Wednesday, June 5, 2013

06:03:2013 -創造のアルケミー パート3 ハートと思考の想起


創造のアルケミー3 

2013年6月3日
 

Alchemy of Creation 3 - Remembering Heart/Mind

6-3-13


 

 
ハートと思考の想起

 

私達アルクトゥルス人はハート/思考についてたびたび話をしてきました。皆さんのハイ・ハートと、多次元意識を含む思考が融合し、一つのものへとなる、という話です。これらが繋がると連絡をとり合うようになり、量子的転換が思考と感情の両方で始まります。思考は多次元性を持つようになり、感情は無条件の愛を受け取り、包含し、分け与える能力を得るのです。

 

無条件の愛は多元的宇宙における結合力なので、いったん皆さんが無条件の愛を多次元意識の中に受け入れれば、無条件の愛を皆さんの身体に結合させることになります。同時に皆さんの多次元意識は無条件の愛を知覚し、受け入れるように皆さんを導きます。多次元的に考え、無条件の愛を受け取って使う、この能力こそが皆さんの地球の器の変成の手掛かりとなります。

 

多次元意識と無条件の愛が皆さんのハート/思考の中で混じり合うと、皆さんのハイ・ハートの中にある3つの炎が活性化され、皆さんの内にある生来のパワー、永遠なる英知と無条件の愛を取り戻し始めます。これらが持つ特質は「ウィルス防御装置」として機能します。皆さんの肉体の周りに多次元エネルギーを放射するのです。

 

このエネルギーフィールドは「レンズ」を作り出し、それによって皆さんの知覚は物理的現実の限界を超えて拡大します。すると皆さんは意識の焦点を高振動の現実に向けることができるようになります。皆さんが意識を向けるところ、それはすなわち皆さんがそこにいるということです。ですから、皆さんの多次元意識が高振動の現実に向くことを選べば、皆さんの無条件の愛は地球の高次表現と結合することができます。このようにして、皆さんは五次元のニュー・アースにたどり着くエネルギーの通路を創造するのです。

 

三次元の錯覚や制限から解き放たれた皆さんの地球の器は多次元思考のパワーや高次元の英知のパワー、無条件の愛を常に受け取る中で生きる力のパワーに共鳴し始めます。無条件の愛とは鏡のようなものです。皆さんのオーラが無条件の愛に共鳴すると、皆さんは自分のいる現実に向けて発信している一つ一つのエネルギーパターンを意識的に知覚し、経験します。

 

皆さんは自分が世界に向けて発信している全てのエネルギーからいつも瞬時にフィードバックを得るのです。無条件の愛が持つこの要素によって、皆さんは時間の存在しない五次元での生活に向けて準備をするのです。五次元の「今」の内では、皆さんの全ての思考・感情は即座に具現化します。

 

ただし、もし皆さんが恐怖に基づいた思考や感情を持っていたら、皆さんが思考で創造できるのは恐怖の存在する現実のみです。五次元以上に恐怖は存在しないので、皆さんの意識は直ちに四次元の低振動部へと引き寄せられ、そこで思考が具現化します。そこでしか具現化できないのです。

 

つまり、皆さんの思考がもつ振動が、思考が形となって具現化する現実のレベルを決定づけるのです。さらに、その具現化によって皆さんの意識は思考が形となった現実の振動/次元に引き寄せられるのです。

 

ですから、愛に基づいた思考によって思考を形づくり、その思考を無条件の愛で満たせば、それは無条件の愛の振動に共鳴する現実の中に具現化されます。そうすれば皆さんの意識はその思考が具現化した高次の共鳴を持つ現実の中へと即座に引き寄せられます。このようにしてニュー・アースへのエネルギー通路を創造し始めるのです。

 

ニュー・アースとはどこかの場所ではありません。ニュー・アースは皆さんが肉体を持つ、その地球そのものの高次振動です。ですから、皆さんは肉体を維持しながらニュー・アースを訪れることができます。皆さんは飛行機でどこかに行く時、空港の駐車場に車を置いていきますね。同様に、皆さんは次元間を旅する間、肉体を物理的地球に置いて行くことができるのです。

 

ただし、愛する車を野原に置いて行きたくはありませんね。同様に、意識が地球の高次現実へ向かう間、地球の器を安全でない場所に置いて行きたくはありません。ですから、皆さんは次元を超えてニュー・アースへと「空の旅」に出る時は、肉体を安全な場所においていくよう気をつけることが大切です。

 

幸い、ニュー・アースは時間に共鳴しません。ですから皆さんは地球の器を抜け、1000分の1秒後に戻ることも可能です。実際のところ、皆さんは肉体も3D意識でも気づかない間に何度もニュー・アースを訪ねているかもしれません。ただ、皆さんの細胞意識は訪れていることに気づいています。皆さんが時間のないところへ「行ってしまった」間も細胞意識は肉体を守っているのですから。

 

ありがたいことに、結合させる振動というものがあり、それによって皆さんの地球の器は皆さんの三次元/四次元現実に付着しています。皆さんの細胞意識はこの振動に気づいており、皆さんが多次元の旅に出ている間肉体からその振動を放射します。皆さんの多次元意識はこの放射を知覚し、これをエネルギーのともし火として肉体に戻るための「光の道を照らして」います。

 

皆さんの中にはかなりの疲労を感じている人が多くいますが、それは皆さんの肉体がもつ低次元意識を維持するのがどんどん困難になってきているためです。ハートと思考が高次の世界へと上昇したがっているのに意識をそこまで低い振動に制限させるというのは、実際大変な労力を要するのです。

 

皆さんは無数に繰り返してきた転生の間ずっと三次元思考を稼働してきたので、その稼働の振動が常習的になっています。ですから、皆さんのハート/思考を活性化している高次の光は次元と次元の間で綱引きをしているのです。皆さんの意識のある部分は、慣れ親しんだ稼働振動のままでいようとし、それが皆さんを三次元/四次元に繋ぎとめます。一方で皆さんの意識の他の部分は、その現実の濃度から皆さんを引き離そうとしているのです。

 

ですから、皆さんは離陸しようとしているのにまだ滑走路に繋ぎとめられている飛行機のように感じるかもしれません。この綱引きの状態のために皆さんの肉体は多大な疲労を生じます。この疲労に抵抗するのは、三次元稼働システムの作用です。一方、この疲労に身を任せるなら、皆さんは五次元意識でもって稼働しているのです。

 

皆さんは自分の意識状態に共鳴する現実に付着するので、皆さんが欲するもののために戦おうとする三次元意識/行いは皆さんを物理界に付着させます。反対に、その瞬間に身を任せようとする五次元意識/行いは、皆さんを五次元の現実に付着させるのです。

 

三次元での生活という長い旅をするうち、皆さんは常にある錯覚と戦わねばならない、ということを学んできました。それは、皆さんは十分に素晴らしい存在ではないので欲するものを手に入れることはできない、という錯覚です。いま、皆さんは何かのために戦おうとする三次元的行動を手放さなければなりません。そうすれば「今」という一つ一つの瞬間の中で身を任せるという五次元的行動を採用することができるのです。

 

時間・空間に関する数々の錯覚により、皆さんは自分と自分の目指すゴールの間に横たわる3Dの無数にある障壁を打ち破りながら進んでいかなければいけない、そんな信念が生まれました。五次元における皆さんのゴールは、自分の多次元自己「そのものである」ことです。したがって、皆さんは自分のゴールの中へと身を委ねれば、皆さんは多次元自己の中へと身を委ねることになります。完全に身を多次元自己に委ねる時、みなさんは五次元「そのものである」のです。ですから、3Dの地球の器を5Dライト・ボディへと変成させるプロセスに皆さんが身を任せれば、このプロセスははるかに容易なものとなります。

 

皆さんが五次元意識を三次元ボディと融合させると、この変成が開始します。三次元ボディでは肉体の細胞とDNAが既に繋がっています。皆さんの細胞意識は、もうすでに多次元的なのです。皆さんの細胞は分子でできています。これらの分子は原子構成要素レベルへと拡大し、そのレベルで身体の型を形成させていますから、多次元性を持っているのです。皆さんの細胞意識はDNAとも繋がっています。

 

ですから、DNAのうち3%の三次元DNAから97%の多次元DNAへと皆さんのDNAが拡大するにつれ、皆さんの意識は物理的現実から自己の多次元的表現へと拡大します。さらに、みなさんがDNAのレベルで転換している間、皆さんは日常の意識状態レベルでも転換するのです。

 

皆さんの細胞・DNA意識は「超潜在意識」と呼ぶにふさわしいものです。この超潜在意識、原子の構成要素レベルの意識は量子レベルにあり、97%のDNAが光の送受信ポータルとして機能します。無数にあるこれらの光のポータルは双方向に機能します。DNAがポータルとなり、高次の光を地球の器の中で受け取り、またその光を日常の生活において発射する能力を持っているのです。

 

皆さんは書きものを編集する時、オリジナル原稿の「コピーを保存」し、その編集前バージョンの原稿を参考にしながら新しいバージョンを編集することがありますね。しかしこの場合は、皆さんの地球の器のオリジナルのバージョンを使うプロセスにいます。ですから、変成中の皆さんの器の「コピー」は皆さんの四次元にある「コンピューターファイル」に保存されているものです。

 

このようにして、皆さんは物理的地球上で機能を果たしながら、同時に細胞レベルで身体を変えているのです。したがって、皆さんは2つの地球の器のバージョンを持っているのです。一つが物理的プレーンでのみ機能するオリジナルバージョン、そしてもう一つはどんな現実でも機能できる多次元ライト・ボディバージョンです。皆さんがこう尋ねているのが聞こえます、

 

「変成してゆくボディだけを持っていればいいんじゃないか?」

 

良い質問ですね。お答えしましょう。オリジナルの器を保持した方がよい理由が二つあります。

 

第一に、変成しつつある器はまだ「建設中」で、皆さんが高次意識にある時だけ稼働することができます。皆さんはまだ数々の三次元的な拘束を受けながら身体を変成させているので、常に多次元意識と繋がり続けるのは困難なのです。ですから、皆さんの意識が物理的意識に付着している時は、物理的器を「運転する」必要があるのです。

 

第二に、皆さんはガイアとパートナーシップを組んでいます。皆さんは個人意識を惑星意識と同調させることを自ら志願したのです。ですから皆さんの個人意識が拡大すれば、惑星意識も拡大します。同様に惑星意識が拡大すれば皆さんの個人意識も拡大するのです。さらに、彼女の身体に住んでいるもの、ほとんどは人間達なのですが、彼らが自分の地球の器を変成させるにはもっと「時間」が必要で、そのためにガイアは惑星地球の器を保持しているのです。同じように、皆さんは他の人々を助けることができるように物理的器を維持しているのです。

 

皆さんの多くは、自分が二人いるような感覚を持っています。実際、その通りなのです。人々と惑星は物理的な「オリジナル」を保ちながら、破滅することなく次元上昇するという新しい概念を試みているのです。さらに、皆さんがファイルにコピーしてきた変化のいくつかが機能しない場合もあるかもしれません。幸い、皆さんにはまだオリジナルがあるのでそれを参照することができます。

 

例えば、皆さんは変成中の自己が楽に包含できる量以上の光を取り入れてしまったとします。すると器は新しい高次振動オペレーションシステムに適応するまで一時的に正常な動作ができなくなります。この場合、皆さんは器の3Dバージョンへと戻ることができます。その間に変成中の「コピー」が高次の光を惑星の核にグラウンディングさせ、肉体の各細胞核にもグラウンディングさせるのです。

 

もし巨大な発電機のスイッチを入れてもそれが接地されアースされていなかったらどうなるでしょう?ショートを起こしてしまいます。皆さんの3Dの器はグラウンディングコード、接地コードであり、皆さんの「コピー」はどんどん高次へと上る光の振動を受け取る変成中の器です。こうすることで、皆さんの肉体は破滅を免れているのです。

 

つまり、皆さんは次元上昇するにあたり「死ぬ」必要はないのです。同様に、ガイアは3D惑星のオリジナルバージョンを維持しながら同時に彼女の「コピー」は変成中です。そして、彼女も高次の光をダウンロードしていて、その光を物理的地球にグラウンディングさせています。皆さんが自分の肉体を破滅させずに済んでいるように、彼女も物理的惑星の器を破滅させることなく変成しているのです。

 

皆さんは孤立した山岳の頂にある寺院で変成転換しているのではありません。(修行中の僧侶と違い)誰も皆さんの身体をケアしてはくれません。それができるのは皆さんだけです。さらに、皆さんの多くはオリジナルの地球の器を維持することを決めています。あらゆる速度であらゆる違った方法で次元上昇している人々を助けるためにです。操作可能なバージョンの器を保持することで、人々が高振動の光に順応するプロセスを辿る間は物理的惑星に肉体を持つ人間が存在できる、ということが保証されるのです。

 

皆さんの多次元意識が次元間を渡る経験をどんどん積んでゆくにあたり、皆さんの肉体は次元間を旅する時の離着陸場の役割を果たします。また、皆さんが個人としての適応プロセスが完了すると、皆さんの四次元表現は多次元ライト・ボディへと変成転換を開始しますが、その間も肉体は維持したままプロセスが進行します。そして皆さんのライト・ボディはマカバ/スターシップ経由で宇宙を旅し、そして地球の器に「着陸」して他の人々とその経験を分かち合うのです。

 

次回は高次の光がどのようにそれぞれのチャクラを変成させるかをお伝えします。皆さんの瞑想に、このメッセージを取り込んでください。そうすれば皆さんが生来持つ無限の英知、内なる力、無条件の愛、多次元思考にアクセスできるよう皆さんのハート/思考が皆さんを手助けします。そうすればこの多次元的概念を深いレベルで受け取ることができます。

 

お呼びくだされば、私達は皆さんを助けとなります。

 

アルクトゥルス人



翻訳:Rieko


ギャラクティック・チャネリング翻訳チームより
現在我々ギャラクティックチャネリングには英語、スペイン語 、ポルトガル語、フランス語、オランダ語、イタリア語、デン マーク語、スウェーデン語、ラトビア語、ギリシア語、ヘブラ イ語、日本語の翻訳記事があります。常時新しい翻訳者を探し ています。あなたがもしこのプロジェクトに興味を持たれたら 我々に連絡をください!! 詳細は以下まで。
http://galacticchannelings.com/japon/aboutus.html

 
 

Tuesday, June 4, 2013

05:30:2013 - アトランティス発見される


アトランティス発見される


2013年5月30日


スザンヌ・リー




Atlantis Found
Suzanne Lie

親愛なる読者の皆さん、
通常は自分の記述かチャネリングしたものしか掲載しないのですが、下記記事はとても重要なので皆さんにお知らせします。
バミューダ・トライアングルにピラミッド、巨大スフィンクスを発見
このニュースはツタンカーメン王の墓やトロイ発見を上回るだろう- アトランティス大陸が発見が発見されたのである。二人の勇敢なる科学者、Paul Weinzweig 氏とPauline Zalitzki氏はアトランティスの遺跡を発見した、と声明を出した。彼らはキューバ湾沖に沈没した古代都市の遺跡を発見したのである。遥かなる昔、この地域は陸地だったが、現在はキューバ島だけが水上に残っている。その古代都市は海面下600フィート(約183メートル)にあり、Zalitzki氏・Weinzweig氏率いる研究者チームはこれが1万年以上前に失われた都市、アトランティスであると確信している。

二人の科学者、Paul Weinzweig 氏とPauline Zalitzki氏はキューバ湾沖をロボット潜水艇で調査をしている際、海底に巨大都市があることを確認した。その古代都市にはいくつかのスフィンクスと少なくとも4基の巨大ピラミッド、その他があるが、その敷地は伝説のバミューダ・トライアングルの境界線内に驚くほどにおさまっている。

Terra Forming Terra Arcleinの報告によると、キューバ海中のピラミッド複合体の痕跡からこの都市で増水と海への地盤沈下が同時に起こり、浸水したことを示しているという。これはアトランティスの伝説と全く一致している。この災害は最終氷河期末に起こった可能性がある。北極氷床が大惨事をもたらすほどに溶け、海水位が世界中で急速に上昇したが、特に北半球に影響を及ぼした。海岸線が変わり、土地はなくなり、島々(島大陸を含む)は完全に姿を消した。最終氷河期末期の海水位は現在の海水位よりも122メートル近くも低くなっていた。理論上ではその頃の技術をもってしても、また現在の技術をもってしてもアトランティスが水中墓場となることから救い出すことはできなかっただろう。今この地球ではカリブ諸島が海中に沈下するのは確実なのだから、それがよい証拠である。
Arcleinの見解はこうだ。「大西洋海嶺中域の大部分、リオーネや島々、アゾレス諸島一帯の島々も低下していた。これが起こっていなかったとしても、それは大規模な崩壊をもたらしていたはずだ。」「垂直圧が起き、東も西も崩壊が起きたはずだ。キューバとユカタンの間にある畝が湾岸海盆沈下とカリブ海盆を分ける自然の成した弱い部位であり、その畝は当然深くにまで達している。これが進んだのは静水圧の変化のためで、その原因は二つ。もともと12900年前に起こった表層の変化、私が更新世地層不整合と呼ぶものが一つ、さらに最終氷河期末期までハドソン湾海盆が徐々に上昇していたためである。
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Fernandez 氏、アトランティスの件でPauline Zalitzki氏を訪問
Cuban Missile Crisis Halts Research誌ジャーナリスト、Luis Mariano Fernandez 氏によるとこの都市は何十年か前に発見されていたが、キューバ危機の間、そして危機の後もアクセスすることを全面的に禁止されていた。「米国政府が1960年代、キューバ危機の時代にその場所を発見していた。原子力潜水艦が巡航中に(深海で)建造体を発見し、湾岸にはピラミッドもあった。ただちにその一帯は閉鎖され、その辺りもそこにあるものも管理下におかれた。ロシアの手が伸びないようにするためだ。海の専門家、海洋学者や考古学者から成る科学者チームが海面下183メートルの所に古代建造物の遺跡を発見した。彼らはそれがAtlántida(アトランティス)だと言っている。
キューバ島はかつて強大な文化を持していたという事実もZalitzki氏の発見によって裏付けを得ている。極めて古い時代から残されているシンボルや象形文字は、海底の建造物に見られるものと一致するという。潜水艇を用いて彼らは建造物を発見したが、中でもピラミッドはエジプト・ギザのピラミッドと似ているが更に高いものだという。アトランティスのピラミッドは数百トンもの石で築かれたと信じられている。

Fernandez氏によればこの古代都市には壮大なスフィンクスや「ストーン・ヘンジのように並んだ、言語が刻み込まれた石」もあるとのこと。さらに、ある巨大なピラミッドがバミューダ・トライアングルでダイバー達に発見されたというが、その頂点にはクリスタルのようなものが冠されていたという。(Pyramids of Glass Submerged in Bermuda Triangleを参照)
歴史を書き換える発見
この発見によって人類の歴史の展望は変わるだろうか?その通り、全てが変わる可能性を秘めている。
Fernandez 氏はこう述べている。「これらの石は大きな建造物を築くために切られ、掘られ、磨かれたのだということが立証されている。碑文は未知なる文字で中にはエジプトの象形文字に似たものもあるが、ほとんどは未知のもので、ただその文字は全域にわたって至るところに記されている。シンボルや絵のようにも見えるが、その意味は不明である。」
Project Exploramarと呼ばれるアトランティス探査により、巨大シウダードの神秘が更に発見されている。この遺跡が実際にアトランティスであるかどうか、その可能性について科学者に尋ねたFernandez氏は、専門家の答えを次のように報告している:
「・・・現在のユカタン文化、アボリジニも、オルメカ文明もしくは中米北部、ユカタンの原始的文明から由来しているかもしれない。どれも地殻変動によって沈没したある島に起源しているからだ。そのある島とは、Atlanticúと呼ばれている島だ。」
これも、突然消えたアトランティスの物語と見事に適合している。
AtlanticúAtlantis(アトランティス)。アボリジニ先住民は今もその歴史を呼び戻している。オルメカ人やその他先住民達には初源的言語形態があり、この大陸の出現を伝えている。つまり、キューバ方面から巨大地震が起こり、土地が沈んでしまったことを意味する。その形態によると彼らは救われた3つのファミリーに属しているという。一つのファミリーはオルメカと推定されるベラクルス湾に着いた。他のファミリーは中米にたどり着き、太平洋岸を旅して私達が今日南北アメリカ文明として知るものを築いた。彼らは全ての知識を広めたのである。人類学者がこの水中の彫刻や石柱、シンボル、碑文を見た時、それらはオルメカのモチーフと同一であると見なした。大変驚いていたそうだ。
(更に詳しくは、 paul weinzweig と pauline zalitzki を検索して調べてください。)



翻訳:Rieko


ギャラクティック・チャネリング翻訳チームより
現在我々ギャラクティックチャネリングには英語、スペイン語 、ポルトガル語、フランス語、オランダ語、イタリア語、デン マーク語、スウェーデン語、ラトビア語、ギリシア語、ヘブラ イ語、日本語の翻訳記事があります。常時新しい翻訳者を探し ています。あなたがもしこのプロジェクトに興味を持たれたら 我々に連絡をください!! 詳細は以下まで。
http://galacticchannelings.com/japon/aboutus.html
 
 
 

Monday, June 3, 2013

05:29:2013 -創造のアルケミー パート2 物質の変成転換


創造のアルケミー パート2 -物質の変成転換
 
スザンヌ・リー
 
2013年5月29日

 

 

Alchemy Of Creation Part 2 -- Transmutation of Matter

5-29-13


Transmutation of Matter By the Arcturians

 

 
物質の変成転換 -アルクトゥルス人より

 

皆さんの肉体を変質させるためには、人間の個人性への執着を手放し、自分は惑星の存在であると考えるのが最良です。次元上昇とはこの偉大なる時代の前までは「死ぬ」のが普通でしたが、いま人間は肉体を通して五次元に上昇します。そのためには、地球の助けが必要なのです。同時に地球がその物理的形を絶やすことなく次元上昇するために、彼女は人間の助けを必要としています。

 

ですから親愛なる人間達、そして人間の形の中にいる銀河/天の存在達よ、皆さんは個人としての意識を惑星意識へと拡大させなければなりません。そこには、個人的な犠牲や恐れといった感覚はありません。人と惑星が一つのものとして次元上昇する、その偉大なる一体性のみが存在します。さらに、自分の多次元自己に目覚めた人達はこれ以上自分のプロセスを止めないでいただきたいのです。でなければ、始めたばかりの人々と共に取り組むという任務を選んだ人々なのです。

 

自分の多次元自己と融合している人々は、自分で思っている以上に準備は整っています。さらに、高次の光が皆さんの意識を高次元の自己の表現へと拡大させているのです。同時に皆さんの意識は意識の原子レベル、原子より小さいレベル、量子レベルの深部まで拡大しつつあります。つまり、皆さんはただ意識を上昇させているわけではありません。物理的地球を遥かに超えて意識は拡大しており、また同時に地球マトリックスの奥深くまでも到達しています。

 

皆さんの意識が拡大すると、知覚も拡大します。また、知覚が拡大すると、遺伝子活性に変化を起こすことも可能になります。皆さんの高次知覚が「本物だ」と信じることを選ぶと、皆さんの知覚領域は四次元・五次元の振動へと増加することになります。このように拡大された知覚領域は、皆さんの97%の多次元DNAによる神経作用を活性化させます。この多次元DNAは皆さんの高次の自己表現に繋がっており、また皆さんの肉体の一つ一つの細胞にも繋がっています。

 

皆さんの地球の器は知性をもった生物、地球のシップです。ちょうど私達のスターシップが生物であるのと同じことです。皆さんの意識をおさめている今の容器は無数の次元、無数の並行現実/他の現実の中の無数にある容器のうちの一つに過ぎません。皆さんはその現在の個人的な地球のシップの指揮を執ると決断しました。そのシップは皆さんが「寝ている」時は四次元のエーテルシップとなり、瞑想の間は高次元へと拡大することができます。

 

皆さんの「主要な意識の状態」とは日常生活や継続的知覚を指揮する意識状態です。この意識状態は、一番深い瞑想状態にいる時に達する皆さんの最高振動意識と、相互反応ではなくただ反応を引き起こす振動意識の間に位置しています。つまり、最高次の意識と最低次の意識の中間です。

 

反応という行動が皆さんの知覚ポイントを決定づけ、それが主要な意識状態を特定します。これに気づきさえすれば、何に対して反応するかを選択する、という意識を持てるようになります。つまり、何を選んで反応しているかを知覚すれば、皆さんの主要知覚ポイントは今の内に創造されます。皆さんは何に反応し、応え、相互作用し、無視するか、その知覚によって一日の間にあらゆる主要意識状態を持っています。

 

皆さんのチャクラがあらゆる振動に同調するように、一つ一つの意識状態には知覚振動が備わっています。これらの知覚は、皆さんが選ぶ現実の振動を全て合わせたものです。つまり皆さんが注意を向けたり反応したり応じたり交流したりする特定のバージョンの現実が持つ振動を全て合計したものです。それぞれの現実にはあらゆるバージョンがあり、それぞれのバージョンは高振動にも低振動にも共鳴するので異なってきます。

 

皆さんの「3D生活のテレビ」には無数のチャンネルが存在します。どのチャンネルを選んで意識を向けるかによって、その今という瞬間の皆さんの意識状態は決定づけられます。「その今」というのは、私達にとって全ての現実は今、ここに存在しているからです。今、ここに何かが現れたり消えたりすることはありません。私達そのものです。私達は共鳴し、変動し、最も素晴らしいこととして創造を行います。

 

私達アルクトゥルス人は、アルクトゥルス回廊の共同創造を手助けするためにここにいます。この回廊についてはこれまで何度もお伝えしてきました。ただ、我が次元上昇する皆さん、あなた方はいま高次の意識状態へと移行しているところなので、かつては皆さんの知覚力が及ばなかった私達のメッセージの要素がもつ高次振動を知覚することができるのです。ですから皆さんの知覚が広がるにしたがって私達(人間とアルクトゥルス人)の回廊は拡大しています。


Journey Through the Arcturian Corridor 1 through 4

 

ガイアをさらに助けるため、私達アルクトゥルス人は現在地球の器を身につけているたくさんの多次元存在と直接交信をしています。私達は光の言語で交信します。光の言語は時間、二元性、制限、分離、恐怖を超越して共鳴するのです。恐怖から解放されていなければ私達のメッセージを受け取ることはできません。ですから私達を知覚できない人々も中にはいます。しかし高次の光は絶え間なく皆さんの知覚を拡大させ、皆さんを無条件の愛(恐怖の解毒剤)で満たし続けています。ですから、高次元から来る光の言語によるメッセージを受け取ることができる人はどんどん増えることでしょう。

 

皆さんはこれらのメッセージを四次元ナイトボディを通して受け取ることができますし、瞑想、チャネリング、その他創造活動の間は意識を持ちながら受け取ることもできます。皆さんがこれら高次元メッセージを受け取ることができるのは皆さんの意識が自己の高次表現の意識まで拡大しているからです。また同時に細胞の意識の中にも拡大しています。細胞意識を通して皆さんは地上で身につけている器の細胞、原子、原子より小さいレベルまで意識をもったまま経験し始めることでしょう。

 

そうなると、皆さんは自分が過去に経験した古い課題、状況を探究し、癒すことによって自分の分子と交流を始めます。それら過去の経験は、皆さんは地球の器のキャプテンではないと言うことでしょう。こういった制限を伴うメッセージは三次元思考の核にあります。皆さんが無意識の中に入り、過去によって現在を癒そうとするとき、皆さんは三次元思考を混同させるのです。

 

三次元思考は皆さんの外側に見えている現在にも基づいています。ですから皆さんが内側に入って過去について熟考する時、その過去は皆さんの潜在意識の奥深くに隠されているのですが、皆さんの三次元思考はさらに混乱を起こします。そして自分の過去の中に学ぶべきレッスンがあると信じると、過去生への扉が開きます。これらの過去世は皆さんの自分に対する知覚が時間と言うバリアを超える、その導入部となります。そして三次元思考への執着はさらに緩んでゆきます。

 

皆さんが選ぶ第一の「過去世」は、課題を終えらなかったので今世で達成させようと持ち越してきている、その元の過去世です。ですから人間の歴史ですら時間を超越しているのです。それは無意識の中に蓄えられているからです。癒しのために時間を解放し、達成できなかった過去世を完成させると、勇気と知恵を得て他の過去世を思い出すことができます。自分が任務を達成させ、偉大なる洞察力と悟りを得た過去世も思い出すのです。

 

これらの過去世を認識すると皆さんの多次元自己の記憶が活性化します。無意識は、過去世でのタイムラインで起きた時には解決できなかったことについての古い記憶のためのアーカイブとなるのです。しかし知恵とパワー、自分の多次元自己の愛をもってすればその未決の経験を終了させる能力が皆さんにはあります。皆さんが過去には未熟だったためにこなせなかった経験のアーカイブとして私達は皆さんの無意識を見ています。

 

一方、皆さんの潜在意識は皆さんがこれまでに知覚してきた全てのもの、そして頭が集めたものの意識的に処理できなかったり認識されなかった情報などから構成されているものとして見ています。皆さんの顕在意識は入手可能な情報の全てを常に取り込むことはできません。情報過多となるからです。ですから潜在意識がこれらの情報を蓄え、顕在意識は生存のために身を守る必要がある時やもっと高次の認識を得る際、潜在意識からそのための情報を得るのです。

 

しかし、皆さんの無意識や潜在意識の奥深くには神聖なる子供が隠れており、その子供が現在の皆さんの具現についての「指示マニュアル」を持っています。これらの指示は、皆さんだけに送られた光の言語で書かれています。この光の言語を判読するためには、まず皆さんは高次の自己と繋がらなければなりません。無意識や潜在意識の奥にいる、この全てを記憶している神聖なる子供を探しに行くのはその後なのです。

 

皆さんが自分の高次元の自己の遥かなる高みを見つめながら同時に自分の無意識・潜在意識を深く掘り下げて見つめれば、無条件の愛や人間の感情を今という瞬間の中で経験することができます。魂と物質という二元性を多次元知覚のパワーを使って閉じることができれば、神聖なる子供と自分の高次の自己を融合させ、皆さんは一つであるものの今の内へと入るのです。

 

皆さんの神聖なる子供(アルファ)と高次の自己(オメガ)を経験すると皆さんの3D意識は混乱を起こし、その混乱が一定のラインに達すると、皆さんは時間を飛び出すのです。そうなれば、皆さんの過去の無意識・潜在意識が現在の3D地球を妨害することはもうできません。皆さんが今に完全に融合している時、皆さんを現状へと導いたレッスンとして、過去から持ち越している三次元的思考形態を知覚することが可能になります。その知覚点からは、無条件の愛のパワーをもって過去の傷を楽に解放することができます。その傷が教えをもたらしてくれる、愛すべき先生の役割を果たしてくれたとわかるのです。

 

皆さん、私達の多次元のマスター達よ、皆さんは現実の新しい振動へと意識を拡大する準備をしていますね。この今に至る前は、皆さんにそんな選択肢はありませんでした。皆さんの現実はあまりにも低振動で恐怖が浸透していたためです。その現実の闇、そして闇のために皆さんの意識に植え付けられた制限のために、皆さんは自分の高次知覚が「本物だ」と信じることはできませんでした。

 

さらに、皆さんは自分の多次元自己の最高の共鳴と最低の共鳴を知覚することは出来ませんでした。なぜならそれらを知覚するプロセスは無条件の愛がもたらす安全さの内でしか起こらないためです。そして皆さんの現実において無条件の愛はここ2000年の間は滅多に見ることのできないものでした。無条件の愛は忘れ去られ、3Dフォーマット版の無条件の愛に書き換えが行われたのです。このようにして愛の概念は、その本当の意味を失いました。

 

しかし今、皆さんのDNAの97%がオンラインとなれば、高次の自己と超潜在意識を同時に予見することが可能です。この知覚の拡大は意識が拡大するために可能となるのです。同時に、意識拡大は知覚が拡大するから可能となるのです。さらに皆さんの多次元DNAの活性化が起これば、高次元の現実を知覚することは可能だ、と信じることができるようになります。

 

まだたくさんの人間が眠っているように見えます。しかしDNA97%の活性化により、彼らは常に目覚めつつあります。このDNAは皆さんの知覚を時間、空間、分離、制限を超越して拡大させます。同時に、意識が時間、空間、二元性、分離、制限といった3Dマトリックスを超えて拡大させればこのDNAが活性化されるのです。

 

皆さんの多次元DNAがいったん完全に活性化されれば、物質の変成プロセスは急速に進展します。高次の光のフィードバック・ループは収容される物質の振動を持つかたわら、多次元DNAはさらに高振動の光さえ収容できる器の創造プロセスを進行させます。三次元物質が高次元物質へと変成するプロセスの開始です。

 

もちろん、多次元DNAはこれまでもずっと皆さんの地球の内にあり、皆さんが本来の多次元の性質を取り戻す力を持っていることを潜在的に思いださせていました。ただしこの潜在能力は高振動によって活性化される必要がありました。高振動とは赤外線、紫外線、ガンマ線の粒子で満たされたフォトンなどです。これら光の振動、そして皆さんの世界においてはまだ未知なる振動が高次の光となって皆さんの世界へと流れているのです。

 

人間達は、人間の種の進化におけるDNAの役割について、いくつかの重要な研究を行ってきました。

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(以下、===内はスザンヌ・リー氏による説明です)

 

1990年にロシアの物理学者、分子生物学者、生物物理学者、遺伝学者、胎生学者、言語学者から成るグループがこの「無価値」のDNAについての研究を始めました。生物物理学者であり分子生物学者でもあるピーター・ガリアエフ博士がこの研究プロジェクトの指揮をとりました。彼らはDNAサンプルにレーザーを照射しました。スクリーンには典型的な波動パターンが映りました。彼らがDNAサンプルを取り除いてもその波動パターンは消えずに残ったのです。

 

多々の管理実験により、そのパターンは取り除かれたサンプルから発生し続けていることが明らかになりました。サンプルの持つエネルギーフィールドが自ずからそこに残っていたのです。これは、今は遺伝子幻影効果と呼ばれています。DNAが取り除かれた後も、時空を超えた外からのエネルギーが活性化したワームホールを通ってまだ流れ続けているのではないかと推測されています。

 

これらの学者達は、このDNAは複合的・生物学的なマイクロ・コンピューターチップであり、周りの環境と交流していることを究明しました。ガリアエフ博士は、これらDNAのアルカリ体の一対の成す構造が人間の言語と同じ構造をしていることを発見しました。つまり、私達のおかれている環境に発生する思考の波動による影響を受け、再プログラムがなされるのです。さらに、ガリアエフ博士とポポーニン博士は私達のDNA鎖を取り囲む多次元フィールド構造が存在することも発見したのです。

 

他に、ブルース・リプトン博士による研究があります。彼は国際的に著名な細胞生物学者で、後成的遺伝学という新しい領域の草分け的存在です。彼は著書「思考のすごい力」(原題: The Biology of Belief)の中で、進化は実際に意識によって引き起こされている、という彼の発見について述べています。毛虫と蝶はまったく同じDNAを持っています。同一の生命体なのです。しかし、それぞれ異なる振動に反応しているのです。

 

リプトン博士は、遺伝子が生命を細胞レベルで制御しているのではないということを発見しました。心による知覚・認識が生命を制御しているのです。彼は「自発的進化」という言葉を新しく作りました。彼の発見によると私達のDNAは私達の環境の振動のうち生存に関わる振動を解析し、その構造を変えてDNAをそれに伴うように再形成するメッセージを送っているのです。

 

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以前のメッセージでお伝えしたように、皆さんの多くは「私達の」アルクトゥルス回廊の共同創作者となる準備が整っています。この回廊はどこかの場所ではありません。次元間を通る回廊であり、まさに次元上昇しようとする人間やそれ以外の存在が集まって繋がり、変成転換のプロセスを学び思い出すところです。

 

この次元上昇の波の先端にいる人々は皆、次元上昇を少なくとも一度は経験したことのある人々です。しかしほとんどの場合、三次元の形から意識を解き放ち、高次元へと上昇していったという経験です。この次元上昇は意識の変成転換によるものでした。今回の次元上昇では意識だけではなく、肉体と惑星体も変成させるのです。

 

ですから、皆さんは皆さんの惑星意識と融合することが不可欠です。そうすれば皆さんとガイアはチームとして行動できます。多くの人々はすでにアルクトゥルス回廊に集まり、次元間トラベルについて学んできています。これからは自分の身体と惑星の身体の変成転換を学ぶ時です。皆さんが細胞意識を目覚めさせれば、ガイアと深い融合を遂げることができますし、私達が次元上昇する地球の身体の内へ回廊を埋め込むのを手助けすることにもなります。

 

皆さんの偉大なる多次元自己は日常生活でも完全に姿を現し始めるでしょう。高い視点から生活を知覚し始めると、皆さんのは自分のDNAに「繭に入る時」が来た、という信号を送り、変成転換が始まるのです。ただし、親愛なる地球上の皆さん、変成転換のプロセスに全ての焦点を当てることはできません。

 

実際には、今もそうですがこれからも、毎日の業務に従事しながら、同時に思考・感情・意識・DNA・地球の器を完全に再構築するプロセスを進行させるのです。幸い、皆さんは私達や皆さんの自己の高次表現を呼び出すことができます。

 

また更なる情報を伝えに戻ります。

 

アルクトゥルス人より

 

 

スザンヌ・リー氏サイトへのコメントより

また情報が来るので随時お伝えします。ここではまず概念を伝え、その「可能性」を意識的に受け取る段階です。私は40年の間にわかったのですが、混乱した時は座り、内なる導きを求めます。すると明晰さがもたらされます。皆さんも自分でアルクトゥルス人に呼びかけ、求めてください。
 
 
 

翻訳:Rieko


ギャラクティック・チャネリング翻訳チームより
現在我々ギャラクティックチャネリングには英語、スペイン語 、ポルトガル語、フランス語、オランダ語、イタリア語、デン マーク語、スウェーデン語、ラトビア語、ギリシア語、ヘブラ イ語、日本語の翻訳記事があります。常時新しい翻訳者を探し ています。あなたがもしこのプロジェクトに興味を持たれたら 我々に連絡をください!! 詳細は以下まで。
http://galacticchannelings.com/japon/aboutus.html

 

Thursday, May 30, 2013

05:27:2013 -地球/プレアデスの次元上昇 - 作業開始パート2


地球/プレアデスの次元上昇- 作業開始パート2

スザンヌ・リー

2013年5月27日

 

EARTH/PLEIADIAN ASCENSION - The Work Begins Part 2

May 27, 2013


 

 
作業開始パート2

 

サンディ(マイトリアのコンタクト・パーソン)の話:

 

出会いがあった。彼はブロンドで、鋭い目をしている。私達の視線が合った途端、すぐに繋がるのを感じた。どこかで会ったような感じがするのだけど、それは多分スペースシップにいる夢のせいね。彼に実際に会ったのは、食料品店で列に並んでいる時だった。

 

私は鬱があまりにひどくて、長い間そのお店に行ってなかった。だから、山ほどの買い物があった。この男性、名前はジェイソンというんだけど、ほんの少しの買い物のために私の後ろに並んでいたの。だから、順番を譲ってあげた。ありがたいことに長蛇の列だったから、私達は少し話をした。そして、私が車のところへ行くと、彼の車は私の隣に駐車してあった。こんなことってあるかしら?ジェイソンは私を待っていたようにやあ、と声をかけてくれて、私の食料を車に載せるのを手伝ってくれた。

 

車に積み終えると、コーヒーでもどうかと誘われた。アイスクリームが溶けちゃうわ、と思って断りかけて、そんな自分に笑っちゃった。アイスクリームはまた買えるけど、この素敵な男性にはもう二度と会えないかもしれないのに。ところが、また彼に会った。実は、2週間前に出会ってから毎日会ったり話したりしてる。私達の相性はぴったりで、ずっと知っていた者同士のように感じる。

 

愛って本当に鬱の最良の治療なのね、ジェイソンと出会ってから全く鬱になっていないもの。あら、私、「愛」なんて言ってしまった。この関係に不運をもたらしたくはないけれど、なんとなくわかる。私達は一緒になる運命なんだわ。

 

マイトルの話:

 

僕は人間に光を向けたことはあるが、アルクトゥルス人が僕と融合した時と同じやり方で自分の低次元の自己と融合することなんて考えたことはなかった。自分の多次元自己の、高次表現について素晴らしいレッスンに圧倒されていて、まさか自分が低次元の自分自身にとっては高次の表現だなんて考えてもいなかったんだ。

 

僕のマイトルの自己は時間の制限を超越して共鳴するから、2013年の地球にいる僕の三次元の表現をとても簡単に下見することができた。そのタイムライン上に、僕の多次元自己の物理的表現は10人いることがわかった。

 

5人は女性で、男性のうち3人は年齢が合わなかったり結婚していたり、僕とドリームボディで繋がることさえ望んではいなかった。残りの2人は僕と繋がることについて無意識にオープンだった。ただ、一人はサンディからかなり遠い所に住んでいて、自分の人生にかなり満足していた。ジェイソンはサンディとは違う都市に住んでいたが、サンディの住む地域にある仕事に興味を持っていたし、人生を変えたいという強い願望をもっていた。だから、彼が最適だった。

 

そのようなわけで、ジェイソンが僕の融合する多次元自己の相手となる肉体表現となった。そのタイムラインではサンディがマイトリアの多次元自己の肉体表現で、ジェイソンは僕の3D表現なのだから、二人が恋に落ちる時は以前から知っていることを思い出すように感じるはずだ。サンディはマイトリアがいなくなってから愛とサポートを本当に必要としているし、新しい友人との出会いに心を開けるはずだ。だがその前に僕はジェイソンと融合しなければならない。

 

マイトリアはサンディの「中に」ただ「入った」だけのようだったが、そんな簡単なはずはない。それに、マイトリアは故郷では紫の炎の守り手というヒーラーだった。その経験があるから、彼女は他人と融合し易かったのだろう。一方、僕は戦士で、自分と他人の境界を厳格に守るようにと教わってきた。いや、自分の高次表現、アルクトゥルス人と融合したことはある。でも、自分より低次の表現と融合したことは一度もない。

 

アルクトゥルス人を呼んでみたが、応えがない。ということは、自力でやらなければいけないということだ。アルクトゥルス人はいつも例を挙げて教えてくれた。アルクトゥルス人と融合した経験を、時間枠のない今という瞬間に学んだレッスンとして使ってほしい、ということだろう。だから、まず思い出した。アルクトゥルス人の意識が僕を取り囲み、僕を無条件の愛で満たしている感覚が、どんな感じだったかを。

 

僕は自分の本質を無条件の愛で満たし、ジェイソンのオーラに入った。すぐに無条件の愛が僕と彼の形を行き来しているのがわかった。この無条件の愛によって、僕達は恐怖や疑問から解放された、独特の感覚の中へとリラックスして入っていった。

 

そう、僕はジェイソンとの関係を築くために「いくらか時間をかける」必要があった。アルクトゥルス人も僕にそうしてくれたのと同じだ。彼がナイトボディにいる時に交信を始めた。毎晩、僕は彼のアストラル体に融合し、僕らは地球の大気上空にいる偵察船まで旅をした。それから彼を母船に連れて行ったのが、最も印象に残ったようだった。彼があまりにもすぐに僕との絆を築いたのは驚きだった。

 

実際、ジェイソンは僕の教えや提案をすぐに理解して受け入れるので、僕が融合するのは彼の四次元アストラル体とだけにしよう、と決めた。そうすれば、このタイムラインの物理的地球にある無数の錯覚や恐怖に基づいた感情からもっと身を守ることができるかもしれない。地球上で三ヶ月ほど過ぎた頃、僕は自分の本質をジェイソンのアストラル体の中へと広げた。彼はスターシップを訪れる「夢」や、毎夜交わしている会話を覚えてはいないようだった。しかし、彼は人生に大きな変化を起こし始めていた。

 

彼はヨガを始め、瞑想に夢中になっていった。大嫌いだった仕事を辞め、今住んでいる所(サンディのすぐ近く)に引っ越した。前から彼に仕事をしないか、と言ってきていた会社で働くことにしたので、近くに引っ越したのだ。給料はかなり減ったが、こちらの方が遥かにクリエイティブな仕事だった。一方、サンディは鬱を乗り越えようと努めていた。以前より外出を増やし、長時間の散歩をした。彼女が食料品店まで出かけたのも、ジャンク・フードを食べるのをやめて健康的な食事を自炊することにしたからだ。どうやら、マイトリアは自分で思っている以上にサンディに影響を与えていたようだ。

 

四次元の形とはいえ、その形の中で生きるというというのはとても興味深い。マイトリアが肉体の中にいて自分を見失ってしまったのも、とてもよくわかる。あそこでの錯覚は、かなりの中毒性を持っている。三次元の形というのは信じられないほど濃密で、定期的に栄養の摂取が必要なのだ。僕がジェイソンのオーラに融合してからというもの、なぜ彼が好きでもない場所で大嫌いな仕事にがんじがらめになっていたかがよくわかった。三次元では「生き残るための恐怖」が極度に達している。僕が銀河戦争で闘っていた頃を連想させるほどだ。

 

僕はかつてないほど地球の人間達に敬意を持つようになった。僕は四次元の形を身につけながら同時に高次表現にも気づきを保っているが、それでも居心地の悪さが残る。自分の高次表現をまだ思い出せていない人間達にとってあれがいかに困難な世界か、考えるだけでも身がすくむ。僕がジェイソンのオーラの中だけに留まることにしたのはそのためだ。しかしマイトリアはしっかりとしたグラウンディングを築くという大切なことを忘れたとはいえ、自分を解き放って次元間の旅に出た。

 

ジェイソンの地球の器の、この振動の中にいると決めたのは良い考えだった。僕はジェイソンの四次元オーラを通して彼に優先的に付着しながら、自分の真なる自己を思い出すことができる。三次元の身体に完全に融合すると、多次元の自己を思い出すことがずいぶん難しくなるということをマイトリアから学んだんだ。

 

ジェイソンとの四次元の繋がりを通して、僕は彼と個人的に連動することができる。それに、ジェイソンがマイトリアの地上の表現、サンディに出会ってからは、マイトリアの本質とまたすっかり恋に落ちる経験をしている。なんて素晴らしい感覚だろう。

 

マイトリアの話:

 

アルモンと私は古くからの友情を取り戻しました。彼はマイトルの並行表現ですが、彼はマイトルとは全く異なる本質部分を形成しています。アルモンとまた一緒にいられて楽しいのですが、マイトルに会いたくもなるのです。私がサンディの人間の器の中で自分を見失ってからはマイトルと話をすることができないままです。離れ離れになってから、あまりにも長い時間が経っているように感じます。でも、マイトルともサンディともまた繋がりを取り戻しつつあります。実は、サンディの人生に何かとても素晴らしいことが起きているのを感じているのです。まるで、彼女は恋に落ちているようです。

 

同時にマイトルがサンディと共にいるように感じるのですが、彼の真の自己としてではないようです。ええ、そうです。私が親愛なるマイトルに焦点を同調させると、彼も同じタイムラインにいる地球の器に入ったのがわかるのです。あら、ちょっと待って。彼は完全に入ったわけではないようです。ええ、彼はあの人、男性の四次元オーラの中にいるみたいです。あらまあ、その男性はサンディと一緒にいるわ、二人は恋に落ちています。マイトル、愛しい人、私の自己、あなたは私がこの旅に出た地点を示して私を誘導するために愛のともし火を灯してくれたのね。

 

あそこに思い切って同時存在するべきかしら?でも私はアルモンと共に取りかかったことを終わらせなければいけません。いいえ、まだ行けないわ。私は多次元記憶をもっと取り戻さなければ。ありがたいことに、私がマイトルを感じることができれば、彼も私を感じることができるはずです。でも完全に私が治ったらすぐに彼と直接話をする方法を見つけましょう。アルクトゥルス人に助けを求めたらよいかも?近いうちにそうしましょう。

 

今はマイトルが私を支えてくれていると知っているだけで十分満足です。この状況も、私達の神聖なる計画の一部かもしれませんね。最終的には間違いや事故などはなく、予期せぬ出来事というだけですから。

 

ジェイソンの話:

 

僕は、自分が始めたこの旅について日記をつけることにした。ほんの2~3カ月前、僕は交通量の多いスモッグだらけの大都会にいて大嫌いな仕事についていたが、やめるのが怖かった。実際のところ、今ならわかるが僕はあらゆることを恐れていた。正直に言うと、慢性不安に苦しんでいた。毎日、もがくように起きて大嫌いな通勤をした。仕事をすると脳死状態にでもなったかのようで、友達といえば酔っぱらうことしか楽しみがないような友達ばかりだった。

 

この新しい、素晴らしい仕事をとうとう受けて自然に囲まれたこの静かな町に引っ越してきたんだが、どこからそんな勇気が起きたんだろう。ハイキングも始めたし、ヨガすらやっている。僕が瞑想しているなんて知ったら、昔の友達は僕を笑うだろうな。僕がずっと見ている夢のことを言おうものなら、笑い飛ばして僕をバーから追い出すだろう。この町ではどこにバーがあるかすら知らない。テレビも前のアパートに置いてきた。

 

僕はただしばらくの間、自分の内側で静かに過ごす必要がある。それに、この新しい仕事では新しいコンピューターで新しいグラフィックのプログラムを学ばなければいけなくて、自宅で下調べすることが山ほどある。その新しいコンピューターだって、会社が僕に与えてくれたんだ。前の仕事で与えられたものといえば、批判だけだった。もちろん、僕があの仕事を嫌っていたのが連中にもわかってたんだろうな。僕が辞めた時、彼らの目がホッとしているのがわかった。友達はただ僕の背中を叩いてこう言ったんだ。「またすぐこの職に戻るだろうよ。」サポートしてくれてありがとう、だよ。

 

いいや、もう僕はこれ以上犠牲者にはならないぞ。僕が彼らを友達として選んだんだ。そして大嫌いなあの仕事を続けることを、僕が選んだんだ。なぜそんな選択をしたんだろう?僕は変化、どんな変化をも恐れていた。それは認めざるを得ない。僕はついに人生を変える勇気を得たが、どこからこんな勇気を得たんだろう。勇気ある行動はまだある。

 

実は、出会いがあったんだ!食料品店でその女性の後ろに並んでいたんだが、すぐに彼女に惹きつけられた。彼女のカートは食料でいっぱいで、順番を譲ってくれたんだ。親切な子だろう!そんな親切な人にはもう久しく会っていない。ああまた犠牲者の考えだ。今なら認めるが、僕は恐怖に自分を見失っていたから、「足蹴にしてください」って看板を下げていたようなものだ。どうしてそんな犠牲者になりきっていたんだろう、と不思議に思った。もう終わりだ。僕は勇気を取り戻した。今も勇気は続いている。

 

僕は列に並んでいる間、サンディと話した。サンディというのが彼女の名前だ。それから彼女が店を出てきたら会えるよう自分の車の辺りで待つ勇気もあった。僕らが車を隣同士に駐車していたなんて、そんなことがあり得るだろうか?これは何かの合図に違いない。


翻訳:Rieko

invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

日本語 – The Manuscript of Survival

gtc

世界的なテレパシーの接触、利用可能に行う方法を命令

INSTRUCTIONS HOW TO DO THE WORLDWIDE TELEPATHIC CONTACT NOW AVAILABLE AT

http://ourfamilyofthestars.blogspot.pt/2014/03/2014216.html

at Japanese Despertando.me

LORD EMANUEL MESSAGES

SOURUKAMERA'S BLOG

CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき