Sunday, March 1, 2015

3:1:2015 -- 回廊について―――ヌリ、スザンヌとアルクトゥルス人


回廊について―――ヌリ、スザンヌとアルクトゥルス人

2015年3月1日

翻訳:Nagi さん

 

About The Corridor-- Nuri, Suzanne and the Arcturians

3-1-15


 

 
ヌリ・アキオルとの対談のテープ起こし
2015222日 回廊について

 

このテープ起こしのYouTube
https://www.youtube.com/watch?v=KONJAVOSG3I&list=UUm_HEdtHNzUQeamPqmHXDDg

 

スー:こんにちは、みなさん。お送りしているのはスー・リーで、ヌリ・アキオルとの対談でここにいます。ちょうどこ の対談をしようとしているところですので、どうなるか見て下さいね。シェアが出来る人々と座って、私たちの現実に何が起こっているかについて、意見を交わすお手本のようなものとして、あなた方全員と分かち合いたいと私たちは思っていました。たくさんの異なる感情が 今、ありますね、ヌリ?

 

ヌリ:まったくその通りですね、スー。

 

スー:エネルギーがとてもうるさくて、とても速くて、とても暑くて、とても強烈じゃないですか?それがわかりましたか?

 

ヌリ:私は違う角度から、言わざるを得ないです。私たちが先ほど話していましたように、私の夢はますます強烈で、 それらをもっと覚えていられるんです。ある事柄を解決しているように感じます。おそらく、あるカルマが異なるレベルで解放されています。 現在、進行中であることがありますね。ローラーコースターに乗っています。

 

スー:それは興味深いですね。私はちょうど、プロセスに気づいていない、ある人にメールしていたところなんです。彼 らは初心者で、どうしてそのような、 いつにない感情があるんだと疑問に思っていたんです。私が言っていたのは、私たちは『今』、私たちの アセンションのポータルを開けていて、それらの中を掃除しなければならないんです。私は中に入りました。すると、それは祝福、もしくは忌 むべきもので、私の他の転生を思い出しています。こりゃあ、大変です!たくさんの蓄積された恐れがあります。

 

幸いなことに、簡単に言ってしまえば、つまり、恐れと愛があります。その他すべてのことは、恐れに基づいた感情、あるいは愛に基づいた感情のどちらかです。それで、あなたや私のような、長い間、道を歩んで来た人たちは、微調整をしていて、いつかそれが終えられる時がくるのかどうか疑問に思っています。私たちの微調整はいつかは終わりがくるのでしょうか?

 

ヌリ:私たちはアセンションを意識的に経験しています。だから、私たちは取り除かれ、浄化され、解消されている、ほんの些細なことをも自覚していて、それは専念、覚悟、忍耐をとてもたくさん必要とします。

 

スー:ええ、忍耐はとても大切です。忍耐を強調せねばならないのは、特に私たちのような人たちのためにです。私は 1993年にこれについて書き始めましたが、かつてそれを経験しなかったことを思い出せません。私はいつもこれらの他の現実を見て、それらすべてと生きることが出来ました。私たちが経験し、認識し、私たちの他の転生を片付ける時はいつでも、私たち自身のアセンションのポー タルを片付けるだけではなくて、私たちがガイアのポータルに残したごちゃごちゃも片付けます。

 

そういう訳で、最初に、私たちのアセンションのポータルを私に定義させて下さい。私たちのアセンションのポータルは 私たち自身の肉体の中にあり、クンダリーニの中にあり、それは私たちの脊椎と3D脳の中心部にあります。それで、ガイアの核の中にある、ガイアのセントラル・クリスタルに接続する『ために』、 私たちは私たちの意識を地球の中心へと拡大し、私たちの中心の中心にある、私たち自身のアセンションのポータルの中心部をそれに接続します。この接続をするたびに、私たちは私たちの意識の中でさらに高くなり、その結果、 多次元のエネルギーを私たちの中心部、アセンションのポータルを通して、ガ イアのアセンションのポータルの中心の中へと、さらに引き寄せることが出来ます。

 

ヌリ:ええ、それはあなたが言及したとても重要な部分です。私があなたの多次元的リーダーシップ・スクールに参加する前、最初の頃は、私の個人的なアセ ンションにとても焦点を合わせていました。とはいえ、個人のアセンションに焦点を合わせることによって、惑星のアセンションに奉仕します。しかしながら、私はガイアがアセンションするのを支援 するためにここに居るのだということをあなたは私にさらに深いレベルで理解させ、それが私の心に響きました。そしてそれが、私の中のとても深い所にある琴線に触れました。それは本当であるように感じましたし、安らぎの感覚も伴いました。

 

スー:ええ、あなたはひとりではないからです。惑星全体、ガイアという素晴らしい存在と共にいます。

 

ヌリ:ええ、ええ、それに、それは私の存在を何らかの形で力づけたので、私はそれに対してとても感謝しています。まあそんな訳で、私たちはそれを意識的に生きています。意識のはしごを――ヤコブが夢に見た天に届く意識のはしごを、 ほんの少しずつ一歩一歩、上っています。ほんの些細なことでも意識しています。意識的に生きていない、その部分があるのは確かですが、それもまた、良くて、私は何もかも知らなくても良いからです。

 

けれども、私なら、むしろ、私たちに栄誉あれ、と言いたいです。私が意味していることがわかりますか? 私たちは、今、この時期に、ここに居るくらいに勇敢で、この壮大で、新しい実験に挑戦しています。ですので、私はこの事実を思い出しておくのも良いと思います。

 

スー:あなたが言われていたように、私たちは惑星意識の観点から考えると、一 体意識をそれらの観点から考えます。私がこれが惑星の出来事だと気が付くことができる前は、とても孤独感を感じていました。敵対する惑星で、成り行きに身を任せているように感じました。しかし、その後、私/私たち/私たち全員が、この時期に肉体を持つことを選んだと気 が付き始めたので、それに、私たちは実際に、私たちの多次元の自己全体の本質を私たちの内側に身に付けています。アルクトゥルス人 が何度もこれを述べました。

 

私たちは私たちの銀河の自己から、私たちはすでにそうですが、刻印を取り、それを私たちの地球の器の中に入れること を選択しました。私たちの地球の器は、私たちの銀河の自己と肉体の自己のハイブリッドです。その事実を私たちの 惑星の自己と結合すると、 その結果、私たちはもっとたくさんのエネルギーを引き入れられるように、しっかりとグラウンディングされます。アストラル・エネルギーを 少しだけ引き入れているだけならば、そのようにグラウンディング される必要はありません。しかし、五///八次 元エネルギーを引き入れているならば、私たちの小さな地球の器に、確実にグラウンディングされていなければなりません。

 

これらは本当に高い周波数です。私たちはガイアと深く接続すると、一体意識へと移ります。それはとても重要なことで、私は目覚めた者たちが何パーセントだか知りませんが、私たちひとりひとり単独では、惑星をアセンションさせるの に影響を及ぼす程にはパワフルではありません。しかし、私たちは目覚めており、多次元であるので、私たちのメンバーは1、2、3、4、5とは発展しません。彼らは対数的に、指数関数的に発展します。ですので、1、2、4、8、 16などです。

 

目覚めた者たちの光の割り当て量は、目覚めていない者たちよりも10倍強いと聞いたことがあります。おそらくカバールのメンバーや、暗闇で迷う者たちよりもずっと強いです。従って、お互いに結びつくのが鍵です。

 

ヌリ:そして、同時にガイアと。

 

スー:そしてガイアと。まったくその通りです! ガイアは私たちが利己的ではなく居続けられるように支援し、私たちが私たちの高次の意識を保って惑星の意識へ入り、私たちは私たちがまとっている、ただの物質的形態ではないと気づき始めるのを支援します。私たちは私たちが住んでいる惑星『でも』あるのです。

 

ヌリ:ええ、その通りです。まず、私はちょうど今、「The Pleiadian Perceptions of Ascension Books(プレアデスから見たアセンション・ブック)」を読んでいる過程でもあり、その過程は注目に値します。読めば読むほど、ますます私の多次元の自己に統合し始めます。読めば読むほど、ますます私 自身を知り始めます。まるで、ある種のパターン、あるいはコードが起動させられているようで、それは素晴らしい旅です。高次の振動の情報が私の中に注ぎ込まれるのは、驚くほどです。

 

次に、私はアルクトゥルスの回廊への橋を作りたいのです。アルクトゥルスの回廊について読んでいる本の、ちょうどその部分を読んでいるところだからです。同様に私の心に響いたのは、中側であり、外側でもあるという部分です。それで、私たちはまず、私たちの個人のポータルを開けて、それを可能な限りきれいに浄化する―――過去生からのカルマを解消するなどですね。

 

その次に、私たちが自分たちの個人的なポータルを浄化することが出来れば出来るほど、内側と外側から、他者の個人的なポータルとガイアに、同時に、ますます繋がることも出来ます。だから、指数関数的効果もあるようです。これについて何か、考えがありますか?

 

スー:ええ、もちろん。私たちがたくさん話して来たのは、意識状態についてです。

 

ヌリ:アルクトゥルスの回廊がどう働くかについて、内側と外側について、何か考えがありますか? それに、それはどのようにお互いに結びつくのか?

 

スー:この質問に答えるためにすることで一番良いことは、アルクトゥルス人を呼び寄せることだと思います。

 

ヌリ:彼らはまた、ノックしていますか?

 

スー:ええ、彼らはまた、ノックしています。私の脳のある場所をノックして言います、「私たちの番です」。彼らを呼び入れます。

 

アルクトゥルス星人:ヌリとこの録音を聴いているすべての者たちに祝福を。私たちはこの『今』の中に、あなた方が私たちと居ることを嬉しく思っています。私たちのアルクトゥルスの回廊での、人の経験の例をあなた方と分かち合いたいと思います。アルクトゥルスの回廊は変異パッケージの巨大なエネルギー・フィールドです。

 

アセンションしつつある者たちのそれぞれが、アルクトゥルスの回廊を訪れる と、彼らの個々のニーズに特有である、エネルギー・パッケージと同調します。従って、意識的にアセンションのどの段階にいるかは問題ではありません。 自動的に、彼らの意識よりもわずかに高い周波数に共鳴するエネルギー・パッ ケージを彼らに引き付けるからです。

 

これから、私たちの回廊へのウォーク・インに話を戻らせて下さい。“ウォーク・イン”はあなた方があなた方の物質的 身体に入るのとよく似ています。私たちのメッセージに関心を向けることを選択するあなた方のほとんどは、銀河と天界にいる自分自身から、 物質的な地球の器の中へと、ウォーク・インすることを、同時に二か所に存在することを選んだ、私たちの志願者たちの一員です。あなた方は この選択をしました。それがアセンションを開始するクラリオン・コールだと知っていたからです。

 

この『今』の中で、あなた方に使命があることを思い出し始めるでしょう。あなた方の使命はガイアとして知られる、愛する存在の変異を支援することです。 私たちはガイアは空中にある大きな岩ではないことを、あなた方全員に思い出させたいと思います。ガイアは生きている存在です。



ちょうどあなた方が人間の 誰を見ても、彼らを生かしている根本的要素がその存在の中にあるのを感じるよ うに、ガイアを生かしている根本的要素が惑星地球の中にあります。その根本的要素は人類によって、大いに損なわれました。従って、私たちはこのメッセージを受け取った私たちの素晴らしい、地球の皆さんに、私たちのアル クトゥルスの回廊に入ることをお願いします。あなた方が回廊の中に入るためにする必要があるのは、「私はアルクトゥルスの回廊に入ることを望みます」と 言うだけです。そうしたら、あなた方は入れられます。私たちの回廊に入ることを望むことだけが、私たちの無条件の、愛情あふれる招待を得るのに必要なことです。

 

これから、あなた方のそれぞれが、あなた方自身の個人的な記憶、多次元の想起と個人的人生経験に従って、回廊を経験します。そして、回廊へ入ると、何かが少し違うと感じ始めます。それに気が付きましたか、ヌリ? あなたは「私は今、この回廊にいて、何かが違います」と言いました。これらの違う状況、感覚、感情と思考は、あなた方の三次元の脳では説明が出来ません。

 

それらはあなた方が肉体での生涯で、これまでに経験したどんなことからも完全 に異質です。あなた方は五次元のエネルギー・フィールドにいるからです。あなた方の意識を上げる一番良い方法は、その意識状態で暮らすことです。よく言われたように、あなたがあなたの子供たちが愛情深くあることを望むのならば、彼らを愛しなさい。あなたの子供たちが親切であることを望むのならば、親切にしなさい。あなたの子供たちがすべての生命を重んじることを望むならば、 彼らと、彼らが囲まれているすべての生命を重んじなさい。

 

アルクトゥルスの回廊の中に入ると、あなた方は100パーセント無条件の愛に基づいたエネルギー・フィールドに入ります。ところで、無条件の愛は少し、ロト・ルーター(米国の配管と排水管の掃除をする会社)ように働くことが出来 ます。無条件の愛はあなた方の意識と三次元の器の中に入り、あなた方自身とガイアという惑星のアセンション・プロセスの、妨げとなる何もかもを表面化します。

 

これらの妨げのすべてが表面化するので、あなたはそれらを特定し、それらを自由に愛することが出来ます。その結果、あなた方の意識は徐々に、ますます高い振動数に入ります。あなた方の意識状態があなた方の知覚の周波数を決めるので、あなた方はますます、あなた方のライトボディに戻るように変異している ということを確認するでしょう。

 

とても憂鬱な気分で世間をながめると、それは暴力的で、恐ろしく見えるように、あなた方はあなた方がしなければならないであろう三次元の退屈な仕事だけが見えるでしょう。その一方で、高次の四次元と五次元の振動数にあなた 方の意識を拡大すると、 ひとつの身体の中にいる、ただのひとりの人間ではないことに気が付くでしょう。生きとし生けるものと『ひとつ』であることを思い出し始めます。ガイアの上にいる生きとし生けるものだけではなく、あらゆる生きとし生けるものとです。

 

しかし、まず、あなた方は、あらゆる人の生命とひとつであることを自覚し始めます。次に、あらゆる惑星の生命とひとつであることを自覚し始め、次に、太陽系のあらゆる生命と、次に、銀河中のあらゆる生命と、宇宙でさえも。あなた方は『今』、果てしなく、あなた方の意識が拡大する過程にあるのです。

 

アルクトゥルスの回廊にいることは、あなた方の中心部の中で接触する場所ですので、何かあなた方の外側にあるものではありません。回廊はあなた方の内側にもあります。あなた方の高次の周波数の自己はあなた方の上にあり、あなた方の低次の周波数の自己はあなた方の下にあるとあなた方が考えた時を覚えていますか? 今や、それらは両方ともあなた方の内側にあるということを発見して います。

 

あなた方の脊椎の中心部では、あなた方の脊椎の中で生きているクンダリーニの中心部では、あなた方はすでに、あなた方の完全な多次元の自己の生きている表現です。この記憶を、あなた方の物質的な現実の中にと、100パーセント安全に入って、あなた方の光と生きとし生けるものに対する愛を完全に現して、表現することが出来る、あなた方の内側の現実の中へと、よみがえさせるプロセスなのです。

 

ヌリ:私はコクーン(繭)のようなものを心に描いています。このコクーンは解放される必要のあることを解放できるとても安全な環境を提供します。このコクーンの中では、この無条件の愛によって、運ばれ、育まれ、そして、それは中心に繋がるためのあらゆる安心 感、優しさ、繊細さを提供する、と言うのは合っていますか?

 

アルクトゥルス星人:ええ、その通りです。回廊の中は多次元なので、始まり、もしくは終わりがありません。私たちは アセンションのプロセスを始める準備の出来た惑星を見つけると、あなたが言っていた同じ方法でその惑星を取り囲み、その惑星のまわりに私たちのコクーンを作ります。人類の時間感覚によれば、“最近”、私たちはこのコクーンを地球の周りに形成しました。十分な数の存在たち が、これらの存在たちの中で比例して少数なのは人間ですが、高次の現実の中へと、アセンションする準備が出来ているというメッセージを私たちに 伝えた、ある出来事がいくつかありました。

 

カバールとして知られている一番低い周波数の人間たちは、惑星から放出されています。彼らはアルクトゥルスの回廊のエネルギー・フィールドに耐えることが出来ないからです。アルクトゥルスの回廊が惑星にコクーンを作る時に起こる重要なことのひとつは、多くの人々が、強いて言うなれば、“そのプレッシャーに耐えられない”ということです。従って、彼らは惑星を去ることに同意します。

 

地球は自由意志の惑星なので、私たちは中に入って、「いいですか、ここから出て行きなさい。あなたたちは去らなければならない」とは言えません。しかし、彼らは「待てよ、この周波数は高過ぎる。これは無理だ」と言うことが出来ます。それから、彼らに、 徐々に彼らの意識を高次の次元の中へと拡大する準備をする、さらに低い周波数の領域に、私たちは喜んで彼らを連れていくと言うでしょう。 意識的に自分たちの暗闇を受け入れることの出来ない者たちは、どういう訳か惑星には居なくて、もっと低い次元の種類の現実に居ることに、突然、気が付くでしょう。

 

ヌリ:そして、それがすでに起こっている。

 

アルクトゥルス星人:それは本当に『今』の中で起こっています。

 

ヌリ:そして、ますます・・・じゃないかと思います。人の意識の状態によって、アルクトゥルスの回廊それ自体の中に、様々な強度があるというのは合っていますか?

 

アルクトゥルス星人:ええ、私たちが言ったように、エネルギーのパッケージがいくつかあります。私たちはエネルギー・パッケージと言います。それは順番には起こらないからです。時間に縛られてはいず、すべての事が『今』の中で起こります。それぞれのエネルギー・パッケージが、存在のエネルギー・フィールドに入り、それらが吸収されるとすぐに、先のエネルギー・パッケージから学び、統合します。このように、誰もが圧倒されることなく、安全に、わずかに高い振動数の現実の中へと移ることが出来ます。それぞれのエネルギー・パッケージ、つまり想念形態は、あなた方を挑戦させるには十分に高いですが、あなた方にストレスをもたらす程には高くありません。

 

次に、あなた方がそれぞれのエネルギーの周波数に適応し、統合すると、そのエネルギー・パッケージを解除し、次のわずかに高い振動数のエネルギー・パッケージを受け入れます。このようにして、あなた方はますます高い振動数へと進 みます。それはあなた方が大洋で泳ぎたい時に、それに慣れるまで、海水の中 につま先を数回入れるのとほとんど同じです。その後、しばらくして、海水はあまり冷たくなく、温かくさえ感じるかもしれません。それで、あなた方はさらに深く水に入って泳ぐことができ、気分爽快に感じます。

 

スー:私たちのうち、アセンションのプロセスに私たち自身を深く委ねることを許している者たちは、それは手放し、手放し、手放すプロセスだと気が付いています。なぜならば、私たちがこの“手放す”という経験を経たように、回廊の中にいて、私たちの過去の歴史の暗闇、恐れ、怒り、これらの状況のすべてと、私たちの意識と無意識の思考のすべてが表面化し、解放されるからです。私たちはこれ以上、私たち自身に嘘がつけません。それはそこにあるんです。それだから、私たちがしなければならないことのすべては、次のように言うことです。

 

「私はあなたを無条件に愛し、祝福し、あなたを手放します」

 

それは私たちの中の恐れの感情のすべてを変容することです。その部分は、しばらくその道程にいた私たちにとっては、あまり難しくはありません。私たちの人生を変容する準備が出来ていて、かつ意欲的だからです。長い間それに取り組んで来て、状況としてではなく、エネルギー・フィールドにおいて、それを変容できることは大きな安堵です。

 

起こっていることは、私たちは調整の状態に入って来ていて、より平和で穏やかだということです。従って、私たちの感情体は静まって来ています。起こっていることは、私たちの感情体が落ち着いて来たので、私たちの3D脳と多次元マインドの接続が開いて来ています。これらの精神的な周波数を私たちは得始めていますが、私たちが平和と調和のこの状態にいなければ、私たちの脳を焼き切っていたことでしょう。

 

ヌリ:それはとても納得のいく話です。実際のところ、すでに私の脳はショートしているような感じがします。

 

スー:その通りです。私も同じように感じます。私たちはショートし始めるとわかります。心配したり、あるいは落ち込んだりするからです。私たちが言う必 要のあることはこれです。「わかったよ、十分だ! これから私は何か楽しいことをする、これから映画を見ることにする、これから友達の所へ行くことにする、これから散歩をする、これから庭でガーデニングをする、もう、たくさんだ」

 

私たちは中断して、統合しなければなりません。それで、すべてが統合されると、それを感じて、言います。「いいぞ、 ああ、これで息が出来る。なので、ほんのもう少し受け入れよう」しかし、もしそれをただ受け入れ続けて、それを私たちの意識、思考、感情 と日常生活に統合しなければ、私たちはとても神経質になり、とてもイライラして、それをグラウンディングできません。それで、それはグラウンディングされていないので、それを受け入れるのを止めます。 おわかりでしょう、自動の「ブレーキ・システム」があるので、私たちは圧 倒され過ぎることがないのです。

 

もっと重要なことは、私たちはこれを私たち自身の利己的な欲望のためにやっているのではないことを、私たちは思い出さなければなりません。なので、私たちが得るすべてを惑星の中にグラウンディングします。ただ私たちの物質的な身 体が安全だからではなく、私たちはガイアを愛しているからです。ガイアは私たちの助けを必要とし、私たちは愛情を込めて、私たちの経験を彼女と分かち合います。

 

ヌリ:その通りですね。それは興味深く、この事に対してあなたに感謝します。それは基準点を提供し、私がもっと 『今』にいられるようにします。私の脳が “ショートしている”と感じる時に、何か楽しいことを、散歩をするとか、映画を見るとかをする時間が必要だと私に思い出させます。それを聞いて、安心しました。ありがとう。

 

スー:それに、「アルクトゥルス人からのメッセージ」をダウンロードするのに参加して下さって、どうもありがとう、ヌリ。

 

翻訳: Nagi

Friday, February 27, 2015

2:27:2015 あなたのニュー・ライフに祝福を-アルクトゥルス人


あなたのニュー・ライフに祝福を-アルクトゥルス人

2015年2月27日

 

Blessings On Your New Life - The Arcturians
2-27-15
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/02/there-are-myriad-realitiesthat-surround.html

 

あなたのニュー・ライフに祝福を


毎日、無数におよぶ現実が一瞬ごとに私達を取り巻いています。
私達が選ぶ現実へと通じる扉を開く鍵、それは私達の意識ですが
それを私達は忘れてしまっています。
 
私達は自分の現実を選ぶことができる。なのに忘れてしまっています。
なぜなら、愛や創造ではなく支配や所有したがる人々の嘘を
信じ込まされてきたからです。
 

そんな人達にコントロールされないよう、私達は自分の生活を
コントロールしようとしました。
ですが、コントロールそのものが罠なのです。
私達は、コントロールしながら同時に委ねることはできないのです。

 

コントロールは三次元のメカニズム。
委ねは高次界へ繋がる道です。

 

ですから、生活をコントロールすると
三次元的状況に対して
三次元的な選択肢や解決策しか見えてはきません。


一方で、三次元を超えると
四次元のドリームの世界を味わうことができることがわかりました。


眠りに落ちると、
私達は少し高次の意識状態へと「落ちて」、
そこで私達は高次の視点から現実を味わうことができます。

でも、五次元意識に入るためには
私達のハイヤーセルフの中へと身を委ねなければなりません。

 

私達はテレビのチューニングが合わせられたチャンネルしか見ることができません。
同様に、私達は自分の意識の周波数が共鳴する現実しか経験できないのです。
 
 
 
五次元の現実では、時間という幻想の支配はもうありません。
一瞬一瞬が生きていて、時間が「無駄になる」ことはあり得ません。
 

 

ですから、急ぐ必要もスピードを落とす必要もありません。
五次元では「いま」しかないのです。


 
高次界には何が起きるだろうか、という恐れもありません。
いま、ここに無条件の愛があるだけです。
 
 
つまり、五次元かそれ以上上の次元に入るためには
私達はすべての恐怖を手放し、愛の中に生きなければならない。
それをわからねばなりません!
 

 

アルクトゥルス人より祝福を。
私達はあなたです。
 
 
 
 
翻訳:Rieko

Wednesday, February 25, 2015

2:25:2015  『光』の中に隠されたメッセージ―――『ひとつなるもの』の『今』


『光』の中に隠されたメッセージ―――『ひとつなるもの』の『今』

2015年2月25日
 
翻訳:Nagiさん

 

Message Hidden Inside the LIGHT -- The NOW of the ONE
2-25-15
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/02/message-hidden-inside-light-now-of-one.html

 

『ひとつなるもの』の『今』


『光』の中に隠されたメッセージ

 

親愛なるアルクトゥルス星人

今日は私にメッセージがありますか?

 

ええ、親愛なる地球の使者よ

 

あなた方にはメッセージが毎日、毎時間、毎分あります。実際に、私たちの次元、私たちの母船、私たちの集合的なハートから、私たちのとても勇敢な志願者たちの中へと、無限に流れ込む、光の言語のエネルギー・パッケージの安定した流れがあります。

 

宇宙船に乗船している、あなた方の家族と友人たちは皆、あなた方全員を大いに尊敬しています。その中には、聖なる本質の構成要素をあなた方の地球の器の中で生きるために捧げた、あなた方自身の高次の『自己』の表現があります。

 

私たちは今日、あなた方の光の言語パッケージをどうやって読むかを思い出すことを支援するために、あなた方全員のところへ行きます。あなた方がこれらのメッセージは自分たちのハートの中にあると感じることは知っていますが、あなた方の地球の器の自己は、その束の間の愛と内面の安らぎの感覚が光の言語パッケージを受け取ったためだとは気が付かないかもしれません。これからは、そのパッケージを故郷からのパッケージとします。

 

私たちの人間の代表者が、別の光のパッケージを受け取る準備が出来た、およびあるいは、必要とすると、私たちが気付くと、宇宙船上で、私たちはお互いに想念形態を送ります。ますます多くのあなた方が、宇宙船上のあなた方の高次の 『自己』、およびあるいは、高次の次元で奉仕していることを思い出し、受け入れ始めています。五次元の“新生地球”で奉仕している『あなた方』に気づいているようになって来てもいます。

 

実際のところ、“新生地球”はあなた方の地球の器が生息している3D地球より も、ずっと古いです。あなた方がだんだんと思い出しかけるにつれて、創造が高次元から低次元へと流れ降ります。それ故に、ちょうどあなた方全員が、個々の多次元の本質の構成要素をあなた方の個々の地球の器に派遣 したように、ガイアは彼女の惑星の、多次元の本質の構成要素を彼女の惑星の器の中に送りました。

 

この『今』の中で、あなた方全員が、ガイアが生きている惑星存在であることを思い出すことが重要です。これを思い出すことにより輪廻が完了します。あなた方の多くが、最初、あなた方が現在言うところの“先住民”として、ガイアに転生した時は、ガイアは生きている存在だと知っていました。あなた方の部族のメンバーたちと深く一体であるとも知っていました。

 

人類が本来の目的から脇道へ逸れたのは、あなた方が“先祖”や“惑星”との一体意識を忘れたためです。それ故に、『生きとし生けるもの』とひとつであることを想起することにより、あなた方は生と死の3Dの輪廻のマトリックスから解放されます。けれども、私たちが“あなた方”と言う時は、あなた方の個人『と』、あなた方の惑星の表現の『自己』を意味します。

 

これからあなた方に、あなた方の『自己』の『あなた方の』惑星の表現を思い出してもらいましょう。あなた方の惑星の表現は地球の器であり、あなた方の多次元意識を包むものです。この地球の器は惑星の四大元素で出来ています。それ故に、それには惑星が深く絡みついています。あなた方の人間の形態があなた方の惑星の形態よりも重要であるという思考、それこそがあなた方の次元上昇への道が誤った方向に進ませているのです。

 

あなた方は、人間の形態をまとうことで人類を支援することが可能になるだろうと思いました。人間が、ガイアが彼女の次元上昇を達成できない主な理由だったからです。あなた方の多次元のあらゆる表現が、その事実に気が付いています。 それ故に、あなた方はあなた方の本質を人間の四大基本元素の中にだけではなく、ガイアの惑星存在の四大元素の中に送りました。

 

従って、あなた方はただ惑星の『上に』いるだけではないのです。あなた方は惑星でもあるのです。あなた方の人間の形 をした地球の器は、あなた方の惑星の 地球の器と同じ地、空、火、水なのです。時間を取って、実際に、地球の構成要 素で『ある』ことがどう感じるのかをあなた方自身に『感じ』させることが出来ますか? 地面、岩、水、土地、植物、動物が惑星のメンバーであるとあなた方が想像するように、『あなた方』もそうなのです。

 

あなた方の古い、地球の上にいるというイメージを「惑星の実メンバーである」という概念に、取って代わらせて下さい。あなた方 は惑星の『上に』いましたが、惑星では『あり』ませんでした。それ故に、あなた方自身を破壊すること無しに、惑星 を破壊することが出来ました。少なくとも、非常に多くのあなた方 が同じ“時期”に転生する前は、そのように人類は考えていました。

 

まるで自分たちのおもちゃを壊して、両親に新しいのを買ってもらいたい子供のように振る舞う人間が大勢います。 子供は責任をもっておもちゃを大事に扱って、 大切にしよう、あるいはそれを壊さないようにしようとは考えないものです。

 

いつ、人類はガイアが生きている存在であることを忘れたのでしょうか?それは他者を支配しようとする力が、彼らを土地から、彼らの部族から分離させた時です。彼らは、もはや部族として生きる必要がなく、個人になろうと模索しました。ええ、個体性を模索することが、あなた方が地球の進化に参加すると決めた時に、設定したゴールのひとつでした。また一方、個体性を模索したので、 一体性を避けました。

 

ガイアが両極性の両極端を示すことを選ばなかったら、ガイアが自由意志の惑星であることを選ばなかったら、あなた方が今日、直面している問題は起こらなかったでしょう。けれども、ガイアは並外れて勇敢で、大胆不敵な存在で、非常 に多様性のある惑星でありたかったのです。そして、彼女はそうなのです。

 

あなた方の時間/空間の領域で、地球ほどの多様性がある惑星はほとんどないので、彼女は自分の選択が現すであろう難題に気づいていませんでした。ガイアは彼女の存在たちが、お互いに依存するとは知りませんでした。動植物王国は他の存在たち、およびあるいは、植 物を常食としますが、彼らは生き残りのためにそれをします。

 

その一方で、人間は他者の主導権を握ることが出来るように、他者を“利用する”ことを学びました。問題の部分は、他の惑星、太陽系、銀河でさえからも、多くの反逆者達が、この非常に多様性のある現実を経験したくなったことです。彼 らの中には意識のより高い状態へと進化した者もいて、生きとし生けるものが『ひとつであること』を知っていました。

 

また一方、地球の初期の訪問者の中には、まだ他者を支配しようとする状態で地球を訪れました。地球に来た、初期の進化したヒューマノイドと、高次の存在たちの多くが地球にとどまり、また他者を支配しようとする、進化していない訪問者もとどまりました。

 

何千年もの間、これらのふたつのグループは互いに距離をとりあい、影響し合うことはありませんでした。それ故に、戦争はありませんでしたが、彼らはとても離れたままで居続けたので、彼らの間で疑いが育ち始めました。数えきれない程の世代を経た後、戦闘が始まりました。

 

いくつかの文明は文字通り“地球表面からぬぐい去られました“。レムリアのように地球の核に移動したのもありまし た。不幸にも、お互いに交じり合うことを選択しなかった相違するグループは、それぞれに異なる決断をしました。その上、彼らはとても離れていたので、お互いについて学びませんでした。

 

未知は恐れの最も大きな原因なので、たくさんの恐れが民族、オーラ、水、ガイアの惑星の土を満たし始めました。優しい、愛情深い母であるガイアは、彼女の住人が一体意識の中で一団となることが出来る方法を見つけようとしました。彼女は彼らに有り余る程の食べ物がある美しい海洋と、作物に水をやる雨と、 暖を保つ火を提供したので、彼らに一体となって欲しかったのです。

 

しかし、民族は彼らの素晴らしい生活を喜び、感謝して、一団となることはありませんでした。それぞれ個々の集団はこれが出来ましたが、複数の集団ではまだ別々のままでした。部族の極度の分離が、恐れ、判断、怒り、戦争、悲しみと痛みを人々の感情と思考の中に生み出しました。

 

これらの思考と感情が、人間の身体、呼吸、肺、神経シナプス、体液の四大元素の中に入りました。その結果、彼らはこれらのひずんだ四大元素をガイアの惑星の四大元素の中に、息と共に吐き出しました。ガイアの土地の土は汚染され、 穀物の栽培や家畜の飼育が過剰にされました。人間の戦争と動物の大虐殺から の血が土に流れ込み、喪失と悲しみの涙と混ざりました。

 

ガイアの大気圏の空気は、恐れに基づいた感情でいっぱいになり、水は恐れと怒りの毒で汚染されました。ガイアがこれらの毒を放出することが出来る唯一の方法は、人間が“嵐”と呼んでいるものを起こすことでした。嵐の風は空気をきれいにし、水は植物、動 物、人間をきれいにし、火は完了を迎えたものをリリースしました。同様に、土の巨大な塊が、ガイアの自然の地形の変化として動きました。

 

これらのガイアの、彼女の惑星をきれいするために起こるべきして起こった反応は、民族に与えられた“大罰”と考えら れました。彼らは怒れる惑星をなだめるために、生け贄として処女を捧げさえしました。しかし、ガイアは怒れる惑星ではなかったのです。彼女はただ彼女の人間たちが汚したものをきれいにしよう としただけでした。

 

人間は「ガイア、私たちが汚したものをきれいにしてくれて有り難う」と言いましたか? いいえ、惑星を恐れて震え、 ガイアを”物”として考え、自分達は惑星とは関係ないと考えました。あらゆる時代に、ガイアは生きている存在だと理解していた人 間もいました。彼らは彼女を愛しましたが、しばしば彼女に生け贄を与えました。ガイアは生け贄は欲しくはありませんでしたが、ほんの感謝はあった方が好ましいでしょう。

 

永劫の間、同じ物語が何度も何度も繰り返されました。「人類はそもそも、自分たちは私の身体の一部でもあると、思い出す程に進化するのだろうか?」とガイアは疑問に思いました。その後、ついに、ある人間たちが、彼ら自身の高次の『自己』の表現に気づき 始めました。一旦彼らの『自己』の彼ら自身の高次の周波数と同化し始めると、彼らは地球をとても異なる方法で見始めました。

 

そして、長い間のうちに三次元の人間の小さな密度の高い形態の中に産まれて来る前に知っていたことを思い出し始めた者も中にはいましたが、そう多くはいませんでした。この記憶によって、彼らは自分たちがまとっている小さな器をはるかに超えた存在であることを彼らは思い出しました。次に、彼らのうちの何人かが、もし彼らに“魂”があるのならば、それならば、生きとし生けるものに魂があるにちがいないと気が付きました。

 

言うまでもなく、“生きとし生けるもの”に、魂、霊、高次の流出があるという概念は一般的に支持された考えではなく、その考えを持つ者たちは、しばしば殺されたり、拷問にかけられました。永劫の間、何度も何度も、勇敢で、目覚めた人間たちが繰り返し戻ってきては、その多くが他の人間たちに彼らが学んだことを伝えようとして死にました。

 

その後、黄金時代がガイアの時間/空間で始まりました。世界はそれでもなお、とても敵対していましたが、より進化した高次元の者たちがガイアを支援する意図で、人間の形態をまとうことが出来ました。ガイアが彼女の惑星にそのような大破壊を引き起こした、まさしくその人間から援助を受けることが出来る 『今』が、ついに到来しました。

 

それでもなお、恐れ、支配、戦争、絶望などの古いやり方の闇の中にいる多くの人達がいました。また一方で、新しい周波数の光がありました。この光の周波数は、ガイアの身体と、彼女のあらゆる植物、動物の 身体、人間の身体にすら入り込んできていました。多くの人間がその光を恐れ、あるいはそれを彼ら自身の利己的な目的のために使いたいと思いました。他の人間たちは、自分以外の者たちが気づかないように、その光を隠そうとしました。

 

けれども、彼らの意識の周波数が、もっと高かったことを思い出し始めた人間もいました。最初は、この記憶は温かい一 筋の光明ように、あるいは愛する者の朗らかな微笑みのように、彼らのハートの中を漂い抜けました。その感覚は比類がなく、恐れと疑いで、 それから目を背けた者たちの多くを怖がらせました。

 

他の者たち、多くの時代にわたって、何度も何度も肉体をまとったことのある同 一の者たちは、この光に見覚えがありました。最初、彼らは、それが彼らに思い出させたものを“はっきりとわかる”ことが出来ませんでしたが、それはとても心地良く感じたので、 その光を受け入れました。その光を受け入れれば入れる 程、それだけますます気分が良くなり、さらに気分が良くなればなる程、ますま す光を 受け入れることが出来ました。

 

徐々に、彼らが彼ら自身を惑星の一部となるのを許したように、その光の一部ともなりました。おお! 光の一部であることは、とても素晴らしく感じたので、ますます光と一体となりました。そうしたら、興味深いことが起こりました。受け入れて、光と一体となった者たちは、お互いを受けいれて、一体となり 始めたのです。

 

世界中の至る所の、地域、宗教、文化、性、年齢、興味が異なる人々が、コミュ ニケーションを取り合い始めました。お 互いに、まさしく彼らが誰であるかを受け入れ始めました。結局は、光は無条件に彼らを受け入れました。すると、彼らが光になり、光が彼らになったので、彼らは彼ら自身を受け入れることが出 来ました。

 

さらに素晴らしいことに、彼らは他の者たちをオープンに受け入れ始めたのです。最初は、同様に光を受け入れた者だけを受け入れました。次にだんだんと、光は彼らを変えていったので、彼らは人々に違いがあることなど見えなくなってゆきました。彼らにとって、どんな人々も同じにしか見えないようになったのです。

 

彼らが彼ら自身の光を通して他の人の顔を見た時に、その光はある不思議な方法で、彼らをひとつにしたようでした。彼らはその光がどのようにこの心からの受容をもたらし、ひとつとなったのかはわかりませんでしたが、それはとても輝かしく、とても安全で、彼ら全員が“故郷”と呼ぶものに、とても良く似ていると感じました。

 

その結果、ますますたくさんの人々が、故郷と呼ばれる、ある場所について考え始めました。この場所はどこだったかな? それは遠く、遠く離れた別世界だろうか? 「いいえ」彼らがその質問をすると、内なる光が言いました。「私があなたの故郷です。私はあなたであり、私はガイアです」あなた方はいつでも故郷にいましたが、それを信じる光を持っていなかったのです。

 

「私は『今』という『ひとつなるもの』の中で、あなた方すべてなのです」光は人間のハートとマインドの中へとささやきました。そのささやきはとても柔らかく、人間が彼ら自身の内なる光に焦点を合わせた時にのみ聞き取ることが出来ました。しかし、彼らがそうした時に、彼ら自身の内なる光に焦点を合わせた 時に、思い出したのです。

 

彼らは生きとし生けるものと一体であると“考えること”を思い出しました。生きとし生きるものを愛するという“感情”を思い出しました。それから、ひとりずつ、次に、ふたりずつ、その次には四人ずつ、八人ずつ・・・、記憶が人間の身体をさっと通り抜 け、ガイアの身体の中へ入り、通り抜け始めました。その記 憶は彼らにこう思い出させました:

 

「私は『今』の中で故郷にあり、そして誰もがそうなのです」

 

翻訳: Nagi

 

invoc


神に対する訴え

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日本語 – The Manuscript of Survival

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LORD EMANUEL MESSAGES

SOURUKAMERA'S BLOG

CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき