Monday, December 2, 2013

12:01:2013 - The Higher Perspective of Ascension webinar のお知らせ

ウエビナーのお知らせ




注:ウエビナーは英語で行われます。
英語での告知:
 
 
eAscensio® はこの度、スザンヌ・リー博士とのコラボレーションによるプログラムをお送りすることになりました。スザンヌ・リー博士は著書、「プレアデスから見た次元上昇」を通して人生を一変させる旅を経験しています。彼女は多才で著述にも情熱を傾け、私生活でも著述を続けています。また、公認心理療法士でもあり、才能豊かなアーティスト、チャネラーでもあります。

 
スザンヌのスピリチュアルな経緯は彼女のホームページ
www.multidimensions.com

に記述されています。このサイトでのペンネームはスザンヌ・キャロルです。

そして、このサイトの続きとしてブログ
http://suzanneliephd.blogspot.com/

そしてYouTube
http://www.youtube.com/user/suzannelie

があります。

 

リー博士のマスタークラス・シリーズ、「The Higher Perspective of Ascension」(高次の視点から見た次元上昇)はブック1に基づいて行われます。この本では私達が多次元なる本質を思い出し、多次元存在へと上昇するプロセスが描かれています。上昇上昇という意図の元に高次領域の存在や並行現実の人生をエネルギーのレベルで織りなしてゆき、まるで一枚のタペストリーが織り上げられているかのように、本質が現れてゆく様を描いたこの本は賞賛を得ています。

 
SIGN UP NOW FOR:

The Higher Perspective of Ascension

土曜日クラス

111日、25日、28

 
申込みは以下まで:


PayPal のみの受付になります

 
** 優待価格 **

The Higher Perspective of Ascension

111日、25日、28

全3クラス:$95.00 ($10.00割引)

 
ウェビナーの使用方法、アクセスコードは申込み終了後に送ります。録音音源付きです。

 
クラスまでにリー博士の著書「Pleiadian Perspective on Ascension」(プレアデスから見た次元上昇)を前もって読んでおくことをお勧めします。全ての著書はebookで購入できます。
 

Pleiadian Perspective on Ascension」は以下から
http://www.multidimensions.com/TheVision/books.html

 
e-bookを読むためのアプリケーションは以下にて無料でダウンロードできます。

http://www.amazon.com/gp/feature.html?docId=1000493771

 
クラス概要

 
クラス1

2014111日土曜日、2:00pm-3:30pm EST/11:00am-12:30pm PST

オンライン・ウエビナー $35.00

Part I ~ 神聖なる相補体との出会い

Part II ~ 神聖なる相補体の融合

Part III ~ ワーク

 
クラス2

2014125日土曜日、2:00pm-3:30pm EST/11:00am-12:30pm PST

オンライン・ウエビナー $35.00

Parts IV ~ アルクトゥルス人との生活

Part V ~ アルクトゥルス人からのレッスン

Part VI ~マザーシップへの旅

 
クラス3

201428日土曜日、2:00pm-3:30pm EST/11:00am-12:30pm PST

オンライン・ウエビナー $35.00

Part VII ~ マザーシップにいる時の意識

Part VIII ~ マザーシップによって拡大される意識

クラスの要約

 
この本はチャネリングで書かれたもので、私のハイヤーセルフが私の手を通してキーボードを打ち、語っています。それと同様に、クラスについてもチャネリングに任せますので、そのクラスの「いま」になるまで詳細はわかりません。「一つ」の中で「いま」を生きることこそが次元上昇の鍵となります。

 
The Pleiadian Perspective on Ascension」のシリーズは次元上昇と多次元への拡大において重要な指標です。スザンヌが伝えてくれるアルクトゥルス人とプレアデス人からの教えは、私達が高次領域へと旅してゆくために愛に溢れ助言を伝えてくれることでしょう。

 
リー博士のレッスンや会話、物語を通して思考、感情、知覚を広げてゆきましょう!

 
 

 
私は、あらゆる人々と次元上昇のプロセスについて素晴らしい話を分かち合ってきました。このクラスもきっと楽しいクラスになるでしょう。マイトルやマイトリア、アルクトゥルス人もきっと参加してくれるはずです。

 
グループでの体験は素晴らしいものとなることでしょう。楽しみにしています。

 
スー・リー

Wednesday, November 27, 2013

11:26:2013 - マザーシップに戻ってパート3-理解へのわずかな兆し


マザーシップに戻って パート3

2013年11月26日

 

Back on the Mothership Part 3
11-26-13
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/11/pleiadianperspective-on-ascension-book.html


Pleiadian Perspective on Ascension, Book One and Two available as ebooks at:
「プレアデスの次元上昇」ブック1,2は以下のebooksで購入できます(英語):




 
 
 

理解へのわずかな兆し

 
マイトリアン:


マイトルとマイトリアの後について伝送ルームを出る時、アルクトゥルス人がこう言っているのを感じた。「マイトリアン、私達ともっとコミュニケーションをとればもっと理解を得られますよ。」

 
「ええ、」 私達は言った。「そうできればとても助かります。私達はいくつもの要素から構成されているとはいえ、それでもうまくゆくと思っていました。でも、自分の本質の他のバージョンと接するとなると、難しいのです。疑念と混乱が湧いてきました。理解を深めたいので、ぜひともお願いします。」
 

一瞬のうちに、私達はホロデッキの前にいた。内なる記憶によると、マイトルがアルクトゥルス人から一番初めのレッスンを受けていたところだ。
 

「どうぞお入りください。」 アルクトゥルス人がテレパシーで伝えてきた。

 
マイトルの本質にあるプログラムを思い出すことができた自分(私達)をとても誇らしく思った。この中に入ればあのレッスン光景が見えるのだろうな、と予期していた。しかし、そこで見たのはプレアデス居住区の次元上昇の光景だった。

 
紫の寺院がピュアな光の中で輝いていた。プレアデス人やドラコニアン達が光を放ちながらライトボディに変わってゆく様子も見えた。至福感がハートをいっぱいに満たしていったが、マインドは高次の視点から観察していて漂っているようだった。
 

「あなたの開いたハートがマインドの視点についてゆくので、ただそう任せてください。」アルクトゥルス人が指示してくれる。
 

それがどういう意味かわからなかったけれど、アルクトゥルス人のその言葉の中にゆったりと身を委ねた。すると私達のハートとマインドが互いに繋がり合い、それぞれの人々の感情を全て感じた。まるで、彼らの中にいるかのようだ。
 

その状態に圧倒されてしまって、マインドが停止しそうになった。その間も私達の全知覚がハートの感情を通って出てきているようだ。論理を超越している。でも、最愛の人に抱きしめられているかのように心地良い。
 

その最愛の人は、「いま」の「一つであるもの」だった。時間の概念も空間も、個体性も二元性の概念もない。野営地にいる一人一人の思考と感情を分かち合いながら、私達は上空に浮かんでいった。実際には、他の地で同じ出来事を違った形で経験しているドラコニアン達の感覚もあった。
 

何より、私達は紫の寺院、そして空気、大地、全ての植物、動物、そのものだった。もしハートがマインドに融合していなかったら、きっとこれに混乱しただろう。でも私達のハートは混乱を超越していた。この「いま」の中、内でこれを知っている、という「感覚」がハートにはあった。自分の周囲で、そして自分の内でこの光景を感情を通して経験し、すべての姿が変化するという素晴らしい感覚を分かち合ったのだった。
 

人や植物、動物、物が分子レベルで変わって行くのを、私達は内で感じることができた。人が植物・動物・物より優れているといった感覚はなかった。「全てあるもの」との統合が完了したのだ。かつて形の中にいた私達の周りを、そして原子一つ一つの中を光のフォトンが通過してゆくのを感じ、観察することができた。
 

私達は、神聖なる相補体が深く統合し、融合したマイトルとマイトリアだった。さらに、同じ「いま」の中でマイトリアンでもあった。私達はアルクトゥルス人であり、プレアデスのエロヒム・アリコーネに融合し、彼女の土地にも融合していた。アルクトゥルス人のスピリットのエッセンスが、その偉大なるスピリットを母なるアリコーネの惑星の物質体の中へ融合させてゆく。すると全風景が紫と金色の光で輝き始めた。
 

私達はいつまでも無限にその光景の中にいた。実際にはそこを離れることは決してない。永遠に離れるなんて、あり得ないのだ。ヴィジョンはゆっくりと消えていったが、無限の感覚は私達の中にあるのが感じられた。アルクトゥルス人の表現が私達を光で包みながら、同時にサポートしてくれているのがわかった。
 

同時に、私達の存在の中にはマイトルとマイトリアが神聖なる相補体としていた。そしてジェイソンとサンディも私達の2013年・2014年の地球上での転生表現としていた。その瞬間の中で私達は3つの現実となることができた。アルクトゥルス人、マイトル/マイトリア、ジェイソン/サンディ。4つめの現実としてマイトリアンがいて、その中に先の3つがいるのだ。
 

私達は4つの目覚めた状態を包括する、ただ「一つなるもの」だった。このノウイング(knowing- 知っている)の中でゆったりと身を任せてリラックスすると、私達の多次元の本質との統合を静けさの中でただ知っている、その状態を感じた。
 

「多次元の性質の複雑さを、より深く理解しましたか?」 アルクトゥルス人が尋ねた。
 

「ええ、」 私達は皆で一つの声で言った。「でも、私達の意識から知覚領域がゆっくりと狭くなってゆくのです。完全統合の感覚も、消えつつあります。」

 
するとアルクトゥルス人が私達の方に歩み寄り、そのオーラで私達をすっかり覆った。徐々にあの経験が戻ってきた。今回はアルクトゥルス人のオーラの中にいるからだろう、次元上昇は普通に見えていた。私達はアルクトゥルス人として、無限の次元上昇を光で包みこんでいた。それぞれが独特なので、次元上昇をどう捉えたらいいかさえ忘れてしまった。
 

同時に、いくつもの現実が同時に自分を包みこんでしまうという馴染みある経験もしていた。私達の拡大した知覚は次元上昇したプレアデス居住区に残っていて、他の皆は睡眠状態に近い深い瞑想に入っていた。
 

その同じ「いま」の中で、私達はプレアデス星の核の中でアルクトゥルス人とマザー・アリコーネとも一緒にいた。そこで彼らは惑星マトリックスの光のコードを適切な状態に調整していた。私達はそれを観察しながら、直接それを経験もしていた。アルクトゥルス人とマザー・アリコーネは惑星の核の中にあるマザー・クリスタルの中に入り、惑星マトリックスを五次元まで拡大させた。
 

このクリスタル・マトリックスには魅了させられてしまった。生きているのだ。人間でも動物でも、植物でも鉱物でもない。全ての中にある、全てなのだ。だから人間の形をした生命体の思考や感情を持ち、光の生命体が植物を通過し、その根を通ってくるのでその光の生命体とも交流をし、ありとあらゆる動物の群れや集団とも一体化していた。
 

私達はぼんやりとした形のようなものを纏っていて、その中で分子が反応しているのが感じられた。地、空気、火、水の要素が「四大基本元素」の五次元周波数へと変化していっているのだ。三次元の惑星マトリックスから多次元マトリックスへ変わり、安定するまでこれら四大元素は変化のパワーを維持し続けるのだ。
 

5Dの火の元素が電気シナプスを広げてゆき、5Dの水の元素は冷たくなって変化に合わせて調整をし、5Dの空気の元素は均等に広がるよう変化を指揮してゆくのを私達は密接に経験した。そしてはじめて、5Dの地の元素は全ての物質を五次元の形に変化させることができるのだ。
 

私達は人類として、動物として、植物として、全てとして感じ、観察していた。鉱物の形をしていたものがフォトン・ライトのポータルとなって開いていた。それらの開かれたポータルを通って高周波数の光が急激な流れとなって流れだし、全てのバージョンの物質に埋め込まれた。
 

そして突然、次元上昇の光景が消えた。ホロ・スィートのホログラフィーのマトリックスだけが残っていた。私達は静かな一体感を感じていた。とはいえ、何だか混乱もしている。

 
「この写像的真実を、あなたの頭頂を通して内に流れて入りますから、ただそれが入ってくるのを感じてください。それは多次元の本質のクンダリーニのエネルギーの中に流れてゆきます。」 私達の思考に応えてアルクトゥルス人が指示をくれた。「あなたのグループ意識の一つ一つの表現を通って、あなたの光が表れてゆく様子を感じてください。」

 
「あなた達の本質のアルクトゥルス人の表現は、8~10次元からあなた達をオーバーライトし(光で包み)、導いているのです。」

 
「あなた達のマイトル/マイトリアの表現は本質が5/6次元へ次元上昇するのを個人経験として記憶しています。」

 
「あなた達の3/4次元表現のサンディとジェイソンは、あなた達を代表して次元上昇中の地球にいます。」

 
「そしてあなた達、マイトリアンは7次元のオーバーソウルで、あなた達/私達という多次元本質のファミリーの代表です。」

 
「人間の形をしたものは全て、多次元の本質を表すたくさんの表現を持っています。それぞれが形を持ち、多次元意識が参加している現実一つ一つにいます。ただし、物理界にいて自分の時間を過ごしている間、通常はそれを忘れています。マイトリアン、あなた達が混乱を抱えているのは、3/4次元の人間をいまサポートしているためです。彼らは大きな変化を遂げている物理的惑星上にいますからね。

 
「あなた達は、偉大なる多次元のパワーを起動させるためのリリース・ポイントを知る必要もあります。リリース・ポイントとは、物理的な形への執着の一切を完全にリリースする時間と場所のことです。そうすれば、あなた達は本当の多次元本質へと変化することができます。

 
「このリリース・ポイントはあなた達個体ボディと惑星ボディの両方に存在します。しかし、このポイントは『いま』の中にありますから、あなた達の個人的次元上昇および惑星の次元上昇の『いま』に至るまで、リリースできる時間や場所を知ることはありません。

 
「そのプロセスをさらに難しくさせることになりますが、リリース・ポイントは無数にあります。その中であなた達に完全に調和するポイントは次元上昇が起きる『いま』にならなければ、知ることはできません。

 
「なぜ私達があなた達をプレアデス次元上昇の『感覚』の中へお連れしたか、これでおわかりでしょうか?」

 
「はい、」 私達は答えた。 「リリースの感覚を思い出す必要があったのですね。」

 
「プレアデスの次元上昇で、リリース・ポイントはわかりましたか?」

 
思い出せるような思考はなかったので、私達は意識を漂わせ、あのプレアデスの次元上昇の感覚へと戻ってゆくままに任せた。全ての思考をリリースして流れてゆき、私達の経験の中に戻ってゆくと、「全ての」恐怖がリリースされた「いま」の瞬間にいる私達がわかった。

 
「リリース・ポイントとは、全ての恐怖が個人ボディからも惑星ボディからもリリースされる『いま』の瞬間のことですか?」

 
アルクトゥルス人が完全な無条件の愛と受容の感覚を送ってくれたので、その答えが正しいのだということがわかった。

 
「ありがとう、ありがとうございます、」 アルクトゥルス人のエネルギーレベルの答えに対して私達は言葉を使ってお礼を言った。「かなりわかってきました。でも、まだまだ質問があります。『いま』という瞬間についての概念は理解できました。どうやら、多次元の性質も理解してきました。でも、私達は全てを知っているというのに、地球にいる私達の表現が混乱しているので、混乱の方が勝ってしまうのです。

 
「人間は忘れやすいので、こんなことを尋ねるのは恥ずかしいのですが教えてください。オーバーソウルって何でしょう?」

 

Tuesday, November 26, 2013

11:24:2013 - 瞑想:地球の中心へ/ 自分を発見する旅 (動画)


瞑想:地球の中心へ/ 自分を発見する旅 (動画)

2013年11月24日


Center of Earth Meditation / A Journey of self discovery
 


 
動画が出ない場合はこちらからどうぞ:



目を閉じて

頭の上から息を吸います。その息を背骨を通ってずっと降ろしてゆき、どんどん下へ向かわせます。足も通って、ガイアの核の中までどんどん降ろしてゆきます。

どんどん下へ。地球の中へ入っていきます。

地殻を通り

洞窟も通過し

マグマを通過し

地下水域も通って

ガイアのボディのあらゆる全ての成分の中を通り

ずっと奥にある彼女の核の中へ降りてゆきましょう。

そして、長い尻尾のようにこの核に巻き付けます。

ここで、第三のグループになりましょう。

私達には、地上にいる者のグループ、

高次表現のグループ、

そしてガイアの存在である私達のグループがあります。

女神たちや天使たち、エロヒム、三次元から五次元までの存在はみなガイアの核の中にいます。

私達はみな、彼女の核の中に集まっています。

彼女の核の中に入ったら、今度は自分自身の核の中に入ってゆきます。

右手で、あなたの身体で核があるところに手をあてるとよいでしょう。頭で考えようとはしないでください。あなたの魂が手を動かしますから、ただ任せていてください。

人にはそれぞれの道があります。みな、異なる核を持っています。ガイアの最も素晴らしい面、それは驚くほど多様性をもった惑星であること。ありとあらゆる、異なる人々が住んでいて、それぞれに皆、全く異なりながらそれぞれが素晴らしい次元上昇の道のりを歩んでいます。

私達はそれぞれ、個として表現することができ、それをONE- 一つのものに貢献することができるのです。それが私達の喜びなのです。右手で触れているところを満たしながら、身体の中に入っていきましょう。内なる子宮の中へ入ります。そこには新しい私達の自己が胎児のように包まれています。

私が例として言うと、この私はとてもピュアで無垢です。私はピュアで無垢なものにあまり何度も接したことがありません。ですから、これは新しい自分だとわかるのです。

私達は、この新しい自己を知っています。それこそが、私達の本当の自己だからです。幼少の頃は私達もこのような状態でしたが、自分たちを閉じざるを得なかったのです。いまなら、私達のこの部分をもう一度外に出しても安全です。この自分を決して忘れることはなかったのですが、この自分自身として生きることはできませんでした。これこそが真なる多次元の本質にずっと繋がっていた部分です。

この、私達の無限なる部分を感じると、ガイアの中にいる私達がまた見えてきます。私達はみな、ガイアの惑星ボディのどこかを守護するガーディアンとなることを決めているからです。あなたが守ることになっているエリアにチューニングを合わせてください。このエリアだと感じる、もしくは自分できっとここだと思う、そのエリアです。

あなたは地球の器の中に入る前にこう言いました。「私は、ガイアのこのエリアを癒し、守護したいのです。ガイアのこのエリアを無条件に愛したいのです。」 それは広域かもしれませんし、小さな地域かもしれません。個人的なエリアかもしれませんし、ガイアのオーラ、または月かもしれません。

制限は一切ありません。そのエリアであなたの自己が変化してゆくのを感じるのです。

では私達の輪の中心、ガイアの核に向けて、ヴィジョンをフォーカスします。そしてガイアの核から上昇し、私達の身体がいまある場所へ行きます。

核が、あらゆる方向に広がってゆくのを感じます。私達は自分のいる場所からエネルギーをガイアの中に送り、ガイアの大気中にも送ります。私達が皆で送っているエネルギーが混じり合い、次第にニュー・アースへ続くエネルギーの道ができてゆくのを感じましょう。

私達、というのは全ての人々、場所、状況、もののことです。動物や植物は私達の先を進んでいます。人類は個体として生きてきたため、私達は分離しているように感じています。強大なパワーは手に入れましたが、たくさんのことを思い出さなければなりません。私達は本当は何者なのでしょう?どうして「いま」、ここに来ることを選らんだのでしょう?私達は何をするつもりだったのでしょう?

これらの疑問が、あなたの中を流れてゆきます。ただ流れるに任せてください。答えを知っているとしたら、それは素晴らしいことです。第二段階に進み、「さぁ、何をしよう?」と尋ねることができますね。答えがわからないなら、疑問をあなたの周りに浮かべておきましょう。あなたが一つの決定をすると、あなたのオーラの中の全てが変わります。あらゆる潜在的構造の中の全ての潜在的現実が変わるのです。「いま」の中で生きる、それを忘れないように。

未来に行ってしまうことはできません。

五次元地球に、未来はありません。

「いま」だけが存在するのです。

Friday, November 22, 2013

11:20:2013 - 瞑想:地球の中心への旅


地球の中心への旅

2013年11月20日

 

 

数名の方からのご要望により、メッセージをスクリプト付きの動画で掲載します。これはその一回目です。音源は、こちらのページ右上にあるREGISTER NOWのボタンをクリックし、メールアドレスを登録すればmp3ファイルを無料でダウンロードできるリンク先をお送りします。

 

地球の中心への旅(グループ瞑想)スクリプト

 
 
目を閉じて
 
頭の上から息を吸います。その息を背骨を通ってずっと降ろしてゆき、どんどん下へ向かわせます。足も通って、ガイアの核の中までどんどん降ろしてゆきます。
 

どんどん下へ。地球の中へ入っていきます。
 
  地殻を通り
 
 洞窟も通過し
 
 マグマを通過し
 
 地下水域も通って
 
 ガイアのボディのあらゆる全ての成分の中を通り
 
  ずっと奥にある彼女の核の中へ降りてゆきましょう。
 
そして、長い尻尾のようにこの核に巻き付きましょう。

 

ここで、第三のグループとして輪になりましょう。
 
私達には、地上にいる者のグループ、
 
 高次表現のグループ、

 そしてガイアの生命体としての私達のグループがあります。

 
 

女神たちや天使たち、エロヒム、三次元から五次元までの存在はみなガイアの核の中にいます。
 
  
私達はみな、彼女の核の中に集まっています。

 
   
彼女の核の中に入ったら、今度は自分自身の核の中に入ってゆきます。

  

右手で、あなたの身体で核があるところに手をあてるとよいでしょう。頭で考えようとはしないでください。あなたの魂が手を動かしますから、ただ任せていてください。
 
 

人にはそれぞれの道があります。みな、異なる核を持っています。ガイアの最も素晴らしい面、それは驚くほど多様性をもった惑星であること。ありとあらゆる、異なる人々が住んでいて、それぞれに皆、全く異なりながらそれぞれが素晴らしい次元上昇の道のりを歩んでいます。
 
 

私達はそれぞれ、個として表現することができ、それをONE- 一つのものに貢献することができるのです。それが私達の喜びなのです。右手で触れているところを満たしながら、身体の中に入っていきましょう。内なる子宮の中へ入ります。そこには新しい私達の自己が胎児のように包まれています。

  

私が例として言うと、この私はとてもピュアで無垢です。私はピュアで無垢なものにあまり何度も接したことがありません。ですから、これは新しい自分だとわかるのです。

 

私達は、この新しい自己を知っています。それこそが、私達の本当の自己だからです。幼少の頃は私達もこのような状態でしたが、自分たちを閉じざるを得なかったのです。いまなら、私達のこの部分をもう一度外に出しても安全です。この自分を決して忘れることはなかったのですが、この自分自身として生きることはできませんでした。これこそが真なる多次元の本質にずっと繋がっていた部分です。

 
 
この、私達の無限なる部分を感じると、ガイアの中にいる私達がまた見えてきます。私達はみな、ガイアの惑星ボディのどこかを守護するガーディアンとなることを決めているからです。あなたが守ることになっているエリアにチューニングを合わせてください。このエリアだと感じる、もしくは自分できっとここだと思う、そのエリアです。

 
 

あなたは地球の器の中に入る前にこう言いました。「私は、ガイアのこのエリアを癒し、守護したいのです。ガイアのこのエリアを無条件に愛したいのです。」 それは広域かもしれませんし、小さな地域かもしれません。個人的なエリアかもしれませんし、ガイアのオーラ、または月かもしれません。

  

制限は一切ありません。そのエリアであなたの自己が変化してゆくのを感じるのです。

  

では私達の輪の中心、ガイアの核に向けて、ヴィジョンをフォーカスします。そしてガイアの核から上昇し、私達の身体がいまある場所へ行きます。

  

核が、あらゆる方向に広がってゆくのを感じます。私達は自分のいる場所からエネルギーをガイアの中に送り、ガイアの大気中にも送ります。私達が皆で送っているエネルギーが混じり合い、次第にニュー・アースへ続くエネルギーの道ができてゆくのを感じましょう。

 
私達、というのは全ての人々、場所、状況、もののことです。動物や植物は私達の先を進んでいます。人類は個体として生きてきたため、私達は分離しているように感じています。強大なパワーは手に入れましたが、たくさんのことを思い出さなければなりません。私達は本当は何者なのでしょう?どうして「いま」、ここに来ることを選らんだのでしょう?私達は何をするつもりだったのでしょう?

 

これらの疑問が、あなたの中を流れてゆきます。ただ流れるに任せてください。答えを知っているとしたら、それは素晴らしいことです。第二段階に進み、「さぁ、何をしよう?」と尋ねることができますね。答えがわからないなら、疑問をあなたの周りに浮かべておきましょう。あなたが一つの決定をすると、あなたのオーラの中の全てが変わります。あらゆる潜在的構造の中の全ての潜在的現実が変わるのです。「いま」の中で生きる、それを忘れないように。

 

未来に行ってしまうことはできません。

五次元地球に、未来はありませんから。

  

「いま」だけが存在するのです。

invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

日本語 – The Manuscript of Survival

gtc

世界的なテレパシーの接触、利用可能に行う方法を命令

INSTRUCTIONS HOW TO DO THE WORLDWIDE TELEPATHIC CONTACT NOW AVAILABLE AT

http://ourfamilyofthestars.blogspot.pt/2014/03/2014216.html

at Japanese Despertando.me

LORD EMANUEL MESSAGES

SOURUKAMERA'S BLOG

CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき