の持ち主は裁かれ、迫害すらされた場合が多かったことがおわかりでしょう。

 

皆さんが「過去生」と呼ぶ記憶は、高次の意識状態になれば戻ってきます、ですから新しい思考のために迫害されたという昔の記憶は古い思考を「手放す」能力に制限をかける可能性があります。ですが、皆さんは身体的な制限や思考・感情の中に制限の感覚があるから、自分の思考が制限されていることに気づくのです。

 

これらの感覚は、非運が差し迫っているという警告ではなく、皆さんの身体や感情が、その思考のために皆さんを不快にしているのだということに気づくようにしてください。自分の思考をマスターすることが、皆さんの真の意味での「自己」へと戻るための第一ステップの一部です。

 

皆さんは何度も転生を繰り返す間、自分は身につけているその人間である、そして身の周りの環境の犠牲者になっているという感覚を信じてきました。ですから、このような古い感覚が意識の表面に上がってきた時は自らを裁かないようにしてください。そのかわりに、そういった感情は自分のネガティブ思考から湧きあがったのだと気づくことができるという事実を喜んでください。

 

また、皆さんの感情や体感覚の変化によってネガティブ思考が起動することもあります。「ネガティブ思考」とはいったい何なのでしょう? 奇妙な質問に聞こえるかもしれませんが、皆さんは何度もの転生においてネガティブに思考するよう繰り返し教え込まれてきましたから、ネガティブ思考が「当たり前」になっていることに気づいていないのかもしれません。リフォーム中の家に住んでいると、自分自身から隠してきたたくさんの秘密が見つかるものです。

 

愛する近しい人が亡くなると、その人の所有物をすべて確認しながらどう処理するか決めなければなりません。それは最も辛い、悲しいことです。スージィルは片方の親が亡くなるまで6年間付添い、そしてもう一人の親も亡くしました。誰かが亡くなってゆく、そう知りながらその人の家に行く、それも勇気を持ってその事実を認める、という経験をした彼女は心の奥に大きな傷を負いました。

 

両親ともが亡くなると、彼女は両親が何十年も住んでいた家のすべてを片づけなければなりませんでした。その家は、彼女にとって「当たり前」と感じられた所でした。その何十年もの間、彼女は人の機嫌を良くするために「真実を脇に押しやって」いたのです。皆さんは自分の気分を良くするために、もしくは人の気分を良くするために本当のことを脇へ押しやる、ということをどれくらいやってきていますか?

 

五次元の真実によって皆さんの意識の調整がとれてくると、この質問への答えはどんどん見えてくることでしょう。いいでしょうか、皆さんは二極性と分離の幻想の人生を何度も何度も生きてきました。ですから、皆さんにはリアルな実体験を無視し、一番心地良い幻想に焦点を向けるという癖がついています。

 

皆さんの「家」が新しい電子回路で配線し直されると、幻想と真実の違いを身体を通して感じとることができるようになります。幻想は3Dマトリックスへの執着にほかならず、生命フォースはほとんどありません。ですから幻想のオーラはぼやけ、すぐに変わったりします。

 

一方で、真実には強力なオーラがあり、皆さんが気づくよりも先にそのオーラが気づきの中に入ってきます。つまり、真実は自ら推進力を持っています。幻想はガーゼのカーテンのようにその状況を覆っています。詳細を曖昧にするためです。詳細部分や身体、精神、感情も互いに入り混じっているため、皆さんは自分の意識に一番共鳴するものを主に知覚することになります。

 

ですから皆さんが良い気分の時には見たいものが見え、機嫌の悪い時には恐れの対象が見えます。悲しい気分の時は、心配しているものや失ったものを見ます。幻想は皆さんの感情、混乱の反映です。真実は独自に存在しています。

 

たくさんの葉を茂らせた巨大な樹のごとく、真実は変わりなく存在します- 皆さんがどう感じるかとは関係なく。真実は、皆さんの意識状態の影響を受けません。ですから、誰かが皆さんを愛し、受け入れているという真実は皆さんの気分がどうであれ常に皆さんを心地良くさせ、安心させてくれます。また、クリエイティブな冒険には活力が備わっています。ちょうど子供たちがやっているように。

 

いったん想念体系を作ってそれを解き放つと、その想念は自らの選択によって具現化します。ガイアは自由意思の惑星ですから、いかなる形であろうと生命が作られれば選択肢を持つに値します。このルールを破った者はたくさんいますが、そういった行為は不良遺伝子のごとくその家系にどんどん伝わってゆきます。

 

皆さんは「家」を三次元構造から多次元創造物へとアップグレードさせるにあたり、大きな責任を背負うことになります。家を売ってもいいですし、リフォームしてもよいし、家を手放してもいいのです。一方で、皆さんの創造したものは生きたエネルギー・パッケージとなって実現化を探し求めることになります。

 

芸術家に聞けばわかるでしょう、彼らはどのように絵を描くか、何を書くか、どう歌うかを選択することはできません。彼らはただ、自らの創造物が愛され、滋養を与えられ、称えられるように、ポジティブで愛に満ちた思考・感情で養ってゆくこと、それしかできないのです。

 

もし皆さんが自分の創造物を愛するなら、その創造物の目的が見出せることでしょう。ですが嫌ったり裁いたりすると創造プロセスは行き詰まり、もしかすると止まってしまうかもしれません。

 

皆さんの内や周囲であまりにも多くの変化が起きる中、その「地球の器」の中で生きるなんてあまりにも困難だと思うかもしれません。どうぞ思い出してください、皆さんはプロトタイプなのです。皆さんは、身体を身につけながらも同時に周波数を変えてゆくという変容の瀬戸際の現実、とてもレアな現実を経験しているのです。

 

もしサードギアだけで運転していて、何もしないのに突然車のギアが4つめ、もしくは5つめのギアに変わってしまったらさぞビックリすることでしょう。皆さんの身体/お家、大気/思考、水/感情、火/スピリットのこういった制御不能の変化はどんどんエスカレートしてゆきます。

 

皆さんは、幻想を見抜くことのできる「いま」に入りつつあります。いま、幻想が隠れる場所はありません。真実は皆さんの目の前で輝いており、皆さんは楽な幻想よりも困難な真実の方を好ましく思っていることに気づいています。幻想は、皆さん自身から皆さんを隠すヴェールなのですから。

 

ここから「変化するリアリティ」の抜粋を掲載します。じき、Book 5: Pleaidian Perspective on Ascension として発行されます。

 

===

 

このように変化を遂げている人がどんどん増えています。まだもがき、一生懸命に働いている人々も思い始めています。自分達にも、穏やかに、豊かな感覚を味わいながら人生を流れるように生きる方法が見つかるのではないか、と。

 

豊かさといってもお金や、お金で手に入れるもののことではありません。この豊かさとは自分にも平穏、愛、幸せに共鳴する力があるということを思い出させてくれるマインドの状態のことです。

 

会社での仕事を離れ、田舎へ引っ越し、自分達で食物を育て、必要な物は物々交換で手に入れる人が増えれば、「もの」が少なくても何不足なく幸せになれることがわかるでしょう。このような選択をすることがカバルの解体に繋がります。彼らには目覚めた者達や高次元から無条件の愛が注がれていますが、それと同じくらいスピーディに解体を進めるのです。

 

臨界点に達すると何が起きるでしょう?多数派の人々が地球のことや他の人々のこと、創造性のことを考え、少数派の人々が成功やパワー、蓄財を考えれば何が起きるでしょう?

 

人々がもがいたり「何かを手に入れる」という夢をみて自分を見失ったりしなければ、もっと簡単に高次周波数へと流れが起こり、その現実は「もっと欲しい」という幻想を超越して共鳴することでしょう。もっと欲しいというのは、感謝とは対極なのです。

 

もっと欲しいと思っている時、あなたは「まだ不足している」という状態を肯定しています。すると、不足という幻想を超えて共鳴しているあなたのクリエイティブな多次元自己にはこう聞こえます。「私は不足のことを考え、その思考に感情をこめている。だから、もっと不足の状態をもたらしてください」と。

 

反対に、「いま目の前にあるものに感謝している」と思い、その思考を愛の感情で満たしていると、あなたのクリエイティブな自己にはこう聞こえるのです。「私は目の前にあるものについていかに感謝しているかを考えている。」そしてあなたが感謝しているものをもっともたらしてくれます。

 

多くの人にとっての難関は、3Dゲームのルールが変わったのに多くの人がそれを知らない、というところです。三次元地球の昔のバージョンでは、仕事で成功するためには一生懸命働かねばなりませんでした。

 

ですが、この「昔の」三次元は高次の光を大量に取り込みました。ですからあくせく働くのではなく、賢明に働いて新しいテクノロジー(昔からあるけれどずっと隠されていたテクノロジーのこと)を発見しています(隠されていたものを暴いているだけの場合もあります)。そのテクノロジーは生活をシンプルにしてくれるので、誰もまったく働かなくてもよくなるのです。

 

つまり、皆さんはニュー・アースの「いま」へと流れているのです!5Dニュー・アースへの入口を入ったところで、皆さんの先祖であり自己の高次表現を代表して銀河評議会が皆さんとの再会を待ち受けています。現実のこの層の中にはお金はもはや存在しません。不要なのです。

 

誰でもレプリケーターを持っていて、食物から家具、トライコーダー(分析装置)/バイオスキャナー、ボイス認識言語翻訳機、反重力車両、その他、何でもすぐに作りだすことができます。実際に、こういった機器の多くは皆さんの現時点の変容中の現実において今すでに発明されています。

 

皆さんがニュー・アースの高次周波数へとどんどん流れてゆき、周波数がどんどん高くなってゆけば、日常でもこのテクノロジーを見かける機会が増えてゆくことでしょう。なぜなら、このテクノロジーを隠してきた闇の存在がその現実層に共鳴できなくなるからです。したがって、テクノロジーは制限なくすべての人に行き渡るでしょう。

 

現にいま皆さんは日々、ニュー・アースへ移行しています。それにつれてギャラクティック・ファミリーは空から下りてくるでしょうし、皆さんのレムリアやアトランティスの先祖達は地球の核から地表へやってくるでしょう。恐怖を手放し、愛と創造性を通した新たな生き方を目指す新たに目覚めた人々を彼らはサポートし、愛し、手助けすることでしょう。

 

初めのうち、皆さんはこの現実の層に入ったりそこから出たりすることでしょう。この五次元の地球の周波数内に継続して存在維持するためには、思考と感情をもっと練習しマスターする必要があるからです。皆さんが「地球の周波数からこぼれ落ちた」時は思考・感情・身体感覚がそう教えてくれます。ニュー・アースの周波数に戻った時も同様です。

 

やがて、自分がエネルギー・フィールドのマスターでいる時の意識状態をどうすれば維持できるかを思い出します。学ぶ必要も、試行する必要も、待つ必要もありません。「いま」皆さんはマスターであり、ニュー・アースは既に存在しているのですから、その現実層へとただ意識を拡大すればよいのです。

 

歩く練習をしていた時は、よく転んだでしょう。話すことを学んでいた時は、言葉を間違って言ったものでしょう。ただ練習、練習、そして「成長」することです。皆さんは全員成長していて、多次元自己へと戻っているところです。自分自身に忍耐強く、そして愛をもって接してください。ちょうど自分の子供に接している時のように。実際に、皆さんは宇宙に愛されている子供なのですから。

 

高次の光がさらに皆さんの現実に浸透してゆくにつれ、皆さんは簡単に高次周波数の現実へと流れてゆくでしょう。そして本来の自己、マスターである自分を思い出すでしょう。すでに皆さんはそうなのですから!皆さんが受け取ってきたものは真実です。ハイ・ハートで感じ、多次元マインドで受け入れてください。

 

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愛する皆さん、私達ギャラクティック・ファミリーは皆さんを知っています。オープン・ハートで皆さんを待っています。

 

Bob Charles Show – Sue Lie Interview
 

Sunday, April 19, 2015

4:19:2015  エネルギー天候予報#3-アルクトゥルスと銀河ファミリー


エネルギー天候予報#3-アルクトゥルスと銀河ファミリー

2015年4月19日

 

ENERGETIC WEATHER REPORT #3-- ARCTURIANS AND GALACTIC FAMILY
4-19-15
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/04/energetic-weather-report-3-arcturians.html

 

アルクトゥルスからのエネルギー天候予報#3
 
あなたは意識のストリーム(細流)です

 
 

アルクトゥルスと銀河ファミリーからのメッセージ

 

エネルギー予報です。暑いでしょう。そして曇りです。「暑い」とは、新たな展開が数多く生じ、ヒートアップして「沸騰点」まで達しているという意味で、展開しているものごと自体が明らかとなってゆきます。「曇り」とは、いまもなお幻想という雲の向こうに多数の真実が隠されているためです。地球の器を身につけている我がボランティアの殆どは、ガイアの3Dマトリックスで一生にわたるミッションをいくつもこなしてきました。

 

あなた達の中にはその具体化を思い出せる人もおり、幻想という雲をリリースしやすいでしょう。ですが多くの人は、自分の他の転生に気づいていません。ただし意識が拡大してまず四次元に共鳴するようになれば、地球上で「死」が最大の幻想の一つであることも思い出し始めることでしょう。

 

何度もの人生に渡ってとりかかっているミッションを続けるためには、海底にいるヤドカリのように「新しい殻を身につける」必要があります。したがって「死」はあなたの3Dの殻がもうニーズに応えなくなったというだけのことであり、新しい殻を見つけるためにその殻を手放す必要がある、というだけのことです。勇敢なる我がボランティアの多くは、3Dから4Dへ、そしてまた4Dから3Dへと「生と死の輪廻」を何百年と繰り返してきました。

 

この輪廻の回数が一定に達し、あなた達は五次元から上のあなたの現実、ホームへと戻ることを選びました。もちろん、肉体を持つ転生をあまりにも繰り返してきたため、あなたの魂のエッセンスは忘れ去られてしまい、容易にはホームに戻ることができなくなっています。しかし、戻ることが難しいのではありません。帰郷の難しいところ、それはホームをどうやって取り戻すか、その方法を思い出すことです。

 

いま、惑星全体の高次周波数のホームへの帰郷の準備が整っています。ですがガイアにいる人間達の多くがまだ忘れたままで霧の中にさまよっています。そこで愛しい銀河ファミリーのメンバー達よ、私達はあなた達の日常生活に使者を送っています。目覚めた人達は気づいていますが、私達は長年にわたって使者を送り続けてきました。

 

あの恐ろしい世界第二次大戦の後、ゼータ・レクタイルからの提案に対抗するためにプレアデス人達が地球にやってきました。ゼータ達は軍部に深く関わっていました。ゼータはクローンで自らをたびたび複製させるためにDNAを欲していました。彼らの申し出はこうでした、「人間のDNAをくれるなら、我々は先進テクノロジーを与えよう」と。

 

プレアデス人は言いました。「待って。人間のDNAを引き渡すことを欲してはいないでしょう。私達が先進テクノロジーを与えましょう。私達からのお願いはただ原子爆弾を断念してほしい、それだけです。」

 

原爆はまだあなた達の惑星にあります(ただし我が銀河存在はその爆発を許しはしませんが)。ですから、あなた達人間の権利がどれほど尊重されているかはおわかりでしょう。実際のところ、今もなお数々の戦争が行われていて、人間や動物、惑星、環境、惑星の権利は完全に無下にされています。

 

2015年の戦争の数
http://www.warsintheworld.com/?page=static1258254223

アフリカ: 
27カ国、177の民兵ゲリラ、分離主義グループ、無政府主義グループ間の争い

アジア: 
16カ国、145の民兵ゲリラ、分離主義グループ、無政府主義グループ間の争い

ヨーロッパ: 
9カ国、74の民兵ゲリラ、分離主義グループ、無政府主義グループ間の争い

中近東: 
8カ国、215の民兵ゲリラ、分離主義グループ、無政府主義グループ間の争い

アメリカ:
5カ国、25の民兵ゲリラ、分離主義グループ、無政府主義グループ間の争い

 

合計

戦争に巻き込まれている国:65

民兵ゲリラ、分離主義グループが活動している争いの数:638

 

これらの戦争によって、何人の人間が利益を得ているのでしょう?働き盛りの人々が、もしくは家族で食卓について夕食を食べている間に、何人の人が殺されたのでしょう?これらの戦争のうち、世間に知られている戦争はいくつあるのでしょう?

 

私達からこのような質問を投げかけましょう、答えは先ほど言った幻想という雲に隠れているのですから。三次元現実の共鳴では、対立の解決策として戦争が起きるようですね。それに、幻想の世界の中に閉じ込められてしまうのも、三次元意識の共鳴の為せることだということは私達も認識しています。

 

地球への使者であるあなた達に思いだしていただかねばなりません。地球の器を身につけたままでこれらの幻想を変えることがいかに不可能なように見えるかを。ですが、エネルギー天候予報で「暑い」と言った部分を説明しましょう。

 

金属の鍋に入った水がどんどん激しく燃えさかる炎にくべられていると、水は気化します。同じように、光の高次周波数は偽りを真実へと変成します。偽りや幻想に対し「自らの光を示した」勇敢なる人間達や銀河存在によって、真実はどんどん暴かれています。

 

地球にいる我が親愛なる友人そしてファミリーの皆さん、もちろんあなた達は「ホット・ニュース(最新ニュース)」を見つけるためにはインターネットで検索する必要があります。しかし、探せば見つかるのです。情報はいま、探そうとする人の手には渡るのです。実際に、自分の共鳴を高めることなんてできない、だから人々を3Dという檻に閉じ込めようとしていた人々は、求める人には誰にでも「光」が届くのだ、ということを発見しつつあります。

 

あなた達の「過去」においては、真実を伝えようとした多くの人々が罰せられるか、もしくは「姿を消し」ました。しかし、彼らの死は無駄ではなかったのです。彼らの勇気は他の人々に刺激を与えたのです。あなた達が偉大なる多次元意識を3Dの器に同時存在させたことを、私達銀河ファミリーはとても誇りに思います。

 

「同時存在」とは、あなた達は多次元存在だということです。つまりあなた達の五次元、そしてもっと上の次元の自己はエッセンス(意識)の欠片を誕生や死の間際にいる人間へと送り込んだのです。人間のポータルは誕生や死のときに高次意識に向かって開き、エッセンスが地球の器へと流れ込んだり器から出て行ったりするのです。

 

この移行期に、あなたの「意識のストリーム(細流)」の高次表現は高次元にいながらにして地球の器の中に同時存在することができます。ではいま、あなたの自己がNOWのONEの中を流れる「意識のストリーム」であると想像してください。

 

自らの五次元から上の次元の気づきの状態にいると、このストリーム(流れ)のこともわかります。しかし、意識が3次元・4次元に留まっていると、分離の信念がかなりの妨げとなります。

 

あなたは分離していると信じていると、自分が「多次元なる生命として流れている」とは信じ難いものです。少しの間目を閉じて、自分がその「ストリームとして流れている」さまを思い浮かべてください。

 

あなたは自分の意識がストリームとして自分の周りをグルグルと渦巻いているのを感じられる時、それが高次元へとずっと繋がっている、とわかる時、

 

自分の肉体をどのように知覚しますか? 肉体はどんな感じがしますか?

 

あなたの思考や感情の内容はどうでしょう?

 

では、あなたの「意識のストリーム」がガイアの核の中に流れてゆくのを感じてください。地球と一つになるのはどんな感覚でしょう?

 

では、あなたの「意識のストリーム」が高次元のあなた自身へと流れてゆくのを感じてください…

 

あなたは物理世界と一つであり、同時に高次元界とも一つです。これを想像(思いだして)してください。

 

あなたがいま身につけている器へと流れて下りていった時のことを思い出せますか?

 

どうぞ想像力を使ってください。あなたの3D思考だけが「自分には思い出せない」と信じこんでいるのです。あなたは一人の人間に過ぎない、と言われ続けてきた洗脳の人生は一切、手放していただきたいのです。

 

いま、地球の器から自分の意識をリリースして多次元自己へと上へ向かって流れていった時のことを思い出してください。

 

これらの経験を思い出すと、あなたは死などあり得ないということを知るでしょう。あなたはONEのNOWの中に無数に存在する現実の間を漂う意識のストリームです。我が愛しい地上クルーの皆さん、どうぞ思い出してください。それがNOWだからです。数えきれないほどの人生をかけて待ち望んできたNOWはゆっくりと、でも確実に新たな日として夜明けを迎えています。

 

この2015年4月19日のエネルギー天候予報では、日中は霧とでています。真実と偽りがまだ混ざり合っているからです。しかし、皆さんのこれまでの相当な「時間」の中で、真実を探し求めようという人々の元にいまほど多くの真実が得られる時はありません。ただし、「こんなに待ち続けたのだぞ」と考えて我慢ができなくなったり怒りに火を点けるためにこれをお伝えしているのではありません。

 

今回の人生でそれほどまでに長い間「待ち続けてきた」からといって心を乱すのであれば、思い出していただきましょう。あなた達は、数えきれないほどの転生を繰り返して「待ち続けて」きたのです。さらに、「待つ」という受け身な行動からは、パワーも洞察力も得ることはできません。だから我慢できなくなったり、手厳しくなったり、怒ったり、落ち込んだりするのです。

 

そのような状況になった場合は「待つこと」をやめて何か「する」ことに着手してはいかがでしょうか。重要な仕事に従事している間、時間は急速に流れるものです。しかし待っている間、時間はほとんど止まっているように感じます。待っている間は時計もカレンダーもあてにならないくらい長く感じるものです。待っている間は何かを「する」ことはありません。ですから時間という幻想はゆっくりと流れ、時間はコントロールできないもののように思えるのです。

 

一方で、もし何かを「している」なら、待っていることにはなりません。自分の個人的な欲求よりももっと良い何かに貢献しています。すると犠牲者意識の感覚は一切なくなります。起きるかもしれないし起きないかもしれない、そんなことを心配している暇もないくらい、可能性を備えた解決策に没頭するからです。それに、行動することで恐れは激減します。

 

思い出してください、時間は三次元の幻想です。自分の外で何かが起きることを待っている間、あなたは時間の犠牲者となっています。さらには自らの恐れ、心配、絶望の犠牲者でもあります。一方で、あなたが学び、勉強し、貢献している間、時間はあっという間に過ぎます。時計を見て、「もうこんな時間?時間はどこに行ったんだろう?」と言うでしょう。

 

その質問への答えはこうです。「時間は高次元へと流れていったのです、あなたの意識を連れてね。」 学んだり、学んだことを人に伝えたり、真実が露わとなる晴れの日に備えて貢献する「時間」を過ごした後は充実感を感じ、自分は役に立つ存在だと感じ、かつ多次元な自分を感じるのです。

 

私達は恐怖のために無気力なまま忘れたり、我慢できなくなっている人々を裁いたりはしません。それよりもむしろ無条件の愛を送り、「あなたはとても大切な存在です」ということを思い出させます。あなたの貢献がなければ私達にもわかります、私達の視点から見れば、あなた達全員が今回の人生を始める前にミッション(自ら志願したこと)を選んできていることがわかるのです。

 

三次元がどれほど大変なところか、多くの人々が予想以上に多くの困難なチャレンジを経てきたか、私達には見えています。親愛なる皆さん、人生の困難を引き受けてくださり、ありがとうございます。

 

あなた達が生前契約を結んだとき、あなた達は三次元がどれほど困難なところかを忘れていました。そして困難に直面したとき、今度は自分の高次自己がどれほど助けとなるかを忘れてしまいました。

 

自分は孤独で誰も助けてくれない、そう思っている人には愛を込めてお伝えしましょう。あなた達にはいついかなる時も、自らの多次元自己のあなたがついています。さらに、あなた達には私達、天上と銀河の仲間・ファミリーがついています。

 

どうぞ雲が晴れてゆく余地を与えてください。雲が晴れればONEの多次元の光があなたの意識のストリームを追ってあなたの身体を通過し、ガイアの核へと下りてゆきます。

 

もしあなたが地球の器のポータルを開けば、高次の光があなたの内なるポータルを通って多次元エネルギーをガイアへとアンカーさせることができます。たとえそれがあなたの唯一の行いであっても、あなたはそれで地球を大いに助けていることになります。ですから、「待っている」間も内なるポータルをどうぞ開いてください。

 

私達アルクトゥルス人と銀河や天上の仲間・ファミリーは我が人間達の大いなる歩みに拍手を送り称賛します。

 

・あなた達は自己の多次元のストリームに対して気づきを開きつつあります。

 

・あなたは達多次元の存在であることを自覚しつつあります。

 

・あなた達は地球の器を身につけているのだと自覚しています。

 

・ガイアは惑星という器を身につけた生命体であることをあなた達は認識しています。

 

・無数に存在する惑星、太陽系、宇宙、現実、次元に生命が存在していることを徐々に受け入れつつあります。

 

親愛なる地球の人間のメンバー達よ、あなた達は目覚めつつあります。洗脳や虚偽、古い信念の足枷を振りほどいているところです。私達の視点からは、人類に高次の光がどんどん根づいている様子が見えています。

 

動物が変化しているのが、植物や天候が変化しているのがあなた達にも見えていることでしょう。何より大切なことに、惑星変成の光がワームホールを生み出し、幻想の霧を貫通しています。ガイアはいま変成中で、自らの高次表現へと戻りつつあります。彼女に加わる人がどんどん増えています。

 

おめでとう。雲が晴れれば、光の中を覗き込んでください。私達があなた達を称賛しているさまが見えることでしょう。

 

アルクトゥルスと銀河のファミリーより

 

1分間の瞑想-NOWは1分で取り戻せます。思考を流しましょう
 
 

 

読者の方へ

 
koのメッセージは、タイプが追いつかないほど速くやってきました。ですからたくさんのタイプミスがあります(訳注:訳には影響していません)。それでも投稿します、とても重要なメッセージですぐに伝えたかったからです。夜遅くまで編集の時間がとれませんでした。ですから混乱もしていて、またさらにタイプミスをしたかもしれません。居眠りせずに終わったところです。

 
どうぞご容赦ください。

スー
 
 
翻訳:Rieko

Friday, April 17, 2015

Japanese -- アルクトゥルス・・・2015年4月13日 エネ ルギー天候レポート#2


Constant Conscious Connection


アルクトゥルス・・・2015年4月13日 エネ ルギー天候レポート#2
Suzanne Lie: Arcturian Energetic Weather Report # 2
April 12, 2015

スージ ル、ありがとう。実際私たちはあなた方と1990年代初め以降長年に亘って私たちのメッセージを読んできた多くの読者全てに感謝した いと思います。私たち銀河の者たちがあなた方の現実の中に直接現れるように、あなた方全てが待って、待って、待たねばならなかった事 は良く分かっています。如何に多くの人達がフラストレーションを感じ、私たちが未だに着陸していないことに困惑しているかは良く理解 しています。

しかし、 ガイアは自由意志の惑星です。それ故に、”大多数の合意”が無ければ着陸を始められません。又、私たちは人間とガイアにとって安全で あることを知らなければなりません。お分かりのように、ヒューマノイドの形をした多くの者たちが私たちの着陸を妨害しようとしていま す。

これらの 者たちはガイアの肉体を犠牲にし、あなた方の世界を利己的に支配してきており、反対するために立ち上がろうとする全てのものにも肉体 的な犠牲を強いてきました。その後多くの人間が闇の者たちに完全に洗脳され、地球を越える文明があることを信じないようになりまし た。

invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

日本語 – The Manuscript of Survival

gtc

世界的なテレパシーの接触、利用可能に行う方法を命令

INSTRUCTIONS HOW TO DO THE WORLDWIDE TELEPATHIC CONTACT NOW AVAILABLE AT

http://ourfamilyofthestars.blogspot.pt/2014/03/2014216.html

at Japanese Despertando.me

LORD EMANUEL MESSAGES

SOURUKAMERA'S BLOG

CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき