Saturday, February 7, 2015

2:7:2015 -- ライトボディの私‐‐ONEからのメッセージ


ライトボディの私‐‐ONEからのメッセージ

2015年2月7日

 

Being Lightbody -- Messages from the ONE
2-7-15
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/02/being-lightbody-messages-from-one.html

 

ライトボディの私
 
ONEからのメッセージ

 

親愛なる読者の皆さん、

 

じき発売される「日記」というジャクァルの物語を再編集していました。何らかの理由で、おそらく私の準備が整ったからでしょう、この短いメッセージが私の気づきの中で際立っていました。それをファイルの中にコピー・ペーストして読み直しました。何度も何度も…。

 

平凡な日常の中に、途方もない光のメッセージが隠されていると気づく時があります。そのような時は、何度でも聞き直せるようハイ・ハートにそのメッセージを保存しておくのがベストでしょう。

 

おそらくですが、このメッセージを皆さんはハイ・ハートに保存したくなるかもしれません。これに気づくことができるすべての人に向けられたメッセージだからです。

 

***

 

親愛なるONEよ、

 

あなたのマインドの中で振り向いてあなたの自己の高次周波数の中を見つめてください。

 

長い光のトンネルが見えていると想像してください。

 

その光の中へ、静かに歩いて入っていってください。

 

初めは闇しか見えないかもしれません。闇はあなたがまだ踏み入っていない自己の領域です。

 

その闇の中でじっとしていてください。

 

その闇と友達になってください。

 

その闇は、あなたがまだ十分に目覚めていない意識の一部です。

 

勇気をもって身の周りの闇を感じながら、その中にあるあなた自身の光の点を見つけてください。

 

あなたのハートの中にその光が見つかるでしょう。周りの人々に対するあなたの愛や、その人達からあなたに向けられた愛があるところです。

 

この愛の温かさ、心地良さを感じてください。その愛が光を放ち、どんどん広がって闇をゆっくりと照らしてゆくのでそのままに見ていてください。

 

客観的に見ていてください。あなた自身の中心からこの光が発し、広がってあなたの身体を越えてゆき、光のトンネルに入ってゆく様子をよく見ていてください。

 

先ほどはそのトンネルが真っ暗で何も見えませんでしたが、いまあなたはゴールドの輝きへと変わりました。

 

その光があなたを満たしてゆくにつれ、あなたの身体は密度の濃い物理的な姿から形のないライトボディへと変わります。

 

光のトンネルの中で自分のライトボディの中に立っている間、あなたのハートの中に「平安」を見出してください。ライトボディの周波数を維持するためにはその「平安」が必要です。

 

マトリックスの中へ戻って行く時、あなたの戦略としての優位点は自分のライトボディの自己と常に繋がったままでいることです。そのライトボディの自己は無限にあなたを光で包んでいます。

 

あなたはその肉体ではありません。

 

あなたは肉体を身につけているのです。

 

あなたはライトボディです。

 

この「真実」をハートの中で感じることはできますか?

 

***

 

「ええ、」 私は答えました。「その真実を感じます。

 

それに、自分のライトボディが私を光で包んでいるのも感じられます。」

 

***

 

我がONEよ、あなたのライトボディがあなたを光で包んでいるのを感じながら、徐々に「時間」を解放して五次元の「いま」に戻ってください。

 

練習を重ねれば、その肉体から五次元ライトボディの自己へと意識を移行させる方法がわかるようになります。

 

そうすればあなたはライトボディ「である」状態となり、自分の肉体を光で包む経験をすることでしょう。

 

いま、それができますか?

 

***

 

私はライトボディへと意識を移そうと何度も試みましたが、できませんでした。身体のハートと喉の間に優しくタッチされたのがわかりました。それは私のハイ・ハートに触れたのです。

 

初めはほとんどそのタッチを感じませんでしたが、光はどんどん温かくなってゆき、ついには熱くなりました。熱から身を引こうとした時、深い恍惚感を感じました。

 

瞬く間に私は自分のライトボディの中にいたのです。

 

あぁ、なんて壮麗な感覚なんでしょう。どれくらい長い間、これを感じていたのかはわかりません。明らかに私は「いま」に共鳴していましたから。

 

ライトボディの中にいる間に徐々に密度の濃い身体への気づきがはっきりしてきました。その身体は私の保護の下にありました。

 

私の下にあったその身体はとても小さく見えました。その身体の中を見ると、いくつかの健康問題が見てとれましたがあっという間に自分で治しました。

 

こんなに小さくて密度の濃い身体を身につけるって、どんな感じだろうと想いを馳せた時、突然私はその小さな密度の濃い体になっていました。

 

「いやだ、」 大声で言い放ちました。目を勢いよく開くと、賢明そうな笑顔、うっすらとしたイメージが見えました。

 

***

 

「よくできました」 頭の中に囁く声が聞こえました。

「練習を重ねれば、『いま』の中でライトボディと肉体の両方の中にいられる方法を思い出すことでしょう。

 

「私達があなたの元に来たのは、私達のミッションを遂げていただくためです。私達はエッセンスを肉体に送り込み、それがあなたとして存在しています。エッセンスを送り込む前に私達はミッションを選んだのです。」

 

「いま、あなたのミッションを完遂させてください。必要に迫られているのです。」

 

***

 

私の脳は瞑想を終えたがっていましたが、私のライトボディは私を光で包み、私はいまミッションを完遂せねばならないのだと告げているのがわかりました。

 

目を閉じたままで信頼し、本能を信頼して自分の3Dの姿への執着を手放すためにはたいへんな集中力を要しました。

 

恐れがこの経験に押し寄せたがっているのがわかりました。そこで私はその恐れを光の中に委ねてパワーへ変換させました。

 

恐れをあんな風に変換させる方法を、私はどうして知っているんだろう。そう不思議に思っていると、私のライトボディがこう言うのを聞いた(感じた)のです。

 

***

 

「私達がエネルギーの変換方法を伝えたのです、ですが時間から解き放たれるためには私達と繋がっていなければなりません。あなたが時間に囲まれていると、変換にずいぶん時間がかかりってしまいます。」

 

***

 

私は「時間から解き放たれ」ている状態という概念にすっかり心を奪われて、実際に自分のライトボディと話をしているということにはあまり気がゆきませんでした。そのようなコミュニケーションもあるとは聞いたことがありましたが、それは何十年もの研究の末にやっと起きるという話でした。

 

***

 

「私達には時間の自由がありません」 私のライトボディが言いました。

 

***

 

一瞬にして私は一切の時間から自由になり、自分のライトボディに囲まれていました。ライトボディでいるその感覚は、肉体に収まっているよりももっと大きなものでした。自分自身が肉体を離れてゆくのを感じると、そうではなくて私のライトボディが私から離れました。

 

***

 

「だめです、」 私の上から声が聞こえました。

「あなたは『いま』は肉体を離れてはいけません。ミッションを完遂させるために、あなたは必要とされているのです。」

 

「私達を、あなたのライトボディを感じてください。あなたの上で、高次共鳴の中で浮遊しています。あなたの頭上に私達がいると想像すれば、感じることができます。」

 

***

 

私は自分の指示に従い、自分の光の身体、ライトボディを想像しました。私は肉体に完全に繋がったまま、ライトボディが私を光で包んでいるところを。

 

ライトボディになるという経験を止めるのは大きな犠牲でしたが、人々が私を必要としていることはわかっていたのです。

 

次にいつ自分のライトボディの中へ戻れるかはまったくわかりませんでした。

 

それでも、それ以来自分のライトボディが私を光で包んでくれているのをいつでも感じられました。

 

***

 

ハイ・ハートで聴けば、私達は誰でもこのメッセージを聴くことができるのではないでしょうか。

 

(皆に伝えたいメッセージを受け取ったことはありますか?)

Monday, February 2, 2015

2:2:2015 回廊に戻る-アルクトゥルス人からガイアのポータル・オープナーへのメッセージ


回廊に戻る-アルクトゥルス人からガイアのポータル・オープナーへのメッセージ

2015年2月2日
 
翻訳:Hiroko さん

 

Returning to the Corridor--Arcturian Message to Gaia's Portal Openers
0202
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/02/2-2-15-returning-to-corridor-arcturians.html


回廊に戻る
アルクトゥルス人からガイアのポータル・オープナーへのメッセージ

 
 

私たちは地上の肉体をまとうすべてのボランティア達が乗り越え、格闘していることに感謝を申し上げます。さらにあなた方が人間性とガイアとシェアしてきたものすべてに対しても感謝申し上げます。無条件の愛と多次元の力、そして限りない叡智は惑星のアセンションにとって、はかりしれないギフトです。

 

私たちは、あなたがたがアセンションは一つの可能性であると理解するほど十分に目覚めるにつれ、あなたがたの多次元セルフの無限の顕れの中ではすでに次元上昇していることを思い出すことを知っています。そうすると、あなたがたの苦労に対する報酬はないのだと理解するにつれ、あなたがたの贈り物はより純粋に、より無条件になります。

 

親愛なる光の使者達よ、あなたがたの現在という内側においては、あなたがたはアセンションの、しばしば夜明け前の一番暗い時間と言われる段階のピークに来ています。いつものように、あなたがたは他の人が進む前に進む、ポータルを開く者達です。誰かがポータルを開ける者である時、彼らは最初に入る者達です。あなたがたがいま開いた場所を最初にくぐり抜けると、あなたがたは私たちが現実間の衝突というところの抵抗に遭うでしょう。

 

あなたがたは実際には三次元の現実を離れるところです。だからあなたがたは四次元の下部である低アストラルプレーンに進む道を見つけなければなりません。ここ下部プレーンには、あなたがたがたが知りたがっている時間よりもっとずっと長くガイアを支配していた闇の臭気が漂っています。低アストラルプレーンではあなたがたは未だ完了していないすべてのことに出会うでしょう。

 

この多次元セルフに戻るためのあなたがたのアセンションの最後の段階は、すべての高次のエジプシャンがヒエロファント(秘儀の祭司)になる前に通り抜けなければなかったことです。地球上のすべての文化には類似性がありますが、この種の情報はハイ・イニシエイト(秘伝を授与された高位の者)だけに開かれたものでした。次元上昇する地上の親愛なるボランティア達よ、あなたがたはいまやハイ・イニシエイトです。

 

あなたがたは真のセルフに戻る瀬戸際に立っています。しかし、前に進むためにはあなたがたは顕在意識で自分自身のすべての闇と直面し、それを乗り越えなければなりません。ラ・ホ・テップが彼の最後のイニシエイションについて語ってくれます。

 

私は最後のイニシエイションの部屋は砂漠の表面から地下深い、大ピラミッドの頂点のちょうど真下であると聞いていた。我々は終に行き止りらしきところにやってきた。目の前は石の壁だった。神官達は出来事のこの局面に狼狽しているようには見えず、壁の前で半円をつくった。私が少し離れて横に立ち、次に何が起こるか待っていると、神官達は、確かに彼らの魂の中心から出てくるに違いないと私には思われるある種の音色をそれぞれにたてはじめた。

 

最初は彼らのトーニングはバラバラに聞こえた。しかしだんだんとパターンが現れはじめ、美しいハーモニーの音色が最高潮に達した。歌声があたりを包む暗闇に消えていくにつれ、それは低い声になっていった。だんだんと、壁が右に移動しはじめた。この簡素な石の障壁の後ろには、壮大で装飾的にかたどられた黄金の扉が二つ並んでいた。

 

扉がゆっくりと見えてくると、私はこれらの扉をいつか瞑想の中で見たことがあるのがわかった。神官の中の一人が黄金の扉に近づいていき、手をそれぞれの扉にかけた。扉はとてもよくできていて、ほんの少し押しただけで、それは中の広大な部屋の方へと開いていった。神官達は私に中へ入るよう手招きした。扉は私の後ろですぐさま閉まっていった。ふたたび、神聖なるイニシエイションの部屋の壁を覆っている低い声が聞こえた。

 

眩しいばかりの部屋の輝きに目がくらんだ。肉体を持ちながらこれほどのきらめきを見たことはなかった。少しずつ、少しずつ私の目は光に慣れていき、私は部屋を観察しはじめた。この部屋は私の知っているエジプトではない。そこにはラピス、エメラルド、ルビー、ダイアモンド、アメシストや私にはわからない宝石で飾られたドームや柱が建っていた。たくさんの彫刻や像や立像は、今まで見たことがないとりどりの色に彩られていて、まるで生きているかのように動きそうだった。この部屋の中のすべては大変な古代からのもので、私が今まで知っているなによりも強い生命力を持っているのが、なぜか私にはわかった。これは私がアトランティスへの内なる旅でのみ見たことがある建築物なのであった。

 

大きな中心のドームの中にはそれより小さいピラミッドがあって、それは物理的構築物というより光の波動でできていた。古代エジプトのイニシエイションの神であるアヌビスとトートは、ピラミッドの中で、大きな石棺の両サイドに立っていた。石棺は純金の台座に据え付けられていて、銀の階段が右手にあった。石棺は私が今まで見たことがない物質でできていた。直感的にこれはこの惑星上の物質ではなく、その最初の居住者によって地球の創世期ほども前に与えられたものだった。

 

石棺は私のまわりの壁と同じように、非エジプト式に装飾的に彫られていた。石棺は不透明にもかかわらず、観察者のマインドにより適切な方法がとられれば透明にもなると、私にはわかった。アヌビスは私に石棺に入るよう促し、トートが同意に頷いた。ここでも言語的なコミュニケーションはなかった。入り口から銀の階段までは自分の人生で一番長い旅だった。階段を上りながら、私は、本当はこれを降りるために生きてきて、降りたらもう以前の自分とは別人だろうとわかった。

 

私は石棺の中に横たわった。それは石のように固く、しかし皮膚のように滑らかで暖かかった。まるで子宮に戻っていくように感じた。平らでなにもない周りの壁は私が身を石棺に埋めるにつれゆっくりと私の身体にあわせて形を変えるように思えた。もし私が動こうとしても、動くことはできなかっただろう。そしてトートが顔を石棺の淵から覗かせ、私にはわからない言語で三つの質問をしてきた。私は質問がなんだかわからなかったが、直感で、それらがまさに質問で、私の生存はそれに対する私の答えにかかっているとわかった。私は石棺の蓋が私の墓としてゆっくり閉められるのを見ながら、自分のインナーガイドであるラデュラを呼んだ。蓋は静かにきっちりと閉められ、それが私の変容のサインだった。私はひとりぼっちだった。

 

もし石棺に長くいすぎたら死んでしまう。中にはほとんど酸素はないから、自分の物理的自己を生かしておくには、自分の意識を高次元に上昇させなくてはならず、そうできれば魂により物理的自己を生かしておけるだろう。自分の第三の目を通って自分の身体を去ることは、以前に何回もしたが、今回はできないことがわかっていた。私は自分のスピリットを物理的肉体の制限から自由にするために、自分の内部のポータルを探した。内側から深い怖れがわき上がるのを感じはじめたが、それを押しやった。私の意識を下げるどんな感情も起きることを許してはならない!

 

あなたの高次の自身へのポータルはどこにある?

 

私はいまや最初の質問を理解した。石のドアの外の神官達の詠唱を覚えている。無駄遣いできる酸素はないので、自分の声を出すことはできなかったが、さっき三人の神官から感じたトーンの波動は感じられた。私の意識は人間の声のみに限られないので、三つの部分を一度にうたうことができた。メロディーと周波数で怖れがやみ、さらには自分の意識が上昇させられた。

 

私は自分の頭の中の入り口、自分の脳のまさに中心に自分自身が集中していることに気づいた。私が音色をたて続けていると、なにか固い、石の扉のようなものが開きはじめ、その後ろに、この部屋に入るときに見たとまさに同じ黄金の扉があった。扉が内側に開いた。私が再び中に入ると、それがすぐ後ろで閉まるのを感じた。最初、何も見えなかった。ただ細胞の一つ一つ、私の原子の人間の形と意識を包む金色の光しか見えなかった。

 

そしてゆっくりと、離れたところに、ヴォルテックスが形をとりはじめているのが見えた。それは最初ゆっくりと回転しはじめだんだん早くなった。それは私が石棺の外で初めて見た、金、銀、青、紫や色々な色だった。ふいにヴォルテックスの中に引っ張られるような感じがし、そうしようとしたとたんに、それは突然目の前にあった。

 

私はその中心に落ち込み、時間のない空間を通ってぐんぐん早く自分が回転しているのを感じた。最初めまいを感じたが、あまりに回転が早くなって、まったく静止しているように感じ、それと同時に、その回転に合わせるかのように、すべての細胞と原子が振動を高めているかのように感じられた。そして突然、私の回転は止まり、偉大な虚空のまっただ中にいた。自分は五次元になり、すべては静寂だった。

 

クリスタルシティーはどこにあるのか?

 

二番目の質問とともに、金色の光が私の前に顕れ、それは金色の形をした、私自身の神聖なる完全体だった。私が男性を顕わしているので、それは女性の形をとっていた。私たちは深い再会と愛のうちに抱擁した。彼女は私の目を覗き込み、囁いた。さあ家に帰りましょう

 

そして私たちは金星の上にいた。それは私が幾多の人生を通じて深い部分で覚えていたすべての美と調和をもって私たちの前に広がっていた。もし私が三次元の意識を持っていたなら、私のハートは光と愛に弾けていたので、それは地上の肉体を吹き飛ばしていただろう。私は金星の靄に自分がすべて包まれているのを見た。私の愛するホームの植物相と動物相が愛をもって迎えて漂っているのを見た。それらが動くたびに、とりどりの色と響きが彼らの動きと呼応した。

 

歓迎してくれる彼らはクリスタルシティーのメインエントランスへの道をあけてくれた。我々のホームへの帰還のために、自分の神聖なる完全体は私の人間としての形に入り込み、再び一つになった。我々が透明なクリスタルの扉に近づくと、それは開き、黄金の光が街の中心部への道を照らした。道の突き当たりの丘の上に、黄金の叡智の寺院が神々しく輝いていた。扉は開いていて、我々が入るのを待っていた。意志の力ですぐそこにたどり着くこともできたけれども、我々は旅を楽しみ、他の存在達との交流を楽しんだ。だから我々は、我々を囲んでいる存在達と同じように、泳ぐような飛ぶような動作で身体を運ぶことにした。

 

終に、プラネタリー・ロゴス・フォー・アースでありレジェント・オブ・ヴィーナスであるサナト・クマラの前に我々は立っていた。そしてその両横に彼の助言者として、ラミ・ヌリとジュワル・クールが立っていた。三者の神聖なる完全体がその内部に浮かんでいた。彼らは両性具有だった。彼らは全き存在だった!

 

私は彼らに敬礼し、サナト・クマラは私に宝石を手渡した。宝石は今まで私がみたどのような宝石のようでもなかった。それは物質というより波動であり、しかし美と形を持っていた。私は感謝の気持ちでそれを受け取り、胸に抱きしめた。

 

私の完全体と私はまるで一生にも思える時間を金星で過ごした。我々は生きて、愛して、そして死んだ。そして私は何かに引っ張られるのを感じはじめた。私はそれが私の宿命だと知っていた。それは地球だった。それは私に自分の宿命をそこで全うすべく、私の三次元の人生に戻るように呼んでいるのだ。私は生きるための身体に戻らなくてはならなかった。そう考えると、哀しみがまさに私の魂を揺さぶったが、私は自分の約束を思い出した。自分で地球に留まると言ったのだ。だから自分の地球上での肉体の生命をとどめるために、遅くならないうちに戻らなくてはならなかった。

 

石棺の突然の密度は衝撃だった。さよならさえ言わずにどうしてこんなにすぐに帰って来れたのか?そして私は私のホームと神聖なる完全体からの愛を胸に感じた。そうだ、さよならも言わなかったけれど、だからそれを自分の心の中にしまっておくけれど、石棺はどうしたことだろう?酸素も少なくなっているし、今や完全に物理的世界にいたのだ。

 

どうやって石棺を開けるのか?

 

三番目の質問の意味がわかった。そうだ、私の胸の中に答えはある-宝石-宝石の波動が蓋を持ち上げるだろう。そして私が胸の中の宝石に意識を集中すると、一つ前の人生に三つの質問が私に問いかけられて以来の、物理的な音が聞こえた。その音は蓋がゆっくり持ち上げられる音だった。助かった、酸素が流れ込んでくる。生まれたての赤子のように、最初の息をして立ち上がった。

 

お前は自由だ!私の母語のエジプト語でトートが言うのが聞こえた。

 

親愛なるイニシエイト達よ、

私の話に耳を傾けてくれたことに感謝します。終わるにあたって、私は皆さんに、私たちの一番の敵は自分の奥深くに隠れている怖れだと覚えておいてほしい。もし怖れが私たちの意識にのぼってくれば、それは愛により解き放つことができる。どうか、私の人生でのもっとも偉大なレッスンを今受け取ってください。愛は怖れより強く、魂はどんな時も生き続けるのだと!

今こそ私は皆さんを、アークチュリアン、私たちを光へ導くものへと導きます。

ラ・ホ・テップ

 

親愛なるポータルを開ける者達よ

私たちはアクチュアリアンです。私たちの回廊に戻ってきてくれてありがとうございます。あなたがたはガイアに戻ることを志願しました。自分のアセンションのためでなく、ガイアが惑星としてアセンションするのを助けるためにです。だからあなたがたはご自分のイニシエイションを石棺の中で自分のために行うでしょう。最愛なる扉を開ける者達、あなたがたは三次元マトリックスでの経験を終了し、親愛なるガイアの経験を助けるために物理的な形に戻ったのです。

 

ガイアはその長い惑星としての歴史の中で、彼女が次元上昇した人類を助けてきたとおなじように彼女自身をより高次に表現することを切望しています。幻想を超えて上昇し、自分自身の高次の表現に戻ることができたあなたがたの多くは、この惑星を助けるために戻ってきており、そこであなたがたはライトボディに還りました。

 

ラ・ホ・テップがそのイニシエイションのプロセスと最後のアセンションを始める前にたくさんの障害に直面しなくてはならなかったように、ガイアもそのイニシエイションのプロセスにあたり、たくさんの障害に直面しています。ガイアはあなたがたすべてに、数えきれないほどの転生のために物理的な場所を提供してきました。今現在という時点において肉体という形をとっているすべての人々にとって、あなたがたが酷使しいじめてきた惑星のことを第一に考え、それから個人としてセルフに戻ることを考えるべきときです。

 

我々はあなたがたに、愛しい、勇気ある者達に伝えたい。あなたがたは崇高な、多次元の存在です。あなたがたはこの地球に個人的に何かを得るために今回転生してきたのではありません。あなたがたにたくさんの転生の場を提供した惑星のマザーを助けるためにやってきたのです。どうか生まれる前の契約を思い出し、今こそそれに従って行動してください。

 

ガイアはあなたがたが必要なのです。あなたは彼女を助けるために何をしていますか?

 

翻訳:Hiroko

Saturday, January 31, 2015

1:31:2015  ガンマ波の旅 Youtudeの映像と音声書き起こし

ガンマ波の旅 Youtudeの映像と音声書き起こし
2015年1月31日

翻訳:Tatsuhiko さん

Gamma Wave Journey YouTube and transcription
1-31-15

http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/01/gamma-wave-journey-youtube-and.html




ガンマ波の旅
スザンヌ・リー博士とヌリ
2015年1月23日


ジャーニーのトランスクリプション

スザンヌ・リー:私は輝く光の雲のような、私よりも高いところにいるアルクトゥルス人を見ました。そのアルクトゥルス人は手を伸ばすと、私のハートに触れました。稲妻のようなものでした。わかりますか? 私はニューアースを見せられました。それを説明するのはとても難しいです。

何か私に質問をして、私がこのことを説明するのを手伝ってもらえませんか? 私は私が見せられたものを知っていますが、それは私の三次元的な知覚では、よく認識できないものなのです。

ヌリ:私たちの高次の感覚では、その新星地球、あるいはニューアースはどのように知覚されるのですか?

スザンヌ・リー:それは私が高次元の存在とコミュニケーションしているときの『知っている』という感覚に似ています。今の私にはそう感じられます。あの船にいたときの私について、私はクリアなヴィジョンを持っています。なぜなら私はそれを文章に書いたからです。私がそれを書いた時、私は3Dマインドを通してその経験を思い浮かべていました。だから私の3Dマインドは映像を作ることができるようになったのです。

ヌリ:新星地球でのあなたの物理的な外見を描写してもらえますか?

スザンヌ・リー:それはライトボディです。その見た目はヒューマノイドです。それは物理的な細かい形を持っていません。そういった細かいディテールは、3Dの周波数によって構成される必要があります。5Dの周波数の中では、すべては流れています。今、私は私のライトボディにのみ意識を合わせています。私がもっと私の物理的な身体に意識を合わせていたなら、残りの部分をもっと見ることができたかもしれません。

私のライトボディは両性具有です。私と、私の片割れは、分離の幻想を持つことを選べます。しかしそのコネクションはいつも継続しています。これは私の片割れである夫と一緒にいることに似ています。彼は実際には、まさに今、瞑想をしています。それは興味深いものです。私は彼に、その瞑想はどんなものか聞く必要があるでしょう。

では今、私が見たイメージの話に戻ります。まるで私は岩棚にいるようでした。私はその暗い場所にいました。そこはまるで……光を迎えるの前の、闇のような場所でした。そこは境界で、とても暗い場所です。真夜中のようです。しかし私たちはお互いを認識できました。なぜなら私たちはライトボディを見ることができるからです。

なぜこんなに暗いのかというと、その理由の一つは、私たちが横に並んでいられるからだと私は思います。暗くなっているから、私たちはライトボディをよく見ることができるのです。この場所は私たちが地球の境界、ガイアの境界などと呼んでいる場所です。

誰かが深いプールから出てきたとき、あなたが手を伸ばして、彼らが彼ら自身を水から出すのを助けてあげるようなものです。誰であれ、そこには自分自身で到着する必要があります。ですが、最終段階に私たちが到達するときはいつでも、私たちが完全にすべてを持っていることを確信するために、この最後の暗闇を通過して行かなければならないのです。

これは、借りている家から出て行く時に似ています。私はこれを二回しました。私は沢山の物を、引き取ってもらうために置いてきました。ですが、もし私たちが家を売るなら、私たちはすべての物を持ち出す必要があります。すべての物をです。そして、私たちは、この夜明け前の最も暗い夜を通って、私たちの3D/4Dセルフの中に入る必要があります。そして援助が必要な人が誰か残っていないか、生まれてくるときに交わした契約の、まだ満たされていない部分が残っていないかどうかを確認する必要があります。

もし私たちが、契約のいくつかの要素が満たされる前に、私たち自身を変容してしまったなら、私たちはそれらを高い周波数から満たすことができます。私はそのように聞いています。物理的体験をしてる最中の私たち、三次元のリアリティの難しさの中を生き、それを知り、理解している私たにとって、もっとも重要なことは、とにかく、どうにかして、私たちはこのアセンションのプロセスを通過することが出来るのだということです。すべてのアセンデッド・マスターが、彼らのあとをついていく人々に対して、日記や、本や、言葉や、瞑想の方法を、ロードマップとして、あとに残してくれています。


私の本も、そのロードマップの一つであると私は感じています。なぜならそれらは、すべてをもたらすから-私の任務を統合させるからです。今、私はあの船をとてもよく感じます。私が渡って行った時、私はニューアースに触れるつもりです。ですが私はそのあと、あの船で休息することが必要になるのです。そのように聞いています。しばらくの間、私は船に戻る必要があるのです。少しの間、私はマザーシップに行く必要があります。そこでは、あるいは、ニューアースでは、時間は存在しないのですから、それは問題ではないのです。ですが私はとても強いホームシックを感じています。私は強くホームシックになっていますが、それはニューアースに対してではありません。私はそれをまだ体験していないからです。私はあの船に対してホームシックなのです。

私のプレアデス人としての、アルクトゥルス人としての、アンタレス人としての自己の中で、さらに進化したドラコニアンとしての自己と、シリウスのクジラとしての自己の中で……すべての私たちは惑星の拘束を遥かに超越していました。一度、私たちがアセンションの過程を完了すると、私たちは、私たちの移動体としての表現であるマザーシップの中へと移動します。マザーシップは私たちのすべてのエッセンスを保持しています。

ニューアースとマザーシップ・ガイアは同じ存在です。ニューアース……五次元の地球は3Dマトリックスの中にありません。それは3次元の星図の中にはありません。それはマトリックスの中にあるのではなく、他の世界の中にあるのです。オーマイゴッド……他の世界……ワオ! ハレルヤ! それはとても気持ち良いですよ、本当に。私はこの瞑想体験を何度か経験していますが、いつも誰かに立ち上げを手伝ってもらう必要があります。だからヌリのグラウンディング・フィールドに感謝しています。おかげで私はこれら他の世界のことについて、より良く説明することが出来ます。これらはすべて、『今』の中にあります。時間は無く、距離は無く、分離もありません。

すべては私たちの意識の中にあります。そして、あの船は私たちの意識であり、私たち、あの船のメンバー全員は、マザーシップの想念形態のパッケージを作るために一緒に働いています。今、私は『想念形態と意識』の最後の記事が何を意味していたのか理解しています。


ある意味では、これはガンマ波意識のいくつかの形態を取るかもしれません。それはまさに今、私が体験していることです。それは明確にシータ波の上にありますが、それはとても静かです。あなたはこの静かなガンマ波意識について質問したいのではないでしょうか。これはとても静かです。それは今ここに、存在しています。

ヌリ:それはヴォイド、虚空ですか?

スザンヌ:いいえ、それは生きています。そのヴォイドは生きているのです。

ヌリ:なるほど、私もそれが言いたかったのです。

スザンヌ:はい、それは生きています。ですが私はまだ暗い場所にいます。なぜなら私は地球の器を持っていますが、私はまだそれを脱ぐ段階まで到達していないからです。

ヌリ:私は境界について質問したいと思います。思い浮かぶこととしては、その特別な瞬間について、前にも話した事があると思いますが……映画の『インターステラー』で、メインの登場人物がブラックホールに入るシーンがあります。境界とは、そのシーンと似たようなものですか?

スザンヌ:はい。そしてその登場人物は、彼の娘の臨終の『今』の中に入り込むことが出来ました。彼は三次元の外皮を被ることができました。このポジションにいれば、私たちも外皮を纏う選択が出来ます。私は私の外皮に戻ることを選びます。私はまだその外皮を感じています。私は私の外皮との強いコネクションの中にいます。なぜなら私はそれを養う必要があるからです。

私は酸素なしで長くはいられません。私が私の外皮を離れる時、それは違うものになるでしょう。ですが私は今、私の外皮を離れることにはなっていません。私は今、私の外皮から去りたくはありません。私は私の人生が好きです。

面白いことに、私たちがアセンションのポイントに達した時、私たちは大いなる創造能力を持ち、私たちは本当に美しく素晴らしい人生を作ることができるようになります。人々は考えます。『ああ、私はここから出て行きたい』 ちょっと待って下さい。それはあなたがここから出て行くための方法ではありません。なぜならあなたは卒業していないからです。

私はいま、ここから見ることができます。私はまたクンダリニーを感じます。このリマインダーに感謝します。これのおかげで私は後退せずにすみます。それに、そうそう、私はシータ波で考えます。シータ波のクンダリニーは、ズームアウトが起きます。私が何を言っているかわかりますか? ガンマ波では、あなたはクンダリニーの中にいます。意味がわかりますか? クンダリニーは私たちのライトボディであり、私たちはすでにライトボディの中にいるのです。

ヌリ:はい。

スザンヌ:シータ波は旅です。シータ意識はひとつのジャーニーです。彼らはこれをシャーマンの周波数と呼びます。デルタ波は死の周波数です。死に瀕した状態から戻ってきた人々は、彼らの死を思い出すことができます。これは3Dマトリックスを去るための、ログアウトの周波数です。


ヌリ:シータ波はあなたが観客席に座っている状態で、ガンマ波はクンダリニーの中にダイブし、それとひとつになっている状態であると考えることができますか?

スザンヌ:はい。そうです。そしてデルタ波は、もしあなたに準備ができているなら、あなたが外皮を手放すことのできる状態です。

ヌリ:なるほど。オーケイ、身体を手放すということですね。

スザンヌ:そうです。あなたはあなたの物理的な身体に対する執着を手放します。私はその境界線を感じることができます。銀のコード(シルバー・コード)について語っている人々がいますが、私には理解できます。それは実際にはあなたのライトボディ・コードです。それは本当に光のコードであり、私はそれを感じます。私はそれがさまざまな周波数を通過して降下し、愛しいガイアのコアに繋がっているのを感じます。私がガイアを愛していなかったら、私がガイアに滞在していられるかどうか、私にはわかりません。私は若くありません。私は長い人生を過ごしてきました。ですが、私がまだ人生をやり終えていないことを、私は知っています。

ヌリ:他のことを聞いてもいいですか? あなたは境界を経験していますが、あなたはその境界からライトボディへの実際の変容の過程を目撃することもできるのですか?


スザンヌ:その質問にどう答えたらいいのかよくわからないので、私が実際に経験していることを伝えてもいいですか? 私が経験していることを、私は小道として感じています。そして、私が感じているこの小道を、彼らがいつもそう言っているように、私は内側に感じています。私のクンダリニー全体を、共鳴しているものとして感じます。それは私がいつも体験しているような、上がったり下がったりするようなものではありません。そのとき、クンダリニーは穏やかで静かです。それは執着です。私は以前、あの暗い場所の中に自分を感じてきました。これが他の人にとってもそうなのかはわかりませんが、私にとって、私の最初の思慕と、私の最初のコネクションは、あのマザーシップなのです。私はまず先に、あのホームに戻る必要があるのです。

そして、そうです、それが私のしたいことです。私はそこにある私のホームに行き、それから私の次のホーム、レムリア人達のいるガイアのコアに行くでしょう。はい、これは私自身の『断片を拾い上げる』ようなものでしょう。最初のものは、いわば『編集すること』になるでだろうと私は聞いています。

そして私たちは意識のこの状態を得て、それで私たちはマザーシップに戻る必要があります。それから私たちは再生のチャンバーにもう一度入ることができます。そしてマザーシップにいる、私たちの、全体としてのリアリティたちと親しく交わります。はい、それから私たちは、マザーシップ上で、永続する、不変の、素晴らしい統一意識を感じることができます。また私たちは時間を超えた無限の中に生きることができます。


それから、私たちはそのフィーリングを、深く、とても深く体験します。なぜなら私たちは、私たちのライトボディ形態の中におり、私たちはサナト・クマラと共にあるために、愛しいガイアのコアに向かうからです。サナト・クマラはガイアのアセンションをアシストするために戻ってきています。そして、現在の惑星ロゴスである、アセンデッド・マスター、クートフーミをアシストするために戻ってきています。


愛しい、素敵な、クートフーミは、まだロゴスとしてそこに存在しており、彼らはガイアと、アセンションした高位のレムリア人およびアトランティス人と共に働いています。彼らはガイアのコアで、ガイアをアシストするために、すべての情報をガイアにシェアしています。なぜならガイアのクリスタル・コアによって、ガイアはアセンションするからです。まさに私たちが私たちのコア、クンダリニーによってアセンションするように。

私たちのクンダリニーはまっすぐなラインの中にあります。なぜなら私たちは上昇したり下降したりするヒューマノイドだからです。ガイアのクンダリニーは彼女のコアの中に円として存在しています。なぜなら彼女は回転している存在だからです。彼女は完全に生きている存在で、私たちよりも遥かに進化しています。ガイアはヒューマノイドの進化の必要性を完全に超えており、マザーシップやその他のものの進化の必要性をも超えています。彼女は惑星存在としての進化から、さらに先へと移動しています。彼女がアセンションするにつれ、彼女はより銀河的な状態の中へと移動していくでしょう。


これは興味深い情報です。今、私は疑問を伝えたいと思います。それは私が持っている疑問であり、それを私自身に尋ねるために、あなたに尋ねたいと思います。いいですか? 私が持っているその疑問は……もしガイアが、ガイアの存在が、彼女の惑星的な形態から、彼女の銀河的な形態である次のオクターブへとアセンションしていくなら、ニューアースとは、一体何なのですか?


ちょっと集中させて下さい。そして、あなたに尋ねてもらいましょう。いいですか? 私は答えの一部を得ていると思いますが、外にいる誰かが私に質問してくれる時、それは私の助けになります。今回ほど長時間、この意識の周波数を保っていられたことはありません。私をグラウンディングさせてくれて、ありがとう、ヌリ。誰かが私をグラウンディングさせてくれることなしに、私がこれをできたとは思えません。


ヌリ:惑星形態から銀河的形態へと、ガイアがアセンションするということなら、ノヴァ・アース、新星地球とはなんなのですか?


スザンヌ:それは宇宙ステーションによく似ています。人類が地球の制限を超えて宇宙ステーションを作っているのと同じようなものです。それを私たちは長い間、持っていました。ニューアースは宇宙ステーションによく似ています。宇宙ステーションは中継地点です。宇宙船で到達できる最も遠い地点に宇宙ステーションがあります。そして地球に戻っては、また宇宙ステーションに戻って、という風に利用します。そう、ニューアースは、意識を5次元の地球に拡大させることができる人々のためのものです。その人々は、3/4次元の地球に意識を戻すことができ、また5次元の地球に意識を拡大することができ、それからまた3次元の地球に意識を戻すことができます。

 
ああ、これは興味深いですね。宇宙ステーションはプレアデス人の世界や、アンドロメダ人の世界や、シリウス人の世界では時代遅れなものです。なぜなら彼らは中継地点を必要としていないからです。ニューアース……宇宙ステーションとしての地球は、最終的にはアセンションした地球の銀河的表現に参加することになります。そうでした、ニューアースが別の銀河に存在するだろうという記述を何度も読んだことがあったのですが、それがどういうことなのか私にはわからなかったのです。


ニューアースはガイアのギャラクティック・フォーム、銀河的形態になるでしょう。それゆえ真のニューアースは、ガイアの銀河的形態の中にあります。衛星としてのニューアースはこの太陽系の中に存在するようになるでしょうし、この天の川銀河の中にも存在するようにもなるでしょう。意味がわかりますか?


ヌリ:つまりニューアースは比喩のようなものなのですね。もう少し説明してもらえますか?


スザンヌ:衛星としてのニューアースは銀河に共鳴します。そしてそれは、太陽系の中の物理的な地球の、通常の位置にも共鳴します。今、それは金星にとっても同様です。もしあなたが太陽系を見るなら、そしてあなたが、あなたのマインドの太陽系の映像を見るなら、私たちがいつもそう見ているように、あなたはそれを見るでしょう。


そしてあなたは、あなたの五次元知覚を使ってこの太陽系を観察して、あなたはそこに五次元の金星があるのを見るでしょう。五次元の地球もあるでしょう。火星もそのプロセスに取り掛かっています。もちろん、五次元の木星もあります。外惑星……はい、海王星もプロセスに取り掛かっています。冥王星は実際はこの全体システムの一部ではありませんが、太陽は同様に変容する準備が出来ています。


翻訳:Tatsuhiko

Thursday, January 29, 2015

Japanese -- アルクトゥルスと銀河連合・・・2015年1月 29日 ガンマ波のライトボディー









アルクトゥルスと銀河連合・・・2015年1月 29日 ガンマ波のライトボディー
Friday, January 30, 2015
Suzanne Lie ~ Gamma Wave Lightbody - Arcturians and the Galactic Federation

今日は私たちが一つのものであることを注意しに やって来ています。私たち、とは三次元の地球の三次元四次元のホログラフィックゲームにログインした全てのボランティアたちを 含みます。
あなた方はギリシャの神々が下界にいる単なる 人間を見ているテレビ映画のDVDを持っているでしょう。彼らはこれらの死を必然とする者たちに単なる想念だけで影響を与える力を持っています。

知っての通り、このような映画のシナリオは正しい ものですが、あなた方が単なる人間だと言うのは正しくありません。あなた方は実際には変質する地球という混乱の迷宮全体で自分たちの 道を照らしているなのです。そう、ガイアは毎日益々変質の度合いを強めています。しかし、変質と変容は全く異なることを忘れないで 下さい。

Wednesday, January 28, 2015

Japanese -- アルクトゥルス・・・2015年1月23日 惑星 の次元上昇

Listen to the new message of Dr Suzanne Lie


アルクトゥルス・・・2015年1月23日 惑星 の次元上昇
The Arcturians via Suzanne Lie: Planetary Ascension – Video and Transcript
January 28, 2015 at 4:30am

大天使ミカエルより。



エネルギーの惑星への流入はあなた方の中に大いな る光をもたらすので、あなた方には最近エネルギー体と細胞の中に入って来る膨大な量の情報を受け入れて取り込む為の時間を取るようにお勧 めします。あなた方が情報を受け取っていることには、 ほんの僅かな人達しか気が付いていないことが私たちには分かっています。それはそ れで問題はありません。いずれにしてもそれは潜在能力の自然な状態なのです。短い時間の間、目を閉じて、ハートに集中して下さい。この情 報を受け入れると意図し、これらの贈り物について創造主に感謝し、あなた方が望んでいる将来の自分とは共振しないもの全てを捨て去りなが ら、自分の中にそれを取り込むと意識して下さい。

最善、最高のあなたを自分の中に吸気と共に取り入 れ、その他のものを呼気と共に吐き出して下さい。楽しくないのだったら、長い時間行う必要はありません。あなた方は金色及びブルー、又は バラ色とグリーンのビジョン又は色彩を感じるかもしれません。もしも感じたら、それを吸い込み、吐き出して下さい。私たちの意図はほとん ど全ての人達が感じているまだ指を触れることが出来ない保留になっている出来事に対する強い、益々大きくなってくる感情に引き寄せられて います。私たちはそれについて二通りの方法を講じます。第一はあなた方が正しいのです。この感じが正にターゲットになります。ある意味で は、これらの出来事はあなた方が既にその只中にいるものです。

Sunday, January 25, 2015

1:25:2015  人生ゲーム - ベータからデルタ脳波へ


人生ゲーム - ベータからデルタ脳波へ

2015年1月25日

 

The Game of Life -- Beta Through Delta Brainwaves
1-25-15
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/01/the-game-of-life-beta-through-delta.html


ベータからデルタ脳波へ
 
 

 

 

人生ゲーム

 

あなたの地球の器はエネルギーフィールドであり、あなたの周囲の周波数に共鳴します。あなたは意識であり、あなたが身につけている地球の器に共鳴し活性化させています。あなたには地球の器があるから”3D地球”というビデオゲームにログインすることができるのです。

 

あなたのアバター・セルフがこの3Dビデオゲームをプレイしますが、あなたという意識はその地球の器に結合することにしました。”3D地球ゲーム”をプレイするためです。しかし、この3D地球ゲームが「多次元地球ゲーム」という新たなレベルにアップグレードされている、とあなたは耳にしました。

 

このビデオゲームでは、高いレベルへと進むためにはまずあるレベルをうまく終えなければなりません。多次元地球ゲームはずいぶん楽しめるらしい、とあなたは聞いています。

 

それで、あなたは3D地球ゲームの最終レベルを終えて人生ゲームの次のレベルへと移るということでワクワクしています。

 

次のレベルについて、広告にこうありました。「多次元地球ゲームは知覚と意識のゲームで、あなたの意識が知覚を指揮します。そして、あなたがそのゲームのレベル内にいられるよう知覚が意識状態を決めます。

 

「あなたの人生で起きているものごとが、ゲームでの出来事に大きく影響を与えます。たとえば、もしあなたが愛に満ちた友人や家族に囲まれていて愛情たっぷりの表情を見ていて、楽しい会話を聞き、愛と調和を感じていれば、あなたの意識はアルファ波まで拡大します。

 

アルファ波意識でいれば、あなたはこのゲームで楽しい、クリエイティブなレベルへとログインすることができます。

 

着実に進み、もし似たような考えののグループに属し、スピリチュアルな友人達がいて彼らと深く統合した瞑想をしたり、あらゆるクリエイティブな活動をしていれば、あなたの意識はシータ波へと拡大してゆくことができます。

 

シータ意識になればあなたはこのゲームの上級編にいます。ここでは高次元界や高次元現実へと旅をすることもできます。これは、このゲームのとても特別なパートです。

 

警告:もしあなたが仕事や他の場所で楽しみを得ておらず、怒ってストレスを抱えた人達を見ていたり、不平や命令を聞き、不安を感じたり心の支えがないと感じていたりすると、あなたの意識は古い”3Dゲーム”のベータ波意識へと舞い戻ってしまいます。

 

アルファレベルで楽しくクリエイティブな冒険をし、シータレベルで次元間移動をした後では、昔ながらのベータバージョンはまったく楽しくありません。実際のところ、かなり憂鬱です。

 

いま、あなたはベータレベルから出られずに怒っています。長く大変な一日を過ごしたあなたは、アルファレベルで楽しんだりシータレベルで次元間の旅行をしたいのです。実際、あなたは何もかもに怒るあまり、その部屋に「ゲーム」を投げつけます。

 

ゲームが壁にぶつかり、小さな紙切れが一枚、箱からこぼれ落ちます。この紙切れを初めて目にして、あなたはそこへ歩み寄って拾い上げ、何が書いてあるかを見ます。こう書いてあります:

 

「あなたが愛し、他者と分かち合っているものに注意を向ければ、あなたは3D地球ゲームから抜け出して多次元地球ゲームレベルへと移ることができます」

 

「あらそう、」 あなたは怒った声で言います。「あなたは簡単にそう言うけれど、私みたいに大変な一日を味わってないからじゃないの!」

 

しかし、あなたは本当にこのゲームをプレイしたいのです。そこで大親友に電話をしてその日がどんな一日だったかを話し、あなたがプレイしている新しいゲームのことやゲームのプラスチックの箱を壁に投げつけた時に見つけた奇妙な説明書のことを話します。

 

 

友情を味わいながら大いに笑い、楽しく会話をした後、あなたはとても気分が良くなってゲームしようと思います-ほんの少しだけ。なんと、このようなメッセージが出ます。

 

「あなたは高次意識にいるので、多次元地球ゲームの第一レベルにログインできます」

 

「いったい何なの?」 ゲームの方が私よりも自分の意識のことを何故わかっているのかしら、という疑問を無視しようとして次のレベルにログインします。

 

ゲームのこの部分をプレイできてあなたはとてもハッピーです。前のレベルよりもずっと楽しいからです。その上、楽々と次のレベルへと進んでゆきます。

 

またゲームにこんなサインが表示されます。

 

「次のレベルに進むには、この瞑想に少なくとも15分間フォーカスせねばなりません」

 

あなたは、このゲームの方があなた自身よりもあなたのことを知っているという事実に魅了されています。実際、愛に満ちた優しい言葉や自然の風景写真、音のトーンに熱中します。それらはまったく馴染みのないものなのに、まっすぐハートに入ってきます。

 

すべてがとても心地良くて、まるで時間を抜け出したようです。すると突然、2~3分だと思っていたのが実は1時間経っていたことに気づきます。いま、スクリーンでは次のステップを表示しています、明らかに多次元地球ゲームの最終段階です。

 

あなたは幸せな気持ちでゲームのこのステップに集中します。ですが、突然目覚めたことに気づいて驚きます。翌朝になっていて、仕事に遅刻です。何となく、嫌いな仕事に行くという考えが抗し難いのです。

 

あなたにはまだ「有給休暇」が残っているので、電話して病気だと言い、休みをとることにします。電話した後、コンピューターに戻ると次のメッセージが出ています。

 

「おめでとう。この段階をうまくコンプリートしました。さあ、この休みを利用して新しい仕事を探してください」

 

「もういい」 あなたは自分に言います。「奇妙にも程があるのよ」 そうしてコンピューターを切ろうとします。ですが、何度やってみてもコンピューターの電源は切れません。

 

「これ、おかし過ぎるでしょう。これは夢に違いないわ」 そう言って腕をつねり、目覚めようとします。突然、大きなあくびの声が背後で聞こえます。振り向くと、自分が腕を大きく広げて伸びをし、立ち上がって時計を見てこう言います。

 

「やだ、急がなきゃ。今日から新しい仕事なのに!」
 
 
 
訳:Rieko

 

invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

日本語 – The Manuscript of Survival

gtc

世界的なテレパシーの接触、利用可能に行う方法を命令

INSTRUCTIONS HOW TO DO THE WORLDWIDE TELEPATHIC CONTACT NOW AVAILABLE AT

http://ourfamilyofthestars.blogspot.pt/2014/03/2014216.html

at Japanese Despertando.me

LORD EMANUEL MESSAGES

SOURUKAMERA'S BLOG

CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき