Monday, April 21, 2014

4:21:2014 プレアデス/アルクトゥルス同盟 #3 You Tube とトランスクリプト


プレアデス/アルクトゥルス同盟 #3 You Tube とトランスクリプト

2014年4月21日

(和訳掲載日:725)

 

Pleiadian/ArcturianAlliance #3 You Tube and Transcript
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2014/04/pleiadianarcturianalliance-3-you-tube.html
Conversations:  The Pleiadian/Arcturian Alliance #3

 


 

プレアデス/アルクトゥルス同盟 #3

Dr. スザンヌ・リーとメアリー・ペリコーネ

2014年4月17日

 

皆さん、こんにちは。

Dr. スザンヌ・リーとのお話し会にようこそ。プレアデス/アルクトゥルス同盟です。

私はメアリー・ペリコーネです。

 

前回はアルクトゥルス人の導きでマザーシップへ同時存在をし、歓迎の間に行きました。その最後に、私達の友人マイトルが教えてくれたことには、盛大な祝賀が行われていて、私達がそこにいたことを祝ってくれているのだろうと。私達がギャラクティックのブラザー・シスター達に再び出会えたことを祝ってくれていましたね。

 

この3回目のお話し会をここから始めましょう。

 

スー、こんにちは。ご機嫌はいかがですか。

 

Sue(スー)

とてもいいですよ。

 

MP(メアリー)

前回までの番組についてホームページにコメントがきています。質問も…私達は質問も歓迎しています、この先、いただいた質問にお答えする機会も持とうと思っています。

 

覚えていますか、スピリットのレベルでは愚かな質問などありません。ギャラクティックのこと、統合意識のこと、プレアデス/アルクトゥルス同盟のこと…何でも尋ねてください。ご質問くださることに感謝いたします。

 

スー、何から話し始めましょうか?

 

SL

ご提案いただいたように、歓迎の間から始めましょう。時間は存在しません。あれから時間が経ったように思えるかもしれませんがね。私は時間の経過がわからなくなりましたが、シップでこういった経験をしたりシップに同時存在すると、私達はセルフとの絆をどんどん深めてゆきます。セルフとは高次表現の私達のハイヤーセルフ、実際にシップに住んでいる存在です。

 

お話したいことは、もう私を通してやってきているんですが、私達はもうそろそろシップにいるハイヤーセルフ達に自ら名乗りでて交流してもよいと思うのです。

 

マザーシップには何百万もの存在が住んでいます。何らかの形でこのお話し会を聞いている人や忙しい合間をぬってこれを聞いている人は、きっとマザーシップにハイヤーセルフがいる人達なんです。ではアルクトゥルス人を呼んでシップにいる私達自身との会い方を教えてもらいましょう。

 

MP

いいですね、やりましょう。

 

アルクトゥルス人

 

親愛なる皆さん、ようこそ「時間なき」私達の元にいらっしゃいました。この会話は投稿されます。そして我がマザーシップにいる皆さんの高次表現と意識的に繋がる準備が整った時に、皆さんはこの記事に偶然出会ったり、故意にそのページを開くことでしょう。

 

まず、皆さんは歓迎の間にいることに気づかれるでしょう。以前、歓迎の間についてお話をした時は、スタジアムのような形をしていると言いました。部屋の中心部で交流が行われていましたね。スタジアムというのは、皆さんがよく知っているスタジアムとよく似ていて、座席が斜面状についていて部屋の中心部であらゆることが行われます。

 

ですが、マザーシップはとても柔軟で変わりやすくできています。今日、私達は皆、同じ部屋でお会いしますが、部屋の様子は変わっています。巨大な、平坦な部屋で座席はありません。人々は歩き回っています。

 

皆さんも歓迎の間を歩き回ってみると、中にはナイト・ボディで来ている人もいるのがおわかりでしょう。少し透けて見えるので、ナイト・ボディだとわかります。アストラルの意識だけでこれを経験しているのです。

 

もう少し姿がはっきり見える人々もいます。瞑想中の人々です。彼らの目覚めは三次元現実にありますが、メインの知覚を五次元意識に預けているのです。

 

また、主にマザーシップに住みながら、意識を自らの人間としての表現に送り続けている存在もいます。そうやって人間の表現をガイドしています。

 

こういった存在は、あらゆる姿をしています。ライトボディを身につけているのです。

アストラル・ボディとの違いはというと、透明ではありますが、シップに住んでいる存在達のような金色ではありません。シップの存在達は、金色と紫色にキラキラと輝いています。

 

一方、アストラルの存在はその人のチャクラの活性度合いによって青やオレンジ、緑色などのグラデーションになっています。第2、第3チャクラが活発ならオレンジか黄色といった具合です。ハートチャクラが活性化していれば、緑色です。もっと高次のチャクラが活性化していれば、完全なる姿で同時存在しています。

 

瞑想で来ている人々は能動的な意識でいますから、青や紫色に共鳴します。皆さんの身体の下の方には赤もしくは銀色もあります。聞いたことがあるでしょうが、これがシルバー・コードです。赤い部分はグラウンディングさせる周波数で、皆さんの身体の意識を繋いでおくためのものです。

 

ではメアリー、私達のところにいますか? どんな身体を身につけているか、教えてくれますか?

 

MP

ええ、私も部屋にいます。この部屋には何度も来たことがあります、ここでは皆が祝福と愛の歓迎を受けられるので大好きです。私達のギャラクティック・ブラザー、シスター達は私達に会えてとても喜んでいます。彼らを訪ねることでフレンドシップも家族の絆も新たに結んでゆくことができますから。

 

私は、自分のギャラクティックの存在に何度も会っています。ブロンドか黄色い髪で、濃い青、ロイヤル・ブルーの服を着ています。それが仕事着なのか制服なのかはわかりません。いつも同じ色ですが、形は変わります。

 

彼女は偵察シップに関わっているらしく、偵察シップのパイロットではないかと思います。私も何度も偵察シップに乗って、マザーシップの外を周回したことがあります。

 

歓迎の間には大きなガラス窓があり、そこから銀河が見えます。それはこの上なく美しく、星々は深遠です。ガイアで夜空を眺める時は、こうは見えません。想像してみてください。この大きな窓から外を眺めると、とても近くにガイアが見えます。美しい青のマーブル模様です。他の銀河の惑星や美しい星々、星座も見えます。

 

SL

よく言ってくれましたね。スーです。私は他の窓から見てたらしく、ガイアではなく銀河の中心を間近で見ていました。それは美しい生命体です。実際に生きているとは、思いもしませんでした。でもすべてが生きているとすれば、当然、銀河の中心も生きているはずですね。

 

いま、歓迎の間の片側で、銀河の中心から全スペクトラムを眺めています… 歓迎の間を通り越して、反対側にガイアと地球を見ているような感じです。

 

皆さんもどうぞ、想像力を使って見てみてください。想像力は五次元の思考であることを思い出して。

五次元の想像力を使って、それを知覚することで、それを経験することができます。

 

では、足元を見てください。

 

どんな現実にいる時でも、足元を見下ろすことでグラウンディングが始まります。

 

人間の足ではないかもしれません。

ヒレがついているかもしれません。あなたという存在の一番下の部分を見てください。

 

意識をもって、あなたの足元に何が見えるかしっかり見てください。

 

上に移動し、脚を見てください。人間の脚でしょうか? 意識をもって観察してください。

 

人間の脚ではありませんか? 脚は何本あるでしょう?

 

脚は衣類に包まれていますか?

 

どれくらいの長さの脚でしょう?

 

では、ウエストから下の部分に移ります。

 

どんな感じでしょうか?

 

ウェストラインはありますか?

 

履いているのはスカート、それともパンツでしょうか?

 

衣類を身につけないような姿でしょうか?

 

胸の辺りは、何を身につけていますか?

 

マザーシップのメンバーの制服が見えますか?

 

あなたはビジターで、何か違うものが見えますか?

 

手を見てください、手はどうなっていますか?

 

ほとんどの存在が人間に似た姿をしていて、2本の脚、2本の腕、頭と身体があります。

でも、脚や腕が2本以上ある存在もいます。人間ではない形をしています。

 

腕を見て、腕には何を身につけているか見てください。

 

ではもっと距離をおいて、これを経験しているあなたの全体像を見てみてください。

 

そのあなたを見ている、自分の意識を見てください。そしてそのあなたの顔を見つめてください。

 

これが、高次周波数にいるあなた自身です。

 

これが、マザーシップのあなたを訪ねてきたあなた自身、もしくはマザーシップで実際に働いているあなた自身のどちらかです。両方かもしれません。

 

そのあなた自身を大きな抱擁で包みこんでください。

 

あなたは一人ではないとわかるのは、素晴らしい感覚ではありませんか?

 

そのあなた自身を抱きしめる時に、意識が混ざり合うのを感じてください。

 

あなたは自分の多次元セルフを知っている。それを知ったまま日常生活を送ってください。

 

そうすれば、自分自身の高次表現と繋がったままでいられます。

 

MP

多次元セルフの探求についてはありとあらゆる情報がありますね。公のフォーラムにも情報はありますし、例えば私達もスザンヌが書いたプレアデスの視点という本を読むこともできます。キャラクターにはサンディ、ジェイソン、マイトル、マイトリア、アルクトゥルス人がいて、彼らは平行現実、パラレルの宇宙に住む私達自身の例え、私達の側面なんです。

 

ですから、スターシップで会う存在達、例えば私は紺色の衣装を着たブロンドの髪の存在に会いましたが、それも私自身の一部でガイアの次元上昇のために重要なミッションに就いている。おそらくはプレアデス人で、プレアデスの次元上昇を経験し、いまは同盟に参加していて、私の大切なガイドとなってくれている。そして、彼女も私自身なんです。

 

他に説明のしようがないんです。できる限り、あらゆる方法で探求してきましたが、この存在は私が目覚めていてもビジョンとしてずっと姿を表してきました。ですから、私は融合を受け入れ、夜間のマザーシップ訪問も喜んで受け入れています。

 

多次元セルフを経験できる瞑想はたくさんあります。興味ある人、この会話を聴いている人はどうぞ瞑想してみてください。経験したことについて話したくなったらどうぞブログサイトに送ってください、歓迎します。

 

このタイムラインでは私達から皆さんにお話をしていて皆さんは聞いていますが、これに平行のタイムラインでたくさんの私達の側面が生きています。

 

SL

そのようなわけで、私スー、マイトル、マイトリア、グループ全体としてのアルクトゥルス人で、グループ全体として存在するということについて話したいと思います。

 

私達は肉体を通して何度もの転生を繰り返し、私達は分離しているということを学びました。私達は単なる人間であるか、もしくは私達のずっと上の方にいるガイドを通してチャネリングしていると。また、私達は惑星上を歩いているけど、私達と惑星は関係ないともね。いまとても大切なのは、私達は個人としても惑星としても統合意識に移行しているということです。実際、私達が意識を拡大してゆくと、一連のイベントが起きます。

 

私達の意識が多次元セルフへと広がると、物理プレーンでは生きていない自分の一部と交流を始めます。その存在が人間の姿をしているかどうかはわかりません。たとえば、アルクトゥルス人は人間の姿をしていません。必要とあらば、喜んで人間の体を身につけますけれど。ですが、私の知覚ではどちらかというと渦巻く光のパターンのようです。私は想像力を広げることができるので、ありのままの姿で見ることができるのです。

 

ですが、姿を持たない存在もたくさんいて、そういった存在は進んで人間の体を身につけます。

さあ、人間の姿を求めようとする、その欲求を手放してください。電話やインターネットで友達と話す時、人間の体を見て話してはいませんね…相手の意識を感じとりますね。ガイアのボディ上を歩く時、私達には彼女の人間の体を見ることはできません…実際、彼女の核の中では彼女は人間の姿をしています。クリスタルの中です。だからこそ最も文明化の進んだ姿として彼女は人間の姿を選んだのです。

 

人類はさぞ困難と失望の道を辿ってきたのだと思います。ですが、それは彼女のものであり、私達人間は土地を守護する者と呼ばれてきました。彼女はクジラ目の姿を楽しむこともあり、その場合は水を守護するものと呼ばれてきました。

このようなあらゆる姿を通して、私達はひとつなのです。私達は惑星と一体であり、互いにも一つの存在であり、高次元のセルフとも一体です。

 

多次元意識を広げてゆくと、私達は惑星と一体であると受け取ることもそう難しくはありません。私はこれを惑星意識と呼んでいます。

 

実際、私は個人意識から集団意識への発展について何度も話してきました。

つまり、あなたは決して一人ではないと知っている状態から

統合意識、つまりあなたは周りのものすべてと繋がっているという感覚へ移り、

そして惑星意識、つまりあなたはガイアのボディと一体であるという意識へ移り、

そして銀河意識、つまりあなたはギャラクティック・ファミリーと一体であるという意識へ移ります。

 

もちろんその先もありますが、いま私達は銀河意識をマスターせねばなりません。

 

私達は、惑星の現実の中で生きているという概念を越え、銀河の現実へと移行する意識へと移りつつあります。私が若かった頃、惑星現実というのは私達の概念内にはありませんでしたね。

 

いまや惑星現実はまったく普通のこととなり、私達は意識を押し広げようとしています…やはり、少しは押し進める必要もあるのです。元きた所へ滑り落ちたくなるのですから。砂の中で穴を掘っているようなもので、向こうを向いた途端に穴は埋まってしまいます。ですから意識を広げる時は、戻ってまた広げ、何度も戻っては広げなければなりません。ただの物体に過ぎないという幻想に戻ってしまいがちだからです。

 

ですから、自分自身に対して忍耐をもってください。皆さん全員です…これは壮大なプロセスで、時間は幻想ですから、私達は「生存のために」元いたところに戻る必要があるとはいえ、あまり時間に執着しないようにしてください。私達は皆、同時にひとつなるものの中に存在しているのです。

 

MP

まずアルクトゥルス人に感謝します。私達がどのようにアストラルのナイト・ボディや瞑想やライトボディでマザーシップに行くか、つまり同時存在について話してくださいました。そして今日は統合意識について深く見ることができました。私達は身の周りのすべてのものと一体であるということ、私達は惑星であることを理解し、知っているという惑星意識。そして銀河意識へと移行していることもです。

 

彼らの話を聞いていて常に思うのですが、私達はすべてあるものと一つであるということ。私達はすべてあるものです。

 

皆さん、ご一緒くださりありがとうございます。「時の存在しない」このいま、皆さんの存在を感じています。またご一緒できる機会を楽しみにしています。

 

SL

皆さん、ありがとう…私達はすべてあるものです。
祝福を。素晴らしい一日をお過ごしください。

Saturday, April 19, 2014

4:19:2014 ガブリエル・ガルシア・マルケスからのお別れの手紙


ガブリエル・ガルシア・マルケスからのお別れの手紙

2014年4月19日

 

Farewell from Gabriel Garcia Marquez
4-19-14
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2014/04/farewell-from-gabriel-garcia-marquez.html
 
お別れの手紙
 
 

 

神がもし、いまの私のことをしばし忘れてもう少しでも生かしてくださるなら、私は力の限りを尽くして生きることでしょう。

 

私が何を考えているか、すべてを語ろうとはとても思いません。ただ、話す内容についてもっと配慮するでしょう。

 

ものごとに対して、そこにいかなる価値があるかよりも、何を表そうとしているかに真価を認めましょう。

 

あまり眠りません、でも夢をもっと見るでしょう。目を閉じている間は、1分につき60秒もの間光を無駄にしているのですから。

 

他人が止まっても私は歩くでしょう。他人が眠っていても私は目覚めたままでいることでしょう。

 

もし神が私にほんの少しでも命を与えてくれるなら、身なりはシンプルにし、身体も魂もむき出しのまま太陽の下ですべてを委ねることでしょう。

 

すべての男性諸君、年をとると恋に落ちることもなくなると考えるようだが、大間違いです。恋に落ちるのをやめるから、年をとるのです。

 

子供たちには翼を与えることでしょう。でも、どうやって飛ぶかは子供たちに任せておくでしょう。

 

老人たちへ、年をとったから死がやってくるのではありません。忘れやすくなると、死が近づくのです。

 

私は皆さんとたくさんのことを学んできました。誰でも山の頂上に住みたがっていることも。けれど、本当の幸せは、丘の頂上にゆくまでの道のりや、どんな登り方をするか、その中で手に入れるものです。みな、それを知らないでいます。

 

生まれたばかりの赤ん坊がその小さな手でお父さんの指を掴むと、お父さんはもう一生赤ん坊の虜になるのだということを学びました。

 

男性が他の男性を見下ろしてもよい時があるなら、それは相手が地面に伏せているのを助けてあげる時に限ります。これは義務です。こういうことも学びました。

 

何を考えているかではなく、どう感じているかを常に話してください。あなたが眠っているのを眺めていられるのも今日が最後だともしわかっていたら、私は力の限りあなたを抱きしめ、神に祈ることでしょう。どうか、私をあなたのソウルのガーディアン・エンジェルにしてください、と。

 

もしあなたに会うのはこれが最後だとわかっていたら、私はこう言うでしょう。「愛しているよ」と。

 

いつも夜は明け、ふさわしい行動をとるチャンスを人生は与えてくれます。でももし私が間違っていたら、そして私には今日しか残されていないとしたら、あなたに心から伝えたいのです。どれだけあなたを愛しているかを。そして絶対にあなたを忘れはしない、と。

 

若かろうと年老いていようと、必ず明日も生きられるとは限りません。愛する人に会えるのは今日が最後かもしれないのです。だからこそ、待ってはいけません。今日、そうしてください。明日を迎えられなかった時のために。微笑んだらよかった、抱きしめたらよかった、キスすればよかった、そうすることもできたのに、と悔いが残りますよ。残された人の最後の望みをかなえるほど余裕がなかったことに悔いが残りますよ。

 

愛する人をそばにおいてください。あなたはどれほどその人を必要としているか、どれだけ愛しているか、顔をみて伝えてください。その人を愛し、大切に労わってください。「ごめんなさい」、「許してください」、「お願い」、「ありがとう」ときちんと伝えてください。あなたが知る限りの、あらゆる愛の言葉を使ってください。

 

あなたが秘密にしている考えについて知る人は誰もいません。その考えを伝える知恵と勇気を持てるよう、神にお願いしてください。

 

あなたの友人や、あなたの愛する人に伝えてください。どれだけ彼らがあなたにとって大切かを。

 

この手紙を、あなたの愛する人に送ってください。もし今日、そうしなければ…明日は昨日と変わりはないでしょう。もしあなたが決して送らなかったとしても、関係ありません。今しかないのです。

 

あなたのために。たくさんの愛をこめて。

 

あなたの友人

 

ガブリエル・ガルシア・マルケス

 

 

ガブリエル・ガルシア・マルケスは2014418日木曜日に高次プレーンに移りました。彼の「ファンタジー」で、彼がよく好んで書いていたところです。87歳でした。

Friday, April 18, 2014

4:3:2014 YouTube ポータル・オープナー

ポータル・オープナー YouTube
2014年4月3日

原文:
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2014/04/blog-post.html


ポータル・オープナー

 
動画が表れない場合はこちらへ



スザンヌ・リーによる 他のYouTubes はこちらへ:

4:2:2014 ポータルの向こう パート2-ギャラクティック・アース


ポータルの向こう パート2-ギャラクティック・アース

2014年4月2日

 

Through The Portal Part 2 - Galactic Earth

4-2-14


 

ポータルの向こう


ギャラクティック・アース

 

ジェイソン:

 

いま気づいたんだが、僕達は次元間を繋ぐポータルの中を歩いていたんだ。その話をしたいと思う。戦場のビジョンに、布に穴が開くかのように「穴」が出来て、僕とサンディはそこに入って行った。歩きながら、これがどれほど大きな感覚を伴う経験になるか、まったく想像もしていなかった。

 

マイトリアンは高次周波数に変容することについて何も言わなかったので、僕達は何も知らずにポータルへ入った。突然、身体中の細胞が高次共鳴に同調をし始めた。不快な感覚はなく、実際のところ陶酔感を感じていた。身体全体が霊的なオーガズムを得たようで、でもセクシュアルでもない。

 

もっと精神的・感情的な感覚で、でも体内の感覚でもあった。この経験を説明しようとしても意味はなしていないのはわかっている。でも、ぴったりくる言葉が思いつかない。まるで細胞一つ一つに分解されてゆくような感覚だった。

 

これらの細胞の一部はポータルを通過しながら変成を遂げた。三・四次元の表現の細胞はポータルの中に保存された。物理的現実に戻る際に、またこの細胞に再統合するためだった。

 

「その通り、」マイトリアンは僕の思考に答えた。その時初めて、僕は話しているのではなく考えていたのだと気づいた。

 

「私にはあなたの思考が聞こえるのです。あなたには私の声が聞こえているでしょう。私達はテレパシーで話しているんです。」マイトリアンは思考した。

 

「聞いた?」僕はサンディに向って思考した。彼女は微笑んで思考を返した。「うん。」その時、全ての思考を他人に聞かれているのだから、責任を持たねばいけないことに気づいた。

 

「これから入ってゆく現実では、人類はちょうど思考が皆に投射され、聞こえていることを発見しつつあるところです。ただし、意識が五次元に共鳴する人しかこの現実を知覚することが出来ません。」

 

マイトリアンがテレパシーで僕達と話している間に僕達はポータルから出た。この現実には以前、チラッと来たことがある。街の小さな空港、その近くのミステリアスなビルはモダンな、次元間移動のための銀河エアポートに変わっていた。地上には小さな偵察シップがいて、もっと大きなシップは空中に停められていた。

 

かつてはミステリーに包まれていたあのビルの12階は、移行のためのフロアとなっていた。1階から11階は密度の濃いフロアで、12階が変化の継ぎ目となり、13階から上はキラキラ輝く光に共鳴していた。

 

フロアが何階まであるか、僕達には分からなかった。一部は知覚を超越していたから。だが、ビルはすっかり近代的で、人間や銀河生命体が流れるように出入りしている様子は見えた。

 

「もう一度このビルに入って、中がどうなってるか見てもいいかな?」サンディが尋ねた。

 

一瞬で僕達は混雑した駐車場にいた。マイトリアンが僕達をまずここに連れて来たのは、かっこいいモダンな交通手段を色々見られるからだろう。

 

「あなたが自分をここに移動させたのですよ、」マイトリアンが言った。「ここから先は、あなたが私達の旅を先導してください。」

 

サンディと僕は互いを見て驚いた。僕達は、とうとうこんなことが出来るところまで来たんだな。そう思うと驚異だ。僕達はあらゆる交通手段がよく見るために、駐車場を回って歩くことにした。僕達の3D界で見るのとよく似た車のところに来ると、人間ではない銀河生命体がその車に乗り、空へ飛び立った。駐車場は慌ただしく、見回していると、僕達がマザーシップを訪れた時に見かけた地球外生命体もいた。

 

「マイトリアン、このカップルは君の人間の姿の中の一部なの?」僕とサンディは振り向き、今は人間の体を受け入れているマイトリアンを見て尋ねた。実際には、受け入れているというより、一時的に一体の存在に融合している、というのが正しい。サンディと僕は、マイトリアンが銀河生命体と同調し合って少しの間ワンネスとなり、また二人の存在へと戻るのを見ていた。

 

僕とサンディはマイトリアンの一部だから、僕達もこの融合を共に経験していた。このようにして、この生命体はある惑星から来ていることがわかった。その惑星の名前を人間の言語で言い表すことはできない。このように僅かな間ではあるけれど完全な抱擁を通し、彼らの会話を全て理解することが出来た。

 

実際のところ、それはとても長い会話だった。けれど時間を超越していたので、ほんの短い融合の間に大量の情報交換が起きていた。この優しい生命体が「車」に乗って離陸するのを僕達は見届け、次はロビーへと向かった。驚いたことに、「ロビーに向かおう」と意図した途端、その意図によって僕達は一瞬のうちにロビーの中央に移動していた。

 

 ロビーにビーム移動した時に、僕達は二つの現実を同時に経験していることに気づいた。一つは「移行中の現実」と呼ぼう。銀河ファミリーとのコンタクトを始めようとしている現実だ。

 

このバージョンのロビーには多勢の人がいたが、地球人ばかりだった。僕達は完全にテレパシーを使っていたので、彼らが特別なイベントを迎える準備をしていることがわかった。彼らはこのイベントを「ランディング(着陸)」と呼んでいた。間もなく銀河のスターシップが着陸するのだろう、と思ったが、その通りだった。

 

ロビーは、前に僕達が見た時から造り変えられていたが、三次元的な機器と人間しかいなかった。軍人も多勢いた。皆、冷静で、「着陸」を楽しみにしているようで、恐れはまったく感じられなかった。だから、僕達にはもう一つの現実も見えていたのだろう。

 

「移行中の現実」には、より高次の周波数が重なっていた。その中では地球の銀河界への移行が「普通のこと」だった。この二つの現実は、どちらも僕達が「未来」と呼ぶものなんだろうけど、いつのタイムラインかは特定できなかった。移行中の現実はとても近代的だったけれど、共鳴は明らかに三/四次元的だった。

 

一方、高次の周波数の世界、「銀河地球」は移行中の現実より二分の一オクターブ上に共鳴していた。移行中現実には僕達が見える人は一人もいなかったが、銀河地球では全員が僕達のことを知っているらしく、親切に出迎えてくれた。その様子を見ると、よくこうやってあらゆる存在を迎え入れているようだ。

 

まるで、僕とサンディは自分の誕生日サプライズパーティーに来たような感じだった。そう思ったら新しい友人達が僕達の周りに集まり、歓迎してくれた。そして、彼らの世界にたどり着けたことを祝福してくれた。一人、とても背の高い銀河生命体がいた。背丈は10フィートくらい、白い丈の長いローブを来ていて、僕達を取り囲んでいたグループの代表として、前へ進み出た。

 

「私はラテルニアです。私達はここで、あなた方がおいでになるのを待っていました。あなた方の世界のこの周波数へ来てくださり、私達は嬉しく思っています。私達は皆、あなた方のオーバーソウルのメンバーです。あなた方がここに来ることがわかっていましたから、このヴィジョンを作りました。時間も空間も幻想だということが、これで理解いただけるでしょう。ですから、オーバーソウルと交流するためにスペースの広がりゆく周波数の中を移動するにあたっては、時間をかける必要はないのです。

 

すべては『いま』の中で『一つ』なのです。ですから、次元を超えて移動するにはただ目的地に意図を合わせ、無条件の愛を感じるだけでよいのです。私の言っていることはおわかりですか?」

 

サンディと僕は反射的に「はい!」と言った。と同時に、僕達のもっと密度の濃いという「移行中の自己」のことはあまりよくわからない感覚もあった。

 

「多次元なる存在にようこそ、」僕達の新たなる友人、ラタルニアスが言った。「ご存知のように、いったんあなた方の三/四次元現実にポータルを開きさえすれば、あなた方は多次元本質のワンネスに戻ってくることが出来るのです。今なら私のことがわかりますか?」

 

「はい、」サンディと僕は一人の存在となって言った。あなたは私達がマイトリアンの姿を通してお会いしたレムリアのリーダーの高次周波数ですね。

 

「素晴らしい、それが多次元思考です。あなた方は自らの任務も覚えていますか?」

 

「はい、」僕が言った。「僕達は多次元の英知、パワー、愛を取り戻すためにオーバーソウルの本質に一体化せねばなりません。ガイアでの無数に及ぶ転生で学んだことを思い出し、彼女の核やクリスタルの礎石の再調整に尽力します。」

 

一瞬のうちに僕達は完全なマイトリアンの姿となってインナー・レムリアに戻っていた。サンディと僕はマイトリア、マイトル、アルクトゥルス人と融合し、多次元本質であるマイトリアンになっていた。僕達がマイトリアンと一体化すると、初めてラタルニアスがレムリア人の姿で会った時にマイトリアンがどれほど狼狽していたかを思い出した。

 

僕達は赤ん坊のガイアの後を追っていた。そしてガイアの核に辿り着いたのだった。ガイアの核の中で、僕達はラタルニアス(レムリア人としての表現で)から核とコーナーストーンのクリスタルを再調整するための指示を受けた。それ以来、あらゆる冒険を経て僕達は任務を達成させるためにガイアの核に戻る準備をしていたことになる。

 

スーからのメッセージ

 

この本の結末まで読むにあたっては、是非Book 3 のエピローグ(終章)とBook 4(上陸部隊)をお読みください。

 

最近、強い緊急性を感じ続けています。何のための緊急性かはわからないのですが、Ascension books にある ”Pleiadian Perspectives”シリーズのPDFをすべて無料で配布することにしました。本はこちらで入手できます。私の新しいサイトにあります。


 

どうぞ見てみてください。とても良い出来で、どんどん仕上がりが良くなっています。

4:18:2014 内省のとき


内省のとき

2014年4月18日

 

Moments of Reflection

4-18-14

 
 

 

内省のとき

 

巨大な塔が、地表のすぐ下から外気圏へ向かってそびえ立っている。

 

この塔には窓がびっしりとついている。

 

あなたはこの塔の中に住んでいて、この窓からの眺めを通して外界と交流している。

 

それぞれの窓から、それぞれのビジョンが見える。信じなさい、と言われ続けてきたビジョンはまた一つの異なる現実。

 

あなたが何を信じるかで、あなたの予想が決まる。あなたが何を予想するかで、一つ一つの窓から外の現実をどう知覚するかが決まる。

 

知覚しているものこそ真実だからそれを信じなさい、そう言われてきた。だから、それぞれに現実は異なっていると信じている。

 

でも、真実はあなたの本質の中にしかない。

 

だから、真実は信じるとかそういうものじゃない。

 

真実は、思い出すもの。

 

あなたが思い出す真実。それは、あなたの本質だけがリアルなんだということ。他はすべて、あなたの信念と予想の投影。

 

だから、真に「違い」を生むことができるのは、あなたの本質だけ。

 

同じ窓から違う信念をもって見てみれば、違う予想を抱き、違う現実を知覚することでしょう。

 

一方で、同じ信念をもって違う窓から外を眺めると、違う窓を通していても同じ現実を知覚することでしょう。

 

唯一、変化できるのはあなただけ!

 

あなたが信念を変えれば、予想も知覚も変わる。

 

あなたは塔を上っては下り、そうするうちにあなたの中にある真実を思い出す。だから、あなたは変化している。

 

真実を思い出すと、あなたはどこを見ようと、あなたは現実をあなたの信念と予想の通りに見ているということがわかるはず!
 

 

invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

日本語 – The Manuscript of Survival

gtc

世界的なテレパシーの接触、利用可能に行う方法を命令

INSTRUCTIONS HOW TO DO THE WORLDWIDE TELEPATHIC CONTACT NOW AVAILABLE AT

http://ourfamilyofthestars.blogspot.pt/2014/03/2014216.html

at Japanese Despertando.me

LORD EMANUEL MESSAGES

SOURUKAMERA'S BLOG

CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき