Thursday, December 5, 2013

12:03:2013 - マザーシップに戻ってパート4 -オーバーソウルって何?


マザーシップに戻って パート4- オーバーソウルって何?

2013年12月3日

 

Back to the Mothership Part 4 - What Is An Oversoul?
12-3-13
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/12/back-to-mothership-part-4-what-is.html

 
 

オーバーソウルって何?

 

マイトリアン:

 

私達が「オーバーソウルって何ですか?」と恥ずかしい質問をすると、アルクトゥルス人はキラキラと輝いた。わかりますよ、という感覚が伝わってきた。底知れぬ忍耐強さを示しながら、こう言った。「7次元がオーバーソウルの共鳴振動、8次元が惑星ロゴスの共鳴振動、9次元がソーラー(太陽)エロヒムの共鳴振動、10/11次元がステラー(星)エロヒムの共鳴振動、12次元がソース(源)の共鳴振動です。

 

「自己本質の表現は7次元を超えるとあいまいになり、ONEの偉大なる宇宙のダンスへと融合してゆきます。オーバーソウルは7次元以下にいる自身の魂、たくさんいる魂の責任者です。オーバーソウルのメンバーである魂はたくさんいて、下の次元界、現実、銀河、惑星のどこにでも住むことができます。その間、オーバーソウルは7次元から彼らを光で導くのです。

 

「さらに、低次元にいるオーバーソウルの表現達にはそれぞれに個人として転生している自身が低次元銀河や惑星にいて、彼らを光で導いているのです。例えば

 

      7次元にいるオーバーソウルは6次元にいる本質の表現を光で導く

 

      その本質は5次元にいる本質表現を光で導く

 

      その本質は3/4次元にいる本質表現を光で導く

 

「でも、私達が7次元のオーバーソウルだとしたら、なぜこんなに混乱するのでしょう?」私達は尋ねた。

 

「あなた達は外側にあるものを現実として知覚しているから混乱するのです。内側の現実を知覚していません。その思考では意識が制限されますから、あなた達は人間表現の制限から出られないように感じているのです。

 

「しかし、これもあなた達の神聖なるプランの一部です。低次元に迷い込み、オーバーソウルの本質へ戻る道を見つけることで、どうすればガイアにいる人類が高次元の本質表現に戻れるようサポートできるかを学んでいるのです。

 

「それから、マインドを使って話をすることをリリースし、生来の感覚を介したコミュニケーションに戻ることをお勧めします。あなた達の人間表現であるサンディとジェイソンは人類がガイアと一体となって行う惑星次元上昇のタイムラインで先頭に立って次元上昇に取り掛かっています。惑星と意識を一体化していると、あらゆる知覚の中でもエモーショナルボディの感覚が最も重要であることがわかるでしょう。

 

「はい、」私達は答えた。「プレアデス居住区の次元上昇に連れて行ってくださった時に、私達は居住区のメンバー全員の思考や感情を感じることができたので、それで全てが理解できました。実際のところ、あなた達の他に土地を成す要素まで感じることができたのです。感覚が大事だというのは、そういう意味ですか?」

 

「まさにその通りです。私達の答えを理解するには、まず身をもって経験せねばなりません。私達のコミュニケーションを通してあなた達は感情の言語を学んでゆくのです。ただし、今のところはもう十分な指示を受けたので、よいでしょう。レッスンを受けてばかりではなく、友人達と楽しい時間を過ごす事も大事ですよ。」とアルクトゥルス人が言った。

 

「マイトルとマイトリアがホロスィートの外で待っています。このプロセスには辛抱が必要ですよ。あなた達の人間の要素はいくつもの転生の間、深い眠りに落ちていたのです。忍耐が必要です。あなたの準備が整えば、全ての答えがやって来ますから。」アルクトゥルス人はそういう言ってホロスィートから消えた。

 

ホロスィートを出ると、マイトルとマイトリアがいた。二人とも、よくわかるよ、という表情だった。一言も話さず、メス・ホールに連れて行かれた。「僕達はリラックスしたくなったら、ここに来るんだよ。」と一つの声で言った。マイトルとマイトリアに挟まれて、僕達はマザーシップでの冒険を思い出しながら私達はメス・ホールまで歩いた。

 

シップの中を歩くうちに、いくつかのエリアは見覚えがあることに気づいた。何人かのクルーメンバーも覚えていて、私達が通りがかると微笑んで挨拶をしてくれた。実際のところ、メス・ホールに近づくと私達がマイトルやマイトリアより先に歩き、ホールまでの行き方を示した。「よし、」マイトルが言った。「君達は多次元本質の僕達の要素を思い出してきたね。」 私達は微笑みで答えた。ついに私達は記憶を拡大し、人間の記憶を超えることができたのだ。

 

メス・ホールに入ると、もう私達はそんなに他の人達とかけ離れた存在ではないのだと思った。そこには宇宙や、さらにもっと彼方のあらゆる所からきた存在達がたくさんいた。ありとあらゆる色、形、密度、サイズの姿をしている。中には人間の形をしているものもいたけれど、腕が4本あったり、ライオンの顔をしていたり、他の動物の顔をした人間型の存在もいた。形そのものが揺れていて視界から消えたり現れたりしている存在もいた。

 

マイトルとマイトリアは私達をカフェテリア形式のフード・コートに連れて行き、微笑んだ。そこには想像出来る限りの栄養源、さらに想像もつかないような栄養源がたくさん並んでいた。二人は全員をよく知っているようで、私達を皆に紹介してくれた。皆で座れるようテーブルをくっつけようということになり、素早くマインドを使ってテーブルを並べた。そこにいたクルーメンバーが一人一人、自己紹介して出身地を教えてくれた。

 

みな、私達をハートで私達を歓迎してくれた。彼らはあらゆる言語を話し、その言語は理解できないけれども何を言っているのか感じることができた。マザーシップ上では時間の計り方は地球とは異なっているので私達がどれくらいそこにいたかはわからない。ただ、微笑み続け、笑い続けてマイトルとマイトリアに連れられて部屋を出た時は顔が疲れきっていた。

 

二人には私達が静かな時間を欲していることがわかったので、私達を直接キャビンまで光移動してくれた。あらゆる機器の使い方を教えてくれた後、二人は私達を抱きしめ、キャビンから出て行った。彼らに対して感じていた落ち着きのない感覚だったか、そんな感覚はすっかりなくなっていた。

 

そう考えながら/感じながら、私達は寝台に横になった。すぐに睡眠に近いトランス状態に入っていった。即座に私達のエモーショナル・ボディが言っているのを感じた。

 

「こんばんは。次元上昇する地球のための銀河ミーティングにようこそ。私達は銀河チームのメンバーで、次元上昇のプロセスにいるガイアの地球をサポートするために派遣されました。私達は五次元から上の次元に共鳴するので、ONEの『いま』から一つの声となって話しています。私達の意識に分離はなく、コミュニケーションは光のパッケージ・ユニットを介して伝わります。それを、あなた達は感覚を通して理解しています。

 

「私達のメッセージを3D言語に翻訳できるようになった人々にお願いがあります。どうぞ、このメッセージを他の人々に伝えてください。私達があなた達の意識の中にやって来たのは、あなた達は我が地球使節のメンバーだからです。あなた達が初めてガイアの核の中に送られた時のことを覚えていますか?」 グループ・マインドが話していた。

 

「ええ、覚えています、」 私達は自分で思っていたよりも感情的に答えた。その『いま』の中で、私達はここまで到達したと思うと、感謝で溢れた。初めてガイアの核の中に入った時、私達は赤ん坊のガイアを追っていた。いま思えば、あれも私達の本質の表現だったのだ。

 

「その通りです、」 銀河チームが答えた。「意識をずいぶん拡大しましたね。いま、あなた達は本質のさらなる表現をも包含しています。」

 

「ありがとうございます、」 私達は答えた。「あなた達からの話は、私達の周囲からというより内のほうから感じています。これがあなた達のコミュニケーションのやり方なのですか?」 私達は、答えがわかっていながら尋ねた。

 

「その通りです、」 グループマインドが答えた。「あなた達は多次元意識を完全に目覚めさせてガイア地球にグラウンディングさせるのですが、さらに次元間コミュニケーションの意識となる役割があるのです。あなた達の発見は正しく、次元間コミュニケーションは感情の言語に基づいています。それがあなた達の感覚となって伝わるのです。

 

「おわかりになったように、この感覚には感情だけではなく身体感覚やイメージ、思考などあなた達存在の中から湧いてくるものもあります。だから私達の話を外からではなく内から伝わってくるのです。あなた達はこの生来のスキルを磨き、いまガイアの惑星ボディの高次振動へ移行している人々にこのスキルを教えることもあなた達の偉大なる使命なのです。

 

「移行していることに気づいていない人間はたくさんいます。同じ『いま』の中で彼らの現実が共に振動を上げているので、分からないのです。彼らの周りでは3D界の芝居が繰り広げられていますが、彼らは『自分の本質の中で』生きていますから、そういった芝居による犠牲意識からはすっかり解放されているのです。

 

「多くの地球人は他者に善良な行いをし、意識を4/5次元へ拡大させるプロセスを辿らねばなりません。そうできれば素晴らしいことです。ですが、ニュー・アースのためのリーダー達は高次表現に変わろうとしているガイアを助ける任務に就いています。

 

「ガイアはどんどん高い振動に共鳴していますから、恐怖や他者支配をリリースできない人々はニュー・アースから消えてゆくことでしょう。御存知でしょうが、ある現実にいたければ、その現実の周波数に同調せねばなりません。さらに、無条件の愛のパワーによってその現実にログインし、繋がったままでいられるのです。

 

「つまり、私達がいまマザーシップにいるということは、私達の共鳴が高くなったからで、それで私達は前の現実を離れてここにいるということ?」

 

「ある意味ではそうです。あなた達はレムリアが沈んでゆく時の傷を癒すのを助けました。それが、ガイアが高次周波数のタイムラインへ上昇する助けとなったのです。あなた達がいた地球のタイムラインには、たくさんの並行現実がありますからね。実際には、あなた達は五次元地球のエーテルの思考のフォームへと入ったのです。そこからガイアの核の中に入り、レムリア沈下の時の精神的な傷跡を変えたのです。

 

「私達は、あなた達がレムリアのインナー・アース(内地球)に戻れるよう、サポートに来ました。あなた達はクリスタルの四つのコーナーストーンのコードを変えに行くのです。」

 

「それってつまり、アルクトゥルス人とアリコーネがプレアデスの中にあったクリスタルを変えていましたが、それと同じことを私達がやるということですか?」

 

「その通り。それを『いま』やっていただくために私達はここにあなた達をサポートしに来ているのです。」

 

Monday, December 2, 2013

12:01:2013 - The Higher Perspective of Ascension webinar のお知らせ

ウエビナーのお知らせ




注:ウエビナーは英語で行われます。
英語での告知:
 
 
eAscensio® はこの度、スザンヌ・リー博士とのコラボレーションによるプログラムをお送りすることになりました。スザンヌ・リー博士は著書、「プレアデスから見た次元上昇」を通して人生を一変させる旅を経験しています。彼女は多才で著述にも情熱を傾け、私生活でも著述を続けています。また、公認心理療法士でもあり、才能豊かなアーティスト、チャネラーでもあります。

 
スザンヌのスピリチュアルな経緯は彼女のホームページ
www.multidimensions.com

に記述されています。このサイトでのペンネームはスザンヌ・キャロルです。

そして、このサイトの続きとしてブログ
http://suzanneliephd.blogspot.com/

そしてYouTube
http://www.youtube.com/user/suzannelie

があります。

 

リー博士のマスタークラス・シリーズ、「The Higher Perspective of Ascension」(高次の視点から見た次元上昇)はブック1に基づいて行われます。この本では私達が多次元なる本質を思い出し、多次元存在へと上昇するプロセスが描かれています。上昇上昇という意図の元に高次領域の存在や並行現実の人生をエネルギーのレベルで織りなしてゆき、まるで一枚のタペストリーが織り上げられているかのように、本質が現れてゆく様を描いたこの本は賞賛を得ています。

 
SIGN UP NOW FOR:

The Higher Perspective of Ascension

土曜日クラス

111日、25日、28

 
申込みは以下まで:


PayPal のみの受付になります

 
** 優待価格 **

The Higher Perspective of Ascension

111日、25日、28

全3クラス:$95.00 ($10.00割引)

 
ウェビナーの使用方法、アクセスコードは申込み終了後に送ります。録音音源付きです。

 
クラスまでにリー博士の著書「Pleiadian Perspective on Ascension」(プレアデスから見た次元上昇)を前もって読んでおくことをお勧めします。全ての著書はebookで購入できます。
 

Pleiadian Perspective on Ascension」は以下から
http://www.multidimensions.com/TheVision/books.html

 
e-bookを読むためのアプリケーションは以下にて無料でダウンロードできます。

http://www.amazon.com/gp/feature.html?docId=1000493771

 
クラス概要

 
クラス1

2014111日土曜日、2:00pm-3:30pm EST/11:00am-12:30pm PST

オンライン・ウエビナー $35.00

Part I ~ 神聖なる相補体との出会い

Part II ~ 神聖なる相補体の融合

Part III ~ ワーク

 
クラス2

2014125日土曜日、2:00pm-3:30pm EST/11:00am-12:30pm PST

オンライン・ウエビナー $35.00

Parts IV ~ アルクトゥルス人との生活

Part V ~ アルクトゥルス人からのレッスン

Part VI ~マザーシップへの旅

 
クラス3

201428日土曜日、2:00pm-3:30pm EST/11:00am-12:30pm PST

オンライン・ウエビナー $35.00

Part VII ~ マザーシップにいる時の意識

Part VIII ~ マザーシップによって拡大される意識

クラスの要約

 
この本はチャネリングで書かれたもので、私のハイヤーセルフが私の手を通してキーボードを打ち、語っています。それと同様に、クラスについてもチャネリングに任せますので、そのクラスの「いま」になるまで詳細はわかりません。「一つ」の中で「いま」を生きることこそが次元上昇の鍵となります。

 
The Pleiadian Perspective on Ascension」のシリーズは次元上昇と多次元への拡大において重要な指標です。スザンヌが伝えてくれるアルクトゥルス人とプレアデス人からの教えは、私達が高次領域へと旅してゆくために愛に溢れ助言を伝えてくれることでしょう。

 
リー博士のレッスンや会話、物語を通して思考、感情、知覚を広げてゆきましょう!

 
 

 
私は、あらゆる人々と次元上昇のプロセスについて素晴らしい話を分かち合ってきました。このクラスもきっと楽しいクラスになるでしょう。マイトルやマイトリア、アルクトゥルス人もきっと参加してくれるはずです。

 
グループでの体験は素晴らしいものとなることでしょう。楽しみにしています。

 
スー・リー

Wednesday, November 27, 2013

11:26:2013 - マザーシップに戻ってパート3-理解へのわずかな兆し


マザーシップに戻って パート3

2013年11月26日

 

Back on the Mothership Part 3
11-26-13
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/11/pleiadianperspective-on-ascension-book.html


Pleiadian Perspective on Ascension, Book One and Two available as ebooks at:
「プレアデスの次元上昇」ブック1,2は以下のebooksで購入できます(英語):




 
 
 

理解へのわずかな兆し

 
マイトリアン:


マイトルとマイトリアの後について伝送ルームを出る時、アルクトゥルス人がこう言っているのを感じた。「マイトリアン、私達ともっとコミュニケーションをとればもっと理解を得られますよ。」

 
「ええ、」 私達は言った。「そうできればとても助かります。私達はいくつもの要素から構成されているとはいえ、それでもうまくゆくと思っていました。でも、自分の本質の他のバージョンと接するとなると、難しいのです。疑念と混乱が湧いてきました。理解を深めたいので、ぜひともお願いします。」
 

一瞬のうちに、私達はホロデッキの前にいた。内なる記憶によると、マイトルがアルクトゥルス人から一番初めのレッスンを受けていたところだ。
 

「どうぞお入りください。」 アルクトゥルス人がテレパシーで伝えてきた。

 
マイトルの本質にあるプログラムを思い出すことができた自分(私達)をとても誇らしく思った。この中に入ればあのレッスン光景が見えるのだろうな、と予期していた。しかし、そこで見たのはプレアデス居住区の次元上昇の光景だった。

 
紫の寺院がピュアな光の中で輝いていた。プレアデス人やドラコニアン達が光を放ちながらライトボディに変わってゆく様子も見えた。至福感がハートをいっぱいに満たしていったが、マインドは高次の視点から観察していて漂っているようだった。
 

「あなたの開いたハートがマインドの視点についてゆくので、ただそう任せてください。」アルクトゥルス人が指示してくれる。
 

それがどういう意味かわからなかったけれど、アルクトゥルス人のその言葉の中にゆったりと身を委ねた。すると私達のハートとマインドが互いに繋がり合い、それぞれの人々の感情を全て感じた。まるで、彼らの中にいるかのようだ。
 

その状態に圧倒されてしまって、マインドが停止しそうになった。その間も私達の全知覚がハートの感情を通って出てきているようだ。論理を超越している。でも、最愛の人に抱きしめられているかのように心地良い。
 

その最愛の人は、「いま」の「一つであるもの」だった。時間の概念も空間も、個体性も二元性の概念もない。野営地にいる一人一人の思考と感情を分かち合いながら、私達は上空に浮かんでいった。実際には、他の地で同じ出来事を違った形で経験しているドラコニアン達の感覚もあった。
 

何より、私達は紫の寺院、そして空気、大地、全ての植物、動物、そのものだった。もしハートがマインドに融合していなかったら、きっとこれに混乱しただろう。でも私達のハートは混乱を超越していた。この「いま」の中、内でこれを知っている、という「感覚」がハートにはあった。自分の周囲で、そして自分の内でこの光景を感情を通して経験し、すべての姿が変化するという素晴らしい感覚を分かち合ったのだった。
 

人や植物、動物、物が分子レベルで変わって行くのを、私達は内で感じることができた。人が植物・動物・物より優れているといった感覚はなかった。「全てあるもの」との統合が完了したのだ。かつて形の中にいた私達の周りを、そして原子一つ一つの中を光のフォトンが通過してゆくのを感じ、観察することができた。
 

私達は、神聖なる相補体が深く統合し、融合したマイトルとマイトリアだった。さらに、同じ「いま」の中でマイトリアンでもあった。私達はアルクトゥルス人であり、プレアデスのエロヒム・アリコーネに融合し、彼女の土地にも融合していた。アルクトゥルス人のスピリットのエッセンスが、その偉大なるスピリットを母なるアリコーネの惑星の物質体の中へ融合させてゆく。すると全風景が紫と金色の光で輝き始めた。
 

私達はいつまでも無限にその光景の中にいた。実際にはそこを離れることは決してない。永遠に離れるなんて、あり得ないのだ。ヴィジョンはゆっくりと消えていったが、無限の感覚は私達の中にあるのが感じられた。アルクトゥルス人の表現が私達を光で包みながら、同時にサポートしてくれているのがわかった。
 

同時に、私達の存在の中にはマイトルとマイトリアが神聖なる相補体としていた。そしてジェイソンとサンディも私達の2013年・2014年の地球上での転生表現としていた。その瞬間の中で私達は3つの現実となることができた。アルクトゥルス人、マイトル/マイトリア、ジェイソン/サンディ。4つめの現実としてマイトリアンがいて、その中に先の3つがいるのだ。
 

私達は4つの目覚めた状態を包括する、ただ「一つなるもの」だった。このノウイング(knowing- 知っている)の中でゆったりと身を任せてリラックスすると、私達の多次元の本質との統合を静けさの中でただ知っている、その状態を感じた。
 

「多次元の性質の複雑さを、より深く理解しましたか?」 アルクトゥルス人が尋ねた。
 

「ええ、」 私達は皆で一つの声で言った。「でも、私達の意識から知覚領域がゆっくりと狭くなってゆくのです。完全統合の感覚も、消えつつあります。」

 
するとアルクトゥルス人が私達の方に歩み寄り、そのオーラで私達をすっかり覆った。徐々にあの経験が戻ってきた。今回はアルクトゥルス人のオーラの中にいるからだろう、次元上昇は普通に見えていた。私達はアルクトゥルス人として、無限の次元上昇を光で包みこんでいた。それぞれが独特なので、次元上昇をどう捉えたらいいかさえ忘れてしまった。
 

同時に、いくつもの現実が同時に自分を包みこんでしまうという馴染みある経験もしていた。私達の拡大した知覚は次元上昇したプレアデス居住区に残っていて、他の皆は睡眠状態に近い深い瞑想に入っていた。
 

その同じ「いま」の中で、私達はプレアデス星の核の中でアルクトゥルス人とマザー・アリコーネとも一緒にいた。そこで彼らは惑星マトリックスの光のコードを適切な状態に調整していた。私達はそれを観察しながら、直接それを経験もしていた。アルクトゥルス人とマザー・アリコーネは惑星の核の中にあるマザー・クリスタルの中に入り、惑星マトリックスを五次元まで拡大させた。
 

このクリスタル・マトリックスには魅了させられてしまった。生きているのだ。人間でも動物でも、植物でも鉱物でもない。全ての中にある、全てなのだ。だから人間の形をした生命体の思考や感情を持ち、光の生命体が植物を通過し、その根を通ってくるのでその光の生命体とも交流をし、ありとあらゆる動物の群れや集団とも一体化していた。
 

私達はぼんやりとした形のようなものを纏っていて、その中で分子が反応しているのが感じられた。地、空気、火、水の要素が「四大基本元素」の五次元周波数へと変化していっているのだ。三次元の惑星マトリックスから多次元マトリックスへ変わり、安定するまでこれら四大元素は変化のパワーを維持し続けるのだ。
 

5Dの火の元素が電気シナプスを広げてゆき、5Dの水の元素は冷たくなって変化に合わせて調整をし、5Dの空気の元素は均等に広がるよう変化を指揮してゆくのを私達は密接に経験した。そしてはじめて、5Dの地の元素は全ての物質を五次元の形に変化させることができるのだ。
 

私達は人類として、動物として、植物として、全てとして感じ、観察していた。鉱物の形をしていたものがフォトン・ライトのポータルとなって開いていた。それらの開かれたポータルを通って高周波数の光が急激な流れとなって流れだし、全てのバージョンの物質に埋め込まれた。
 

そして突然、次元上昇の光景が消えた。ホロ・スィートのホログラフィーのマトリックスだけが残っていた。私達は静かな一体感を感じていた。とはいえ、何だか混乱もしている。

 
「この写像的真実を、あなたの頭頂を通して内に流れて入りますから、ただそれが入ってくるのを感じてください。それは多次元の本質のクンダリーニのエネルギーの中に流れてゆきます。」 私達の思考に応えてアルクトゥルス人が指示をくれた。「あなたのグループ意識の一つ一つの表現を通って、あなたの光が表れてゆく様子を感じてください。」

 
「あなた達の本質のアルクトゥルス人の表現は、8~10次元からあなた達をオーバーライトし(光で包み)、導いているのです。」

 
「あなた達のマイトル/マイトリアの表現は本質が5/6次元へ次元上昇するのを個人経験として記憶しています。」

 
「あなた達の3/4次元表現のサンディとジェイソンは、あなた達を代表して次元上昇中の地球にいます。」

 
「そしてあなた達、マイトリアンは7次元のオーバーソウルで、あなた達/私達という多次元本質のファミリーの代表です。」

 
「人間の形をしたものは全て、多次元の本質を表すたくさんの表現を持っています。それぞれが形を持ち、多次元意識が参加している現実一つ一つにいます。ただし、物理界にいて自分の時間を過ごしている間、通常はそれを忘れています。マイトリアン、あなた達が混乱を抱えているのは、3/4次元の人間をいまサポートしているためです。彼らは大きな変化を遂げている物理的惑星上にいますからね。

 
「あなた達は、偉大なる多次元のパワーを起動させるためのリリース・ポイントを知る必要もあります。リリース・ポイントとは、物理的な形への執着の一切を完全にリリースする時間と場所のことです。そうすれば、あなた達は本当の多次元本質へと変化することができます。

 
「このリリース・ポイントはあなた達個体ボディと惑星ボディの両方に存在します。しかし、このポイントは『いま』の中にありますから、あなた達の個人的次元上昇および惑星の次元上昇の『いま』に至るまで、リリースできる時間や場所を知ることはありません。

 
「そのプロセスをさらに難しくさせることになりますが、リリース・ポイントは無数にあります。その中であなた達に完全に調和するポイントは次元上昇が起きる『いま』にならなければ、知ることはできません。

 
「なぜ私達があなた達をプレアデス次元上昇の『感覚』の中へお連れしたか、これでおわかりでしょうか?」

 
「はい、」 私達は答えた。 「リリースの感覚を思い出す必要があったのですね。」

 
「プレアデスの次元上昇で、リリース・ポイントはわかりましたか?」

 
思い出せるような思考はなかったので、私達は意識を漂わせ、あのプレアデスの次元上昇の感覚へと戻ってゆくままに任せた。全ての思考をリリースして流れてゆき、私達の経験の中に戻ってゆくと、「全ての」恐怖がリリースされた「いま」の瞬間にいる私達がわかった。

 
「リリース・ポイントとは、全ての恐怖が個人ボディからも惑星ボディからもリリースされる『いま』の瞬間のことですか?」

 
アルクトゥルス人が完全な無条件の愛と受容の感覚を送ってくれたので、その答えが正しいのだということがわかった。

 
「ありがとう、ありがとうございます、」 アルクトゥルス人のエネルギーレベルの答えに対して私達は言葉を使ってお礼を言った。「かなりわかってきました。でも、まだまだ質問があります。『いま』という瞬間についての概念は理解できました。どうやら、多次元の性質も理解してきました。でも、私達は全てを知っているというのに、地球にいる私達の表現が混乱しているので、混乱の方が勝ってしまうのです。

 
「人間は忘れやすいので、こんなことを尋ねるのは恥ずかしいのですが教えてください。オーバーソウルって何でしょう?」

 

invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

日本語 – The Manuscript of Survival

gtc

世界的なテレパシーの接触、利用可能に行う方法を命令

INSTRUCTIONS HOW TO DO THE WORLDWIDE TELEPATHIC CONTACT NOW AVAILABLE AT

http://ourfamilyofthestars.blogspot.pt/2014/03/2014216.html

at Japanese Despertando.me

LORD EMANUEL MESSAGES

SOURUKAMERA'S BLOG

CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき