Saturday, March 14, 2015

3:14:2015  ポータルを開く パート1

 
ポータルを開く パート1

2015年3月14日
 
翻訳:Mottさん

 

Opening the Portal
3-14-15
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/03/arcturian-corridor-launch-party.html

 

ポータルを開く


パート1

 

わたしの名前はテュテナッカといい、神聖マヤの神官です。今日私があなたに話すことは、西暦1995年の現在よりも520年ぐらい(あなたがたの数えかただと)前に存在した私の人生のミッションについてです。今あなたにそれを話すことが適切だと思うのは、私が自分の時間枠で果たす貢献は、あなたがあなたの時間枠で果たすものと違ってなくもないからです。私たちの霊性は、六次元意識の統一をとおして連続的に三次元の時空に流れています。

 

子供時代

 

まず私の成人初期のころから話しましょう。私は人民のために果たさなくてはならない特別な運命を持って選別された者でした。私が肉体をもって生まれてくる兆候を、神官たちは何年も待っていたのです。ようやっと兆しがつぎつぎとみえてきました。母船がやって来て、天の息子たちは地球の娘たちを選び、私と、それから私と共に旅する者たちが受胎する手はずを整えました。女性たちがそれぞれ子を孕むと、母船は空に戻っていきました。

 

三次元の女性が六次元の男性と夫婦になって子供を授かるのはとても大変なことです。男性は大きな危険を覚悟して波動を下げなければなりませんでした。女性のほうも、波動を上げるために純潔を保ち、何年もの間心を無の状態にしていなければなりませんでした。それがうまくいった暁には、三次元、四次元、そして五次元にさえも同時に楽々と存在できる子供が生まれてきます。私と仲間の三人はこのようにして生まれてきて成人まで成長しました。

 

私たちは人生の大半を神殿の境界内で過ごしました。こういうと厳しい人生のように聞こえるかもしれないですが、私たちは内なる世界を容易に旅することができたので、その代償は決して大きいものではありませんでした。さらに、定期的に父たちが来て、私たちをアルクトゥルス母船に連れていってくれました。いいですか、アルクトゥルス人の父たちがこの使命のために選ばれたのは、アルクトゥルス人というのはスター・ゲート界から立ち上がってきたからなのです。

 

たとえばスター・ゲート界では、牛飼い座の領域にいて次元の違うたくさんの世界にアクセスすることが可能です。アルクトゥルス星もその天空にあります。私たちの父たちは実際、地球を離れ宇宙を旅している間、五次元よりも高い次元で機能していました。でも、地球に来ると、彼らは自らを五次元のライトボデイに限定しなければなりませんでした。

 

私たち4人は、父たちからメッセージを受け取るといつも嬉しかったです。大切な教えをたくさん与えてくれましたから。私たちはテレパシーと感情移入にとても長(た)けていたので、父たちとはそれを使って意思の疎通を図りました。実のところ、三次元的なものから切り離された生活を送れることはかなり喜ばしいことでした。というのも、制限のない思いや感情が絶えず私たちの心の中にまぎれこんできたりしたからです。

 

私たちの仲間はもう1人いたのですが、彼女は高次元に対してとても心を開いていたので、三次元の殻に収まったまま機能することができませんでした。彼女は他の人たちから狂人とみなされるようになりました。実際は、高次元世界からしたら彼女はかなり正気だったのです。彼女の三次元の身体は、そのうちに、感情が大荒れして病気になってしまいました。

 

私たちは、彼女を閉じ込めている肉体から解き放して、痛みを伴う制限から自由にしてやってくれと神官たちに頼みましたが、彼らは自分たちの「実験」の1つを終結したくありませんでした。取り成してくれたのは父たちです。彼らは彼女を高次の身体に開放して、アルクトゥルスの母船に連れ帰りました。

 

父たちは私たちをしばしば金星に連れていきました。金星の生命体の波動は五次元と六次元です。地球では監視がいつも私たちを取り囲んでいましたが、金星では本来の自分にかえって自由に走りまわれたので、私たちはいたくそこが気に入りました。実をいえば、私は他のどこよりも金星を故郷のように思っていました。

 

アルクトゥルス星が父たちの「本国」でしたが、そこに行くと、私たちは彼らやその家族と一緒に過ごしました。そこにいると少々「実験体」のような感じがしたのは、私が「交配種」だったためです。アルクトゥルス星人である私の父には、私がいつも除け者にされているような気になった別の連れ合いと子供たちがいました。私に対して彼らが不親切だったというわけではありません。というよりは、彼らの生活に私は含まれておらず、私はいつも客人のような感じがしていました。

 

金星には、地球に逗留後にそこで休息して健康を回復している多くの「交配種」と地球人たちがいました。父たちが金星に私たちを連れていくのは、アルクトゥルス星とか母船に連れていくよりもっと多かったです。私たちを地球に迎えに来て金星に連れて行き、たくさんの友人たちと共にそこに残して、また使命を遂行するために地球に戻っていくのでした。

 

幸いにも、私たちはじきに高次意識を使って金星に旅するやり方を学びました。金星の友だちは高次の身体に入った私たちを認識できたので、私たちは自由に訪ねていって遊びました。地球は単に私たちの使命を果たす場でしかありませんでしたが、あなたたちの惑星にも、セレナスニアのような友人は何人かできました。セレナスニアは私たちの母親のような存在で、大いなる愛をもって私たちの世話を焼いてくれました。三次元の殻になじめるよう、私たちは生後2年間だけは出産してくれた母たちと過ごしました。

 

しかしながら、三次元になじみ過ぎると自分たちが所有するパワーを忘れてしまうのではないかと神官たちが心配したので、2歳になると、私たちはセレナスニアの庇護におかれました。セレナスニアが私たちの母親代わりとして選ばれたのは、彼女は両方の世界で生きることができたからです。セレナスニアは金星人でした。で、彼女が私たちに心の中で金星に旅するやり方を教えてくれたのです。     

 

私たちが地球の母たちに会うのは特別な祝日だけでした。彼女たち全員が夫を持ち私たち以外の子供ができたので、父たちの生活で疎外感を味わったように、母たちの生活の場でも取り残されたように感じ始めました。ホープナカニアは彼女の母親のアシャスカニアに深い絆を感じていました。アシャスカニアは、結婚することもなく他の子供もできませんでした。実を言うと、ホープナカニアは二番目の母親というだけでなく、私たち全員にとって特別な友人となりました。

 

ホープナカニアは、彼女の母親を私たちと共有できてとても喜びました。私たち全員が血を分けた肉親のように感じていたからです。2歳のときからしょっちゅう一緒に過ごしていたので、お互いにとても近しく思っていたのです。私たちの面倒をみてくれた二人の女性以外に、もう1人私たちが親密にしていた地球人がいました。彼の名前はサカトュクネオンといいました。

 

サカトュクネオンは私たちの召使いになるはずの存在だったのですが、彼の人目につかない智慧は、頑なで尊大な神官たちのそれをはるかに凌ぐものがありました。私たちがトランジションする前に、じつは彼はアセンションした存在で、私たちの手助けとなる人物となるべく現れたのだということが分かりました。父たちも私たちにとって近しい存在でしたが、彼らとは母船か金星で会うことを好みました。そこだと彼らと同じ世界の一員であるように感じられました。

 

私たちの愛する姉妹が地球の殻のまま亡くなったとき、同じ憂き目にあうのではないかと誰もが心を痛め、私たちはなお一層三次元的なものを忌避するようになりました。何人かの神官のオーラには、怒りや欲や恐れのようなものが微妙にみられました。私たちがこのことを父たちに話すと、彼らは慎重に図って私たちが3人の神官だけに接するように制限してくれました。父たちは、私たちが三次元の神官たちのなかに敵を作らないですむようもっともらしい理由を考えてくれました。

 

悟りを開いた神官たちの間では、彼らの内に多くの悟り切れていない者がいることは知られていました。彼らはまた、この事実がやがて彼らの帝国の終焉につながる兆候(しるし)となることも知っていました。心を捧げることが堕落して実際的に身体器官を除去するようになり、最も高潔な市民をいけにえとして捧げるというよりはむしろ敵を捧げるようなものにと変質していったのです。

 

私たちが「父なる神官」と呼んでいた3人のマヤの神官たちは、私たちの教師でした。彼らの名前はラックス、アック、そしてカーンといいましたが、口語で「ラックスアックカーン」と言うと、真実の3つの本質ということを意味していました。ラックスは人間の愛の見本であり、アックは知恵、そしてカーンは力を表していました。これら3人が私たちの先生だったのです。

 

彼らは己に対しても相互的にも完全に調和がとれていたので、お互いが口にする言葉を補って話し、完全に統一のとれた声で調和し、1つの意識を成してことにあたったりしていました。それでいながら、彼らは個人としても完璧でした。彼らの能力を知っていた神官たちはわずかでした。もし腹黒い者たち(悟りを開いていない神官たち)が彼らの結束した能力を知ったら、間違いなく彼らに危害を加えたことでしょう。

 

私たちがテレパシーで「ラックス・アック・カーン」と父なる神官たちに呼びかけると、私たちが話している相手が答えている間、他の人たちは耳を傾け、必要なときにはその答に付け足して言ったりしました。ラックス・アック・カーンは私たちに神聖な儀式とマヤの歴史を教えているのだと聖職者は思っていました。それ以上のことを教えているとは彼らは知らなかったのです。

 

さあ、私たちの地球の家族のことは分かりましたね。私たちの姉妹が霊の世界に移し戻された7歳のときから、私たちが最終的に仲間入りを果たした瞬間(とき)まで、私たちが出会った地球人はこれらの人たちだけでした。私たちは偉大なピラミッドの内部で暮らしていました。当時は3つのピラミッドがありましたが、それらはどれも網状にめぐらされていた地下のトンネルでつながっていました。

 

これらの場所はすべて聖別されたものだったので、先に述べた大人が1人ついている限り、私たちはどこに行こうとも自由でした。あなたはひょっとして私たちが隷属的な絆から逃れたいと思ったりしたのではと考えるかもしれませんが、そんなことはありませんでした。実のところ、私たちはそれを隷属ではなくて、保護だとみていました。

 

ピラミッドの高い所に立つと、私たちは下方に、多くの三次元の人たちのオーラに困惑や不幸せのかげりを見てとりました。人間の身体に留まっているのが耐えられなくなった私たちの姉妹は、地球にいる理由を見失ってしまう前のある晩、ひそかに肉体を抜け出しました。彼女がそのようなことをしていたとは私たちは誰にも言いませんでしたが、何か月にもおよぶ彼女の苦悶を見ていた私たちは、彼女の二の舞は踏むまいと思っていました。

 

私たちの子供時代はかなり快適に過ぎていきました。私たち4人は、範を示してくれたラックス・アック・カーンのように一体となりましたが、同時に自分たちの個性も保っていました。私たちの2人の母親は私たちを深く愛してくれ、また互いを思いやるように育ててくれました。人生に満足し幸せだった彼女たちは、その愛と満足のオーラを私たちに伝えてくれました。

 

サカトュクネオンは私たちの最高の遊び仲間でした。彼は内面世界へのたくさんの旅に私たちを連れていってくれました。異なる次元と時間枠を訪問するのに、私たちは時間と空間を超えて移動しました。お気に入りの旅の1つに、私たちの祖先の故郷であるアトランティスがありました。当時の自分自身(過去生)を携え、そこの人々をびっくりさせないよう夜間の身体になって訪問した私たちは、アトランティスの教訓を直接その出所となる現場で学びました。

 

私たちはすぐに、アトランティス帝国の崩壊はマヤ世界の現在の状態とは違ったものだったということを理解しました。私たち4人がアトランティスで一緒になって働いたミッションは、マヤで引き受けたことがあることと似たものでした。しかしながら、サカトュクネオンは、ここでのミッションがどんなものになるのか、なかなか仔細を私たちに明かそうとしてくれなかったです。「君たちのミッションは、それを受け取る用意ができたときに、君たちそれぞれの心の深奥に伝えられるものだ」と彼は言うのでした。

 

それを聞いてまもなく、私は夢を見るようになりました。成人に達しようとしていた頃です。私はその夢が大きな変化をもたらしてくれることを願っていました。でも、どういうわけか、その夢は私に課せられるミッションの一部なのではと思っていました。いい夢ではありませんでした。事実、本当のことを言うと悪夢だったのです。四本脚の顔中毛だらけにした奇妙な生き物たちが私たちの国に侵入してくるというものでした。

 

生き物たちの頭は、父と出かけた旅先以外では見たこともない不思議なメタルでできていました。彼らは火炎の王侯でした。大きな杖を持っていて、そこから放たれる火は、彼らが進む先にいるいかなる者をも怪我させるか殺してしまうのでした。彼らはまた四本脚の大きな動物が引っ張るドラゴンを持っていました。このドラゴンは、杖よりもっと強力な火を抱えていました。

 

「私たちは行かないといけない、行かないと!」と声をあげて泣いたものです。毎朝のように、頭のなかでなければ実際にそんな悲鳴をあげて私は目が覚めました。時には自分の声で起こされたりすることもありました。同じ部屋で寝ていた他の3人は、私の夜毎の叫び声に疲れて、眠れるよう静かにしてくれと私に懇願しました。でも彼らは他の誰にも告げませんでした。

 

私たち4人は、自分たちの身に起こったいかなることも、地球の家族にさえ絶対秘密にしておくほどの特別な信頼を築いていました。私たちの心を読めたサカトュクネオンはその特別な取り決めを知っていましたが、何も言いませんでした。私たちを励まそうとしているかのように、ただうなずくだけでした。彼がこう言ったことさえありました。「君たち4人は一体とならなければならない。何であれ、招かれざるして君たちの中に入り込むようなことはさせてはならぬ」

 

しかしながら遂に、私が幾晩も悲鳴をあげるのを聞いた3人は、静まり返った夜中に私を囲んで、一丸(いちがん)となって言いました。「僕たちはこれ以上君が苦しむのを見ていられない。人間の体から解き放たれなければならなかった姉妹のようになるのではないかと気が気じゃない」

 

「そうだね」と私は答えました。「僕もそれを恐れている。でも、夢を見ていないときは、まだ理性が残っている。たぶん、君たちに見ている夢のことを話していい時なのかもしれない。僕を助けてくれられるかもしれないものね。今、僕たちは大人になりかけている。大人になろうとしているビジョンが、こんな夢を見させるのかもしれない」

 

彼らは納得し、私が頻繁に見る夢の全般的なテーマを伝える間、熱心に耳を傾けてくれました。私が抱いていた最悪の不安は理解してもらえました。彼ら一人一人が、適宜に、分かったといった表情を顔に浮かべました。私ほど極端でないにせよ、彼らもそうした夢を見ているのだと私には分かりました。そのビジョンは私個人の人生の終わりを示すものではなく、むしろ私たちの社会全体に関わるものだったのです!

 

「そうだよ」、彼らは一人ずつ私に答えました。「僕もその夢を見たことがある。どうしたらいい? 



誰かに話さないと、でも誰に話したらいい?」 いろいろと討議した結果、最初にサカトュクネオンに打ち明けることにしました。彼は一番距離を置いてマヤ社会をみていました。そういう理由で、彼は他の人よりも客観的だろうと判断しました。私たちの話をサカトュクネオンに明かす頃合いをみるのに、月が一周期を完全に運行するほどの時間を要しました。

 

幸いなことに、あれほど見ていた夢も、兄弟たちに打ち明けた後は沙汰やみしました。実を言うと、私たちがそれを自分たちだけの秘密にしておこうと決めかけていたときに、サカトュクネオンが広い陸や海を越えた地に住み、「馬」と呼ばれる動物に乗っている、ある種族の話を私たちにしてくれたのです。

 

「それでは、それが彼ら自身の脚ではないの?」、そんなことを口にしたのは弟のヘグステオメンでした。「続けなさい、子供たち、いや、もう君たちのことを大人と呼ばないといけないかな?」、サカトュクネオンは単にそう言っただけでした。

 

「うん、うん、僕たちはもう大人だよ。で、僕たちはみんな同じビジョンを見たんだ。テュテナッカはうなされて僕たちを幾晩も起こし続けたくらいだ。最終的に、僕たちはそれぞれが夢の中で見たもののことを彼に話した。僕たちの社会は、これら恐ろしい野蛮人の馬族に滅ぼされてしまうよ」

 

「子供たちよ、私たちの社会は、既に滅びに向かっている。三次元のあらゆるものは、終局的に朽ちなければならない宿命なのだ。偉大なるマヤでさえもな」

 

「で、何をしたらいいのですか?」私たちはすぐさま答えました。

 

「さあ来なさい」彼は立ち上がりながら言いました。「われわれはこのことを君たち3人の父なる神官に話さなければならない。彼らはこれまでずっと君たちが準備ができるのを待ちつづけてきたのだ」

 

質問とコメント

 

あなたは準備ができていますか?

 

スー: はい、できています。

 

あなたの子供時代は、あなたが志願した重要なミッションに対して、どんなふうに準備させましたか ― あるいはさせなかったですか?

 

スー: 私は自分が生きていた人生よりもはるかに興味深かったいくつもの過去の / 転生した人生を覚えていました。ですから殆どの時間を自分の想像の内にこもって過ごしました。ですが、私を準備させてくれたものは3次元界には何一つありませんでした。

 

あなたは銀河系の遺産について認識していますか?

 

スー: はい。でも、それが現実で私が狂っているのではないと確信が持てるまでは何年も、何十年もかかりました。

 

たとえそうでも、どんなふうにして認識するようになったのでしょうね?

 

あなたは自分の心の内のメッセージを分かっていますか? もしそうだとして、それらをどんなふうにして受け取るのですか?

 

スー: はい、よく分かっています。それらは私の心の内のビジョンとして入ってきます。ですから私は「そこにある」イメージを引き寄せ、自分の聴こえる距離に引きずってくるのです。そんなふうにしてチャネルすることを学びました。

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他の人と私たちの個人的な経験をシェアし合うことが、「アセンションを通常のことにする」ために大いに役立ちます。

 

私が自分なりの答を設けたのは、長い時間をかける必要はないということを知らせるためです。

 

私たちの自己に語らせるのは今このときです!!

 

祝福を、

スー

 

翻訳:Mott

Thursday, March 12, 2015

3:12:2015  エネルギー・フィールドを知覚する


エネルギー・フィールドを知覚する

2015年3月12日
 
翻訳:Tatsuhikoさん

 

Perceiving Energy Fields--Arcturians/Galactics and Conversations with Shawnna
3-12-15
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/03/perceiving-energy-fields.html

 

エネルギー・フィールドを知覚する

 

アルクトゥルス人/銀河人のメッセージ

 

あなた方、多くの人々は自分の記憶に問題を持っています。それが、この『今』の中に滑りこんでいくことが増えているせいなのか、それともあなたの地球の器に問題があるためなのか、あなたには定かではないかもしれません。あなた方の多くにとって、この『問題』は、あなたの三次元脳で多次元的な思考をしていることから生じています。

 

あなたの三次元脳は多次元的に考えるようには作られていません。しかし、あなたの意識が三次元世界の限界を超えて拡張しつつあるために、あなたは多次元的なマインドによる多次元的な思考へと『ギヤをシフト』する必要があります。

 

あなたの物理的な脳は三次元と四次元のリアリティを知覚するよう調整されています。ところがあなたの多次元的なマインドは。五次元とそれ以上の次元を知覚するよう調整されています。言い換えれば、あなたの三次元的な知覚の限界地点で認識しているものを処理するために、あなたは意識をより高い脳波に調整する必要があります。

 

あなたの三次元知覚は、四次元を超えた周波数を処理するという試みのために、その限界を拡張されてきました。それゆえに、三/四次元的な視覚と聴覚を少し超えたところにある何かをあなたが垣間見たとしても、それはあなたの三次元脳の潜在意識レベルに送られるだけです。

 

あなたの地球の器は、何かがとても変化しているのを感じています。ですが、その何かが、一体何であるのかを、明らかにすることはできません。あなたの知覚の中のこういった変化のすべては、あなたが三/四次元的な知覚から、五次元やそれ以上の次元の知覚へと移行しつつあることから生じています。

 

四次元的な知覚は、あなたが夢を見ている時や、創造的な、あるいは楽しい何かの努力に引きつけられているときに生じます。次第にあなたはその知覚に慣れていきます。あなたがそういった刺激物の周波数に慣れていくにつれて、それはあなたの知覚の周波数の新たな『ベースライン』になります。

 

その後、あなたは五次元的な知覚へと移行していくでしょう。私たちの地上要員は、彼らのアウェアネスの中をさっと通り過ぎる何かを、より多く体験するようになっています。それは彼らのヴィジョンの端でゆらめき、聴覚に柔らかく囁き、身体を素早く通り過ぎる何かです。

 

これら、かすかに知覚することのできる、知覚されたものたちは、『常に』あなたを包んできた五次元的リアリティにあなたが同調するにつれて増大していきます。ええ、そうです、その五次元は、いつもあなたのリアリティの構成要素でした。『ONE』の『NOW』の中に、リアリティの高次周波数として、それは無限に存在していたのです。

 

数えきれない年月、親愛なるガイアを取り巻いていた怒りと恐怖の密度はようやく、ふわりと消え去りつつあります。ガイアは彼女の惑星を、より高い周波数へと徐々にアセンションさせています。彼女の大切な住人のいくらかは、高次周波数のベースラインに適応することができず、3Dマトリックスの中での生活を続けることになるでしょう。

 

この3Dマトリックスは、ガイアの地球という、三次元の存在が住むことのできる仮想現実を提供されています。ガイアは今、彼女の五次元状態に帰還する準備ができているので、彼女の3Dマトリックスを手放しつつあります。ほら、ガイアは彼女の高次周波数での生活を懐かしがっています。

 

幸運なことに、無条件の愛と多次元的な光によって満たされている五次元のリアリティを覚えていて、それを懐かしがっている人々がいます。その人達は増え続けています。それらのリアリティの中に『時間』は存在しません。それゆえに、時は終わることも始まることも無く、それらのリアリティは終わりもせず始まりもしません。

 

高次周波数内の生命は『今』の流れの中に存在しています。なぜならガイアの共鳴は五次元的な『今』と共に戯れており、彼女の住人は、リアリティの周波数のシフトに、より一層、意識的になりつつあるからです。何人かは、彼らに怒りと恐怖をもたらすこのシフトに抵抗しています。

 

その一方で、あなた方の多くは、何かが変化していることに『ほとんど』気づいています。私たちが『ほとんど』と言ったのは、何かが変わっていることにあなたは気づいていますが、あなたの三次元脳は起きていることに対し、どのような説明も持っていないからです。瞑想をしている人々は、意識の高次元様相を、どのようにしたら意識的に経験することができるのかを学び、このシフトに備えてきました。

 

私たちの地上要員たちが行える瞑想には、いろいろな方法があるということを、私はあなたに伝えておきます。ですから、ある人が正式な瞑想をしていないからといって、その人の意識が高次元に拡張しないということは無いのです。あらゆる形の創造的な努力は、あなたの意識を自動的に拡張する役に立つでしょう。

 

五次元の意識的な知覚を包み込むまであなたの意識が拡張を始めたなら、あなたの三次元脳が『エネルギー・フィールド』として算出するものを、あなたはリアリティとして体験し始めます。あなたの三次元脳が五次元とそれ以上を知覚できるように調整されるまで、あなたの一瞬の五次元的な知覚は『エネルギー・フィールド』としてのみ解釈されます。

 

あなたの物理的な脳は、物理的なものだけを『リアル』なものとして知覚することができます。それゆえに、あらゆる非物理的な知覚を、あなたの物理的な脳は『エネルギー・フィールド』というパッケージの中に入れます。幸運なことに、ガイアでアセンションしつつある人々は、こういったエネルギー・フィールドを、ますます意識的に知覚するようになっています。ですが、これらのエネルギー・フィールドは『時間』の幻想を超えているので、エネルギーの閃光として現れます。

 

私たちはこの『今』の中にいる私たちの地上要員に語りかけます。『知覚の閃光』に意識的に注意を払う方法を、アセンション中の人々がよりよく理解することができるよう補助するために語りかけます。まず最初に、これらの閃光はリアルであると自分自身に思い起こさせることを忘れないで下さい。あなたの三次元脳はその情報を受け入れることができません。それゆえに、あなたの物理的な脳を光で包む(オーバーライトする)、あなたの多次元マインドと自動的にコネクトすることを忘れないで下さい。

 

あなたの多次元マインドは、あなたの四次元オーラをわずかに超えている周波数と共鳴します。私たちの発言があなたの3D思考に、より理解しやすくなるように、私たちは『超える』という用語を使用します。ですが、あなたの五次元セルフは、あなたを『超えて』はいません。あなたの五次元セルフは、あなたの『中に』あります。

 

この説明により、私たちはあなたに、この『知覚の閃光』が、実際にはあなたのコアの中で起こっており、それはあなたの多次元セルフへのポータルであるということを、あなたに伝えたいと望んでいます。何が起こっているのかというと、あなたのコアセルフ、あなたのライトボディは、地球の大気に流入しつつある高次周波数のエネルギー・パターンによって活性化されているということです。

 

これらの『閃光』は、ガイアの惑星オーラである大気に流入しています。なぜなら地球はますます高次の周波数に共鳴しつつあるからです。それゆえに、人々の背骨の中にあるクンダリニーのフォースの中に潜在していたライトボディは、活性化されつつあるのです。

 

一度ライトボディが活性化のプロセスを始めると、三次元脳と多次元マインドは結合を始めます。この三次元脳と多次元マインドの結合は五次元エネルギー・フィールドによる知覚が、意識的な知覚になることを可能にします。

 

あなたの三次元脳にとって、いかなる原因も、説明できるどのようなソースも持たずに現れる、この増大し続ける知覚に、意識的に注意を払うことを自分自身に思い出させることによって、私たちの地上要員であるあなたは、この驚くべきプロセスを加速することができます。この加速は、あなたの三次元脳が多次元マインドと統一される最初のステージにいることによって生じます。

 

あなたが意識的に知覚し始めたものは『リアル』なものであるということを、あなた自身に伝えることによって、あなたはこのプロセスを補助することができます。その思考はあなたの三次元脳と多次元マインドをつなぐ橋になります。あなたが『この橋を渡る』たびに、あなたの『ジャンクDNA』のワームホールを媒介として、あなたは三次元脳と多次元マインドをつなぐシナプスを作っているのです。

 

これらのワームホールは、あなたの三次元脳と多次元マインドをつなぐ、微細な、多次元ポータルです。あなたが、あなたの多次元マインドを通してリアリティを知覚し始めるにつれて、あなたの3Dマトリックスの『時間』の中に入る前の、高次周波数のエネルギー・フィールドをあなたは知覚するでしょう。

 

無条件の愛によって満たされているそれら多次元エネルギーフィールドを、あなたが認識できるようになると、それらを完全に受け入れることができるよう、あなたは自分のハートとマインドを開くことができるようになります。その一方で、もしあなたが恐怖をベースとした感情に満ちているエネルギー・フィールドを認識するなら、あなたはそれに無条件の愛を送ったり、あるいはバイオレット・フレームによってそれを燃やし尽くすことができます。

 

物理的リアリティとして顕現する前のエネルギー・パターンとあなたがワークする時、恐怖に満ちたリアリティが現実化する可能性をクリーニングすることによって、あなたは自分自身とガイアに奉仕することになるでしょう。また、無条件の愛と多次元的な光をベースとした高次周波数のエネルギー・フィールドを認識することによって、あなたは無条件の愛と多次元の光を、あなたの個人的リアリティと惑星的リアリティの中に、心から受け入れることができます。

 

ひとたび、それら五次元とそれを超えたエネルギー・パターンを、あなたのリアリティの中に受け入れたなら、それらをあなたのクンダリニーのコアにも根付かせてください。同じようにしてガイアのコアにも根付かせて下さい。そのようにして、あなたは高次元のポータルをあなたの意識へと開放するでしょう。また、高次元ポータルのエネルギー・パッケージを、ガイアの惑星的な器のコアの中に根付かせることによって、あなたはそのポータルの守護者として奉仕するでしょう。

 

アセンションのプロセスにとって、あなたがとてつもなく重要な存在であるということが、あなたにはわかりますか?

 

まず最初に、あなたが認識することができるのは、ネガティブ・エネルギー・フィールド『のみ』であろうと思われます。あなたの3D意識が問題に対して常に警戒を続けている、というように。そのうちようやく、あなたはアセンションのための奉仕の仕事を、エネルギー・フィールドのベースラインで快適に感じることができるようになります。

 

エネルギー・フィールドのその段階を愛し、それを変容するとき、あなたは愛に満ちたエネルギー・フィールドがガイアに根付くのを補助するか、恐怖をベースとしたエネルギー・フィールドが顕現され現実化する前にそれを変容してしまうのを手伝うことになります。

 

そしてついに、あなたの個人ポータルの中に高次元のエネルギー・パッケージを受けいれるのに十分なほどの自信をあなたは感じることになるでしょう。高次元リアリティの自覚的な受容を通して、多次元セルフとの自覚的な合一をあなたは開始するでしょう。

 

地球に向かった私たちのボランティア全員が、『自己』への素早い帰還を即時に経験することを私たちは望みます。ですが、あなたの『今』の中で、どれほど『洗脳』が強力なのか私たちは理解しています。光を意識へと受け入れることが出来ない者、望まない者を再配置するプロセスの中で、あなたという銀河の家族が大きな飛躍を遂げつつあるということを、幸運にも、私たちはあなたに告げることができます。私たちの地球への使者であるあなたが、ガイアと、彼女の上に住むあらゆる生物へのお手伝いのプロセスに、そんなにも献身していることを、私たちはとても嬉しく思います。

 

あなたの意識が拡張を継続するにつれて、あなたはもっともっと、もう一つの、並行的な、高次元リアリティを知覚し始めるでしょう。あなたの多次元マインドはいつでもそういった知覚を持っていました。ですが、『今』になるまで、あなたがその経験に自覚的に気づくには、それはあなたの三次元脳から切り離され過ぎていました。

 

あなたの意識は今、高次周波数の中へとシフトしつつあるので、あなたは『ひとつの時にひとつのリアリティ』という幻想を手放しています。そのリリースのプロセスの鍵となるものは『時』という言葉です。思い出して下さい。五次元意識の中へとあなたが移動していくにつれて、あなたの知覚は、分極化された三次元ルールの、バラバラのリアリティに、もはや制約されていません。

 

高次の知覚の中にあなたはシフトしているので、あなたは『今』の中でさまざまなリアリティを知覚し始めています。そして、そういったすべてのリアリティは不思議に混ぜ合わされつつあります。もちろん、その『不思議に』という部分は、分離や、極性や、制限という古い概念によって、いまだに制限されているあなたの三次元思考の中でのみ生じます。

 

あなたの意識がより多次元的になるにつれ、あなたの知覚は多次元的になります。それゆえに、『どのリアリティが真のリアリティなのだろうか?』と、あなたは混乱するかもしれません。自分のエネルギー・フィールドの中においては、すべてのリアリティは真実であるというのが、その答えです。もしあなたが特定のリアリティのエネルギー・フィールド内に参加していたなら、あなたはそのリアリティにおける思考、感情、想念形態とエネルギー・フィールドを体験したことでしょう。

 

しかしながら、そのリアリティのエネルギーをあなたの意識が『読む』までは、あなたは知ることはないでしょう。そのエネルギー・フィールドは、人間のオーラのように、あらゆるリアリティを包んでいます。人間のコアの中にあるそれは、オーラのエネルギーの『スクリーン』上に投影されています。それは、そのリアリティの『次元の膜』に反映されているコア・エネルギー・フィールドの中のエネルギー・フィールドと同じです。

 

日に日に、ますます、人類の多くのメンバーがこれらの多次元エネルギー・フィールドを意識的に知覚し始めています。これらのエネルギー・フィールドのすべては、少し違った共鳴の周波数を表しています。それは意識の異なる状態にいる間にあなたが知覚することができるものです。

 

あなたがそれらを知覚する時、あなたはそれらを『エネルギー・フィールド』としてのみ経験します。しかしあなたがこれらのエネルギー・フィールドをリアリティのオーラとみなすにつれて、あなたの意識はその概念を含むまでに次第に拡大するでしょう。

 

あなたの三次元脳にとって、これらの多次元的リアリティが三次元に現れるには、あなたの三次元脳にそれが思考可能なものである必要があります。ですが、それらのリアリティは3Dマトリックスに結び付けられていますが、それは弧を描き三次元を超えて外へと遥かに伸びています。

 

高次元のリアリティは、それらリアリティの環の中に存在しています。まず最初に、あなたは、それらの環が『新しい』ものであると信じるかもしれません。しかし、それらはいつもそこにあったのです。ですが、あなたの知覚は三/四次元に限定されていたのです。それは、あなたの三次元脳の限界を超えているかもしれないものを、あなたが想像し始めている、この『今』の中にあります。

 

Dマトリックスが現実であるということに関連していることだけをあなたが信じていた時をあなたは思い出せますか? 今、あなたは、そのマトリックスに関連付けられているものは幻想であり、そのマトリックスを超えて延長しているものは、そのリアリティの高次元バージョンであるということを理解しています。それらすべてのリアリティは、それらが持つ周波数に共鳴している者にとってのみ、『リアル』です。あなたがマインドを開いている次元のリアリティのみをあなたは知覚するでしょう。

 

しかしながら、あなたの意識を高次周波数へと拡張させる、深い瞑想をしているとき、あるいは創造的になっているか、何か楽しいことをしているとき、3Dマトリックスは一瞬にしてあなたの注意を惹きつけ、あなたは3Dマトリックスに戻ってくるでしょう。このマトリックスは、あなた方の多くがもがき、絡み合う、簡単にくっつくことができる蜘蛛の巣のようなものです。

 

もしあなたが、あなたのプロセスの中にくつろぐことができるなら、思い出して下さい。あなたは『真の』多次元的な、冒険者であるということを。あなたは自分がどこに向かっているのか知らないかもしれませんが、あなたの内面の呼びかけに従って下さい。このコールは明快な呼びかけであり、以下のことを伝えています。

 

始まりましたよ

 

翻訳:Tatsuhiko

Monday, March 9, 2015

3:9:2015 『コード・ブレイカーズ #3』スザンヌ・リーとアルクトゥルス人


『コード・ブレイカーズ #3』スザンヌ・リーとアルクトゥルス人

2015年3月9日

翻訳:Tatsuhikoさん

 

CODE BREAKER #3 Suzanne and the Arcturians,
3-9-15
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/03/code-breaker-3-suzanne-and-arcturians.html

 

コード・ブレイカーズ #3
録音の無料ダウンロード

 

 

スザンヌ・リーとアルクトゥルス人

 

こんにちは。私たちは周波数再調整センターのメンバーです。ここにはとても、とても沢山の周波数再調整センターがあります。事実、あなた方、皆さんは、私たちの周波数再調整センターへのパーソナル・ポータルを持っています。ですので、あなたはどこに行く必要もありません。まさに『今』、あなたがそこにいることを、ただ思い出すだけでいいのです。

 

私たち、周波数再調整センターのメンバーは、時間を超えて共鳴することによって、いつでもあなたに応じることができます。だから、ここに来るのにも、去るのにも、時間は必要ありません。私たちに時間を費やす必要もありません。あなたな必要なことは、思い出すこと、それだけです。「おや、私は今日はまだ周波数再調整センターに行ってないな」と。それだけであなたは即座にそこにいます。シンプルなことです。

 

私たちはここにおり、完全に稼働しています。なぜならアセンションの自然の進化を手伝うことや、ガイアのボディを持つ人間の友達に、今こそあなたたちは周波数再調整センターに戻るときであると気づかせることが、私たちの貢献だからです。言い換えると、私たちはあなたにこう告げる小さな声の象徴です。「私の周波数は落ちてしまったようだ。私は不安を感じている。あぁ、そうだ、私は不安だ」あるいは「私は落ち込んでいるようだ。あぁ、そうだ、私は完全に動揺している。どうしてしまったのだろう? なぜ私は自分が何者なのかを忘れてしまったのだろう?」

 

今、私たちはあなたの肩を軽く叩き「再調整の時が来ましたよ」と言って、あなたを私たちのセンターに呼びます。あなたは私たちが呼ぶのを無視するという選択をするかもしれません。どうするかは完全に、あなたの選択にかかっています。ですが、もしあなたが私たちの招待の声を聞くという選択をするなら、それはあなたを大いに助けるでしょう。そして、いずれあらゆる人が周波数再調整センターに殺到することになるかもしれない、と、あなたは考えるようになるかも知れません。

 

自分の周波数が落ちたことを皆が気づくようになると、あなたは考えるかもしれません。言い換えると、もっと多くの人がこう考えるようになると、あなたは思うかもれません。「私の意識状態は三次元の下に低く落ちてしまった。私は再調整が必要だ」と。

 

ですが、私たちが聞いてきた言い訳のすべてに、あなたは驚かされるでしょう。私たちは彼か彼女かの意識を優しくトントンと叩いて言います。「私たちの周波数調整センターに来ませんか? きっとそれは、とても役立ちますよ」と。でも、ダメなんです。私たちはこんな風な多くの言い訳を聞きます。「いいえ、私にはできません。私は急いでいて、仕事に行かなければならないから。子供を学校に迎えに行かなければならないから。私はとても忙しいんです。私は疲れすぎているんです。私はとても楽しんでいるんです」このリストはどんどん続きます。

 

今、このリストは本当に私たちを驚かせます。なぜなら、惑星のアセンションのプロセスのために、あなた方の周波数を調整することよりも重要なことは何なのだろうかと私たちは不思議に思うからです。こう不思議に思うのは、おそらく私たちが長い間、三次元に共振していないためなのでしょう。えぇ、周波数再調整センターは、あなたが愛情を込めてニュー・アースと呼ぶものの中の、五次元周波数の中に位置しています。位置しているというのは、あなたがよく使う三次元的な用語ですが。

 

もちろん、リアリティは高次周波数の中に始まり、低次周波数の中へと下がっていきます。だからあなたはニュー・アースを創造しているわけではありません。それは新しい五次元的な地球として常に存在しています。でもガイアは、勇敢な惑星である彼女は、三次元、四次元のリアリティへと移動することを決めたのです。それゆえに、ガイアの惑星上に具現化しているすべての存在は、三次元や四次元に共振するのです。

 

今、ガイアは、多くの居住者が、彼女の五次元の共振に復帰することをとても喜んでいます。ガイアのすべての植物、彼女の上のすべての動物、鉱物、そしてすべてのエレメントは、五次元の共振に復帰することをとても喜んでいます。問題なのは人類です。とても多くの人間が三次元マトリックスの幻想の中で道に迷っています。

 

それは、光が存在し、闇が存在するという二極化されたリアリティをガイアが選んだためであるということは、本当です。その闇はまったく居心地の悪いものです。私たちはそのことに気づいています。だから私たちはあなたのハイ・ハートを優しく叩き、私たちの周波数再調整センターに戻ってきてくださいとあなたに頼むのです。

 

私たちはあなたに参加するよう呼びかけます。なぜなら、あなたは意識を五次元に戻すために再調整した方がいいということが、私たちには見えるからです。あなたの意識が五次元に調整されている時、あなたの思考は五次元的であり、あなたの感情は五次元的であり、それゆえにあなたはあなたの五次元的思考と五次元的感情を、美しい五次元的想念形態に結合します。

 

あなたはその想念形態の中で、あなたのポータルを地球の五次元的な表現へと開き、創造するプロセスの中にいます。このポータルはアルクトゥルス回廊としてよく知られています。ですので、私たちは、この私たちのメッセージの構成要素と共に、私たちの親愛なる友人であるアルクトゥルス人を、あなたのアシストのために連れてきたいと思います。

 

アルクトゥルス人:

いとしい皆さん、私たちはアルクトゥルス人です。私たちの回廊はいつも開いているということを、私たちはあなたに知って欲しいと思っています。それはいつも五次元とそれを超えたところから開いています。それはあなたの三次元と四次元的な自己の知覚のためにのみ閉じます。

 

私たちはガイアのあなたの周波数で起こっている、押し合いへし合い、ストレス、挑戦、そして恐怖と闇に気づいています。だから私たちはあなたの知覚の中にやって来ているのです。私たちは闇のいくらかがガイアのボディからリリースされる必要があると決定しています。その闇はゲーム、3Dゲーム、ビデオゲームのためのもので、リアリティとして現れています。それは実際にはこの惑星を包んでいる三次元のためのマトリックスです。

 

高次元セルフから、このゲームに参加すると決めたあなたは、ちょうどビデオゲームを閉じる選択をしたようなものです。このビデオゲームに参加を決めたとき、あなたはアバター・セルフを創造しました。そしてあなたの意識はこのゲームをプレイするために、そのアバター・セルフに入ったのです。

 

不幸なことに、あなたは三次元的ゲームがどれほど中毒的なものだったのか、まるで知らなかったのです。あなたは人生の車輪と、三次元、四次元ゲームの罠にかかってしまったのです。このゲームの中では、あなたは3Dビデオゲームの三次元的構成要素の中に生きる人間として自分自身を知覚します。

 

そしてあなたが死ぬと、あなたは四次元ビデオゲームの中に入ります。そのリアリティの中で、彼らは『一つ』のビデオゲームでした。あなたの真の自己としてのあなたは死を超えています。なぜならあなたは多次元的存在だからです。しかしながら、そのとても中毒的なゲームには、あなたに大いなる喜びを与える沢山の構成要素があったのです。

 

不幸なことに、同時にそのゲームには、あなたを大いに恐れさせる数多の構成要素が含まれていたのです。信じようと信じまいと、恐怖という感情は、喜びや愛よりも、よりいっそう中毒的なのです。これこそが、私たちがこの特別な周波数再調整センターを五次元の地球上に創造した理由です。

 

もしあなたがこのセンターに来ることを望むなら、単にこう言ってください。「今この時、周波数再調整センターにいることは、きっと素晴らしいことだろう」あなたが想念形態を創造できるようになるために、あなたの思考と感情を調和させることを確実に行ってください。3Dゲームの秘密の部分、それは、あなたが周波数再調整センターに来る時、あなたは時間に縛られていないということです。

 

だから周波数再調整センターに来るために必要なのは、こう唱えることだけです。「私は五次元セルフへと再調整する必要がある」と。

 

短い時間、もしかしたら一分か二分ほどの時間を取って、長く、ゆっくりとした、深い呼吸をして下さい。そして、息を吐き、同じぐらいの長さで吸うのを二回繰り返して下さい。この呼吸は重要です。あなたの呼吸はあなたの生命のコアだからです。ですから、あなたは呼吸とともに再調整を始めます。

 

光と愛、そして変容を吸い込んで下さい。

 

吸った息をとどめてください。それから、周波数再調整センターに行くという意図とともに吐き出して下さい。

 

あらゆる高次周波数はあなたの中にあることを思い出して下さい。それらの周波数はあなたの脊髄の中のライトボディ内にあります。だからあなたは、あなたが『ニュー・アース』と名付けている、地球の高次周波数に向かうためにあなた自身の『セルフ』の中に移動します。

 

あなたが『ニュー・アース』と呼んでいるものの周波数は、実は、高い周波数に始まり、低い周波数の中へと落ちていくリアリティとしてのオールド・アースなのです。その地球は3Dアース、すなわち3Dマトリックスの内部でプレイされているビデオゲームとしての『タイム・アース』としてあなたが知っているものです。

 

あなたが誤解して『ニュー・アース(新しい地球)』と呼んでいるものは、実際には『ナウ・アース(今の地球)』なのです。あなたの真の五次元表現とそれを超えたものの現在性の中にあなたがいる場所、それが『ナウ・アース』なのです。すでにあなたがその中にいるアウェアネスへと入るために、あなたが自己の内へと向かうことが出来る場所、私たちのアルクトゥルス回廊の中において、即座にあなたの『イマジネーション』はニュー・アースへと変容されます。

 

回廊の中にいると、あなたは自分が『今』の中にいることを思い出すため、この変容が生じます。この挑戦は『今』を経験し、それを思い出すためのものです。内面の自己の外側にあなたが向かい、あなたの周囲にある世界にあなたが入っていくにつれて、あなたは実際には地球の3Dビデオゲームの中に存在することになったのです。

 

『今』、私たちはあなたを短い瞑想へと導きます。

 

あなた自身を再調整するために、長くゆっくりとした深呼吸をしてください。

 

呼吸をしながら、自身のコアの中に入って行くよう、あなたは自らを再調整してください。

 

脊髄のコアの中に入るために、あなたのハイ・ハートの中に入ってください。脊髄の中にある、クンダリニーの力のコアに入ってください。そして、ニュー・アース上にあなたがいるということに気づいている、『今という性質』の存在状態に入ってください。

 

ようこそ、ようこそニュー・アースへ。これを私たちは『ナウ・アース』と呼んでいます。この今という性質の中で私たちは言います。「ようこそ、ナウ・アースへ。無数にある周波数再調整センターのひとつへと私たちはあなたを導きます。どうか私たちに参加して下さい」

 

How you recalibrate your frequency is that you,

“BE HERE NOW.”

 

あなたの周波数を再調整するための方法、それは『今ここにいる』ということです。

 

この5D周波数の中にあなたの足がしっかりとグラウンディングしていると感じることを受け入れて下さい。『ナウ・アース』の中にあなたの足がグラウンディングしているのを見るために下を向いてください! どのようにあなたの足がライトボディの足になっていて、ガイアのライトボディ惑星の上にグラウンディングしているのかを、見て、知覚して、感じて、聞いてください。

 

あなたのライトボディの足の歓喜をあなたが感じるにつれて、その光はあなたの足と共鳴を始めます。

 

今、あなたは、あなたのライトボディの足を知覚することができます。では次に、光があなたの胴体へと移動すると共に、ライトボディの胴体を感じてください。

 

さらに光があなたのハイ・ハートに移動していくにつれて、それはあなたの煌めくライトボディ・セルフとして現れ出ます。

 

光はあなたの肩へと上昇し、腕へと、両手へと移動していきます。それと共に、あなたはその手がライトボディ・ハンドへと勢い良く変化していくのを見ます。

 

あなたはあなたの顔を、あなたの手で触り、そしてあなたの顔はライトボディ・フェイスであることを感じます。

 

『今』、あなたはライトボディです。

 

周囲をライトボディによる知覚で見るにつれて、あなたは皆がライトボディへと変容するための、異なるステージの中にいることがわかります。なぜならあなたは、あなたの五次元ライトボディへの変容をすでに完了しているからです。あなたは直感的に、変容中のそれぞれの人に、静かに寄り添うために近づいてきます。

 

無条件の愛で彼らのプロセスを受容しながら彼らの側に立つ間、あなたは彼らがどのようにライトボディ・セルフへ変身していくのかを目撃します。おお、その無条件の愛の力を目撃します。

 

きっと三次元的地球に帰った後もこれをすることができるだろうと、あなたは思いますか?

 

あなた自身が、生きている人間としての、『周波数再調整センター』になることができると思いませんか?

 

翻訳:Tatsuhiko

invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

日本語 – The Manuscript of Survival

gtc

世界的なテレパシーの接触、利用可能に行う方法を命令

INSTRUCTIONS HOW TO DO THE WORLDWIDE TELEPATHIC CONTACT NOW AVAILABLE AT

http://ourfamilyofthestars.blogspot.pt/2014/03/2014216.html

at Japanese Despertando.me

LORD EMANUEL MESSAGES

SOURUKAMERA'S BLOG

CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき