Tuesday, July 1, 2014

7:1:2014 ハイヤーセルフとの交信 YouTube と瞑想


ハイヤーセルフとの交信 YouTube と瞑想

2014年7月1日
(和訳掲載:10月19日)

 

COMMUNICATING WITH YOUR HIGHER SELF YouTube AND MEDITATION
 7-1-14
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2014/07/communicating-with-higher-self-youtube.html

*しばらくの間、翻訳あがり次第複数の記事を掲載する日がありますので

 記事の順番をお確かめになってからお読みください

 

ハイヤーセルフとの交信

 

 

皆さん、こんにちは。

 

多くの方からどのようにすればハイヤーセルフと話ができるのですか、と質問されますのでこのYouTubeを作成しました。この瞑想ビデオにはとてもたくさんの情報が盛り込まれています。ここに大まかなスクリプトを四つのセクションに分けて説明しています。各セクションの終わりに、説明を入れています。

 

パート1 YouTube

 

足を床につけて、グラウンディングの感覚を確かめてください。多次元エネルギーと繋がるとクンダリーニが起動しますので、背骨はまっすぐに保つことが大切です。

 

クンダリーニは背骨の中を真っすぐ通ります。ですが、もし背骨が曲がっているとクンダリーニが止まってしまいます。クンダリーニが止まってしまったところは、極度に冷たいか、極度に熱く感じるかもしれません。

 

エネルギーが波のように背骨を昇ったり下りたり流れたことがある、という人は多いでしょう。とても気持ちの良い感覚です。クンダリーニが滞りなく背骨を上下に流れると、それは素晴らしい至福感をもたらします。

 

ですが、もし背中が曲がっていたりグラウンディングできていなかったり、恐れの思考が頭の中にあったりすると、クンダリーニの流れは止まります。そのクンダリーニの光は私達の潜在意識の中へ下りてゆき、大昔にリリースしたはずの恐れの思考や闇の思考を持ち出してきます。

 

良い状態で瞑想している間にこの闇が介入してきた場合は、それもクリーニングのプロセスであることを思い出してください。ただ手放してください。その感覚や記憶を祝福し、こう言ってください。「あなたを無条件に愛してるよ」と。 こうして祝福の言葉を言って…手放すのです。

 

追加情報:

 

クンダリーニは「眠れる蛇」とも言われています。「蛇」は私達が潜在的に持っている計り知れない内なるパワーの源のことです。クンダリーニが目覚めて脊髄を上下に流れだすためには、まず初めの6つのチャクラのそれぞれにある過去の恐怖や闇の大半をクリアリングしなければなりません。チャクラのクリアリングとバランスを整える方法については

www.multidimensions.com  "Journey” のセクションにまとめてあります。

 

初めの6つのチャクラがじゅうぶんクリアになってバランスが整うと、内分泌系のすべてを司っている松果体が第一チャクラにメッセージを送り、クンダリーニが脊髄を昇っても安全であることを知らせます。すると女神クンダリーニ・シャクティ(形を持った女性エネルギー)が目覚め、シヴァ神(形のないスピリットであるセルフ)との再統合に向かって徐々に上がり始めます。

 

クンダリーニの内なる炎が脊髄とチャクラを通って徐々に上へ昇ったり下りたりするうちに、私達の闇は徐々に光に変容します。初めの6つのチャクラが十分にクリアでバランスが整っていれば、私達のハイヤー・スピリット・セルフであるシヴァはクラウンチャクラに入り、彼の「花嫁」、つまりシヴァを待ちます。レイディ・シヴァは脳の第3脳室、こめかみ奥の内なる聖堂にいます。

 

レイディ・シャクティとロード・シヴァが内で出会うと、私達のスピリット/シヴァと身体/シャクティは「身体の中へスピリットが収まる」ことにより神聖な契りを交わします。これで私達の身体は子供、つまり「ライトボディ」の創造プロセスの準備が整っています。

 

私達の子供、ライトボディがすべての思考・感情・肉体を覆ったとき、私達の意識は多次元セルフを知覚し、多次元セルフと融合を行います。

 

パート2  YouTube

 

では、脊髄を上下に移動している光のエネルギーに焦点を向けてください。もしネガティブな思考や感情が出てきたら…よかったですね!その思考や感情に無条件の愛を向けてください。そして惜しみなく愛しながら解放してください。

 

あなたのそのエゴはまだ次元上昇したがってはいませんので、シスター・金星に送りだしてください。ガイアの惑星次元上昇にあたり、人類のミッションに抵抗を示す自己がいる場合は、金星がサポートすると申し出てくれています。

 

ではあなたの多次元自己の高次周波数とシヴァの高次周波数をクラウンチャクラから受け入れてください。松果体へと続き、第三の目が起動します。

 

この高次周波数が喉のチャクラを下りてゆき、高次振動の現実とコミュニケーションできる力を起動させるのを感じてください。

 

多次元のあなたの高次周波数があなたのハイ・ハートの中にある英知・パワー・愛の三つの炎の中に収まってゆきます。

 

脊髄を通してこの英知・パワー・愛を下ろしてゆき、足を通過してガイアの核まで送ってください。ガイアにグラウンディングしたら、英知・パワー・愛の三つの炎をガイアと分かち合ってください。

 

これで、あなたは惑星間コミュニケーション、銀河コミュニケーション、次元間コミュニケーションをONに切り替えることができます。

 

惑星間コミュニケーションとは、太陽系にある他の惑星にいる私達の多次元自己の表現達とコミュニケーションをとることです。

 

銀河コミュニケーションでは、銀河と共鳴し、銀河一帯を旅している多次元自己の表現とコミュニケーションができます。

 

次元間コミュニケーションは、五次元以上に共鳴している私達の多次元自己の高次表現とコミュニケーションをとることができます。

 

私達の細胞および惑星自己の細胞内で結合した地・気・火・水・エーテルの元素とのコミュニケーションも、この多次元コミュニケーションに含まれます。

 

パート3 YouTube

 

マインドの中で、意図のパワーを使って多次元コミュニケーションシステムをクリックし、オンラインに切り替えてください。あなたの銀河コミュニケーションシステムにフォーカスしましょう…意図を使ってこのコミュニケーションをクリックします。

 

次元間コミュニケ―ションはソースまでのすべての道のりを網羅しています。このコミュニケーションにフォーカスしてください。意図のパワーを使って次元間コミュニケーションシステムをクリックしてONに切り替えます。

 

では惑星間コミュニケーションシステムにフォーカスしてください。意図の力を使って惑星間コミュニケーションシステムをONにクリックしてください。では待機モードになってください。あなたの呼吸があなたの生命です。

 

これらの拡大コミュニケーションを受け取れる状態に意識を調整する最良の方法は、呼吸をすることです…

 

追加情報

 

鼻から息を吸って

その息をとめ、

/喉のチャクラから息を吐き出します。

この呼吸をしながら、拡大コミュニケーションにフォーカスします。

 

クラウン・チャクラにフォーカスし

クラウン・チャクラから息を吸い

その息をとめ

喉のチャクラを通して吐きます。

 

第三の目にフォーカスし

第三の目から息を吸い

その息をとめ

喉のチャクラから吐き出します。

 

この呼吸法を練習すれば、高次表現セルフとのコミュニケーションはだんだん「普通のこと」になります。

 

喉のチャクラ、喉のチャクラの再調整については以下を参照ください。



 

パート4 YouTube

 

これで、松果体への階段をのぼってゆく準備が整いました。

 

扉口を見てください。このポータル/扉口は内側に向かって開きます。そして多次元のあなたが多次元マインドに保存してきた情報を受け取ることができます。あなたの多次元マインドは五次元以上に限りなく共鳴しています。

 

コンピューターで情報を探す際、サーチ・エンジンに求める内容を入力するのと同じです。受け取りたい情報に関する要求を、心の中で送ってください。

 

その時、多次元の光と無条件の愛で自分自身を包んでください。そうすれば自分自身を信頼し、受け取る情報を信頼することができます。誰でもハイヤーセルフとコミュニケーションをとっています。多くの人は、忘れてしまっただけです。いまなら思い出すことができます!

 

あなたの受け取る通信に浸ってリラックスし、それらが本物であると信じてください。受け取った情報は何らかの形で記録するようにしてください。3D意識に戻ると思いだせないかもしれませんから。

 

皆さんからの呼びかけを待っています。

 

アルクトゥルス人とあなたの拡大した自己のすべての周波数より

 
翻訳:Rieko



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Saturday, June 28, 2014

6:28:2014 人生の変容 パート3- 変化に順応する


人生の変容 パート3- 変化に順応する

2014年6月28日
(和訳掲載:10月19日)

 

Transmutation of Life Part 3 -- Adapting To The Shift
6-28-14
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2014/06/transmutation-of-life-part-3-adapting.html

今回の翻訳はNagiさんです。ありがとうございます。

*しばらくの間、翻訳あがり次第複数の記事を掲載する日がありますので

 記事の順番をお確かめになってからお読みください

 
 
人生の変容 パート3
 

変化に順応する

 

サン ディ:

 

クンダリーニ経験後の翌日、私たちは主に眠り、リラックスし、近くの池で遊んだ。とても長い間水の中にいるには寒過ぎたが、裸で暑くなり過ぎるまで日向に横になっていた。それから、裸で池に飛び込んで冷やした。とても暑いと、とても寒いの組み合わせは私たちが自分たちの身体の高次の振動数に順応するのを助けた。

 

ランターンを除いて周りに誰もいなかったので、何も着ていないというのは問題ではなく、彼も服を脱いでいた。形態をまとうことに順応するにつれて、私たちはまるでエデンの園で遊んでいるかのように感じた。もちろん、「形態をまとうこと」に慣れていたが、私たちの身体 は完全にユニークな形態に急速に変形されているところだった。

 

冷たい小川が流れ込む池に私たちが飛び込んだ理由のひとつは、この素晴らしい、陽がさんさんと降り注ぐ日中の暑さがクンダリーニを刺激し て、私たちの身体の域を越えてカーッと熱くなるからだった。その感覚は数分は耐えられたが、すぐに抗えないものになった。私たちは自分たちの身体をあの振動数に共振させることにまだ慣れていなかった。

 

私たちのこれまでのハイアーセルフとライトボディの経験はすべて、私たちが同時に二カ所に存在することで起きていたのだとランターンが私たちに説明してくれた。しかしながら、今や私たちは同時に二カ所には存在していなかった。私たちの実際の三次元の物質的形態は徐々にライ トボディに変異されていった。ジェイソンと私はその変容がどのように私たちの人生全体を変えるかを心配しないことにした。

 

私たちの物質的形態の変異のプロセスは私たちが『今』の振動数で居続けることを必要とした。それゆえに、私たちは小川の澄んだ水を飲み、 瞑想し、日光浴をし、瞑想し、草地に入り、瞑想し、そして眠りに落ちて、とても深い瞑想の中に流れるように入って行った。細心の注意をこの変 異のプロセスに傾けることができて、私たちがいかに幸運であるかをランターンが繰り返して指摘した。

 

私たちも同感だった。この状態で、どうやって私たちは仕事をし、お店へ車で行くことが出来ただろうか? 私たちが散歩して、水に浸かって、日光浴して、空をじっと見ている間に、四大基本元素と『ただ』心を通い合わせることが出来るのをとても有難く思った。私たちは池 の側に座って、私たちの第三の目ではっきりとわかるまで、四大基本元素の水の精、ウンディーネたちについて瞑想した。私たちのハイ・ ハートでも彼女らと心を通い合わすことができた。水を通して、彼女らの揺らめく形態を見るのは驚くべき経験だった。

 

私たちはウンディーネたちが私たちに言っていることも感じることができた。もちろん、四大基本元素は人間の言葉を話さなかった。彼女らは音色、イメージ、身体の感覚で私たちに話した。水が垂れ、岩の上を流れる音、雄風によってできるごく小さな波、水面に反射してキラキラ輝く日の光と、私たちの周囲と互いに影響し合っているさまざまな水の香りでも彼女らはコミュニケートした。

 

私たちは池の中にいる間、自分たちの身体のいたる所に水を感じるために、冷たさに耐えられる限り、水の中に潜っていた。本当にウンディーネたちとコミュニケートし始めたのはその時だった。水が私たちの形態のあらゆる部分でただの刺激に過ぎなかった間は、イメージ、アイデア、感覚、そして私たちの心の中で聞こえる声のような何かを受け取った。

 

この 内側での声は、四大基本元素が私たちに言ったことを私たちなりに解釈していたのだということを、私たちは後で知った。最初は、その 霊的存在と深い関係を築くために、私たちの全集中を四大基本元素に完全に捧げなくてはならなかった。それゆえに、ウンディーヌたち、 四大基本元素の水の精とつながるために水中へ行き、ノームたち、四大基本元素の土の精とコミュニケートするために草地の上で転がり、 岩の上あるいは土の上に座り、そしてシルフたち、四大基本元素の風とコミュニケートするために空をじっと見て、風あるいはそよ風に 焦点を合わせた。

 

もっとも難しかった経験は四大基本元素の火、サラマンダーとだった。彼らは私達自身のクンダリーニを通してコミュニケートしたからだ。もちろん、私たちの身体と周囲のすべての四大基本元素はお互いに影響し合い、エネルギー・フィールドを流れる『ひとつなるもの』として存在する。しかしながら、私たちが読めるようになる前に、アルファベットを学ばなければならなかったのとちょうど同じように、私たち が彼らのユニティ意識を深く経験することが出来る前に、それぞれの四大基本元素を別々に、専門的に研究しなければならなかった。

 

ランターンは私たちの後に誰もキャビンを使わないので、私たちは自分たちが必要なだけそこに滞在できると言った。私たちは主に「時間の外 で」生きていたので、私たちが再調整する間、ここに自由に私たちの地球の器を留めていられると聞き、私達は安心した。まったく、この完全なる自由と母なる地球との親密な繋がりの経験は言葉では表せないほど神聖なことだ。ジェイソンもまったくもって同感だった。

 

実際に、私たちはふたりとも、高次の意識を維持することが私たちにとってとても簡単なことが物凄く嬉しくて、感謝の気持ちでいっぱいだっ た。私たちは疲れたら、眠った。動きたかったら、歩くか、あるいはヨガをした。暑かったら、水に入り、寒くなったら、日向に座った。

 

のどが渇いたら、しばしば体内の上昇する熱のせいだったが、私たちは澄んだ山岳水を飲んだ。忘れてしまったことのひとつは食べ物を食べる ことだった。不思議なことではあるけれども、ある種の植物が私たちに彼らは私たちの身体にとって健康的であると言うのに対して、他の植物は「近寄らないで」というのが聞こえ始めた。地中のある種の根が美味しくて、いろいろな花あるいは種が味が良くて、栄養があることもわかった。

 

ランターンは私たちを呼ぶ植物を摘み取って、私たちのハイ・ハートの近くに抱きしめて、私たちの身体にどうやって食べるとよいか聞いてみるよ うに私たちを促した。時には私たちの身体は「今食べなさい」と言った。時には「私を日向に置いて」あるいは「日陰に置いて」と聞こえ た。いくつかは「私はお水で煮る必要があります」と、そして他の植物は包んで火の中に入れて欲しがった。ランターンが私たちを導くためにそこに居たので、間違ったり、自分たちに悪影響を与えるもしれないという心配をしないで、私たちは自分たちの直感に従うことが出 来た。

 

植物と木からは葉が私たちに何を食べるかと、どうやってそれを準備するかを教えてくれたのとちょうど同じように、その他ならぬ大気は神聖な情報を私たちのハートにささやいているようだった。この山頂は人類からの雑音がまったく『なかった』ので、私たちは無数の自然の声を聞くことが出来た。大きくて、暖かい岩の上でリラックスした時は、シルフたちが空の彼らの場所から私たちを呼んでいるのを見るこ とができた。

 

「私たちと一緒に来なさい」彼らは何度も繰り返して呼んだ。とうとう私たちは招待を受けて、私たちの目を閉じて、すべての存在が空のエーテルの中で、飛び、素早く動き、突進し、歩き、あるいはダンスをするという現実の中に漂って行った。巨大な雲の上に浮かんだ時に、ジェイソンと私は完全な歓喜を経験した。雲は柔らかで透明でありながら、私たちをしっかりと支え、私たちの足場は高くて柔らかかっ た。

 

この視点から私たちの世界を見ると、私たちは自分たちの物質的な世界の密度の上を高く浮かんでいる天使のように感じた。雲の上に浮かんでいる間に、突然に、雲、霧、風、雨と雪について何もかもを理解した。どうやってこの情報を知ったのかは思い出せず、それは穏やかに私たちの意識に入ったようだった。

 

私たちの雲の観点から、あらゆる命がどのように呼吸をして、息を吸うごとに、新たな四大基本元素を引き入れるかを理解することができた。 これらのたくさんの四大基本元素は新しい情報を得るために、肉体の四大基本元素と混ざり合って、そしてしばしば肉体内に残り、その一 方で肉体の四大基本元素は吐く息によって、その周囲の中へとドッと出て行った。

 

このようにして、あらゆる命はそれぞれの肉体と互いに影響し合い、そしてそれぞれの肉体はあらゆる命とお互いに影響し合っていた。雲の中 の私たちの位置からは、たくさんの四大基本元素があらゆる形態の命の中に入り、そして出て行くのを見ることができた。私たちが空を見上げると、太陽がガイアと彼女の全住民に多次元の光を照らしているのが見えた。

 

私たちは全意識を私たちの物質的形態に戻して、太陽の光が私たちのクンダリーニの拡大を増強するのを感じた。私たちのクンダ リーニの核の内側から私たちの意識を拡大し、それから太陽の核の中へと、私たちの火を太陽の火とシェアすることにした。すぐに、私たちは不慣れな刺激に圧倒された。それは昼間の太陽のように熱く、そよ風のように涼しかった。

 

これらの正反対のものが『ひとつ』に融合すると、私たちは自分たちのクンダリーニが私たちの身体の域を超えて、四方八方にカーッと熱くなるのを感じた。自分たちの物質的な形態から自由であり、未知ではあるが、どういう訳か予期していた新しい世界の中へと浮かんでいた。 実は、それは新しい地球だった。この「新しい地球」は、まさに私たちの古い地球のようだったけれど、念入りに織られた命のつづれ織りの中の黄金の糸のように、たくさんの表現の振 動数がより合わさっているところが違っていた。

 

新しい地球を私たちが創造しなくても、新しい地球に行かなくても、あるいはもっと言えば、私たちが新しい地球にふさわしくなくてもよいのだということがわかったのはその時だった。「黄金の糸は」新しい地球で、『あらゆる』次元の『あらゆる』命とすでに交じり合っていた。私たちはどうやって 『新しい地球』の黄金の糸で『ある』ことができるかを考えていたら、すでに私たちは新しい地球で『ある』ことに気が付いた。

 

私たちは私たち自身のエネルギー・フィールドを変えて、五次元以上に共振にさせていた。どうやって進めればいいのかを考えていたら、ランターンが 私たちに加わって言った、「『もう』準備ができたね」

 

「もう一年になるの?」私は尋ねた。

 

私たちが地球の核の中にあっと言う間に降りて行く直前に、ランターンが私たちに指摘するのが聞こえた。

 

「時間は三次元の幻想だよ」

 

翻訳:Nagi




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Tuesday, June 24, 2014

6:24:2014 人生の変容 パート2 - クンダリーニ、内なる火


人生の変容 パート2 - クンダリーニ、内なる火

2014年6月24日

(和訳掲載:10月19日)

 

Transmutation of Life Part 2 - Kundalini, the Inner Fire
6-24-14
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2014/06/transmutation-of-life-2-kundalini-inner.html

記事の翻訳がたいへん遅れているため、shelbyさんがこの記事の翻訳を担当してくださいました。ご厚意に感謝いたします!


*しばらくの間、翻訳あがり次第複数の記事を掲載する日がありますので

 記事の順番をお確かめになってからお読みください。 


 

人生の変容 パート2


クンダリーニ、内なる火

 

ジェイソンは続けた。

 

「キャンプをたたむ前に簡単な朝食にしよう。」というランターンの言葉で、僕はアルクトゥルスの回廊にいる空想から覚めた。サンディが僕におはようのハグをするため、テントから飛び出してきた。僕は立ち上がってサンディをハグし、二人で、ランターンが朝食を準備してくれた場所まで少し歩いた。

 

「僕たちの食事の世話はしなくていいよ。」と僕はランターンに言った。

 

「君はアルクトゥルス人たちと重要な話し合いをしていたし、サンディは船から帰ったばかりだろう。二人に手間をかけさせたくなかったんだよ。それに、今日はかなりの行程を行くことになるし、日暮れまでには目的地に着きたいんだ。」とランターンは言った。

 

「私が船から戻ったばかりだって言うの?」サンディがとても興奮した表情で聞いた。「どうしてそのことを覚えていないのかしら?」

 

「君の物理的肉体が睡眠を必要としていたからだよ。それに、受け取った情報を思い出すのは、人間としての君にはまだ早すぎるんだ。」と答えて、ランターンは僕たちに食事と熱い紅茶をくれた。サンディは彼からもっと話を聞きたがったが、彼は断り、テントを片付けに行ってしまった。サンディは肩をすくめて、僕にウィンクした。「あなたも私と一緒にいたと思う?」

 

「もしそうなら、僕はアルクトゥルス星人たちと話をしていたよ。僕はテントを離れていたから、受け取った情報をメモできたんだ。後で君に見せてあげるよ。」

 

サンディは、それをすぐに見られないことを残念がったが、ランターンは僕たちに出発準備を急がせた。彼が言った通り、僕たちはかなりの道のりを歩かなければならなかった。しかもそのほとんどが登り坂だった。太陽が沈みゆく頃、さらにもう一つ急勾配のジグザグ道を抜けると、今まで見たことがないくらい美しい緑色の草原が目の前に広がった。サンディと僕は興奮して駆け出し、草の上で座ったり、寝そべったり、ゴロゴロ寝転がって遊んだ。

 

サンディが言った。「私たちの故郷の草原に似ているわね。」僕は微笑んだ。そして草原を見渡すとキャビンのようなものが目に入った。「あれはキャビンかな?」僕はランターンに聞いた。

 

「そう。僕たちのキャビンだよ。中には缶詰が備蓄してあるし、それに近くに小川や池まであるんだよ。」  僕たちはますます興奮した。屋根とベッドのある本物のキャビンに泊まれるなんて。僕たちは急いで草原を横切ってキャビンのドアのところまで歩いて行った。

 

「どうぞドアを開けて。」とランターンが言った。「ここでは鍵はかけないんだ

よ。」

 

「ひょっとしてこれはあなたが出したの?」サンディがランターンをからかった。ランターンは笑って答えた。「いや。これは借りたんだよ。君たちのミッションの今回のパートを進めるには、快適な場所が必要なんだ。君たちはまだ火のエレメントと関わっていないけれど、その火というのは君たちの中にある、クンダリーニの火というものなんだよ。」

 

サンディと僕には、ランターンの言葉がどれほど重要なものか、または僕たちの人生をどれほど完全に変えてしまうものなのか、その時全く予想もできなかった。実は僕たちの頭にあったのは、テーブルと二つのベッドだけだった。僕たちは自然の中にいることも大好きだけれど、そろそろ少しばかり「快適な生活」が恋しくなっていた。

 

僕たちは部屋のコーナーにあるベッドをもらって、ほんの少しの間横になった。実際には何時間も眠ってしまい、目覚めると、暖炉の炎と石油ランプの柔らかい明かりが目に入った。

 

「お腹がすいた。」とサンディは、キャビネットにどんな缶詰があるのか見に行った。キャビネットの隣の台の上にキャンプ用コンロが置いてあり、ランターンがすでにお湯を沸かして紅茶を入れる準備してくれていた。

 

「やっと起きてくれたね。」ランターンが紅茶を入れながら言った。「すぐに月が登るよ。君たちに見てほしいものがあるんだ。」

 

サンディが缶切りを見つけ、三人で分けるスープ缶を2つ空けようとしていた。サンディはランターンに好きなスープの種類を聞いたが、その時初めてランターンは僕たちと一緒に食事をしたことがないことに気付いた。彼が食事を作ってくれることが多かったから、きっと僕たちより先に食べていたのだろうと思っていた。

 

「君は食事を摂らないんだね?」サンディと僕は同時に質問した。

 

「僕はもう食べ物を必要としないんだ。光の力から栄養をもらっているんだよ。」と言って、ランターンは天を指さした。

 

「すごい!」僕たちが同時に叫んだから、ランターンは笑って言った。「まもなく、君たちも食事を必要としなくなるよ。」僕たちがたくさんの質問をする暇もないうちに、彼は月を見に行くと言ってサッとドアから出て行った。サンディと僕は、黙って木製のキャンプテーブルに座って、スープを食べた。いったいランターンは何をしようとしているのだろう?

 

ちょうど僕たちが温かい食事を終えようとしたとき、ランターンが満面の笑みを浮かべて小屋に入ってきた。「時がきたよ。コートを着て、外に出てきて。」

 

僕たちは興奮気味にコートを羽織って外に出た。「僕についてきて。」というランターンの言葉に僕たちは従った。満月があまりに明るかったので、簡単に周囲を見渡すことができた。小道を少し歩いて小さな丘を越えると、そこにはもう一つの広大な草原があった。月が神秘的なまでに明るく輝いていて、辺りすべてが細部まで見えた。

 

「なんて美しいの!」サンディが息をのんだ。

 

「さあ、目を閉じて、君たちの意識を高次の周波数まで引き上げて。」とランターンが指示した。

 

僕たちは目を閉じて深呼吸し、意識を高めた拡張した。僕たちは、目を閉じたままでいることはわかっていた。「その意識の状態を保ちつつ、周囲にある物を体で感じて。」ランターンが指示した。「そうしながら、君たちの物理的肉体の輪郭がぼやけていくことに身をゆだねて。」

 

エレメントの瞑想

「さあ、僕たちが今立っている大地に意識を集中させて。

君たちの物理的肉体のオーラが、その下にある大地と融合する様を感じて。

大気や近くの池の水の匂いを感じて。

湖で泳いだ時に体で感じた水の感触を思い出して。

大気のそよ風に心地よく身をゆだねて。

 

君たちが立っている大地が、君たちの身体と一体であるという状態を感じて。

君たちの身体の中で循環している液体すべてに意識を集中して。

この柔らかな山の空気を吸い込んで、それが君たちの中に取り込まれたことを感じて。

君たちの周りのエーテルが柔らかな月の光で満たされている様を感じて。

さあ、つぎに、肉体の目を閉じたまま、君たちの第三の目で辺りを見回してみて。」

 

自分の第三の目に意識を集中している最中、僕はサンディがやはり彼女の第三の目に集中している様子を感じ取ることができた。無意識に僕は彼女の手を取った。その途端、僕たちの意識は閃光のようにパッと広がり、第三の目はまばたきをして大きく見開き、空にある巨大な光を見つけた。リラックスしてその光源に入っていくと、巨大な宇宙船の姿が僕たちの第三の目に入ってきた。

 

宇宙船は肉体の目では見ることができなかったけれど、第三の目を通すと完璧なまでにはっきりと見ることができた。船に意識を集中すると、その多次元の光や無条件の愛が僕たちのハイハートに流れ込んでくるのを感じることができた。その愛や光は僕たちのハイハートにとどまり、つぎに、光は僕たちの頭のてっぺんまで上って、そこから柔らかな山の大気の中に流れ出て、そしてガイアの中心へと深く潜って行った。

 

僕たちは無意識にその光を追って、今ではよく知っているガイアの中心へ入っていった。つぎに光の後について再びガイアの表面に向かった。ついに僕たちはしっかりとガイアの中心につながった。光はガイアの中心から出てくる際、ゆっくりと周波数が上がり始めた。光がガイアの中心から地表に再び現れ、僕たちの足から入って体内に戻ってくる時、僕たちは、それが足から入って脊椎の基底部にとどまったことを感じた。

 

光が脊椎の基底部に入ってきたとき、僕たちは、非常に高温の熱が体の中心に入ってくるのを感じた。光はランターンが次の言葉を発するまでそこにとどまった。「光が君たちの脊椎を上っていくけど、準備はいいかい?」僕たちは、光が脊椎を上っていくことで僕たちの人生が永久に変容してしまうことを直感的に感じ取っていた。僕たちは互いをサポートするために、手をぎゅっと握り直し、首をたてに振ってはいと答えた。

 

ランターンの声は、まるで僕たちの中から聞こえるかのように感じた。

「君たちの体の地のエレメントが脊柱を支えていることを感じて。

深く息を吸い込んで、そのとき、君たちの肺の中の気のエレメント、そして細胞一つ一つを意識して。

水のエレメントが君たちの血液や体液の中を流れていることを想像して。

次に、ガイアの中心から来た火が君たちの中にあるクンダリーニの火に点火するのを感じて。

 

サンディと僕は、クンダリーニの火については既に勉強しており、瞑想やヨガの時間に簡単に体験したことがあった。しかしながら、それらの体験は、今から僕たちが体験することの小さなヒントでしかなかった。幸い、僕たちは自分の両足を地球の奥深くにつなげることに意識を集中させることを覚えていた。僕たちは、鼻孔に入ってくる新鮮な空気の匂いを嗅ぎ、呼吸のリズムや心臓の鼓動に合わせて穏やかに流れる体内の液体を想像した。

 

クンダリーニの活性化

僕たちは、ずっとこの瞬間に備えてきた。そして自分の意識や呼吸を脊椎の基底部に集中することに、とにかく身を任せ続けた。多次元の光が僕たちの脊椎下部に入ってきて、僕たちのクンダリーニに点火したとき、僕たちの体は抑えきれずにわなわなと震えた。僕たちは、徐々にその高い周波数に慣れていき、それに伴って、眠りから覚めたクンダリーニは僕たちの体の中心に完全に同化した。

 

1のチャクラ

僕たちの脊椎下部が、拡張された周波数に合わせて再調整された時点で、クンダリーニは、僕たちの脊椎を上下に波打つように動き始めた。僕たちの息遣いはより激しく、意識的になり、吐く息の長さは吸う息の二倍になった。内なる火が激しく燃える中、僕たちのルートチャクラは、より高い周波数の活性化状態へと覚醒した。

 

2のチャクラ

内なる火は、しばらくの間(永遠かもしれないが)そこにとどまってから、へそのチャクラへと移動した。僕たちは、光が脊柱を上下に動く間、それがへその裏側にいるように感じた。そしてそれによって、内なる光の周波数がさらに高く上がっていく状態に合わせるために、調整と再調整を繰り返すことができた。

 

初期の感情イメージでは、子どもの頃の記憶のコラージュが心の中に駆け巡った。中にはすっかり忘れていた記憶もあった。それらの経験からくる無数の感情が、僕たちの意識を低下させる恐れがあったため、僕たちは、自分の呼吸と、脊柱の中心にある感覚のみに意識を集中させるようにした。

 

再び、僕たちは抑えられないほどガタガタと震え出した。それは、この新しい震えの感覚に身をゆだねることで、それを体の中核に押し込めるまで続いた。この内なる震えは、あたかもこの高次の光に耐え切れない僕たちの自我のパーツを振動で振り払おうとしているようだった。

 

3のチャクラ

僕たちは、自分の経験に深く身を任せることで、最もうまく古い抵抗を手放すことができることを実感した。光は、一旦第2のチャクラで安定すると、今度はみぞおちのチャクラへと上り始めた。僕たちは、そのころには、上っていくクンダリーニの高い周波数の中で呼吸することで、僕たちの抵抗の灰を手放すことができることを学んでいた。

 

ゆっくりと、より制御された形で、クンダリーニは僕たちのへそから腹部を通って、第3のチャクラの多数の内臓器官へと上って行った。僕たちは、各器官が、身体的共鳴のこの高い周波数に、それぞれの速度で再調整されるのを感じた。第3のチャクラの周波数を拡張する光に身を任せていると、食物を摂るという概念がどんどん意味をもたなくなるのを感じた。

 

4のチャクラ

僕たちは完全に今にいたので、「時間」の概念はまったくなくなっていた。そよ風のようにゆっくりと穏やかに、クンダリーニの火は、僕たちのハートチャクラへと入っていった。最初の3つのチャクラの旅は、肉体の感覚や、動き、そして常に解放、そしてまた解放と身をゆだねることの連続だった。

 

それまでとは異なり、クンダリーニは、まるで僕たちの心臓をくすぐるかのように、ハートチャクラのドアを優しく「ノック」していた。僕たちは、その「ドア」を開けることも、またはすでに起こったことに適応した後に元に戻ることも可能だと知っていた。しかしながら、サンディと僕は、今これを受け入れる準備が十分にできていたので、ハートのポータルへの扉を大きく開けた。

 

僕たちが自分自身の内なる火をハートへと招き入れたとき、実際にドアが内側に開くビジョンが見えた。君たちの人生は完全に変容したと、内なる声が僕たちに語り掛ける、というよりも警告するのが聞こえた。しかし、僕たちは、エネルギーがあまりに重いと感じたら、いつでも時間に戻って適応できると知っていた。

 

5のチャクラ

光をハートチャクラに招き入れたとき、僕たちは、一瞬で背中から頭頂部まで共鳴する至福感を感じた。再び僕たちは震えたくなったが、この新しい感覚に対応して呼吸し、感覚一つ一つをゆっくり深い息で吸い込むようにすることを思い出した。集中力を維持するために、時々口を大きく開けて、大きく息を吐き出す必要があった。この行為は、特に火がのどのチャクラに入るときに重要だった。

 

このチャクラに隠された真実を明らかにするには、僕たちは、今までの数多くの転生で聞かされた嘘、または自分が言った嘘をすべて吐き出すために、深く息を吸い込み、ゆっくり長く吐くことをしなければならなかった。また、声帯を通過する内なる火の新しい周波数に適応するために、特定の声や音程で歌う必要があった。

 

6のチャクラ

眩しい光のビームが、クンダリーニの流れを僕たちの頭頂部へと運び、額のチャクラに入るのを見ていた。この強い光は、僕たちを「盲目」にして錯覚を起こさせ、僕たちが、内なる心のスクリーンに投影された、アセンディド・マスターセルフでいることに意識を集中できるようにさせた。この内なるスクリーンに意識を集中させると、クンダリーニの火が額から脳へと深く入っていくのを感じることができた。

 

7のチャクラ

教会の祭壇で待っている花嫁のように、僕たちはクラウンチャクラの扉が開くのを待っていた。クラウンチャクラがゆっくりと開くにつれ、多次元の光が静かにあふれ出し、僕たちの頭頂部に流れていくのを感じた。多次元の光が頭頂部に入ってくると、クンダリーニは繰り返し脊柱を上下に移動した。

 

クンダリーニが上下に移動する度に、僕たちの体はますます生命の喜びと情熱に満たされた。この至福の光の流れは、クラウンチャクラに入って、第三脳室、つまり神聖な内なる神殿に落ち着くとき、僕たちを形のないONEの光につないだ。この内なる神殿では、シバ神がシャクティと共に、聖なる魂(神)を物質(人間)へと融合させた。

 

第三の目とハイハート

ほんの一瞬で、僕たちのクンダリーニは、脊柱からドッと出ていき、僕らの肉体の外でその聖なる火を激しく燃やした。この激しく燃える火は、僕たちの第三の目を完全に開かせた後、僕たちのハートチャクラに静かに戻り、僕たちのハイハートの三重炎に定住した。僕たちが地上に倒れ込む直前に、ハイハートが第三の目に相互接続したことを感じた。

 

つぎに気がついたのは、翌朝キャビンの小さなベッドで目覚めたときだった。僕たちは、すぐさま上体を起こして同時に言った。「あれは現実?それともただの夢?」

 

部屋の向こうからランターンの声がした。「現実も夢も同じことだろう?」

                                   

翻訳:shelby

 

 


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CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき