Saturday, May 4, 2013

28:04:2013 -銀河/地球同盟-上陸部隊を思い出すパート3


銀河/地球同盟・・・2013年4月30日

スザンヌ・リー

上陸部隊を思い出す-パート3

 

Galactic/Earth Alliance

Suzanne Lie

4-30-13


The Landing Party Remembers – Part 3

 

 

シップにいるマイトルの話:

 

マイトリアがとても心配だ。彼女は確かに、シップでの経験に目覚めつつある。だがシップのことばかり思い出していて、僕のことは忘れていっているみたいだ。こんなことを考えるのは自分勝手なのはわかっているが、彼女を失ってしまわないか心配だ。

 

夜にシップに乗船する時の彼女は、すっかり人間になってしまったように見える。シップでの友達とは交流せずに、これが夢だと思い込んでる他の人間達と一緒に過ごしている。彼女の人間としての表れが任務に目覚めたのは嬉しい。しかし、彼女が任務を達成すればするほど、彼女は本当の自己を思い出せなくなっているようだ。

 

まるで、人間の器に入り込みすぎてもう真なる彼女の自己の神聖なる相補体である僕を思い出せないみたいだ。一番気掛かりなのは、地球の器を酷使していること。日中にあまりにたくさんのことをし過ぎて、夜には疲れきって眠りについているのがわかる。

 

僕にはわからない何か内なる理由があってそれを埋め合わせようと過剰に反応しているのではないだろうか。明らかに彼女は人間という姿の中で自分を見失い、僕達の故郷、シップへの訪問を面白い夢だと思っている。ブログでもあらゆることをして他の人達と出会っているが、それで彼女の地球の器はかなり消耗している。

 

僕達が受け取った警告によると、地球の器にいる間にもし僕達が「死んだ」ら、死後僕達は本当の自己を思い出せないかもしれない、とあったのに、彼女はそれを忘れてしまっているようだ。死んでしまうと僕達は誕生と死の輪に入り、故郷のシップに戻って真の表現に戻るどころか地球の周りにとどまってしまうことになる。

 

マイトリアは実際には人間の地球の器を共有している。この人間が生まれる前に共有に同意したのだ。シップにいるマイトリアは深い瞑想状態にいて共時存在を維持するためのエネルギーを保持している。彼女のいる個室の外に表示される彼女の生命サインを僕はずっとチェックしている。

 

実際は、この人間はマイトリアの多次元自己が持つ無数の表現のうちの一つの構成要素だ。ただし人間は三次元存在なので、あらゆる制限を持っている。この任務に就く前に、人間達の持つ制限はとても伝染しやすい、ということも警告された。だから形を身につけている間は人間の錯覚を信じやすくなると。マイトリアもそうなってしまっているのだろうか。

 

今までのところ、彼女の生命サインはプレアデス人としての彼女の自己と一致している。もしそれが人間の地球の器と一致し始めたら、彼女は人間の錯覚の罠に陥ってしまう。心配だからアルクトゥルス人と話さなければ。アルクトゥルス人が、「人間になる」ことは大変危険だからとこの任務に共についてくれて、本当に良かった。マイトリアは任務を果たしたいあまり、自分が何者か忘れてしまうような危険に身をおいたんだ。

 

突然、アルクトゥルス人が全てを聞いていたかのように目の前に現れた。

 

「マイトル、私達はあなたの懸念に気づいています。実際には私達は心配をあなたと共有しているのです。マイトリアは人間という表現の平行現実の意識の中、深くに埋没しています。マイトリアは自己を通して、この人間と何十年もの間交信してきました。しかし、この人間はその情報を顕在意識に再現することはできないのです。

 

ですから、マイトリアと交信してきた全ての内容はこの人間の潜在意識の一番底に蓄えられています。いま、高次の光が人間の身体の中に入ってきており、マイトリアもそれを受けているので、知覚の気づきが起こりつつあり、意識状態も拡大してきています。

 

ただ、人間の意識(マイトリアもこの意識にどんどん結びついていっているのですが)はこの移行をまだ直接的に経験することはできません、それは彼女のDNA内で起こっているのです。それでも、このマイトリアが共有している人間の身体の知覚領域がこの変化によって移行しつつあります。日常の思考においてはこの知覚の移行プロセスは無意識に進行するのですが、ありとあらゆる不快な感情を巻き起こします。

 

確かにあなたが懸念されている通り、マイトリアはこの人間と共有している意識の中で自分を見失っています。マイトリアはシップにいる真なる自己のことを忘れてしまい、いま身につけている人間の姿を自分自身だと考えています。」

 

この時点で僕は極度に動揺し、アルクトゥルス人は即座にそれを感じとった。

 

「マイトル、あなたの懸念はマイトリアにとっても任務にとっても助けにはなりません。あなたは高次プレーンでマイトリアの錨、頼みの綱となるのが務めです。彼女が気づいていようといまいと、彼女はいつもそうしていたようにあなたの感情を全て感知します。ですから、彼女が感知している不快な感情の一部分は、あなたの懸念からきているのです。

 

そう言われて、僕はかなり動転した。僕はマイトリアの力をもっと信用することに自分の力を注がねばならないのだ、と気づいた。彼女は僕達の惑星の紫の炎の守り手なのだ。彼女の天から授かったパワーを信頼しなければ。

 

「そうです、マイトル、」アルクトゥルス人は僕の考えに応えて言った。「あなたが静穏でいること、自信を持つことが必要不可欠なのです。そうすれば彼女も自分の静穏な自信を取り戻すことができます。彼女が人間達を助けるには、人間達が経験していることを彼女も身をもって経験しなければなりません。彼女が身につけている人間がどうすれば高次表現に変成できるか完全に把握するために、彼女はその人間になっているのです。とても勇敢なことです。そして彼女はあなたが自信に溢れ、支えとなってくれることを必要としているのです。

 

僕はアルクトゥルス人の友人にお礼を言った。僕の懸念がいかに簡単にマイトリアの意識の中に流れ込んでゆくかが理解できた。一方で、彼女の現実知覚の移行が進むことが三次元思考をかき乱すこと、そしてそれがいま一時的にマイトリアの意識を捉えてしまっていることもわかった。

 

彼女の知覚領域を高次振動の現実へと移行させるには、まずは彼女は低振動の恐怖に基づいた感情に気づき、その感情によって彼女の焦点が低振動知覚に、つまり低振動の現実に縛られていることを自覚しなければいけない。マイトリアにとっての課題点は、人間達が住む現実は彼等が知覚する現実であることを彼等に示すことだ。

 

僕が忘れてはならないことは、マイトリアが訪れている現実の今の中で、人類の多くが短期間内で極端な感情の移行を経験中だということだ。さらに、時間そのものも本質的に変化している。地球現実の振動が高次元へと移行し続けると、三次元の時間はもっと速い四次元の時間へと変化する。もっと緩やかに時間の知覚が移行すれば、人間の変化に対する恐怖はもっと簡単に消えるのだが。

 

「そうです」、アルクトゥルス人が私の思考の中に加わり、そう答えた。「恐怖のマスターとなること、それがマイトリアが生きている今の中で最も困難な課題です。彼女が融合している人間の表現は、人生のほとんどを恐怖と戦って過ごしてきました。人間の形の中にいるマイトリアの無意識の影響により、あの人間に大きな意識転換が起きたのです。

 

ただ、私達もシップにいるマイトリアの生命サインを見守る必要があると思っています。あなたは定期的に、執拗なくらいにマイトリアを見に行っていますね、私達はよく知っています。彼女の様子を見に行った時はそこにしばらく滞在し、彼女のプレアデス人の自己に話しかけなさい。そうすることで、彼女が自己を思い出す手助けをしてあげられるのです、あなたが思う以上にそれは力となりますから。」

 

アルクトゥルス人からその情報を受け取り、とても嬉しくなった。マイトリアの瞑想ルームまで走って行きたかったが、抑えた。彼女はとても深いトランス状態にいたので、彼女は静脈注射によって栄養が補給され、常に監視されていた。マイトリアの一部が僕の懸念に気づいていたなんて、そしてそれがどれほど彼女に危害を与えていたことか、僕は考えもしていなかった。すぐにマイトリアの個室まで走って行きたかったが、僕は勤務に就いていてずっと後まで行くことはできなかった。

 

マイトリアの話:

 

マイトルとは深い繋がりがあるので、彼の思考を感じることができるのです。と言っても、私が人間の生活に没頭し過ぎていない間だけ、です。正直言って、私の人間の生活の混乱の中で、私はどんどん自分を見失いやすくなってきています。ほら、わかりましたか?私はいま、人間の器のことを「私の生活」と自分のもののように言ったでしょう。マイトルが心配になるのも無理はありません。私がもしこの人間の器の中で自分を見失えば、私は誰の役にも立てなくなります。

 

この任務に向けての事前説明の中で、この世界の錯覚のパワーについて警告は受けていました。正直、そんな錯覚に私は騙されないわと傲慢にも思っていました。今は、この器の中で自分を見失うのでは、とかなり気掛かりです。おそらく、私は人間の意識から離れてシップを訪れてみればいいのかもしれません。いえ、正直に言いましょう。私が訪れたいのはシップではなくマイトルです。

 

もしマイトルとまた会えて彼と抱擁できれば、この地球の器を身につけてこの大変な地球の生活を続けながらももっと楽に自己を維持できるかもしれません。地球にも希望が芽生えてきているのを私は感じます、まだ完全に眠っていて最も大切なことが何なのか全くわかっていない人々もそれは多くいますけれど。

 

あまりにも沢山の人間達が生き残りのために身動きできなくなっています。新しい現実を垣間見ている人々はいても、そのビジョンを維持することはできません。中には私が今やっているようにナイトボディでいる間に潜在的な現実を思い出すことができます。しかし私は彼等に対して判断を下してはいけませんね、私の自己の感覚はどんどん人間に近づき、プレアデス人の部分を失っていますから。

 

私はこの人間が目覚めるのを促し、目覚めるように反応を引き起こすために彼女の意識の奥深くに入り込む必要がありました。彼女のブログはよく読まれているし、彼女が多次元現実や自己の高次表現についてかなり詳しく調べているので私は喜んでいます。

 

ただ、彼女が多次元存在であること、彼女こそが自分の高次表現であるという事実までは彼女はまだ至っていません。実際にはその彼女とは私のことです、なぜなら彼女は私の無数にある地球表現のうちの一つですから。ただ、彼女の中に私がいることに彼女が気づいていない間は、私も彼女の中で自分の意識を保つのがとても困難なのです。

 

あら、彼女が目覚めそうです。私は自分の自己をもっと思いだせるよう、マイトルとシップのことを考えるようにしましょう。

 

コンタクト・パーソンの話:

 

昨夜、とても興味深い夢を見た。夢の中で私はとても背が高くてとても美しい異星人だった。この存在はどこの星から来たのか、インターネットで調べなきゃ。確か女性だった、でも私とは似ても似つかない。だって、人間のようだけどとても背が高くて肌の色が明るくて長いブロンドの髪の女性だった。目を見たら、人間でないことがわかった。

 

人間の目に似てたけど、瞳孔の部分が人間のような黒ではなかったもの。彼女の瞳孔は白い光のように白かった。その目を見ていると催眠にかかったようにうっとりする感じで、私が彼女の顔を見つめていると彼女は私の魂の中まで見通しているようだった。とても独特な、気持ちを乱される経験だったわ。

 

私に何が起こっているのか、理解できない。私のブログは楽しくて、新しくできたインターネット上の友達も大好き。でも、まだ何かが足りない感じがする。ううん、本当は、誰かが欠けている感じがする。この異星人にはパートナーがいるはずだわ。誰かが幸せな恋愛関係にいると感じる、あの感覚が伝わるもの。でも彼女の幸福感には悲しみが入り混じっている。異星人なのにどうして悲しみなんて感じるんだろう?

 

もし彼女が本当に悲しみというものを知りたいなら、地球に来ればいいのよ!


翻訳:Rieko

 

Tuesday, April 30, 2013

24:04:2013 -自覚を持ったニュー・アースの創造者


ニュー・アースの創造者

スザンヌ・リー

2013年4月24日

 

私達は自覚をもったニュー・アースの創造者です

 

Conscious Creators of New Earth

4-24-13

We Are Conscious Creators of New Earth


 

 

明日、私は大自然の中での静養から戻ります。自然の中でたっぷりと時間を過ごした、と言えたらよかったのですが、実はかなりの時間を眠って過ごしました。家を離れ、しなければならないこと全てから離れて、まさに私が欲していたこと、必要としていたことをする時間ができました。たっぷりと、眠って過ごしたのです。

 

昨夜は何度も目覚めましたが、それでもいつもよりは3時間ほど長く睡眠をとりました。よくやるように目覚めると一つの文を覚えていて、これを書きだすと何ページにもなってゆきます。しかし、今日の文は書くためのものではありませんでした。それは行動のためのものでした。今朝起きた時の私の文はこうだったのです:

 
 

私、アメリカのカリフォルニアに住むスザンヌ・リーは

自覚をもってニュー・アースの創造者となることを志願します

 

 
この発言の中心となる言葉は「自覚をもって」創造者となる、というところです。私達は皆、全ての思考と感情をもってニュー・アースを創造するプロセスにあるのですから。

 

私達は何年にも及び、そしていくつもの転生で献身、瞑想、奉仕を行ってきたので、ニュー・アースと高次元への無料の旅は十分に保証されるだろうと私達は期待していました。しかし、そうではありませんでした。人間の形をした私達メンバーは、ニュー・アースの新しい創造者です。

 

そうです、ついに時は私達の味方につきました。銀河の中心部から放たれる高次の光が私達の世界へと流れ込んでいます、アトランティスの黄金時代以来、私達は銀河と天からの支援を受けていますが、今ほど多くの支援を受けたことはありません。

 

高次の光は、地球での任務と多次元自己との統合の実現に献身している人々を目覚めさせていますが、自分を見失った魂達はこの光によって個人的な苦痛にどんどん深く落ちてゆきます。不運なことに、この内なる苦痛は他者に向けられた苦痛として現れます。

 

幸い、内なる平和と無条件の愛も他者に向かって現れます。しかし、私達は無数の人生を地球で送るうちに、恐怖が第一で愛は後のこととして自分を調整してきました。私達の動物脳は言います、恐怖が一番大事な感情である、攻撃や、最終的には死から私達を守ってくれる、と。しかし、死は常に何かの結果として最終的に起きるものであり、私達にとっては愛の方が遥かに重要なのです。

 

幸いなことに、私達が自己の高次表現をダウンロードし、統合し、自己そのものになれば、手にする創造のパワーは以前手にしていた破壊のパワーを遥かに超越します。ですから、破壊のために時間と努力と欲深さを供給してきましたが、直ちに無条件の愛に変質します。無条件の愛、それは高次の光の核であり、私達の創造のパワーを目覚めさせます。

 

しかし創造の達人となるためには、思考と感情を使いこなせねばなりません。だから私は上記の文と共に目覚めたのだろうと思っています。物語を書き、瞑想し、グループを先導し、他者を助ける。それと、全ての思考と感情の達人となることは別ものです。

 

全ての生命体のために、無条件の愛に基づいたニュー・アースを創造するためにはたくさんの「大変な作業」があることは、私達にも簡単に考えがつきます。しかし、私達の全ての思考と感情を通して無条件の愛を生きる、というのは全く別の課題なのです。私達は「大変な作業」には慣れていますが、エネルギー(思考と感情)の達人となるための実践はあまりしてきていません。

 

実際に、私達の中には思考と感情をかなり上手にコントロールできる人々もいますが、それでも日常で経験する難事について不満を言っては、落とし穴に落ちます。私達は、次元上昇すら困難だ、と不平を漏らすのですよ!実は、私達「ライト・ワーカー」のほとんどが、次元上昇という言葉が怖くて言えません。私達が特定していたようには起きなかったからです。

 

そのような人々に、私自身も含んでいるのをおわかりですね。私も、3D生活の苦難にいながら真なる自己を思い出すことの難しさについて、不平を言ってきました。私達の人生の周りには残虐行為が見え、一方で交通渋滞の中を移動したり山ほどある支払いをしながら、高次の意識を維持するというのは実に難しい課題です。

 

ですから、目覚めた時に覚えていた「私はニュー・アースを創造している」という発言は、私の思考と感情の一つ一つが私の現実を創造していることを意味します。私の思考は私の意図の方向性を決め、私の感情はその意図を満たす意識状態を決定づけます。したがって、もし私がニュー・アースの創造者となるなら、そしてもし私が思考と感情から現実を創造するのであれば、私は思考と感情をマスターした達人とならなければなりません。

 

どうして私達が次元上昇しなかったか、はっきりしてきましたか?私達のうち、どれほどが実際に全思考・全感情のマスターなのでしょう?私は違いますね!私は思考と感情の達人となるために奮闘しています。ただし、私達の三次元的動物脳にとってはそのような熟練は不可能であることも十分わかっています。ゆえに、私達の動物脳にニュー・アースを創造する力はないのです。

 

一方で、人間を除いて動物界は次元上昇の準備が整っています。動物たちが次元上昇できるのは、彼らはガイアと一体となって生きており、惑星を尊重しているからです。人間という動物は惑星と一体でもなければ尊重して生きてもいません。「動物の」脳には倫理と行動に関する基準があり、人間という動物はそれを失ってしまったのです。

 

しかし、人間という動物には動物界にはない何かがあります。人類には人間の身体を身につけている間に自分達の高次表現に気づき、認め、統合し、そして高次存在となる能力があります。ただ、そうするには私達は三次元的思考を手放す必要があるのです。ちょうど、より速い乗り物を手に入れるために木製の車輪を手放さなければならなかった、というのと同じです。

 

私はずっと言い続けてきたことをまた言い直していますね、わかっています。しかし、思い出すというのは重要なことなのです。常に自分で思い起こさねばなりませんから。それでも、私は人間の自己の観点から行動してしまいます。進歩したことといえば、以前よりも頻繁にそんな自分に気づくようになりました。ただし、疲れきっている時、日常生活のストレスに「疲れきってしまう」ことを自分に許してしまうと、思い起こそうとしてもうまくゆきません。私の傷ついたエゴは高次表現を無視し、私の地球の器を三次元の溝の中に嵌めこんでしまいます。

 

そのようなわけで、今朝私が自分の自己からのメッセージと共に目覚めた時、これについて皆さんにお話することを選択しました。皆さんは私と同じように、こう思い出すように努めていますから。

 
 

私、___に住む____は

 
自覚をもってニュー・アースの創造者となることを志願します

 

 
もし私達のリストにあなたの名前を載せたければ、どうぞ参加してください。仮名でもファーストネームでも構いません、 あなたが何者かはあなたがご存知なのですから。さらに、この文を紙に書くかパソコンに打って使えば、マントラのようにそれを使ってあなたが現実の創造者であることを思い出すのに役立つでしょう。

 

ここ数カ月にわたって高次の光が私達の脳内に到来しており、変成の不快な症状がたくさん出てきています。しかし、私達はゆっくりとこの光の高振動に適応し始めてきています。一方で、私達がこの世界で周りを見回すと、このエネルギーのために自分のコントロールを失ってしまった人々も多くいます。彼らには私達から無条件の愛を送らねばなりません。

 

ただし、私達を取り囲む恐怖に反応しないようにすることが大切です、なぜなら私達はニュー・アースの創造者なのですから。言い換えれば、私達は無条件の愛を示すことで恐怖の解毒剤として人の役に立つことができます。私達のDNAの97%が作動し、多次元思考/感情がオンラインになりますので、恐怖の中に愛を送るのもかなり簡単になっていきます。

 

忘れてはいけない重要なこと、それは私達の多次元思考という高次元オペレーティングシステムを使って、生存のための思考・機能をどんどん解放してゆくということです。恐怖を作りだすものに対しては高次の視点から無条件の愛を送ることができます。そして愛を作りだすものに一人一人の注意を向けてゆくのです。

 

ですから、私達の生活の中で意識を下げるものは手放す選択をしなければなりません。仕事が嫌いなら、転職してください。生活環境に不満なら、引っ越してください。人間関係でうまくゆかないのなら、あなたがネガティブさを増長させている部分、ポジティブなのに無視してしまっている部分を見据えるのです。極端な場合には、その人間関係に終止符を打つ必要があるでしょう。

 

最も大切なのは、できるだけ頻繁にあなたの自己となることを忘れないことです。何をお願いしているかわかっています、私も同じことを自分に対して思っています。私は自分の自己を十分に覚えていられる、などとは言えません。

 

それでも、私が自己でいる時があります。

 

創造的努力のただ中にいる時、私は自己です。
 
愛する人や愛しい友人といる時、私は自己です。

大好きなことをしている時、私は自己です。

自然の中にいる時や、庭いじりをしている時、私は自己です。

 

私が自己ではない所もたくさんあります。

 

疲れすぎた時、私は自己ではありません。

あまりにもストレスがたまり過ぎた時(たいていは疲れ切っている時です)、私は自己ではありません。

今やらなければいけない、日常の仕事をしている時、私は自己ではありません。

働き過ぎの時(上記が重なった時)、私は自己ではありません。

 

 
少し時間をとり、あなたが自己である時と自己ではない時を書き出してください。もし私達が地球の器をよくいたわっていない時は変成の症状が強く表れ、自己から外れていってしまうことがおわかりになると思います。私はそれを発見しました。

 

一方で、私達が共に一つの存在となってニュー・アースの創造者となるために取り組んでいることに気づけば、私達は今は地球の器を身につけている多次元的自己であるということがわかります。この地球の器は私達の共鳴よりもずっと振動が低く、自己をこの小さな姿の中に統合するのはとても困難な状態でいます。

 

私達はこの小さな人間の器に、そして私達が身につけられるようにとこの器を作ってくれた元素や四大元素に大いなる無条件の愛を与えなければいけません。私達がその自己であるという事実に気づいていない間は、この地球の器はたいていの人々にうまく適応しています。反対に、私達が自己を思い出し始めると、この身体に光の高振動を受け入れ始めます。

 

この身体は私達の本当の共鳴の振動には慣れておらず、今や松果体に入ってきているこの光の振動は身体にとっては心地よいものではありません。ですから、器には愛情を抱き、感謝を捧げなければなりません。ニュー・アース創造という惑星の冒険的企てに貢献できるのは身体がポータルを作ってくれているからこそです。さらに、私達は個人的利益のためにここに来たのではないことを覚えておかねばなりません。

 

私達、ニュー・アースの創造者は、この時期に親愛なる友、ガイアを助けるために地球の器を身に付けたのです。ガイアは惑星地球上の全ての生命の意識体であり、いま彼女は惑星の本質を高振動の現実の中へと拡大してゆく手助けをするのです。人間の大部分はこの事実をいま把握することはできません、しかし植物界・動物界、そして自己に目覚めた人々はニュー・アース創造のために一つとなって取り組んでいます!


忘れないでください、私達がエネルギーのマスターでいれば、私達は思考と感情の統制も維持することができます。この統制~私達の自己の中で、この統制は生きています~が私達に無条件の愛に焦点を当てるようにと常に思い起こさせてくれます。無条件の愛の振動は、私達を多次元自己といつも繋いでおいてくれるでしょう。そして多次元自己は私達を任務から外れないように保ってくれるのです。

 

Sunday, April 28, 2013

21:04:2013 -銀河/地球同盟-上陸部隊を思い出すパート2


銀河/地球同盟

上陸部隊を思い出す- パート2

2013年4月21日 

スザンヌ・リー

 

Galactic/Earth Alliance

The Landing Party Remember Part 2

4-21-13


 
 
マイトリアのブログ  

 
親愛なる読者の皆さん、

 

これは一つ前の4-20-13のブログの続きで、メッセージの後半を書きます。前半を読んでからこれを読んでください。

 

ここからは、アルクトゥルス人はアウェイチームにだけではなく、地球の全人類に向かって話しています。このようにアルクトゥルス人が一つのメッセージを二つのグループに同時に伝えているのを見ると興味深く感じます。アルクトゥルス人は、アウェイチームが地球の器を身につけている時にどのように人間達に話せばよいかを教えていたのだと思います。

 

「地球の器を身につける」ことで、どのように分離という錯覚が生まれるかが私にはわかってきました。私の人生で、この分離という感覚を顕著に感じていたのです。私の夢は日常と分離していて、日常では私は他の人々から分離を感じていました。実際のところ、私が創造したいと願っていることからも私は分離していました。

 

私の内側、奥深くに何かがいて、日常に現れたがっているのを感じます。しかし私の内側の生活と外側の生活は、そう、分離しているのです。

 

自分がシップにいたことをまだ直接思い出すことはできませんが、この夢が始まってからは私の意識の中にぼんやりとした統一感があります。そして私の日常の自己と夢の自己も一致し始めているのです、これは始まりではないでしょうか?だって、私達はどこかから始めなければいけません、私は一体感から始めるのは良いと思っています。

 

思い出せる限り、人生のほとんどの時間、私は孤立していました。「思い出せる限り」と言うのは、私は過去を忘れつつあるようなのです。もう私の過去は過ぎ去り、過去にあった問題やトラウマはこの冒険が始まってから消滅しつつあります。冒険、そうですね、一体化を見つけるための未知への旅という冒険と言うべきでしょう。

 

他の人生なのか夢なのか幻想なのか、それが何であれ、私をとても深いところから変えているのです。もう、あまり自分を見失ったようには感じません。一日を過ごす時も夢のことや、そこで感じる一体化の感覚のことを考えます。ここ、この世界でも同じような一体感を築く方法はないものか、考えます。まぁ、私には実際に2つの世界、2つの人生があることをいま私は認めましたね。他にもあるのかも?

 

私のことはもういいですね、アルクトゥルス人のこのメッセージはとても重要なようですから。

 

 

アルクトゥルス人の話

 

皆さんの現実創造に四大元素がどのように役だっているかをお話したのは、これから話すことを理解いただくための基本概念が必要となるからです。おわかりでしょうか、皆さんも四大元素なのです。皆さんも形を作る人であり、ただ忘れているのです。皆さんの地球の器は地球の物理的物質要素から構成されています。これは皆さんの肉体として知覚され、その肉体は皆さん自身として知覚されています。

 

同じように、皆さんの四次元アストラル体/ドリームボディはアストラル物質の四大元素から構成され、これも皆さん自身として知覚されます。したがって、皆さんが自分として知覚する一人一人は肉体とアストラル体の両方を指します。この二つのボディは三次元要素と四次元の四大元素によって現れています。

 

皆さんは三次元の姿を顕在の自己、四次元の姿を潜在の自己として知覚します。皆さんの顕現のほとんどは顕在意識よりも潜在意識から生じますので、四次元四大元素が主に皆さんの現実を創造します。

 

人間としての自己が顕在意識と潜在意識の融合を会得しつつあるというのは真実です。この融合により、皆さんは創造すると選択する現実についてずいぶん意識的に対処しやすくなります。

 

したがって、皆さんが宇宙を結ぶ力である無条件の愛を潜在意識の自己に与える時は潜在的自己(自分の現在と知覚されるもの)と潜在的自己(自分の過去と知覚されるもの)をNOW -今という瞬間-ONE - 一つであるもの-の中に融合しているのです。

 

皆さんの顕在意識と地球の器の三次元要素が潜在意識と四次元四大元素が融合すると、皆さんには3Dの肉体と4Dのアストラル体を意識的に融合する優れた力が備わることになります。そうすればアストラル体は三次元の物理的形態と四次元ライトボディとの繋がりを形成することができます。

 

多次元自己が元々持っている創造の能力を思い出すと、皆さんの多次元自己の3つの表れ方を意識的に融合させるプロセスはずいぶん楽になります。皆さんが肉体の中に高次の光が入るのを許可した時に、多次元の創造性の記憶がよみがえり始めました。この高次の光はまずアストラル体のエーテル物質へと入り、そこから地球の器である物理的物質の中へと入りました。

 

皆さんの3Dの物理的自己と4Dのアストラル野自己が5Dのライトボディと繋がると、皆さんは多次元自己の高次表現へ繋がる橋を築くことになります。皆さんが高次の自己の表現を特定し、それと繋がり、深く関係を築けば、皆さんは自己のより高次な視点から現実を知覚することができるようになります。

 

この視点が皆さんの任務の達成の助けとなります。しかし、まずは無条件の愛、喜び、幸福に基づいた生活を創造するという新しく見つかった能力を使わねばなりません。皆さんは愛の中に生きることによってのみ自分を愛することができ、本来もつ壮大なる創造の能力を実現することができるので、そのようなライフスタイルを創造することが必要となるのです。

 

この創造の能力があれば、皆さんは十分に多次元自己の高次表現に沿った生活を創造することができます。つまり、もう皆さんは怒りと恐怖に満ちた世界を生き残るために格闘する何百万もの迷った魂達でいる必要はなくなるのです。あいにく、より多くの人間達が進化し、彼らが死と思い込んでいるものを通して惑星を去るまで、怒りと恐怖はガイアに残り続けます。

 

人間達が死を信じているのは、彼らは現実の高次振動において本当の自分の自己を直接経験したことが一度もないためです。だから彼らは道に迷っています。彼らは本当の自己を見失っているのです。もし彼らが現実の高次振動に共鳴する自己を見つけることができれば、もう自分を見失うことはありません。自己を見出せたことになります。

 

そして自分の多次元の自己から肉体野自己へと流れる絶え間ない無条件の愛の感覚を一度経験すれば、愛と幸せこそが人生で最も重要なものであることがわかります。もう他者を支配したいとも、ガイアの身体にいかなる危害も与えようなどとは思いません。

 

もう分離や孤立、助けが得られないなどとは二度と感じることはありません。さらに、お金が幸せの根源ではないことに気づきます。そして同時にいま、一つという状態の中では豊かに生きることができることを発見します。なぜなら彼ら自身が現実の創造主だからです。

 

苦労が優れた人間を作るといった古い信念は彼らの意識から消滅し、デザイアボディは「具現化の理知」の実現に焦点を当てます。高次表現といったん繋がれば、導き、快適さ、無条件の愛の源と常に繋がっていられるのです。

 

不運なことに、カリユガの暗黒の2000年を経た後、多くの人々が自分を見失い、惑星を去らねばならない状態にいます。それが彼らの考える休息と回復のための死です。多次元自己と再結合した後に彼らは古い精神的損傷を浄化し、地球に戻るために新しい地球の器を創造するのです。

 

新しい地球の器に入り、彼らはガイアとそこに住む住民を助ける準備をします。実際、死を経験する前に四次元の回復センターに来る迷った者達が増えています。この回復センターで、恐怖、怒り、他者支配の経験の必要性に満ちた無数の人生からの癒しを受けるのです。

 

彼らがまず学ばねばならないのは、彼らが他者支配の感覚を必要とするのは自分の内なるパワーを見つけられないからに過ぎない、ということです。多くの家族は何世代もの間子供を支配し、またその子供が大人となって自分の子供を支配することを求めます。このようにして何世代もの家族が道を誤ってきたのです。

 

しかし世界がより安全になり、無条件の愛がもっと満ちてくればそのような環境にいた人々も癒しを得る可能性が増えてゆきます。もし彼らが子供を持つ前に他者支配という恐ろしい要求について癒しを得れば、彼らは何世代も続いたサイクルを破ることができます。このようにして、彼らは自分だけではなく家系をも癒すことができます。

 

恐怖と怒りの内に生きる人々が愛と喜びの内に生きる道を見出せば、惑星の次元上昇のプロセスは大いに促進されます。皆さんが私達の愛を受け入れ、ガイアとガイアの住民達と分かち合う人々が十分にいることを皆さんの銀河ファミリーである私達がわかった時点で、私達は公的に上陸をします。

 

しかし、「十分に」という言葉は皆さんの地球時間の現時点では決めることができません。皆さんの世界の大部分はまだ恐怖と怒りに囚われており、私達が上陸すればたちまち暴力を引き起こすことでしょう。ですから、皆さんにかかっています。私達アウェイでの任務に就いているメンバーができるだけ多くの人々と繋がり、一体化と無条件の愛に導くのです。

 

一体化と無条件の愛に基づく集団エネルギーは、ガイアがニューアースという高次表現に回帰する準備が整っているというメッセージを用意に分かち合うことができます。ガイアは、人間達にNOW、いま彼女に加わることを望んでいます。しかし、彼女は自分を見失った人々を待つことに疲れ、惑星自己の高次振動へと初源的本質を拡大しつつあります。

 

彼女の四大元素、動物達、植物達の準備は整っています。彼女の三次元の器のうち、唯一準備できていないのは自分を見失った人間達です。彼女は迷った人々を置き去りにしたいとは望んでいません。ですから、彼女は高次振動へと初源の本質を移す間は身体の三次元振動をオープンしたままにしています。

 

アウェイチームのメンバーもガイアの目覚めた人間達も、日毎に人生が良くなり始めていると気づいています。皆さんの地球の器が光の高次振動に適応するにつれ、変成の症状が多く表れることでしょう。

 

しかし、もし皆さんがこの高次の光の中に居続けて光と地球の器を統合させてゆくと、無限に喜びが広がり、恐怖と怒りが大いに消えてゆくのを経験し始めます。さらに、皆さんの形を通して高次の光を引き入れ、ガイアにグラウンドさせ、皆さんの物理界と分かち合い、高次の光の循環を完成させれば、皆さんは地球の変成に積極的に参加することになります。

 

つまり、もし皆さんが高次の光を地球の器の中へ流れるにまかせれば、この光の最高オクターブである無条件の愛をただ黙って他者に送ることで皆と分かち合うことになります。無条件の愛を皆さんの身体に流れ込ませ、それを通すこ感覚によって、変成の症状は軽くなります。最も大事なのは、皆さんは全ての生命との一体感を経験し始めることです。

 

あの形態の中にいながら振動率を変えるプロセスは極めて困難だとは理解しています。しかし、この素晴らしい変遷の期間に身体を持つ機会というのは大変な名誉であり、皆さんは無数の人生を繰り返しながら待ち続けてきた機会なのです。

 

皆さんは一人ではないということを知っていてほしいのです。私達、皆さんの銀河と天国のファミリーは皆さんの高次表現の自己であり、常に皆さんとコンタクトしていたいと願っています。私達はいつも皆さんと共にいますので、皆さんは決して一人ではありません。

 

私達の視点から見ていると、アウェイチームのメンバー達は自分達のコミュニティの内側から助ける方法を見つけ、世界のシステムが変遷しやすくしており、世界を無条件の愛で満たしていっているようです。

 

何よりも大事なことは、皆さんは全員「アウェイチーム」のメンバーであることを覚えておいてください。皆さんには、スターシップか現実の高次元の中のどちらかに高次表現の自己がいます。さらに、皆さんには同じ任務が課せられています:

 

  自分の自己を思い出すこと

 

  自分の自己と親密な関係を築き、継続させること

 

 

  高次元の自己から受け取った真実を翻訳し、耳を傾ける人々に伝えること

 

 

あなた方アウェイチームのメンバーも、地球のこの時間軸で地球の器を身につけている多くの人々も、最も進歩した、最も準備が整っている我が高次元界の住民なのです。

 

皆さんが自分が何者であるかを思い出しさえすれば、皆さんの恐怖はずいぶん軽減します。一番大切なのは、無条件の愛と純粋なる喜びの感覚を思い出し始めます。もし皆さんが「する」ことがただ無条件の愛と純粋な喜びを放出するだけ、それだけの状態でいれば、それは他の人々が自分の高次表現の自己を思い出すのを大いに助けることになります。

 

他の人々が自分の多次元自己を思い出せば、彼らもその自己の高次表現と三次元/四次元の地球の器を繋ぐことができます。そうすれば彼らは現実の完全なる創造主となるのです。

 

親愛なる読者の皆さん、私の元に、自己を思い出すプロセスにいるという多くの人々からeメールが届いています。皆さんの真なる自己体験を話してくださる方は全て歓迎します。下記にいただいたメールのいくつかをご紹介します。

 

Dさんより

 

私にもあなたと同様の体験がたくさんあり、何から話せばよいかわからないほどです。ただ、お話するにあたって同じように勇気が必要です。私にも背の高いブロンドの男性がいて、ギリシャ神話の神様のような風貌です。瞑想中や眠る前など、あらゆる時に私の前に現れます。彼は私に他のとても美しい世界を見せてくれ、そこが私の住む所だと言っています。この世界を探検した後にここで目覚めるといつも悲しく、寂しくなります。

 

彼は人間の姿とは全く違う、銀河の存在を見せてくれましたが、私は心地よく感じました。最近、ある若いパイロットが偵察船でやってきて旅に連れ出してくれました。もしあなたが幻覚を起こしているとしたら、私もとても似たものを見ています。ですから、あなたのブログは私を正気に保ってくれるのです。私達が体験していることは、とても現実的だと思います。

 

私はスターシップにも行き、滝のような音がする声を聞きました。銀河チームのメンバーというある「異星人」にも紹介されました。時々、彼は「あなたは今、私と一緒にいる」と言います。時には「あなたは今、私である」と言います。夜寝る寸前によく現れ、昨夜は心臓がドキドキしたり3Dの身体に極度の熱を感じたりせずに済みました、これは昨夜が初めてです。私のエネルギーがこの課題に追いついて上昇している、良い兆しだと思っています。

 

 

Tさんより

 

僕は明日から始動する大きなプロジェクトを抱えていて、もう三か月もその準備にかかってきました。月曜日までに自分の担当部分をどうやって片付けたらよいか、考え出そうとしていて動揺していました。金曜日に会社から優先順位の変更が送られてきて、月曜日の始動に向けてどうすれば仕事を片付けられるかと、金曜日の夜にはかなりストレスを抱え込んでいました。

 

そして土曜日の朝、僕はニュー・アースを訪ねたのです。それは僕が通っていた高校と小学校から始まりました。その体験は、いまこのメッセージを打っているのと同じくらいリアルでした。何もかもが違っていましたが、同じものだとわかりました。フットボール競技場だった所には老齢樹の森がありました。学校の裏を歩くと、巨大な川があり、滝もありました。

 

それは、美しいという言葉では言い表せないほど美しいものでした。その美しさとエネルギーは圧倒的なものでした。僕はそれが美しい、なんて言いましたか??この体験はかなり長い間続きました。僕達はバイクに乗り、果樹を植え、完全には思い出せませんがたくさんのことをしました。

 

その体験の最後に、僕は神聖なる相補体と一緒にいました。僕は都会の高層ビルの中の彼女の部屋にいました。ただ、それは都会にしてはエネルギーはとても清浄で、全てが美しかったです。僕がそこを去る時に彼女を抱きしめると、みぞおちからエネルギーの爆発が起こりました。彼女もそれを感じたか尋ねると、彼女はいいえ、と言いました。そして僕は心を通して彼女に伝えたのです、「君もそのうち、感じるよ。」

 

目覚めた時には、僕はすっかり別の人間となり、人生の見方もすっかり変わってしまいました。それは人生で最高の経験だと言うしかありません。僕は、達成不可能のような状況で自分の高次表現を信頼するようになってきています。過去に失望したことはないのですが、僕はあまりにも自分の人生に根付いているので、頭を使って理解せねばなりません。頭の中で生きながら、同時に制限のない高次領域に生きるというのは大きな課題です。

 

 

Jさんより

 

私は虚空の中にいる夢を見ました。漆黒の闇で何も見えないのですが、美しい声が私に話しかけてきました。他の人にも話していたのかもしれません。この通路はとても大変なところでした。とても素晴らしかったのは、その声が私のハイ・ハートを通して共鳴していたことです。そのため、とても親密な感じと、完全なる透明性の中に共有している感覚がありました。今ただ言えることは、それが私のハートの中に言葉を超越した兄弟のような愛の感触が残っているということです。

 

あなたのブログには同じ波動の色調があり、メッセージを読んだ時にどれほど見事な確信を得たか、想像いただけることでしょう。時を超越した夢の中で、理解しやすい現実をもっと感じたり体験したりし始めています。


翻訳:Rieko
 

Saturday, April 27, 2013

20:04:2013 -銀河/地球同盟-上陸部隊を思い出すパート1


銀河/地球同盟・・・2013年4月20日

スザンヌ・リー

 

上陸部隊を思い出す パート1

 

Galactic/Earth Alliance

The Landing Party Remember Part 1

4-20-13


 

 

マイトリアのブログ
 

 

皆さんこんにちは、

 

私、マイトリアは瞑想から戻りました。私は軍隊に入れられる夢を見て、その夢の意味を知るために瞑想をしました。私が受け取ったものを話したいと思います。私はまたスターシップにいて、地球での任務について指示を受けていました。

 

マイトルも私と一緒にそこにいましたが、彼はシップに残る予定でした。その理由は思い出せませんが、良い感覚はありました。彼がシップに残ることが、私を守ってくれるようでした。夢の中で自分を見ようとしましたが、自分を見ることはできませんでした。周りにいる人々だけが見えました。

 

再びアルクトゥルス人が私達に話していて、任務について話していました。アルクトゥルス人が、三次元の錯覚の中で自分を見失わないよう、最大の注意を払わなければいけない、と言っていたのだけは覚えています。それについては私はただ、「もう遅すぎるわ!」としか言えません。

 

これが夢から受け取るべき学びなのかもしれません。私は何らかの錯覚の中に迷い込んでいるのかもしれません。でも、その錯覚が何なのか、わかりません。実際、たくさんある錯覚のうち、どの錯覚に私が迷い込んでいるのかわからないのです。幸い、私はシップでのことを思い出せるようになってきているので、いずれわかるだろうと思います。

 

全ては思い出せませんが、目覚めるとたいてい2つか3つの文を覚えています。起きてすぐコンピューターの所に行き、ただリラックスして指に任せれば、頭で思い出せないメッセージを打つことができることがわかりました。今朝、私の指を通して来たのはアルクトゥルス人のメッセージでした。アルクトゥルス人がアウェイチームに話していた内容です。

 

私もそのチームのメンバーということでしょうか。もしそうだとしたら、思い出せません。ただ、皆さんにもおわかりいただけますが、指に任せて文字を打つうちにこのアルクトゥルス人のメッセージはとても参考になる情報であることがわかりました。アルクトゥルスの回廊についての説明から話しています。

 
 

アルクトゥルス人の話:

 

親愛なるアウェイチームの皆さん、皆さんの前に私達の回廊が開くのが見えたら、入ってください。そうすれば内から全ての現実が見えます。私達の回廊の中では皆さんは自己の内におり、自己の内にいるということは真実の内にいるということです。皆さんが三次元に滞在する間、数多くの錯覚が立ちはだかるでしょう。しかし、皆さんが自己の核の内から現実を知覚すれば、その錯覚の真相がわかります。

 

三次元の地球の器を身につけている間は、皆さんが創造的な存在であることを覚えておくのはかなり困難となるようです。皆さんの三次元脳は普通、多次元の自己を忘れ、分離、限界、二元性、時間などが徐々に意識を占めてゆくためです。そして皆さんは自分の自己の核からではなく、他人の知覚を通して世界を知覚し始めるのです。

 

私達は皆さんの三次元の形の四次元アストラル体を通して、皆さんをシップにお連れしました。幸い、皆さんの四次元アストラル体は私達の五次元のシップに繋がりますので、皆さんの多次元記憶は起動しています。ここに錯覚はないので、皆さんは無限にある多次元の自己表現のうち、同時に三つの自己であることを思い出すことができます。

 

つまり、皆さんは五次元の銀河系の存在で、シップ上の勤務に就いています。皆さんは四次元アストラル体であり、眠りながらこの「夢」を見ている三次元の肉体でもあります。ただ、物理界の錯覚は非常にパワフルです。ですから、皆さんの多くは地球の器を身につけながら多次元の本質をなかなか思い出せないでいます。

 

ですから、皆さんが夢を見ている間にここにお連れし、皆さんが何者で、どうして地球に同時存在しているかを思い出してもらっているのです。地球の器が持つ人間の脳にとっては、五次元の現実より夢の方が簡単に思い出せるのです。ですから、肉体が眠っている間にお連れし、起きた時にこの「夢」を思い出してくださることを期待しています。

 

皆さんは、とても普通ではない夢を見た、と思うでしょう。この夢でお伝えした情報を皆さんが思い出すことを願っています。三次元の時間の錯覚のため、皆さんがここで現在として経験していることを、肉体の自己は眠っている間に見た、過去の夢として記憶するでしょう。

 

皆さんが地球の器を身につけていて多次元の自己を忘れる第一の理由は、時間の概念にあります。三次元界では皆さんは過去を覚えていたり忘れていたりします。未来は未知のもので、コントロールはできないように見えています。皆さんに思い出していただきたいのは、未来とは今の一つの表現に過ぎず、その今は皆さんが思考と感情で作り出しているということです。

 

シップにいる時や高次元では、この情報は共通知識です。ただ私達は皆さんのアストラル体に先ず話しています。皆さんが目覚めた時にアストラル体が地球の器にこの情報が渡されることを期待しています。

 

私達のメッセージが、皆さんが生来持つ現実化のパワーを呼び起こすであろうという希望を持っています。皆さんの地球の器でさえ、皆さんの思考を表す力があることを覚えていますか?あいにく、皆さんの時代に受けた教育は、その事実を忘れさせるべく皆さんを洗脳するものでした。

 

したがって、まず私達がお伝えし、思い出していただきたいのは、皆さんの地球の器が持つ肉体の脳は電気を帯びており、ニューロンがその電気を身体中を動かしているということです。ニューロンは個々が独立した細胞で、樹状突起と軸索によって互いに繋がっています。

 

皆さんが考え、動き、感じ、思い出したりするたびにニューロンが作動しています。その作業は微細な、生物学的に生じる電気信号がニューロン間を高速で走り、実行されています。 これらの信号は各ニューロンの皮膜上にあるイオンが運ぶ電位の差異によって生じます。

 

さらに、これらの信号は皆さんのオーラに共鳴し、皆さんのオーラはこの信号を外界の大気中に共鳴を送ります。皆さんは、思考が他の人達に聞こえていることを信じられないかもしれません。しかし地球は四次元中域に移行中で、四次元の四大元素の力が増大しています。その力とは、皆さんの思考と感情を大気や他の人間達の四大元素と分かち合う力です。

 

その四大元素とは、皆さんの地球の器を構成している地、気、火、水という三次元要素の四次元的様相のことです。この四大元素は皆さんの物理的要素とは次のように関連しています。地は身体、気は呼吸、火は神経シナプス、水は体液。

 

地球の器の三次元要素は皆さんの全ての思考と感情に共鳴します、無意識なものでも、です。そしてその共振を四次元四大元素に伝送します。すると四次元四大元素が皆さんの身体の内から外へと走り、オーラの中を通ってさらに外へと伝っていきます。つまり、皆さんの全ての思考や感情の共鳴が四大元素によって四次元オーラの中まで運ばれるのです。

 

皆さんの意識的思考や意識的感情が3D界を支配しているとすると、無意識の思考や感情は4D界を支配しています。

 

これらの意識的、無意識的な思考と感情は四大四大元素によって形成され、現れます。四大四大元素は形の材料なのです。皆さんの思考は皆さんの現実のエーテルに連動するので、四次元四大元素は皆さんの思考を最適に表す形を創造します。

 

実際に、四大元素が特に影響を受けるのは強い感情が伴う思考です。もちろん、光の最高振動である無条件の愛が全ての表現の中でも最もクリエイティブな感情です。しかし、無条件の愛を投射する人はほとんどいませんでしたし、それを経験した人すらあまりいません。皆さんが訪れている時代の地球の人間達が経験したり表現している愛のほとんどは、条件付きの愛です。

 

とはいえ、条件付きの愛でもパワーを創造してきました。皆さんの思考は概念マトリックスを創造し、皆さんの感情はそのマトリックスに形を与え、具現化して「思考の形」を創造します。これら思考の形は拡大した知覚でのみ見えるもので、四次元現実の隅々まで行き渡ります。

 

思考の形は、抱えている感情が大きいほど速く現れます。したがって、形容詞が大きな重要性を持つことになります。通常、形容詞は思考や発言に含まれる感情を伝えるためです。たとえば、もし皆さんが今日は「嫌な」一日だな、と思えば、皆さんは悲しみ、怒り、恐怖の感情イメージを創造します。

 

人間たちはこれらの感情イメージに気づいていませんが、四大元素はこれらを言語として扱います。四大元素は話言葉を持ちませんが、人間の思考を写像言語として経験するのです。したがって、四大元素は全ての思考を達成された願望として知覚するのです。ただ、四大元素は人間ではないので、三次元の人間達のように二元性の概念を持っていません。

 

それ故、四大元素は悪いものを否定的だとか良いものを肯定的だとは知覚しません。「嫌な」一日を雑然とした感情イメージとして知覚します。創造と破壊という二元性は理解していることになります、「嫌な」という形容詞は不安定な形をしたイメージを含んでいますから。

 

一方、「良い」という思考の形は安定した形のイメージを含んでいます。したがって、嫌な一日とはもろもろのことがバラバラに崩れている日、良い一日というのは全てが安定しまとまった日となります。

 

シップにいる時の皆さんの自己の高次表現は全ての思考と感情で現実を創造することに慣れています。しかし、シップ内では思考を損なうような恐怖も心配ごともありません。ですから皆さんが思考すれば、それが願望であったり行動に基づく思考であれば特にそうなのですが、その経験を簡単に創造し始めることができます。

 

私達のシップ内は初めから五次元ですから、表明はとても速く、瞬時に起こりさえします。しかし皆さんが地球の器の中にいる時は、3D知覚における未来の中でその現実化が起こるようです。したがって、私はこれを願う、とか、私はこうするつもりだ、という三次元思考を持つと、その思考は後で実現できるようにと皆さんの潜在意識の中に蓄えられるのです。

 

Dの表明が全て時間を経て起こるのは、地球の器が瞬時の表明という概念を一切持ち合わせていないためです。幸い、皆さんの内にある四次元の四大元素(形を築くもの)は皆さんの意識的・無意識的思考と常に繋がっており、その思考マトリックスを捕らえてそれに合った形を創造します。それは、皆さんがその思考を実現できると信じる時に起こります。

 

私はたった今望んでいるものを得る手立てが見えてきている、というように思考する時、皆さんの四大元素は任務にかかり、皆さんが達成できると信じている願望の思考を実現させるために皆さんの注意の向け先を指揮しにかかります。さらに、その四大元素はこの強力な思考の形を皆さんの世界へと持ち込み、同じようにパワーを持った思考の形と交り合わせます。

 

このようにして、これらの思考の形を創造した人々はリソースに出会い、統合したりお互いに助け合ったりします。また、皆さんが四次元の思考の形の実現化を信じ、そこに焦点を向けることで多次元自己の高次なる思考が活性化されます。いったん皆さんが多次元思考を創造プロセスに組みいれれば、三次元の錯覚からは解き放たれるのです。

 

皆さんの自己の高次表現がどのようにして全ての思考・感情を瞬時に実現することができるか、思い出すことができるかもしれません。この時点で、皆さんは多次元自己の大きな認識からはもう分離してはいません。したがって、皆さんは実際に四大元素、形を築く存在に呼びかけて思考の形のマトリックスに適切なものを集めたり加えたりすることができるのです。

 

一方で、もし皆さんが「私はそれを手に入れられないはずだ」というように考えていれば、皆さんの四大元素は皆さんが手に入れられないと信じているものから皆さんの焦点を外すように指揮する任務にかかります。皆さんが知覚する現実が、皆さんの生きる現実であることを思い出してください。

 

したがって、このシナリオでは皆さんの焦点は望んでいる結果から引き離されます。皆さんは恐怖に基づく思考に陥りましたので、皆さんの創造の力はずいぶん衰えています、そして創造は時間をかけて重労働を通して得るものという3Dパラダイムの中で断念するのです。

 

皆さんの身体の主要となる振動が三次元であれば、全ての表明は三次元的時間・空間によって縛られているという錯覚に簡単に陥ります。ですから、願いを実現するためにはどこかに行っていくらかの時間がかかると信じることになります。そして皆さんの意識は、望みを達成するにはあまりにも遠くにいるし、あまりにも時間がかかり過ぎる、というメッセージを内なる四大元素に送ります。

 

三次元の分離と制限という錯覚も問題になります。もし皆さんがこの錯覚の中で自分を見失うと、自分は望むものから分離していて、それを実現する力も限られていると信じこむのです。さらに、三次元地球は安全な世界ではなく、あらゆる潜在的な惨事で満ちています。ですから、皆さんの思考という保存ファイルには生涯を通して経験してきた全ての恐怖や、いかに用心していなければいけないかという警告が蓄えられるのです。

 

おわかりでしょうが、願望を実現するには恐怖や否定的感情を統制できることが前提条件なのです。もし潜在意識に自分は望みを実現する力がないという恐怖が潜んでいれば、その恐怖が四次元の四大元素に送信されます。そして四大元素は皆さんの願望の減少バージョンを実現することしかできません。なぜなら、皆さんの無意識は限界のある結果という感情イメージしか四大元素に送ることができないためです。

 

この理由から、私達のアウェイ・チームは恐怖に基づく思考や感情を注意深く避けることが大切です。幸い、多次元の光が増幅されてガイアに入っています。ただしこの光は限りなく拡大するサークルとなって進みます。ですから、この高次の光が皆さんの地球の器へと吸収されると皆さんの意識は強い高揚感の絶頂へと移行し、それが輪を描いて無意識の恐怖の深みへと落ちてゆきます。

 

このプロセスは心地よいものではありませんが、高次の光が地球の器の潜在意識に入って古い恐怖を浄化することが重要なのです、この恐怖は三次元での無数の転生を経て蓄積してきたものです。もし皆さんが真なる自己を思い出すことができれば、リラックスしてこの浄化プロセスに身を委ねることができるでしょう、そして重要な任務から気を逸らされることもありません。

 

もし地球の器による錯覚の中で自分を見失えば、シップにいる自己の高次表現との繋がりをも失うことになります。この自己の表現は恐怖を一切持たず、今言った課題にも簡単に取り組むことができます。

 

三次元錯覚は恐怖に基づいています。ですから、恐怖に対する全ての執着を手放すことができれば、全ての恐怖を無条件に愛するということを思い出すでしょう。無条件の愛は全ての錯覚を明らかにします。いったん錯覚が露呈すれば、いかなる状況でも真実を突きとめるためにそれを見通すことができるのです。

 

一番大事なのは、皆さんがエネルギーのマスターであることを思い出せば思考と感情の統制も維持できるということです。この統制は皆さんの自己の内では常に生きており、無条件の愛に焦点をあてているように、と思い起こさせてくれます。無条件の愛の振動は皆さんを多次元自己と絶え間なく繋ぎます、そして多次元自己は皆さんを常に任務に向かわせてくれます。

 

 

親愛なる読者の皆さん、

 

アルクトゥルス人の話した内容はこれで終わりではありませんが、次のブログでお話することにします。私達は自分の現実の創造主であるという概念を理解するためには、いくらかの3D時間が必要だと思います。

 

マイトリア

 

翻訳:Rieko

 

 

 

invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

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http://24timezones.com/

日本語 – The Manuscript of Survival

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世界的なテレパシーの接触、利用可能に行う方法を命令

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at Japanese Despertando.me

LORD EMANUEL MESSAGES

SOURUKAMERA'S BLOG

CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき