Tuesday, November 5, 2013

11:01:2013 - ニューアースの内なる命パート2-多次元に存在する


ニューアースの内にある命パート2-多次元に存在する

2013年11月1日

 

Life Within New Earth Part 2 - Being Multidimensional
11-1-13
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/11/life-within-new-earth-part-2-being.html

 

多次元に存在する

 

マイトリアン:

 

壮大な内なる湖の水面を漂いながら横切ってゆく時に、私達はアルクトゥルス人からの最後のメッセージを思い出した。「下へ降りて手放しなさい」と言っていた。いま初めてこの言葉について考えてみて、この「手放す」という言葉に色々な意味があり得ることに気づいた。私達は地球のある周波数の核の奥深いところに潜んでいるこの湖を横切っている。私達のぼんやりとした足の辺りで冷たい水が踊っている。その時だった。私達は形があるために持っていた以前からの制限を「手放さ」なければならなかった。

 

私達の身体は人間の形をしていたものの、私達の思考や感情一つ一つにしたがって変わったりうねったりしていた。主たる存在としてマイトルとマイトリアの本質を感じることができたけれど、アルクトゥルス人の性質は光のように輝いていて大いなる静けさと自信を与えてくれていた。私達の三次元表現であるサンディとジェイソンも私達の奥深くにいるのがわかった。

 

したがって、私達は自分のアイデンティティについて古い制限付きの思考を手放さねばならない。そう思った。何より、私達の内には安らかな甘い美しさが広がりつつあるのを感じていた。この偉大なる存在達と共にいると、この感覚はますます広がっていくようだ。同時に、私達の中に他の部分が、おそらくジェイソン/サンディだと思う、この甘美が広がってゆくのを恐れているのも感じられた。

 

私達の今の意識状態からは、どうしてこの甘美さを恐れるのか理解できなかった。すると私達の3D人間の本質から恐怖の遠い記憶がほとばしり出た。ほんの短い恐怖体験だったけれど、それはとてもパワフルで私達を分断しようとし、もう少しで水の中に落ちそうになった。幸い、私達の後ろから二人の存在が前に進み出て私達を抱えてくれた。

 

「地球の上層の生活からのただの残留物ですね、」 彼らは一つの声で私達に囁いた。実際、彼らの声は私達のハートに真っすぐ入ってきて突然起きた恐怖の記憶は癒された。そう、恐怖こそ私達が「手放す」べきものだ。そう考えると、リーダーがその瞬間に私達を光移動させた。内なる湖の遥か向こう側にある巨大なクリスタルの所へ。

 

私達はクリスタルの前に立って、ハートをクリスタルと繋ぐようにとテレパシーで指示を受けた。「私が手伝いましょう、」 とリーダーが言った。クリスタルを見るのになぜリーダーの手助けが必要なのかわからなかったが、そのうち私エネルギーが勢いよく流れて達のハートの中に爆発したかのように流れ込んできた。光の爆発はあまりにもパワフルで、リーダーが私達の後ろに立っていなければ湖に倒れ込んでいたに違いない。

 

「まず、あなたがこの高次周波数をガイアにグラウンディングさせるのをお手伝いしましょう。そうすれば、あなたはこの周波数のエネルギーに圧倒されずに済みます。ガイアはあなたを核であるマザー・クリスタルのエネルギーから守っていたのです。彼女はあなたがまだこの共鳴を融合させることができないことを知っていましたからね。私達はあなたを4つのコーナーストーン・クリスタルへお連れします。その後、核に戻ってマザー・クリスタルとお話すればよいでしょう。でも、その前に私達のレムリアン・コミュニティに会っていただきましょう。」

 

そうだ、この素晴らしい人々は古代レムリア人なんだ。と思った。

 

「そう、」 リーダーは私達の考えに答えてくれた。「私はレムリオンと言います。私の称号です。ただ、私達の名前は言葉ではなく、拡大知覚で認識できる周波数パターンなのです。あなたの準備が整えば、このエネルギーパターンの読み方をお教えしましょう。このスキルは、変成中の地球の上層での無数バージョンに戻った時にとても役に立ちますよ。」

 

「ありがとう、」 私達は言った。「私達は心から有難く思います。でも、私達はまずガイアの子を見つけなければなりません。彼女を守るように言われたのです。ところが彼女を見つけることすらできていません。私達は彼女を追って知らず知らずのうちに核まで行ったんです。そこで彼女はマザー・クリスタルの内側を昇っていました。ところが、素早くどこかに行ってしまったんです。ガイアから彼女の後を追うように言われたのです。

 

「そう、」 レムリオンが言った。「あなた方は『名誉ある人々』ですから。」

 

「『名誉ある人々』って?」 私達は尋ねた。

 

 

「あなた方はアルクトゥルスの回廊からいち早く出て、ガイアの低次周波数を手放すサポートをすることになっています。高次周波数にだけフォーカスできるようにです。そうすれば、あなた方は知覚を再修正させてガイアの多次元地球の高次元を知覚することができるようになります。あなた方はまだ低次界を知覚することができますが、ニューアースの感覚に慣れてくると、知覚フィールドを低く落とすだけで助けを必要としている人々をサポートすることができるようになりますよ。」

 

私達は責任の重大さにショックを受けた。実際のところショックを受けたのはサンディ/ジェイソンで、私達のマイトル/マイトリアは名誉に思った。アルクトゥルス人にとってはこれはいつもの経験だった。私達は、この同一の「いま」の中で3つの異なる周波数を感じることに徐々に慣れてきていた。

 

「あなた方はまだ多次元存在であることに適応する段階にいますから。」 またレムリオンは私達の思考に答えた。

 

「そう、マイトリアン。私達は完全にテレパシーで話します。ですから、全ての思考・感情はこの『いま』の中で全員で分かち合うのです。」 レムリオンは私達の思考と同時に話していた。

 

「このコミュニケーションに慣れるまでは、少し時間がかかります。実際のところ、あなた方のサンディ/ジェイソンの要素にとって適応の時間が必要となるのですが。彼らは物理界地球に二人の分離した人間としてまだ存在しているのをご存知でしたか?」

 

「並行現実で、ということですか?」 私達が尋ねた。

 

「五次元の一つであるという知覚からすると、並行現実というのは正確ではありませんが。物理的なサンディもジェイソンもあなた方マイトリアンと同じ現実の中にいます。しかし、別の次元にいるのです。並行現実は、同じ周波数/次元で起こりますが、タイムラインが異なるのです。マイトル・マイトリアとアルクトゥルス人の要素が高次元に存在するように、サンディとジェイソンは同一タイムライン上の物理現実界にいます。その現実界は、いま多次元現実へと変成しているところです。

 

「ただ、あなた方が五次元かもっと高次元の知覚でもって彼らを知覚するとします。今もそうしているのですが。その場合、時間は存在しません。ですから、変成プロセスも存在しません。いつもその状態なのですから。あなた方が上層に行くと、変成中の地球のバージョンが無数に存在しています。変化の前兆、カオスが起きているのです。

 

「あぁ、」 私達は弱々しくもらした。「『手放す』必要があるのは、三次元思考もだ。」

 

「そう、」 レムリオンは微笑んだ。けれど、その微笑みはレムリオンの顔にはなかった。顔は輝いていてはっきり見えない。オーラから、微笑んでいる感覚が伝わってくる。

 

「その通り!」 レムリオンは私達の思考に答えた。「あなた方は私達の真なる放射言語を理解していますね。」

 

私達は理解しつつあった。いや、実際は放射の言語を思い出しつつあった。けれどサンディ/ジェイソンはかなり混乱している。多次元の存在でいるという状態はマイトルとマイトリアにとってもまだ新しい経験だった。彼ら/私達は物理的人間を見て「別の人」という風に理解していたから。

 

いまやサンディ/ジェイソンの内なる表現が私達の多次元本質の集合体の中にいる。一方で、レムリオンはこの本質に融合していないサンディ/ジェイソンの別バージョンがいると言う。この情報に混乱してしまった。

 

即座にレムリオンは私達の思考に答えた。「親愛なるマイトリアン、あなた方の本質の全ての周波数に統合させるものはたくさんありますよ。ですから、これからあなた方をハブ居住区にお連れしましょう。」

 

「ハブ居住区って?」 私達は尋ねた。

 

「私達にはたくさんの居住区があります。あなた方の住む都市のようにね。ガイアの内なる地球のあらゆる地域、あらゆる周波数の所にあります。まずは、あなた方を称えるために行われる祭典がありますから、そこにお連れしましょう。」

 

「私達を称えるって?どうして?」

 

「あなた方、それに他にもあなた方のような人々がいますが、あなた方はニューアースの安定化のためにとても大切な人々なのです。ただ、今はお話しません。今、あなた方は休息し、気晴らしをすることが必要です。」

 

瞬く間に私達はある巨大都市に光移動させられた。居住区となっている。私達はライトボディの呼吸を意識していなかったけれど、この居住区の荘厳さを見て驚きのあまり息を飲んだ。私達の足の下に、こんなにも素晴らしい場所がずっとあったというのだろうか?

 

「ええ、しかしずっと荘厳だったわけではありません。あなた方の時間で何年もの間、私達レムリア人達は社会の全面崩壊を迎えました。私達は時間のない五次元界にいますから、上層部の『時間』で計るのは難しいですね。それが理由で、上層に住む人々は私達の文明の創造・終末について色々と異なる日付を伝えているのです。

 

「私達のリーダー達は全面崩壊の可能性を見て、用心深くそれを避けるべく尽力しました。しかし私達のサイクルは終わり、インナー・アース(内なる地球)に入って安全を確保せねばなりませんでした。ただ、それはまた別の『いま』の話です。さあ、あなた方の祝賀に行きましょう。ついて来てください。」

10:28:2013 - プレアデス人から見た次元上昇 Book4--ニューアースの内なる命 パート1


プレアデス人から見た次元上昇 Book4

ニューアースの内にある命 パート1

2013年10月28日

 

Pleiadian Perspective on Ascension Book IV

Life Within New Earth Part I

11-28-13

http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/10/11-28-13-pleiadianperspective-on.html

 

マザー・ガイア
 
 
マイトリアン:

 

私達の核の中に行くように、そう言われた時に私達の中で何かが始動した。私達の意図に関係なく、それは自然に起こった。マイトリア/サンディとマイトル/ジェイソンの二体が混じり合って一つの存在となり、マイトリアンと呼ばれるのが聞こえた。サンディ/マイトリア、ジェイソン/マイトルに融合している状態にすらまだ慣れていなかったのに、私達は突然マイトリアンに変わったのだった。

 

マイトルとマイトリアは、私達/彼らがアルクトゥルス人と光の渦となって流れていた時にこんな経験をしたことがあった。彼らは自分の神聖なる相補体と融合したこともある。でも、そこにジェイソンとサンディの意識が加わり、独特な融合が起きた。多次元の本質に新しい存在表現が融合し直すと、あらゆる変化が起こるらしいことが、内から伝えられた。

 

私達が融合してマイトリアンになったのは、マイトルとマイトリアにとっても初めての体験だった。アルクトゥルス人の導きもなく、紫の寺院の安全な環境の中でもないのに、融合が起こったのだ。それに、私達がもっと大きな「一体」に融合した時、私達に身体はなかった。幸い、身体がなくてもすぐに変化を感じることはできた。

 

これまで私達は純粋な二つの意識体として渦を巻き、互いに交流していた。今は一つの純粋な意識状態で、本質の多次元表現が無数にあって、その気づきは広大に広がっていた。それぞれの表現が互いに混じり合い、渦を巻きながら同時にはっきりそれぞれを区別できるアクセスコードも保っていた。

 

このアクセスコードは光の一つの周波数で、これを通して表現に入ったり経験したりすることができる。自分の本質から成る無数の現実は、無限の内に「オンライン」状態にあった。そこには、特定の現実を体験するために身につけることができる「身体/形」が無限にあった。私達がまだ認識していない現実もたくさんあり、それも含めて全ての現実は「一つ」の流れの中に存在していた。大海の中の一滴一滴の水のように。

 

これらの現実は、一定の「感覚」によって識別ができる。本能的にわかったのは、感覚/感情が光のコード/思考を識別するということ。そして、私達が感覚と思考に参加すると、その現実に入ることになる。無数にある現実をいくつか訪ねたくなったけれど、赤ん坊のガイアを見つけなければいけない、そういう気がした。

 

私達が「一つ」の意識を持っている時は、核の中に入るという考えも起こりやすい。ただ私達はまだ身体を持っていなかったので、意識の核を見つける必要があった。この核は、マイトリアンへの融合、光のコードに対する新しい気づきと何か関係があるようだった。

 

もし一つ一つの現実に光のコードがあるなら、マイトリアンも光のコードがあるはずだ。マイトリアンの光のコードを見つけられるかもしれないし、私達のように形のない、融合している現実への光のコードも見つかるかもしれない。多分、コードを感じとれば楽に見つけられるだろう。私達は感覚にフォーカスした。すると、明かりと混乱の奇妙な融合体があった。

 

そう、混乱はジェイソンとサンディから生じたものだった。私達、多次元の本質の新参者に無条件の愛を送らなければならない。幸い、私達の中のアルクトゥルス人の本質がすぐに応えてジェイソンとサンディを歓迎し、無条件の愛を大量に送りだした。この無条件の愛はサンディとジェイソンを私達の本質に完全に結びつけ、私達の多次元エネルギーの放射を果てしなく増幅させた。

 

かつて「形」に過ぎないと思っていた小さく輝く光は今や巨大な光となり、この新しい現実と交り合った。私達の核も、この新たに現れた世界の核も、「一つ」となった。この時、ジェイソンとサンディという私達の新しい表現が大きな支えとなってくれた。彼らはまだ形「である」という経験を覚えていた。そのため、私達は「注意の向け先を変えて、内側を見る」ということを思い出すことができたのだった。

 

このように視点を変えると、私達に中心がある感覚がやってきて「核を見つける」という思考が起きた。あっという間に、私達は巨大なクリスタルの中にいたのだった。実際には私達が巨大なクリスタルとなっていて、このクリスタルは「ガイアの種」だという声が聞こえた。

 

クリスタルが種子だなんて私達は考えたことがなかったけれど、その種が育ち、私達の周りで変化してゆくのを感じる間にその概念を完全に理解した。種子はまず根を下ろし、そこから2枚の小さな芽を上に向けて送り出す。ちょうど同じ形でこのクリスタルはガイアの地球ボディの物理的フォーマットの中に融合していた。

 

クリスタルの芽を見ようと私達が上を見上げると、幼児となったガイアが巨大なクリスタルを昇っているのが見えた。ガイアは五次元の地球へと生まれる準備をしているのだ。クリスタルの中で幼児がクスクス笑っているのが聞こえた。そして、マザー・ガイアの力強い保護エネルギーが感じられた。でも、このマザー・ガイアってどこにいるんだろう?私達は不思議に思った。

 

「私はあなたの中にいますよ、」 マザー・ガイアが告げた。「あなたは私のクリスタルの核の中にいるのですから、あなたは私でもあるのです。それに、私の核の中にはニューアースの核もあり、時間のない世界でずっと共鳴し続けています。まさに『いま』の中でニューアースは生まれることができるのに、私の人間達の多くはなかなか理解できません。

 

「幸い、私の植物界と動物界は時間にも分離にも囚われていません。ですから、全ての現実の多次元エネルギーフィールドはまだ時間の制約を受けている3Dマトリックスと交り合っていることを簡単に理解することができるのです。」

 

幼ないガイアがシード・クリスタルの核をすべり降りてマザー・ガイアの腕の中に収まる様子を私達は眺めていた。

 

「親愛なる人間よ、」 マザー・ガイアは続けて言った。「どうか私の子供を守り、世話をしてやってほしいのです。私、マザー・アースは惑星の形身体を予想以上に長らく身につけていました。私は太陽の表現がしたいのです。ええ、あなた方がライトボディという高次の形を持っているように、私には太陽という高次の形があるのです。

 

「我が太陽系の、この太陽は何百万年もの間私の故郷でした。この太陽は、セントラル・サンとしての形に戻りたがっているのです。プレアデス系のセントラル・サンはグレート・セントラル・サンとなるのです。

 

「親愛なる人間よ、おわかりでしょうか。本質の表現を拡大してゆきたいのはあなた達だけではないのです。実際に、ある『いま』においてはあなたが惑星として本質を表現したくなる時もあるのです。あなた方が創造しているニューアース(ここにあなた方は戻るのですが)はあなた方の本質のもっと大きな表現なのです。

 

 

「私の子供バージョンを作り出したのには、理由があります。私、マザー・ガイアは時間に制限された分離と二元性のフォーマットを経験できるよう、ある現実を提供するはずでした。一方で、私の子供は統合と一体性のフォーマットで時間のない現実を提供する予定でした。

 

「『いま』の中で『一つ』である、というこの全ての生命と統合できる五次元体験には、『惑星となる』という冒険も含まれているのです。この冒険を体験するのは私の子孫だけではありません。人類も、人類以外の銀河の生命体や天上の存在達も、この経験を分かち合います。」

 

マザー・ガイアの言葉に、子供のガイアが膝の上で立ち上がり、急いで巨大なシード・クリスタルを昇った。

 

「彼女について行くのです、」マザー・ガイアが叫んだ。「どうか彼女を守り、彼女が神聖なる概念を体現するのを手伝ってください。私はここ、核の中に残らねばなりません。私は住民たちが高次表現に融合するまで、どれだけ時間がかかろうとも変成中のこの惑星の形を保たねばなりませんから。」

 

マザー・ガイアの子供が勢いよくシード・クリスタルを昇ってゆくのを見上げていると、マザーの疲労感が感じられた。幼いガイアを追うかわりに私達は意識をマザーの中に一体化させた。

 

「親愛なるマザー、」 私達は言った。「あなたも手助けが必要なようです。あなたの人間達がどれほどあなたをひどく扱ってきたか、私達は知っています。」

 

マザー・ガイアは私達を払いのけて言った。「いえ、私は大丈夫です。私の植物や動物、人間達も銀河の中心からの高次の光と統合するのに苦労しています。同じく、私も大変疲れています。私は我が子について次の現実に行くことはできません。人間達と同じで、私は自分の傷を癒さねばならないのです。あの子について行って下さい。そしてあの子を自分自身と思って世話をしてください。実際に、彼女はあなた方なのですから。」

 

彼女の最後の言葉を聞いて、彼女の疲れは私達に形を与えてくれたためでもあることに気づいた。私達は物理的存在ではなかったけれど、まだ完全なるライトボディにもなっていなかった。つまり、私達は高四次元に共鳴していた。そしてマザー・ガイアは無条件の愛と多次元の光を私達に放った。私達はシードクリスタルから解放され、光に満ちた巨大な洞窟の中に移った。

 

私達はまだ地球ボディの中にいることはわかったが、ガイアの愛と光によって私達の形は五次元の入口の周波数まで高められていた。私達はまだマイトリアンという一体化した存在の中にいて、光の体は高次周波数の知覚にだんだん適応していった。

 

初め、そこは光と巨大な水のボディで満ちた空洞の洞窟だった。ところが、私達の知覚を五次元に同調させると、人間の形をした大勢の存在が私達を取り囲んで癒しの愛を送ってくれているのが見えた。彼らには2本の腕、2本の足、一つの胴体と一つの頭があった。

 

だが、それ以外はサンディ/ジェイソンが三次元地球で見てきた人間と全く違っていた。まず彼らの背はとても高くておそらく10~12フィートはあった。ところが、その背丈に私達が少し警戒したのを感じとって、彼らは驚いたことに背丈を私達に合わせて調整したのだった。

 

さらに、彼らは固体として見えているにも関わらず透けて見えた。そして彼らの頭部は私達が知っている人間の頭部よりもずっと大きかった。もっと大きな脳を収めるために大きな頭蓋骨が必要であることがわかった。彼らの脳は頭蓋骨を超えて頭から外へ流れているように見えた。光の雲のようだった。

 

彼らがテレパシーを使って互いに話す時には、マインドからエネルギーフィールドが出てきてグループの全員に繋がっていることに気づいた。彼らは体こそ分離していたが、マインドとオーラは互いに混じりあっていた。

 

巨大なオーラとピュアな共鳴、壮大な英知と無条件の愛を纏っている存在が私達の目の前に閃光のように現れた。彼/彼女がリーダーに違いないと思われた。そして全員、元の大きな背丈の姿に戻った。この「リーダー」はグループを取り囲むコミュニケーションのエネルギーフィールドのハブだったようだ。

 

「ようこそ、」 リーダーは私達のハートの中に語りかけた。「あなた方はマザーの核からやって来られましたね。私達の世界を共有しましょう。」

 

申し出を受けると、リーダーは向きを変えて漂って水の巨大なるボディを横切った。歩くという行為はなかった。私達はリーダーの後につき、グループが私達の後に続いた。

Tuesday, October 29, 2013

10:24:2013 - 私達は一つになる


私達は一つになる

2013年10月24日

 
We All Become One
10-24-13
http://suzanneliephd.blogspot.jp/2013/10/we-will-all-become-one.html





 
 

 
詩・アート:スザンヌ・リー(Suzanne Lie)
音楽:ニック・ドヌリー(Nick Donnelly

 

ニューアースへの旅

 

私達の旅は

ようやく過去のものとなるのは

私達に聞こえるもの、見えるもの

私達はその全てであると思い出すとき

周りを見渡して

見つかったものは全てそこにあることを感じる

 

太陽を見る

そして終わったことを手放す

何を失ったか

どれほどの代償を払ったか

それは関係ない

大切なのは始めること

何を得ているかということ

 

対立のない

新しい生き方を始めて

私達は思い出している

どうやって、いつ

過去を手放すかを

そして得たものを守るかを

 

数えきれないほどの人生を経て

レッスンは山積みになっている

私達はそこから探し出す

送ること、見つけ出すこと

創造、拘束

 

全てが私達に聞こえ、見えている

目の前に表れているのだから

天上からの高次の光が

どうやって愛すればいいか教えてくれている

この愛は経験したことのない新しい愛

 

天から降りてくるものの周波数は

空間も時間も超越している

過去の理知や韻

それは人々や地域が生み出したもの

広大な周波数空間から出てきたもの

 

無条件の愛に共鳴する

けれど私達のかわいそうな地球の器は

天からのエネルギーと

もがき、闘う

 

きらめく光は

私達の命を偉大な力で満たしす

でも私達のかわいそうな身体は

苦痛を感じている

天からやってくるものを

受け取って

 

それは私達の存在をすっかり満たし

新しい視覚に火を灯す

この新しい視覚は知っている

何かが始まっていることを

私達が身につけているこの身体に

私達が共有しているこの光に

 

それでも、私達の身体は

修復を必要としている

身体は思い出せない

リラックスし、委ねるということを

懸命に働きたがっている

殉教者のように生き残ろうとして

 

身体は教えられてきた

重労働こそが何かになるための答えだと

でもそれは間違っていた

あまりにも長い間間違っていた

重労働は幻想

重労働は大きな混乱を生みだす

 

あなたも私も

内では自由になりたい

でもかわいそうな人間の造りは

混乱し立ち往生している

だって私達は学んできたから

人生は獲得だと

 

そうやって私達は

見えている生になることを思い出せずにいる

私達が知覚する限り

その生から離れることはない

でも知覚が広がれば

この地の苦痛を超えてゆくなら

 

私達は光を思い出すだろう

全ての恐れを手放すだろう

ただ私達が耳を傾けることができれば

輝く愛を聞きさえすれば

新しい世界を見つけるだろう

そしてマインドをそこにフォーカスすることができる

 

対立の一切ない

この新しい生を私達は生きるだろう

そして新しいスタートをきる

ハートを見て

私達を自由に解き放つ愛となることを

思い出した時に

 

罪のないこの世界は

内の奥深くにある

そこからこの旅を始めねばならない

私達のハートの中心から

でも私達の身体を

労わる必要もあるのだ

 

私達は身体にお願いをしている

変わってほしいと

そして三次元の幻想の混乱から

私達を自由にしてほしいと

無条件の愛の周波数まで

私達を高めてほしいと

 

無条件の愛に罪は一切伴わない

無条件の愛は内側の奥深くにある

でも私達は自分を汚れていると考えた

そうして悲しくなった

頭を垂れて泣いた

嘘をついてきた人達に向かって

 

今、私達は堂々と立っている

思い出しているから

私達がなぜこの「いま」に至ったかを

幻想を手放し、

混乱を一掃するにはどうすればいいか

知るために

 

私達が教わってきたことは混乱

真実は違う

真実はハートとマインドの中に

私達が見付けだすもの

見えている生

私達は一つになっている

そうすれば見えてくる

 

私達の生きる生は

私達が取り入れる光

ハートで共有している光

ニューアースが始まることができるように

このニューアースは内側にある

誰も隠すことはできない

 

私達がハートを開けば

私達は共有しあう光の一部となる

そうして決意の感情をもって

世界を修復し

私達は動き出す

 

ガイアは恐怖を見てきた

ガイアの偉大なる存在を救おう

さあ、私達は彼女に愛を送る

天から受けとった愛を

 

光は私達の身体に変化を起こし

再整備している

変成がとりまくこの時期に

ガイアとも共有している

そこにたくさんいる命全てが変成している

この世界に知る限りの愛を示そう

 

私達に見える愛は

あなたの中にも私の中にも存在している

でもまずは手放さなければならない

これまで生きてきた中で経験してきた

数々の虚偽から得た知識を

 

さあ、私達は古い旅路から離れよう

光は示してくれている

終わりを告げているものをどう手放せばいいか

天からの愛、内にある真実を

どう受けとめればいいかを

 

そして私達は思い出すだろう

私達は、見えているもの全てであるということを

新しい生が始まれば

全ては私達のハートの中から輝きを放つ

 

私達は一つになる

ニューアースは始まったのだから!

 

invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

日本語 – The Manuscript of Survival

gtc

世界的なテレパシーの接触、利用可能に行う方法を命令

INSTRUCTIONS HOW TO DO THE WORLDWIDE TELEPATHIC CONTACT NOW AVAILABLE AT

http://ourfamilyofthestars.blogspot.pt/2014/03/2014216.html

at Japanese Despertando.me

LORD EMANUEL MESSAGES

SOURUKAMERA'S BLOG

CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき