Friday, July 4, 2014

7:4:2014 はじめに戻る マヤの次元間星図


はじめに戻る

2014年7月4日
(和訳掲載 10月19日)

 

Back To The Beginning

7-4-14

http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2014/07/7-4-14-as-icome-toward-conclusion-of.html

今回の翻訳はKenさんです。ありがとうございます。

*しばらくの間、翻訳あがり次第複数の記事を掲載する日がありますので

 記事の順番をお確かめになってからお読みください


 


はじめに戻る

 

私が書いているプレアデスの本が終わりに近づくにつれて、私の人生の他の分野も終わりに近づいています。まず、私は、私の3次元的な自己の時代遅れの振る舞いが、どれほど私の意識レベルを下げるかということに気付いています。3次元的な振る舞いは、常に私たちの意識を制限してきました。けれども、私たちは、それに気づくのが遅いので、なかなかその振る舞いと状況のつながりがわかりません。そして、その振る舞いの後、長い時間がたってから、自分が作り出した状況の原因に気づくのです。

 

いま、私たちは、私たちの思考と感情が、どのようにして、そのあとすぐに私たちが創造するものの土台になるのか、ということを知っています。私たちは、3次元的なやり方で人生に反応する行為の中の自分に気付いています。私たちはいまなら、人生に反応する私たちの振る舞いが、どのように、同じ状況を繰り返し作り出すかということを、しばしば観察することができます。

 

幸いなことに、私たちは、無意識が創造するパターンを意識的につなぎ全体像が見え始めています。私たちが自分の反応や関わり方を意識的に認識するにつれて、私たちは反応を手放し、未知のものが意識に入って来ることをゆるすことができるようになっています。

 

私たちの生活の中で、この半年ほどの間に、何度も、このように手放すことが起こりました。そのため、私たちは無意識に創造することについて、非常に意識的になっています。私たちが学んだ最高のレッスンは、私たちが、3次元的な反応や関わりかた、批判、葛藤を手放せば、いつも何かしらよいものが現れることがわかったことです。

 

言いかえれば、私たちが3次元的な反応を手放せば、もっと波動の高い創造的なエネルギーがそのあとを埋めるのです。これがわかれば、すぐに、あらゆる人、場所、状況、モノに対して、意識を低める3次元的な反応を手放せるだろう、と思うひとがあるかも知れません。

 

けれども、私たちが3次元的反応を手放せるようになる前に、絶対に役に立たない反応をしつこく作り続ける3次元的な反応や習慣が何なのかということを知らなければなりません。自分の意識を低め、波動を下げる古くさい振る舞いに、なぜ、私たちはしがみつくのでしょうか?

 

その答えは、3次元的なやりかたで人生を受け入れ、振る舞い、望み、反応するのが、「普通」になったからです。これらの振る舞いを普通だと思っている間は、私たちは、木々の間からチラチラと漏れてくる光に気づくことはありません。その光は、私たちに、3次元的な反応と、多次元的な自己の両方に気づくように促しています。その多次元的自己は、絶えず、3次元的な問題を手放すように、気付かせてくれます。

 

別の言葉で言えば、私たちの内面の声は、今や消滅してしまった3次元のドラマを手放すように、ささやき、叫び、わめいているのです。そうです。3次元のドラマは消滅したのです。それなのに、私たちの感覚のチャネルは、自分自身の無意識の中にしか存在しない「現実」に焦点を合わせたままです。

 

幸いなことに、そしてしばしば不愉快なことですが、私たちはいま、この古いテープは面白くないことに気付いています。私たちの3次元的な欲望は、名声や認知という3次元的な夢とともに消えかかっています。確かに、私たちはまだ、誰かが私たちの生活に注目していると感じるのが好きです。けれども、私たちは自分を批判することをやめたので、他人が私たちを批判したり認めたりすることへの関心が日に日に薄らいでいます。

 

いちばん重要なことは、私たちが常に護られているということがわかり始めているということです。私たちは、私たちが護られるのは、私たちが内面の導きを感じることができるからだと思っています。もちろん、まだ「試練」もあります。私たちは、私たちのオーラから抜け落ちて光に変わる時が来ている何らかの内面の闇に、その中で向き合うことを選んだのです。

 

このような試練を通して、私たちは、さらに高いレベルの多次元的な光の人生を送るチャンスが与えられているのだということを理解できます。物質世界の幻想に、怖れによって反応したり関わりあったりすることを放棄することで、そのチャンスを選ぶことができます。

 

サンディとジェイソンの自然力の霊たちと交わるプロセスに加わって以来、私の意識に大きな変化が起こりました。私は、時間を出たり入ったりして混乱し、自分がどうしてそんなに混乱しているのかについてたくさんの言い訳をつくりました。けれども、主に変化したのは、私と自然力の霊たちとの関係でした。私の家の裏庭には、大きな木や、たくさんの花や、無数の虫や鳥たちによって、5次元への通り道ができかけています。

 

私たちの多くは、会社勤めをやめ、大都会の忙しい人生を手放しました。ますます多くの人が自然の中に入り、私たちの友達や家族との新しい人生を楽しんでいます。私たちは、自分の選んだ人生を実現させる自分の力を発見し続けています。そのため、お金も、その欠乏も、ずいぶん前から価値のない問題になってしまいました。

 

一方、私たちは恐怖と虚偽に土台を置く世界に参加することを拒否しています。私たちは今こうして拒否することができます。それは私たちが、自分がアハイアーセルフであることを思い出しているからです。これがわかって来ると、私たちは、自分自身を愛する愛の人生だけを作り出すことができるのだということを、思い出すことができるようになります。自分を愛するのは、容易なことではありません。なぜなら、私たちは無数の生まれ変わりを通じて、私たちには、何か悪いところがあると思い込まされてきたからです。あるいは、たぶん、「まだまだ力不足である」ということかも知れません。

 

なぜ、私たちは、「誰か」が何らかの理由で私たちを批判している、と考えることをやめなかったのでしょう。私たちは、「彼ら」のために、何とか「よい子」になろうと一生懸命でした。それが変わったことの主要な部分です。私たちはもう自分を批判していないので、他人の批判に影響されません。

 

私は次の段階に進もうとしているので、私の最初の次元間・銀河間通信を振り返っています。それらの通信はあまりにも風変りで、私が知っているほとんどすべての人にとって、特異な受け入れがたいものだろうと思われたので、私はそれをコンピュータの奥深く隠してしまっていたのです。

 

代替わりした何台ものコンピュータが保持し続けていたこの秘密を、私は他人に対して隠し、そして、自分自身に対しても隠そうとしていました。しかし、たしかに私の一部分は私の気が狂っていると思っていましたが、別の部分は自分の経験していることが真実だと「知って」いました。このプロセスは、私が初めてアルクトゥルス人に出会い彼らが私にヴォルテックス〈渦〉を通過するように勧めたときに始まりました。

 

1995年の5月か6月のある日、私は次のようなアンタレスからの通信を受取るようになりました。

 

〈アンタレス人〉

こんにちは。

 

私たちは、アンタレスから来ました。私たちはあなたと話をするために来ました、それはあなたが、私たちとの古い同盟員だったからです。あなたは、オリオンのインプラント〈植え込み〉が取り除かれるまでは、この同盟を覚えていませんでした。このインプラントはあなたのエーテル体に植え込まれ、それによって、あなたは彼等の捕虜になったのです。

 

たくさんの生まれ変わりの中で、あなたは私たちの軍団において働いてきました。あなたは、あなた自身の中のこの部分を認めることができませんでした。それは、あなたがこれを闇の部分に置き、悪だと決めつけていたからです。あなたは、アルクトゥルスの門を通る前に、あなたの〈内面の〉戦士と仲直りしなければなりません。

 

私たちはあなたに、あなたが私たちの情報を伝えるチャネルになる気があるかどうかを尋ねました。私たちはメッセージを持っています。それを、私たちは、聞く気のある地球の人々に伝えたいと思っているのです。 私たちは、あなたが、危険な状況になるのではないかという疑いや怖れを持っていることを感じています。その怖れは、あなたにはふさわしくありません。あなたは偉大な戦士なのです。地球の言葉では、戦士というのは、戦っている人のことを言います。

 

私たちは「戦士」という言葉を、戦うことを怖れない勇敢な人と訳します。戦いありきではありません。必要があれば戦うのです。私たちアンタレスでは、戦いという言葉を、退化的な言葉ではなく、進化的な言葉だとしています。あなたは私たちに深いつながりがあります。それは、あなたがバイキングであり、ケルト人であるからです。もう、あなたたちの勇敢さを思い出しましたか?

 

私たちは1980年代の終わりごろ地球にやってきました。あなたたちの星ガイアの表現形態が、より高い波動へと広がって行くのを支援するためです。私たちは地球人の免疫系に働きかけてきました。それは、地球の生物圏にある汚染物質によって大きな負荷をかけられていました。

 

汚染物質の一部は地球から吐き出されたものです。それ以外は、地球の上空で行われている化学戦争によるものです。この戦いの頂点は、当時あなたの町ロサンゼルスの上空にありました。これが、私たちが、あなたに会いに来た理由です。いまは、あなたが、私たちに対して記憶を開く時です。それを助けるために、私たちが最初に出会った時にあなたが見た「夢」を、もう一度説明しましょう。

 

あなたは、ライトボディをまとって、あなたの町の上を飛んでいました。あなたたちの町ロサンゼルスの波動は、アトランティスが崩壊した時の波動によく似ています。私たちの司令官ラデュラン・・・あなたもよく知っている名前ですが・・・が挨拶に来ました。あなたがもっと快適でいられるようにとつくられたスペースシップの複製もありました。  

 

あなたはシップに入り、過去、未来、それに並行宇宙から来た古い友人たちに会いました。私たちはとてもダイナミックな人々です。私たちのエネルギーは、あなたが以前交信していたアルクトゥルス人とは大きく異なっています。私たちは、地球の標準に比べれば、とても背が高いです。3メートルから4メートルもあります。私たちの肌は赤銅色で、髪の毛が長く、あなたが集めているケルト人の写真に似ています。

 

あなたは、この人生で、私たちの遺伝子をたくさん持った身体を身につけました。あなたの家系は北欧です。あなたはノルウェーやアイルランドにいるときに、私たちのエネルギーを強く感じました。あなたはまたノルウェー人を夫にしました。これらの出来事は、何一つ偶然ではありません。

 

あなたは、たくさんの人生で、この仕事の準備をしてきました。私たちは、あなたがアルクトゥルスに心を引かれているのを感じます。それは確かにあなたのアセンションの星です。けれども、私たちのこの最初の出会いにおいては、あなたは、あなたのエネルギーを私たちの種族に揃えなければなりません。それはあなたの為すべき仕事を果たすためです。

 

まずあなたは、あなたの内面の戦士と仲良くならなければなりません。それはあなたのハートを開くための最後のステップなのです。私たちは、あなたのための仕事を持っています。それは、あなたが、あなたたちの時間で測ればはるかな昔に、志願したものです。もちろん、時間は、あなたたちが3次元の世界で測る通りのものではありません。あなたは、二元性の世界から一元性の世界への移行を果たしたなら、「今」の中に住むのです。

 

実際、私たちは、あなたに「遍在する今」から話しています。私たちの仕事は、あなたが「今」の働きを理解するように助けることです。それは、これからあなたが直面するたくさんの変化によって混乱することがないようにするためです。たとえば、あなたは、今までと同じ人間であると同時に、何か違う新しい人間になろうとしています。

 

あなたは未来に向かって進んでいますが、同時に、過去に向かっても進んでいます。時間も空間もないところには、過去対未来とか、新対旧という区別はありません。すべてはただ「ある」だけです。以前にあなたが学んだように、あなたたちの惑星〈地球〉は、この5次元の「ただある」〈IS〉、「今ある」〈NOW〉、「ただ存在する」〈BEING〉〈という領域〉に、入って行こうとしているのです。あなたが私たちと交信するときには、あなたの「ただある」こと、「今ある」こと、「ただ存在する」ことを感じなさい。

 

私たちは「私たち」という言葉を使います。それは、私たちがもはや二元性の世界にはいないので、互いを別々のものだとは考えないからです。おやおや、「もはや」という言葉を使うと、もうそこには時間の匂いがしますね。時間や空間に関わらず、あなたたちの言葉で話をするのは難しいです。

 

あなたの意識を拡大するためのテクニックの一つは、時間にも空間にも関係しない言葉で私たちと話をすることです。「今」の中では、言葉は、いま私たちがあなたちと話す時にしなければならないような、文字や音が一列に並んで出てくるようなものではありません。

 

スペクトル

 

私たちがあなたと一緒にいるところを想像してください。私たちの姿を見てください。私たちは、あなたの標準では非常に背が高いです。あなたに私たちの姿が見えるように、私たちは、ふだん身につけているものよりも濃密な形態を取っています。私の後ろの左右に、二人立っているのが見えますか? 彼等は私の分身です。

 

すべては一つのスペクトルです。私はエネルギーの帯です。あなたと話をするために、私はそのスペクトルの中の一つの振動に意識を置きます。私の後ろの左右に立っている二人として現れている私の「両翼」は、私のスペクトルの帯の一部です。長くて柔らかいリボンを想像してください。それは二つの異なる点で留められています。そこはスペクトルの端です。実際には、これらの「端」は幻想です。あなたたちがスペクトルというのは光や音の全体ですが、私たちがスペクトルというのは、活動の全体なのです。

 

この帯、すなわち活動の全体の中の、私が意識を置いている点に、活動の頂点があり、そこから全活動は私の後ろの両側に広がって行きます。

 

自分をあなたのスペクトルの上の一つの点として感じなさい。〈両方に伸びたスペクトルの〉一方に過去を置き、別の側には未来を置きなさい。あなたの意識を「過去」の部分に動かし、アトランティスを体感しなさい。あなたの意識がスペクトルの帯に沿って動くのを感じ、いくつかの過去世を思い出して見なさい。あなたのアトランティスの人生は、スペクトルの上の特別な点になっています。それはあなたが二元性の世界に入り込んだところなのです。

 

さて、このスペクトルを実際には円環だと思いなさい。すべての人の拡大人生〈すべての輪廻転生を含む魂の生涯〉は円環なのです。帯を円環だとみれば、二元性に入り込む共鳴点と二元性から出てくる共鳴点を一致させることができます。このスペクトルを円環だと見れば、そこには始まりも終わりもなく、「いま」も「あと」もないことがわかります。なぜなら、あなたはこの円環を何度でもまわることができるからです。

 

また、この円環はどちら方向にまわることも可能です。したがって、あなたは何度でも始めることができ、何度でも終ることができるのです。しかし、この「点」があなたではありません。あなたはスペクトル全体なのです。意識の点は、あなたが多くの分身を包含することができるようになるまでの、今の意識状態で使う単なる道具にすぎないのです。

 

実際は、あなたはこの円環の全体であり、あなたはスペクトルのすべての場所に、「同時に」存在することができるのです。あなたはそのやり方を学ぶ必要はありません。単に思い出せばいいのです。私たちには、あなたの心の中にある光のスペクトルとその上のいくつもの点が見えています。それは三次元の人間にも理解できる映像です。それは、私たちが言っていることのよいモデルです。そのスペクトルの両端をつないで円環にしなさい。そして、その全体が一度に見えるようになるまで、そのスペクトルの見える部分を拡大する練習をしなさい。

 

どうすればいいかって? この光の円環の一つの知覚点に行きなさい。円環の全部が見えるようになったら、円環になり、知覚点をその上で動かす練習をしなさい。

 

格闘をやめる

 

私たちには、あなたが地球での長い戦いの傷と格闘しているのが見えます。その格闘をやめ、傷が〈自然に〉治るのに任せなさい。しばらくの間、あなたの人生を静かで単純なものにしなさい。そうすれば、完全な癒しが訪れます。あなたの肉体では大きな変化が進行中です。あなたの感情はあなたが想像もできない深いレベルで癒されているところです。そして、あなたの理性は、地球の上でのあなたのすべての人生を超えて、広がっていく最中なのです。

 

(スザンヌのメモ

私がいまこのメッセージを読むように導かれたのは意味深い。私がこのメッセージをもらってから19年が経過している。そして、いま、私はアンタレス人がここで言っている段階に入ろうとしているのである。)

 

このプロセスに身を任せて楽しみなさい。光があなたの面倒を見てくれます。生き残るためには格闘しなければならないという古い信念を捨てなさい。あなたは常に生き残ります。なぜなら、あなたはスピリットだからです。スピリットは永遠なのです。

 

あなたはとても祝福されています。この変化を直接体験することができるのですから。たくさんの人生を通じて、あなたはこのための準備をしてきました。あなたのメルカバを利用することを忘れないように。それを引っ張り出しなさい。その時に瞑想をしなさい。あなたの多くの高次元の自己をこの現実に集めれば、大きな助けになります。

 

あなたが始めたことはすべて終わらせ、忍耐しなさい。すべてはなるべきようになって行きます。思い出しなさい。あなたも知っている通り、本当は時間は存在しません。だから苛立つこともないのです。

 

司令官マルティーズより

 

〈スザンヌ〉

私はここに、マヤの次元間星図を付け加えました。それは、この図が、アルクトゥルス、プレアデス、アンタレスの三つの星の配置を、内部のピラミッドの頂点であるシリウスとともに、示しているからです。この三つの星は、私たちの銀河系の中で、地球のアセンションを最も熱心に支援してくれている星なのです。
 



 

翻訳:Ken


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Tuesday, July 1, 2014

7:1:2014 ハイヤーセルフとの交信 YouTube と瞑想


ハイヤーセルフとの交信 YouTube と瞑想

2014年7月1日
(和訳掲載:10月19日)

 

COMMUNICATING WITH YOUR HIGHER SELF YouTube AND MEDITATION
 7-1-14
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2014/07/communicating-with-higher-self-youtube.html

*しばらくの間、翻訳あがり次第複数の記事を掲載する日がありますので

 記事の順番をお確かめになってからお読みください

 

ハイヤーセルフとの交信

 

 

皆さん、こんにちは。

 

多くの方からどのようにすればハイヤーセルフと話ができるのですか、と質問されますのでこのYouTubeを作成しました。この瞑想ビデオにはとてもたくさんの情報が盛り込まれています。ここに大まかなスクリプトを四つのセクションに分けて説明しています。各セクションの終わりに、説明を入れています。

 

パート1 YouTube

 

足を床につけて、グラウンディングの感覚を確かめてください。多次元エネルギーと繋がるとクンダリーニが起動しますので、背骨はまっすぐに保つことが大切です。

 

クンダリーニは背骨の中を真っすぐ通ります。ですが、もし背骨が曲がっているとクンダリーニが止まってしまいます。クンダリーニが止まってしまったところは、極度に冷たいか、極度に熱く感じるかもしれません。

 

エネルギーが波のように背骨を昇ったり下りたり流れたことがある、という人は多いでしょう。とても気持ちの良い感覚です。クンダリーニが滞りなく背骨を上下に流れると、それは素晴らしい至福感をもたらします。

 

ですが、もし背中が曲がっていたりグラウンディングできていなかったり、恐れの思考が頭の中にあったりすると、クンダリーニの流れは止まります。そのクンダリーニの光は私達の潜在意識の中へ下りてゆき、大昔にリリースしたはずの恐れの思考や闇の思考を持ち出してきます。

 

良い状態で瞑想している間にこの闇が介入してきた場合は、それもクリーニングのプロセスであることを思い出してください。ただ手放してください。その感覚や記憶を祝福し、こう言ってください。「あなたを無条件に愛してるよ」と。 こうして祝福の言葉を言って…手放すのです。

 

追加情報:

 

クンダリーニは「眠れる蛇」とも言われています。「蛇」は私達が潜在的に持っている計り知れない内なるパワーの源のことです。クンダリーニが目覚めて脊髄を上下に流れだすためには、まず初めの6つのチャクラのそれぞれにある過去の恐怖や闇の大半をクリアリングしなければなりません。チャクラのクリアリングとバランスを整える方法については

www.multidimensions.com  "Journey” のセクションにまとめてあります。

 

初めの6つのチャクラがじゅうぶんクリアになってバランスが整うと、内分泌系のすべてを司っている松果体が第一チャクラにメッセージを送り、クンダリーニが脊髄を昇っても安全であることを知らせます。すると女神クンダリーニ・シャクティ(形を持った女性エネルギー)が目覚め、シヴァ神(形のないスピリットであるセルフ)との再統合に向かって徐々に上がり始めます。

 

クンダリーニの内なる炎が脊髄とチャクラを通って徐々に上へ昇ったり下りたりするうちに、私達の闇は徐々に光に変容します。初めの6つのチャクラが十分にクリアでバランスが整っていれば、私達のハイヤー・スピリット・セルフであるシヴァはクラウンチャクラに入り、彼の「花嫁」、つまりシヴァを待ちます。レイディ・シヴァは脳の第3脳室、こめかみ奥の内なる聖堂にいます。

 

レイディ・シャクティとロード・シヴァが内で出会うと、私達のスピリット/シヴァと身体/シャクティは「身体の中へスピリットが収まる」ことにより神聖な契りを交わします。これで私達の身体は子供、つまり「ライトボディ」の創造プロセスの準備が整っています。

 

私達の子供、ライトボディがすべての思考・感情・肉体を覆ったとき、私達の意識は多次元セルフを知覚し、多次元セルフと融合を行います。

 

パート2  YouTube

 

では、脊髄を上下に移動している光のエネルギーに焦点を向けてください。もしネガティブな思考や感情が出てきたら…よかったですね!その思考や感情に無条件の愛を向けてください。そして惜しみなく愛しながら解放してください。

 

あなたのそのエゴはまだ次元上昇したがってはいませんので、シスター・金星に送りだしてください。ガイアの惑星次元上昇にあたり、人類のミッションに抵抗を示す自己がいる場合は、金星がサポートすると申し出てくれています。

 

ではあなたの多次元自己の高次周波数とシヴァの高次周波数をクラウンチャクラから受け入れてください。松果体へと続き、第三の目が起動します。

 

この高次周波数が喉のチャクラを下りてゆき、高次振動の現実とコミュニケーションできる力を起動させるのを感じてください。

 

多次元のあなたの高次周波数があなたのハイ・ハートの中にある英知・パワー・愛の三つの炎の中に収まってゆきます。

 

脊髄を通してこの英知・パワー・愛を下ろしてゆき、足を通過してガイアの核まで送ってください。ガイアにグラウンディングしたら、英知・パワー・愛の三つの炎をガイアと分かち合ってください。

 

これで、あなたは惑星間コミュニケーション、銀河コミュニケーション、次元間コミュニケーションをONに切り替えることができます。

 

惑星間コミュニケーションとは、太陽系にある他の惑星にいる私達の多次元自己の表現達とコミュニケーションをとることです。

 

銀河コミュニケーションでは、銀河と共鳴し、銀河一帯を旅している多次元自己の表現とコミュニケーションができます。

 

次元間コミュニケーションは、五次元以上に共鳴している私達の多次元自己の高次表現とコミュニケーションをとることができます。

 

私達の細胞および惑星自己の細胞内で結合した地・気・火・水・エーテルの元素とのコミュニケーションも、この多次元コミュニケーションに含まれます。

 

パート3 YouTube

 

マインドの中で、意図のパワーを使って多次元コミュニケーションシステムをクリックし、オンラインに切り替えてください。あなたの銀河コミュニケーションシステムにフォーカスしましょう…意図を使ってこのコミュニケーションをクリックします。

 

次元間コミュニケ―ションはソースまでのすべての道のりを網羅しています。このコミュニケーションにフォーカスしてください。意図のパワーを使って次元間コミュニケーションシステムをクリックしてONに切り替えます。

 

では惑星間コミュニケーションシステムにフォーカスしてください。意図の力を使って惑星間コミュニケーションシステムをONにクリックしてください。では待機モードになってください。あなたの呼吸があなたの生命です。

 

これらの拡大コミュニケーションを受け取れる状態に意識を調整する最良の方法は、呼吸をすることです…

 

追加情報

 

鼻から息を吸って

その息をとめ、

/喉のチャクラから息を吐き出します。

この呼吸をしながら、拡大コミュニケーションにフォーカスします。

 

クラウン・チャクラにフォーカスし

クラウン・チャクラから息を吸い

その息をとめ

喉のチャクラを通して吐きます。

 

第三の目にフォーカスし

第三の目から息を吸い

その息をとめ

喉のチャクラから吐き出します。

 

この呼吸法を練習すれば、高次表現セルフとのコミュニケーションはだんだん「普通のこと」になります。

 

喉のチャクラ、喉のチャクラの再調整については以下を参照ください。



 

パート4 YouTube

 

これで、松果体への階段をのぼってゆく準備が整いました。

 

扉口を見てください。このポータル/扉口は内側に向かって開きます。そして多次元のあなたが多次元マインドに保存してきた情報を受け取ることができます。あなたの多次元マインドは五次元以上に限りなく共鳴しています。

 

コンピューターで情報を探す際、サーチ・エンジンに求める内容を入力するのと同じです。受け取りたい情報に関する要求を、心の中で送ってください。

 

その時、多次元の光と無条件の愛で自分自身を包んでください。そうすれば自分自身を信頼し、受け取る情報を信頼することができます。誰でもハイヤーセルフとコミュニケーションをとっています。多くの人は、忘れてしまっただけです。いまなら思い出すことができます!

 

あなたの受け取る通信に浸ってリラックスし、それらが本物であると信じてください。受け取った情報は何らかの形で記録するようにしてください。3D意識に戻ると思いだせないかもしれませんから。

 

皆さんからの呼びかけを待っています。

 

アルクトゥルス人とあなたの拡大した自己のすべての周波数より

 
翻訳:Rieko



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Saturday, June 28, 2014

6:28:2014 人生の変容 パート3- 変化に順応する


人生の変容 パート3- 変化に順応する

2014年6月28日
(和訳掲載:10月19日)

 

Transmutation of Life Part 3 -- Adapting To The Shift
6-28-14
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2014/06/transmutation-of-life-part-3-adapting.html

今回の翻訳はNagiさんです。ありがとうございます。

*しばらくの間、翻訳あがり次第複数の記事を掲載する日がありますので

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人生の変容 パート3
 

変化に順応する

 

サン ディ:

 

クンダリーニ経験後の翌日、私たちは主に眠り、リラックスし、近くの池で遊んだ。とても長い間水の中にいるには寒過ぎたが、裸で暑くなり過ぎるまで日向に横になっていた。それから、裸で池に飛び込んで冷やした。とても暑いと、とても寒いの組み合わせは私たちが自分たちの身体の高次の振動数に順応するのを助けた。

 

ランターンを除いて周りに誰もいなかったので、何も着ていないというのは問題ではなく、彼も服を脱いでいた。形態をまとうことに順応するにつれて、私たちはまるでエデンの園で遊んでいるかのように感じた。もちろん、「形態をまとうこと」に慣れていたが、私たちの身体 は完全にユニークな形態に急速に変形されているところだった。

 

冷たい小川が流れ込む池に私たちが飛び込んだ理由のひとつは、この素晴らしい、陽がさんさんと降り注ぐ日中の暑さがクンダリーニを刺激し て、私たちの身体の域を越えてカーッと熱くなるからだった。その感覚は数分は耐えられたが、すぐに抗えないものになった。私たちは自分たちの身体をあの振動数に共振させることにまだ慣れていなかった。

 

私たちのこれまでのハイアーセルフとライトボディの経験はすべて、私たちが同時に二カ所に存在することで起きていたのだとランターンが私たちに説明してくれた。しかしながら、今や私たちは同時に二カ所には存在していなかった。私たちの実際の三次元の物質的形態は徐々にライ トボディに変異されていった。ジェイソンと私はその変容がどのように私たちの人生全体を変えるかを心配しないことにした。

 

私たちの物質的形態の変異のプロセスは私たちが『今』の振動数で居続けることを必要とした。それゆえに、私たちは小川の澄んだ水を飲み、 瞑想し、日光浴をし、瞑想し、草地に入り、瞑想し、そして眠りに落ちて、とても深い瞑想の中に流れるように入って行った。細心の注意をこの変 異のプロセスに傾けることができて、私たちがいかに幸運であるかをランターンが繰り返して指摘した。

 

私たちも同感だった。この状態で、どうやって私たちは仕事をし、お店へ車で行くことが出来ただろうか? 私たちが散歩して、水に浸かって、日光浴して、空をじっと見ている間に、四大基本元素と『ただ』心を通い合わせることが出来るのをとても有難く思った。私たちは池 の側に座って、私たちの第三の目ではっきりとわかるまで、四大基本元素の水の精、ウンディーネたちについて瞑想した。私たちのハイ・ ハートでも彼女らと心を通い合わすことができた。水を通して、彼女らの揺らめく形態を見るのは驚くべき経験だった。

 

私たちはウンディーネたちが私たちに言っていることも感じることができた。もちろん、四大基本元素は人間の言葉を話さなかった。彼女らは音色、イメージ、身体の感覚で私たちに話した。水が垂れ、岩の上を流れる音、雄風によってできるごく小さな波、水面に反射してキラキラ輝く日の光と、私たちの周囲と互いに影響し合っているさまざまな水の香りでも彼女らはコミュニケートした。

 

私たちは池の中にいる間、自分たちの身体のいたる所に水を感じるために、冷たさに耐えられる限り、水の中に潜っていた。本当にウンディーネたちとコミュニケートし始めたのはその時だった。水が私たちの形態のあらゆる部分でただの刺激に過ぎなかった間は、イメージ、アイデア、感覚、そして私たちの心の中で聞こえる声のような何かを受け取った。

 

この 内側での声は、四大基本元素が私たちに言ったことを私たちなりに解釈していたのだということを、私たちは後で知った。最初は、その 霊的存在と深い関係を築くために、私たちの全集中を四大基本元素に完全に捧げなくてはならなかった。それゆえに、ウンディーヌたち、 四大基本元素の水の精とつながるために水中へ行き、ノームたち、四大基本元素の土の精とコミュニケートするために草地の上で転がり、 岩の上あるいは土の上に座り、そしてシルフたち、四大基本元素の風とコミュニケートするために空をじっと見て、風あるいはそよ風に 焦点を合わせた。

 

もっとも難しかった経験は四大基本元素の火、サラマンダーとだった。彼らは私達自身のクンダリーニを通してコミュニケートしたからだ。もちろん、私たちの身体と周囲のすべての四大基本元素はお互いに影響し合い、エネルギー・フィールドを流れる『ひとつなるもの』として存在する。しかしながら、私たちが読めるようになる前に、アルファベットを学ばなければならなかったのとちょうど同じように、私たち が彼らのユニティ意識を深く経験することが出来る前に、それぞれの四大基本元素を別々に、専門的に研究しなければならなかった。

 

ランターンは私たちの後に誰もキャビンを使わないので、私たちは自分たちが必要なだけそこに滞在できると言った。私たちは主に「時間の外 で」生きていたので、私たちが再調整する間、ここに自由に私たちの地球の器を留めていられると聞き、私達は安心した。まったく、この完全なる自由と母なる地球との親密な繋がりの経験は言葉では表せないほど神聖なことだ。ジェイソンもまったくもって同感だった。

 

実際に、私たちはふたりとも、高次の意識を維持することが私たちにとってとても簡単なことが物凄く嬉しくて、感謝の気持ちでいっぱいだっ た。私たちは疲れたら、眠った。動きたかったら、歩くか、あるいはヨガをした。暑かったら、水に入り、寒くなったら、日向に座った。

 

のどが渇いたら、しばしば体内の上昇する熱のせいだったが、私たちは澄んだ山岳水を飲んだ。忘れてしまったことのひとつは食べ物を食べる ことだった。不思議なことではあるけれども、ある種の植物が私たちに彼らは私たちの身体にとって健康的であると言うのに対して、他の植物は「近寄らないで」というのが聞こえ始めた。地中のある種の根が美味しくて、いろいろな花あるいは種が味が良くて、栄養があることもわかった。

 

ランターンは私たちを呼ぶ植物を摘み取って、私たちのハイ・ハートの近くに抱きしめて、私たちの身体にどうやって食べるとよいか聞いてみるよ うに私たちを促した。時には私たちの身体は「今食べなさい」と言った。時には「私を日向に置いて」あるいは「日陰に置いて」と聞こえ た。いくつかは「私はお水で煮る必要があります」と、そして他の植物は包んで火の中に入れて欲しがった。ランターンが私たちを導くためにそこに居たので、間違ったり、自分たちに悪影響を与えるもしれないという心配をしないで、私たちは自分たちの直感に従うことが出 来た。

 

植物と木からは葉が私たちに何を食べるかと、どうやってそれを準備するかを教えてくれたのとちょうど同じように、その他ならぬ大気は神聖な情報を私たちのハートにささやいているようだった。この山頂は人類からの雑音がまったく『なかった』ので、私たちは無数の自然の声を聞くことが出来た。大きくて、暖かい岩の上でリラックスした時は、シルフたちが空の彼らの場所から私たちを呼んでいるのを見るこ とができた。

 

「私たちと一緒に来なさい」彼らは何度も繰り返して呼んだ。とうとう私たちは招待を受けて、私たちの目を閉じて、すべての存在が空のエーテルの中で、飛び、素早く動き、突進し、歩き、あるいはダンスをするという現実の中に漂って行った。巨大な雲の上に浮かんだ時に、ジェイソンと私は完全な歓喜を経験した。雲は柔らかで透明でありながら、私たちをしっかりと支え、私たちの足場は高くて柔らかかっ た。

 

この視点から私たちの世界を見ると、私たちは自分たちの物質的な世界の密度の上を高く浮かんでいる天使のように感じた。雲の上に浮かんでいる間に、突然に、雲、霧、風、雨と雪について何もかもを理解した。どうやってこの情報を知ったのかは思い出せず、それは穏やかに私たちの意識に入ったようだった。

 

私たちの雲の観点から、あらゆる命がどのように呼吸をして、息を吸うごとに、新たな四大基本元素を引き入れるかを理解することができた。 これらのたくさんの四大基本元素は新しい情報を得るために、肉体の四大基本元素と混ざり合って、そしてしばしば肉体内に残り、その一 方で肉体の四大基本元素は吐く息によって、その周囲の中へとドッと出て行った。

 

このようにして、あらゆる命はそれぞれの肉体と互いに影響し合い、そしてそれぞれの肉体はあらゆる命とお互いに影響し合っていた。雲の中 の私たちの位置からは、たくさんの四大基本元素があらゆる形態の命の中に入り、そして出て行くのを見ることができた。私たちが空を見上げると、太陽がガイアと彼女の全住民に多次元の光を照らしているのが見えた。

 

私たちは全意識を私たちの物質的形態に戻して、太陽の光が私たちのクンダリーニの拡大を増強するのを感じた。私たちのクンダ リーニの核の内側から私たちの意識を拡大し、それから太陽の核の中へと、私たちの火を太陽の火とシェアすることにした。すぐに、私たちは不慣れな刺激に圧倒された。それは昼間の太陽のように熱く、そよ風のように涼しかった。

 

これらの正反対のものが『ひとつ』に融合すると、私たちは自分たちのクンダリーニが私たちの身体の域を超えて、四方八方にカーッと熱くなるのを感じた。自分たちの物質的な形態から自由であり、未知ではあるが、どういう訳か予期していた新しい世界の中へと浮かんでいた。 実は、それは新しい地球だった。この「新しい地球」は、まさに私たちの古い地球のようだったけれど、念入りに織られた命のつづれ織りの中の黄金の糸のように、たくさんの表現の振 動数がより合わさっているところが違っていた。

 

新しい地球を私たちが創造しなくても、新しい地球に行かなくても、あるいはもっと言えば、私たちが新しい地球にふさわしくなくてもよいのだということがわかったのはその時だった。「黄金の糸は」新しい地球で、『あらゆる』次元の『あらゆる』命とすでに交じり合っていた。私たちはどうやって 『新しい地球』の黄金の糸で『ある』ことができるかを考えていたら、すでに私たちは新しい地球で『ある』ことに気が付いた。

 

私たちは私たち自身のエネルギー・フィールドを変えて、五次元以上に共振にさせていた。どうやって進めればいいのかを考えていたら、ランターンが 私たちに加わって言った、「『もう』準備ができたね」

 

「もう一年になるの?」私は尋ねた。

 

私たちが地球の核の中にあっと言う間に降りて行く直前に、ランターンが私たちに指摘するのが聞こえた。

 

「時間は三次元の幻想だよ」

 

翻訳:Nagi




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SOURUKAMERA'S BLOG

CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき