Saturday, December 21, 2013

12:17:2013 - 意識的に創造を選ぶパート3-自分の本質の中+ガイアからのメッセージ#3


意識的に創造を選ぶパート3-自分の本質の中 +ガイアからのメッセージ#3

2013年12月17日

 
Choosing Conscious Creation Part 3 - Inside My SELF
12-17-13I
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/12/choosing-conscious-creation-part-3.html

 
自分の本質の中

 
今週、私は休みをとって自分の本質と融合するために内側に行きました。そして「意識的な創造を選ぶ」パート1と2を受け取りました。今朝、「最後の飾りつけ」を受け取りました。眠っている状態から目覚めた状態での瞑想へと、スムーズに移行しました。私の脳が覚えられなかったことを、私の指が覚えていてキーを打ってくれればいいのですが。あの経験の「いま」の中にいるために、このメッセージは「いま」の現在形で記述します。

 

私は、ある部屋にいる。天井はどこまでも高くて見えない。四角い部屋のようだが、壁は全て窓になっていて白いガーゼのカーテンがかかっている。カーテンは、ごくごくわずかに緩やかに揺れ、柔らかなそよ風の感触を思い出す。でも、そよ風の感触はない。私はすっかり自分自身の中にいるのだから。
 

「自分自身の中」が一体何を意味するか、私にはわからない。ただ、そう感じているのだ。
 

実際、この経験は全て私の感覚で成り立っている。私の思考は未知の未来に向かって一線上を前に進行するように教えられてきた。ところが、いまは私の知覚と感情の「いま」に従っている。

 
素晴らしいことに、何が起きているか考えたくもならない。「いま」に「ただ在る」状態を、思考で乱したくないから。ここに時間はなく、「ここ」が「私」の中をクリアにしてくれている。それでも、どのバージョンの私が思考を必要とするのか究明しながら、私はこの輝かしい光の部屋の至福感の中で流れ続ける。

 
もし体があったとしても私には分からない。本当のところは、気にもならない。この「いま」の中では、この至福の部屋が私の体だ。ただ、形をもたない身体だ。私の内なるビジョンの中で知覚する体。ただ、肉体的な感覚は全くない。何も聞こえないし、触感もない。
 

私にわかる限りでは、私は自分の本質のバージョンのうちのいくつかの中にいる。ただ、そんな分析も重要ではない。完全に、静かなる至福感にフォーカスしているから。ついに分析思考を手放すと、形のない私のエッセンス全体が光と無条件の愛と共に波のようにうねっている。

 
私にわかるのは、ただ呼吸していること。息を吐くごとに、この経験が深まってゆく。もう一度ゆっくり息を吸い、この「いま」の輝きを込め、息を吐くと共にその輝きが広がってゆくのを感じる。こうやって呼吸すると、私は部屋の中を上昇しているらしい。光の輝きがどんどん増し、明るくなってゆく。

 
私にはまだ体はない。ただ、自分の内にいるというクリアな目覚めだけ。私の中、私の中…。幸い、疑問に思ったり理解したり分析したい気持ちには全くならない。ただ静かなる至福感にフォーカスしている。そうしている事自体が、私をどこかへ連れていくようだ。この現実にこの言葉があてはまるなら、だけれど。

 
実際のところ、「どこ」というものもない。ただ「ここ」があるだけ。私の注意は静か至福感の中に留まっている。


他に知覚するものは何もない。この静かな至福感が私の注意の向け先を窓へと誘う。私は、この天井のない部屋の一番上まで上昇しているようだ。

 
移動した感覚はないが、突然私はベランダのようなところにいる。自分の感覚に焦点を合わせると、形もビジョンもない。私の感覚/感情はただ、「いま、ここ」だ。

 
「いま」、この「ここにいる」状態から私の注意をベランダに向けるような流れが起きている。私の、形なき体の背後に扉があるのを感じる。目前にベランダへと上る階段がある。

 
私は、注意を向ける先のものしか知覚できない。注意の向け先が突然部屋に戻る。私の形なき知覚はそこにある。「いま」、私の注意は自分のいるベランダに戻る。まだ体はない。

 
これは全て、自分の内側で起きている。その気づきはずっとあるままだ。私が部屋の中にいる間も、私は部屋の中ではなく自分の中にいる。一方で、部屋と私は完全に融合して一体化していて、内側とか外側という概念は一切ない。

 
ベランダでも同じ。私は自分の中にいる。同時に、ベランダの「いま」の中で、私とベランダは一つだ。私の注意の向け先はベランダを囲む木々に移る。すると、もうベランダは存在しない。

 
木々は私。私は木々。そして私達の融合したエッセンスは私の中にある-その私が誰であろうと。
 

私の注意の向け先がベランダに移り、内側に存在する全てがベランダの「外側」にあり、それが私の「内側」へと繋がっている。それが今、ベランダや木々さえ曖昧になってゆく。そして象徴的な意味が鮮明化する。

 
その部屋は私で、形をもっている。この経験/現実の中では明瞭さを持たない形だ。ベランダは、私の中にある扉口で、私の未知なるバージョンへと繋がっている。未知だけれど、よく知っている感じがする。二元性はないので、「未知」は注意を向けていないということ、「よく知っている」は融合のプロセスにいることを示している。


木々が呼んでいるのを感じる。木は私の大好きな「人々」だから。でも、形というものが持つ全ての意味が、もう見合わなくなっている。木々のエッセンスが私を呼んでいる。自然のエッセンスもだ。この呼びかけに応えると、私の気づきは「全てあるもの」へと広がってゆく。


ただ、全ては形を持たず、ピュアな潜在性として存在する。これに気づくと、私の周りに物理的な体があることに気づく。この経験から外れたところにいる、「私」を初めて認識したから。この「私」という経験は、私が体に注意を向けている時だけ存在する。


私の注意は、ベッドに横たわっている感覚へと移ってゆく。体が、私をその中に引っぱりこむ。私はベッドの上で横たわる。物理界にゆっくりと戻りながら、この経験と共に流れ、その一つ一つを味わいながら。

 
これを書き留めなければ、そう言いながら私はPCの所まで歩いてゆきながら自分の肉体になんとか収まる。外の世界に戻ってきたのだ。でも、内にいる自分を感じることができる。

 
ガイアからのメッセージ#3(youtube)
 
 

Thursday, December 19, 2013

12:16:2013 - アルクトゥルスからのメッセージ-意識的に創造を選ぶ パート2


アルクトゥルスからのメッセージ-意識的に創造を選ぶ パート2

2013年12月16日

 
Message From the Arcturians - Choosing Conscious Creation Part 2
12-16-13
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/12/message-from-arcturians-choosing.html

 
プレアデスから見た次元上昇 Book 1 & 2 ebooksで入手できます:
http://www.multidimensions.com/TheVision/books.html

 

意識的に創造を選ぶ-パート2

 
(今朝、目覚めたときに私の内で「感情を変化させる」と言う声が聞こえてきました。内なる高次元メッセージは全て必ずその場で受け取るようにしているので、iPad をすぐに取り出してこのアルクトゥルス人達からのメッセージを訳しました。)

 
親愛なる皆さん、皆さんは感情という言語を通じて高次元現実を知覚し、コミュニケーションをとりますから、皆さんはエモーショナル・ボディをマスターする必要があります。エモーショナル・ボディと呼ぶのは、皆さんは身体全体を使って感情を知覚するからです。時に言葉化できないこともありますが、皆さんの感情が愛に基づいているか、それとも恐怖に基づいているかはすぐにわかります。


注意を向ける

 
皆さんの物理界では、注意を向けることで何と情報をやり取りしようとしているかを示しています。同じく、皆さんの中で起きている感情に注意を向けると、皆さんは高次現実で何と情報をやり取りしようとしているかがわかります。感情は皆さんの意識状態をもっともよく表します。五次元以上の意識にいる時に限り、高次界と情報をやり取りすることができるのです。


意識と知覚は相互に作用しますから、皆さんの意識が物理界に同調していれば、物理界とのみ情報をやり取りし、交流することになります。そして皆さんが眠っている間、もしくは瞑想中、夢の中にいる間は四次元アストラル界と情報をやり取りする能力を使っています。4Dアストラル界にはたくさんのサブ(副次)プレーンがあります。四次元のどのサブ・プレーンとやり取りするかは、皆さんの感情/意識の周波数によって決まります。

 
無条件の愛は感情の中でも最高次の周波数です。実は、無条件の愛は感情よりもっと大きなもので、光の最高次周波数なのです。とはいえ、万物は光ですから、どんな感情も全て光です。三次元の中では、光は物質という幻想の奥深くに埋められています。四次元では、光は物質という幻想をわずかに越えて輝いています。

 
意識と感情

 
五次元から上の世界には、物質の幻想はなく、全ての高次現実は光のイメージで表されます。それぞれの次元に合った光の周波数があるのです。皆さんの意識状態によって、どの光/現実の周波数を知覚するかが決まります。皆さんの意識状態には感情の影響が大きく関わっています。
 

恐れの感情は意識状態を落とし、愛の感情は意識を広げます。このように、皆さんのエモーショナル・ボディが皆さんの意識状態に大きく関わっているのです。さらに、意識と知覚はつながっています。皆さんは意識が同調する現実しか知覚することができないのです。
 

ですから、皆さんに愛の感情があると物理界の中で高次周波数を知覚します。しかし恐れている時は、物理界の底部を知覚するのです。皆さんは、知覚している現実と情報をやり取りします。その現実と情報をやり取りすると、皆さんはその現実に包まれ、その現実で「生きる」ことになるのです。

 
皆さんが抱く感情がどのように注意の向け先を決め、情報のやり取りを決め、実際にその現実の中で生活しているかが理解できますか?幸い、とても大好きなことをしている時はどんどんクリエイティブになりますから、意識はアルファ波意識へと拡大します。アルファ波意識は高四次元域の意識です。

 
反対に、嫌いなことでも変化を恐れてずっと嫌いなことをし続けていると意識はベータ波意識まで落ちます。そうなると、物理的生活しか知覚できません。ですから、何でもよいので自分にとってクリエイティブなことばかりして生きることが大切です。創造性は意識を拡大させ、愛の感情を与えてくれるためです。
 

皆さんが何をするか

 
したがって、生活の中で皆さんが何をするか。それが皆さんの感情、ひいては意識状態を大きく左右します。目覚めた人々の中で、仕事の中で創造性を発揮するために必要な方向転換を起こし、自分の生活を自分でコントロールしようと決断する人がどんどん出てきています。彼らも、仕事から離れた時間で自分にとってクリエイティブなことをし、人生を埋め合わせてきました。


こういった選択を行うと、感情のベースが大きく変化します。「嫌だけど、~しなければならない」という恐怖ベースから、「大好きなことをやっているからとっても幸せ」へと変わるのです。好きなことをしていると、意識は四次元高域まで拡大します。そして、生来のクリエイティビティや高次の意識状態に入りやすくなります。

 
創造性と愛をベースとして人生を創造していると皆さんの意識は五次元へと拡大し、自分の高次表現(ハイヤーセルフ)ともっと簡単に話ができるようになります。こうして話をすれば、皆さんの恐れの感情は愛の感情へと変わりやすくなります。五次元は多次元本質の基底部です。その間、皆さんの3D肉体と4Dアストラル・ボディは3Dゲームにログインしているのです。

 
皆さんが自分の本質と親しく心を通い合わせている時、皆さんは3Dビデオゲームにログインした自分のハイヤーセルフと繋がっているのです。自分のハイヤーセルフとの関係が深まってゆくと、皆さんは自分はこの肉体そのものではない、ということに気づいてゆきます。そのものではなく、地球の器を身につけていることに気づくのです。そして、皆さんという存在は身体そのものではないとわかり始めます。

 
自分の身体を身につけている内なる多次元の自分の本質と親しくなる最良の方法は、感情の言語を介することです。内なる自分は五次元から上の次元に共鳴します。皆さんの物理界のように分離はありません。ですから、分離した言葉を分離した文に繋げ、分離した人々が言うといった現象は高次界にはありません。

 
5Dから上の次元

 
五次元、そしてそこから上の次元は全ての生命体との一体化がベースとなっています。時間・空間もありません。ですから、皆さんが高次界と心を通わせる時に分離した言葉というものを耳にすることはありません。分離した一人の人がきて「こんにちは」と言うのを聞くことはなく、愛や喜び、友情といった感情のメッセージが伝わり、それを皆さんは感じるのです。

 
皆さんの意識が五次元に共鳴している時は、無条件の愛という感情を受け取ることができます。うまくいけば、注意の向け先をその感情の源に向けることができます。ただ、皆さんは3D言語でのコミュニケーションにしか慣れていないので、始めはこの感情を受け取っても、挨拶に来てくれているとは知覚できないかもしれません。

 
その場合、この感情を無視してしまうかもしれません。忙しい日々に埋没していたり、いまやっていることを止めてこの感情に身を任せることなんてできないと思い込んだりするのです。幸いなことに、こういった高次界からの挨拶に応じる習慣をつければ、その感情の中にメッセージが埋め込まれていることに気づき始めます。

 
初めは、意識が高次元のシータ波意識に同調している間だけこのメッセージを受け取ることができるでしょう。しかし、この多次元の挨拶に応じ、注意をその感情に同調させることを選び続けていれば、内なるメッセージをもっと受け取るためにその「チャンネル」にチューニングを合わせたままでいたくなります。

 
自分の本質との関係

 
ハイヤーセルフとの関係を発展させると、無条件の愛を通してやってくる光のパッケージの翻訳方法を学ぶ、つまり思い出す段階に移行します。翻訳ができる(起こる)のは、皆さんが高次の意識状態に同調している時に限られます。

 
意識が恐怖や怒り、悲しみ、罪悪感などをベースとした感情に同調している時は意識が低すぎて高次元メッセージを受け取ったり共鳴することはできません。三次元での生活は大きな困難を伴いますから、恐怖ベースの感情のまま普通に生活していて気づきもしない、ということもよくあります。
 

しかし、もし少しの間だけでも自分の感情をチェックする習慣をつけていけば、「愛の習慣」より「恐怖の習慣」の方がよほど強いことがわかり、驚かれることでしょう。自分が恐怖ベースの感情に陥った時に、それを自覚するように頭に留めておくと、恐怖ベースの感情を変えてゆくことができます。自分に無条件の愛、無条件の許し、無条件の受容を送るのです。

 
当然、皆さんの感情は思考に反応しますから、恐怖ベースの思考は恐怖ベースの感情を作り出します。恐れの思考は皆さんを三次元意識の状態、つまり三次元に縛りつけます。皆さんの感情が恐怖や怒り、犠牲者意識、悲しみという悪循環で奥深くまで落ちている間は、生活の中で適切な変化を起こすことはできません。

 
五次元の「いま」

 
幸いなことに、皆さんの本質の高次表現は五次元から上の次元の「いま」を通じて皆さんに絶え間なく愛ベースのメッセージを送っています。ですから、皆さんが次のことを頭に留めておけるなら:

 
・自分の中にある恐れに気づくこと

 
・それを愛に変えること

 
・そしてハイヤーセルフと共に居続けること

 
そうすれば、皆さんの意識は三次元の時間という幻想を超越し、高次界の「いま」の中へと拡大してゆきます。

 
意識が「いま」に同調すると、注意の焦点は高次表現から送られてくる愛の感覚にフォーカスします。物理的現実での恐れに満ちたコミュニケーションから退くのです。初めの内は、ただ無条件の愛という内なる慰めを求めるだけで終わるかもしれません。ですが、必要としている愛を内側に探し続けていれば、必ず見つかります。そしてその大切なメッセージの数々を完全に理解したくなるのです。
 

これらのメッセージは自分の本質からの教えであることがわかりますから、皆さんは今回の人生における使命にもっとも適した形でこのメッセージを翻訳したいと思うことでしょう。このようにして、言語に翻訳する人もいれば絵画にする人、音楽、運動、園芸などあらゆる形で翻訳されます。

 
皆さんは「ただいつも以上にクリエイティブになっているな」と思うかもしれません。確かにそうなのですが、本質からの内なる高次元メッセージを翻訳してもいるのです。この経験を続けていると、ハイヤーセルフとの関係も親密さを増してゆきます。

 
この深い絆が、皆さんを五次元の地球へと戻してくれるのです。ただし、恐怖を愛に変えることで「ホームへのチャンネル」を開いたままにしておかねばなりません。恐怖の感情を変えるために、紫の炎を読んでこう言ってください:

 
燃えよ、紫の炎よ、燃えよ、燃えよ

 
  全ての影を

 
   光に変えよ。

 
重苦しい、恐怖ベースの感情の中で生きるという無意識な習慣をリリースするように心に留め、いつも自分の感情を意識していられるか。そこが難関です。

 
皆さんはたいてい、外から見た様子には気づいていますが、自分の外見を作り出している感情や思考は無意識の領域に隠されています。それで不平を言ったりします。「どうして自分には高次界が見えないんだろう?」と。自分の意識を低く落としているのは恐怖ベースの感情であることに全く気づいていないのです。このように低次意識の時は、自分の本質から愛を送られていても知覚することはできません。

 
物理界の苦しさにフォーカスしていると、高次界の愛と光を受け取る状態にはなれません。意識の調整作用は、皆さんの日常の感情レベルにしたがって起きます。皆さんは自分の現実の創造主であり、自分が意識の中にどんな感情を受け入れているかによってその現実の周波数が決まります。
 

もし新しい、真っ白なソファにコーヒーをこぼしたら、すぐに駆け寄って拭き取ろうとしますね?ところが、皆さんは恐怖や心配、疑念、怒り、悲しみなどを新しい真っ白なライトボディに「こぼし」たら、どうでしょう。どれくらいの間、意識の中にその恐怖ベースの感情を放ったらかしにしておくのでしょう?
 

皆さんは汚れた食器を家中に放っておきますか?それとも、キッチンで拭きとり、洗いますか?どれくらいの頻度で皆さんは恐怖ベースの感情をオーラにひっつけたまま放っておくのでしょう?どれくらいの頻度で恐怖ベースの感情を紫の炎の中にくべるのでしょう?

 
恐怖をクリアしたいなら、こういったシンプルな説明を受け入れてください。恐怖は単なる敵ではありません。恐怖は、選択肢の一つです。少し、恐怖のメッセージに耳を傾けてください。もし必要性があり警告として起きているなら、ありがとう、と言ってその案件に対処してください。不要な警告なら、紫の炎の中にくべて愛へと変えてください。

 
恐怖ベースの現実に生きることを拒否することで、

 
皆さんは愛ベースの現実を創造することを選ぶのです。

 

Monday, December 16, 2013

12:14:2013 - アルクトゥルスからのメッセージ-意識的に創造を選ぶ +ガイアからのメッセージ#2

アルクトゥルスからのメッセージ-意識的に創造を選ぶ +ガイアからのメッセージ#2

2013年12月14日

 
12-14-13 Arcturian Message - Choosing Conscious Creation
12-14-13
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/12/12-14-13-arcturian-message-choosing.html

 
 
 
意識的に創造を選ぶ 

 
 

何かが起きている
 

親愛なる皆さん、私達はアルクトゥルス人です。何かがいま起きようとしている、そう「感じている」人が大勢います。その「何か」はすでに起きています。あなた達は五次元の言語を通して感じていることは「いま」起きているのです。あなた達はいつでも「いま」にいることができます。ただ、意識を五次元から上へ広げればいいのです。あなた達のライトボディは急速に活性化していますので、そのライトボディを通して意識的に感じていることを経験することができます。

 
3Dゲームにログインしている間、あなた達は地球の器を身につけています。しかし、意識が五次元に入ってゆけばライトボディを身につけているのです。あなた達の地球の器は、空間や固い輪郭をもった現実を知覚することを習慣としていますから、ライトボディのふわりと漂う光の繋がり合うイメージでできた現実は「ただの想像に過ぎない」と思っています。
 

確かに、それは想像です。想像は五次元の思考なのですから。ですから単なる想像ではなく、五次元コミュニケーションを実際にとっているということです。あなた達は意識、つまり知覚が三次元の制限を超えて五次元まで拡大しているため、そういった五次元コミュニケーションを受け取っているのです。

 
想像のパワー

 
五次元の感覚、思考、知覚は皆さんのマインドを想像の偉大なパワーで満たし、ハートを無条件の愛で満たします。五次元に変わっていくと恵みと無条件の愛を感じるので、五次元に移行したことがわかります。3Dに戻ると、時間や仕事、心配ごと、落ち込み、条件付きの愛が出てきますから、その時もわかります。

 
三次元にいるように感じるけれど、大いなるクリエイティブなパワー、喜び、愛に満たされている時は、あなた達の意識は五次元に共鳴している場合が多いのです。意識が三次元に戻ると、素晴らしい経験から「下りてくる」感じがするかもしれません。
 

三次元が楽しいところではないとは言いません。ただ、三次元を楽しんでいる時、意識は四次元の高次サブ・プレーンに広がっているということです。事実として、ガイアの地球の大部分が、「いま」四次元の高次サブ・プレーンに共鳴しています。

 
ですから、ガイアは地球の住民を連れて多次元表現へと戻りつつあるのです。もちろん、まだ苦しい思いをしている人々はたくさんいます。貧困、食糧不足、適切な支援を受けていない人々もいます。ですから、目覚めた人々は四次元や五次元の経験を地球の核の中に取り込んでゆかねばなりません。核の中に入ると、あなた達からの無条件の愛・恵みというギフトが世界中に行き渡るのです。
 

あなた達の「いま」の中で「起きている」のは、次元間コミュニケーションがどんどん日常的になっているということです。人々は貧困の環境で生きなくてもよいのだ、もしくは誰かに支配されて生きているのはおかしいと気づき、自立し始めています。さらに秘密裏に行使されている特権がこれからどんどん公表され、あなた達の日常生活は大きな転換を迎えるでしょう。

 
内なるパワー

 
一方、多勢の人々を支配してきた少数の人々は二つに分かれています。目覚めるか、パワーを失うかです。「他者支配」という三次元的概念は、じきに「自分の内なるパワー」という五次元的概念にとって代わります。ですから抑圧を受けてきた人々は光を見出し始めています。

 
彼らもまた、何かが起きていると感じていますから、従属に身をおとしめるのではなく、上を見上げて尊厳を見出すことを選んでいます。彼らはその「何か」が一体何なのか、わかっていません。ただ、何となく「希望」を感じとっています。希望は勇気につながり、勇気は自尊心を高めます。
 

自尊心が癒されると、不当な扱いや支配を受け入れるしかないと思っていた人々も、自分には選択することができる、と気づいてゆきます。彼らの意識には日に日に光が満たされていて、その光が彼らのハートに囁きかけるのです。「もしあなたが光にならえば、光はあなたを恐怖から守りますよ」と。

 
何が起こっているかというと、自分は選択することができるということに人々が気づきつつあるのです。自分は人生を選択し、想像したいという概念が、臨界量に達しつつあります。そうなれば、一切の望みを失った人々も威厳をもって立ちあがり、自分の内なるパワーを見つけ出します。内なるパワーを発見しさえすれば、次元上昇の光は彼らのハートの中に点火され、全てに対する公正の実現を要求することでしょう。

 
日を追うごとに公正を求める声は大きく広がっています。あらゆる国が支配という足枷・手枷を脱ぎ始め、自分や愛する人々のために自立に向かっています。少数の人数で大勢を支配するには、洗脳させ、希望を断たなければなりません。

 
希望の光

 
この希望の光は、あなた達の地球中に広がっています。一方、お金も食糧も足りていて自由な環境にいる目覚めた人々は希望のかがり火を運ぶ準備にかかっています。内なるパワーを見出し始めた人々へと手渡すためにです。
 

一部の少数派によって大勢が支配されている場合、二つの状況があるようです。一つは、自分には選択肢がないと信じきっている場合。もう一つは、所有に執着し過ぎて、「所有」物の奴隷となっている場合です。おわかりいただきたいのですが、ニューアースには貧困も所有もありません。何か必要になれば、ハートとマインドを使ってそれを実現化するのです。

 
必要だと信じている、その思考を無条件の愛で満たします。その「必要性」があなた達の意識の中心にある限り、そのことを考え続け、無条件にそれを愛します。ただし、もう必要でなくなれば、それはあなた達の現実から消えます。必要でなくなれば、積極的にそれについて考え、愛するというプロセスから抜けるためです。

 
五次元の地球上では何も所有することはありません。あなた達が創造したものはあなた達がそれを思い、愛している間だけ実現化しているからです。ニューアースには「欲しい」もありません。何かが欲しくなれば、ただハトとマインドを使って想像するだけでよいのですから。
 

ニューアースの周波数に共鳴しようとした時、所有に没頭している人々は貧困の中で生きてきた人々より困難を感じるかもしれません。所有するものが少なければ、物ではなく人々や自然、動物、スピリットとの絆や愛を求めるものです。元々、物をほとんど所有していなければ、所有物が無くなってもそう悲しくはならないものです。
 

しかし、成功とパワーの度合いを所有物で測ってきた人々は、自分の「もの」を手放し難くなります。意識を五次元まで広げることができれば、所有物を失うことに恐怖の思考を持っていると意識は落ちて五次元から「脱落」し、物理界に戻ってきてしまうことがすぐにわかることでしょう。
 

内を見る

 
自分が一人ぽっちだと思っている全ての人にお伝えします。どうぞ自分の内側を見てください。あなた達の中には無数の現実があり、あなた達はハートとマインドを使ってその現実の中に行くことができます。そうやって訪問していると、あなたは思考と感情の一つ一つから自分の現実を創造しているのだということを思い出すことでしょう。

 
ですから、もし「今日は嫌なことがある日だな」と思えば、あなたはその思考を不安と残念な感情で満たし、実際に嫌な一日を作り出しているのです。そこで、もし「今日、私は素晴らしい、愛に満ちた一日を作り出そう」と思えば、実際に素晴らしい、愛に満ちた一日を作り出すのです。
 

もし「もう、3Dはうんざり。いつになったらニューアースになるんだろう」と言って、その思考に犠牲者意識と怒りを注げば、意識は落ち、見事にニューアースの経験を追い払ってしまうのです。あなたには、思考と感情を選ぶことができます。その選択次第で、自分の現実を作り出しているのです。「たまたま」あなたであるという、その身体や状況に一切の制限はありません。あなたは、自分の現実の「創造主」なのです。
 

皆さんはこの身体の中に入る前に、たくさんの選択をしてきたことをお忘れなく。例えば、貧困、抑圧、飢餓に苦しんでいる多くの人々が一番初めに五次元になります。彼らには失うものが何もなく、だからこそ彼らはその現実を選んだのです。全ての生命に宿るスピリットの核を見つけ出すために、貧困、苦悩、物質の否定を基盤とする宗教が地球にはたくさんありますね。


これは聞いたことがあるはずです。これについては、ガイアのボディ上で初めての現実が現れてからというもの伝えられ、記述され、歌われ、描かれ、踊りとして表現されてきました。しかし、あなた達の三次元記憶は3D地球上での無数に及ぶ「過去生、平行現実での人生、代替の人生」で学び経験したことを全て忘れてしまいます。


いま思い出す

 
あなた達は、いつも知っていたことを「いま」思い出すことができますか?選択肢は皆さんにあります。ただ、意識的に選択しなければなりません。自分の人生の創造主になりたいなら、自分が作り出した全てに対する全責任を負わねばなりません。そこまでの責任と、思考・感情を完全に訓練しつけすることができれば、あなた達はニューアースへと通じるエネルギーの通路を作り出すことができます。
 

この通路はあなた達の思考と感情が作り出します。一つ一つの思考・感情がニューアースへのポータルとも、三次元の幻想へ深くのめり込ませるパワーともなり得るのです。恐怖に陥れば、恐怖の道を歩くことになります。愛を思い出せば、愛の道を歩くのです。どちらの道、どちらの現実をあなたは意識的に作り出しますか?

 
 


ガイア 2

自分の中を見る






Sunday, December 15, 2013

12:13:2013 - プレアデスから見た次元上昇- Book 4 ガイアに戻る パート2


プレアデスから見た次元上昇- Book 4 ガイアに戻る パート2

2013年12月13日

 

Pleiadian Perspective - Book 4 Returning to Gaia - Part 2
12-13-13
http://suzanneliephd.blogspot.jp/2013/12/pleiadian-perspective-book-4-returning.html

 

Book1、2 は ebooks で入手できます:
http://www.multidimensions.com/TheVision/books.html

 
 
 
アルクトゥルス人との統合

 

マイトリアン:

 

インターギャラクティック・チームがメッセージを終えた時、私達はまだ深いトランス状態にいた。レムリアのインナー・ワールド(内なる世界)に戻ろうとしたら、アルクトゥルス人が意識の中に入ってきた。インターギャラクティック・グループマインドのメンバー達はアルクトゥルス人が来ることがまるでわかっていたかのようだった。アルクトゥルス人と話が始まるのでグループマインドの意識が退いたようだった。

 

「親愛なるマイトリアン、」 アルクトゥルス人が言った。「あなた達がレムリアに戻る前に、私達ともっと密接に同調していただきたいのです。そうすれば、あなた達/私達がどのようにプレアデス星の惑星クリスタルを調整したか、もっときちんと思い出すことができますからね。あなた達は、本質のうちマイトル/マイトリアの部分とは深い統合を果たしました。ですから、今なら多次元本質の中にあるアルクトゥルス人の部分を完全に受け取ることができます。

 

「あなた達がプレアデス人・アルクトゥルス人と完全に同調ができたら、最も困難な人間表現との同調もできるようになります。よくお気づきのように、あなた達が多次元の性質をなかなか把握できずに混乱してしまうのは、あなたの3/4次元意識が原因です。しかし、あなた達が地球に戻る前に、人間表現との統合の準備を整えましょう。

 

「私達アルクトゥルス人は、密度のある姿を必要としていません。私達はどんな次元の器にも簡単に入ることができます。ダメージを受けることなく私達のエネルギーを受け入れることができる器なら、どんな器にでもね。もし、器の持ち主が恐怖という低い意識状態に陥ってしまうと、器はダメージを生じるのです。

 

「あなた達は恐れの思考や反応をほぼ克服しました。ですから、本質のアルクトゥルス人の表現を完全な形で経験することができます。一方、あなた達の物理的表現であるジェイソンとサンディは3/4次元現実を変化させるという課題がたくさんあり、困難を生じています。

 

「容易にお察しできるでしょうが、高次のアルクトゥルス人の共鳴と深く融合すると、あなた達のエーテル体に大きな変化が起きます。同時にジェイソンとサンディの肉体にも、同じことが起きるのです。しかし心配はいりません。あなた達の全ての表現体は徐々に、安全に高次周波数の共鳴へと変化してゆきます。さらに、あなた達の本質の全ての表現は徐々にアルクトゥルス人の能力に気づいてゆくのです。」

 

そしてアルクトゥルス人は私達の身体の中に入って来た。即座に、内なるアルクトゥルス人の性質が広がってゆく感覚があった。私達のアルクトゥルス人の本質が自分の中にある、と完全に受け入れることはまだできなかった。しかし、私達の本質のアルクトゥルス人の要素が私達の頭上にいるように感じた。すると、内なるアルクトゥルス人がこう言うのが聞こえた。

 

「あなた達はガイアが惑星周波数を上げてゆくのを助けることになります。そのため、物理的な身体を維持する必要があります。では、意識が高次周波数へと広がってゆく感覚の中にマインドを落ち着かせてください。自分の周りや内側を漂う感覚を感じてください。その間、あなた達のクンダリーニが内側で上っては下りてゆきます。

 

あなた達のクンダリーニの力はライトボディに元々備わっています。さらに、肉体表現の脊柱やアストラルボディの核の中にも収まっています。マイトリアンという集合意識はライトボディを身につけていますが、肉体表現はまだ地球の器を身につけています。あなた達は肉体がライトボディへと戻って行くサポートをすると、ガイアがライトボディに戻ってゆくサポートにもなるのです。」

 

「私達の身体について話してくださり、ありがたく思います。私達にはありとあらゆる意識状態があるので圧倒されています。それぞれの意識がそれぞれに身体を持っていますからね。私達のあるバージョンが意識の中で焦点を得ると、私達の姿が変わるような感じです。例えば、私達が初めてニューアースに行った時は現実そのものがぼんやりとして漂って、変化し続けていました。ちょうど私達の姿が変わり続けるように。

 

「その後レムリアにいた時は、形を身につけていたようです。レムリア人達と同じような形でしたが、背は彼らほど高くありませんでした。マイトルとマイトリアと一緒にいた時、私達は他のプレアデス人達と似た姿をしていました。でもあなたといると、あなたのアルクトゥルス人の姿のように、光となってふわふわと漂っています。これが私達のライトボディなのですか?」私達は尋ねた。

 

「ええ、その通り。私達は、あなた達のアルクトゥルス人の8~10次元ライトボディなのです。マイトルとマイトリアはあなた達の5次元ライトボディ、サンディとジェイソンはまだ3次元の肉体を保持しています。彼らはニューアースが出現しつつあるタイムラインにおり、あなた達は彼らに会いに行くのです。」アルクトゥルス人が答えた。

 

「私達が以前に訪ねたニューアースとはまた別のタイムラインですか?」私達が尋ねる。

 

「実際には、」アルクトゥルス人が答える。「あなた達が前回ニューアースを訪ねた時は、複数のタイムラインに行ったのです。まず、最初に3/4次元地球が5次元ニューアースへと移行するタイムラインに行きました。地球の全てのタイムラインは、一つなるものの『いま』の中で同時に進行しているのです。3/4次元現実の中に限り、物事が時間を追って順番に起きますが、5次元から上の次元では『いま』の中で全てが同時に起きています。

 

「私達の話に混乱しているようですね。」アルクトゥルス人は続けた。「あなた達はサンディとジェイソンの3次元思考で考えているからです。お気付きでしょう、物理的現実の低次周波数はいとも簡単にあなた達の意識を3次元思考に引き落としてしまうのです。

 

「肉体をまとっている我がギャラクティックの使者達にとって、この低次周波数のパワーが難関なのです。そのために地球へギャラクティックのアドバイザーを送り込み、人間の身体の中には入らずに、上方から肉体表現の者たちを光で包んでいるのです。お気付きでしょうが、あなた達の知覚は意識状態に左右されます。ですから、

 

・ 3次元意識からは3次元の物理界を知覚する。

 

・ 4次元意識では4次元のアストラル、夢の世界を知覚する。

 

・ 5次元意識では5次元ニューアース上のライトボディを知覚する。自分も他者もライトボディで知覚する。

 

・ 6次元意識では、その現実や光の存在の光のマトリックスを知覚する。光のマトリックスは光の存在を調整維持している。

 

・ 7次元意識では、自分の本質をオーバーソウルとして知覚する。

 

   8次元意識では、自分の本質を惑星ロゴスとして知覚する。

 

    9~11次元意識では、自分の本質を太陽及び星のエロヒムとして知覚する。

 

   12次元から上の次元意識では、自分の本質を源として知覚する。

 

「あなた達が私達アルクトゥルス人のエネルギーを意識の中、つまり多次元の形に完全統合させると、7次元オーバーソウルとしての自分のノウイングネスを8次元惑星ロゴスの本質へと拡大させることができるようになります。」

 

「私達は惑星ロゴスになるのですか?」びっくりして私達は尋ねた。

 

「あなた達はどうして自分の本質を地球にそこまで執着させていると思いますか?それに、あなた達だけが惑星ロゴスになるのではありません。ガイアにいる存在は全て、意識をその周波数まで拡大させる力を備えています。4次元から上の次元では、全ての生命が一体となっていることを覚えていますか。ただ、まずはあなた達/私達のアルクトゥルスの共鳴も肉体の共鳴も完全に取り込んで合体させ、一つの多次元存在とならねばなりません。

 

「私達の6次元表現や7次元表現はどうなるのですか?」私達は尋ねた。

 

「『いま』、全てがわかります。」アルクトゥルス人はそう答え、さらに深いレベルでアルクトゥルス人の表現と統合を進めてくれた。

 

「思考をゆったりリラックスさせ、一つなるものの『いま』の中に入ってゆく間、愛の感覚にフォーカスしていてください。私達はあなた達のアルクトゥルスの共鳴です。私達があなた達のプレアデスの共鳴と混じり合ってゆきますから、ただそのまま受け入れ、ただ深い無条件の愛を感じてください。アルクトゥルス人とプレアデス人は地球が誕生した頃からずっと共に働きかけてきました。いま、あなた達のアルクトゥルス/プレアデス人が3次元意識に移行してゆくのを感じてください。

 

「あなた達のライトボディにあるクンダリーニのパワーが『いま』上下に走りますから、そのまま受け入れてください。このパワーは時間を超えて共鳴しますから、時間や空間という物理法則に縛られてはいません。背を正して座り、核が完全に自由に動ける体制になってください。上下に走る感覚が、あなた達の核をうねらせます。この波状の動きによって、実際にあなた個人の、そしてガイアの惑星クンダリーニはそれぞれの核の中を同時に上下に走るのです。

 

「このエネルギーのうねりが大きくなったら、あなた達の呼吸も大きくなります。しっかりと意図した呼吸をしてください。リリースを感じながら息を吐いてください。クンダリーニの流れがどんどん速くなります。この流れをガイアと共に行いながら、あなた達が地球上で生きてきた無数の人生が気づきの中を流れてゆきますから、ただそのままに委ねてください。

 

「自分の肉体を思い出し、クンダリーニが脊髄を上ったり下りたりするのを感じてください。深いリラックス状態でクンダリーニが両肩の間や喉、頭を通って上下に流れるのを感じるのです。両肩を動かし、身体全体が整列するよう調整しているのを感じてください。脊髄から古い毒素を絞りだすように、左右に身体をねじりたくなるかもしれません。

 

「他の転生の光景がマインドに浮かんでは通り過ぎてゆきます。記憶の一つ一つを無条件に愛してください。自分を無条件に許し、あらゆる転生であなた達に危害を加えた人々を許してください。そうすれば自分を傷つけた人、状況、ものごとへの執着を全てリリースすることができます。

 

「こうしてリリースすると、あなた達がそれぞれの転生の前にあなた達の高次元の本質がそういった状況を選択したのだ、という記憶がよみがえります。『いま』の中で静かに座り、レッスンを通して学んだこと、得た知恵を思い出してください。二元化した現実での人生を経験できたのですから、そのチャンスを与えてくれた3Dゲームに感謝してください。

 

「愛を思い出し、恐怖をリリースするのです。あなた達が経験してきたこと全てを静かに理解し、受け取り、全てのできごとはこの『いま』に至るために感じる必要があったことなのだとわかってください。」

 

この時点で私達の姿が変わり始め、輝きだした。その偉大なる光には質量がなく、私達は小さなキャビンの辺りを浮き上がっていった。扉をくぐり、屋根も通過し、マザーシップのもっと高次元共鳴のようなエリアへと浮かんで行った。

 

「そうです、」 私達の中のアルクトゥルス人が答えた。「あなた達はマザーシップの6次元にいます。あなた達の形は、いま6次元の周波数に共鳴しているのです。」

 

マイトルがマザーシップで初めてこの周波数を経験した時、彼が『やった、ここまで来た』と感じていたのを思い出した。けれど、今は違う。私達は同時にアルクトゥルス人の視点からこの6次元エリアを知覚していたからだ。マイトルは直に閃光を見て少し放心状態になっていたが、私達は光の存在達が動きながら常にマトリックスを更新・維持している様子が簡単に把握できた。アルクトゥルス人の視点から見ると、その『いま』の中で全ての光のコードを読み、理解することもできた。

 

そして私達はやすやすとマザーシップの7次元オーバーソウルへと流れていった。これが本来のアルクトゥルス人だ。彼女はマザーシップのマザーの役割を果たしており、本来の女性性のようなものを感じた。オーバーソウルは私達を赤ん坊のように抱擁した。私達は深いトランス状態に入った。

 

そして突然、私達はマザーシップの8~10次元にいた。シップのこの周波数が、アルクトゥルス人達が滞在している区域なのだ。惑星ロゴスやステラ・エロヒムがやってくる区域でもある。これらの壮大な光と音の存在達が、私達を無条件の愛で包んで歓迎してくれた。私達が意識をこの周波数まで拡大できたことを祝福もしてくれた。

 

宇宙的な一瞬、私達のエゴがほんの少し出てきた途端、私達は虚空の中に落ちていった。回廊だったのだろうか。羽根のような軽さで地面に落ちて行き、私達は自分のキャビンの寝台の上に着地した。私達の他には誰もいない。だが、全てであるものに繋がったままだった。

 

Friday, December 13, 2013

12:10:2013 - ガイアからのメッセージ #1

ガイアからのメッセージ #1
2013年12月10日
Message From Gaia #1
12-10-13
2013年、ニュー・アース1年目の締めくくりにあたり、個人と惑星とのパートナーシップを築くため、このいま、ガイアと話をしましょう。


動画が見えない場合はこちらから:
皆さん、
私はガイアです。地球にたくさんいる、私のチャンネルを通して話しています。2014年はとても大切な年となります。そこで、我が人間の皆さんにお伝えしたいことがあります。人間にとって「時間」という概念が混乱をもたらしつつあります。皆さんは「時間」を外的要素とし、それに合わせて生活しています。一方、動物界や植物界では「時間」は内にあります。親愛なる人間の皆さん、どうぞ内なる「時間」に合わせて生きる方法を思い出していってください。つまり、「1時だからご飯を食べよう」とか「1時になったから仕事にかかろう」、「1時だから~しよう」というのではなく、できるだけ内なる時間に合わせて生きるのです。
まだ皆さんには3Dで生活せねばならないことはわかっています。ですが、生活の中で、内なる時間に合わせられることもあるでしょう。この内なる時間は、「いま」にあります。時計を見て「時間がきたから~やらなければ」、もしくは「目覚まし時計が鳴ったから起きなきゃ」、「すぐに子供を学校に送りださねば」と行動する代わりに、です。これは全て、3Dの生活で不可欠な部分です。しかし、3D生活は皆さんが一回一回呼吸をするたびに変化しています。ですから、3D生活という幻想の中ですべき仕事から解放されて自由な時は、内なる時間を見つけてください。外的要素としての時間、つまり時計を見て「あ、~をしなければ」と動く代わりに内なる時間を感じていれば、皆さんの中にいる何かがこう言います。「いま、~をしようか」、もしくは「いま、~がしたい」「いま、~をする準備はできている」と。
これらの「いま」は、内にある「いま」です。ニュー・アースと同じく、内なるものなのです。親愛なる皆さんは、ホログラフィック・バージョンの現実の中で生きることが深く習慣化しています。私の意識は、このホログラムを遥かに超えて、まだまだ拡大しているところです。多くの人間の皆さんにも、私と同じように意識を拡大させていただきたいのです。良い方法があります。私の美しさを味わっていただくこと。テレビを消す。今やっていることをひとまず止める。PCの電源を切る。電話を切る。外に出て私の現実界に出かける。私の空を見上げる。私の草の上に座る。私の木々に触れる。庭の手入れをする。近所を散歩する。荒野に行ってみる。鳥たちを眺める。虫たちを眺める。リスや鹿などあなたの住むエリアにいる動物を眺める。私の自然の中にいる生命達を眺めていると、起きていること全ての中に「いま」があることに気づくことでしょう。とても多くの人間達が意識を私達の惑星意識と合わせて組み入れてくれて、とても嬉しく思っています。私達、というのはガイアとして話している惑星意識です。人間である皆さんも惑星のメンバーです。木々や虫、動物、四大元素の火、地、大気、水と同様に。そして五次元の四大元素も。私達は偉大なるONEという存在です。人間の皆さんは惑星にとってとても重要な要素です。ですからガイアは少しの時間、時間を見つけてこのメッセージを読んでくださる素晴らしい人間の皆さんにお話をしに来ました。皆さんに祝福を。
ガイアとのパートナーシップについては、私の著書に詳しく書いてあります。
Becoming ONE, People and Planet
Books 1 and 2
ebooks $2.99で入手できます:


invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

日本語 – The Manuscript of Survival

gtc

世界的なテレパシーの接触、利用可能に行う方法を命令

INSTRUCTIONS HOW TO DO THE WORLDWIDE TELEPATHIC CONTACT NOW AVAILABLE AT

http://ourfamilyofthestars.blogspot.pt/2014/03/2014216.html

at Japanese Despertando.me

LORD EMANUEL MESSAGES

SOURUKAMERA'S BLOG

CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき