Friday, July 25, 2014

7:25:2014 アンタレス人とアルクトゥルス人-時を超越した会話

アンタレス人とアルクトゥルス人-時を超越した会話

2014年7月25日
(和訳掲載:11月7日)

 

Antarian and Arcturian -- Timeless Conversations
7-25-14
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2014/07/antarian-and-arcturian-timeless.html

 
今回の翻訳は TIE   さんです。

*しばらくの間、翻訳あがり次第複数の記事を掲載する日がありますので
 記事の順番をお確かめになってからお読みください


アンタレス人とアルクトゥルス人


高次元との会話-時を超越して

 

親愛なるアルクトゥルス人そしてまたはアンタレス人へ

 

私は、貴方方両方もしくはどちらかに援助していただきたく、話しています。私は今、大いなる変遷の途中にいます。私は自分が何を知らないか、十分なほどわかっています。そして今現在、私は底なしの崖ぶちに足を踏み込んでいるような気分です。勿論、これは、物理的現実の世界の意味における、誇張的表現です。しかしながら感情的な意味合いにおいては、かなり正確なものです。とりわけてネガティブな感情ばかり抱えているわけではないのですが、確実に、大きなポジティブな感情をあまり感じていないのです。

 

それは”善”、“悪”感情の両極が重なり合い、尚更に互いに織合っている今のなかで、私の感情体がこのような変遷の中にあると言うことです。私は不幸ではありません。事実、私は、たいていは非常に幸せです。しかし、多々、そうでない瞬間、悲しみではなく、どちらかというと嘆きの瞬間があるのです。そう、私は嘆きに近い悲しみを感じているのです。しかしながら、この嘆きの中に期待もあるのです。この嘆きは、じきに何か、言葉で表すことのできないなにかに置き換えられるのだろうな、という期待です。

 

私は、90年代中頃に私の意識のなかへ訪れたアンタレス人達についての、長い間閉じられていたファイルを開くよう言われました。私はまた、私のアンタレス人の戦士としての自己、ジャクアルについてのファイルも見つけました。私は、これらの情報が何故、私の意識に引き出され、解き放たれたがっているのか、不思議に思っていました。そして、私は気がついたのです。私たちは、ジャクアルがギャラクティック戦争でオリオンのドラコニアンたちとその仲間達と戦ったように、”ガイアの戦士たち”として戦っていることに。

 

私たちの戦いは、武器や宇宙船をもってするものではなく、我々のマインドとハートをもってして戦っているのです。少なくとも、”本当の戦争”のなかでは、敵がだれかわかっていますし、彼らの宇宙船のなかで”そこにいる”のです。一方私たちの戦いは、私たち自身の、3次元を”現実”(本当の世界)と考え、捉える習慣、3次元的な考え方と感情に対する執着に対するものです。

 

私たちは、無数の転生を繰り返すなかでガイアの3次元惑星体で現実と思っていたものは、実はホログラフィックの幻影だということを信じるよう、要請されています。従って、全ての外的な敵、全ての外界に対する知覚や要求は、私たちの3次元脳のマインドのスクリーン映し出された光のホログラフィーの投影に過ぎないということです。

 

一方で、私は私のずっと欲しかったものを手に入れていると思っています。しかし、時に、持っていたものが離れていくようにみえて悲しみを感じます。”なぜもっと早く起こらなかったんだろう?”とか、時間に基づく考えが頭の中であふれました。と同時に、まばたきをする文字通り1秒か2秒の間、時間を超越した旅に出かけたりもします。しかし、また3次元へと戻ってきて混乱するのです。

 

興味深いことに、以前私を混乱させたものはより高い周波数の現実でした。しかし今、私の意識を曇らせ、”何かが起こっている”という感情を後押しするのは3次元なのです。この発言は思考のように見えますし、実際思考ではあるのですが、それは感情に近い感覚です。私の思考では、それを理解しようと試みるなど無理だということはわかっています。一方で、私の感情は不安や、嘆きへと向かいたがるのです。瞑想するとおさまるのですが。

 

私が瞑想、または(/加えて)高次の自己の顕現と交信すると、不安は希望に、嘆きは喜びになります。するとそこへまた、エゴが入って来て、私は狂っていると、”一体何様のつもりだ”と話しかけてくるのです。

 

ぜ私が本当の自己との再会を感じているときに、そのような最後の質問が割り込んでくるのでしょう?エゴは、私がそれを、気違い染みた3次元の世界に置きざりもされるのではないかと恐れているのです。親愛なる私のエゴよ、心配しなくてもいいのです。私、それから私の多次元的意識は単に小道を探索しているだけです。すぐにあなたとガイアのところへ戻ってきます。

 

まぁそれも、”単なる白昼夢”ではなく、探索に出かけているのであればいいのだけれど、と私自身も願ってるわけです。しかしながら、簡単に滑り込める5次元の現実の白昼夢は、支払えない請求書や、私の体に起こっていることを心配するよりもずっとましです。それゆえに私は、アセンション・バージョンの現実の方を選びます。そうです。私は、アセンションの現実の方を選んでいるのです-ほとんどの時間をそうして過ごしています。

 

あなた方アルクトゥルス人、アンタレス人そして私のハイヤーセルフたちと話すとき、わたしは大きな癒しを得ます。ひとえに、あなた達と交信するために、わたしは、ガラクタ(俗世界)のなかから自分の意識を無条件の愛を基礎とした現実へと引き上げなければなりません。

 

高次元の現実とアライメントを合わせるために、私たちはあらゆるところで対峙する”悪いニュース”から距離を置く必要があります。そして最も大切なのは、高次元の私なる自己の顕現たちを呼ぶこと。つまり私がいまやっているように、でしょうか?では話すのをやめて、あなた方の答えを聞きましょう。

 

親愛なるONEよ、

 

我々アンタレス人がまずお応えしましょう。あなたの今と言う瞬間において、私たちは頻繁にあなたと交信してきましたからね。さらに、私たちはあなたの時間でいう長年、2007年から待っていました。それまでのあなたとの最後の交信、1997年から10年後のことです。時間のない、5次元の世界の私たちには、待つということがありませんが、あなたにとっては交信のない10年間がありました。正確には、私たちは2002年に交信を試みましたが、あなたは我々のメッセージを失くしてしまいましたね。

 

物理的な世界というのはとても落ち着かないところです。そしてまた、あなたのアルクトゥルス人としての自己との関係は、かの”時間”の間、著しく拡張していました。あなたは、それがあなたにとっての今と言う瞬間に、私たちのもとへ戻るよう要請されていました。(あなたとはこのメッセージを読むすべての人と言う意味です)そうすることで、あなたのスピリチュアルな戦士と言う一面を稼働するためです。

 

あなたはこう尋ねるでしょう。「スピリチュアル戦士とはいったいなんですか?」と。わたしたちは、スピリチュアルウォーリアーとしてあなたがたが”真実の剣”と”3重の炎の盾”をもって、転生のミッションとその意図を成就するために戦う姿と応えるでしょう。あなた方の目的は単に個人的なものではなく、事実、それは第一に、惑星全体、銀河間のためなのです。

 

スピリチュアルウォリア-として、あなたはその体をあなたの制服としてまとい、ハイ・ハートはあなたの多次元的コンピューター、そして第三の目はあなたの次元間コミュニケーションシステムとして活用します。

 

恐怖は単なる感情ではないので、あなたは恐怖の感覚を超越することはありません。恐怖とは、あなたの共鳴レベルがさがっていて、あなたの意識を再度修正する必要があるという警告です。従っていま、あなたの考え、感情、もののとらえたかたやコミュケーション方法に至るまで、軌道修正をする必要があるのです。

 

我々アンタレス人はさっそくあなたをアルクトゥルス人へ引き渡しましょう。かれらがわたしたちのメッセージを補足してくれるでしょう。

 

***

 

こんにちは、わたしたちはアルクトゥルス人です。まず手始めに私たちが2014年4月28日の朝、あなたに送ったメッセージを思い出していただくところからはじめましょう。

 

あの朝、あなたはうちにメッセージを携えて目覚めましたね。半分しか目が開かないのに、あたなはベッド脇のペンと日記とに手を伸ばして、あなたが聞いたメッセージを書き留めました。

 

この勅令をうけ、私は宣誓します。

 

わたしは、恐怖の保護を手放し、

 

そして、愛への服従の道を歩む準備が出来ました。

 

わたしは一つなるものの中で生き、今という道を歩むことで、

 

全ての恐怖を、無条件の愛に変える準備ができました。

 

(あなたの3次元的自己はあなたがこの選択をとる準備ができていると知らなかったので、私たちはあなたに準備ができていることをお知らせしにきたのです!)

 

これを思い出していただくともに、私たちはあなたを1996年、アンタレス人のもとへ返します。

 

***

 

1996年5月2日

 

親愛なるマルティーズ指揮官

 

情報がどのようにして高次元から3次元へと送られて来たのかを知るために、もうすこしばかり力を貸して下さい。お願いします。

 

CM:

喜んでお応えしましょう。高次元から低次元への情報の伝達は、その(振動数の)変換の工程であり、メッセージのもつ振動をその振動幅の中で上げたり下げたりする必要があります。

 

まず最初に呼びかけが発せられます。この地球でいう時間(西暦1996年)において、スペクトルの両方面からの大きな呼びかけが発せられています。私たち(自身)のように、たくさんの存在がいて、それらを受け取ることができる者全てに対して、”ホーミングビーム(回帰のためのビーム状の光)”を送るのです。

 

この光のビームは、あなたがたを高次元のホームの周波数に気付く手助けをします。なかにはたくさんの混乱し恐怖に苛まれた地球人がおり、みな高次からの手助けを要請しています。

 

私たちのメッセージを受け取ることができる者として:

 

○高周波数に共鳴する人々

 

○高次元からのメッセージを受け取ることが出来ると信じることが出来る人々

 

○マインドと感情面において十分にクリアであって、クリアな状態で発信されたメッセージを保持することが出来る人々

 

○それぞれの超意識、ハイヤーセルフから発信された情報を3次元の自己意識へと伝達させたいと望んでいる人々

 

もちろん、個人もそうですし、複数の個人もそのメッセージを、真の発信元を確認出来ずに受け取ることはできます。こうした状況では、この人々が、3次元の信念体系の影響をあまり受けずに、高次の創造のエネルギーにつながることが可能です。

 

しかしながら、この人がメッセージの源に対して明確になれない場合、メッセージを歪曲してしまう可能性はさらに大きくなります。意識的に高次元の情報と繋がっていなければ、3次元の信念体系が制限と成り、メッセージの本質を完全に理解できない可能性が高いのです。

 

たいてい、ガイド達がはっきりわかるまで、呼びかけは広域スペクトルの流れの中で身体から発せられます。例えば「親愛なる神よ・・・」といったように。このコールはいつも応えられますが、”誰”がこのコールに応えるかは、この呼び出し人の信念体系によってきまります。

 

さてこれよりわたしたちは、あなたをもう一つのアルクトゥルス人の無時間のメッセージへと戻そうとおもいます。これは、あなたが”もっとここ最近”見たと認識している夢を通じてあなたに送られたものです。

 

***

 

2013年7月6日

 

今週、私は上昇している夢を見ました。私は午前3時頃突然目が覚めて、「たった今私はアセンションの夢をみた」という声が聞こえたのです。しかしながら、どのような感じだったのかは思い出せません。当然、私はお手洗いに行かなければなりませんでしたけど。

 

ベッドへ戻って来たときに、私はこのアセンションの夢がどんな感じだったかを思い出そうとしました。でも、私の体が熱くなり過ぎていて、気が散ってしまいました。あの夜はそんなに暑くはなかったけれど、熱が私の体の中から発せられていたのです。

 

しばらくベッドに横たわって、体内にこもった激しい熱を感じていました。やがては、私はまた眠りに戻っていきました。朝、その出来事は思い出しましたが、かの夢がどんな感じであったかというのは、やはり思い出せませんでした。幸運にも、針治療の予約を当日にしていて、そのときにかの夢がどんな感じであったかを思い出そう、と心に決めました。

 

私が治療台の上にのってしばらくいると、夢に戻っていきました。次第に、自分が雲のようなものの中にいるのが見えました。私はまっすぐに立った状態で、手は下に下ろしていて、ゆっくりと上に昇っていくのでした。

 

少したって、私の足が引っ張られるのを感じて、上に昇ってゆく動きが止まりました。何か放さなければならないものがあるのに気付きましたが、それがなんなのかというのは分かりませんでした。

 

重要なのは、私に何か解き放たなければならないものがあるということで、そうすることで、私は上昇を続けることができるということです。かようにして、私は長い呼吸をして自分に言い聞かせました。「放して!」すると瞬時に、私は元のゆっくりとした、でも安定した上昇に戻ったのです。

 

しかし運の悪いことに、そう長続きはせず、またしても引っ張られるのを感じました。今度はどうすればいいか分かっています。長い息をついて、「放して!」といい、何度も何度も、それがなんなのかも分からずに放さなければなりませんでした。ただ唯一、上昇することが最も大事で、それを続けなければ行けないということのみを知っていました。

 

やがては、私はより速い速度で上昇し始め、ひっぱられる感覚はずいぶん減退しました。するとそのときです、私は私の遥か頭上に何かを見たのです。興奮をを抑えながら、わたしは忍耐強く(あまりしないたちなのですが。。笑)その知られざる何かに向かって浮上し続けました。

 

いくつもの考えが頭をよぎりましたが、私が高次元の幸福感を感じ始めるにつれ、簡単に思考を無視することができました。私の姿(体)はうずき、ハートは開き、私の第三の目は頭上にあるぼんやりとした物体に焦点を合わせました。

 

ついに、全ての考えは解き放たれ、感情は唯一、期待と驚きの感覚のみでした。引っ張られる感覚は完全に止み、同時に継続的に解き放たれていきました。降参のなかで生き、しかもそれが自然に感じられました。私は光が私の中から放たれ、からだは熱いままでした。

 

そのとき上方からの光が見え、それは薄暗い朝に日が昇るのに似ていました。私が光に近づくと、頭上のその物体はますます明らかになったのです。

 

それは顔のある球体でしたが、光が眩しすぎて(何の顔か)確認することができません。その顔が近づいて近づいて、それでも確認することが出来ません。でもそれが誰なのかと言うのは知っていました。それは私自身、そう私自身の顔だったのです。

 

週を過ごすにつれ、あの私を思い出しました。しかしそれは、私が、(日常の)ドラマ、混乱と3次元のゴタゴタを手放したときに、呼び起こすことが出来るのです。

 

解き放すこと自体はさほど難しいことではなく、

 

しかし、解き放つことを思い出すことがとっても難しいのです。

 

(日付の無い下記の文章を見つけました。ですので、”いつ”書いたか定かではません。)

 

私はすっかりこれを書いたことを忘れていました。(”これ”が指すものが何かも定かではないのですが)事実、私はかの経験をしたことさえ忘れていました。全ての皆さんに思い出していただきたいのです。このアセンションの行程において、皆が忍耐強くいなければならないことを。苦痛や圧迫を我慢出来なければ怒りが生まれ、その怒りが今度は恐れを引き起こします。すると、恐れが意識レベルを低下させ、私たちが愛に、無条件の愛にもどるまでの間、このアセンションの行程を止めてしまうのです。

 

アセンションの道のりは、忍耐と言う小石を敷き詰めたようなものです。私たちは人間の時間の中で考えることに慣れ親しんでいます。しかし、わたしたちは実際には時間から離れて行っているのです。ですから、いかなる時間の中での考えというのは、私たちを3次元的認識の枠組みのなか、実際には私たちが自身を解放しようとしているものにしばりつけます。事実、この”そうしようと頑張っていること”こそも怒りや焦りを生み出し、私たちの意識レベルを下げてしまうのです。

 

数多くの方がアルクトゥルス人にこう質問してきました。「アセンションを容易にするにはどうしたらいいでしょう?」と。アルクトゥルス人は決まってこう言います。「愛すべきことをするのです!」愛というのは解き放つ行動そのものです。なぜなら愛は、信頼と身を任せることに基づくからです。もし私たちが、愛の中へ身を任せることが出来なければ、継続的な源との繋がりが断たれ、愛の感覚は乾ききってしまいます。

 

私たちの中で、いかなる愛の関係にある人々は知っています。夫へ、妻へ、子供へ、友達へ、動物へ、庭園へ、仕事へ、創造的なプロジェクトへ、、、いかなるものへの愛を維持するために、私たちのハートをその愛に繋げていなければならないことを。同じようにして、私たちはハートをアセンションの行程に繋げておかなければならないのです。

 

日々の葛藤の中で、このアセンションの体験をわすれてしまうので、これらを書き留めておくことは有益でしょう。ある日、アセンションの”本当のサイン”を未だかつて味わったことがないと感じたときに、わたしたちは数年前に体験した夢や、瞑想、ちょっとした瞬間の出来事にひょっこりきがついて、私たちは確かに上昇していることを確かめることが出来るのです。そしてまた、わたしたちは忍耐力を取り戻すことが出来るのです。

 

スーより:

 

古いファイルに目をとおしていたら、私自身、”時間”の連続性という3次元的執着を手放さなければいけないことを発見しました。一度この無時間の道筋へ足を踏み入れて気がついたことがあります:

 

「もし私たちが、内で受け取ったのに忘れていたものを示してくれる外的なサインを追って行くならば;私たちは、私たちそれぞれの人生が今という瞬間に私たちに何を伝えようとしているのかを理解するでしょう。」

 

翻訳:TIE

 



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Thursday, July 24, 2014

7:24:2014 エレメンタルの変容力 -- YouTubeとトランスクリプト

エレメンタルの変容力 -- YouTubeとトランスクリプト


2014年7月24日
(和訳掲載:2014年11月2日)

 

The Elementals Power of Transmutation -- YouTube and Transcription
7-24-14
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2014/07/the-elementals-power-of-transmutation.html
 

今回の翻訳は sumile  さんです。ありがとうございます。
*しばらくの間、翻訳あがり次第複数の記事を掲載する日がありますので
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エレメンタルの変容力
 

 

ノーム – 地のエレメンタル
 

私たちは我々の生命の内と外、両方に意識を向けることで、自分自身をアセンションの周波数に合わせることができます。思考と感情のバランスがとれて集中している時にのみ、この意識的なコネクトを保つことができます。けれど、それは簡単なことではありません。

 

楽しんでいる時、瞑想中や友達と一緒に笑ったり、何か愛すべき喜ばしい出来事の最中には、意識を持つことはそれほど難しくはありません。そんな時には意識したくなるからです。楽しい状況は意識的にさせるものです。

 

しかし、私たちの共鳴が低下したり、感情的になってしまうような困難に襲われた時、どうなるでしょうか?三次元の意識下では私たちには行動と反動だけしかできません。しかし五次元では反動したくなりません。反動とはとても三次元的なもので、人をより無意識な状態に置くものです。

 

私たちがしたいのは、状況の共鳴に応えることです。一呼吸おき、自らに自分の体でそれを感じるにまかせることで応えるのです。私たち、特に西洋では、頭脳に任せることに慣れていて心を使うことを忘れています。

 

私たちの体は共鳴器で低い周波数や高い周波数と相互作用します。でも私たちはこの事実をあまり意識していません。私たちのオーラは四次元で四次元の生命と相互作用します。オーラは、肉体の自己が知覚もできないような四次元のエネルギーフィールドを認識し相互作用できるのです。

 

私たちが五次元のライトボディへと変容を始めると、その「ボディ」はオーラでさえ知覚できない五次元のエネルギーフィールドを知覚し相互作用できます。私たちのからだ、そしてまわりすべては、四次元、五次元へと拡張しています。

 

このシフトは私たちの3D知覚では感知できないものですが、三/四次元現実とはどこか違うと感じられます。自分のからだにその共鳴を感じさせながらその状態になり、そして三次元の状況に入った時にはまるでレンガの壁にぶつかったような感じがします。

 

まあ、それはいつも悪いとは限らないのですが、全く異質のものではあります。また、三次元が本当に良くて関わっていたいと思う場合もあります。しかしながら、その関わっていたいという欲求は高次元世界の「フィーリング」から来るのが常です。

 

このあいだ私は庭で瞑想をしていて、目を開けて周囲を見ると、すべてが違っているように見え感じました。木々の共鳴はいつもと違っていて、花々はより鮮明で、草は柔らかな輝きを発していました。私はそこに座りながら、「ああ、ニュー・アースみたい」と思いました。この種の拡大した知覚はこれからもっと頻繁に起こると思います。

 

今日はエレメンタルについて話します。エレメンタルについて話したく思ったのは、私がプレアデス人の視点の本を書いていて、全シリーズの最後に主人公の男女に起こるのがライトボディへ変容するプロセスの開始でした。このプロセスはエレメンタル(自然元素)と同調し親しく交わることで始まります。

 

ここで少しエレメンタルについて説明しましょう。主要な四エレメンタル(四大元素)は、地、空気、火、水です。エレメンタルは四から五次元に共鳴します。エレメント(元素)は三次元にのみ共鳴します。私たちには、地球が見え、地が見え、空気が見え、暖炉の火が見え、水が見えます。

 

エレメンタルは、より四/五次元のものなので、意識を四次元オーラに没入させた時に、私たちにもエレメンタルを知覚し始める状態になれるのです。

 

エレメンタルは私たちの環境のいたるところに存在するので、エレメンタルは私たちがガイアと繋がる道でもあります。それらは五次元なので時間と場所に縛られていません。最も直接的にこれらのエレメンタルと交流する方法は、特に最初は、息を吸うときにそれらを吸い入れ、息を吐くときに吐き出すことです。

 

私たちの地上での肉体は主に三/四次元です。私たちが意識を拡大すると、それによりハートスペースが拡大しオーラの共鳴が上昇し、次第に体の共鳴も上昇します、するとエレメンタルとの意識的、無意識的な交信の開始が可能となります。

 

地のエレメンタル - 瞑想

 

まず、地から始めましょう。なぜなら、地はとても重要で、私たちは地につながりたいですから。物理的な地面に物理的なあなた自身が座っているのをイメージしてください。どこか自然の中がいいですね。ある場所-庭、海岸、山の中などで、あなたが母なる地球と本当に一つになれると感じる場所を頭の中で想像してください。あなた自身がその草の上、岩の上に直に座っているのを感じましょう。

 

あなたの体の背骨は物理的地球そして惑星ガイアの物理的地球体に繋がっています。あなたがその深い繋がりを体験すると、太陽からエネルギーが降りて来て、あなたのクラウンチャクラから入って来て、あなたの背骨をずっと降り、喉を過ぎ、心臓を過ぎ、ウエストを過ぎ、背骨の一番下まで降り、さらにガイアの中心までずっと降りていくのを感じます。

 

あなたが完全に結合したことを感じなさい。この惑星の命を可能とし若返らせる光の源-太陽-と結合したのです。また、あなたの体験を深く接地するためにこの惑星の中心とも結合しました。

 

あなた自身が結合したことを感じながら、身体上の目を閉じ、第三の目でまばたきしなさい。つまり、あなたの額に目があり、それをまばたきするのだとイメージしなさい。あなたが第三の目を開くと地面が見えます。周りの地面を見ると、土や草や石など見えるものがあります。第三の目で、あなたは地のエレメンタルを見るのです。それはノームとして知られているものです。

 

おとぎ話ではノームは赤い服ととんがり帽子の小人として知られています。おとぎ話の多くは実際に四次元の世界であるフェアリーの世界から来ています。これらのおとぎ話を受け取った多くの人々はその領域を経験していたのです。だから、「あら、ただのおとぎ話よ。」というのは、実は真実で、ただこの世界の真実でないだけで、四次元の真実なのですね。

 

だから、エレメンタルは四次から五次への橋渡しなのです。あなた自身がしっかり接地しているのを感じながら、物理的地球を真下に感じましょう。あなたが触れている物理的地球を感じるために手を伸ばして地面に触れていると想像してもいいでしょう。あなたの気持ちをその物理的な地面に向けてください。

 

あなたの第三の目を使い、そしてオーラ全体も使い、あなたの想像を通じて見るのです。覚えていますか、想像が五次元の思考だということを。想像力を用いてノームやそれらの存在を見なさい。

 

彼らは赤い帽子をかぶっているとは限らないし、実際私には彼らが枝や岩の陰から覗いているのがわかります。彼らは覗きながら姿を現しても安全かどうか確かめているのです。人間には彼らをありがたく思わない者も多いですから。だから、あなたがノームを見つけたら、安全だよと伝えましょう。

 

「私は光と愛に住んでいてアセンション途上なの、だからあなたは私の家に来れるくらい安全なのよ。あなたに私の体の物理的物質をすっかり変容させるのを手伝ってもらいたいから、あなたを私の体に吸い込みたいの。」と言ってみましょう。ノームたちは、それが自分たちの役目だから喜んでそうする、と言ってくれるでしょう。

 

さあ、鼻から息を吸い、地のエレメンタルがあなたの体に入るのを感じましょう、そして、その存在を感じ、想像し、経験しましょう。これらのエレメンタルがあなたの体内を動いていくのを感じながら、肩を動かし、背骨を動かし、体をくねらせましょう。

 

彼らの五次元共鳴が、まだ物理界に留まっている部分を五次元表現に変容するのを感じましょう。

 

思い出してください、ニュー・アースは「外のどこか」にあるのではないことを。五次元は「外のどこか」にはありません。わたしたちの五次元への入り口は「外のどこか」にはありません。全ては内側にあります。外側は三、四次元のホログラフィー投影です。あらゆる生命との一体というリアリティは内側にあるのです。

 

ゆっくりと長く深い呼吸で吸いましょう。吸い込むと、これらの五次元の地のエレメンタルがすべてあなたの体に入り-あなたの体の低い周波数をどんどん変容させていくのを感じるでしょう。

 

そして、息を吐くと、廃棄物、もう必要なくなった3Dのゴミがすべて出されるのを感じます。それはただ離れていきます。そしてそれと共に、あなたが学んだ全ての事、あなたが得た全ての物、あなたが思い出した全てがこれらエレメンタルの心と精神に入るのです。

 

これらのエレメンタルを吐き出すと、それらは地球に、ガイアの中心に戻り、「この光をあなたガイアと共有したい」と言います。そしてエレメンタルは愛の一包みをガイアの中心に届けるのです。あなたが地のエレメンタルを吸い込むことで、あなたが学んだこと全てをガイアと共有するのです。

 

そして息を吐いて、その贈り物をより大きな地球に送り返しているのです。私たちはこれをそれぞれのエレメンタルで行います。だからエレメンタルが重要なのです。エレメンタルによって、あらゆる生命との一体意識を私たちは真に深く経験し始めるのです。

 

エレメンタルの別の一面は、ヒーラーであるということです。エレメンタルのエネルギーフィールドを吸い込むと、あなたはそれを意識に取り込みます。そして息を吐く時にその五次元変容パワーを吹き出すのです。

 

あなたは傷を負った自分の体の部分やほかの人で具合の良くない人にこのエネルギーを吹きかけることができます。また、動物にも吹きかけることができます。少しの間、あなたの中の変容を感じましょう。

 

息を吸い、あなたの体内の物質全て、あなたの地球全体、あなたの物質がシフトしたことを感じ、それを保ちましょう。必要なヒーリングを全て受け入れましょう。あなたが息を吐くと、まず不必要な物が出て、それからガイアと共有した地のエレメンタルが出てきます。

 

翻訳:sumile


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Wednesday, July 23, 2014

7:27:2014 アルクトゥルスからのメッセージ-多次元の自己に戻る


アルクトゥルスからのメッセージ-多次元の自己に戻る


2014年7月27日
(和訳掲載:11月10日)

 

Arcturian Message - Returning To Your Multidimensional SELF
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2014/07/arcturian-message-returning-to-your.html
 
今回の翻訳は Nagi  さんです。

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アルクトゥルスからの朝のメッセージ

多次元の自己に戻る

 

 

私たちは私たちの現実がシフトする過程の中にいます。あらゆる次元、現実、世界 が高次の表現へとシフトしているので、私たちは「私たち」と言います。シフトは最小レベルで起きており、つまりは最大のレベルでも起きています。した がって、三/四次元がそれ自身を「幻想に基づいた現実」の枷から解放し、「宇宙の真実」の光である五次元へシフトすると、五次元を越えるあらゆる次元もそれらより高次の次元の表現へとシフトします。

 

このシフトを起こすために、あなたの主要な自己の表現の解放、手放しがあります。それから、あなたのベースラインである『自己』の最低次元の表現が、あなたの高次の『自己』の表現へとその帰還を開始します。私たちの人間の表現の場合は、彼らの五次元のライトボディへとシフトして行くので、三/四次元がだんだんと居心地が良い物ではなくなります。

 

かつては五次元のライトボディを意識的に経験するのに努力が必要であったように、あなたの三/四次元の物質的な身体を意識的に経験するのがだんだんと難しくなっていることにあなたは気が付くでしょう。あなたの物質的な自己がトランス状態のような状態として感じるものへと、あなたの意 識はさまよい出ているらしいということに気付くでしょう。

 

しかしながら、トランス状態のような状態がとても自然に感じ始めて、それから離れたくなくなるでしょう。あなたが自分の選択に直面するのはその時です。どちらの現実を自分の主要な世界としたいか、そして、どちらの現 実を副次的な現実と選択するか。シフトが起こり始めるのはこの段階でです。

 

以前は、あなたは「あなたの日常の生活の事柄」に戻るために、あなたの瞑想と創造的な表現を手放さないとなりませんでした。この『今』では、あなたが「ただのあなたの想像」だと理解していたことが、実際はあなたの日常的な生活であるかどうかを熟考しています。

 

もしそうならば、自分の低次の表現を手放す必要があるでしょう。そうすれば、五 次元の無条件の光と愛の中に留まることができます。「私の想像の印象が実際は日常の生活だと私はあえて信じるか?」と尋ねさえする人もいるかもしれません。

 

「それに、もし私がその選択をし、私の主要な愛着を私の五次元の想像の印象に切り替えると、それは物質世界では私は死ななければならないということか?」私たちはあなたの質問を別の質問で答えましょう。

 

「あなたが五次元世界で自分自身を見つけるために、瞑想する時、そして/あるいは夢を見る時に、あなたは目覚めて/あるいは瞑想を止めることができますか?」

 

あなたの物質的現実は、あなたが眠っている、あるいは瞑想している間に、無くなったりはしませんし、あなたの主要なアイデンティティを三次元の物質的自己であることから、五次元のライトボディの『自己』であること へと切り替えても、消えてなくなったりもしません。

 

同様に、私たちのライト・ワーカーたちは「どちらの現実が現実の世界なのか」という決断に直面しています。この質問は最終的には「たくさんある次元の世界のうち、どの現実を私の主要な『自己』の表現として選択するか」へと発展します。

 

あなたは現在の物質的転生へ入ることを選択した時に、自分の主要な『自己』の表現として、物質的な形態を選びました。その地球の器をまだまとっている間はずっと、物質的な現実で可能な選択しかないと信じる傾向があり ます。

 

その結果、ますます多次元意識を経験することが増えているにしても、あなたの三次元思考の残余物が物質的な世界に基づいてのみ人生の選択ができるとあなたに信じ込ませることができます。

 

幸いなことに、あなたがますます五次元意識を試みるにつれて、あなたたちの多くがそうしているのを見ますが、自分の三次元思考を多次元思考に切り換えさせ始めています。

 

あなたが多次元思考でいれば、あなたは三次元、四次元、五次元の現実を高次の視点から感じとることができます。この拡大した観点から、あなたはもはや選択する必要がないことを自覚/思い出しています。

 

あなたの地球の器の視点からは、あなたは「二者択一」の選択しかありません。しかしながら、あなたの五次元の自己の視点からは、「両方」あるいは「すべて」さえ可能な選択です。

 

あなたには無数の次元と現実で同時に経験されている、あなたの『自己』の無数の表現の知識のすべてがあるので、あなたはこれらの選択をすることができます。問題はあなたの五次元のライトボディの『自己』が、あなたの三次元の自我に三次元の時間と空間という幻想を「手放す」ように説得する必要がある、ということです。

 

あなたの三次元の表現はこれらの三次元の幻想を手放すことを恐れています。意識的にあるいは無意識に、手放すということは、三次元での生涯の多くでは死を意味したということをあなたは覚えているからです。幸いなことに、次元上昇するために「手放す」というこの概念を熟考する「ころ」には、意識的に多次元の『自己』の高次の表現を経験することが出来るので、あなたの意識の振動数は死の幻想を越えて拡大しています。

 

しかしながら、「ひとりの人間にひとつの生涯」という三次元のルールを破ることはとても困難です。このルールはさらに、善良な人生を送れば、天国へ行き、悪しき人生を送れば、地獄へ行くと述べています。「良いvs悪い」に関して問題なのは、良いと悪いの定義は人の意識の様々な状態によって異なるということです。

 

別の問題は、「意識の状態」はガイアの莫大な数の住人にとっては未知の概念だということです。したがって、多次元意識を加えるために個人の意識を拡大するという責任は覚醒したライトワーカーの肩にのしかかっていま す。

 

私たちはあなたの偉大なる勇気と忍耐力に対して感謝したいと思います。多次元の 『自己』と一体となった者たちにとって、お互いが一体となるのは『今』であることを伝えるために、今日、私たちはあなたの元に来ていま す。

 

私たち、銀河と天上の領域のメンバーは、私たちの地球を離れられない『自己』の 表現と共に、彼らに以下のことを思い出させるために連携しています。

 

「ガイアと、三次元の器の幻想と制限を解放する意志のあるガイアの人間たち、あるいは人間では無い住民たちがひとつになるのは『今』です。」

 

『自己』の三次元の表現にあなたを制限するのは、あなたの『信念』だけです。あなたがひとたび自分は多次元的だと『確信』すれば、もうひとつの現実を経験するために、ひとつの現実を離れる必要がないということに気が付き始めるでしょう。

 

実際に、あなたの『今』において、あなたの三、四、五次元の現実と、それを越える現実を『ひとつなるもの』の『今』の中であなたたち全員が同時に経験する能力があります。あなたの注意を『今』に調整するのがあなたの 仕事であり、特別な能力です。あなたの意識の中でのこの調整をするために、あなたは三次元での自分の生活の中で変化する必要がおそらくあるでしょう。

 

日常を送るにつれて、あなたの意識の状態とあなたの「自意識」を意識的に経験することによって、何を変える必要があるのか見つけるでしょう。あなたが穏やかで中心に居る時に、あなたの自意識が高次に拡大することをすぐに見つけるでしょう。

 

したがって、あなたの生活のどんな構成要素があなたを心配にし、かき立て、あなたを自分の中心から引き離すかを観察しなさい。同様に、『今』どのように感じるかを観察するために「時間の外へ出る」ことによって、あなたの生活を綿密に観察しなさい。

 

「私の思考、感情、行動がどのように私の意識の状態に影響を及ぼすかを見つけ出すために、私は『今』それらを公正に評価しています。」とあなた自身に言うのを忘れないで下さい。

 

そして意識的に自分をチェックし、観察することを選択してください。

 

・あなたの生活の中で、すでにあなたの五次元意識の流れにそっている事はありますか。

 

・あなたの生活で、物理的幻想や制限に縛られている要素はありますか。

 

日々の終わりに、あるいは翌日の始めに、あなたは次のことができます。

 

・あなたの『自己』にチェックすることさえ思い出せないくらいに三次元の中で迷子になる時を観察しなさい。

 

・三次元意識にあなたを閉じ込める活動、義務をメモしなさい。

 

・三次元マトリックスの幻想と制限にしっかりとまだ付着しているあなたの生活領域をメモしなさい。

 

あなたが気付いてさえいないものをどうやって変えることができますか? できませんね。したがって、あなたが多次元の『自己』に戻るための最初の偵察隊として、あなた自身の高次の視点からあなたの生活 を意識的に観察する必要があるでしょう。

 

幸いなことに、自分の『自己』との持続的な交流を開始すれば、次元上昇するためのあなたの内面からのアドヴァイスが活発化します。どうやって「時間から離れる」のかを思い出すのはその時です。

 

時間の幻想が無くなると、あなたは『ひとつなるもの』の『今』の中に入ることが でき、意識的にあなたの多次元の『自己』である銀河と天上のメンバーたちとあなたとの連携を知ることができます。

 

「『今』に生きる」ために「時間から離れる」ことについて、さらにお話しするた めに私たちは必ずまた戻って来ます。

 

アクトゥルス人より祝福を

 

By Nagi








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CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき