Tuesday, November 12, 2013

11:09:2013 - プレアデスからの視点 Book 4 - マザーシップに戻って パート1


プレアデスからの視点 Book 4 - マザーシップに戻って パート1

2013年11月9日

 

Pleiadian Bk 4- Back on the Mothership Part 1
11-9-13
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/11/pleaidian-bk-4-back-on-mothership-part-1.html
 



プレアデスから見た次元上昇book1と2はebooksで購入できます(英語のみ)


 

始まっている

 

ランデイラ:

 

ランダールの頬を一筋の涙が流れているのを見て、胸が張り裂け、頭がおかしくなりそうだった。彼を慰めたかったけれど、怒りのせいでそんなことはできなかった。私の知る限り、誰よりも優しい愛するランダールを傷つけるなんて。幸いにも、大きな爆発が近くで起きて私は気を取り直し、ランダールを輪に連れてゆくことができた。

 

愛する友人達に会って安堵感を得て、私は怒っていれば事態は悪化するだけだということに気づいた。ランダールと私はガイアを助けるために上層に残ることを決めていた。私達が輪に加わると、ランダールは私の手をしっかりと握った。私は彼に自分のハートを預けた。これから私達が行くであろう現実でまた出会った時、お互いに私達ってわかるのだろうか。確信は持てなかった。

 

ランダールと私はもう一度最後に目を見つめ合い、お互いの感覚を魂に刻み込んだ。私達は神聖なる相補体だから、お互いを見ればまたわかるはず。そう願っていた。輪の中心に焦点を向けた時、最後に残る唯一の恐れは私達がお互いを見てもわからなかったらどうしよう、という恐怖だった。

 

そう考えるとランダールが私の方に身を寄せ、耳元で囁いた。「どんな時であろうと、僕は君だってわかるよ!」私のハートは無条件の愛で満たされた。その愛をランダールに返し、輪にもその愛を伝えた。 

 

私達が歌い始めると、イメージが私の頭の中から流れてゆき、ハートを伝ってガイアのボディへ流れていった。ランダールと私が何度も身体をもって過ごした、素晴らしい現実の良い記憶のイメージ。どの人生も、望む限り長く続いた人生だった。

 

私達の世界は何千年もの間、死や病知らずだった。けれど、アトランティスとの関係が悪化し始めてからは変わってしまった。アトランティス人達との関係が熱核戦争で終わってしまうなんて、どうしたことでしょう?そんな戦争から勝者になる者など一人もいないのに。そう考えると、ある潜在的現実のイメージが頭に浮かんだ。そこでは、また核戦争が起きてガイアのボディを脅かしている。私はそのイメージに無条件の愛を送った。恐怖や怒りを覚えていると、そのイメージは育ってゆくから。

 

他にいくつもの現実が私の頭の中を流れていった。私は何度も何度もガイアの惑星に戻ってくるのだ、と伝えていた。けれど、水が私の足元を埋め始め、その現実はどんどん曖昧になっていった。その時、私の全ての思考はリリースされ、私は完全にガイアを助けることにフォーカスしていた。

 

ランダール:

 

僕達の世界はこんな暴力的な形で崩壊してしまった。僕の、ここでのランデイラとの素晴らしい生活も終わってしまう。その深い悲しみで、荒廃感はさらに深く感じられた。スピリットは死なない、それは誰もが知っている。ただ姿を変えるだけだ。これまで実際、僕達は色々な現実の中でありとあらゆる形を身につけて生きてきた。時には全く形を身につけずに生きていた。

 

だが、僕達が地球に戻ってくる時には多次元の本質を忘れてしまうこともわかっていた。僕はどんな時であろうと、神聖なる相補体のランデイラを見つけ出す。しかし、「時間」のサイクルが何度も繰り返されるうちにガイアやガイアの住民達は恐怖、怒り、欠乏感に陥れられることもわかっていた。

 

地球が十分な安定を取り戻し、ガイアが自らの修復を始めることができるようになるまで、何度ものグランド・サイクルが必要となるだろう。形だけの存在まで自らをすり減らし、苦しみながら生きている生存者達が見える。光に満ちたレムリア社会からは想像もできない世界だ。だから、破壊の炎が輪の中心を貫いた時、僕はそれが偉大なる紫の炎なのだ、と想像した。喜びをもって。

 

それから、ランデイラと僕は声を一つにして歌った。水が僕達の身体を飲みこんでしまうまで。最後に僕が見たのは、僕達二人が一つの統合した身体を身につけてレムリアの内地球居住区に戻った時のイメージだった。そのイメージに喜びと感謝を感じながら、僕は口を開いて水が中に入ってくるのを受け入れた。水が、僕の無条件の愛の感覚に混じり合えるように。

 

***

 

山際の町にある小さなベッドルームで、ジェイソンとサンディは朝の3時に目を覚ました。部屋はまだ暗い。二人で見た悪夢に目覚め、その夢を思い出そうとして二人は身体を絡ませた。同時に忘れようともしていた。彼らは頻繁に同じ夢を見ていたので、夢を日記に記して読み比べていた。

 

この夢のことは、二人とも書かないだろう。あまりにも恐ろしく、絶望的で、だが同時に希望に満ちてもいた。お互いを感じ合って十分に落ち着くと、できる限りの力でしっかりと抱き合ってまた眠りに落ちた。

 

***

 

マイトリアンは、レムリアの美しいダンスを眺めていて突然気が逸れた。一瞬、彼らの内深いところで何かが開き、ガイアの核にそれが繋がってゆくのを彼らは感じとった。

 

ダンサー達は踊りを止め、美味しい食事が載った大皿を片手にもった給仕達も静止した。全員が話をやめ、宴会場は深い静けさに包まれた。

 

その静けさの中で、皆がはっきりとわかった。ついに、全てが計画されていた通りに進行していることを。何人かは喜びの叫びをあげ、友人と抱き合う者もいた。多くの者は静かに膝をついて感謝を捧げていた。

 

これは、形勢が変わったということだろうか?

 

ついに、愛と光が闇と恐怖の中に浸透していったのだろうか?

 

「始まったのだ、」 ラー王は皆に向かって言った。「さあ、歌おう!」

 

***

 

遠いスターシップの上で、マイトルとマイトリアは作業中に気が逸れた。彼らの目の前に、上昇する海のビジョンが一瞬現れたのだ。「レムリアだ!」 彼らは同時に言った。

 

「何かが変わった、」 マイトルが言った。

 

「ええ、」 マイトリアが頷いた。 「一つのサイクルが終わって新しいサイクルが生まれたわ。」

 

「地球だ、」 二人はそう言って互いを見つめあった。

 

「マイトリアンだ。彼らがガイアの核を変えたんだ。彼らが世話している赤ん坊が成長している。」

 

「彼らを助けなければ。」 二人は同時に言って、手とハートを合わせ、深い瞑想に入った。

 

彼らの合わさった意識に、アルクトゥルス人がすぐに加わった。

 

「光のポータルがまた一つ開きました、」 アルクトゥルス人は言った。「このポータルは『三次元物質を多次元スピリットに変える』タイムラインと『多次元地球』のタイムラインを繋いでいます。この二つのタイムラインをいま繋いでいる光のポータルは、多次元地球(ニューアースのこと)の高次の光を物理的地球の3Dマトリックスに染み込ませてゆきます。これにより、四次元で次元間分離を起こしている領域が次元統合の領域にすでに変化しつつあります。

 

レムリアの最後の日を過ごしたグループの人々を呼び出すのです。マイトリアンもです。アウェイ・チームは記憶を取り戻しつつあります。それに、彼らは批判を受けるのではないかという古い恐怖を持つことなく話し始めています。私達からアウェイ・チームに向けて「地球への通信」を行いましょう。その周波数に同調できる人々全てに向けてメッセージを送ります。」

 

マイトル:

 

マイトリアと僕は、すぐにマイトリアンに彼らをマザーシップに戻すべくメッセージを送った。僕達は内地球レムリアのラー王、ラーム女王にも話をし、ガイアの次元上昇の瞬間に肉体やライトボディの身体を身につける選択をしていた完結の輪のメンバー達に話をしてもらった。彼らも光移動でマザーシップに連れてくるのだ。内レムリアの他の人々は、それぞれに画面上でメッセージ伝送を見ることができる。

 

マイトリアンが初めにマザーシップに着き、戻れたことを喜んでいた。彼らは「次元上昇した潜在的現実」にいるという新たな経験をし、自分の多次元の本質にずいぶん慣れてきていた。だが、彼らの多次元本質が分離しているように見えるマイトリアと僕に会うと大きな混乱を生じ、僕達の現実から消えたり現れたりし始めた。

 

「すみません、」 マイトリアンが言った。「私達の中の表現である二人を目の前にして、マイトリアンという複合表現を維持するのが困難になってしまいました。」

 

それは誰にでもあることであり、多次元性がもつありとあらゆる周波数に慣れてゆく必要があるのだ、と僕が伝えた。ジェイソンとサンディを見守る時に、同様の順応が彼らにも起きる。マザーシップという安全な環境の中で一つオクターブ上の多次元性を会得することができるなら、それが一番良い方法だ。

 

「あなた達はランダールとランデイラというあなた達の表現にも会うんですよ、」 と彼らに言った。

 

「ええ、シップに戻りあなた達に会えてとても嬉しいです。アルクトゥルス人にも会えれば嬉しいのですが。」

 

「呼びましたか?」 アルクトゥルス人が私達の中に現れて言った。「あなた達のガイアでの活動は称えるべきものです。赤ん坊のガイアは元気ですか?」 アルクトゥルス人は知らないかのように尋ねた。

 

「ええ、彼女はもう赤ん坊ではありません。私達が彼女を守っているというよりは、私達が彼女の導きに従っている感じです。」 マイトリアンが答えた。

 

「そうですか、」 アルクトゥルス人はオーラで微笑みながら言った。

 

翻訳記事は以下をご覧ください:

 

スペイン語

http://suzannelieinspanish.blogspot.com

オランダ語

www.denkmetjehart.blogspot.com

ギリシャ語

http://suzannelieingreek.blogspot.gr

ポルトガル語

http://blogsintese.blogspot.com.br/2013/04/criadores-conscientes-da-nova-terra.html

イタリア語

www.suzannelieinitalian.blogspot.com

ブラジル系ポルトガル語

http://blogsintese.blogspot.com.br/2013/10/uma-mensagem-inesperada-percepcao-e.html

 

Monday, November 11, 2013

11:07:2013 - ニュー・アースの内なる命 パート3 沈みゆくレムリア


Book 4 ニュー・アースの内なる命 パート3

2013年11月7日

沈みゆくレムリア

 

Pleiadian BookIV Life Within New Earth Part 3
11-7-13
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/11/pleiadian-bookiv-life-within-new-earth.html


 

沈みゆくレムリア

 

著者より:

 

三次元のコミュニケーションは論理的で連続性があり、過去・現在・未来の時間に基づいています。一方、多次元コミュニケーションは時間のない「いま」の中の想像、知覚イメージ、感情/肉体的フィーリングに基づいています。レムリアの多次元ストーリーの次の部分に進もうにも、私の想像・知覚・感覚能力を何かがブロックしています。そこで、内地球レムリアの王と女王、ラーとラ-ムに呼びかけてみることにしました。

 

親愛なるラーとラ-ム、

 

私は五次元の写像コミュニケーションを介して「いま」あなたの元に来ています。内地球の壮大なレムリアの世界を訪れているマイトリアンの旅の続きを書くにあたり、サポートをお願いしたいのです。私は名誉なことにあなた方の世界を訪れたことがあります。あなた方が共鳴する無条件の愛と喜びの感覚を私は覚えています。

 

物語の中でこれからマイトリアンはテロスを訪れようとしていますが、十分に集中できません。私は南カリフォルニアのビーチエリアに住んでいます。かつてはレムリアの一部だった場所で、よく北カリフォルニアのレッドウッズの森を散歩します。あなた方の文明の名残として残っている地域です。しばらくあの「感覚」を思い出しながら、あなた方からのメッセージをお待ちします。

 

「親愛なる人よ、

 

私達のメッセージの感覚を待つ必要はありません。私達はあなたのハートの中に、そしてマイトリアンのハートの中に生きているのですから。あなたを止めているのは内地球のレムリアを訪れたからではありません。あなたの『物語』に出てくる、あなたの多次元なる本質の感覚のためにあなたは動きを止め、思い出そうとしているのです。

 

思い出すというのは行為ではありません。それは身体・マインド・スピリットの静止です。愛するレムリアの人よ、私達の内なる世界を思い出したければ、大陸上層部の破壊の記憶を辿らねばなりません。私達の誰も、この記憶に戻りたくはありません。しかし、闇を通してこそ光があるのです。

 

私達の「いま」の中、「ここ」であなたがあの記憶の中を行く間、あなたの「手」を握っていましょう。そして、あなたをこの会話の中に連れ戻します。あなたは「ただ物語を話している」だけです。この記憶を物語と呼ぶことによって、情報から自分を守ろうとするあなたの無意識の警戒心は解かれます。あなたが情報を受け取れる強さを持てるまでね。では、あなたが書き終えた場面、レムリアンのリーダーがこう言うところから始めましょう。

 

『私達のリーダー達は全面崩壊の可能性を見て、用心深くそれを避けるべく尽力しました。しかし私達のサイクルは終わり、インナー・アース(内なる地球)に入って安全を確保せねばなりませんでした。ただ、それはまた別の『いま』の話です。さあ、あなた方の祝賀に行きましょう。ついて来てください。』

 

マイトリアン:

 

そしてリーダーは私達を町の中へ連れて行こうとして向きを変えたが、突然姿を消した。町全体のビジョンも、他のレムリア人の友人達もみな、消えてしまった。私達は地球のどれかのバージョンの核の中、暗い洞窟の中でぽつりと立っていた。それどころか、どうやってこの洞窟にきたのか、さらには私達のアイデンティティの記憶すら点滅し始め、知覚から消えていった。

 

ぼんやりとしたマイトリアンのビジョンは姿を変えてゆき、ある背の高い男性と女性になった。古代ギリシャのチュニックのようなものを着ていた。二人とも同じチュニックで、光を紡いだ布でできていた。女性のチュニックは足首まで流れていた。男性のチュニックは膝の上までの丈だった。どちらも金色の留め金で左肩に留められていた。

 

だが留め金は金製ではなく、クリスタリン質のようだった。腰には同じく金色のクリスタルでできたベルトを締めている。けれど、留め金のような頑丈なものではなく、柔らかくできていた。足にはサンダルを履いていたが、これも金色のクリスタルでできたものだ。女性は長い黒髪を三つ編みにし、背中に垂らしていた。

 

三つ編みには一本の金色の糸が編み込まれていた。金色/クリスタルのチェーンのネックレスを着けていて、大きなペンダントトップがハイ・ハートの位置におさまっていた。シンプルな輪の形のペンダントだけれど、彼女の思考と感情の一つ一つがあらゆる色の輝きとなって表れていた。

 

男性は女性より少し背が低く、透明な金色のヘルメットを着けていた。彼の黒髪は肩のあたりで切り揃えられていた。膝まで丈のあるサンダルを履いている。彼もハイ・ハートのところに同じようなペンダントを着けていたが、もう少し分厚い紐に下げられていた。彼のペンダントも思考と感情の一つ一つをあらゆる色の光として表していた。

 

どちらのペンダントも赤い筋の入った濃茶色の光を発していて、恐怖を抱いているのがわかった。二人から、大きく広がる不安が発しているのが感じられたからだ。彼らはなぜそんなに恐れているのだろう?私達が訪れたレムリア界はとても穏やかで静かだったのに。

 

ところがそう考えたのをきっかけにビジョンが切り替わり、内地球の深い洞窟から見知らぬ場所に移っていた。比較的なだらかで、海の匂いがする。けれど、得体の知れないガスの匂いもして、私達は怖気づいてしまった。

 

「早過ぎるわ、」 女性が叫んだ。名前はランデイラというらしいことがわかった。

 

「ああ、」 と戦士のランダールが静かに答えた。「多くの人々が死ぬだろう。幸い、僕達の秘密は全て内地球の居住区にあるコーナーストーン・クリスタルに埋め込まれている。それに、僕達のリーダー達が下にいて、内地球への通路を抜けた者達を助けてくれるはずだ。」

 

「もう、サイキックの通路は上層部の人々の恐怖心によって閉ざされてしまった。物理的通路は水が氾濫している。僕達は沈下しているんだ。いずれ、このガスが僕達の物理マトリックスの残骸をも腐食してしまうだろう。僕達の地はもう終わりだ。」 ランダールがそう言うと、一筋の涙が彼の頬を流れた。

 

「さあ、愛しいあなた、」 ランデイラが言った。「まだ寺院が残っている。集会に行かなければ。上層の人はほとんど寝ている。私達の崩壊がいま起こっていることに気づいていないわ。」

 

地球が揺れ、地面はごう音を立てているというのに、どうして眠っていられるのだろう。私達には想像すらできなかった。けれど、ランダールとランデイラが近くの寺院に着いた時にその理由がわかった。

 

「ようこそ、」 レイテイラが言った。戦士グループのリーダーであり、スピリチュアルリーダーかつ政府指導者だ。「私達はまだ上層にいる人々に『光』を送り、眠りに近い状態に誘導しました。こうすれば、突然の死を迎えても恐怖から身を守ることができますから。」

 

「そして、集団レベルのトラウマが残す恐怖や復讐の深い傷が土地や海の水に残ることもありません。私達は平和の内に生きてきました。死ぬ時も、平穏の中で死にたいのです。」

 

ランダールとランデイラは 「完結の輪」に加わった。彼らは上層に残ることを志願した人々だった。残っている恐怖を、できる限り愛に変えるためだ。グループは、少しでも多くの人が内地球の居住区に脱出できることを願っていた。だが終わりの時は予期していたより早く訪れてしまった。この壮大なる世界が崩壊する間、上層の人々が眠っていられるのは有難いことだった。

 

何百人にものぼる志願者達は、太陽の寺院への入口の前で大きな輪になった。「完結の輪」だ。「太陽の寺院」の生命エッセンスが彼の神聖なるパートナーである「月の寺院」に呼びかけた。「月の寺院」は以前、地殻大変動が起きた時に海の中に沈んでいた。

 

どちらの寺院も生きている生命体だった。寺院を形成しているクリスタルが生きているのだから。クリスタルの「太陽の寺院」は、乱れゆく海の底で彼を待っている「月の寺院」に会いたがっている。志願者達にはそれが感じられた。

 

「太陽の寺院」もレムリア人達も、体だけが死ぬのだということはわかっていた。彼らのエッセンスは不死である。けれど、彼らの平穏な現実が荒々しい形で終わると、エッセンスに深い傷が残る。悲しみの思考は全てリリースされなければならない。土地や海、アストラル界は著しく変形するだろうが、それでも存在し続け、残る。そこで、彼らは土地と海・アストラル界を静めることにした。

 

彼らの世界は姿も構造も永遠に変わってしまうだろう。平和と喜び、統合、愛の中で時間に囚われずに無垢に生きることが次に可能になるのは、人類が再び五次元意識に戻る時だった。それまでの何十億年という「時間」はガイアのボディに重い荷となってのしかかることだろう。彼らにはわかっていた。ガイアの表面が三次元の周波数まで落ちてしまうからだ。

 

レムリアのリーダーと戦士達は、世界の終わりは「三次元時間」の開始を意味することを昔から知っていた。彼らの意識は時間に囚われていないので、アトランティスはいずれ内地球の深い所に帰することもわかっていた。アトランティスの人々はかつてはレムリア人のファミリーだったが、今や敵となっていた。

 

この二つの巨大な世界は失われ、「三次元時間」では戦争・欠乏・苦しみ・悲しみが平和・豊かさ・喜び・愛にとって代わり、いくつものサイクルが繰り返されることだろう。輪を作っている人の全員が、この予言が真実であることを知っていた。また、低アストラル・プレーンが二つの大陸喪失という重荷とその後に続く永遠の苦しみを背負うことになることもわかっていた。

 

だが、四次元の高次プレーンにまだ望みが託されていた。完結の輪のメンバー達は全員、ガイアが低次元領域に変成するまでガイアをサポートするために自ら犠牲を払って残っていた。悲しみや怒り、復讐が土地や海、生き残った人々のハートの中に残っても、妖精界と高四次元界を残し、そこに望みを託したのだった。

 

個々に、そして一体化した皆の思考は別れを告げていた。やがて海が上昇し、それに反応して地面が大きく傾き、全てが一瞬にして止まった。彼らは「太陽の寺院」からの呼びかけを感じた。「太陽の寺院」は、彼らに無条件の愛と許しの中で一体となるように呼びかけている。志願者達は一人ずつ、やがて一体となって思考を止め、無条件にこの状況を受け入れる感覚にフォーカスした。内なる「敵」、外なる「敵」を全て無条件に許し、彼らの故郷だった土地と海に無条件の愛を送った。

 

太陽の寺院の高僧が歌いだし、他の者も歌に加わった。歌によって意識は深く一体化し、皆で「全ての影を光に」変える作業に集中した。突然、彼らの輪の中心にあった亀裂から巨大な炎が噴出した。グループは意識を一体化させていたので、同時にその炎を「変成の紫の炎」として見ていた。

 

恐怖を無条件の愛に変えようと集中した結果、彼らはとても穏やかな気持ちに落ち着いた。彼らの歌声は周りで響く崩壊の音よりも大きくなっていった。輪のメンバー皆で見ていた紫の炎のビジョンは全ての影を光に変えていった。そして紫色の光が妖精界や四次元の高次プレーンに渡って輝いているのを見つめていた。

 

妖精界からも多くの志願者が参加して完結の輪を作り、この光を受け取って高次の領域へと渡していた。そして巨大な紫の炎を中心に据えた二つの完結の輪は変成のパワーを三次元から四次元へ、そして四次元からまた三次元へと反射させていた。

 

許し、喜び、愛がこの二つの現実領域に行き渡り、その神聖なるメッセージはガイアのボディの奥深くまで届けられた。ガイアの核が愛で満たされ、ガイアは微笑んだ。彼女の表層では惨事が起きているにも関わらず、この贈り物のおかげでガイアの軸がバランスを崩すことはなかった。

 

徐々に、全員が静まっていった。崩壊の音が止んだ。大陸は水を受け入れた。荒々しい波は確実に水位をあげ、上げ潮に変化していった。水位は確実に皆の身体をのぼってゆくが、志願者達は輪になったまま動かなかった。皆、大きな声でしっかりと歌い続けた。全員のハートは開かれ、愛に満ちたままだ。

 

水位が喉元を超え、口の中まで水は入ってきた。溺れゆく者も、輪を崩さない。やがて一番背の高い女性祭司の声だけが残った。彼女の美しい声はやがて水によって消えてしまった。「Auld Lang Syne*の歌はガイアのエーテル体に漂ってゆく。アトランティスが終末を迎え、新しいサイクルが始まる時にまた歌われることになるだろう。

 

終焉は完結し、新たなサイクルが始まった。

 

私達のヴィジョンは、始まりの時に突然消えた。マイトリアンの存在の中で私達は気を取り直し、私達を取り囲むリーダーやレムリア人達を見上げた。全員の「顔」が喜びに輝いていた。リーダーが光の手を差し伸べ、言った。「これで、あなた達は私達に加わる準備ができました。」

 

リーダーの向こう側を透かして見ると、美しいレムリアの居住区が光のカーテンの向こうで光揺らめいているのが見えた。

 

*(この曲名はAurelia Louise Jonesがチャネリングで受け取ったものです。www.mslpublishing.comより)

 

Friday, November 8, 2013

11:04:2013 - チェック・イン


チェック・イン

2013年11月4日

 
Checking IN
November 4, 2013
http://suzanneliephd.blogspot.jp/2013/11/checking-in.html


 
チェック・イン
 

親愛なる読者の皆さん、こんにちは。

 

私の本質のたくさんの表現達が、スー・リーを通してお話してきました。ところが、リリースについて書いたあと、人間である私自身が話す必要性を最近感じています。私が自分の本質にチェック・インして確認するのに最善の方法は、記事を書いて公開すること。ですから、この種のメッセージを「チェック・イン」と呼ぶことにします。自分の経験をお伝えする必要性も感じているのです。多くの人が似たような経験をしているでしょうし、コメント欄で経験を伝えたい人もいるだろうと思ったからです。

 

私達の真の本質として自分を「公表する」のは大切なことです。少なくとも、そのような話を受け入れることができる人どうしで。私の場合、誰かこのような情報を受け入れることのできる人がいれば、自分の内なる本質が教えてくれました。ずいぶん前にアルクトゥルス人がウエブサイトを始めるようにとアドバイスをくれたのですが、その通りにして本当に良かったと思っています。おかげで、私の住む地域にはそんな人はいませんが、世界中から同じような人々から話を聴くことができるのです。

 

「カリフォルニアのビーチ沿いの町」に住んでいれば何でも「公表する」ことができるはずでしょう、そうあなたは思うかもしれません。でも、ほとんどの人が自分だけの秘密にしています。でなければ批判を受けますから。ですから、この安全なる場所を皆さんにも使っていただき、私もここで高次の光がどのように私達の人生に働きかけ、改善しているかを話したいと思います。

 

まず、この10月のことから。そうですね、10月は…ワオ!という感じでした。あらゆることがすごいスピードで起きて、私はこの日、11月4日まで立ち止まって消化することすらできませんでした。個人的に親密でプライベートな話し合いがあったのです。相手は、私のたくさんの表現たち。そうね、なんて呼んだらいいのでしょう?傷ついた私のエゴ達、私の低次意識の闇のサイドとでも呼べばいいでしょうか?

 

自己批判にもならない程度に最善の名前をつけるとしたら、「3D対処メカニズム」ですね。短気でむちゃ働きの、心配屋で隠れたがりで。もし何かが欲しければ、懸命に長時間働いて手に入れなければいけない、と学んだので、そこからこの対処メカニズムはやって来たのだと思います。

 

第一、私の人生ではその通りだったんです。特に1946年に女性として生まれてからは、そうでした。女性は夫や上司、家族、男性、などなどの黒幕でした。ですから、私達はもっと懸命に働く必要があったのです。でも今、エネルギーは強力でスピードも増していて、懸命に働くと深い泥沼の中を走っているように感じます。以前は、私達が誰であるか、よりも私達は何をしたか、成功はそこにかかっていました。それに、意志の力と長時間の苦闘をかけて現実を力づくで作っていました。

 

いま、私達の現実はどうがんばっても力づくで動かすことはできません。第一、私達の変成プロセスはあまりにも体力を消耗するので、力づくで何かをしたり感じたりすることができなくなっています。もしそんなことをすれば、疲労困憊して押しつぶされてしまいます。目まいや短期記憶の喪失、時間の消失、それに変わりつつある身体の要求が襲ってきます。

 

もう徹夜したり食事を省いたりできませんし、運動やストレッチ、瞑想、芸術活動などを省くこともできません。時間は幻想でしかないことが常に露呈します。やりたくもない3Dの作業をしていると、完全に疲労困憊し、混乱を起こし、忍耐がきかず怒りがこみ上げてきます。

 

完全に三次元的に思考しようとすると、左脳が痛み出します。一方で、楽しいこと、文章を書いたりアート活動したり音楽を聴いたりヨガをしていると、私の中心(核)の中に動きが感じられます。この動きが、自分の中に新鮮な空気が入ったようで気持ちよいのです。ただ、そんな「時間」がない時は神経質になり、心配になり、怒ったり落ち込んだりします。

 

時間は、完全に相対的になっています。私の多次元マインドが刺激されている間、時間は無数にある潜在的現実のパノラマを横切って鳥のように飛んでいます。たくさんの思考を同時に考えることができ、一つ一つの思考は互いに行き交っています。でも、日常の3Dの義務的なことに従事している間は、時間は囚人を繋ぐ鉄の球と鎖のように私を引っ張り、全てが困難になるのです。

 

また、マイトルとマイトリア、サンディとジェイソン、アルクトゥルス人、そして今はマイトリアンについても書いているので、自分のあらゆるバージョンの本質を以前以上に経験しているところです。私の中にはチームが住んでいて、各メンバーが私の本質のいろいろな周波数を象徴しているのです。でも、私がエゴや3D思考や物理的生活のためのありとあらゆる対処メカニズムに夢中になってしまうと、そこに生き残っているのはスー・リーだけとなります。

 

そして、はぁ。彼女はどれほど「懸命に働く」ことか。あんなにも働きづめになるなんて、それは素晴らしい殉教者となれることでしょうよ。次には犠牲者意識が作動し、彼女/私は自分がかわいそうになるんです。もちろん、疲労、悲しみ、混乱、落ち込みも作動開始です。今月はずいぶん稼働しましたよ。そこで、本当に素晴らしい瞑想をしたりクリエイティブなアイデアを考えたり素敵な時間も過ごして対抗に出ました。

 

そう、次元上昇って、ローラーコースターなんです。太陽に向かって上がってゆき、羽が熱くなり過ぎたら地球に落ちて墜落するのです。私達一人一人が、そして集団としても、不死鳥なんです。不死鳥に馴染みの薄い方のために説明しましょう。どの時代にも不死鳥はいます。私達の本質の雄大なる表現であり、空高く飛んで高次の視点から生を監視するのです。

 

時代が終末を迎えると、不死鳥はグレート・マザーに身を委ねなければなりません。他の存在が生を監視するためです。この時点で、不死鳥は地球に向かって急降下し、光の炎の中でガイアに激突します。しばらくの間は、灰だけが残ります。

 

そしてゆっくり、そろそろと小さなくちばしが灰の中から現れ、再誕生のための長く困難なプロセスが始まります。私達は、今この時点にいます。炎の時期は終わりました。ほとんどの灰は変化の風が吹き飛ばし、私達は残った灰の中から現れようとしています。終わりを迎え、始まりがやってきています。

 

ただし、これはとても特別なサイクルです。終わりを迎えているのは時間であり、始まっているのは「いま」です。私達は、これまで本物だと思っていたものが全ては幻想でしかない、そんな世界へと入っています。不可能だと思っていたものは真実です。私達は無数の転生を重ねてきましたが、過去のどこの誰でもない存在となりました。ただ、どこの誰にもまだなっていません。

 

時間が終わりを迎えるにしたがい、私達は元々、これからなろうとしている存在だったということを発見してゆきます。では、変成がこんなに大変なのでしょう?困難であることを否定すれば、内なる真実を否定することになります。でも、私達は自分を批判せずに内なる葛藤を受け入れることができるのでしょうか?他人を批判することなく変成を受け入れるなんて可能なのでしょうか?

 

不死鳥であることについて最大の関心事は、私達は何よりも第一に自分の内なる呼びかけに応えなければならないということです。私達は高次の視点から現実を知覚するので、ほとんどの人々が三次元の幻想に深く埋もれている間も私達にはマトリックスが解かれてゆくさまが見えています。ですから、私達は「誰もかつて行ったことのないところへ」行かねばなりません。共に行くのは内なる本質と、私達をサポートしてくれる信頼すべき少数の仲間のみです。

 

私達、目覚めた人間はポータルを開く人々なのだとアルクトゥルス人に言わました。私達は肉体を変圧器のように使ってポータルを開くのです。私達は今も、光の高次周波数を松果体で受け取り、チャクラを通じて降ろしています。それぞれのチャクラの中で私達は神経叢、内分泌腺、主要臓器を介して身体を変えています。そうして、この光をグラウンディングさせてガイアと分かち合っているのです。

 

ですから、私達がマザーに「激突」したら、私達は身体を変化に委ねるのです。あらゆるポータルから入ってきたエネルギーをガイアが集めて、私達の変化を促してくれています。私達は大丈夫、私達は今の中へ開かれたポータルであることに気づくことができれば、もっと楽にプロセスに身を任せることができます。そして、私達の中の核は全てを知っています。その中に身を任せるのです。

 

私は自分の問題について話しましたが、新しい私もいることをお伝えしておきたいと思います。新しい私はもっと高次の共鳴をもつ内なる美しさで、「いま」の中に身を任せてゆったりリラックスした時に内から現れるのです。終わりつつあるものについて不平を言うのは簡単です。でも、これから育ってゆくものについて話すのは特別に勇気がいりますね。

 

皆さんに祝福を。

 

スー・リー

Thursday, November 7, 2013

11:03:2013 - 人間であるという習慣を手放す-アルクトゥルスからのメッセージ


人間であるという習慣を手放す-アルクトゥルスからのメッセージ

2013年11月3日

 

Releasing the Habit of Being Human -Message from the Arcturians
11-3-13
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/11/releasing-habit-of-being-human.html



人間であるという習慣を手放す

 
(このメッセージは別のファイルに紛れていたものです。聞き覚えのある内容だったので最近のメッセージの中を探したのですが、見つかりませんでした。そこで掲載することにしました。もしかしたら再掲載かもしれません。何度も聞くことのできない内容ですから掲載にします。)

 
高周波数の現実に戻るためには、自分達は人間であるという習慣を手放さなければなりません。あなたは人間の身体ではありません。ただ、人間の身体を身につけています。この身体はあなたではありません。それは三次元での生活に従事するために身につけなければならない、形に過ぎません。

 
あなたが眠り、四次元アストラル・プレーンに入る時は、この形を身につけていません。あなたが瞑想したり高周波数の現実を経験している間は、この身体を身につけていません。もちろん、その間あなたはこの身体を確保し守っています。また三次元に戻るためです。ですから、道の真ん中で眠ったり車を運転しながら瞑想することはありません。

 
あなたが多次元で生きる時は、物理現実とスピリット的現実の両方が伴います。あなたが物理界に従事する間、ライトボディはあなたのハイハートの中、クンダリーニのパワーの中に残ります。そしてあなたが意識をスピリットの世界に移すと、ライトボディは広がり、地球の器を超えて光輝きます。

 
あなたの真なる光の形の中で永遠に生きるためには、自分の地球の器を無条件に愛し、許し、受け入れなければなりません。そうすればあなたは光に変化することができます。アセンディド・マスターの中には地球の器を維持した人々もいます。そうすればガイアに戻り、ガイアの次元上昇をサポートすることができるからです。あなた方の多くは同じことを行うでしょう。
 

あなたのライトボディは3Dの制限である時間と空間を超えて共鳴しますから、あなたは高次元界でライトボディの無数にある表現と繋がることができますし、身体を離れた瞬間の数秒前の時点に戻ってくることも可能です。
 

実は、多くの人はそのようにしています。短期記憶の中で記憶がなくなっていたり目まいがしたり、方向感覚を失ったような感覚があるのはそのためです。また、視界の隅を一瞬誰かが、または何かが素早く動くのが見えることもあります。そちらを見ても、誰もいないのです。
 

これは、物理的幻想と高次界の間のベールが薄くなってきているためです。ホログラフィー現実が、一瞬消えているのです。ですから、あなたには見えると「思って」も、その知覚の物的証拠は見つかりません。
 

落ち着かせてくれる音楽は植物を育て、癒しますから、そのような音楽を聴くとよいでしょう。穏やかな音楽は想像力を刺激します。想像力は五次元思考であり、高次の創造パワーなのです。あなたが気づいていようといまいと、あなたは今身体脳を通して知覚している3D界の幻想への執着を手放すプロセスにいます。3D知覚が「本物」だという習慣的信念を手放し、知覚を多次元マインドに切り替えてゆくと、生来の「マインドで物質を乗り越える」力が蘇ります。
 

ただし、マインドで物質を乗り越える力は思考と感覚(つまりあなたの個人的エネルギーフィールド)を意識的にコントロールできてこそ役立ちます。もうあなたの高次知覚はオンライン化していますから、あなたには人々や動物、物体のエネルギーフィールドにとても敏感になっています。ただ、あなたが周りのエネルギーフィールドがわかるのは、自分の中のエネルギーフィールドに気づいている時に限ります。自分自身のエネルギーフィールドに気づいてい時は、自分の精神的・感情的状態について常にフィードバックを受け取っているのです。
 

初めのうちは、自分がいつも落ち込んだり心配していると感じるかもしれません。実際には、自分の人間の器ではなくライトボディに意識が付着していて、それがその状態です。あなたのライトボディはいつも身につけていた肉体より、遥かに高い周波数に共鳴します。ですから、ライトボディはとても強力でスピードもかなり速く、変わりやすいので不安定な感じがします。この感覚のために心配になり、やがては落ち込むことになります。
 

この変わりやすい不安定というのは、実は意識レベルがそうあるということです。ライトボディを「身につける」ためには、あなたはもう肉体に制限されてはいないことを認識せねばなりません。あなたが落ち込んでいるとしたら、それはあなたが身につけている肉体が感じていることです。本当のライトボディに戻ると、あまりにも感覚が違うので心配になるのです。

 
あなたはまだ、ボディのこの周波数に慣れていません。ずっと古い型の車、ゆっくり動く低価格車に乗っていたとして、突然とてもスピードの速いレース・カーを運転するように言われたら、あなたはきっと不安定で心細く緊張するでしょう。さらに、あなたの3D意識はこの変化に恐怖を感じ、こう言ってくるのです。「あなたのライトボディは本物じゃないよ」と。

 
このメッセージによって心配が生じ、鬱になることもあります。自分の気がおかしいんじゃないか、このライトボディなんとかっていうのは全部、「ただの想像」だったらどうしよう、と。確かに、それはあなたの想像です。しかしその想像は本物なのです。あなたの想像は五次元思考であり、五次元ライトボディを操作します。レース・カーは低価格車とは異なるエンジン(脳)を備えており、異なる燃料(意識)で動きます。つまり、あなたは「新しい標準」に移行し、制限は減っているのです。

 
この新しい標準は、新しいズボンを買う時に似ています。痩せたので新しいズボンを買うのですが、まだそれほど痩せていなかった、という場合です。しかし、光のボディに徐々に変わっていっていますから、その「体重(物質)」はいずれ減ってゆきます。
 

私達がいま話しかけているタイムラインは、穏やかでゆっくりとした次元上昇を選択しました。この次元上昇バージョンには相当の忍耐力が必要です。ですが、破壊は最小限に留まります。もちろん、闇の勢力は今も大衆に恐怖を浸透させようとしていますが、戦争を始めることはありませんから、うまい具合に傷ついた人々を探し出して「銃撃戦」を行うようプログラミングしようとしています。
 

内側で死にきってしまった人々がまだ暴力を必要としていて、その表現としてこのような無差別暴力を行います。生きている実感を得るために、迷える人々は暴力を経験し、暴力を生みだす必要があるのです。しかし、あなたの文明が進化してゆけば、このように深く傷ついた人間達は内なる苦悩から行動を起こす前に特定され、癒されることになるでしょう。
 

ポジティブな話としては、過去の恐怖による洗脳の中に埋れてしまうのではなく、もっと明るい未来を敢えて信じることを選び、垣根を越える人々がどんどん増えています。また、高次の周波数へと移行する人々が増えるにつれ、恐怖に満ちたメッセージやホラーショウ、暴力を見せるエンターテイメントは威力を失うことになります。このようなバイオレンスによる刺激を楽しむのは、高次の光の美しさをまだ味わったことがない人々のみです。
 

このような人々が体内で高次の周波数を一度受ければ、一瞬だけほとばしる恐怖アドレナリンにはもう興味を示さなくなることでしょう。アドレナリンは本来、「~から退きなさい」または「戦闘態勢に入りなさい」というメッセージを出すものです。エンドルフィンや他の向精神物質による「~の中に入ってゆきなさい」とか「祝福を受けとってください」という経験をしたことがない場合、少なくともアドレナリンは生きていると実感させてくれるのです。

 
恐怖が生存の証明となるのは、低次周波数の現実でしかありません。銀河や天上のパワーによって高次の光が降り注ぎ、まだ多次元の本質に目覚めていない人々の意識の中にゆっくり入ってきています。次元上昇中の人々も、多くは恐怖と格闘していることを私達は知っています。これも、あなたは恐怖ベースの感情を「感じて」いるのであり、「手放して」いるのです。
 

古く保存されている恐怖の手放しのプロセスを早く進めるために、身体を無条件の愛を満たすようにお勧めします。言葉や意図には偉大なパワーがあります。ただ静かに、自分にこういうのです。「私はあなたを無条件に愛しています。」シンプルでしょう。
 

できるだけ頻繁にこう言うようにしてください。ある日を決め、目覚めている間は一時間に一度は「あなたを無条件に愛してる!」と言うようにします。そんなに?と思うかもしれませんが、ではあなたは一日の間に自分を何度責めるでしょうか。少なくとも一時間に一度くらいではないですか。

 
もし自分に対してネガティブなことを言ったり、自分についてネガティブなことを言っていることに気づいたら、それを止めて代わりに「あなたを無条件に愛してる」と言い換えてください。そうすれば、ずいぶんスムーズに自分の本質に戻ることができるでしょう。実際には、もうあなたは次元上昇したのです。あなたの周囲のものは全て五次元に共鳴しています。ただ、あなたの知覚はまだ三次元に同調したままです。

 
ですから、真昼だというのにあなたは闇の中を旅します。今のあなたの最大の敵は闇の勢力ではありません。三次元思考という習慣への依存が最大の敵です。三次元の習慣、思考、感情から解放されている感覚を味わえば、簡単に「時間をみつけ」てもっと繊細で明るいライトボディの本質の領域に繋がり、そこに留まることができるのです。
 

やがて、高次界に「逃避」する必要はもうなくなります。あなたは日常生活を送りながら常に高次元にいるのだということを思い出し、意識的に経験することができるようになります。それを認識するだけの十分な「時間」がなかったとしても、今や一つの現実に縛られてはいません。肉体はあなたの多次元本質のうちの最も低周波数の部分でしかありません。
 

あなたをガイドし、あなたを守ってくれる「高次の存在」は実はあなたなのです。それを思い出せば、多次元記憶の回復は加速します。
 

あなたは静かな内なる呼び声。内から、天上から発する心地よさ。

 
あなたは、自分が求めていた光そのもの。心から欲していた平穏。

 
あなたは、その地球の器をコントロールしているハイヤーセルフ。

 
エゴのコントロール欲をリリースし、あなたの本質の流れを受け入れてください。自分を無条件に愛すれば、エゴの欲求をリリースすることができます。エゴは子供のようなものです。ハッピーな時、何か楽しいことをする時は忍耐強くなります。ですから、「時間」をとって楽しみ、クリエイティブになってください。三次元の「良い人間となるために懸命に働く」という型を破ってください。

 
懸命に働いても、あなたは良い人間にはなりません。疲れるだけです。疲れていると、大切な人々に対して無愛想になり、自分にも我慢がきかなくなります。あなたの身体は家族のペットのようなものです。愛され、食べ物を与えられ、運動に連れていってもらい、身づくろいしてもらう必要があるのです。身体はそのためにあなたが必要です。あなたがエゴの面倒を見なければなりません。

 
エゴが自分の面倒を見てくれるだろう、強力なエゴならこの大変な世界で成功に導いてくれるだろう。あなたはこんな誤った考え方で生きてきました。しかし、エゴはとても低い生存ベースの意識状態に共鳴します。ただ生存するだけでは、もう足りません。あなたは自由、幸福感、祝福の味を知ったのです。

 
「誰かに愛してもらう」ためにどんなことでもしてきましたが、もうその必要はありません。自分を無条件に愛していれば、です。いま、あなたの全ては愛すべき存在である。それが無条件の愛です。自分にもっと安心感があれば、痩せたり、もっと裕福になったり、賢くなる必要はありません。あなたの中では、自分を無条件に愛していると知っており、そこにはあなたが必要とするだけの安心感が備わっているのです。

 
もし自分を無条件に愛することが難しければ、高次元にいる自分のハイヤーセルフを呼んでください。ハイヤーセルフはあなたの夢の中、クリエイティブな活動、運動、楽しい経験、リラックスしている時にやってきます。人間であるという習慣への依存をリリースするには、まず「もっと良い人間になる」という中毒をリリースしてください。
 

あなたの意識は今のままで完璧なのです!あなたの本質は生まれた時からずっと今まで完璧なままです。ただ三次元での生活の幻想によってあなたは「欠落している」ように感じているだけです。多くの人々は、生きている中でとても困難な経験をしてきています。しかし、高周波数でのあなたの生活に困難はありません。
 

実際に、多くの人々は自分のガイドと繋がることであらゆる問題を「くぐり抜けて」きています。ガイドは高次周波数のあなた自身なのです。もちろん、課題はあります。あなたは自分の意識を高次元にいるライトボディまで拡大することができると信じることです。そうすれば、いつもそこにいてくれたのはあなただという事実を意識的に把握することができます。
 

あなたが自分を無条件に愛することを思い出す時は、どうぞ心にとめておいてください。あなたは、あなたを無条件に愛している存在そのものであることを。
 

私達から無条件の愛を送ります。
 

アルクトゥルス人

Tuesday, November 5, 2013

11:01:2013 - ニューアースの内なる命パート2-多次元に存在する


ニューアースの内にある命パート2-多次元に存在する

2013年11月1日

 

Life Within New Earth Part 2 - Being Multidimensional
11-1-13
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/11/life-within-new-earth-part-2-being.html

 

多次元に存在する

 

マイトリアン:

 

壮大な内なる湖の水面を漂いながら横切ってゆく時に、私達はアルクトゥルス人からの最後のメッセージを思い出した。「下へ降りて手放しなさい」と言っていた。いま初めてこの言葉について考えてみて、この「手放す」という言葉に色々な意味があり得ることに気づいた。私達は地球のある周波数の核の奥深いところに潜んでいるこの湖を横切っている。私達のぼんやりとした足の辺りで冷たい水が踊っている。その時だった。私達は形があるために持っていた以前からの制限を「手放さ」なければならなかった。

 

私達の身体は人間の形をしていたものの、私達の思考や感情一つ一つにしたがって変わったりうねったりしていた。主たる存在としてマイトルとマイトリアの本質を感じることができたけれど、アルクトゥルス人の性質は光のように輝いていて大いなる静けさと自信を与えてくれていた。私達の三次元表現であるサンディとジェイソンも私達の奥深くにいるのがわかった。

 

したがって、私達は自分のアイデンティティについて古い制限付きの思考を手放さねばならない。そう思った。何より、私達の内には安らかな甘い美しさが広がりつつあるのを感じていた。この偉大なる存在達と共にいると、この感覚はますます広がっていくようだ。同時に、私達の中に他の部分が、おそらくジェイソン/サンディだと思う、この甘美が広がってゆくのを恐れているのも感じられた。

 

私達の今の意識状態からは、どうしてこの甘美さを恐れるのか理解できなかった。すると私達の3D人間の本質から恐怖の遠い記憶がほとばしり出た。ほんの短い恐怖体験だったけれど、それはとてもパワフルで私達を分断しようとし、もう少しで水の中に落ちそうになった。幸い、私達の後ろから二人の存在が前に進み出て私達を抱えてくれた。

 

「地球の上層の生活からのただの残留物ですね、」 彼らは一つの声で私達に囁いた。実際、彼らの声は私達のハートに真っすぐ入ってきて突然起きた恐怖の記憶は癒された。そう、恐怖こそ私達が「手放す」べきものだ。そう考えると、リーダーがその瞬間に私達を光移動させた。内なる湖の遥か向こう側にある巨大なクリスタルの所へ。

 

私達はクリスタルの前に立って、ハートをクリスタルと繋ぐようにとテレパシーで指示を受けた。「私が手伝いましょう、」 とリーダーが言った。クリスタルを見るのになぜリーダーの手助けが必要なのかわからなかったが、そのうち私エネルギーが勢いよく流れて達のハートの中に爆発したかのように流れ込んできた。光の爆発はあまりにもパワフルで、リーダーが私達の後ろに立っていなければ湖に倒れ込んでいたに違いない。

 

「まず、あなたがこの高次周波数をガイアにグラウンディングさせるのをお手伝いしましょう。そうすれば、あなたはこの周波数のエネルギーに圧倒されずに済みます。ガイアはあなたを核であるマザー・クリスタルのエネルギーから守っていたのです。彼女はあなたがまだこの共鳴を融合させることができないことを知っていましたからね。私達はあなたを4つのコーナーストーン・クリスタルへお連れします。その後、核に戻ってマザー・クリスタルとお話すればよいでしょう。でも、その前に私達のレムリアン・コミュニティに会っていただきましょう。」

 

そうだ、この素晴らしい人々は古代レムリア人なんだ。と思った。

 

「そう、」 リーダーは私達の考えに答えてくれた。「私はレムリオンと言います。私の称号です。ただ、私達の名前は言葉ではなく、拡大知覚で認識できる周波数パターンなのです。あなたの準備が整えば、このエネルギーパターンの読み方をお教えしましょう。このスキルは、変成中の地球の上層での無数バージョンに戻った時にとても役に立ちますよ。」

 

「ありがとう、」 私達は言った。「私達は心から有難く思います。でも、私達はまずガイアの子を見つけなければなりません。彼女を守るように言われたのです。ところが彼女を見つけることすらできていません。私達は彼女を追って知らず知らずのうちに核まで行ったんです。そこで彼女はマザー・クリスタルの内側を昇っていました。ところが、素早くどこかに行ってしまったんです。ガイアから彼女の後を追うように言われたのです。

 

「そう、」 レムリオンが言った。「あなた方は『名誉ある人々』ですから。」

 

「『名誉ある人々』って?」 私達は尋ねた。

 

 

「あなた方はアルクトゥルスの回廊からいち早く出て、ガイアの低次周波数を手放すサポートをすることになっています。高次周波数にだけフォーカスできるようにです。そうすれば、あなた方は知覚を再修正させてガイアの多次元地球の高次元を知覚することができるようになります。あなた方はまだ低次界を知覚することができますが、ニューアースの感覚に慣れてくると、知覚フィールドを低く落とすだけで助けを必要としている人々をサポートすることができるようになりますよ。」

 

私達は責任の重大さにショックを受けた。実際のところショックを受けたのはサンディ/ジェイソンで、私達のマイトル/マイトリアは名誉に思った。アルクトゥルス人にとってはこれはいつもの経験だった。私達は、この同一の「いま」の中で3つの異なる周波数を感じることに徐々に慣れてきていた。

 

「あなた方はまだ多次元存在であることに適応する段階にいますから。」 またレムリオンは私達の思考に答えた。

 

「そう、マイトリアン。私達は完全にテレパシーで話します。ですから、全ての思考・感情はこの『いま』の中で全員で分かち合うのです。」 レムリオンは私達の思考と同時に話していた。

 

「このコミュニケーションに慣れるまでは、少し時間がかかります。実際のところ、あなた方のサンディ/ジェイソンの要素にとって適応の時間が必要となるのですが。彼らは物理界地球に二人の分離した人間としてまだ存在しているのをご存知でしたか?」

 

「並行現実で、ということですか?」 私達が尋ねた。

 

「五次元の一つであるという知覚からすると、並行現実というのは正確ではありませんが。物理的なサンディもジェイソンもあなた方マイトリアンと同じ現実の中にいます。しかし、別の次元にいるのです。並行現実は、同じ周波数/次元で起こりますが、タイムラインが異なるのです。マイトル・マイトリアとアルクトゥルス人の要素が高次元に存在するように、サンディとジェイソンは同一タイムライン上の物理現実界にいます。その現実界は、いま多次元現実へと変成しているところです。

 

「ただ、あなた方が五次元かもっと高次元の知覚でもって彼らを知覚するとします。今もそうしているのですが。その場合、時間は存在しません。ですから、変成プロセスも存在しません。いつもその状態なのですから。あなた方が上層に行くと、変成中の地球のバージョンが無数に存在しています。変化の前兆、カオスが起きているのです。

 

「あぁ、」 私達は弱々しくもらした。「『手放す』必要があるのは、三次元思考もだ。」

 

「そう、」 レムリオンは微笑んだ。けれど、その微笑みはレムリオンの顔にはなかった。顔は輝いていてはっきり見えない。オーラから、微笑んでいる感覚が伝わってくる。

 

「その通り!」 レムリオンは私達の思考に答えた。「あなた方は私達の真なる放射言語を理解していますね。」

 

私達は理解しつつあった。いや、実際は放射の言語を思い出しつつあった。けれどサンディ/ジェイソンはかなり混乱している。多次元の存在でいるという状態はマイトルとマイトリアにとってもまだ新しい経験だった。彼ら/私達は物理的人間を見て「別の人」という風に理解していたから。

 

いまやサンディ/ジェイソンの内なる表現が私達の多次元本質の集合体の中にいる。一方で、レムリオンはこの本質に融合していないサンディ/ジェイソンの別バージョンがいると言う。この情報に混乱してしまった。

 

即座にレムリオンは私達の思考に答えた。「親愛なるマイトリアン、あなた方の本質の全ての周波数に統合させるものはたくさんありますよ。ですから、これからあなた方をハブ居住区にお連れしましょう。」

 

「ハブ居住区って?」 私達は尋ねた。

 

「私達にはたくさんの居住区があります。あなた方の住む都市のようにね。ガイアの内なる地球のあらゆる地域、あらゆる周波数の所にあります。まずは、あなた方を称えるために行われる祭典がありますから、そこにお連れしましょう。」

 

「私達を称えるって?どうして?」

 

「あなた方、それに他にもあなた方のような人々がいますが、あなた方はニューアースの安定化のためにとても大切な人々なのです。ただ、今はお話しません。今、あなた方は休息し、気晴らしをすることが必要です。」

 

瞬く間に私達はある巨大都市に光移動させられた。居住区となっている。私達はライトボディの呼吸を意識していなかったけれど、この居住区の荘厳さを見て驚きのあまり息を飲んだ。私達の足の下に、こんなにも素晴らしい場所がずっとあったというのだろうか?

 

「ええ、しかしずっと荘厳だったわけではありません。あなた方の時間で何年もの間、私達レムリア人達は社会の全面崩壊を迎えました。私達は時間のない五次元界にいますから、上層部の『時間』で計るのは難しいですね。それが理由で、上層に住む人々は私達の文明の創造・終末について色々と異なる日付を伝えているのです。

 

「私達のリーダー達は全面崩壊の可能性を見て、用心深くそれを避けるべく尽力しました。しかし私達のサイクルは終わり、インナー・アース(内なる地球)に入って安全を確保せねばなりませんでした。ただ、それはまた別の『いま』の話です。さあ、あなた方の祝賀に行きましょう。ついて来てください。」

invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

日本語 – The Manuscript of Survival

gtc

世界的なテレパシーの接触、利用可能に行う方法を命令

INSTRUCTIONS HOW TO DO THE WORLDWIDE TELEPATHIC CONTACT NOW AVAILABLE AT

http://ourfamilyofthestars.blogspot.pt/2014/03/2014216.html

at Japanese Despertando.me

LORD EMANUEL MESSAGES

SOURUKAMERA'S BLOG

CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき