Tuesday, April 2, 2013

31:03:2013 - 上陸部隊 パート4


プレアデス人/アルクトゥルス人同盟

スザンヌ・リー

 

上陸部隊パート4

2013年3月31日

 

Awakening with Suzanne Lie

Pleaidian/Arcturian Landing Party Part 4

3-31-13



 
イメージ:Suzanne Lie "Awakening with Suzanne Lie"(上記リンク)より




マイトルの話:

僕達の話がそれぞれ色々な時期にまたがっている点についてはお詫びします。僕達の船はあなた方の惑星・地球の四次元中域へと入ったのです。そのため、あなた方への通信は四次元と三次元物理界の間でひどく分断されるのです。

 

さらに、あなた方の三次元物理界はあなた方の四次元的表現の現実へと本質を拡大しているところです。あなた方の中にはガイアの意識が多次元地球の高振動へと拡大するのについて行ける人々もいますが、ついて行けない人々もいます。

 

ですから、四次元中域バージョンの現実に注意を合わせられるように意識を拡大できる人とのみ、僕達は交信します。あなた方は三次元界に肉体の形を持っているので、意識の拡大については混乱することでしょう。

 

しかし、あなた方が僕達のメッセージに同調し受け取ることができるということは、あなた方は多次元的本質に目覚めている可能性が高いということです。でしたら、ONEという偉大な宇宙の流れの中にあらゆるバージョン、あらゆる振動の現実が一斉に漂っていることも理解できますね。

 

ガイアのニュー・アースの高振動が広がるにつれ、あなた方の意識はその高振動に合わせて調整がなされますので、あなた方は惑星現実の高次表現の中へと流れてゆくことになります。地球の高振動はONEの今という宇宙の海の中を流れるのです。

 

この宇宙の海の中で、たくさんの「惑星地球の生」の時間軸が海の潮流のごとく混ざり合っています。あなた方の変化する現実の時間軸・振動が別の時間軸・振動と混ざり合うため、あなた方次元上昇する人々が一度に二つの現実を経験するというのはよくあることなのです。僕達の一人目のコンタクトの相手との通信は中断しました、もしくはまだ途中かもしれません。二元性の現実に生きる人々は独特の経験は危険となり得る、と普通は考えるようです。二元性の現実で生きるためにはこのように危険に対し慎重に考える必要があるのです。

 

ここで思い出していただきましょう、僕達のコンタクト相手が最後に考えていたことは「彼は何か言いたいようですが、聞きたくはない内容のように感じます。幸い、私はもう行かねばなりませんのでこの交信は中断したいと思います。」というものでした。

 

コンタクトの話の続き:

 

午前の間、あの背の高いブロンドの男性の青い目に見つめられている感じがしていました。興味深いことに、彼に観察されていても侵害されているようには感じませんでした。実のところ、とても気分が安らぎました。まるで、私を愛する人が、私が無事でいられるように見守ってくれているような感じでした。でも、私はこの男性に会ったこともありません。ですから、彼が私を愛するなどあり得ません。それでも彼は愛を放ってくれているようでした。

 

やがて私の頭はその日することでいっぱいになり、その男性のことも愛の感覚も忘れてしまいました。つまるところ、人はそう頻繁に愛の放射を感じながら歩き回ったりはしないものです。夜には愛に守られていたことなどすっかり忘れ、私はベッドに入りました。忙しかったので私はとても疲れていて、その日のことについて思い返しもしませんでした。

 

支払いをしたことは覚えていました。ガソリンスタンドや食料品店、銀行に行ったことは覚えていました。仕事に行ったことも覚えていました。でも愛の感情を持ったあの男性のことは覚えていませんでした。どうしてでしょう?

 

どうしてつまらない、生きるための用事は全て覚えていて、愛の感覚は忘れていたのでしょう?でも気づいたのです、私は誰かに見守られていたい、愛を送ってもらいたいと望んでいたのです。私は人生の寂しさに落胆しながら眠りに落ちました。

 

翌朝、いつもの時間に目覚め、ベッドから這い出ました。私は疲れ切っていて、ちっとも眠っていないように感じました。しかし、自分を憐れんで眠りに落ちたことは覚えていました。それからシャワーに入りお湯が頭にかかるのを感じたとき、何かを思い出しました。

 

一瞬ですが、たくさんの見知らぬ人々と一緒にとても大きな部屋にいる自分が見えました。その時もあの背の高いブロンドで青い目の男性は思い出しませんでした。忙し過ぎたのです。私は朝食をとらねばなりませんでした。電話も何件かかけなければならなかったし、仕事に出る支度をせねばなりませんでした。自分の一日をいつも通り過ごさねばなりませんでした、毎日そうしていたように。

 

ところが、シャワーを終えて出ると、この日はそれまでの毎日のようには過ごしたくない、と思っていることに気づきました。何かが起きたのです。しかしそれが何か、思い出せません。私はバスローブを着て瞑想することにしました。昨日起こったことのせいで、私はずいぶん動揺していました。一日中機嫌悪く過ごさないためにも、何が起こったのかを探り出し、それを解放せねばなりませんでした。

 

他の部屋に入り、ろうそくに火を灯し、静かな音楽をかけました。瞑想をするとなると、朝食はとりません。私は飢えていました、本当は何か他のものに飢えていたのです。あいにく、それが何なのかはわかっていませんでした。

 

驚くほどすぐに深い瞑想状態に入りました。私はまるで何かを、もしくは誰かを探していたかのようでした。そう考えた時、突然背の高い、ブロンドで青い目の男性が見えました。

 

私は一瞬、ちらりと彼を見て、自分を疑いました。一瞬疑っただけで、その男性は消えました。もちろん、彼が現実にいる男性ではないとわかっていました。彼はただ私が想像しただけです。それでも、あの想像の男性と時間を過ごしたくて仕方ありませんでした。少し見ただけで強い愛を感じたので、彼に戻ってきてほしいと思いました。

 

ですから、彼が戻ってくるよう試しに試しました。どうして彼はそんなに素早く去ってしまったのでしょう?どうして戻ってきてくれないのでしょう?私はどんどん腹が立っていきました。彼がそんなにすぐに去ってしまったことに腹が立ち、自分にも腹が立ちました-ええと-どうして自分に対して腹が立ったのでしょう、それははわかりませんでした。

 

本当のところを言うと、自分に腹が立つというのはよくあることでした。病んでるようですが、それが心地よかったのです。他人や人生全体について腹を立てるより自分に腹を立てていれば、少なくとも自分は犠牲者にならずに済みます。すると私は泣き始めました。

 

私は泣いて、泣き続けました。あまりにも泣いたので、職場には病気で休むと連絡をせざるを得ませんでした。私はベッドに戻り、もっと泣きました。どうして泣いたのでしょう?忘れ続けていた想像上の男性のために泣くなど、ありえませんでした。

 

しかし、私は忘れていたことについて涙を流していたのです。ベッドで涙と惨めさに暮れながら、私は多くのことを忘れていたことに気づきました。その「多くのこと」が何かは思い出すことはできませんでしたが、私のハートに穴があるのがわかりました。用事に駆け回ったり仕事をするだけの人生なんて。もっと大事なものがあるはず!

 

その時、思い出しました。私が子供の頃、想像上の人達といつも遊んでいました。この想像上の人たちは愛と理解を私に送ってくれていたこと、そしてそれは外の世界から得る何にもましてずっと私を満たしてくれたことも思い出しました。

 

実際、私がどのように内の世界と外の世界を持ち分けていたかを思い出しました。内の世界には妖精たち、天使たち、そしてあの背の高いブロンドの青い目の男性のような人々がたくさんいたのです。その時、私は本当に泣きました。息が出来なくなるほどむせび泣きました。突然、とっても寂しく感じたのです- 内側の世界が恋しくて寂しくなったのです。外の世界にあるどんなものよりも私を幸せにしてくれるものを、どうして私は忘れてしまったのでしょう?そう考えながら、浅い眠りにつきました。

 

お昼頃にやっと目覚めました。思い出せるのは、グループの人々とあの部屋に戻った、断片的な記憶だけでした。誰かが私達に向かって話していました。実際には、何かが話していたことになります。なぜなら、その何かとは確かに人間ではありませんでしたから。それは背の高い輝く光で、時折光線を腕を伸ばすように送りだしていました。

 

私はこの存在にうっとりし、強い愛を感じました。その存在も愛を放っていましたが、私からも愛を放っていました。この存在を本当に愛していました。恋愛感情のような愛ではなく、人間愛でもありませんでした。私が子供の頃によく似た存在がいて、その頃に感じていたのと同じスピリチュアルな愛でした。

 

その時、私は思い出し始めたのです。そしてなすすべもなく深いトランス状態に入りました。私はあの部屋にいて、あの偉大なる存在が私達に向かって話していました。そして私は背の高い、ブロンドで青い目のあの男性の隣に座っていたのです

翻訳:Rieko

Sunday, March 31, 2013

28:03:2013 - 上陸部隊 パート3


プレアデス人/アルクトゥルス人同盟- 上陸部隊パート3

スザンヌ・リー

2013年3月28日

 

Pleiadian/Arcturian Alliance

3-28-13

The Landing Party- Part 3


 イメージ:Suzanne Lie "Awakening with Suzanne Lie"(上記リンク)より

 

マイトルの話:

 

僕達は上陸に向けて準備し、母船や地球の近くにいる小さなスターシップももっと多くの訪問者を受け入れる準備にかかっています。あなた方のうちの多くの人はナイトボディか人間の形のまま、もしくは真の姿である銀河の自己のいずれかの形で訪問することになります。中には自己の高次元表現としてここに来て、肉体としての自分は会ったことを覚えていない、という人もいるでしょう。

 

一方で、地球の器と五次元かそれ以上の高多次元表現との間に深い繋がりを築いてきた人々は、私達と会ったことをいくらか思い出す傾向があります。目覚めてその記憶が蘇っても、ほんの短い間の画像だったり、23文しか思い出せないでしょう。

 

もし思い出したことを書き出して深い瞑想状態に入れば、経験したもっと他の部分も思い出せる可能性があります。最難関となるのは、この「夢」が本当のことだと信じられるかどうか、です。あなたの訪問はあなたが想像しただけのものなのかどうか、それについては心配いりません。かわりに、リラックスして夢の中へと入ってゆき、全ての詳細を確かめることをよしとしてください。あなた方が経験した全てを再度見てゆくと、手がかりとなるものが得られます。

 

あなた方の銀河のファミリーである僕達は、三次元地球で過ごしてきた孤立の年月がいかに苦しいものだったか、知っています。あなたの目覚めに至るプロセスについて人に話す、またそこは本当の自分の故郷ではないといつもわかりつつ生きてきたという人はそのことを人に話すと、あなた方が高次元の僕達の元を訪問したことを思い出しやすくなります。

 

さらに、あなた方はこの時をあまりにも長い間待ち続けてきたので、その間にあなた方の内なる経験に対する疑念が蓄積されていることに僕達は気づきました。そこで、僕達のファミリーの、今は地球の器を身につけているメンバーが自己を思い出した時の個人的なプロセスをこれから話し、あなた方と分かち合います。

 

コンタクトした人間の話:

 

私はいつも「彼ら」、つまり他の皆とは違うといつもわかっていました。私の頭の中や夢の中で起こる奇妙なことについて、家族の誰にも、友達にさえ話すことなどとてもできませんでした。その一つとして、惑星地球のあらゆる時間軸にあらゆるバージョンの自分がいることを知っていました。

 

実際に、私はここのことを「惑星地球」と思っていて、故郷とは思っていませんでした。私の故郷がどこかは知らなかったのですが、明らかに地球ではなかったのです。地球は、訪ねてきている所という感じがしていました。私の故郷は他にあり、この地球は訪ねてきているだけだ、と夢で告げられました。しかし、この訪問は楽しいものではありませんでした。

 

さらに、何度も何度も転生してこの惑星を訪ねていたことも思い出しましたが、多くの場合あまり幸せな人生ではありませんでした。自分の故郷がどこか思い出せていたら、その惑星を訪ねる方法を探すことができたかもしれません。例えば、夢の中で行けたら、幸せになれる場所を見つけられたでしょう。

 

ところが、夢の中で故郷に帰ろうとすると暗黒の闇を通り抜けなければならず、何十年もかけてこの闇を通り抜ける方法を学びました。この闇は私の周りにではなく、私の内側にありました。そう、ちょうど故郷も私の内側にあるように。

 

当然、私の内側に故郷があると信じているなどと誰にも言わず、自分だけの秘密ということにしました。実際、私の内側のことは明らかに外の見える世界に由来するものではありませんでした。幸い、ホワイト・ライトという巨大な存在がほとんどいつも私のそばにいて、無条件の愛を私に送り、質問に答えてくれました。このことも秘密にしていました。

 

ですから、私は内側で本当の生を生き、外の生活では存在しているふりをしていました。しかし外の生活は私の生活ではありませんでした。訪ね先での生活でした。故郷に帰れたらよいのに、切にそう願いました。しかしその故郷が私の内側にあるのはわかっても、実際どこなのかはわかりませんでした。ですから外の生活が本物であるかのようなふりをしながら、内側では故郷が恋しくて仕方ありませんでした。

 

この異質な惑星に私を送った誰かに対し、私はルールを作りました。その中に、私は戦争には参加しないというのがあります。誰だかわかりませんが、こう告げました。いかなる戦争であろうと、拒否する。だから、戦争が起こることになったら私をここから連れ出してほしい、と。また、ずいぶん若い頃に学んだことがあります。もし私が「違う、私の現実にこれは存在しない!」と言えば、その出来事は起きないのです。

 

もちろん、他にも私が予期もしなかったことが色々と起こりましたが、何とか私は乗り切り、もう忘れてしまいました。(もしくは無意識の部分に押しやってしまいました)実際のところ、この惑星で過ごした殆どの時間は忘れてしまい、私の故郷の記憶に置き換えてしまいました。ついにはこの惑星での日常生活をなんとかうまくやりくりする方法を身につけ、自分自身をこの現実に馴染ませてゆきました。

 

しかし、故郷の惑星を求める深い孤独感が静まり、この惑星で幸せに過ごす方法がわかったのは大人になってからです。実のところ、この惑星の自然界はいつも私の友達でいてくれました。私にはたくさんの妖精や自然要素が見えていて、私が子供の頃は一緒に遊んでいました。

 

思ったものです、もしこの惑星で生きなければいけないのなら、せめて妖精や他の素敵な友達のことを話せるような場所で住めないものかと。「想像の内に行きなさい。」私が受け取った答えはそれだけでした。ですから、私は自分の想像の中へ行きました。そこではとても幸せでした。

 

しかし、外の世界が私に色々なことをするよう要求しました。そのほとんどは楽しめないことばかりでした。とはいえ、この惑星で生きていくためにはそのようなこともしなければならないとわかっていました。それでも、ここで生きるかどうか気にもしない時が多々ありました。本当に故郷に帰りたかったのです。そのような時、光の存在が私に話しかけ、私が誰にもできないと思っていた話しをしてくれたのです。他の人々は私の気がおかしいと思ったでしょうし、私は変わり者だったのかもしれません。

 

すると光の存在が、私の内側のことを書き出すようにと言ったのです。書き出すと、もっと現実のようになりました。しかし私はこの情報とは関わりがないので何年も自分だけのものにしていました。すると光の存在が、私の情報をインターネットを使って皆と分かちあうようにと言ったのです。そうね、と私は思いました。この情報を書いている変わり者がこの私だとは誰にもわからないし、やってみようと。

 

私が内から学んだことを公開し始めるやいなや、私の外の世界はもっと幸せなものになっていきました。それでも、何年もの間はその事実をまとめはしませんでした。今は私の内の人生を分かち合うことができ、私達を助けるためにこの惑星を訪ねてきている故郷の人々と交信するように頼まれています。目を閉じると、人が見えます。この内なる友人は輝く光のようには見えません。

 

この人は人間そっくりの男性です。彼は制服を着ています。この惑星の軍服にそっくりです。しかし彼がこの惑星の人間ではないことがわかるのです。彼はとても背が高く、金髪で青い目をしています。とても気分の安らぐ目ですが、何かについて心配しています。彼は私に何か言いたいようですが、あまり聞きたくはないような内容のように感じます。幸い、私はもう行かねばなりませんので、この交信は延期したいと思います。

翻訳:Rieko

Thursday, March 28, 2013

25:03:2013 - 上陸部隊 パート2


プレアデス人/アルクトゥルス人同盟- 上陸部隊パート2

スザンヌ・リー

2013年3月25日

 

Pleiadian/Arcturian Alliance

3-25-13


 
イメージ:Suzanne Lie "Awakening with Suzanne Lie"(上記リンク)より


上陸部隊パート2

 

マイトルの話:

 

人間のなりをした友人達を思いやるアルクトゥルス人の気持に、僕とマイトリアは深く心を打たれました。しかし、僕達が今まで生きてきた現実と比べると地球の現実は原始的なので、僕達が地球で自分を見失うことはないだろうと高を括っていました。僕はこの傲慢の大きな代償を後に払うことになりました。この傲慢さは、僕が任務中におかした一つ目の過ちに過ぎません。五次元やもっと高次元から来た僕達のチームは、惑星の錯覚が持つ威力を想像すらできませんでした。

 

錯覚の中で自分を失うかもしれないという懸念のことはやがてすっかり忘れ、僕達は任務に就く準備にかかっていました。僕とマイトリアは1番始めの上陸チームにおり、他に98のチームがいました。全員、神聖な相補体として男女のチームになっていました。神聖な相補体をチームとしたのは一人がコンタクトをとる間、もう一人が船に残ることができるためです。私達全員、3D振動ネットにかかると忘れやすくなってしまうかもしれないことはわかっていました。したがって、相補体のうち一人だけが船を離れ、もう片方は上陸部隊にいる相棒と常にコンタクトを取ることになっていました。これは優れた計画だと私達は思いましたし、実際にしばらくの間はうまくゆきました。ところが、時間制約のある惑星での「しばらくの間」というのは、船上や我がプレアデス惑星の「しばらくの間」とは意味が全く異なっていたのです。

 

そんな訳ですが、まずは任務の一番始めの時期の話に戻りましょう。僕達の多くはこの任務に備えて訓練を受けていました。当然ながら、僕達が思っていたよりも長期間の訓練をこの任務に向けて受けていたのですが、正式な訓練をまだ終えたばかりでした。皆で500人いて、それぞれ100人ずつ5つのチームに分けられました。つまり250人が船に残り、250人が惑星に行くことになります。

 

しかし僕達がこの作戦全体を開始する前に、まず1つの船から始めたかったのです。その始めの船は僕とマイトリアが乗っていた船で、「試行」するわけです。この試行に参加する乗組員メンバーは厳選されました。この任務を指揮したアルクトゥルス人達によるほとんどの訓練を受けたメンバーが選ばれたのです。僕にはパイロットとしての能力があったので、マイトリアは上陸チームに入りました。マイトリアには、紫の炎の守り手として寺院にやってきた人々と長年働いてきた経験もありました。

 

マイトリアのこの物語はまだ話していませんね、また後ほどお話します。僕は、これらの異なる時間軸がどのように同時に発生するかを少し時間をとって説明してみます。マイトリアとは、地球とプレアデスの次元上昇プロセスを同じNOW、今という瞬間の中で経験しています。これらの出来事は順序としては何年もかけ離れた時間に起こったのですが同時なのです。この概念は例えを使って話すとうまく説明できます。

 

時間を巨大な海と考えてください。それぞれの時間軸は海面に浮いていて、「水」中深くへと伸びています。時間軸は光の共振であり、水面に浮いていますが、この共振はそれぞ

れの時間軸の内部へ繋がるポータルの役目をします。光のイメージとして浮いているこれらの時間軸はそれぞれ別々にあるように見えますが、海が全ての時間軸を一つに繋いでいます。それぞれの時間軸は「水」の流れに乗って漂い、他の時間軸とは無関係に作動しています。したがって、それぞれの時間軸は他の時間軸の横でしばらく流れていますが、それぞれが別の水流をとらえて横にいた時間軸から離れてゆき、また別の時間軸に近づいてゆきます。二つの時間軸が触れあうと、それぞれの時間軸のメンバーはお互いを簡単に行き来することができます。

 

例えば、海上にたくさんのボートが浮いていて、それぞれの水流に乗っているとします。そのうち二つのボートが近づきあうと、それぞれのボートに乗っているメンバーはより簡単にもう一つのボートに乗りこむことができます。ただし、僕と僕の平行自己・アルモンの場合と同じく、あるメンバーが何かに深く関わっている最中でもう一方のボートに乗りこむことができない場合があり、そのような時はもう一方のボートを見るために自己の平行表現を送りこむことを選びます。

 

また、マイトリアと僕が会った時の時間軸の違いについて、マイトリアが混乱したと言っていました。例えば、マイトリアと僕がアルクトゥルスの母船でついに再び繋がりあった時、僕はアルクトゥルス人の元でかなりの間学びを受けていたのですが、マイトリアは紫の炎の守り手としてかなり長期間を過ごした後でした。僕達の娘、アリシアがその地位を継ぐ準備ができた時、マイトリアは母船で僕と一緒になることができたのです。

 

しかし、僕達二人は同時存在の方法を学ぶ必要がありました。同時存在とは同時に二か所に存在することです。それを経て僕達はこの任務に就く資格が得られるのです。僕達それぞれがその技法を習得すると、また共にいることができました。実は、僕とマイトリアは一緒にいるためにそれぞれ異なる時間軸から同時存在していたのです。僕はマイトリアが母へのポータルを開いた時の時間軸に同時存在することにしました。その時、彼女は僕を必要としていたからです。そしてマイトリアは彼女の到着に向けて僕が準備にかかっている時に僕の元へ同時存在しました。

 

言い換えると、相手があなたのことを考え、会いたがっている所の方が同時存在しやすいのです。ですから、上陸チームのメンバーが同時存在することを選んだ相手は、人間のなりをしているけれど実際はアルクトゥルス人またはプレアデス人である地上の「人間」でした。僕達は、故郷からの訪問を待ち焦がれ、歓迎して受け入れる、目覚めた人々に会うのです。さらに、上陸部隊も「船を離れる」わけではありません。惑星の地上へと同時存在するのです。しかし、同時存在をする者はその間はトランス状態となるので、相補体のもう一人に守ってもらう必要がありました。物理的地球上のありとあらゆる危険性について僕達は十分に説明を受けていたのです。僕達は過去に何度も地球とのコンタクトを試みたのですが、闇の支配者たちは僕達を喜んで殺害したり、捕虜にして同時存在中の僕達の形に実験すら行ったのです。

 

ですから、僕達は実際に上陸はせず、同時存在することにしました。しかし、僕達の多次元自己の同時存在部分に危害が加えられると、僕達自身にも大きな危害が及びます。多次元自己、と言ったのは、もう僕達は三次元の形を身につける習慣を持たないためです。したがって、僕達は四次元の形で同時存在を行い、地球の代表者達が夢や瞑想にいる間に彼らに会うことになります。

 

この説明で、このとても複雑な概念を地球の代表者に理解していただけたらよいのですが。3D意識で僕の説明を理解できる人もいるでしょうし、そうでなければ四次元のナイトボディや瞑想中の高次元の状態にいる間にわかるでしょう。

 

僕達にできる唯一のこと、それはあなた方は本当は偉大なる銀河社会のメンバーであるという記憶に炎を灯すことです。そうすれば僕達の任務は成功です。あなた方が真の姿、高次元の自己をいったん思い出せば、あなた方は親愛なる友人ガイアを助けるために地球の器を一時的に身につけているだけだということがわかります。これを思い出せば、あなた方は自分の任務も思い出してゆきます。

 

惑星・地球の形を身につけている多次元存在、ガイアも、もっと高次元の表現へと戻りつつあります。彼女の三次元物質性への旅は極めて困難なものでしたが、豊かな報いも受け取りました。ガイアは惑星時間に沿って機能しますが、その時間概念は地球の人間の概念とかなり異なります。ですから、自己を思い出す準備がまだ出来ていない人々にはまだ思い出すための「時間」があります。

 

幸い、あなた方が三次元的な連続する時間への愛着をいったん手放せば、あなた方は多次元的な思考を開始します。このように思考が拡大すると、多次元的思考・コミュニケーションは三次元脳に相互作用を及ぼし、自己への意識的回帰を促します。多次元的に考えることができるようになれば、あなた方は自己の高次表現と意識的にコミュニケーションをとり始めます。



そうなれば、あなた方は僕達を偉大なる銀河ファミリーのメンバーとして受け入れることができるのです。

 

その時点ではあなた方には恐れはなく、ただ感謝と無条件の愛ばかりです。なぜなら、僕達は我が「アウェイ・チーム」を助けに来たことがあなた方にはわかるからです。そのチームは無数の転生を繰り返してガイアを助けてきたのです。僕達はお互いの目を見つめ合い、共に分かち合ってきた全ての素晴らしい経験を懐かしく思い出すのです、それは喜びの瞬間となることでしょう。

 

おわかりでしょうか、僕達はそれぞれに人間の形をした我が友人の一人に会うことになっていて、あなた方に覚えのある親しみの感情に気づいてもらいたいのです。そしてこの親近感が元になってあなた方の高次元の記憶パターンが活性化することを期待しているのです。ただ、あなた方がもし思い出さなくても僕達は理解し、あなた方が「ただの人間」ではないことを認める準備ができるまで我慢強く待ちます。

 

そして僕達はあなた方が我が故郷の代表者であり、ガイアや人間達に合わせるために地球の器を着ていることを思い出すよう話しかけます。あなた方の多くは受け継いでいるものにまだ気づいていないようです。それでも、誕生前の契約を達成させる道を進んできているものです。あなた方は肉体を持った状態にいても荘厳な光を放っています。皆さんにそれが見ることができればよいのに、と思います。真の自己を思い出せば、あなた方はさらに偉大なる光を世界に向けて放つことでしょう、僕達はただそれを楽しみに待つばかりです。

 

僕達、あなた方の銀河ファミリーは、またあなた方にお会いできるのを楽しみにしています。

 

マイトル


翻訳:Rieko

Thursday, March 21, 2013

19:03:2013 - The Landing Party Part 1


Pleiadian/Arcturian Alliance

3-19-13

The Landing Party - Part 1



 イメージ:Suzanne Lie "Awakening with Suzanne Lie"(上記リンク)より


プレアデス人/アルクトゥルス人同盟

2013年3月19日

 

上陸部隊-パート1

 

マイトリアの話:

ここで親愛なるアルモンの物語はおいておき、私達が次元上昇する地球へ上陸する時の話に戻りましょう。アルクトゥルス人は、「私達」は地球かプレアデスのどちらかの次元上昇を経験し、それからもう一方の次元上昇も経験することになると言いました。しかし、その「私達」とはアルモンの平行現実の自己、マイトルであるとは知りませんでした。マイトルも私も、複数の現実がどのように異なる時間軸の中を浮遊し、交り合うのか明確にはわかりませんでした。アルモンが危険な状態にあるのに彼の元を去るのは無念でしたが、このNOW、今という瞬間にいる私の気づきでは、彼に何が起こったのか/何がこれから起こることになるかわかりませんでした。

 

マイトルと私はまだ時間の淵にいましたので、私達の物語を時系列にそってお話しすることはできません。私達の話に出てくる一つ一つの出来事は、あらゆる時間軸の中を浮かんでいます。我がプレアデスでの次元上昇の経験は地球の次元上昇のプロセスの時間軸と全く異なっているので、時間の全ての構造と機能は私達の気づきにおいてはなくなってしまいました。幸い、マイトルと私は親愛なるアルクトゥルス人との最後の旅の中で得た、埋め込まれたメッセージを取り戻しました。これがその内容です:

 

「あなた方の思考と感情のマスターであること、それが地球での任務にいる間の最重要事項となります。地球は黄金時代へとまさに移行しているところです。したがって、惑星を取り囲むエネルギーフィールドは創造のパワーに満ちあふれています。この黄金時代が地球を五次元存在へと導きます。この五次元では全ての思考・感情が即座に表出するのです。実は、地球の初期バージョンは四次元の高副次プレーンにいました。一方で、あらゆるバージョンの地球はまだ三次元におり、また他にいくつかのバージョンが低アストラルプレーンにもいます。

 

「地球の意識であるガイアは多次元自己へと回帰しつつありますが、地球上の人間達はまだありとあらゆる振動に共鳴するので、あらゆるバージョンの地球が存在しています。私達アルクトゥルス人から見ると、地球はスローモーションで存在しているように見えます。このように見ると、私達には今の瞬間の内に全ての異なる振動による表現を見ることができます。言い換えると、私達には物理的バージョンの地球が見え、その四次元バージョンがそこに連なる影のイメージとなって見えます。

 

「また、私達には新しい地球-ニュー・アースが五次元の扉口にいて、時間を超越して共鳴しているのも見えます。したがって、ニュー・アースには始まりも終わりもありません。ニュー・アースの存在に徐々に気づき始めた地球人だけが時間の概念をもってとらえています。実のところ、我が次元上昇する多くの人々はナイト・ボディの形でニュー・アースを訪ねていますし、中には日中でも意識を十分に高く保ち、ニュー・アースの共鳴の中で目覚めたまま時を過ごす人々もいます。

 

「このような状況のため、あなた方の地球訪問はまず五次元バージョンの地球へと意識を拡大する力を持ち、まだ物理的地球の肉体を身につけている次元上昇する人々を訪ねることになります。ガイアの身体にはまだ闇と恐怖がありますので、我が次元上昇する人々は高次の意識の焦点を失って低次元バージョンの地球へと意識を引き下げてしまうことがあります。人間達は多次元存在であり、惑星も多次元存在です。人間の意識は共鳴の梯子を上がったり降りたり、常に動き続けています。

 

「人間達、特に次元上昇する人々はそうなのですが、彼らはやりたいことをやっている時、内なる感覚で次元上昇するガイアを”地上の楽園”として経験することができます。しかし、やりたくないことをしなければならない時、彼らの意識は共鳴の梯子を落ちてゆき、低次元共鳴に入ります。すると、彼らの現実は意識の共鳴に合致するので、低次元バージョンの地球に身をおくことになります。

 

「我が次元上昇する人々の意識を落とす最たるものは、疑念です。疑念は恐怖に基づく思考の一つで、人々を低振動バージョンの地球へと捕らえてしまいます。ですから、あなた方は任務として彼らが高次元意識にいる間に訪ね、高振動の地球を経験することが有効であることを実証するのです。まず初めは彼らがドリーム・ボディにいる間に訪ね、彼らは素晴らしい夢を見たのだ、という事実に慣れるための”時間”を持たせてあげてください。

 

「そしてあなた方が彼らとより深い関係を築いたら、あなた方は彼らが目覚めていて高い意識状態にいる時に彼らの共鳴フィールドに入り始めることができます。彼らは夢の中であなた方に会うことに慣れてきているので、あなた方を夢の名残として見ます。幸いなことに、自分達の次元上昇プロセスを銀河の存在が支援していることをよく知っている人々もいます。ですから、この人々はあなた方を見ても恐れはしませんが、自分を疑うことでしょう。この場合は、低レベルな恐怖による疑念ではなく、”こんな良いことが起こるわけがない”という思考により疑念を経験するのです。いずれも、彼らの意識は落ち、あなた方の知覚は消えてしまいます。

 

「ただし、あなた方が彼らに無条件の愛を送れば、彼らは高い意識状態に戻れるかもしれません。すると高次知覚も戻ります。多次元意識の記憶はまだ彼らにとっては新しいものなので、全ての恐怖の概念を手放す方法を彼らはまだ思い出せません。思い出してください、地上に降りた我が人々は今生や数多くの過去生において最悪の状態に瀕した現実を生きてきたのです。

 

「彼らは日々、たくさんの危険に直面するので、恐怖によって絶えず警戒してきました。このように警戒するのはとても疲れることで、意識状態も落ちてしまいます。ですから、あなた方は忍耐をもって担当するライトワーカーに接してください。彼らが五次元意識の状態にいる時に交信するのです。ただし、もし彼らが地球の器を身につけている間にその意識レベルに達することができない場合は、彼らが繊細な粒子のボディにいる間にあなた方と交信したことを覚えてはいません。

 

「あなた方から見ると、彼らの多次元の自己の共鳴と話すのですが、本人である彼らの意識上はその多次元自己に気づいていません。あなた方にとっては、最初はかなり不快となるかもしれません。話す相手はあなた方に会えて大喜びしていますが、同時にその低次の共鳴ではあなた方がそこにいることすら気づいていないのです。ですから、私達の要請は一人の人につき、その人が三次元の意識のままでもあなた方の存在に気づけるような突破口を迎えるまで共にい続けてほしいということです。

 

「彼らが初めてこの気づきを得ると、彼らにはあなた方が突然現れたかのように見えます。ですから怖がるかもしれません。彼らは新しいものは何でも恐怖を持って迎えるようにと多々の生涯を通して訓練されてきたのを思い出してください。彼らは”殺される”危険のある無数の環境に囲まれ、危険な世界で生きてきたのです。”殺す”という言葉はもうあなた方の語彙にはありませんね。しかし、彼らの世界では極めて一般的な用語です。

 

「このように不快な話をするのは、人間の形をした光の家族に多大なる慈悲心を持つことをあなた方に覚えておいていただきたいからです。私達の家族はアトランティスの崩壊以降、もしくはそれ以前から三次元の地球で輪廻転生を繰り返してきました。彼らのほとんどは個人として次元上昇を経験し、高次界を訪ねることができたのですが、全員が貢献を続けるためにまた三次元ガイアへと戻り、献身しています。

 

「実際のところ、彼らがガイアの惑星形態に何度も繰り返し戻って彼らの多次元意識を貢献していなければ、地球は破壊されていたことでしょう。私達は振動を使って助けることはできました。特に原子爆弾の発明以降はそのようにしています。原子爆弾は四次元界を破壊すらしたのです。しかし、私達はこの自由意思の惑星を大惨事から救うために手助けする許可が与えられたのみです。嬉しいことに、今はたくさんの地球人が私達に助けを求めているので、自由意志の法を侵すことなく訪問を増やしています。

 

「私達はあらゆる都市部に堂々と着陸したいのですが、集合体としては恐怖のレベルがまだ高過ぎるのです。ですから、私達は助けを求めてきた人間達に直接働きかけるべくチームを送りこんでいます。そして彼らが内なる計り知れないパワーに完全に目覚めたら、この人間の中にいる我が家族は集団レベルの恐怖を軽減させるべく社会の内側から取り組むことができます。人類の今の状況を助ける最良のこと、それは恐怖を終焉させることなのです。

 

「恐怖は人類の最大の敵であり、あなた方の一番の課題は話しかける相手が恐怖を手放すように教え、手助けすることです。彼らは一人ではないこと、気が狂っているわけではなく、実は彼らは愛すべき銀河家族の一員であることを意識的に知ることで、彼らの恐怖はかなり減少します。ですから、あなた方の初めての訪問の相手は、自分は”ただの人間”以上のものであると気づいている、完全に目覚めた人々です。

 

「つまり、この偉大なる移行の時期に人間の形を身につける任務を選んだ我が銀河家族の一員をまず訪問してもらいます。私達が言ったように、初めは彼らの夢の中、そして深い瞑想状態にある時に交信するのです。実際のところ、あなた方の会う相手の何人かは私達とのこのような関係をもう何十年も続けています。彼らが日常の意識にいる間に銀河の家族を実際に知覚したと確証を得れば、彼らは一切の疑いを手放し、人生は永遠に変わることでしょう。

 

「一方、あなた方の存在を意識的に経験したいと思いながら、実際に会うと恐怖に怯えてしまう人々もいます。ですから、あなた方は繋がりたいと感じる人々のオーラの中をじっくり調査しなければなりません。私達のメッセージを”チャネリング”している人々の名前と住所を載せたリストをあなた方に渡しました。そこから初めの通信相手を選ぶのがよいでしょう。

 

「ただし、ここに載っているのは”人間のふりをした銀河の存在”であるとはいうものの、最初は夢の中か瞑想意識の時のいずれか、もしくはその両方での交信を始める必要があります。そのようにしてあなた方の存在を彼らの生活に統合させる地上の時間を与えるのです。私達は、銀河連合に属するプレアデス人メンバーを選びました。彼らは人間にとても似た外見をしているからです。それでもどうか現実の高振動の中にとどまっていてください。そうして彼/彼女の夢・瞑想を通してあなた方との接触が行われ、あなた方を知ることができるように。

 

「さらに、接触相手の前に現れる前に、地球の低振動に慣れておいてください。皆さんは地球で転生したことがあり、それが選ばれた理由の一つでもあります。しかし、低振動の地球の器を着ていると、あなた方の真の自己との繋がりを維持することが如何に難しいことか、簡単に忘れてしまうのです。ですから、コンタクトする人間と親しい関係を築き上げるまでは、物質化しないでください。彼らがあなた方の世界を経験するためにあなた方の助けを必要としているのと同じくらい、あなた方も彼らの世界を渡るために彼らの助けが必要になるかもしれません。

 

「つまりこうです、私達は次元上昇する地球の人間達の中に高次元からの存在を送りこみ、交じり込ませることによって地球の次元上昇のプロセスを開始しているのです。そうすることで、両世界の個人間に深い仲間意識が築かれます。この個人同士の関係は、もっともっと大きな集団としての経験へと拡大してゆくことができます。このようにして、ガイアの身体はグループごと、地域ごとにと五次元体へと回帰してゆくのです。

 

「親愛なるマイトルとマイトリア、私達があなた方の意識に埋め込んだこのメッセージはあなた方が地球への任務を開始する時に初めて気づきを得て読まれることでしょう。あなた方のアルクトゥルスの友人である私達は、無条件の愛を送ります。私達はあなた方と常に共にいることを覚えていてください。あなた方の接触する人間に、適切な時が来たら手渡すための私達からのメッセージを添付しておきました。

 

 

 

「親愛なる次元上昇する人間の皆さん、

あなた方が私達からのメッセージを知覚することができ、私達は喜んでいます。あなた方の固く握りしめられたエゴを離し始めるためにたくさんのことがありますので、少しばかり助言します。高次のエネルギーが徐々にあなた方の意識を変成させますので、あなた方は現実をまったく違った視点から知覚し始めることになります。あなた方が’現実’として経験してきた全てのことは、あなた方が常にその存在を知りながら日常の中には見いだせなかったあるものへと姿を変えてゆきます。

 

「あなた方は、私達が話していることをいつもわかっていました。しかしその情報は隠しておく必要があったので、内なる不快感が生じました。何十年もの間、実際にはたくさんの過去生の間、あなた方は内なる孤独に苦しみました。それはハートの内では感じられてもあなた方の世界には見付けることのできない現実が欠落しているという’ホームシック’の状態です。

 

「それに気づいていたため、最も目覚めている人々こそ暗黒時代を最も苦しんで過ごしました。幸いなことに、あなた方はあまりにも孤独だったため、あなた方の意識の中に定着した闇を超越し始めたのです。実のところ、多くの人々はこの敵意に満ちた惑星の流れに身を任せているように感じていました。あなた方は錯覚のベールの向こうに見え始めた新しい世界を感じ始めるにつれ、喜びを思い出す前にまず悲しみに暮れることでしょう。

 

「それはまるで、息をこらえていたのにそれにすら気付かずにいて、その息をようやく吐き出し解放することができる、そのような感覚です。私達アルクトゥルス人は変成転換のこの最初の兆候をよくわかっています。私達は次元上昇のプロセスにある存在を助けることを専門としているのです。あなた方の諺で’夜明け前が最も暗い’と言いますね。その通りです。錯覚という慰めが不快になり真実のみを受け入れられるようになるまで、人間は、社会は、惑星は自らの闇を深く掘り下げる必要があります。

 

「たくさんの真実が隠され、たくさんの嘘が真実として提示されてきました。それでどちらが真実か、どうしてわかると言うのでしょう?我が次元上昇する人々の中には肉体を通して振動を上げようと夢中になり、内なる思考と感情を失ってしまった人々もいます。しかし思考・感情を失わなかった人々もいます。あなた方、忘れることを忘れていた人。あなた方が長い、暗い夜の間も真実を秘密として携えていたのです。

 

「勇敢なる人々、親愛なるあなた方は内では別の人生を生きながら、その人生を表す経路を持たないために苦しんできました。あなた方に、特別な感謝を送ります。光を携えてくれていたのはあなた方なのですから。その光は今、あなた方の世界に出てゆく準備が整いました。つまり、あなた方はもう真の自己を隠さなくてもよいのです。何年も、いえ何回もの過去生の間真実を内に隠してきたというのに、どうすればそう変われるのでしょう?皆さんはとても孤独でありながら、信頼したくとも注意深くいる必要があったのです。意識的に、もしくは無意識に、あなた方は覚えています。たくさんの過去生においてあなた方は警戒を弱め、真実を話し、それによって恐ろしい結果がもたらされたことを。

 

「ですから次元上昇する親愛なる人々よ、自分に優しくあってください。肉体的に何歳であろうと、あなた方は小さな殻を割って出てきた小さなひよこのような存在です。その殻は、あなた方の安全を象徴します。あなた方はそこにあるのが当たり前で、心地よいとさえ思っていた殻を抜けだし、新たな世界にいるのです。したがって、ゆっくり動き、深呼吸してください。感情は不安定になるでしょうし、生まれ変わったばかりの感覚から恐ろしい状態へとすぐに揺れ動くかもしれません。

 

「真実がついにあなた方を解放し、あなた方は自由になった感覚があるので嬉しくなるでしょうし、同時に、これはまた別のデマかもしれない、と心配にもなるでしょう。ですから、一切の期待を手放し、今という瞬間に生きるように努めてください。いかなる感情も変化し続ける意識の中を漂っていきます。

 

「何よりも大事なこととして、あなた方の形の内に生きる真なるあなた方を忘れないでください。それを覚えていれば、あなた方はよりうまく高次元の自己の表現と常に繋がり続けることができます。階段を上る時、一方の足が次の段にしっかり着地するまでは下の足を離す必要はありません。時間は錯覚です。今の内に生きるようにしてください。ただし、今の内に生きられるようになるまで’時間’がかかりますので、自分に対し忍耐強くあってください。

 

アルクトゥルスからのあなた方の光の家族より」

 

Wednesday, March 20, 2013

17:03:2013 - Mytre's Parallel Reality Part4


Awakening with Suzanne Lie

Pleiadian/Arcturian Alliance


3-17-13

Mytre’s Parallel Reality Part 4
Almon’s Perspective


 イメージ:Suzanne Lie "Awakening with Suzanne Lie"(上記リンク)より


プレアデス人/アルクトゥルス人同盟

マイトルの平行現実 パート4

スザンヌ・リー

2013年3月17日
 

アルモンの視点

 

アルモンの話:

 

僕はもう後悔や悲しみ、罪悪感を解放し、一掃できたものと思っていました。しかし低アストラル次元に入ると、そうではないことがわかりました。僕達の小さなグループは自発的に四次元の最低振動へと上昇しました。無条件の愛を身の周りにまとい、防護していた者でさえ困難が生じたのですが、僕は昔からの恐怖に基づく感情にすっかり陥ってしまったのです。

 

彼らはまず自分の振動を上げてからでなければ、僕を助けに戻ることはできないことはわかっていました。しかし、自己憐憫に乗っ取られ、僕は放棄されたように感じました。その時、闇の存在達が僕を取り囲みました。この生き物は生命を持った恐怖のようで、さらに悪いことには、飢餓のようでした。ショックなことに、それらは僕の恐怖を実際に食べているのです。実際に恐怖を食べて育つ闇の存在がいると以前に聞いたことはありましたが、それは古い迷信だと思っていました。

 

その、子供を怖がらせるだけの話と思っていたものが今や実話であるとわかったのです。さらに悪いことに、僕自身が貪り食われているのを感じたのです。錯覚でしょうが、僕は小さくなってゆき、奴らは大きくなっているように見えました。そんなことが起こっているとわかった途端、僕はパニックに陥りました。その時、自分の内から声が聞こえたのです。それは自分の声で、とても落ち着いた声でした。

 

その瞬間、僕は自分の闇を手放したことに気づきましたが、自分が迷い込んでしまったと信じ込む習慣は手放せていませんでした。あまりにも長い間、自己憐憫に自分を一体化させていたので、中毒になっていたのです。過去の行いには決別すると誓ったのですが、思っていたほど簡単なことではありませんでした。戦えば戦うほど、闇の存在は強くなってゆくようでした。

 

僕は奴らを怒鳴りつけ、蹴り、打ちました。奴らを罵り、僕から離れるように要求しました。しかし、僕が冷静を失うほどに奴らは強くなりした。まるで、僕から力をかき集めているかのようでした。そう、そうです。僕が戦い、罵るほど、怒りを放出していたのです。この怒りが奴らを強くするばかりで、僕は疲れてゆきました。

 

戦士のように振舞っていましたが、これは普通の敵ではありません。この敵は命を持たないので、殺すことはおろか、傷つけることすらできませんでした。ですから、戦略を再検討せねばなりませんでした。しかし、命をかけて戦っている時にどうして考えることなどできるでしょう?その時、奴らは死んでいて僕は生きているのなら、奴らは僕を殺すことなんてできるだろうか?そう気づいたのです。実際、僕に危害を与えることすらできないのでは?奴らは僕の意識の中に侵入してきた存在に過ぎません、僕の身体は惑星の地表にいて完璧に安全です。ですから、奴らが僕の身体を傷つけることなどできませんでした。

 

奴らが僕の思考に危害を与えることはできましたが、それは僕が奴らの存在を信じている限りに過ぎません。そして、僕は自分を完全に許していなかったから奴らの存在を信じていることに気づきました。さらに、僕には自己批判があり、それは蜂にとっては蜂蜜のようなものでした。自分に下す判断の全てを手放さなければなりませんでした。完全に自分を許し、ハートを無条件の愛で満たさねばなりません。自分を愛するというのは僕にとっては全く新しい経験で、無条件の愛など不可能のように思いました。

 

その時、マイトリアのことを考えました。彼女は、僕が「彼女の」マイトルではないことを知っていたのに、僕を一番の親友として、そして恋人として完全に受け入れてくれました。一番良かったのは、彼女の感情が本物であると知っていたことです。彼女は、僕がマイトルのようであり、またマイトルとは違うことも見てきました。実際に、彼女は僕を正直にそして深く知ることができるよう、マイトルと同じ部分は無視しようとしていることが僕にもわかったほどです。

 

この幽霊との戦いを生き残らねばならない、自分のためでなければ、マイトルのために。それに任務のためにも生き残らねばなりませんでした。いつもなりたかったリーダーになったのです。自分自身の闇との個人的な闘いのために、任務を放棄はしません。自分の傷ついたエゴは、もはや人生の焦点ではありませんでした。もっと他にあります、実際に村全体が僕の技能を必要としていました。

 

僕は焦点を自分自身から逸らし、自分が無条件に愛する世界に焦点を合わせました。もちろん、それで終わりました!無条件の愛が、この闇を払いのける唯一の力だったのです。僕は沢山の敵を撃ち、殺しさえしました。しかし彼らを愛したことはありませんでした。戦いからどのように僕は移行したのでしょう---何に移行したのでしょう?戦いの反対は何だったのでしょう?

 

考え込んでいたので、途轍もなく巨大な闇の存在が僕に向かって走ってくるのにも気づいていませんでした。僕は走らないことを選び、戦わないことを選びました。代わりに腕を広げ、僕に向かってくる存在を抱擁しました。とても間近に抱き締めました。そうすると、その存在の物語を感じとり、驚きました。

 

それはかつて、僕とほとんど同じ肉体を持つ人間の形をした存在でした。しかしこの人間にとって人生はうまくゆかず、大変傷つき、無慈悲になっていったのです。彼は復讐を無実の人、罪のある人問わず両方に向けていることを理解していました。彼は自分も含め、全ての人を誰かれかまわず非難しました。この存在が形を身につけていた時にした恐ろしいことが僕には見えましたが、彼に対して判断は下しませんでした。実のところは、彼を裁かない自分に対して、裁かなかったのです。

 

僕は他者を裁き、そして自分を裁いて生きてきました。僕が非難し、嫌い、戦う敵はいつもいました。自分の敵の目を見て、その相手にも物語があるとは考えもしませんでした。自分の物語を信じて自分を非難する人もいれば、自分の物語を信じて他者を非難する人もいます。どちらの場合も、非難は救済になりません。非難という行為は、事態を悪化させるだけです。

 

その永遠に続くかと思われた瞬間に、僕は無条件にこの存在を受け入れ、許し、愛さねばならないことに気づきました。僕は腕を下ろし、「敵」が僕を傷つけようとするのを見ていました。しかし、僕の身体は違う次元にあり、意識は高過ぎて、その存在が僕を傷つけることができませんでした。今や混乱し怯えているその存在の視線を再びとらえ、まっすぐ目を覗きこんで言いました。「僕は君を無条件に愛しているよ。」

 

驚いたことに、光景は突然変わり、全ての存在達は広大な草原で遊ぶ子供たちへと変わったのです。子供たちはボールのようなものを蹴っては追いかけ、大声で笑い、親しげにからかい合っていました。僕は草原に歩いて行き、招かれたのでそのゲームに加わりました。それまでは見えなかった太陽が地平線に沈み、光景が闇に消え入るまで、そのゲームで遊びました。

 

以前には覚えのなかった光が僕のハートの中にありました。輝くハートの上に両手を置くと、温かさが手を伝って腕を上っていくのを感じました。するとその光が僕の身体中に広がり、頭頂から出てゆきました。あいまいな形やぼんやりした色、無数の感情が漂う霞がかった光景の中、僕は徐々に高みへと浮遊してゆきました。

 

そして友人達が見え、即座に僕はもう彼らの中にいたのでした。そう、この人達は僕の親愛なる友人達です。僕はもう、この神聖なる地に初めて来た時の僕ではありませんでした。この小さなグループの友情、受容、そして信頼によって、僕は他者と自分を愛することを教わったのです。

 

その夜も更ける頃、僕達の四次元を通過する旅を終えた後、僕はマイトリアと共に寝ていたベッドを離れ、満天の星空のもとへと出て行きました。「僕は準備ができました」、目に見えないアルクトゥルス人にそう呼びかけました。何に対する準備ができたのかはわからなかったのですが、今は勇気と無条件の愛をもっていかなる状況にでも立ち向かう勇気があることはわかりました。

 

「明日、あなた方は寺院を上昇させるでしょう。」 ハートの中にそう聞こえました。

 

~~~~~~~

 

翌朝皆に会った時、前夜のメッセージのことを皆に話しました。誰も僕を疑わず、心配そうな気配もありませんでした。代わりに彼らは静かに寺院の建て地にあるパラメーターまで歩いてゆき、その周りを取り囲みました。僕はその中心に立つべきであることがわかりました。歌を歌うことで僕達は救われたので、僕はまた歌い始めました。ただし、言葉を使わない歌でした。トーニングのような感じです。他のメンバーも徐々に加わりました。私達でこのようなトーニングはしたことがなかったのですが、寺院を上昇させるために必要なステップであることはわかっていました。

 

やがて僕達はアルクトゥルス人と母アリコーネの存在を感じ始めました。彼らは見えませんでしたが、存在を感じ、彼らが惑星の核から僕達を助けてくれているのがわかりました。トーニングを続けていると時間が不鮮明になってNOW今になり、一人一人がぼやけて一つの存在へとなってゆきました。もう僕達の足は地についていないようでした、地面も動いていました。

 

物理界では、惑星の核からクリスタルの寺院を上昇させてくるのは不可能であることはわかっていました。しかし、ドームの中の僕達の世界ももはや物理的な世界ではないこともわかっていました。このドームの中での生活が高振動の現実へと変化したことを僕達は皆で見て、聞き、記憶し、受け入れていました。ですから、全ての物理法則はもはや適用しません。不可能が可能となり、奇跡が日常のこととなっていました。

 

ですから一番背の高いクリスタルの頂点が地面を貫いた時も、僕以外は誰もショックを受けるどころか驚きもしませんでした。僕はクリスタルがちょうど突き出た地点に立っていたので、そのまま空へと連れて行かれました。五次元の意識の中で、完璧にバランスを維持し、巨大なクリスタルの先端にいました。

 

僕がどうなっているか誰も気づきませんでした。彼らは寺院を上昇させることに集中していたのです。実のところ、僕もトーニングに集中していて自分に何が起こっているかあまり気づいていませんでした。クリスタルが地面を割るやいなや、全てのクリスタルがトーニングをとらえ、ドーム全体へと音を増幅させていたようです。後でわかったことですが、遠い村にまで増幅された音が届いていたようです。

 

僕は強い高揚感のただ中にいて、一番高いクリスタルの頂点でバランスが不安定になっていることに気づきませんでした。しかし、寺院が完全に上昇すると、その地に落ち着くために波立つような動きをしました。その感覚があまりにもショッキングで、僕は頂点から落ち、下へ、下へと落ちて、クリスタルの寺院の土台まで落ちました。

 

誰も僕がクリスタルの頂点に立っていることに気づいていなかったので、僕が寺院のちょうど中心のところで怪我をし複雑骨折して倒れているのを見ませんでした。実のところ、そこは紫の炎が着火される予定の場所でした。僕の命はあの紫の炎にいけにえとして捧げられるのか?いけにえと言ったのは、あの紫の炎でさえ僕のめちゃくちゃになった身体を治せないのでは、という疑念があったからです。

 

しかし、僕は怖くはなく、悲しくも、怒りもありませんでした。僕は光栄でした。僕の人生は意味を見出し、壮大な目的のために僕は死ぬのです。

invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

日本語 – The Manuscript of Survival

gtc

世界的なテレパシーの接触、利用可能に行う方法を命令

INSTRUCTIONS HOW TO DO THE WORLDWIDE TELEPATHIC CONTACT NOW AVAILABLE AT

http://ourfamilyofthestars.blogspot.pt/2014/03/2014216.html

at Japanese Despertando.me

LORD EMANUEL MESSAGES

SOURUKAMERA'S BLOG

CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき