Friday, May 9, 2014

5:9:2014 1995年からの通信-シリウスからのメッセージ


1995年からの通信-シリウスからのメッセージ

2014年5月9日

(和訳掲載:2014年8月23日)

 

Communications from 1995 -- Messages From Sirius


 

親愛なる読者の皆さん

 

いまリトリートに出ていますが、インターネットにアクセスできる間に一件投稿したいと思います。最近、1995年に受け取ったものを発見しました。私がまだ多次元セルフに目覚め始めていた時期です。今まで投稿はしないでおきました。まずはこのシリウスからのメッセージです。

 


 
シリウスからのメッセー

 

私達はスピリットのあなたを知っており、私達のグループエネルギーから話しています。あなたは意識の中で私達のところに来たり、私達もあなたの元を訪ねました。私達はかつてはシリウスから放たれた生きたスペースシップでした。映画スタートレックのようにです。私達は、あなた方の鯨にとても似ています。あなたのいる大気中に入るには振動を下げますが、その時に銀河間のパワーを失いました。

 

その時に、海が外宇宙や私達の水の世界とそっくりなことに気づきました。

それで、私達はあなた方の水の中ですぐに移動できるようになりました。地上に着陸したもの達は生き残ることができませんでした。いまも悲しい思いです。私達の遺伝的記憶がそうさせるのです。私達も廃れゆく存在です。

 

大昔は私達にも二足歩行の身体がありました。私達はあなた方から見ると鯨に見えますが、私達の中に二足歩行の存在もいました。ですが三次元への降下をうまく生き残ることはできなかったのです。厳しい環境のため、ほとんど生存できるものはいませんでした。ですが生き残りは地上で生き、また生き残ったシップは海の中で生きました。

 

私達は、かつて居住していた人間に関するデータベースを用いて内臓器官を作りました。私達の内なる人間がかつて行っていた課題に取り組むためにそうする必要があったのです。この惑星にいるあなた方の中には、かつてこの内なる人間だった人もいます。クルーの大半は降りてきたことにより死にました。

 

わずかに生き残ったもの達は陸地に移り、他の二足歩行達に加わりました。あなた方の大昔の歴史やシリウスの起源について、あるお話をしましょう。この歴史を知れば、あなたの中で不協和を起こしているシリウスの振動が癒やされることでしょう。あなたはかつてヴァイパー・ウォリアーズ(ヘビの戦士)のメンバーで、どこに行っても痛みと苦しみを生み出していました。

 

あなたは大いなる勝者として大勢から恐れられていました。その生をついに終えた時、あなたは多くの転生を求めてシリウスを離れました。後にあなたが破壊に仕向けていた惑星をサポートするようにとの呼びかけが来て、あなたは再びシリウスに転生しました。

 

あなたの物語はその誕生から始まります。皆に苦しみをもたらしていた頃の記憶を持って。あなた方が海にいようと決心したのは、海を愛するばかりではありません。陸地や、陸地にはびこる暴力を恐れていたからでもあるのです。もうあなたは地球での人生を癒しましたから、宇宙での転生や惑星をまたがる銀河の転生の癒しを始めることができます。私達の記憶は無限なのです。

 

私達はすべて覚えています。あなたが私達と再び一つになれば、あなたの鯨の記憶を私達が目覚めさせましょう。この記憶の一部は、あなたの夢の中で表れます。これから私達はあなたが思い出すお手伝いをしますが、これもその一つです。あなたは夢を見ました、もしくはあなたの最初の遺伝子操作の記憶だったでしょうか。スターゲイトSG-1のような感じでした。人間に蛇が植え付けられました。

 

実際のところ、蛇が女性に植え付けられ、その女性は男性と交わりました。ピューマのような大きな猫がいて、このプロセスに何らかの形で関係していました。どうやら女性の中に蛇がいればピューマは交わりを許可していたようです。ですが、男性が蛇の植え付けのない女性と交わろうとすると、ピューマはこの男性を攻撃するのでした。

 

あなたはそのプロジェクトの監督者で、ある子供が共に作業にあたっていました。10歳くらいの女の子で、あなたはある競技のルールをこの子に教えていました。それはテストだったかもしれません。ではこの夢の解釈をお手伝いしましょう。あなたがもっと思い出したいと呼びかけたので、この夢はその応えとして表れたものです。

 

これはあなたの鯨の意識を介してシリウスとコミュニケーションが続いているということでもあります。ええ、あなた/私達はシリウスの初期の遺伝子操作のエンジニアの一人だったのです。私達は蛇/龍(どちらか、もしくは両方)の体を持っていました。この体は、私達の故郷ではとてもうまく機能していました。シリウスBの大気はたいへん濃密で、空気は液体のようでした。

 

私達は、蛇が水中を泳ぐように大気中を移動しました。私達はとても大きく、地球のサイズでいえば6~10フィートありました。雄は通常10フィート、雌は6~8フィートほどでした。性の二極性から移行し、中性となった長老達は11~12フィートにもなりました。あなた方がドラゴン、龍と呼ぶ姿は彼らのことです。

 

いったん中性の身体になると、私達の内なる両極性は解消しました。つまり、私達が携えている周波数は五次元以上に上昇しました。長老達は望むなら腕や足を生やすこともできました。スペース・トラベルを発達させたのも長老達です。彼らはハイパー・スペースに住んでいたため、そう難しいことではなかったのです。ハイパースペースとはあなたが四次元と思っているような所です。

 

ハイパースペースでは、スペースを湾曲させることにより銀河のどこにでも簡単に移動することができます。このようなシリウスの生命体達はドラコニアンと血縁が繋がっています。どちらもレプティリアンです。ダイナサウルスとも繋がっています。初めて物理地球に住んだのがダイナサウルスです。ドラコニアンもシリウスの生命体もほぼ同時期に地球に辿り着きました。暑くガスを多く含む環境が爬虫類の性質にふさわしかったのです。両者は何百年もの間、戦い続けました。しかし、苛酷な環境のために両者は最終的に協調せざるを得ず、ついには戦いは終わりました。

 

また、オリオン人とシリウスの生命体もそれぞれの故郷において戦争を行っており、地球プロジェクトは居住者に任せることにしました。爬虫類種の地球での居住期間が長くなるにつれて彼らの周波数は落ちてゆき、三次元の身体が発達してゆきました。この意識の低下により身体はさらに物質化してゆきました。これを人間達は進化と呼んでいます。

 

地球への入植者を私達はテラン(地球人)と呼んでいますが、テランとなったオリオンからきたドラコニアンもシリウスからきたシリウスの生命体も周波数が低下するたびに意識を収めるための別の乗り物(身体)が必要となりました。こういった物理世界での感覚はテランにとって他では経験できなかった感覚で、彼らはいつも常に、ゆっくりと周波数を落としてゆくことにしました。そうすればもっと物質的になれるからです。彼らはすでにそこにある身体をみつけることで周波数を落とし、遺伝子操作をしてその中に住みました。

 

これは新しい住まいを探し求めるヤドカリの要領ですが、ヤドカリは大きく育ちながらこのプロセスを行うところが違います。テランは、密度が濃くなってゆくので新しい住まいを求めていたのです。彼らは密度が濃るにしたがいより多くの「感覚」を得てゆきましたが、それと同時にどんどん脆くなってゆきました。幸いなことに、彼らの高次周波数のセルフ達はまだテラ/地球の高次元領域に存在していました。このハイヤーセルフ達は、低次元領域にいる物理的な自分のパートナーを操る人形師のような役割をしていました。環境があまりにも苛酷なため、テランはとても大きな身体を得ることにしました。しかし、大きくなると大量に食べねばなりませんでした。

 

テラン達は物理的な身体を持つまでものを食べるという経験をしたことがありませんでした。そのため、身体の大きさを選んだときもわかっていませんでした。天地創造の物語では蛇がイブにりんごを食べるように告げますが、これは地球の生き物達と交わることのできるレベルまで振動を落とすという部分です。人がスピリチュアルなプロセスで断食をするのは、周波数を上げるためなのです。

 

ついには食べ物がほとんどなくなり、ダイナサウルスの中には生き残るために共食いせねばならないものもいました。この時点でテランの意識が分離しました。殺すなら死ぬ方を選ぶものと、死ぬよりも殺す方を選ぶものです。この二つのグループが、三次元の全生命体のフォーマットとなりました。

 

意識が三次元に落ちてゆくまで、殺すという行為は誰も知りませんでした。それまで死は存在しなかったのです。ほら覚えていますか、死は三次元の幻想でしたでしょう。高次元界に死はないのです。初期にドラコニアンとシリウスの生命体がテラをめぐって戦ってはいましたが、それは戦術的なものでチェスをしているようなものでした。

 

本当に死ぬものなどなかったので、殺すという行為もありませんでした。彼らの振動はどんどん低下して病気になったり傷を負うことはあったとしても、その時はハイヤーセルフが身体を高次元に引き上げて修復をしました。そして身体を低次元界に戻し、三次元で「生命というゲーム」を続行させました。

 

しかしダイノサウルスにはハイヤーセルフの意識のほんのわずかな一部しか入らなかったので、周波数が落ちてゆくと彼らの意識はどんどん歪んでいきました。そしてダイナサウルスは自分がハイヤーセルフと繋がっていること、ハイヤーセルフに操作されていることを思い出せなくなり、また死ぬことなどあり得ないということも忘れてしまいました。死ぬことがあるのだと思い込んだ途端、死が存在する現実を作り始めたのです。

 

彼らは殺す側と餌食になる側のいる現実を作りました。あなたがいまいる三次元はこんな感じでしょうか?あなたは夢の中ではどのようにしてシリウスの生命体が周波数を落としていったか思い出しつつあります。彼らは自らである蛇の意識を、テランで生まれた女性の身体に植え付けたのです。

 

そしてその女性は蛇の意識を植え付けられている男性と交りました。猫が監視人でした。シリウスの意識を受けつけられていないテランの生き物とは決して交わることのないよう、徹底されました。そうするとあっという間に周波数が落ちてしまい、体内にシリウスの振動を取り込んだ途端にその女性は死ぬからです。

 

初めの頃は、植え付けをされた大勢の男性が植え付けのされていない女性と交わっていました。これは娯楽としては機能しましたが、女性は妊娠した途端に死んでしまうことがわかりました。シリウスの生命体は死を経験したことがなかったため、生命をなくした女性は自分達にとって脅威だということがわかりました。何かが死ぬとすれば、自分達も死ぬことはあり得ると。そこで、両者ともにシリウス意識を植え付けられていなければ交わりは行わないことにしました。

 

猫は常に新しい現実を監視し、植え付けされていない存在どうしでは交わりが行われないよう徹底しました。これらの存在はあなたの夢で猫として出てきますが、それは地球の猫のような感覚を持っていたからです。特別に訓練されたハイブリッドで、猫科生命体と交わってきたシリウスの生命体なのです。これらの生物はとてもサイキックで、密度の濃い身体にいる生命体に植え付けがあるかどうかを見透かすことができます。

 

他の生物とのハイブリッドはこの能力を失い、猫に交わってもよいか訪ね求める必要がありました。しかしテランの密度はどんどん濃くなり、ハイヤーセルフのことを忘れ、経験だけを欲するようになりました。セックスは経験です。こうして監視人である猫はガーディアン(守護者)となりました。

Wednesday, May 7, 2014

4:9:2014 アルクトゥルス人からのメッセージ-忍耐、そして貫き通すということ


アルクトゥルス人からのメッセージ-忍耐、そして貫き通すということ

2014年4月9日

 

Message from the Arcturians -- Patience and Persistence

4-9-14

http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2014/04/4-9-14-message-from-arcturians.html

 

アルクトゥルス人からのメッセージ


忍耐、そして貫き通すということ

 

皆さん、私達はこの「いま」を皆さんと共に分かち合うことができ喜んでいます。このメッセージを読んでいる人もいますし、瞑想中にこのメッセージを受け取り、ここに記述されていることを知らない人もいます。夢で受け取る人もいることでしょう。

 

私達は、我が筆記者や代表者を通してメッセージを送っています。彼らは、私達のエッセンスの媒体となることを自ら志願した人々です。皆さんはインターネットでご存知でしょうが、私達アルクトゥルス人からのメッセージをチャネリングしている人は多数います。

 

なぜ私達がこれほど活動的になっているかというと、人々、惑星、銀河、宇宙が初期の三次元現実から本来の高次表現へと戻るために移行する際、支援をするのが私達のギャラクティックの任務だからです。私達はアルクトゥルスの回廊というものを用いて、移行する人々、惑星、星系、銀河、宇宙を支援します。

 

我がアルクトゥルス回廊はエネルギーフィールドで満たされています。このエネルギーフィールドは地球上にいる我が代表者達との調和によって生じるものです。我が代表者とは、この次元上昇という任務につくために地球の器を身に着けることを志願した人々のことです。私達と共同作業を行うため、この志願者達は自分自身の核の中に入り、私達の多次元エネルギーをガイアの核のクリスタルの中へとグラウンディングさせます。彼らはそうやって意識を拡大させて作業するのです。

 

このようにして、我が志願者達は次元間を繋ぐポータルを開きます。この次元間ポータルは回廊の移行(通過)の周波数や地球の高次周波数の現実を惑星の核の奥深くに埋め込みます。

 

彼らは地球上にいながら、自らの核もしくは惑星の核の中にもいます。そして他にも神聖なるガイダンスを聞いている人々がいれば、共に作業できるよう招き入れます。集団としての神聖なガイダンス、これは主に彼ら高次本質からのガイダンスなのですが、このガイダンスによって彼ら「ポータル・オープナー達」はいま、一つの中で集まっています。

 

彼らはドリーム・ボディで集まります。我がスターシップ、我が故郷にも集まりますし、ガイア4次元に多数存在する紫の寺院にも集まります。ポータル・オープナー達は自らの多次元本質の助けを得て自らの神聖なる計画を思い出し、他の人々も神聖なる計画を思い出せるよう支援します。

 

私達に加わる皆さんは、ガイアのボディ上で何度もの転生を繰り返し、素晴らしい個性を得ました。皆さん一人一人が、自らの次元上昇プロセスを解明することになるでしょう。そして志を同じくする志願者達と共に「あなたの」グループが集まり、「私達の」回廊を作るのです。つまり、回廊の中では「あなたの」個体意識が持つ個性が「私達の」惑星意識の統合へと溶け込んでゆくのです。

 

私達のいる高次周波数の現実からの視点から見ると、これらの美しいポータル(もしくは回廊)は毎週、毎日、毎時間、毎秒ごとにどんどん開いていくのが見えます。こういったすべての回廊はガイアに住むすべての三・四次元表現達をガイアのニューアースという周波数へと導いています。

 

ガイアと彼女の人間の代表者達は肉体を持ったまま、個々の肉体に備わった意識をライトボディの惑星意識へと拡大させています。このようにすれば回廊のグループ・エネルギーは周波数の道を物理的地球の核からガイアの高次表現であるニューアースまで作ることができるからです。

 

皆さんのうちほとんどの人はこの周波数の道にそって意識を拡大してゆきます。そうしてニューアースに住みながら、光の姿で物理的地球にも住みます。

 

ガイアも、人間・動物・植物・四大元素・他の住民たちがエネルギー周波数を五次元ニューアースの周波数へと拡大する間、三・四次元地球を維持します。

 

皆さんが「時間」と呼んでいるものの中のある一点で、三次元の変成が完成し、我が志願者達は多次元表現の本質へと戻ることでしょう。すると彼らは一つだけの現実に制限を受けることはもうありません。いま、一つの中でいくつもの表現を経験することができるからです。

 

一方で、高次周波数に移りたいという欲求を持たない人間達も出てきます。三次元での滞在を終えていないように感じている場合に多く、他の三次元界に移る選択をするかもしれません。

 

さらに、三次元の闇に自らを失ったため目覚めることが出来なかった人々は他の惑星や治癒の場所へ移されます。そこで無条件の愛のパワーを使って彼ら自身を回復させます。

 

彼らの立場からは、元の3Dホログラフィー界が他の3Dホログラフィー現実と入れ替わっても気づくことはありません。それまで通り、彼らの現実を続行させることになります。ですが、絶えず続く恐怖からの解放、豊かなる無条件の愛は本来の自分への目覚めを大いに活性させます。

 

人間の中には他者支配の解放を拒否する人もいるかもしれません。このように自らを失った人々には、こう伝えます。「あなたが他者支配を信じていることを残念に思います。しかし、私達はあなたを恐れてはいませんし、怒ってもいません。私達から、あなたに無条件の愛を送りましょう。あなたが闇の側で自らを失っていた間にしたこと、すべてに対し無条件の許しと受容を送りましょう。どうぞ、私達からの無条件の愛を受け取り、あなたが癒しの地へとたどり着けますように。」

 

このように自らを失った人々の中には、他者支配の欲求を手放して変成するまで犠牲者を演じたくなるかもしれません。と言っても罰を与えるようなことはありません。ですが、自らが放ったエネルギーは自らに返ってくることを思い出さねばなりません。

 

すべての人が愛されています。これはわかっておいてください。すべての人、場所、状況、動物、三次元地球を成すすべての粒子がニューアースの高次表現へと変成します。したがって、物理的地球のすべてはニューアースへと変わるのです。

 

「いつ」それが起きるかと心配する必要はありません。皆さんの意識が五次元へ移行すれば、皆さんは「時間を超越する」からです。したがって、いつそれが起きるのか、どれくらい先のことなのか、などと知りたがる気持ちは手放してください。なぜなら、時間のことを考えていると意識は三次元から抜けられないからです。

 

どうぞ、無条件の愛の中で生きることを心に留め、地球の次元上昇プロセスは時間を遥かに越えて進行中であること、いま、一つの中で完了するであろうことをわかっておいてください。

 

どうぞ、皆さんが見せてくださった忍耐を発揮し、貫き通してください。物理的証拠を欲することなく、今後も任務を続行してください。証拠も次元上昇も、皆さんの偉大なる多次元本質の「いま」の中に起きることでしょう。

 

アルクトゥルス人より

 

 
 

Monday, May 5, 2014

4:7:2014 そこにある真実


そこにある真実

2014年4月7日

 

Truth to be found

4-7-14

 

 
 

そこにある真実
 
とってもちっぽけで中途半端な人生
あまりにも短く、決して甘くもない時間
 
不当な地には刺々しさがあふれ
誰も触れることはできない
 
どうして苦しまなければいけないのだろう?
助けはないの? ましにもならないの?
 
その火花は炎に戻しなさい
誰のせいでもない…誰の責任でもない
 
サイクルが周り、死人が目覚める
生きている者は見捨てられた、と感じている
 
バランスは? ルールは?
知っている方がいいの、それとも馬鹿なふりをした方がいいの?
 
さあ、故郷への道を見せて
わずかにでも真実を、私の求める世界を見せて
 
朝がくる…新しい始まり
もう私は負けたの…?それとも勝ったの?
 
つぶやこうが、叫ぼうが
それがどうだって言うの?
 
旅はどうだった? 何を学んできただろう?
何を求めた? 何を得た?
 
星に触れ、地球の感触を味わう
死を手放し、自らの誕生に気づく
 
もう選択はなされた
成し遂げたとき、私達はもっと選択したいと言うだろう
 
花は地面へと落ち
生命の実がやがて生まれる

 

Friday, May 2, 2014

5:2:2014 変わりゆく現実 パート3 - アルクトゥルス人からのメッセージ


変わりゆく現実 パート3 - アルクトゥルス人からのメッセージ

2014年5月2日

(和訳掲載:2014年8月20日)

 

The Changing Realities Part 3 -- The Arcturian Message
5-2-14
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2014/05/the-changing-realities-part-3-arcturian.html

 

変わりゆく現実 パート3


アルクトゥルス人からのメッセージ

 

アルクトゥルス人:

 

サンディとジェイソンがミドル・アース(内部地球)にあるレムリア居住地に初めて光移動をした時、彼らのライトボディは83%が活性化していました。高次表現のマイトリア、マイトル、マイトリアンとの絆が結ばれていたことが大いな助けとなり、彼らのライトボディが活性化したのです。

 

ところが、彼らの名誉を讃えて美しく装飾された大人数の祝典が開かれており、その部屋に入ったところで二人は自信をなくし、意識が落ちました。その瞬間にマイトルはジェイソンに、マイトリアはサンディと融合し、名誉を授かるという状況に立ちあうべくサポートをしました。

 

ラタルニウスはサンディとジェイソンがこの新たな経験に慣れるまでいくらかの「時間」を要していることを察し、彼は私達アルクトゥルス人を紹介し、スピーチをするよう促しました。私達がエネルギーフィールドの輝きを最大まで放ち、人間の形らしく整えると、部屋は静かになり私達のプレゼンテーションを聞くために席に着きました。

 

サンディとジェイソンは、マイトル、マイトリア、そして人間の姿になったマイトリアンと同じテーブルに通されて嬉しそうでした。私達のメッセージを受け取れるよう人々が座すると、私達は広間に無条件の愛を放ちました。

 

部屋が静かになり、アルクトゥルスのエネルギーフィールド上で落ち着くと、私達は地球の最初の「種まき」の話に入りました。惑星の種まきは、地面への種まきとほぼ同じです。成長と繁栄を願いながら種が植えられます。

 

同様に、あらゆる惑星や銀河、次元から来た存在が自らの「種」を植えました。新しくて若い(惑星のレベルでです)世界で生き、成長し、繁栄することを願いながら。ただ、物理的な種ではなく、私達銀河の存在は意識の種を植えたのです。

 

銀河存在の中でも、アルクトゥルス人はいち早く惑星地球の生命形態に意識の種を送りました。だから私達がこのメッセージをお伝えしているのです。レムリア、アトランティスという比較的新しい社会の事を話す前に、皆さんにお勧めします。どうぞ、皆さんの銀河のファミリーを思い出してください。

 

「地球の表面」で転生をした人達、おそらく多くの人がそうでしょうが、その皆さんは魚座時代の転生から発した健忘症と物忘れからくる混乱を払いのける必要があります。

 

カリユガの時代は闇の時代と呼ばれ、人類は可能な限り「一つなるもの」から引き離されていました。その頃、太陽は地球の周りを公転していると人間は考え、また銀河中、全宇宙において自分達が最も進化している惑星だと信じていました。

 

自らの弱さを認めるには、強さが必要です。自らの拡大を抑え、自己の中に収めたいがための数々の嘘を認めるなど、尚更です。何より、私達の言っていることを理解するためには、恐怖を手放さねばなりません。かつては敵だった文明を恐れる、その恐怖をです。

 

ええ、実に多くの文明が存在していました。皆さんの銀河の先祖の中にも、エゴ中心の利己的な存在がいました。そういった社会で権力の地にいた多くの存在は、レムリアとアトランティスの崩壊後に権力を譲りました。実際のところ、衰退と崩壊の原因はこういった文明、レムリアとアトランティスの文明にあります。繁栄と次元上昇というよりも崩壊をもたらしたのです。

 

この文明の人々は滅びましたが、中には幸いにも次元上昇した人もいました。また、中には皆さんのようにガイアのボディの中、地中に避難してやがて時機がくるのを待っていた人々もいます。いまこそ、彼ら自身も惑星地球も次元上昇するその時なのです。

 

こういった存在、つまり皆さんは地球の表面にある物理的世界の半オクターブ上に住んでいます。ガイアが最低周波数まで落ちる前に皆さんは地球に入ったからです。春分、秋分の進行によるグレート・サイクルは完了し、地球はいま銀河の中心と一列に整列しています。そのため、惑星の共鳴周波数は徐々に、確実に上昇しています。

 

実際に、地球は2012年後半に黄金時代に入りました。この時代は2000年続くことになっており、多次元の光と無条件の愛は銀河の中心からダイレクトに流れ続けます。したがって、次元上昇した人や核の中・ガイアのボディ上で待っていた人々は真実を語る時がいま来ています。

 

真実は語る本人の感覚に相対しますから、レムリア・アトランティスの偉大なる文明の隆盛、絶頂期、減退そして崩壊に関しては様々なストーリーが存在します。私達アルクトゥルス人は私達の見識をお伝えしますので、どうぞ皆さんも自らの感じ方を目覚めさせ、皆さん自身の意識の中でその感覚を育てていただきたいのです。

 

まず、この間の春分・秋分の進行が始まった頃についてお話しいたしましょう。地球は約26000年ごとに一つのサイクルを経ます。これは72年ごとに1°進むことになります。この間にあらゆる星の位置は赤道座標系、黄経ともにゆっくりと変化します。

 

レムリアの素晴らしき黄金時代が完成期に達しようとしていた「時」まで遡ります。その頃、アトランティス社会は絶頂期を迎えていました。レムリアとアトランティスは、ガイアに両極化の極限をもたらす運命にありました。両者の崩壊後、皆さんが経験したのがその両極化です。

 

レムリアは「母なる文明」として電子(エレクトロン)、受容/流入といった女性極のエネルギーを象徴し、愛として経験されました。一方、アトランティスは「神聖なる父」として陽子(プロトン)、表現/流出など男性極のエネルギーを象徴し、パワーとして経験されました。

 

男性性と女性性、愛とパワーの結合を通し、この両者ともにガイアの地上表現として次元上昇する偉大なる英知を得ることができました。残念ながら、美しい融合の末に次元上昇することはなく、この両者の「結合」は地球上で行われる多くの結婚と同様に長期間の「離婚」に終わりました。両者とも、すべてを失いました。

 

パワーと愛が離婚した理由の一つとして、この偉大なる文明を生みだした銀河の先祖たちがこの結婚(結合)を決して承認できなかったという経緯があります。先祖たちは、ただ「すべてを我がものにしたい」それだけでした。つまり、その時も欲のために破壊がもたらされたのです。皆さんの「いま」とまったく同じです。ロミオとジュリエットのお話にあるように、一番苦しんだのはファミリーの子供たちでした。

 

ガイアは再び、次元上昇と惑星としての統合が可能なエネルギーフィールドに移行しますので、すべての極性が結合(結婚)し、ひとつなるものへと統合することが皆さんの希望であり、次元上昇の手段でもあります。長い年月を経た愛とパワーの物語、絶頂と崩壊、統合と分離の物語をお伝えするにあたり、皆さんはどうぞ多次元セルフと共に聞いていただきたいのです。そうすることで皆さん自身の真実を思い出せるでしょうから。

 

皆さんが自分自身の真実、つまりこのストーリーの皆さんの感じ方を思い出すうちに、皆さんは遠く隔たれた過去にあったものを現在に取り戻すことができます。そうして、ひとつなるもののいまの中で皆さんは次元上昇という未来を創造するのです。このようにすれば、皆さんは意識の正弦波の振動を介して意識内を旅することができます。意識が高ければ高いほど、正弦波の振動は速くなり、皆さんは意識を介して次元間の移動をより素早く行うことができるようになります。

 

皆さんの意識の周波数は、皆さんの体内の分子の回転率に左右されます。もし皆さんの身体が多次元意識よりもずっと低い周波数に共鳴するなら、皆さんの意識と身体は同調しません。したがって、皆さんの身体と脳は高次周波数意識内や次元間移動で何が起きているか気づきはしません。

 

皆さんの身体の周波数と意識の周波数の差異が、分離の幻想を生みだします。それは皆さんは多次元セルフと分離しているという幻想です。アトランティス崩壊前から人類が生きてきた世界では、こういった「セルフとの分離」はきわめて普通のことでした。

 

レムリア崩壊前、アトランティスの終焉に至るまで、人間型の身体は五次元から上の次元に共鳴していました。周波数が高かったため、身体は固定した形ではありませんでした。実際、身体を必要とするものは少なく、ただ純粋な意識として存在していました。

 

初期のアトランティス人達の積極的な行動により、スピリットはいまも四次元に住まうことができます。アトランティスの子孫である地球人たちにとって、スピリットを三次元に降ろすというのは難関です。

 

 

アトランティス人達は、遺伝子操作を始めた時にスピリット体と密度の濃い体の分割という創造を行いました。遺伝子操作が行われるまでは、アトランティスにいるありとあらゆる体は高次元にいる中性スピリットからの「訪問」を受けていました。こういったスピリットの存在達は、ちょうど皆さんがビデオゲームにログインするのと同じようなやり方でアトランティスを訪問していました。

 

レムリア時代の大半、そしてアトランティス時代ではそう長くはありませんでしたが、生命は3Dビデオゲームへのログインのように生きていました。高次元スピリットが、四次元地球のホログラフィーマトリックス上ではっきりとした「ゲーム」として体の中に入りました。まず初めに、彼らは植物や動物の中に入りました。人間はその頃、それほど発達しておらず、人間と他の動物達との間にそれほどの差異はありませんでした。

 

人間には、他の三次元の動物達とまったく同じように男性と女性がありました。数千年前のことですが、二足歩行の作業者を必要としていた他の星系からはビジターがやってきて、「人間型動物」となる遺伝子操作を受けました。ですが初期のアトランティス人やレムリア人は中性で、性という概念を一時的に経験するために地球人の身体を訪ねる程度でした。

 

後のアトランティス人の行動により、彼らの意識は落ち、自らの多次元セルフとの分離の感覚は強くなってゆきました。ついには意識が大幅に落ち、意識の正弦波振動はずいぶん遅くなって周波数が低くなり、もう次元移動は不可能となりました。その時、彼らは単に「滞在している」だけの身体の中に囚われることになりました。

 

意識を介しての移動は、その本人の意識がどのような正弦波振動をしているかに因ります。意識が高く、回転率と振動が速ければ速いほど、スピリット(真の非物質体)は意識を介して次元間を移動することができます。

 

スピリットが一時的に訪れている体の分子回転率によって意識の周波数が決まります。ですから、スピリットが身体の中に住んでいる間に自分の真の意識を思い出すことがだんだん困難となってゆきました。

 

何千年もの間、スピリットは三/四次元現実を訪ねていました。男性性と女性性が二つの異なる性として分離している次元です。スピリットは低次元の身体という経験に溺れてゆき、この体内での滞在期間はどんどん長くなってゆきました。滞在が長くなると、地球上での「時間」の感覚がさらにスピリットの意識を落としてゆきました。

 

彼らの意識が、滞在している体の周波数と同じところまで低下すると、もう彼らは体内に滞在しているスピリットではなく、体内に閉じ込められたスピリットとなりました。囚われたスピリットはその時死という経験を知りました。スピリットはひとつなるものとの統合の中で無限に生きていましたから、死というものを経験したことはありませんでした。

 

さらに、アトランティス人は自ら生みだした問題の責任をとりはしませんでした。それどころか彼らは朽ち、死にゆく地球の器の中での滞在を強いられたといってひとつなるものを非難しました。そうして彼らはひとつなるものから分離し、自らの体内にいるスピリットとも分離したのです。

 

彼らはひとつなるものを性を持った神、女神として二極化させました。このひとつなるものからの最終的分離が、運命を決定づけました。長い下り坂を下るようにしてスピリットという存在ではなく体という存在へと移っていったのです。スピリットはいつでも体内にいましたが、マインドからは退けられました。

 

このようにして、彼らはもう物理的知覚を通して自らのスピリットを経験することはできなくなりました。このため、内なるスピリットは遠く隔たった階層的な支配者、「神」「女神」となりました。いったんスピリットが意識内で両極化すると、神と女神の戦いは女性性レムリアと男性性アトランティス間の戦いにフォーカスされました。

 

レムリアとアトランティスは何千年もの間平和に共存していましたが、アトランティス人同士で対立が起き、その怒りを他者に向けて発散する必要が生じました。したがって、男性性と女性性が至福の結婚をし、地球はスピリット体に戻って個人レベル・惑星レベルでの次元上昇を先導する予定だったのが、長期に渡る暴力的な離婚となったのです。

 

レムリアは未来の人類の女性性・受容・感情・創造面のマトリックスとなる予定でした。また、アトランティスは未来の人類の男性性・表現・論理・科学面のマトリックスとなる予定でした。この二つの現実とも、いま私達が四次元と呼ぶ周波数に共鳴していました。

 

三次元での現実創造は「神聖なるプラン」にはありませんでした。スピリットから分離すると、未来への進化はあまりにも困難になるからです。残念ながら、この二つの偉大なる世界が崩壊した後、特にアトランティス崩壊後ですが、地球の軸は大きく揺れてガイアは彼女の四次元共鳴との繋がりを保持することができなくなりました。

 

ガイアはスピリットに呼びかけ、サポートのために光の存在達を送ってほしいと要請しました。軸から転落する瀬戸際だったのです。何千という愛にあふれた光の存在達が、ガイアと同じ要素でできた体を身につけました。彼らは、低次元の身体を高次周波数へと変換させることができればガイアも助かるだろうと望みをかけました。しかし、地球は傷が深く、三次元より高次に共鳴することができませんでした。

 

ガイアの意識は四次元に共鳴していましたが、彼女自身が四次元に共鳴するようになるには彼女の惑星ボディに何千年もの癒しが必要でした。そして、四次元が現実となってガイアのオーラの中で振動しました。そして彼女は三次元に共鳴していた惑星ボディから分離したのです。

 

地球実験の創造者達はスピリットと三次元物質との統合が欠如していることを大変気にかけていました。スピリットから分離した物質はとても苛酷な世界を生みだすだろう、そしてどんどん両極化が進むであろうことをわかっていたのです。

 

スピリットの存在と周波数があってこそ、生命体は地球上、地球内、地球上空で惑星意識と一体化して生きることができます。惑星意識との統合がなされていない現実では、地上の人間達は互いとも惑星とも極限の分離状態を生きることになります。

 

闇に落ちて困難な生を生きる人々は、その人生の意味を見出そうとして自分の行ったことは他者にとって利益だと信じるようになりました。これほどまでにスピリットから分離したため、光の者たちが携えていたひとつなるものの無条件の愛は両極化した現実の無条件の愛に汚されてゆきました。両極化した現実では、他の人々は愛を受け取るために支配を受けなければなりませんでした。

 

こういった男性性と女性性の分離は、まだレムリアがあった頃にアトランティスで始まりました。スピリットからの分離が激化するアトランティス人達は、他者支配の力を得るために容赦無く苦境を強いたのです。ひどいことひ、その「他者」は惑星そのものも含まれていました。

 

一方、レムリアは女性性に極化が進み、その感情によって「実際に起きていること」より「見たいと望むもの」を知覚するようになってゆきました。そのため、アトランティスの権力システムが武器として行使されていてもわかりませんでした。

 

最終的には両文明とも死滅しましたが多くの学びがありました。地球上での両極化現実の実験により、男性性エネルギー、女性性エネルギー共に英知・パワー・愛を体内に取り込まねばならないこと。それを通して自らの中心を捉えることを学んだのです。こうして、英知・パワー・愛の3つの光が転生するすべての人々のハイハートに置かれたのです。

 

残念ながら、ほとんどの場合、この戒めが役立つことはありませんでした。アトランティス崩壊後、ガイアボディの周波数はあまりにも低下し、人類の大半はハイハートに繋がることができませんでした。そのため、大半の人生は生き残り問題に費やされました。

 

ひとつなるものからやって来た男女の神官は光を携えて新しい地に逃れました。残念ながら、分離を糧に繁栄した人々の多くが他者支配の闇をその地に持ち込みました。そうして光と闇の極限の戦いは生き残りのための現実へと持ち越されました。この戦いに勝利はあり得ません。しかし終わらせることは可能です。炎と同じ、燃えるためには燃料を要しますから。

 

私達が地球の惑星マトリックスの五次元の部分に核とコーナーストーンを調整を合わせると、三/四次元エネルギーフィールドはもう場を持つことができなくなります。したがって三/四次元タイムラインは高次周波数域まで拡大するか、もしくは他の惑星の三/四次元マトリックスへ移動することになります。

 

こうして、三/四次元現実での経験を終えていない人々は簡単に現実が切り替わります。別の夢に切り替えるのと同じくらい単純なことです。ガイアの惑星クリスタルの再調整により、地球の五次元マトリックスへのポータルは広く開き、その間も三/四次元地球は他の惑星へ位置変更されて両極性と分離の概念の実験は続くことでしょう。

 

スーより

 

この情報の大半は2010年の夏にアルクトゥルス人からチャネリングで受け取ったものです。その頃は私は本当には理解しておらず、これをあえて公開しませんでした。私達の目前にはまだ濃い闇の時期がまだ残っていて、ガイアの真の歴史や次元上昇についてこれほどダイレクトに話すのは危険なことだったのです。

 

たった4年で実に多くの変化が訪れたので、この情報を伝えてもいいと思っています。多くの人が完全にこれを理解するだろう、皆さんも自分でこういう情報を受け取っているだろうとさえ思っています。人類に万歳です!

invoc


神に対する訴え

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日本語 – The Manuscript of Survival

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世界的なテレパシーの接触、利用可能に行う方法を命令

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LORD EMANUEL MESSAGES

SOURUKAMERA'S BLOG

CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき