Tuesday, July 16, 2013

07:11:2013 -プレアデス/地球同盟 - マイトルの帰還


プレアデス/地球同盟- マイトルの帰還

2013年7月11日

 

Pleiadian/Earth Alliance - Mytre's Return

7-11-13

 

 

報告のためにシップに呼ばれた。シップにいる間は、故郷にいるマイトリアを訪ねに同時存在もするつもりだ。サンディとジェイソンには、僕は簡単に現れることはできなくなる、と伝えた。ただし、彼らが僕を必要になったら、交信することはできる。彼らは自力でスピリチュアルに目覚めてゆく段階にいるし、僕はそろそろ、自分の偉大なる自己の表現に戻らなければいけない。

 

この現実の四次元低域に僕の主要本質を保っている間は、とても落ち着かない感じがする。マイトリアがしたように、僕は自分の物理的表現達の中まで必要以上に意識を下げていた。そう、ジェイソンもサンディも僕の物理的表現だ。彼らは神聖なる相補体だから。僕の相補体のマイトリアと僕自身が一つの存在であるように、サンディとジェイソンも一つの存在なのだ。ただ、今は二つの別の身体を身につけている。なぜなら、男性という表現と女性という表現に二分化しているから。

 

マイトリアにとても会いたい。彼女も僕に会いたがっている。もちろん、僕達は時空を超えてコミュニケーションをとってはいるが、もう一度融合する必要がある。だから、まずシップに戻ってアルクトゥルスのメンターに地球の三/四次元の「時間」について報告をする。その後、プレアデスの古代バージョンの次元上昇中の村にマイトリアに会いに行くつもりだ。

 

これまでは、僕の物語は主に過去の時制を使って話してきたが、今後は現在の時制で話そう。なぜなら、僕達(僕と、このメッセージを読んでいる人々)は地球が高次表現に移り変わる瞬間を迎えているからだ。地球の3Dの制限を越えたところでは、我がプレアデスの共同体も五次元へ上昇しようとしている。

 

高次元に移行してゆけば、銀河戦争に脅かされることはなくなる。あのタイムラインでは銀河の自己奉仕のメンバー達との戦争がずっと続いている。敵の中でもかつては主要メンバーだったドラコニアン達が今や僕達の味方となっていて、喜ばしいことだ。でも、この同盟が成立したのは僕達プレアデス人が共同体を五次元意識へ上昇させることができたからだ。

 

五次元の意識状態にいることで、僕達は社会を進歩させ、アルクトゥルス人達と同盟を組めるほどの意識状態に達したのだ。そしてアルクトゥルス人達からはたくさんのことを教わったからだ。いま、僕達プレアデス人は皆さんのタイムラインでガイアに転生した人々のガイドを務めている。ただ、タイムラインというのは一瞬たりとも静止せず、構築と再構築のプロセスを無限に繰り返す。

 

さらに、無数の現実のバージョンがあらゆる振動スペクトラムに沿って流れている。一つの現実のそれぞれのバージョンが異なる意識状態を象徴する。皆さんを「ログイン」させ、一定の振動を持つ現実を経験させているのは、皆さんの意識状態なのだ。

 

僕達の故郷が次元上昇するにも困難を迎えている。そこに僕とマイトリアが戻って困難を乗り越えることができれば、僕達はもっとガイアをうまく手助けできるようになるはずだ。それに、もし僕達があのバージョンを五次元に次元上昇させることができれば、皆さんのタイムラインのプレアデスの振動幅を拡大させることになる。

 

つまり、全ての現実は自由に流れていて、高次の表現に移行することができる。実際に、地球の五次元への次元上昇は銀河系の次元上昇の一部であり、さらに銀河系の次元上昇は宇宙の次元上昇の一部である。静かな池に石を投じるとたくさんの波紋が水面に生じるように、ある小さな惑星の次元上昇が宇宙の大海に巨大な波紋を作り出すのだ。

 

実際に、宇宙全体が一つ上のオクターブへと主要次元存在を移すにあたり、地球はそれを加速させる足がかり的役割を担っている。全ての惑星、銀河系、宇宙には巨大なオペレーションのスペクトラムが働いているのがおわかりだろうか。さらに、全ての現実は多次元的であり、同時に「一つであるもの」の「今」の中でたくさんの振動に共鳴している。いかなる宇宙も、その進化は「主要次元存在」の集合体によって決定づけられる。主要次元存在とは、最多数の生命体が共鳴する次元のことである。

 

地球が足がかりとなっているのは、彼女の主要次元存在がまだ三/四次元だから。さらに、ガイアの惑星上にはありとあらゆる惑星からのメンバーや銀河メンバーが形を持って住んでいる。あまりにもたくさんの銀河社会がその世界に「移住した」のだ。銀河社会が地球を去ってかなりの時間が経過し、それらの存在達は地球の進化に深く関わってきている。

 

僕達プレアデス人は他の銀河のメンバー達と同様に地球にやってきた。まだ僕達の社会が成熟する前のことだ。僕達は若かったのでたくさんの間違いをおかし、ガイアやガイアの住民たちに多大な損害を与えてしまった。だから僕達は他の銀河メンバー達と共にガイアの次元上昇の時期を手助けしているんだ。そんなことができるのは、僕達は主要意識状態を五次元以上に次元上昇させたからだ。アルクトゥルス人は僕達のメンターだ。彼らは次元上昇の際に人々や惑星を手助けすることを専門としている存在なのだから。

 

僕はサンディやジェイソンと共にいたことで三次元のマインドを今はとてもよく理解している。だから、いまお伝えしたことは皆さんはとても混乱させるだろうと思う。そこで、無限性について少しお話しようと思う。無限性を説明するのは難しい、だって三次元のメンタル構造を超越しているから。だから、例えを使ってお話しよう。写像的言語を学ぶというのは、高次元の光の言語を三次元言語に翻訳することに通じるから。

 

無限というのは巨大な円のようなもので、始まりもなければ終わりもない。だから、この円はずっと存在してきたし、これからも存在し続ける。無限は時間、空間、二元性、制約などといった三次元的構造の制限を受けない。無限は、ただ無限だ!無限は理解されるものではない、特に三次元思考には。ただ受け入れられ、感じられるもの。そう、皆さんは高次の意識状態の中では無限を感じることができる。ただ、物理界の言葉で表現できる感覚ではない。ただ感じられるだけ、皆さんがいったん受け入れるなら、それを感じることができる。

 

この無限の円の中には全ての生命体を象徴する小さな円がたくさん、たくさんある。この生命体は形が存在する現実の中で表現されるもの。低振動の円の中では形は固定していて二元化している。地球がそうだ。反対に、高振動の現実の中では形はあらゆる振動・次元の中であらゆる表現に変化する。地球のように三/四次元の世界には時間があり、空間を進むためには時間がかかる。

 

高振動の世界では、時間は3D地球のように連続してはいない。時間はすぐに変わり、ある現実の所在地や場所を示すもので、実際の経験を示すことはない。これは、大昔のプレアデスの世界のことを皆さんの世界に関連させて話しているんだ。ただし、僕達の共同体が時間のない五次元に次元上昇してからは、僕達は時間を超越した「今」の中に生きている。

 

僕がマイトリアを訪ねるが、彼女は時間を解放しようとしているその境目の現実にいる。ちょうど、地球も同じように時間を解放しようとしている境目にいるね。僕達がこれらの次元上昇を混じり合わせれば、皆さんの3Dの時間では僕達の次元上昇はずいぶん昔に起こったことになっているけれど、僕達はプレアデスの次元上昇で何を学んだかを思い出し、見直すことができる。そうすれば、もっとガイアの力になれる。ただ、覚えておいてほしい。アルクトゥルス人や他の銀河ファミリーのメンバー達も僕達プレアデス人も、何百万年もの間地球を助けてきたのだということを。

 

さらに、僕達の社会は時間にとらわれていないので、僕達は百万年前のガイアを助けることも、「今」のガイアを助けることもできる。無限の円の中に入り、適切な「時間のアドレス」を見つけ出して地球のタイムラインに入ると、それができる。この無限の円を使ってプレアデスの次元上昇のタイムラインに入ることもできる。経験したい時代の感覚に意図を合わせると、この無限にスピンしている円に入る。そして、その感覚が僕達をその場所の時間/空間に繋げてくれるので身を任せればよいんだ。

 

まだ僕のメッセージに混乱しているかもしれないけれど、心配しないで。僕達は五次元に移ってからは時間を旅してきている。幸い、皆さんが地球の器を身につけた本当の自己を思い出せば、僕の言っていることがはっきり理解できるはずだ。なぜなら、皆さん自身も多次元自己の冒険をしていたことを思い出すから。そのようにして、皆さんの高次元の自己の助けによって、時間に縛られた三次元自己がすでに知っていることを思い出すことになるだろう。

 

僕はジェイソンとサンディを四次元を順番に通過する旅に連れていったところだ。僕がどうやってシップに戻るかをお伝えする前に皆さんにわかっていただきたいのは、長い時間をかけて四次元を通過したのは、四次元がまだ時間に支配されているからだということ。確かに、四次元での時間は三次元の時間よりずっと速い。しかしものごとはまだ順番に、時間に縛られた形で起こる。だから、少なくともスピリチュアル・サブ(副次)プレーンの二元化した現実に達するまでは、四次元の各サブ・プレーンを通過するのに時間がかかるんだ。

 

では、僕はどうやってシップに戻るか?というと、ただ僕の脳内のホログラフィー投射機のチャンネルを変えるだけで戻ることができる。僕は意識を三/四次元まで広げ、地球の物理的器を身につけているジェイソンやサンディ、つまり僕の自己の表現の一部が共有している四次元の入れ物にマインドパターンを共鳴させた。

シップに戻るには、ただ意識を五次元、そしてその上の次元へともう一度広げる。そしてマインドパターンを、シップの瞑想ルームにいる僕の器の中へとアップロードする。サンディとジェイソンをサポートしているという現実は今も存在するが、その時間/空間を「ログアウト」して僕自身の多次元自己の高次振動へと戻るんだ。その自己の表現の中で、僕は低振動の意識から解放される。そうするとアルクトゥルス人ともマイトリアとも、完全に融合することができるようになる。さらに、その間にジェイソンとサンディは僕が教えたことを消化する時間を持てる。

 

したがって、僕は3D現実を一時停止の状態にしておき、その間に世界を「現実のもの」として捉えている人々はその現実を経験することができる。その間に僕は優勢意識をスターシップ上にいる多次元自己の元に戻す。僕はどこにも行かないんだ。ただ、チャンネルを変えるだけ。皆さんがテレビのチャンネルを変えたからといって、他のチャンネルが消えるわけではないね。他のチャンネルもあるけれど、皆さんはそれを見ない、注意を払っていないだけだ。つまり、他のチャンネルは皆さんの現実の一部ではなくなる。

 

もし皆さんが高機能のテレビを持っていて、とても大きな画面で全てのチャンネルを一度に見ることができるとする。ただし、同じ「今」の中で一つ以上のチャンネル/現実を同時に知覚し、情報をやりとりするためには多次元意識が必要となる。皆さんが自分の多次元自己の五次元共鳴まで戻りさえすれば、無数に存在する現実の中で二つ以上の現実と常にコンタクトをとり続ける方法も徐々に思い出すことだろう。

 

僕は「今」シップに戻る。そこから交信を続けよう。僕は3D地球の時間と空間の中で長らく過ごしたので、古い記憶ファイルが不鮮明になってしまった。アルクトゥルス人を訪ねれば、彼らがその記憶ファイルを起動してくれるはずだ。そしてマイトリアと再会すれば僕のハートは開き、魂は再び満たされることだろう。

 

マイトル




翻訳:Rieko
 
ギャラクティック・チャネリング翻訳チームより現在我々ギャラクティックチャネリングには英語、スペイン語 、ポルトガル語、フランス語、オランダ語、イタリア語、デン マーク語、スウェーデン語、ラトビア語、ギリシア語、ヘブラ イ語、日本語の翻訳記事があります。常時新しい翻訳者を探し ています。あなたがもしこのプロジェクトに興味を持たれたら 我々に連絡をください!! 詳細は以下まで。
http://galacticchannelings.com/japon/aboutus.html

もしくはRiekoまで。


Tuesday, July 9, 2013

07:06:2013 - 辛抱強くなる


辛抱強くなるということ

2013年7月6日
 

Learning Patience

7-6-13



 
今日、しばらく前に書いたこんなものを見つけました。

 
今週見た夢の中で、私は上昇していた。朝3時に突然目が覚め、頭の中で「たった今、上昇していく夢を見たわ」というのが聞こえた。でも、それがどんな感じか思い出せない。それからトイレに行った。ベッドに戻り、もう一度その感覚を思い出そうとしたけれど、身体があまりにも熱くて集中できない。熱い夜ではなかった。その熱は私の外ではなく、内側から発していた。
 

しばしベッドに横たわり、私の中の強烈な暑さを感じていたけれど、ついには眠りに落ちた。朝になってその経験を思い出すも、その夢の感覚は思い出せない。幸いなことにその日は鍼の予約をしていたので、治療の時に夢の感覚を思い出すつもりだった。
 

鍼を受ける寝台に横になり、しばらくすると夢に戻っていった。雲のようなものの中に自分がいるのが徐々に見えてくる。私は直立していて、手は下におろしている。そしてゆっくりと上に上昇していった。でも、すぐに足のところに何かが付きまとっている感じがして、上昇する動きが止まってしまった。
 

何かを解放しなければならないのだ、と思った。何を解放するのかはわからないし、その何かが重要かどうかもわからない。ただその時重要だったのは、上昇を続けられるようそれを解放しなければならない、ということ。そこで、一度大きな呼吸をして自分にこう言った。「手放して!」 その途端、ゆっくりと、でも着実にまた上昇し始めた。
 

ところが、またすぐに何かが付きまとってくるのを感じる。今回は何をすべきか、わかっていた。一度大きな呼吸をし、言う。「手放して!」 何度も何度も手放した。何を手放しているのやら、全くわからないまま繰り返した。上昇していくことが一番重要なのだとだけわかっていて、ただとにかく上昇を続けなければならなかった。
 

ついには上昇スピードが速くなってゆき、付きまとわれる頻度はずいぶん減った。その時、遥か上の方に何かが見える。興奮を抑えながら、未知に向かって上方へ我慢強く浮き上がってゆくた(私は我慢強くはないのに)。思考が頭の中を漂っていたけれど、簡単に無視することができた。そして高次元の強い高揚感を感じ始めた。私の身体はジンジンし始め、ハートは開き、第三の目は私の上にぼんやりとあるものに焦点を絞った。
 

ついには全ての思考が解放され、私の感情はただ期待と驚嘆の感覚だけになった。付きまとう感覚は完全に消え、ただ解放がずっと続いていた。私はただ「身を委ねる」のみで、それがとても自然な感じだった。私から光が出ていて、身体は極度に熱くなっていた。
 

その時、上方に光が見えた。朝のほの暗い空に夜明けが訪れた時のよう。光に近づいてゆくと、私の上にあったものがどんどんはっきり見えてきた。それは顔のついたオーブだけど、光がまぶし過ぎてよく見えない。その顔が近づいてきてもまだ見えない。ただ、それが誰かはわかった。それは私だった。私の自己の顔だった。
 

その週は、あの「私」を思い出した。ただ、日々のドラマや混乱、交通移動の煩わしさ、未払いの請求書などなどを「手放す」ことができた時にしか思い出せない。手放すことが難しいのではなく、手放すことを思い出すのがとても難しい。その夢ではっきりわかったこと、それは日々の生活を送る中で自分の注意の向け先をどこにおくか、一瞬一瞬に無数の選択肢があり、私達は一瞬ごとにその選択をせねばならないということ。
 

いかなる形のものであろうと自分の平穏をかき乱すものに注意を向けることを選ぶなら、私達は「自己の顔」から離れ、3D生活のドラマや不協和音の中に沈んでゆく。私は完全に変わり、動揺させるようなものには注意を払わなくなった、と言えればよいのだけれど、残念ながらそうではない。自分にもあなたにも正直に言うと、その夢の通りに生きるということに今も挑戦中だ。
 

だから、今は「何かに付きまとわれている」ことを以前よりも意識している。ただ、そこに陥ってからやっと気づく、といったことがよくある。一方で、即座に手放し、身を委ねることを選ぶことができる時は、自らが選んで日々を創造することができるという自分の能力を十分に意識して使うことができる。
 

今日まで、とても強烈なエネルギーが到来し続けている。強烈で、速く、混乱を誘い、破壊的な変成エネルギーだ。私達の魂は私達を呼んでいる。同時にエゴは私達の裾に付きまとってくる。私達の次元上昇のプロセスは始まっている。全てのプロセスがそうであるように、一番難しいのは惰性を打破することだ。
 

だから、私達は毎日何か違ったことをしなければならない。私の父はよくこう言っていた、「長く勉強し続けると間違った勉強になるぞ」と。こうも言った。「何かやりなさい、それが間違っていてもいいから。」 彼が言いたかったのは、いつも正しくあろうとすると行き詰ってしまう。間違いをおかせば、恐怖に焦点を当ててしまったら、それでもいいのだ、ということ。大切なのは、いつかはそんな自分に気づくこと!
 

常に正しくあろうとするのは私達のエゴだ。私達の魂は全ての二元性を超越して共鳴するのだから。だから、正しいも間違いもない。あるのは行動だけ。私達は行動を通して学び、歩みながら学ぶ。私達はこの次元上昇を創造している!それも、「今」創造しているところなんだ!
 

ハッピー 10-10-10

 
これを書いたことを、すっかり忘れていました。実はそんな経験をしたことも覚えていません。私達はこの次元上昇のプロセスに は辛抱が必要だと今一度思い出すためにこれを書いています。いらだちは怒りを生み、怒りは恐怖を生みます。恐怖は私達の意識を下げ、私達が無条件の愛に戻るまで次元上昇プロセスは中断になります。

 
次元上昇の道は、「辛抱」で舗装されています。私達は人間の時間で考える習慣がありますが、実際には時間を抜け出しています。ですから、「時間」の中で思考すると、三次元パラダイムを打破するどころか、そこに縛られることとなります。実のところ、「~しようと努める」のも怒りを生み、意識を下げることになります。
 

これまで、たくさんの人々がアルクトゥルス人にこう尋ねました。「次元上昇を促すために、何をすればよいのでしょうか?」アルクトゥルス人の答えはいつも同じです、「あなたの大好きなことをやるのです!」愛は手放す行為です。愛は、信念と委ねに基づいているからです。もし私達が愛の中に身を委ねることができないと、愛は繋がりを経たれて枯渇してしまうのです。
 

あらゆる人・存在・ものと愛情関係を築いている人-それは夫や子供、友人、動物だったり、庭や仕事、クリエイティブなプロジェクトかもしれませんが-そのような人々は、愛を生かし続けるためにハートとその愛をいつも繋ぎとめていてください。同じく、私達はハートを次元上昇のプロセスに繋ぎとめておかなければなりません。
 

あなたの次元上昇の経験を書き留めておくと役立ちます。日常でもがいている間にそのような経験のことを忘れてしまうものです。そして、自分の次元上昇の「実際のしるし」など無かったかのように感じたら、何年か前にみた夢や瞑想、一瞬の経験を見返すことができます。そしてあなたは次元上昇しているのだ、と再確認できます。そうすることで辛抱を得られるのです。
 

さらに、皆さんが愛する人と「時間」を過ごすことが大切であるように、皆さんは大好きな場所や環境に行って自分の自己と時間を過ごす大切さを思い出すことでしょう。私はまさに、そうするところです。私はレッドウッドの林にいるのが大好きなので、夫と行って来ます。
 

インターネットの環境はあまり整っていないので、どれくらいブログに投稿できるかはわかりませんが、私の無条件の愛と共に自然の中で過ごす感覚も皆さんにお送りしますね。



翻訳:Rieko

 
ギャラクティック・チャネリング翻訳チームより現在我々ギャラクティックチャネリングには英語、スペイン語 、ポルトガル語、フランス語、オランダ語、イタリア語、デン マーク語、スウェーデン語、ラトビア語、ギリシア語、ヘブラ イ語、日本語の翻訳記事があります。常時新しい翻訳者を探し ています。あなたがもしこのプロジェクトに興味を持たれたら 我々に連絡をください!! 詳細は以下まで。
http://galacticchannelings.com/japon/aboutus.html

もしくはRiekoまで。


Monday, July 8, 2013

07:01:2013 - チャクラの再調整 パート2 意識、知覚、行動、表現の変化


チャクラの再調整 パート2 意識、知覚、行動、表現の変化

2013年7月1日

 
CHAKRA RECALIBRATION PART 2 
Shifts in Consciousness, Perceptions, Actions and Manifestation
July 1, 2013
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/07/chakra-calibration-part2-consciousness.html

 

意識、知覚、行動、表現の変化-アルクトゥルス人より
 

皆さん、
 

アルクトゥルスより、皆さんの多次元的創造性の回復についてさらなる情報をお伝えしに戻りました。皆さんの意識が高次元へと広がり、同時に皆さんの自己・惑星の自己の細胞意識内まで広がってゆくと、皆さんの知覚も相関して拡大します。皆さんは知覚する現実を経験することになりますので、知覚が変化すると皆さんの行動にもどんどん変化が起こります。

 
皆さんの意識は思考と感情が共同で作るエネルギー・パターンに基づいています。基本的に愛の思考・感情は皆さんには自分の人生を創造する力がある、という自信へと意識を拡大させ、その自信はどんどん育ってゆきます。反対に、恐怖に基づいた思考・感情は皆さんの意識をどんどん収縮させ、生存に向かっていきます。皆さんの意識が恐怖に基づいていると知覚は制限され、ただ一日を終わらせるために必要なことしか知覚できません。

 
一方、意識が可能性で満ちた広い創造のスペクトラムの中に広がってゆくと、皆さんの知覚はおもちゃ屋にいる子供のように全ての現実を探します。創造的になる方法は無数にあり、皆さんが創造的に生きることができる世界もたくさんあります。ですから皆さんの広がり続ける自己を次にどう表現しようかと、皆さんの行動には楽しみの感知器がついているかのように喜びを求めます。


このように自己が拡大すると、皆さんの多次元的意識が利用できる数えきれないほどのバージョンの現実が呼び起こされます。ですから、どうやって表現するかは問題ではありません。表現は呼吸をするように自然に起こるのです。皆さんの意識が三次元の幻想の制限を超えて広がれば広がるほど、皆さんの多次元自己による無限の創造力は回復してゆきます。

 
次元上昇のプロセスにはあらゆるバージョンがあるのですが、ここでは「今」この地球の次元上昇についてお話します。勇敢で親愛なるガイアは惑星ボディと地球上の全住民を次元上昇させようとしています。そして自分のボディや地球の住民にできるだけ危害が出ないようにしたいのです。人間達は最大の難関を提示しています。分離意識に陥ったためです。幸い、人間達はゆっくりと、でも着実に一体の意識へと戻りつつあります。
 

高次の光がチャクラに入ると、この一体化への回帰のプロセスは大幅に増幅されます。高次の光が皆さんのチャクラに与える影響については以前お伝えしました。今回は、チャクラが高次の光に合わせて調整されると皆さんの意識、知覚、行動、表現がどのように変わるかを説明します。前回お伝えした各チャクラの変化を見ながら、それぞれのチャクラを見ていきましょう。

 
第一チャクラの変成


身体上の機能とその部位:

高次の光はあなたの第一チャクラを変え、変化しつつある地球の器を地球内にグラウンディングさせるアースとして機能します。

 
神経叢:

高次の光がこのチャクラの神経叢に入ると、地球の拡大している振動に合わせて調整が行われます。するとあなたはガイアと同調した状態を保ち、その間に人々や惑星は五次元ニュー・アースの土台の準備をします。

 
内分泌腺:

あなたの内分泌腺は徐々に新しい振動に適応してゆき、あなたはダウンロードのたびに闘争・逃避反応を起こさなくなります。


第一チャクラに上記の変化が起こると、皆さんの意識は広がって三次元の生存の意識を超え、一体化した意識の導入部へと入って行きます。日常の数々の問題と格闘をやめると、皆さんは「バラの香りを嗅ぐ」時間をとるようになり、自分を惑星の一員なのだと感じ始めます。この惑星意識への導入時に皆さんの自己の感覚は自分の住む世界を包みこんでゆきます。

 
皆さんの知覚は「しなければならない」ものごとを常に心配していた状態から解放され、自分はどんな人間でありたいかを知覚し始めます。この、ただあるという自由を得て皆さんの五感全てが増幅してゆきます。皆さんは自分の現実の一員であり、被害者ではありません。ですから皆さんの感覚は拡大するのです。
 

最終的には皆さんには空気を感じ、花の香りを嗅ぎ、鳥の声を聴き、木のこずえを見上げ、自分自身に対しても他者に対しても穏やかな尊重心をもって話しかける「時間」ができます。これらの知覚はいつもあったのですが、皆さんは生存の必要性だけに焦点を合わせていて日常にある美しいものに気づかなかったのです。こうして環境と一体化する経験が拡大してゆき、内なる平穏が生まれます。内なる平穏があれば、3D生活で遭遇するものごとにも創造的な解決策が見えてきます。


ですから、皆さんの行動は隠れたり引っ込んだりせずに、前へ一歩でるように起きます。何に向かって一歩踏み出しているのか、皆さんにはわからないかもしれません。しかしそうしようという勇気を感じます。少しずつ、皆さんは自分の人生に対する責任を負い始めます。皆さんに三次元の経験をできるチャンスを与えてくれた惑星に対する責任感も生まれてきます。
 

全ての生命との関係を築いてゆくと、庭でどんな製品を使おうか、ドルを買うことで誰を支援することになるのか、そしてこんなこともできるかもしれない、と信じ始めている新しい現実バージョンの中で自分は誰に貢献しているのか、そのようなことに細心を払い始めます。皆さんはニュー・アースにまだ気づいていないかもしれません。しかし再生の種は皆さんの中にもう植えられています。ですから人生を前進してゆく勇気がどんどん出てきます。どんな人になるべきか、ではなく、表れてきた偉大なる自己として前進するのです。

 
この自信によって、皆さんは人生にポジティブな態度をとるようになってゆきます。その人生を気に入り始めています。愛に基づいた思考・感情が増え、この思考と感情が一体化して好機と創造性に基づいた思考フォームを作り出します。皆さんは自分の内ではもっと強い存在なので、核の中ではもっと落ち着いています。ですから、自分には「あまりにも良過ぎてあり得ない」と思っていた現実バージョンを表現していくのです。

 
第二チャクラの変成

 
身体上の機能とその部位:

高次の光はあなたの第二チャクラに作用し、あなたの再生、多大な変化を遂げる準備を整えます。この変化はあなたの自己、家族、社会に起こる変化です。さらに、あなたのお金にまつわる新しい概念、補償システムを整えてくれます。

 
神経叢:

この神経叢はあなたの核を表します。この核が地球の核やあなたの多次元自己の核と融合します。

 
内分泌腺:

あなたの男性・女性という二元性がライト・ボディでは男女両性バージョンへと変わります。
 

あなたの意識は、これまで作ってきた世界にもっと偉大な自己の表現のイメージを加えてゆきます。家族との関係が改善されたり、誰かを許すことができます。あなたの意識を落とそうとする家族からは離れてゆきます。あなたを以前と比べてずっと良い気分にしてくれているのは、あなたの高次の意識状態です。それにあなたは気づいていないかもしれませんが、あなたという存在を満たしてくれるこの新しい「感覚」を守ろうという気持ちが強くなります。

 
あなたは高次の意識状態を長い「時間」維持しているので、以前にはなかった現実を知覚しています。花が水を欲しければ、あなたにお水をちょうだい、と話しかけてきます。ペットの言っていることが分かり始めます。自分の感情や他人の感情が簡単に読み取れるようになります。電話が鳴る前に電話が鳴るのが聞こえたり、子供が言葉を発する前に呼びかけようとしているのがわかったりします。あなたが静かな状態にいる時に、小さな内なる声があなたに囁きかけます。

 
ものごとが起こる前にある「原因」がもたらす「結果」が見えるので、あなたは解決ではなく防止のために行動を起こすようになります。もうあなたは「消火活動をする」ことはないので、行動を起こす前にゆっくり時間をとって考えることができます。さらに、行動の口実ではなく本当の理由を詳しく知りたくなります。熟考することが多くなるので、内なる声がよく聞こえるようになり、あなたにとって最善の行動についてアドバイスも聞きとることができます。また、あなたの性別によって行動が決定づけられることはもうありません。あなたは自分という存在が男性性・女性性を包含しているので、内では完全であることを感じています。


行動は表現の行為となってゆきます。あなたは偉大なる「あなた」との繋がりが強くなっていくのを感じるからです。その「あなた」はあなたが人生を進んでゆくのを助けているのです。恐怖ベースの思考・感情と愛ベースの思考・感情の違いを完全に判断することができるようになります。内なるパートナーがいて、自己への偉大なる目覚めを教えてくれていると感じ始めます。

 
第三チャクラの変成


身体上の機能とその部位:

このチャクラはあなたの肉体のパワー・センターであり、他者に対するパワー、内に対するパワーとして機能します。
 

神経叢:

みぞおちはあなたの内なる太陽であり、あなたの内なるパワーをあなたの現実の中で輝かせます。高次の光はあなたの内なるパワーを増幅させ、被害者/加害者のサイクルからあなたを解放します。

 
内分泌腺:

あなたの身体は高次の光を消化することに集中しますので、低振動の食物は消化できなくなり、うまくいけばあなたの食生活から排除されます。

 
あなたが内なるパワーを見出すと、あなたの意識は急速に広がっていきます。内なる自己というあなたの一番のアドバイザーと共に、自分自身で決断を下すことが増えてゆきます。人々はあなたの内なる力強さを認め、あなたはどんどん責任を担ってゆきます。自分が生来もつリーダーシップの力を感じ、人々はあなたのアドバイスや導きを求めてあなたの元にやってきます。

 
幸い、あなたの広がりゆく知覚の導きによって、心の底から助けを求めている人と、いつも不満を言い続けてあなたのエネルギーを枯渇させるだけの人との区別がつくようになります。あなたはどんどんテレパシーを使うようになり思考も鋭くなっているので、膨大な量の情報、たとえば読んで得る情報、そして洞察力でもって知覚する状況、グループ、人と状況など、両方の両方を統合したり利用することができます。あなたには人を引き付ける強い個性が備わり、たくさんの人々があなたに会いたがります。しかし、自分といる方が楽しいものだと感じるものです。

 
あなたの内なる指示はまずあなたの行動を導きます。日を追うごとに反応的な行動は減っていることに気づきます。以前は反応していたことでも、今はまず考え、状況を見定め、穏やかに落ち着いて応じることができます。
 

この態度により、あなたは自分の表現に驚いてしまいます。思考・感情を表現するパワーははっきり、明らかになってゆきます。ものごとが自分にとってうまく運ばない時でも「被害者」意識に陥ることはないので、一歩下がって自分がどのようにして一つ一つの「問題」を作り出したか、穏やかに見定めることができます。自分が困難な問題を作り出したと認めることができるので、人生のポジティブなことについても自分が作り出しているのだということを完全に受け入れることができます。ですから失敗に対する恐怖は消えてゆき、創造的なアイデアのためにリスクに挑むことがどんどんできるようになります。

 
第四チャクラの変成

 
身体上の機能とその部位:

心臓と肺は共に働き、細胞に酸素富化グルコース(ブドウ糖)を運びます。高次の光がシステムに入り続けると細胞体はグルコースよりも光を欲し始めます。 この細胞養分の変化がライト・ボディ化の第一段階です。
 

神経叢:

心臓は体内システムへと血を送り分配することで肉体を動かしますが、ハイ・ハートはシステムに高次の光を送り分配してライト・ボディを動かします。

 
内分泌腺:

いったんあなたのハイ・ハートが人間のハートより優勢になれば新しい癒しの形や変化が日常生活に現れ始めます。

 
無条件の愛をダウンロードするとあなたの意識は飛躍的に広がります。ただし変成プロセスも加速し、精神的にも感情的にもローラーコースターのようにアップダウンの変動が激しくなります。高次の光は皆さんの意識を上昇させますが、癒しや解放を必要とする思考や感情、振舞い、身体的病理は全て露呈します。自己への変成を促すためです。


同時に、あなたの現実知覚はあなたの多次元的知覚へと拡大してゆきます。ですから視覚は透視力を得、聴覚は透聴力を、嗅覚は超感覚を、触覚は念動力を得ます。コミュニケーションはテレパシーを使うようになり、共感力、本能の力、直感は日に日に研ぎ澄まされてゆきます。さらに予知体験をしたり悟りの瞬間を経験することもあります。

(上記の語彙の説明はこちらを参照ください。
http://www.suzanneliephd.com/crown/newpsych.html )

 
新たな現実知覚を得ると、あなたはエゴからではなく自己の高次表現の観点から行動を起こすようになってゆきます。あなたのエゴは地球の肉体のケアと維持を最優先とします。古いエゴのかかえる問題が変化しない限りは、ですが。あなたはかつて自分は「人間」だと信じていましたが、もうその人間ではありませんから、人生に対する相互作用は大きく変化します。あなたの瞑想や夢、想像の中には銀河の自己や神聖なる自己、次元上昇した自己との交信が入ってきます。日常生活の中でもそういった存在とのやり取りが始まります。


あなたは単なる身体だけの存在ではないことに気づき始めています。あなたは意識であり、多次元自己の持つ物理的表現に命を与えているのです。ですから、あなたの表現はもう個人的欲求のための働きをしません。 「肉体を持つ理由」を遂行する責任行為の表現となります。一方で、あなたのハイ・ハートは第三の目とどんどん繋がってゆき、小さな奇跡が日々起こり、それが普通のことになります。

 
第五チャクラの変成

 
身体上の機能とその部位:

ハートとマインドがハイ・ハートのハート/マインドになると、喉のチャクラは開かれた第三の眼とハイ・ハートを繋ぐスイッチとして機能します。

 
神経叢:

あなたのコミュニケーションはテレパシー的・共感的になり、あなたの声のトーンや肩の位置、腕の動きが言葉よりもはっきりとした意味を表し始めます。

 
内分泌腺:

多次元の光が肉体内に統合し始めると、甲状腺が呼び起こされ、身体全体で高次共鳴が安定したペースで維持されるよう働きます。

 
あなたの意識は真の多次元意識状態に戻りつつあります。喉のチャクラは開かれた第三の目とハイ・ハートの橋渡しをし、両者のフォース(力)を結合させます。あなたはもう、三次元意識に制限されません。毎日、本当の自己をどんどん思い出してゆきます。個人的な欲求を満たすことよりも、自分のミッション(任務)を実行することの方が重要になります。実際に、個人としてのあなたの自己は偉大なる多次元自己のほんの小さな一部でしかありません。

 
あなたの知覚は、光の言語という形の多次元メッセージとなってゆきます。ですから、あなたはこの高振動のコミュニケーションを常にグラウンディングさせようとします。そうすることで、この光の言語を人間が理解できる三次元のコミュニケーション方法に翻訳することができるのです。あなたの喉のチャクラが第三の目とハイ・ハートの融合を進めてゆくと、あなたはハートで考え、マインドで感じるようになってゆきます。

 
あなたはエゴの欲求からではなく高次元やガイアの核からの内なるコミュニケーションに応じるかたちで行動を起こします。自分の行動の結果についてはあまり考えなくなります。なぜなら、もうエゴからの行動を起こすことはないからです。過去の自己や別の自己、平行の自己、高次表現の自己を思い出してゆきます。高次表現の自己の助けにより、あなたは三次元現実のドラマへの執着から解放されます。
 

あなたの表現はあなたからではなく、あなたを通して生じます。あなたの地球の器は偉大なる多次元自己のアンカー・ポイント(固定点)であり、ガイアをより良い状態で助けるために3Dの形を身につけているだけだということに気づいてゆきます。ですから、あなたの個人的な需要は偉大なる自己の手に任されます。そうすることであなたは具現化の理由に集中することができるようになります。あなたの肉体は器として知覚されます。この器を通してあなたの多次元自己が惑星の次元上昇を助けるのです。
 

第六/第七チャクラの変成

 
身体上の機能とその部位:

第七チャクラの松果体は高次の光を地球の器の中に引き入れ、第六チャクラの下垂体に送り、下垂体がこの高次の光を身体中に流してチャクラを通して分配します。

 
神経叢:

これら二つのチャクラの神経叢は、目覚めていない場合は肉体脳、目覚めている場合は宇宙脳です。
 

内分泌腺:

松果体と下垂体は融合し、第三の眼が開きます。すると三次元を遥かに上回る振動を知覚します。

 
第七チャクラと第六チャクラが融合すると、あなたの意識は惑星意識から銀河意識・宇宙意識へと広がります。あなたは自己の高次表現と常にコンタクトしています。スターシップの艦長やアルクトウルス人、プレアデス人、シリウス人といった銀河存在や、次元上昇したマスター達、エロヒム、天使界のメンバーともコンタクトしています。全ての存在はあなたの宇宙意識と多次元自己の表現であることに気づきつつあります。


ですから、あなたの知覚はどんどん多次元的になり、つまりかなり困難も生じることになります。「どの現実が本当の現実なの?」とあなたは尋ねるでしょう。あなたの高次の自己は愛をもって答えるのです、「全てだよ!」と。現実は知覚の選択であり、あなたが創造した生活なのです。

 
あなたの行動は広がって行く意識を反映し、「ミッションを生きよう」とします。もう、すべきことなど関係ありません。あなたの多次元自己のコミュニティ(共同体)があなたの行動を決定し、あなたに伝えます。あなたは地球の器の操縦士ですから。あなたにはまだ肉体があるので、日々の用事もあれば生活上の支払や仕事もあります。しかし、これらの義務的行為はあなたがまだプレイしている3Dゲームの一部としてしか知覚しません。それをマスターしようと学び、思い出しているのです。

 
表現は絶え間なく進行します。あなたはもう、日常に全ての思考・感情が現れるとわかっています。自分は三次元の幻想を超えるマスターであることを思い出しつつあります。物理的現実は皆さんが志願した任務として捉えています。他の存在がイルカや木という形を身につけているように、あなたは地球の器を身につけています。あなたの世界は生きており、どの生物も同じくらい大切な存在です。


要約

 
このレベルまで自己実現している人々は永遠の至福に包まれて生きているのだろうと思うかもしれませんが、そんなことは滅多にありません。皆さんは全員、身体と意識、社会、惑星を変成させながら同時に変化の激しい世界で生活し、働き、遊んでいます。あなたは自分の現実の創造者であることを自覚していますから、問題を誰のせいにもできません。あなたは「自分の自己という島」に住んでいて、全ての「問題」はあなた個人及び惑星の次元上昇にとって不可欠なレッスンであることを理解しています。

 
あなたが本当の自己を分かち合える相手は、もしそんな相手がいるとしたら、ですが、僅かな友人や家族くらいでしょう。ですから、よく孤独感を感じたり、自己を疑ってしまうこともあります。幸い、時間をとって瞑想をし、多次元の高次表現と心を通い合わせれば、無条件の愛や至福の喜びを感じることができます。そのように時間を過ごせばあなたのアイデンティティは再確認され、あなたは安心を得、多次元自己の無数なる構成要素へと回帰する旅を続けるための情報を得ることができます。
 

一方、あなたの肉体は生きている間にも継続的に変成を進めています。ですから、毎日変成の症状が表れます。
http://www.becomingconscious.com.au/2013/02/body-changes/  カレン・アンタラによるこのサイトを参照ください。)

あなたの惑星は物理的にも、政治的・文化的にも大規模な変化を経過しているところです。幸い、あなたはガイアと親密に作業をしていますから、彼女の惑星意識に深く繋がっています。

 
しかし、もし安全や安心感を求めているなら、あなた自身のハートの内側か、あなたの愛する人々のハートの内側にのみそれを見出すことができるでしょう。無条件の愛は常に高次元から補充する必要があり、その無条件の愛の状態を生きることこそ、この大規模な変化を控えた大混乱の時期に平穏と幸福を見出す秘訣です。

 
皆さんに思い出していただきたいのは、皆さんは全員、多次元の存在であり、それぞれが目覚めの異なる段階にいるということです。このミッションを引き受けたのですから、皆さんは本当に勇気ある人々です。皆さんが二元生と分離のとても長い冒険の最終段階を越えるにあたり、高振動の現実にいる私達は皆さんを導き、応援しています。

 
忘れないでください、あなたは誰かになる必要はありません。あなたはいつもあなただったのです、ただそのあなたに戻るだけです。
 

皆さんに祝福を。

 
アルクトゥルス人より




翻訳:Rieko

 
ギャラクティック・チャネリング翻訳チームより現在我々ギャラクティックチャネリングには英語、スペイン語 、ポルトガル語、フランス語、オランダ語、イタリア語、デン マーク語、スウェーデン語、ラトビア語、ギリシア語、ヘブラ イ語、日本語の翻訳記事があります。常時新しい翻訳者を探し ています。あなたがもしこのプロジェクトに興味を持たれたら 我々に連絡をください!! 詳細は以下まで。
http://galacticchannelings.com/japon/aboutus.html

もしくはRiekoまで。

Tuesday, July 2, 2013

07:02:2013 - レムリア人について/ マイトリアからのメッセージ スザンヌ・キャロル(スザンヌ・リー)


レムリア人について - マイトリアのメッセージ

Dr. スーザン・キャロル(スザンヌ・リー) 

Multidimensions.com

 
Dr. Suzan Carolls

Multidimensions.com


Message from Mytria about Lemurians


 

レムリア人について:マイトリアからのメッセージ

 
親愛なる皆さん、

 
私はマイトリア。全脳思考について話すために戻りました。脳全体による思考は左脳と右脳のバランスを完璧に保つ認識活動から起こります。うまくお伝えするために、古代の地球の多次元の歴史についてお話します。地球が現在のような三次元振動に落ちる前、いえ実際には四次元に落ちる前、というのが本当ですが、二元性は存在しませんでした。男性と女性、プロトン(陽性)とエレクトロン(負の電子)、受け取ることと投射しることは同じものでした。

 
男性性と女性性という二元性は原子(アトム)から始まりました。そのため、二元化した初めての人間はアダムと名付けられました。アトランティス崩壊のずっと前、ガイアがまだ五次元だった頃、今の太平洋にある大陸があり、レムリアと呼ばれていました。レムリアの時代には一つであるという意識しかありませんでした。二元性はなく、全ての生物は中性でした。面白いことに、男性や女性といった二元化した存在を作る実験をしたのはレムリア人だったのです。
 

 
低次元の生命体

 
レムリア人は低次元の生物を作る実験をしました。感覚を持った生命が生存できる最も低い次元はどこなのか、ガイアが自ら究明しましょうと志願したのです。そしてそのガイアの申し出をレムリア人は知っていたのです。彼らは二元性実験を始めるにあたり、まず原子を陽性/プロトン/男性電荷と陰性/エレクトロン/女性電荷に分けました。


彼らは自分達より低次元の人間の男性を作ることにしました。五次元の一体性から社会を分離させるためには男性的電荷によるダイナミックな行動が不可欠だと考えたのです。何らかの理由から、男性と女性の両方を作りはしませんでした。おそらく、そんな低振動で生きてゆける存在を見つけ出すのも大変だったのでしょう。

 
レムリア人は簡単に形を変えることができました。ちょうど皆さんが服を着替えるような感覚で、たった一つの形だけを保つという方が異質な概念でした。しかし、テレパシー集合意識がこう言ったのです。惑星はこの先、エネルギーが大幅に落ちてゆく、と。迫りくる地殻大変動に備えて可能な限りの解決策をとりましたが、それは惑星ホログラムに「記述されていた」ことで、彼らはそれを変えることはできませんでした。

 
ですから、彼らは低次元でも生き残る地球の形を作る手助けをしなければならないとわかっていました。可能性があるのは三次元です。ついには彼らは実験に失敗したと思い込み、研究をアトランティス人達に引き継ぎました。彼らがそうしたのは、ホログラフの記述にこうあったからです。アトランティス人が巨大地殻変動を起こすのだ、と。
 

地下に潜る


レムリア人の何人かは地下に潜り、惑星が安定を取り戻せる共鳴振動数まで振動を調整することにしました。この振動数が三次元だったのです。 彼らの上質な身体から三次元の肉体、角ばった肉と骨の土台でできた身体を作り上げるのに何千年もの時間がかかりました。しかし、レムリアの科学者たちが発見したところでは、骨には彼らの歴史が宿るということでした。骨には他のどんな三次元の生物体よりも耐久性があったのです。

 
彼らが最終的に達する身体、その骨髄のDNAにレムリア文明を埋め込むことができる、そうレムリア人は信じました。そう願いました。そうすれば、低次元の短命な生命体が死んでも彼らの歴史は埋葬された骨の中で生き続けます。西洋の科学者はDNA90%を役に立たない屑だと見なすであろうことがレムリア人にはわかっていたので、この部分にレムリア人の情報を隠すことにしました。
 

文明が相当の進歩を遂げるまで、埋葬された祖先の骨を見ようなどとは誰も考えないだろう。願わくば、その文明が十分に進化し、レムリアの偉大なる秘密を破壊のためではなく、創造のためにだけ使うように、彼らはそう考えました。しかし、彼らの秘密を骨の中に残すのなら、レムリア人の何人かが肉体を持って生き続けなければなりません。それも、再度フォトン・ベルトに入るまでの12000年間ずっと、です。


他のレムリア人達は多次元自己に戻り、オーバーソウル(大霊)としてこの素晴らしい冒険を共に体験することにしました。何人かは地球を見守り、レムリア人と話ができるレベルまで意識を高めそうな人々を導くことを志願しました。この場合、レムリア人は二元化した人間より1オクターブか2オクターブ上の振動を保つことになります。それが四次元中域から上の振動です。

 
レムリア人の3つめのグループは地球内の洞窟の奥深くに入り、ガイアの振動にぴったり合うまで振動を徐々に落とすことにしました。彼らこそが最終的には三次元の形を身につけることになります。最も進化しているレムリア人だけがこの任務のために選ばれました。予言者達にはわかっていたのです、闇の二元性へ落ちてゆくというのは相当困難な任務となることを。

 
人類の二元化


実際に惑星の振動率が四次元低域に落ち、ついに三次元まで落ちると、生命体は完全に二元化しました。これが後に人類として知られる存在です。アトランティス人は二元性を持つ個体を作る実験に多大な貢献をしました。彼らはスピリット/中性の人間と性別を持つ動物とをかけあわせて、あらゆる低振動の生き物を作り出しました。

 
最終的にはこれらの実験自体の利己性と残酷性によって振動が下がっていきました。おわかりですね、四次元高域や五次元での一体化した状態では、全てが感情や思考、経験を互いに分かち合っています。そのため、誰かを傷つけたりすれば自分も傷つくのです。しかし、あるアトランティスの科学者が闇の魔法を発見し、その魔法で他者の苦しみから自分を遮断することができたのです。

 
その魔法とは、自分のアトマを消すことで自分の光を一時的に断つという方法です。実に危険なことです。アトマが消えている間に魂が身体から抜け出てしまうからです。しかし、制限時間内に再度アトマを活性させれば魂を身体に戻すことができました。あいにく、ずいぶん後になってから、彼らがこの魔法を行うたびに彼らの振動が落ちてゆくことがわかりました。ついに彼らの魂は身体を抜け出ました。振動が落ち過ぎたのです。そして彼らは魂の抜けた地球の器となったのです。

 
魂と身体が統合していないので、彼らは痛みを感じることなく他者に大して何でもできるようになりました。これが残酷性の始まりです。最後には3Dの共鳴まで行き着き、彼らの身体は別ものになっていました。何人かは男性の身体を持ち、投影的・積極的・知的な本質を備えていました。他の人々は女性の身体を持ち、受動的・創造的・感情的な本質を備えていたのです。


 
二元化した惑星

 
惑星中が三次元に移行し、この実験の間ガイアと共に過ごすと決めた者全員が三次元の形を身につけました。全員が男性か女性かどちらかの身体を持っていました。残念なことに初めに3Dに到達した人々、つまり闇の魔法を行って残酷性を学んだ人々は前々からずっといたので、3D現実界の生き残りのルールをとてもよくわかっていました。

 
このようにして、闇の者達がリーダーとなりました。冷酷な闇の者達が権力を有し、残酷な行為と苦しみが満ち溢れ、人類は滅亡の危機にさらされました。アトランティスの男女の僧が三次元界に来て生きることにしましたが、彼らは自分達だけで閉じこもり、一般の人々のことは気にもかけませんでした。
 

このようなわけでもっと高次元の光の存在に召喚がかかり、闇の力とバランスをとるために一般の人々と共に身体に入ろうという存在が求められました。幸いなことにたくさんの光の存在がこの召喚に応じたのですが、多くは闇の中に迷い込んでしまいました。しかし、中には強い存在がいて光の中にい続けることができました。このようにして光と闇の二元性が始まりました。
 

光の存在は善を行い、闇の存在は悪を行い、この二元性は拡大してゆきました。光の存在は高振動の光のフォースから力を常に取り込むことでしか生き残ることができませんでした。このフォースが後にいう神の愛、プラーナ、愛です。一方、闇の者達は3Dの人間のエッセンスから力を取り込みました。闇の者達は徹底して無慈悲なので、恐怖に怯える一般の人々は冷酷なリーダー達がいると苦しめられた身体からエッセンスを出しました。すると闇の者達はそのエッセンスを自分のものにしようと盗みとったのです。この苦しめられるという経験が、後にいう恐怖なのです。このようにして愛と恐怖は対極する二元性となりました。

 
惑星の二元化が進むにつれ、振動率はどんどん落ちてゆきました。闇の者達は知っていました。もし惑星の振動を十分に落とせば、全ての光の存在は去るか、闇に陥る危険を冒さねばならなくなると。ですから、彼らは力の限り残酷性を発揮し続けました。他者を支配し、動物を、そして自分達のいる惑星すら支配することをとても気に入っていました。

 
レムリア人の再来

 
レムリア人はようやく3Dの身体を身につけることができるようになり、先住民族となりました。アメリカ先住民、イヌイット、サーメ(ラップランド人)、アボリジニ、マオリ、アフリカや南アフリカの先住民などです。今日もなお、レムリア人の子孫は女神・地球に仕え、かつてレムリア文明にあった古い伝統を重んじています。あいにく、これらの先住民社会は終には征服されました。闇の者達の残酷さにはかなわなかったのです。闇の者達には他者とも惑星とも一体化するなどまったく概念になく、衰えてゆく自分の光と一体化することもありませんでした。

 
レムリア人達は再び待ちました。土地やガイアと繋がりを決して断つことはありませんでした。密かに儀式を行い、彼女を守っていました。レムリア人の中には鯨のような水中動物となった者もいます。幸い、レムリア人の魂はガイアと一体化していたので、銀河とも一体化していました。そのため、近い将来、フォトンベルトの力が作用する水瓶座の時代になれば、偉大なる光が到来することを知っていました。
 

これらのレムリア人の子孫達はガイアがフォトンベルトに近づいて惑星の振動が上昇を始めるまで、ただ耐えなければなりませんでした。その時がくれば闇の力はもっと光を取り入れるか、衰退してゆく三次元界とともに死滅するか、どちらかしかありません。レムリア人は誰であろうと罰を下すことはありません。彼らはガイアとの繋がりを通して「全てであるもの」とも繋がることができたからです。

 
一つであるという意識の中では他者に罰を与える必要はありません。他者は存在せず、ただ一つである、それだけです。この「ワンネス」がフォトンベルトを満たしていました。レムリア人はそれを知っていたのです。さらに、フォトンベルトの光が惑星の極性を徐々になくしてゆくであろうこともわかっていました。女性的/陰性の電荷と男性的/陽性の電荷の間のスペクトラムは徐々に小さくなってゆき、最後には男性と女性の均衡状態が生まれます。その時点で全ての二極化した電荷はガイアから取り外されます。つまり、全ての地球上の生命体から二極性がなくなるのです。

 
二元性のバランスをとる

 
ガイアはホログラムですから、地球上にいる全ての生命体にはガイアの光を内に持っています。ガイアは地球上の生命体の光を内に持っているのと同じです。人間の身体で男性性と女性性のバランスをとる手掛かりがあるのは脳にある「神聖な三角」です。男性極と女性極の内なる結婚、神聖なる三角形の内なる神秘の結婚が脳内でこの二元性のバランスをとるのです。この二元性の均衡がとられた時、全脳思考が起動します。

 
松果体と脳下垂体は対極しています。松果体は女性/受容的で、脳下垂体は男性/投影的なのです。ですからこの二つの腺が脳の第三脳室内でそれぞれのエッセンスを分かち合い、混ざり合わせ、融合させれば、電荷/極性は地球の器の中で徐々に均衡を持ちはじめます。もちろん、失うものは一つもありません。男性極と女性極のバランスが完全に充電された電池だとすれば、脳内の男性・女性のバランスは完全に充電された生物学的コンピューターだと言えます。

 
男性極と女性極によって生まれていたアンバランスな状態はなくなり、男性と女性は中性となります。右/陰性エレクトロン(電子)と左/陽性プロトンは混ざり合って全脳となります。同時に、第三の目が開き、真なるビジョンが見えるようになります。そして頭頂からはライトボディが殻を破って開いてゆきます。蓮の花のようにです!

 
一方でDNAは中性の、光の多次元存在である記憶を持っています。脳がバランス(男性性と女性性)を取り戻した時、新しい生物コンピューターが起動し、私達は故郷、五次元やもっと上の次元へと戻る旅を始めるのです。

 
スターシップ地球、マザーシップ、そして何百万もの小さな光の器、ライトボディは壮大な銀河のツアーに出発します。この旅を逃さないでください。この世界からの脱出を約束された旅なのです!
 

 
ガイア、良い旅を祈っています。

あなたはもう休暇をとって良い頃ですから。

 
マイトリア



翻訳:Rieko 




ギャラクティック・チャネリング翻訳チームより
現在我々ギャラクティックチャネリングには英語、スペイン語 、ポルトガル語、フランス語、オランダ語、イタリア語、デン マーク語、スウェーデン語、ラトビア語、ギリシア語、ヘブラ イ語、日本語の翻訳記事があります。常時新しい翻訳者を探し ています。あなたがもしこのプロジェクトに興味を持たれたら 我々に連絡をください!! 詳細は以下まで。
http://galacticchannelings.com/japon/aboutus.html


もしくはRiekoまで。


 
 

invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

日本語 – The Manuscript of Survival

gtc

世界的なテレパシーの接触、利用可能に行う方法を命令

INSTRUCTIONS HOW TO DO THE WORLDWIDE TELEPATHIC CONTACT NOW AVAILABLE AT

http://ourfamilyofthestars.blogspot.pt/2014/03/2014216.html

at Japanese Despertando.me

LORD EMANUEL MESSAGES

SOURUKAMERA'S BLOG

CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき