Sunday, December 15, 2013

12:13:2013 - プレアデスから見た次元上昇- Book 4 ガイアに戻る パート2


プレアデスから見た次元上昇- Book 4 ガイアに戻る パート2

2013年12月13日

 

Pleiadian Perspective - Book 4 Returning to Gaia - Part 2
12-13-13
http://suzanneliephd.blogspot.jp/2013/12/pleiadian-perspective-book-4-returning.html

 

Book1、2 は ebooks で入手できます:
http://www.multidimensions.com/TheVision/books.html

 
 
 
アルクトゥルス人との統合

 

マイトリアン:

 

インターギャラクティック・チームがメッセージを終えた時、私達はまだ深いトランス状態にいた。レムリアのインナー・ワールド(内なる世界)に戻ろうとしたら、アルクトゥルス人が意識の中に入ってきた。インターギャラクティック・グループマインドのメンバー達はアルクトゥルス人が来ることがまるでわかっていたかのようだった。アルクトゥルス人と話が始まるのでグループマインドの意識が退いたようだった。

 

「親愛なるマイトリアン、」 アルクトゥルス人が言った。「あなた達がレムリアに戻る前に、私達ともっと密接に同調していただきたいのです。そうすれば、あなた達/私達がどのようにプレアデス星の惑星クリスタルを調整したか、もっときちんと思い出すことができますからね。あなた達は、本質のうちマイトル/マイトリアの部分とは深い統合を果たしました。ですから、今なら多次元本質の中にあるアルクトゥルス人の部分を完全に受け取ることができます。

 

「あなた達がプレアデス人・アルクトゥルス人と完全に同調ができたら、最も困難な人間表現との同調もできるようになります。よくお気づきのように、あなた達が多次元の性質をなかなか把握できずに混乱してしまうのは、あなたの3/4次元意識が原因です。しかし、あなた達が地球に戻る前に、人間表現との統合の準備を整えましょう。

 

「私達アルクトゥルス人は、密度のある姿を必要としていません。私達はどんな次元の器にも簡単に入ることができます。ダメージを受けることなく私達のエネルギーを受け入れることができる器なら、どんな器にでもね。もし、器の持ち主が恐怖という低い意識状態に陥ってしまうと、器はダメージを生じるのです。

 

「あなた達は恐れの思考や反応をほぼ克服しました。ですから、本質のアルクトゥルス人の表現を完全な形で経験することができます。一方、あなた達の物理的表現であるジェイソンとサンディは3/4次元現実を変化させるという課題がたくさんあり、困難を生じています。

 

「容易にお察しできるでしょうが、高次のアルクトゥルス人の共鳴と深く融合すると、あなた達のエーテル体に大きな変化が起きます。同時にジェイソンとサンディの肉体にも、同じことが起きるのです。しかし心配はいりません。あなた達の全ての表現体は徐々に、安全に高次周波数の共鳴へと変化してゆきます。さらに、あなた達の本質の全ての表現は徐々にアルクトゥルス人の能力に気づいてゆくのです。」

 

そしてアルクトゥルス人は私達の身体の中に入って来た。即座に、内なるアルクトゥルス人の性質が広がってゆく感覚があった。私達のアルクトゥルス人の本質が自分の中にある、と完全に受け入れることはまだできなかった。しかし、私達の本質のアルクトゥルス人の要素が私達の頭上にいるように感じた。すると、内なるアルクトゥルス人がこう言うのが聞こえた。

 

「あなた達はガイアが惑星周波数を上げてゆくのを助けることになります。そのため、物理的な身体を維持する必要があります。では、意識が高次周波数へと広がってゆく感覚の中にマインドを落ち着かせてください。自分の周りや内側を漂う感覚を感じてください。その間、あなた達のクンダリーニが内側で上っては下りてゆきます。

 

あなた達のクンダリーニの力はライトボディに元々備わっています。さらに、肉体表現の脊柱やアストラルボディの核の中にも収まっています。マイトリアンという集合意識はライトボディを身につけていますが、肉体表現はまだ地球の器を身につけています。あなた達は肉体がライトボディへと戻って行くサポートをすると、ガイアがライトボディに戻ってゆくサポートにもなるのです。」

 

「私達の身体について話してくださり、ありがたく思います。私達にはありとあらゆる意識状態があるので圧倒されています。それぞれの意識がそれぞれに身体を持っていますからね。私達のあるバージョンが意識の中で焦点を得ると、私達の姿が変わるような感じです。例えば、私達が初めてニューアースに行った時は現実そのものがぼんやりとして漂って、変化し続けていました。ちょうど私達の姿が変わり続けるように。

 

「その後レムリアにいた時は、形を身につけていたようです。レムリア人達と同じような形でしたが、背は彼らほど高くありませんでした。マイトルとマイトリアと一緒にいた時、私達は他のプレアデス人達と似た姿をしていました。でもあなたといると、あなたのアルクトゥルス人の姿のように、光となってふわふわと漂っています。これが私達のライトボディなのですか?」私達は尋ねた。

 

「ええ、その通り。私達は、あなた達のアルクトゥルス人の8~10次元ライトボディなのです。マイトルとマイトリアはあなた達の5次元ライトボディ、サンディとジェイソンはまだ3次元の肉体を保持しています。彼らはニューアースが出現しつつあるタイムラインにおり、あなた達は彼らに会いに行くのです。」アルクトゥルス人が答えた。

 

「私達が以前に訪ねたニューアースとはまた別のタイムラインですか?」私達が尋ねる。

 

「実際には、」アルクトゥルス人が答える。「あなた達が前回ニューアースを訪ねた時は、複数のタイムラインに行ったのです。まず、最初に3/4次元地球が5次元ニューアースへと移行するタイムラインに行きました。地球の全てのタイムラインは、一つなるものの『いま』の中で同時に進行しているのです。3/4次元現実の中に限り、物事が時間を追って順番に起きますが、5次元から上の次元では『いま』の中で全てが同時に起きています。

 

「私達の話に混乱しているようですね。」アルクトゥルス人は続けた。「あなた達はサンディとジェイソンの3次元思考で考えているからです。お気付きでしょう、物理的現実の低次周波数はいとも簡単にあなた達の意識を3次元思考に引き落としてしまうのです。

 

「肉体をまとっている我がギャラクティックの使者達にとって、この低次周波数のパワーが難関なのです。そのために地球へギャラクティックのアドバイザーを送り込み、人間の身体の中には入らずに、上方から肉体表現の者たちを光で包んでいるのです。お気付きでしょうが、あなた達の知覚は意識状態に左右されます。ですから、

 

・ 3次元意識からは3次元の物理界を知覚する。

 

・ 4次元意識では4次元のアストラル、夢の世界を知覚する。

 

・ 5次元意識では5次元ニューアース上のライトボディを知覚する。自分も他者もライトボディで知覚する。

 

・ 6次元意識では、その現実や光の存在の光のマトリックスを知覚する。光のマトリックスは光の存在を調整維持している。

 

・ 7次元意識では、自分の本質をオーバーソウルとして知覚する。

 

   8次元意識では、自分の本質を惑星ロゴスとして知覚する。

 

    9~11次元意識では、自分の本質を太陽及び星のエロヒムとして知覚する。

 

   12次元から上の次元意識では、自分の本質を源として知覚する。

 

「あなた達が私達アルクトゥルス人のエネルギーを意識の中、つまり多次元の形に完全統合させると、7次元オーバーソウルとしての自分のノウイングネスを8次元惑星ロゴスの本質へと拡大させることができるようになります。」

 

「私達は惑星ロゴスになるのですか?」びっくりして私達は尋ねた。

 

「あなた達はどうして自分の本質を地球にそこまで執着させていると思いますか?それに、あなた達だけが惑星ロゴスになるのではありません。ガイアにいる存在は全て、意識をその周波数まで拡大させる力を備えています。4次元から上の次元では、全ての生命が一体となっていることを覚えていますか。ただ、まずはあなた達/私達のアルクトゥルスの共鳴も肉体の共鳴も完全に取り込んで合体させ、一つの多次元存在とならねばなりません。

 

「私達の6次元表現や7次元表現はどうなるのですか?」私達は尋ねた。

 

「『いま』、全てがわかります。」アルクトゥルス人はそう答え、さらに深いレベルでアルクトゥルス人の表現と統合を進めてくれた。

 

「思考をゆったりリラックスさせ、一つなるものの『いま』の中に入ってゆく間、愛の感覚にフォーカスしていてください。私達はあなた達のアルクトゥルスの共鳴です。私達があなた達のプレアデスの共鳴と混じり合ってゆきますから、ただそのまま受け入れ、ただ深い無条件の愛を感じてください。アルクトゥルス人とプレアデス人は地球が誕生した頃からずっと共に働きかけてきました。いま、あなた達のアルクトゥルス/プレアデス人が3次元意識に移行してゆくのを感じてください。

 

「あなた達のライトボディにあるクンダリーニのパワーが『いま』上下に走りますから、そのまま受け入れてください。このパワーは時間を超えて共鳴しますから、時間や空間という物理法則に縛られてはいません。背を正して座り、核が完全に自由に動ける体制になってください。上下に走る感覚が、あなた達の核をうねらせます。この波状の動きによって、実際にあなた個人の、そしてガイアの惑星クンダリーニはそれぞれの核の中を同時に上下に走るのです。

 

「このエネルギーのうねりが大きくなったら、あなた達の呼吸も大きくなります。しっかりと意図した呼吸をしてください。リリースを感じながら息を吐いてください。クンダリーニの流れがどんどん速くなります。この流れをガイアと共に行いながら、あなた達が地球上で生きてきた無数の人生が気づきの中を流れてゆきますから、ただそのままに委ねてください。

 

「自分の肉体を思い出し、クンダリーニが脊髄を上ったり下りたりするのを感じてください。深いリラックス状態でクンダリーニが両肩の間や喉、頭を通って上下に流れるのを感じるのです。両肩を動かし、身体全体が整列するよう調整しているのを感じてください。脊髄から古い毒素を絞りだすように、左右に身体をねじりたくなるかもしれません。

 

「他の転生の光景がマインドに浮かんでは通り過ぎてゆきます。記憶の一つ一つを無条件に愛してください。自分を無条件に許し、あらゆる転生であなた達に危害を加えた人々を許してください。そうすれば自分を傷つけた人、状況、ものごとへの執着を全てリリースすることができます。

 

「こうしてリリースすると、あなた達がそれぞれの転生の前にあなた達の高次元の本質がそういった状況を選択したのだ、という記憶がよみがえります。『いま』の中で静かに座り、レッスンを通して学んだこと、得た知恵を思い出してください。二元化した現実での人生を経験できたのですから、そのチャンスを与えてくれた3Dゲームに感謝してください。

 

「愛を思い出し、恐怖をリリースするのです。あなた達が経験してきたこと全てを静かに理解し、受け取り、全てのできごとはこの『いま』に至るために感じる必要があったことなのだとわかってください。」

 

この時点で私達の姿が変わり始め、輝きだした。その偉大なる光には質量がなく、私達は小さなキャビンの辺りを浮き上がっていった。扉をくぐり、屋根も通過し、マザーシップのもっと高次元共鳴のようなエリアへと浮かんで行った。

 

「そうです、」 私達の中のアルクトゥルス人が答えた。「あなた達はマザーシップの6次元にいます。あなた達の形は、いま6次元の周波数に共鳴しているのです。」

 

マイトルがマザーシップで初めてこの周波数を経験した時、彼が『やった、ここまで来た』と感じていたのを思い出した。けれど、今は違う。私達は同時にアルクトゥルス人の視点からこの6次元エリアを知覚していたからだ。マイトルは直に閃光を見て少し放心状態になっていたが、私達は光の存在達が動きながら常にマトリックスを更新・維持している様子が簡単に把握できた。アルクトゥルス人の視点から見ると、その『いま』の中で全ての光のコードを読み、理解することもできた。

 

そして私達はやすやすとマザーシップの7次元オーバーソウルへと流れていった。これが本来のアルクトゥルス人だ。彼女はマザーシップのマザーの役割を果たしており、本来の女性性のようなものを感じた。オーバーソウルは私達を赤ん坊のように抱擁した。私達は深いトランス状態に入った。

 

そして突然、私達はマザーシップの8~10次元にいた。シップのこの周波数が、アルクトゥルス人達が滞在している区域なのだ。惑星ロゴスやステラ・エロヒムがやってくる区域でもある。これらの壮大な光と音の存在達が、私達を無条件の愛で包んで歓迎してくれた。私達が意識をこの周波数まで拡大できたことを祝福もしてくれた。

 

宇宙的な一瞬、私達のエゴがほんの少し出てきた途端、私達は虚空の中に落ちていった。回廊だったのだろうか。羽根のような軽さで地面に落ちて行き、私達は自分のキャビンの寝台の上に着地した。私達の他には誰もいない。だが、全てであるものに繋がったままだった。

 

Friday, December 13, 2013

12:10:2013 - ガイアからのメッセージ #1

ガイアからのメッセージ #1
2013年12月10日
Message From Gaia #1
12-10-13
2013年、ニュー・アース1年目の締めくくりにあたり、個人と惑星とのパートナーシップを築くため、このいま、ガイアと話をしましょう。


動画が見えない場合はこちらから:
皆さん、
私はガイアです。地球にたくさんいる、私のチャンネルを通して話しています。2014年はとても大切な年となります。そこで、我が人間の皆さんにお伝えしたいことがあります。人間にとって「時間」という概念が混乱をもたらしつつあります。皆さんは「時間」を外的要素とし、それに合わせて生活しています。一方、動物界や植物界では「時間」は内にあります。親愛なる人間の皆さん、どうぞ内なる「時間」に合わせて生きる方法を思い出していってください。つまり、「1時だからご飯を食べよう」とか「1時になったから仕事にかかろう」、「1時だから~しよう」というのではなく、できるだけ内なる時間に合わせて生きるのです。
まだ皆さんには3Dで生活せねばならないことはわかっています。ですが、生活の中で、内なる時間に合わせられることもあるでしょう。この内なる時間は、「いま」にあります。時計を見て「時間がきたから~やらなければ」、もしくは「目覚まし時計が鳴ったから起きなきゃ」、「すぐに子供を学校に送りださねば」と行動する代わりに、です。これは全て、3Dの生活で不可欠な部分です。しかし、3D生活は皆さんが一回一回呼吸をするたびに変化しています。ですから、3D生活という幻想の中ですべき仕事から解放されて自由な時は、内なる時間を見つけてください。外的要素としての時間、つまり時計を見て「あ、~をしなければ」と動く代わりに内なる時間を感じていれば、皆さんの中にいる何かがこう言います。「いま、~をしようか」、もしくは「いま、~がしたい」「いま、~をする準備はできている」と。
これらの「いま」は、内にある「いま」です。ニュー・アースと同じく、内なるものなのです。親愛なる皆さんは、ホログラフィック・バージョンの現実の中で生きることが深く習慣化しています。私の意識は、このホログラムを遥かに超えて、まだまだ拡大しているところです。多くの人間の皆さんにも、私と同じように意識を拡大させていただきたいのです。良い方法があります。私の美しさを味わっていただくこと。テレビを消す。今やっていることをひとまず止める。PCの電源を切る。電話を切る。外に出て私の現実界に出かける。私の空を見上げる。私の草の上に座る。私の木々に触れる。庭の手入れをする。近所を散歩する。荒野に行ってみる。鳥たちを眺める。虫たちを眺める。リスや鹿などあなたの住むエリアにいる動物を眺める。私の自然の中にいる生命達を眺めていると、起きていること全ての中に「いま」があることに気づくことでしょう。とても多くの人間達が意識を私達の惑星意識と合わせて組み入れてくれて、とても嬉しく思っています。私達、というのはガイアとして話している惑星意識です。人間である皆さんも惑星のメンバーです。木々や虫、動物、四大元素の火、地、大気、水と同様に。そして五次元の四大元素も。私達は偉大なるONEという存在です。人間の皆さんは惑星にとってとても重要な要素です。ですからガイアは少しの時間、時間を見つけてこのメッセージを読んでくださる素晴らしい人間の皆さんにお話をしに来ました。皆さんに祝福を。
ガイアとのパートナーシップについては、私の著書に詳しく書いてあります。
Becoming ONE, People and Planet
Books 1 and 2
ebooks $2.99で入手できます:


Wednesday, December 11, 2013

12:09:2013 - ガイアに戻る-インターギャラクティックからのメッセージ


ガイアに戻る-インターギャラクティックからのメッセージ

2013年12月9日

 
Returning to Gaia - An Inter-Galactic Message
12-9-13
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/12/returning-to-gaia-inter-galactic-message.html

 

インターギャラクティック・メッセージ

 

インターギャラクティック・マインド:

 

親愛なるマイトリアン、私達はいま、あなた達がクリスタルのコーナーストーンを再調整しに行けるようガイアの核の中にお連れします。ただ、その前に私達な多次元のインターギャラクティック・グループマインドについてもう少しお話しておかねばなりません。あなた達がこれから行くタイムラインについてもお話があります。

 

あなた達は、ガイアが初めてニューアースとして姿を現した時の、まさにそのタイムラインに行きました。レムリア人達は文明によって大陸の沈没を招いたのですが、あなた達はそれによって生じた精神的な傷を癒すサポートをし、ガイアの変身を大いに助けたのです。これからあなた達は、ニューアースとなって2年目のタイムラインのガイアの核の中に行きます。

 

まず初めに、我がインターギャラクティック・グループマインドのチームについてもう少し説明しましょう。私達は五次元から上に共鳴するので、マインドを互いに融合し合い、一つなるものと完全に一体化しています。あなた達がこれから行くタイムラインには大勢の地球への使者がおり、この五次元統合意識が彼らに色々なことを教えています。

 

あなた達は、ガイアの核のクリスタルを再調整し、多次元マトリックスを活性化させるために呼ばれています。この再調整を行えば、三次元惑星から多次元生命体が住む多次元惑星へと変化しやすくなるのです。

 

私達ギャラクティック・チームから大勢の者がこの惑星次元上昇をサポートしたいと志願し、肉体を身につけて参加しています。その中から自己の本質に目覚めた使者達と私達は常に通信を行っています。日々、目覚める者は増えています。

 

彼ら使者達が完全に自分が多次元本質であることに目覚めると、私達が送る光のメッセージを意識的に受け取ることが出来るようになります。私達からのメッセージを言語化する使者もいますし、概念や行動、記述などあらゆるクリエイティブな表現方法で表す者もいます。

 

他の使者が翻訳したメッセージを受け取る者もいます。一瞬のうちにその情報に共鳴を起こすのです。すると、もっと知りたくなるのです。彼らも光の使者であることを知っていて、そのノウイング(知っていること)に目覚めるのです。

 

このようなコミュニケーションや行動に関わる使者もたくさんいますが、他の使者達は三次元の意識に下りたままです。ただ、彼らは地球の器にエッセンスを融合させる前に、人類がどのようにこのメッセージを受け取り、分かち合うか、その方法を前もって取り決めています。

 

この「アウェイ・チーム」は本質のエッセンスを三次元の姿に一体~数体にダウンロードしています。彼らを助けるのが、あなた達の任務です。クジラ達や、「動物界」のたくさんのメンバー達も本質の高次元エッセンスを受け取っています。

 

彼ら、地球上の表現達が本質の高次表現と完全な一体化を遂げれば、ガイアの次元上昇に必ず関わることになります。そして、それは今起きています。繭の中にいる幼虫は、外界を見ても違いに気づきません。蝶になって初めてわかるのです。新しい形に移ると、幼虫の時の視点とは全く違った視点から世界が見えるのです。

 

勇敢なる我がアウェイ・チームのメンバーの多くが、地上の視点に囚われたままです。彼らは次元間をビーム移動できず、地上を歩かねばなりません。

 

幸い、彼らが多次元本質に目覚めれば、ガイアの地表にいながら我がインターギャラクティック・ファミリーのメンバーとなることができます。

 

人間にフランス人やドイツ人、イタリア人などがいるように、ギャラクティックにはシリウス人、プレアデス人、アルクトゥルス人などがいます。多次元の本質にはたくさんの高次表現いますから、使者達がその中の一人と繋がることができれば、私達からのメッセージの翻訳者として働くことが出来るようになります。

 

地球にはあらゆる文化があり、多様な言語、信念、スピリチュアル/宗教概念で分けられていますね。しかし、惑星の次元上昇のためには惑星としての意識の統合が必要不可欠ななです。

 

闇の勢力はまだ残っていて、いくつもの戦争や闘争を起こそうと活動しています。そうやって不可避なる惑星の意識統合を妨げようとしています。次元上昇が起こると、彼らの恐怖による統治が終わってしまうことがわかっているのです。新たな戦争が起きても彼らの統治は終わりません。世界規模で無条件の愛、意識の一体化が実現すれば終わるのです。

 

実際、意識が一体化すれば無条件の愛が生まれ、無条件の愛から意識の一体化が生まれます。人類は多次元の本質との統合を果たしてゆけば、このプロセスに着手することになります。より多くの人々が多次元本質の表現と意識を統合させてゆけば、彼らの意識は物理界の幻想を超越して拡大してゆきます。

 

彼らも高次元の銀河の存在もしくは天上の存在であると完全に目覚めれば、彼らの人間としてのアイデンティティは3D幻想から解放されます。つまり、彼らが多次元存在であるという内なるアイデンティティに完全に目覚めれば、地球上で身につけている肉体はガイアのボディに根を下ろすための錨なのだと捉えるようになります。自分の多次元の光を、この『錨』、つまり肉体を通して取り入れることができるのです。さらに、ガイアの核の中にも光を下ろすことができるのです。

 

マイトリアン、あなた達がいかに大切か、わかりますか。あなた達は手本となり、多次元存在ながら物理界に降りるのです。あなた達の内なる3D表現、サンディとジェイソンも次元上昇中の地球上で二つに別れた肉体を持っていますね。

 

あなた達の内なる表現のマイトリアとマイトルは、三次元思考から見れば『分離している』ように見えます。しかし、あなた達は内なる本質と、広がったプレアデス人の本質の要素を完全に統合させたのです。また、あなた達の内なるアルクトゥルス人の本質は、あなた達が考える『自分』を遥かに超越した存在のように感じています。

 

インターギャラクティック・チームのメンバーは全員、自分の多次元の高次本質と意識の一体化を遂げています。多次元意識と繋がりがあるので、私達からの高次元の光のメッセージを受け取ることができるのです。そして、地球上にいる目覚めた人々がそのメッセージを受け取り、理解できるよう翻訳しています。

 

我がインターギャラクティック・マインドはありとあらゆる次元にいる本質表現と統合し、地球上にいる人間の表現の者とも統合しています。残念ながら、私達の三次元表現の者達はオクターブ上の多次元本質達がすでに次元上昇していることを忘れてしまっています。

 

ですから、地球での器を次元上昇させるために彼らは身体を身につけたわけではないのですが、それも忘れているかもしれません。彼らはガイアが惑星として次元上昇するのをサポートをする目的で志願したのです。惑星規模の次元上昇は、ガイアの住民が意識統合すれば起きるのです。

 

自らの闇の中に囚われ、迷っている人々は一体化を恐れています。このような人々の多くは高次領域に次元上昇できません。悪質な行いをし、自らの多次元ソウルから分断してしまったためです。

 

しかし、彼らはまだ四次元の輪廻転生の輪の中にいます。ですから、彼らが三次元で「死ぬ」と四次元低域に行き、後にまた物理プレーンに「生まれ」かわるのです。

 

迷った人々のグループはとても小さく、何千人ほどのグループです。しかし何千年もの間、彼らは権力を握っていましたから、他の人々から成る巨大なネットワークが存在しています。迷った人々に洗脳され、命令に従っている人々です。

 

迷った人々を恐れるということは、パワーを与えるということです。迷った人々は恐怖を糧にしているのですから。一方で、無条件の愛をとても恐れています。光の周波数は実際に彼らにダメージを与えるからです。もちろん、無条件の愛を使って他者にダメージを与えようなどと意図すれば、その人の周波数はただちに落ちてしまいます。そうなると、高周波数の光など送ることはできなくなります。

 

そうするのではなく、無条件の愛は防御として機能します。実際には、迷った人々からはあなたが見えなくなるのです。我がアウェイ・チームの多くのメンバーは、三/四次元の身体を身につけている間、高次表現の本質を知覚することができません。同じように、迷った人々は四次元中域から上の次元に共鳴するものは何も知覚できないのです。

 

マイトリアン、あなた達が低次元に戻る前に言っておきたいのは、無条件の愛は一切の闇からあなた達を無限に守ってくれるということです。無条件の愛を送る必要はありません。ただ、意識の中に無条件の愛を保持しておいてください。意識の中で無条件の愛にフォーカスし続けていれば、困難なことが起きても保護してくれます。

 

ガイアの核に行く前に、あなた達の地球表現であるマイトルとマイトリアの所に行き、多次元本質の周波数を完全に統合させてください。この統合は難しいかもしれません。しかし、高次表現を呼び出せば、いかなる困難も突破し、高次視点を取り戻すことができます。」

Sunday, December 8, 2013

12:06:2013 - YouTube - Language of Emotion & Inlight Radio


YouTube - The Language of Emotion and Inlight Radio

2013年12月6日

 

New YouTube -The Language of Emotion and Inlight Radio
12-06-2013
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/12/new-youtube-language-of-emotion.html


感情の言語


動画が見えない場合はこちらからどうぞ:
 
 
 
こちらもどうぞご覧ください
 
 
 
Lift Your Spirit: Our 2013 Journey - Part 1, 128日(日) Inlight Radio

 
InLight ラジオにて、「Lift Your Spirit; Our 2013 Journey」と題した年末特別番組を放送します。2回にわたるこの特別プログラムの初回にて、スージー・ウァード氏(マシュー君のメッセージ)、マイク・クィンシー氏(サルーサ)、ジョン・スモールマン氏(ジーザスとサウル)、スザンヌ・リー氏(アルクトゥルス/プレアデス)が共演します。

 
Golden Age of Gaia で最も有名なこの4名のチャネラーが番組に参加し、個人的見地およびチャネリング源の視点から2013年を振り返って話します。

 
彼らが何にいま着目しているか、私達は次元上昇/目覚めの旅のどの地点に今いるのか。2012年12月21日から1年経ち、年末を迎えようとしている今、聞いてみましょう。マイク・クィンシー氏は3月31日に発作を起こしてサルーサのチャネリングを止めて以来、これが初インタビューとなります。健康状態は良好ですが、それ以外にもマイクから私達にサプライズがあるようです。

 
さらに、これまで私達がどのようなプロセスにいたのか、そして今後どこに向かおうとしているのか、4人のゲスト全員からアップデイトと見解を話していただきます。また、ジーザスとアルクトゥルス人から特別なメッセージも伝えていただきます。

 
Lift Your Spirit: Our 2013 Journey - Part 1, with Stephen Cook

12月8日 5pm (Eastern) / 2pm (Pacific, USA).

Friday, December 6, 2013

12:04:2013 - 瞑想:自己の本質に身を委ねる


自己の本質に身を委ねる- 無料ダウンロードmp3

2013年12月4日


 
 
 
 
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前の瞑想音源もあります。新しくこのブログを読み始めた人でも、
全て無料でダウンロードできます。
皆さん、多大な支援と素晴らしいコメントをありがとうございます。
スー

 

Thursday, December 5, 2013

12:03:2013 - マザーシップに戻ってパート4 -オーバーソウルって何?


マザーシップに戻って パート4- オーバーソウルって何?

2013年12月3日

 

Back to the Mothership Part 4 - What Is An Oversoul?
12-3-13
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/12/back-to-mothership-part-4-what-is.html

 
 

オーバーソウルって何?

 

マイトリアン:

 

私達が「オーバーソウルって何ですか?」と恥ずかしい質問をすると、アルクトゥルス人はキラキラと輝いた。わかりますよ、という感覚が伝わってきた。底知れぬ忍耐強さを示しながら、こう言った。「7次元がオーバーソウルの共鳴振動、8次元が惑星ロゴスの共鳴振動、9次元がソーラー(太陽)エロヒムの共鳴振動、10/11次元がステラー(星)エロヒムの共鳴振動、12次元がソース(源)の共鳴振動です。

 

「自己本質の表現は7次元を超えるとあいまいになり、ONEの偉大なる宇宙のダンスへと融合してゆきます。オーバーソウルは7次元以下にいる自身の魂、たくさんいる魂の責任者です。オーバーソウルのメンバーである魂はたくさんいて、下の次元界、現実、銀河、惑星のどこにでも住むことができます。その間、オーバーソウルは7次元から彼らを光で導くのです。

 

「さらに、低次元にいるオーバーソウルの表現達にはそれぞれに個人として転生している自身が低次元銀河や惑星にいて、彼らを光で導いているのです。例えば

 

      7次元にいるオーバーソウルは6次元にいる本質の表現を光で導く

 

      その本質は5次元にいる本質表現を光で導く

 

      その本質は3/4次元にいる本質表現を光で導く

 

「でも、私達が7次元のオーバーソウルだとしたら、なぜこんなに混乱するのでしょう?」私達は尋ねた。

 

「あなた達は外側にあるものを現実として知覚しているから混乱するのです。内側の現実を知覚していません。その思考では意識が制限されますから、あなた達は人間表現の制限から出られないように感じているのです。

 

「しかし、これもあなた達の神聖なるプランの一部です。低次元に迷い込み、オーバーソウルの本質へ戻る道を見つけることで、どうすればガイアにいる人類が高次元の本質表現に戻れるようサポートできるかを学んでいるのです。

 

「それから、マインドを使って話をすることをリリースし、生来の感覚を介したコミュニケーションに戻ることをお勧めします。あなた達の人間表現であるサンディとジェイソンは人類がガイアと一体となって行う惑星次元上昇のタイムラインで先頭に立って次元上昇に取り掛かっています。惑星と意識を一体化していると、あらゆる知覚の中でもエモーショナルボディの感覚が最も重要であることがわかるでしょう。

 

「はい、」私達は答えた。「プレアデス居住区の次元上昇に連れて行ってくださった時に、私達は居住区のメンバー全員の思考や感情を感じることができたので、それで全てが理解できました。実際のところ、あなた達の他に土地を成す要素まで感じることができたのです。感覚が大事だというのは、そういう意味ですか?」

 

「まさにその通りです。私達の答えを理解するには、まず身をもって経験せねばなりません。私達のコミュニケーションを通してあなた達は感情の言語を学んでゆくのです。ただし、今のところはもう十分な指示を受けたので、よいでしょう。レッスンを受けてばかりではなく、友人達と楽しい時間を過ごす事も大事ですよ。」とアルクトゥルス人が言った。

 

「マイトルとマイトリアがホロスィートの外で待っています。このプロセスには辛抱が必要ですよ。あなた達の人間の要素はいくつもの転生の間、深い眠りに落ちていたのです。忍耐が必要です。あなたの準備が整えば、全ての答えがやって来ますから。」アルクトゥルス人はそういう言ってホロスィートから消えた。

 

ホロスィートを出ると、マイトルとマイトリアがいた。二人とも、よくわかるよ、という表情だった。一言も話さず、メス・ホールに連れて行かれた。「僕達はリラックスしたくなったら、ここに来るんだよ。」と一つの声で言った。マイトルとマイトリアに挟まれて、僕達はマザーシップでの冒険を思い出しながら私達はメス・ホールまで歩いた。

 

シップの中を歩くうちに、いくつかのエリアは見覚えがあることに気づいた。何人かのクルーメンバーも覚えていて、私達が通りがかると微笑んで挨拶をしてくれた。実際のところ、メス・ホールに近づくと私達がマイトルやマイトリアより先に歩き、ホールまでの行き方を示した。「よし、」マイトルが言った。「君達は多次元本質の僕達の要素を思い出してきたね。」 私達は微笑みで答えた。ついに私達は記憶を拡大し、人間の記憶を超えることができたのだ。

 

メス・ホールに入ると、もう私達はそんなに他の人達とかけ離れた存在ではないのだと思った。そこには宇宙や、さらにもっと彼方のあらゆる所からきた存在達がたくさんいた。ありとあらゆる色、形、密度、サイズの姿をしている。中には人間の形をしているものもいたけれど、腕が4本あったり、ライオンの顔をしていたり、他の動物の顔をした人間型の存在もいた。形そのものが揺れていて視界から消えたり現れたりしている存在もいた。

 

マイトルとマイトリアは私達をカフェテリア形式のフード・コートに連れて行き、微笑んだ。そこには想像出来る限りの栄養源、さらに想像もつかないような栄養源がたくさん並んでいた。二人は全員をよく知っているようで、私達を皆に紹介してくれた。皆で座れるようテーブルをくっつけようということになり、素早くマインドを使ってテーブルを並べた。そこにいたクルーメンバーが一人一人、自己紹介して出身地を教えてくれた。

 

みな、私達をハートで私達を歓迎してくれた。彼らはあらゆる言語を話し、その言語は理解できないけれども何を言っているのか感じることができた。マザーシップ上では時間の計り方は地球とは異なっているので私達がどれくらいそこにいたかはわからない。ただ、微笑み続け、笑い続けてマイトルとマイトリアに連れられて部屋を出た時は顔が疲れきっていた。

 

二人には私達が静かな時間を欲していることがわかったので、私達を直接キャビンまで光移動してくれた。あらゆる機器の使い方を教えてくれた後、二人は私達を抱きしめ、キャビンから出て行った。彼らに対して感じていた落ち着きのない感覚だったか、そんな感覚はすっかりなくなっていた。

 

そう考えながら/感じながら、私達は寝台に横になった。すぐに睡眠に近いトランス状態に入っていった。即座に私達のエモーショナル・ボディが言っているのを感じた。

 

「こんばんは。次元上昇する地球のための銀河ミーティングにようこそ。私達は銀河チームのメンバーで、次元上昇のプロセスにいるガイアの地球をサポートするために派遣されました。私達は五次元から上の次元に共鳴するので、ONEの『いま』から一つの声となって話しています。私達の意識に分離はなく、コミュニケーションは光のパッケージ・ユニットを介して伝わります。それを、あなた達は感覚を通して理解しています。

 

「私達のメッセージを3D言語に翻訳できるようになった人々にお願いがあります。どうぞ、このメッセージを他の人々に伝えてください。私達があなた達の意識の中にやって来たのは、あなた達は我が地球使節のメンバーだからです。あなた達が初めてガイアの核の中に送られた時のことを覚えていますか?」 グループ・マインドが話していた。

 

「ええ、覚えています、」 私達は自分で思っていたよりも感情的に答えた。その『いま』の中で、私達はここまで到達したと思うと、感謝で溢れた。初めてガイアの核の中に入った時、私達は赤ん坊のガイアを追っていた。いま思えば、あれも私達の本質の表現だったのだ。

 

「その通りです、」 銀河チームが答えた。「意識をずいぶん拡大しましたね。いま、あなた達は本質のさらなる表現をも包含しています。」

 

「ありがとうございます、」 私達は答えた。「あなた達からの話は、私達の周囲からというより内のほうから感じています。これがあなた達のコミュニケーションのやり方なのですか?」 私達は、答えがわかっていながら尋ねた。

 

「その通りです、」 グループマインドが答えた。「あなた達は多次元意識を完全に目覚めさせてガイア地球にグラウンディングさせるのですが、さらに次元間コミュニケーションの意識となる役割があるのです。あなた達の発見は正しく、次元間コミュニケーションは感情の言語に基づいています。それがあなた達の感覚となって伝わるのです。

 

「おわかりになったように、この感覚には感情だけではなく身体感覚やイメージ、思考などあなた達存在の中から湧いてくるものもあります。だから私達の話を外からではなく内から伝わってくるのです。あなた達はこの生来のスキルを磨き、いまガイアの惑星ボディの高次振動へ移行している人々にこのスキルを教えることもあなた達の偉大なる使命なのです。

 

「移行していることに気づいていない人間はたくさんいます。同じ『いま』の中で彼らの現実が共に振動を上げているので、分からないのです。彼らの周りでは3D界の芝居が繰り広げられていますが、彼らは『自分の本質の中で』生きていますから、そういった芝居による犠牲意識からはすっかり解放されているのです。

 

「多くの地球人は他者に善良な行いをし、意識を4/5次元へ拡大させるプロセスを辿らねばなりません。そうできれば素晴らしいことです。ですが、ニュー・アースのためのリーダー達は高次表現に変わろうとしているガイアを助ける任務に就いています。

 

「ガイアはどんどん高い振動に共鳴していますから、恐怖や他者支配をリリースできない人々はニュー・アースから消えてゆくことでしょう。御存知でしょうが、ある現実にいたければ、その現実の周波数に同調せねばなりません。さらに、無条件の愛のパワーによってその現実にログインし、繋がったままでいられるのです。

 

「つまり、私達がいまマザーシップにいるということは、私達の共鳴が高くなったからで、それで私達は前の現実を離れてここにいるということ?」

 

「ある意味ではそうです。あなた達はレムリアが沈んでゆく時の傷を癒すのを助けました。それが、ガイアが高次周波数のタイムラインへ上昇する助けとなったのです。あなた達がいた地球のタイムラインには、たくさんの並行現実がありますからね。実際には、あなた達は五次元地球のエーテルの思考のフォームへと入ったのです。そこからガイアの核の中に入り、レムリア沈下の時の精神的な傷跡を変えたのです。

 

「私達は、あなた達がレムリアのインナー・アース(内地球)に戻れるよう、サポートに来ました。あなた達はクリスタルの四つのコーナーストーンのコードを変えに行くのです。」

 

「それってつまり、アルクトゥルス人とアリコーネがプレアデスの中にあったクリスタルを変えていましたが、それと同じことを私達がやるということですか?」

 

「その通り。それを『いま』やっていただくために私達はここにあなた達をサポートしに来ているのです。」

 

invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

日本語 – The Manuscript of Survival

gtc

世界的なテレパシーの接触、利用可能に行う方法を命令

INSTRUCTIONS HOW TO DO THE WORLDWIDE TELEPATHIC CONTACT NOW AVAILABLE AT

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at Japanese Despertando.me

LORD EMANUEL MESSAGES

SOURUKAMERA'S BLOG

CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき