Monday, March 11, 2013

10:03:2013 - Parallel Realities Part 2


Pleiadian/Arcturian Alliance--Mytre's Parallel Reality Part 2

3-10-13

Mytre’s Parallel Reality Part 2



 
イメージ:Suzanne Lie "Awakening with Suzanne Lie"(上記リンク)より
 

プレアデス人アルクトゥルス人同盟 - マイトルの平行現実パート2

2013年3月10日

スザンヌ・リー

 

マイトリアの話:

(平行に存在する)マイトルは話を終えて言いました。「僕はあなた方としばらくここにいることになる。皆さんは僕を何と呼べばいいか迷っているようだね。僕はマイトル・アルモンです。だからアルモンと呼んでください。僕は自分の中の闇へと落ちてしまった、だから皆が知っているマイトルとは全く違うバージョンのマイトルなんだ。こうして光に仕え、愛するプレアデスの家族に仕える機会を与えられて感謝しています。」

 

そして私達は新しい友人、アルモンを囲み、私達の家族として歓迎しました。キャンプファイヤーの周りで火が燃えさしになるまで私達は笑い、眠りにつく時がきました。アルモンはどこで眠ればいいのか、落ち着かない様子だったので私のベッドで一緒に寝ましょう、と申し出ました。彼はずいぶん躊躇していましたが、私はそうしよう、と強く言って彼を洞窟の中の私個人が使う小さな窪みの中へと引き連れて行きました。

 

翌朝、私達は夜明けと共に起床し、私達の特別な瞑想スポットを見つけました。アルモンはこの現実に簡単に馴染み入り、小さな丘の頂上に自分の瞑想スポットを見つけました。彼はもう影に隠れなければいけないとは感じていませんでした。彼は威厳を取り戻し、私は無二の親友を取り戻したのです。それから数週間、アルモンがマイトルと違っている面、そしてとてもよく似ている面の両方を私はたくさん見ました。

 

しかし、寺院を建てる区域の土地を一掃すると、問題が生じました。建材を得るためにこの聖なる地の岩の位置を変えたり、切り崩したりはしたくありませんでした。それに、聖なるドームの外側から建材を集める力もありませんでした。その間にも私達が高次の自己へ変成転換する兆候がまた現れたのですが、全く異なる形で現れたのです。

 

前回は体に身体的疾患や不快感の症状が出ました。今回は、思考が変わりつつありました。私達は皆、言おうとしていたことを忘れたり、友人が言おうとしていることを最後まで注意を払って聞くことができなくなってゆきました。さらに、私達は時間を失い始めました。つまり、こういうことです。あるところで何かをしていて、突然全く別のことを他の場所でしているのです。

 

もはや、一つの経験を終えて次の経験に移るという順次の行為ができません。最終的にわかったのですが、ある活動に従事していて他の活動のことを考えると、突然その頭に浮かべていた活動をしています。ただ、ある活動をやめ、別のところへ歩いて移動し、次の活動を始めるという一連の動きの部分がなくなっているのです。

 

初めのうちはたまにしか起こりませんでしたが、この時間と空間の移行はどんどん頻繁に起こり始めました。私達にもっと高次元の能力を与えられていることはわかりましたが、これを意識的にコントロールすることはできませんでした。実際、私達のエゴの自己は多くの面で全くコントロールされていませんでした。徐々に、エゴに基づく思考が頭に浮かぶと、私達はしていることから抜け出て、魂を満たす行為に入っていることがわかってきました。

 

言いかえると、私達はもう自分に対して嘘をつき、こう言うことができなくなりました。「これで良いのだ。私は今はこれをすることに満足している。後で自分のやりたいことをやろう。」と。「今」と「後で」という概念は消滅しつつあり、それは「NOW今」に置き換えられつつありました。私達は瞑想の中でNOW、今をずっと経験してきていたので、それが日常の中へと浸透してきたのです。初めはずいぶん当惑しましたが、そのうち、私達は心から喜んでやりたいことだけを行っている方が断然効率的であることがわかりました。

 

このようにして私達は個人個人の貢献を見つけ出し、それが私達グループの冒険的試みを最良の形で支えました。さらに、それが重複することも競合することもありませんでした。それはまるで、ONE - 一つであるものに仕えるための一部の作業のために私達一人一人が慎重に選ばれているかのようでした。間もなく、その考え方は正しく、アルモンが私達の「作業長」であることが私達にはわかりました。彼には、それぞれの人の行為・貢献をどのように合わせれば一つのグループとしての努力に結び付くか知覚することができたのです。

 

私達はそれぞれの貢献内容を見つけ出し、完全に継続維持可能なる共同体として寺院を建てる準備のできた土地の周りに集合していたのです。ある夜、私達がキャンプファイヤーの周りに集まっていると友人の一人が村の寺院からこのドームへとやってきました。

 

彼の名前はジャルタンといい、村の寺院では大親友の一人でした。即座に私はアリシアに何か良くないことが起こったのかと思いましたが、彼は私の思考を読んで-彼はいつもそうやって読むのです- アリシアは大丈夫だと私に言いました。

 

私達はジャルタンをキャンプファイヤーに加わるように誘い、彼に食事と水を用意しました。彼はほとんど休まずに私達のところまで旅をしてきて疲れきっていました。彼は緊急のメッセージを伝えにきたのですが、まずは彼に食事と水を摂ってもらいました。

 

彼が食事を済ませ喉の渇きを癒すと、私達は全神経を彼に集中させて彼の話を聞きました。

「ここに来たのは、村の周囲に張ってくれていたアルクトゥルス人の生命フィールドが欠乏してきているのを知らせるためです。ドラコニアン達がもし私達の本当の村を見つけたら、奴らは容赦なく攻撃するでしょう。私達は瞑想を通し、またアルクトゥルス人との通信を通してわかったことには、寺院をただちに起こさねばならないということです。寺院の紫の炎のパワーを通してのみ、私達は高次元のエネルギーを集めてあの生命フィールドを補給することができるのです。」

 

アルモンは直ちに立ちあがり、言いました。「このために僕はあなた方に加わることにしたんだ。僕は皆の能力を観察し、マイトリアの母の子宮での経験も覚えている。僕達は寺院を建てるのではなくて、ここに持ってくるんだ。」

 

私達は皆混乱していました。「寺院は既に創られている。惑星の核にある、紫のクリスタルだよ。」

 

一体となった思考で私達はアルモンの言っていることが理解できました。そう、その通りです。それなら私達は聖なる地を一切傷つけないで済みます。ただ、私達はどうやって惑星の核から数々の巨大なクリスタルを持ってくることができるのでしょう?実際に、皆いっせいにこの疑問を尋ねました。私達と一緒にいる間にすっかりパワーを取り戻したアルモンは、私達が静まるのを静かに待っていました。皆一人ずつキャンプファイヤーの周りにもう一度座り直し、私達のリーダー、アルモンが続きを話すのを見ていました。

 

「どうやって寺院をここに持ち上げるかは、まだわからない。ただ、寺院を持ち上げることについてずっと夢を見たり瞑想してきた。それが今まで、何を意味しているかわからなかったんだ。僕達はここには呼ばれて来たこと、そして魂からその呼び出しに答えたということを全員がよくわかっている。僕達は、もう人生において”不可能”という概念は存在しないことを理解する必要があった。僕達は自分達がなれると思っていたものを遥かに超える存在になっているのだから。」

 

私達がそれぞれ彼の言葉に同意している間、アルモンは話をやめていました。私達の変化、実際には個人的な次元上昇による変化ですが、それはとても速く生じたので私達はただ新しい自己に適応してゆくのに精一杯でした。今や私達は想像だにできなかったほどのパワーをそれぞれが獲得したということを認めなければなりませんでした。アルモンと私は一体として考えていました。そして彼は言いました、

 

「僕達は、もう以前の僕達ではない。戦争や闇に常に脅かされているような意識を超越して共鳴するためには五次元に上昇せねばならないとアルクトゥルス人は言ったね。僕たちの特権はこの聖なる地にいることだ、ここでは次元上昇のプロセスが大いに加速されるのだから。あなた達の個々の能力が完璧にお互いを補い合っているのを、僕は見てきた。僕たちが一つの存在として協力し合い機能することができれば、そして母なるアリコーネとアルクトゥルス人達を呼ぶことができれば、僕達で紫の寺院を持ち上げてくることができるかもしれない。」

 

皆、すっかり沈黙してアルモンの言葉を聞いていました。そして一人ずつ頷いて同意を示しました。アルモンはこう言ってメッセージを締めくくりました。

 

「もう寝ることにしよう、眠って導きを求めるんだ。そして朝の瞑想で夢の意味を求めよう。その後皆でグループとして集まって、わかったことを話し合おう。」

 

私達は皆同意して火を消し、ジャルタンが横になって眠れる場所を用意しました。とても重要なことが起きたので、拡大してゆくグループ意識に溶け込む前に私達それぞれがその意味を消化する必要がありました。再び、私達は夜明けに起床しました。そして個人の瞑想の後、私達は寺院を建てるために浄化した場所に本能的に輪になって座りました。当然ながら、私達はそれぞれのバージョンで同一のメッセージを受け取っていました。グループの夢の、私のバージョンをお伝えしましょう。

 

夢の中で、私達が初めてのミーティングを母なる子宮の中で行っているところに目覚めました。今回は、私達はそれぞれを認識できましたし、私達に加わらないことにした人々もいました。私達のグループのメンバーは集まり、母なるアリコーネとアルクトゥルス人が入ってくるのを待っていました。しかし、この時は誰も来ませんでした。代わりに、私達全員が長いトンネルに入るようにとの内なる指示を受け取りました。

 

私達は静かにトンネルの中へと入りました。トンネルは未知の源によって灯りが灯されていました。トンネルは惑星のずっと深くへと続き、私は巨大なクリスタルがある洞窟へ導かれていることに気づきました。そう思ってすぐに、私達は最後の角を曲がり、そこには数々の巨大なクリスタルがあったのです。

 

アルクトゥルス人や母なるアリコーネから指示を受けることなく、私達は一体となってクリスタルの方に行き、触れることにしました。私達がクリスタルに触れると、偉大なる生命フォースを感じました。私達はクリスタルは鉱物界の最高次の振動のものと思っていましたが、生命体でもあるということがその時わかりました。私達は地上で一団として作業することを学んできたので、私達は力を合わせて数々のクリスタルの間で「私達のスポットを見つけました。」

 

その後、皆での話し合いでわかったのですが、それぞれがどのようにすればクリスタルが地表に上がるのを手助けできるか尋ね、個々に指示を受け取っていたのです。最も大切なことは、私達は紫の寺院に属する生きたクリスタルの存在と親しい関係を築き上げたことです。私達は指示を受け取った後、倒れたクリスタルの間を歩き回り、そのように散乱して倒れてしまう前はどのように配置されていたか、内なる映像を受け取りました。

 

アルモンは最も大きなクリスタルの頂上に登り、私達の情報を集めて一つにまとめていました。さらに、彼はこの偉大なるクリスタルの存在のディーバ、形を持つ存在と個人的にやりとりをしているようでした。アルモンはそこで長らく座っていたので、私達は彼がクリスタルの存在との交流を終えるまで待っていました。

 

アルモンはようやく私達に加わりました。彼は深く心を打たれていましたが、何も言おうとはしませんでした。その時、母なるアリコーネとアルクトゥルス人が私達に加わったのです。

翻訳:Rieko

Wednesday, March 6, 2013

05:03:2013 - The RETURN-Arcturian Message


Arcturian Message on The Return & Seminar Invitation

Mar 5, 2013

Suzanne Lie

イメージ:Suzanne Lie "Awakening with Suzanne Lie"(上記リンク)より
 

Message From The Arcturians

The Return

 

アルクトゥルス人からのメッセージ・回帰について

スザンヌ・リー

2013年3月5日

 

アルクトゥルス人からのメッセージ

回帰

 

親愛なる次元上昇する人々へ、
 

あなた方が多次元なる自己へ回帰するプロセスを進めるにつれ、自己の内でもう必要としない部分を解放してゆくことになります。例えば、子供は自分以外の誰かから何をすべきかについて指示が必要です。しかし、もうあなた方は大人なので、自分の内なる声を聞くことができます。

 

あなた方は多次元なる自己に戻りつつあるので、エゴによる選択や行動はもう必要ではない、もしくはもうそういうものを楽しめません。ですから、あなた方の焦点と意図は回帰してゆく自己に当てられてゆきます。焦点の移行によりあなた方の意識は大きく拡大し、生来の多次元思考と拡大知覚を思い出し始めるのです。

 

この変態を続けるうちに、神聖なる子供の小さな声が呼びかけます、「(僕を)(私を)連れて行って」と。あなた方の神聖なる子供を迎え入れ、彼/彼女はいつもあなた方のハイハートの中にいたことを認識していただきたいのです。あなた方の神聖なる子供は、あなた方が次元上昇のプロセスを始める前にあなた方が自分であると認識する自己になりました。いま、この「子供」があなたを自己へと導くことができるのです。

 

あなた方の神聖なる子供は、ハイハートの三構成の炎のATMAに貯蔵された初めの8細胞の象徴です。この初めの8細胞には、あなた方が物理的地球上で多くの転生を繰り返して学んできたことの全てが蓄えられています。この8細胞はあなた方が別の輪廻で次元上昇した(自己に回帰した)時の数々の人生パターンも握っています。

 

あなた方は死ぬと、惑星・地球の四次元オーラの中の生と死の輪に戻りました。一方、次元上昇をした時は、五次元のライトボディへと戻りました。四次元と五次元以上の高次の世界の間にある偉大なる虚空を渡らせてくれるもの、それがライトボディなのです。

 

惑星の変換というこの時期、次元上昇をする多くの人々は過去の自分の次元上昇を全て覚えているこの神聖なる子供を認め入れることでしょう。次元上昇をする人々で、もっと高次の現実へ移ってゆけるにも関わらず五次元の入口地点に繋がることを選択する人々がどんどん増えています。この人々は、新しい地球、ニュー・アースを支援するという大変なる栄誉なる行いに加わるためにそう選択しています。

 

五次元やそれ以上の高次元においては時間は存在しないということを覚えておいてください。従って、あなた方が戻りゆく現実は常に存在してきたのであり、同時に創造のプロセスが進行しています。実際に次元間を旅する時、あなた方は行き先の世界の共鳴に自分の意識を調整して合わせることによって新たな現実へ入るのです。そしてあなた方の偉大で多次元なる本質をその世界に融合させると、その現実全体がリセットされます。このリセットにより、あなた方が入ってくる前は存在しなかった新たな選択肢や機会が生まれるのです。

 

このようにして、時間を超越して存在していた現実にあなた方が入り存在することにより、その現実は作り直されます。次元上昇をする親愛なる人々よ、あなた方がどれほど大きなパワーを内にお持ちかおわかりですか?あなた方の本質の貢献には、人生そのものをすっかり変えてしまう力があるのです。実際のところ、時間という枠に区切られている地球でのあなた方の器の中にいる時も、あなた方は呼気を吐くたびに集合意識と地球の惑星の意識に影響を与えています。反対に言うと、集合意識と地球の惑星意識はあなた方の吐く一つ一つの呼気の影響を受けているのです。

 

あなた方の呼吸は偉大なるパワーを持っています。あなた方が誕生した時の初めの呼吸はあなた方が生きている(3Dゲームにログインした)ことを示し、死に際の最後の呼吸はあなた方が死んだ(3Dゲームからログアウトした)ことを示します。つまり、あなた方の息の魂の本質が誕生時にあなた方の形へと入り、死の時にはその形から出てゆくのです。しかしあなた方は魂の本質なので、あなた方が生まれたり死んだりするのではないのです。

 

生まれて死ぬのは、あなた方の形です。覚えておいてください、形を持つ現実に入るためには先ずその現実の分子共鳴と分子構造に基づいて身体を作らねばなりません。そしてあなた方の身体が完全に形づくられると、あなた方の魂がその形の中に入るのです。

 

ニュー・アースは偉大なる虚空の後の五次元の入り口に共鳴します。これはあなた方が生きている形を持つ低次元界と、形を持つかどうかを選択できるより高次な世界との間になります。この虚空を渡る旅に出る準備として、あなた方の肉体は虚空を渡らせてくれるライトボディへと変成するプロセスにあります。

 

しかし惑星・地球も次元上昇中なので、あなた方の形がより高次の表れ方へと変成してゆくと、あなた方の現実全てが変成します。従って、人々も惑星も同時にその形をもっともっと高振動のものへと調整し合わせていっています。あなた方の形/身体はあなた方の経験している現実による要素から構成されるので、あなた方の現実が高振動へと変成転換する時はあなた方はその現実にとどまるために振動数の移行にぴったり合っていなければなりません。

 

従って、あなた方の意識はより高次な光の振動に合わせて常に再調整を行っており、あなた方の身体自体もまた再調整をせねばなりません。もしもあなた方の意識状態が身体よりも高次になり過ぎると、あなた方は「死ぬ」ことになります。その意識の共鳴では低振動の器に収まることができないためです。

 

あなた方の地球での器は地、大気、火、水、エーテルという三次元の要素から構成されています。これらの要素は元素の四次元的表現へと変成転換しつつあります。

 

 

<!--[if !supportLists]-->      <!--[endif]-->地の要素はGnomesノームの称号を得、

 

<!--[if !supportLists]-->      <!--[endif]-->大気の要素はSylphsシルフの称号を得、

 

<!--[if !supportLists]-->      <!--[endif]-->火の要素はSalamandersサラマンダーの称号を得、

 

<!--[if !supportLists]-->      <!--[endif]-->水の要素はUndinesウンディーヌの称号を得る。

 

そして

 

<!--[if !supportLists]-->      <!--[endif]-->エーテルの要素は魂を内合した物質の融合を象徴する。

 

 

四次元元素は内にガイアの息吹を携えていて、あなた方の吸気を介してそのエッセンスをあなた方と分かち合います。あなた方が息を吸うたびにこの元素がガイアの四次元のより高次な振動を取り込んでくれます。

 

 

<!--[if !supportLists]-->·      <!--[endif]-->地の要素をあなたの体内へ取り込む

 

<!--[if !supportLists]-->·      <!--[endif]-->大気の要素をあなたの息へ取り込む

 

<!--[if !supportLists]-->·      <!--[endif]-->火の要素をあなたの神経シナプスへ取り込む



<!--[if !supportLists]-->·      <!--[endif]-->水の要素をあなたの血液と 脳脊髄液へ取り込む

 

<!--[if !supportLists]-->·      <!--[endif]-->エーテルの要素をあなたのオーラへ取り込む 

 

 

こうなると、あなた方の地球上の器はこれらのエネルギーの高振動に適応せねばなりません。この適応プロセスは、あなた方がこれまで演じてきた自己の部分を手放すことによって開始します。あなた方が形を変成転換するには共鳴が低くなり過ぎている自分をいったん解放すれば、あなた方はガイアの世界に高振動の呼気を吐き出すことができるようになります。したがって、あなた方は変成転換をガイアと共に行うのです。ちょうど彼女ガイアが変成転換をあなた方と共に分かち合っているように。

 

このように行います:

 

<!--[if !supportLists]-->·      <!--[endif]-->あなたの変成しつつある身体(地球)がガイアの変成する身体と協調する。

 

<!--[if !supportLists]-->·      <!--[endif]-->あなたの変成する息(大気)がガイアの変成する大気
と協調する。

 

<!--[if !supportLists]-->·      <!--[endif]-->あなたの変成する神経システム(火)がガイア上の全生命の神経システムと協調する。

 

<!--[if !supportLists]-->·      <!--[endif]-->あなたの変成する体液(水)がガイアの水の高振動に協調する。

 

<!--[if !supportLists]-->·      <!--[endif]-->あなたのオーラがエーテル(四次元)からスピリチュアル(五次元)に変成する時、あなた個人の意識が惑星の意識に協調する。惑星の意識は三次元/四次元から五次元へ変成する。

 

 

ガイアの物理的表明は三次元/四次元の地球で、ガイアの五次元の表明はニュー・アースです。あなた方、次元上昇する人々は個人の意識をガイアの惑星意識と惑星上の全住人の意識と同調させると、あなた方は惑星の次元上昇に多大な貢献をすることになります。

 

同時に、ガイアの次元上昇する身体の大部分はあなた方個人の次元上昇に貢献します。そうするとあなた方は次元上昇する惑星全体に囲まれ、守られるので、ニュー・アースへの平和に満ちた変成転換によってあなた方もさらなる恩恵を受けることになります。

 

この構造で行う次元上昇(他にもあらゆるバージョンの次元上昇があるのです)における課題は、あなた方はどこにも去って行かないので自分が次元上昇していることについて容易に疑念を持ってしまうことです。もしあなた方が惑星を超えて次元上昇するなら、あなた方はその現実から離れるので、まるで地球を去ってゆくかのように感じることでしょう。するとあなた方は次元上昇したという物理的な証拠を得られます。

 

しかし、物理的証拠への依存は次元上昇と整合しません。代わりに、証拠を必要とするエゴを手放し、あなた方とガイアは一体なのですからあなた方は共に次元上昇していることを内で知っていることが最善です。

 

このようにして、回帰には人々と惑星が共に関わっているのです。
 
 
 

 *Suzanne Lie氏主催のThe RETURNセミナーのお知らせがあります(英語)

Sunday, March 3, 2013

26:02:2013 - Parallel Realities

Pleiadian/Arcturian Alliance

2-26-2013

Parallel Realities

by Suzanne Lie


 
    イメージ:Suzanne Lie "Awakening with Suzanne Lie"(上記リンク)より


プレアデス人アルクトゥルス人同盟 - 平行現実

2013年2月28日

  

マイトリアの話:

 

変容の症状が消えてゆくにつれ、私達の内にこれまでずっと眠っていた生来の能力を感じました。この能力が表れると、私達はこの任務のために選ばれたか自ら進んで手伝っている、もしくはその両方であることが明らかになりました。私達はこの任務に選ばれたことをたいへん名誉に感じ、それぞれが受けた指示に従って紫の炎の寺院の完成に人生を捧げました。

 

個人として、またグループでの多次元的能力を習得するため、私達は個人での瞑想とグループ瞑想を毎日行いました。一日を個々の瞑想で始め、一日の終わりにはキャンプファイヤーを囲んでグループ瞑想をしました。この瞑想は必要不可欠であると感じていました、アルクトゥルス人と母なるアリコーネから受け取った指示を理解するには、五次元/六次元の意識に上がらねばならなかったからです。

 

変容による症状が落ち着いたので、私達は夜遅くまで活動することができるようになりました。そして太陽が地平線を上ると皆すぐに起きました。個々での瞑想とグループ瞑想を続けるにつれ、惑星エロヒム・アリコーネと、エロヒムでもあるアルクトゥルス人との繋がりを深いレベルで形成し始めました。

 

エロヒムは「形態を創造する者」という高度に進化した存在で、形態を高振動の表現へと変化させることに熟練しています。アルクトゥルス人はアルクトゥルス回廊の守護者です。次元上昇する人々や惑星、太陽系、銀河系はこのアルクトゥルス回廊を通ってその形を高振動へと変容させます。そして母アリコーネは、私達の社会を五次元へと進ませるべく私達の支援を任されていました。

 

私達が五次元に共鳴している限り、他者支配のドラコニアンやその手先ゼータ達には私達の存在が感知できないので、私達が攻撃されることはありません。アルクトゥルス人が私達の村を五次元のドームで覆ってくれたので、私達は一時的に安全でいられました。しかし、ドーム内に住む人々の意識によって、六次元マトリックスが維持される時間が決まるのです。村の住人達の間には相当な恐怖と怒りが生じていたので、魂が覚醒している住人たちは自分達の役割として五次元意識に達し、その意識状態を保っていました。

 

恐怖から発する低振動の感情は除去され、ドームの機能維持は高次な意識を持つ人々に託されました。私達が知らされたところでは、私達の社会の共鳴振動を五次元まで上げるためには紫の炎の寺院の完成が不可欠とのことでした。

 

また、村の住人の中には戦士になることを必要としていてその欲求を手放せない者がいることも、私達は気付いていました。ですから、この戦士達はドームの外に「おとりの村」を作り、私達の村がまだそのまま存在していることを敵に気づかれないようにしました。ドラコニアン達は私達の多くが死に絶え、このおとりの村はプレアデス人開拓地の残骸だと思っていました。

  

アルクトゥルス人はドラコニアンによって私達が征服されたかのように見せるホログラフィーを挿入し、この錯覚を作り上げました。しかしドラコニアンを騙すのは容易ではなく、彼らが私達の本当の状況を見つけるのは時間の問題でした。その前に私達が寺院を完成させ、紫の炎を使って社会を五次元に上昇させなければなりませんでした。

 

私達には、よく訓練された戦士が必要でした。おとりの村と本当の村、そして私達のいる寺院建設地間を連係してもらうためです。誰がその役割にあたるか、私達はすぐにわかりました。それがマイトルだとわかると、私のハートが勢いよく開きました。私が湖のほとりで少し時間をとってリラックスし、自分に課せられたたくさんの責任事項について再考していると、誰かが私のところへ歩いてくるのが見えました。私は太陽の光を顔に受けていてそれが誰かは見えませんでしたが、マイトルに似た感じの男性であることはわかりました。

 

まさか、そんなはずはない、と思いましたが、その男性が近づくにつれその感覚は確実になりました。私も彼に向かって歩き出し、もう太陽の光に遮られないところまで近づくと、それは本当にマイトルでした。私は彼に駆け寄り、再び結ばれた恋人たちはすぐさまお互いを抱き合っていました。ただ、何かが僅かに違うと感じました。マイトルはすぐに私の感覚を感じとり、私を離して私の目を見ました。

  

「愛しいマイトリア、」彼は目に悲しみをたたえて言いました。「僕は君が期待していたマイトルじゃないんだ。僕はそのマイトルの平行現実だよ。」

  

私は彼の美しい目を覗きこんで言いました。「愛しい人、私はそんなこと気にしない。どんなバージョンのあなたであろうと、こうして会えるなら。」

 

それ以上は何も言わず、私達は腕を組んで近くの草地をブラブラと歩きました。「本物」のマイトルと私はよく暖かい日に柔らかな草の中に寝転がり、二人きりの仲睦まじい時を過ごしたものです。日が地平線に沈みかけたので、私達はゆっくりとキャンプに歩いて帰りました。

 

キャンプに着き、喜び驚く皆に対し、マイトルは彼らの知っているマイトルの平行バージョンであることを伝えました。彼らは私と同じように答えていました。このマイトルが私達の必要とする連携の役割を果たしてくれることは、皆すぐにわかりました。

 

キャンプファイヤーを囲んで座った時、マイトルがどのようにして本人の平行バージョンになったのかと尋ねられました。火明かりが彼の顔に揺らめいていて、私は彼がいてくれることをとても幸せに感じ、ハートは深い愛と感謝で満ちていました。大親友の支援も相談も無しにこの義務を背負うのは私にとってはとてつもなく大きな挑戦でした。彼はこの建設キャンプと村、おとりの村を行ったり来たりするのでしょう、でも彼はいつも近くにいてくれるのです。

 

笑ったり話しあったりする時間が過ぎ、マイトルは信じがたい彼自身の物語を話し始めました。誰かが彼に、どのようにして「もう一人の」自分バージョンから分離したのかを尋ね、皆はそれを聞いて笑ったのですが、その笑いには緊張が混じっていました。マイトルも皆と一緒に笑っていましたが、表情をゆっくりと変え、とても真剣に話を始めました:

 

「僕が『もう一人の』バージョンのマイトルになった時について、その質問に答えるのは難しいんだ。僕から見たら、マイトルが『もう一人の』僕のバージョンになったと思っている。彼の知覚では、僕が彼の平行現実だ。反対に、僕の知覚では、彼が僕の平行現実の存在なんだ。実際のところ、あちらのバージョンのマイトルは僕が存在していることすら知っているのかどうか、わからない。」

 

「彼が時間を超えて純粋なる意識としてたくさんのバージョンの現実の泡を訪ねている間、僕は彼と繋がる。僕らが繋がるのを彼は知覚していなかったと思うけれど、僕にはわかった。その現実で、彼はアルクトゥルスの宇宙船に助けを求めて小さな宇宙船に乗って飛んでゆく使命に就いていた。一方、僕は平行現実の中で村に留まり、アルクトゥルスの宇宙船には行かなかった。」

 

「どちらの現実でもマイトリアは愛する娘を生むために寺院に行っていたけれど、僕の現実では僕は戦闘に出て行った。でも惑星にいた。そちらの現実ではマイトリアにとっても僕にとっても物事がうまく運んではいなかった。そしてもう一人のマイトルの意識に会った頃には、僕は自分の原始のバージョンまで落ちてしまっていたんだ。」

  

「僕は惑星に留まるという決心にいつも迷いを持っていた。実際にアルクトゥルス人の支援を得るという任務は失敗してしまった。僕たちは何度も攻撃を受けて、人口の半分以上が死んでしまった。残った僕たちは惑星上に散り散りになり、難民として洞窟の中に隠れたり僻地で生きるしかなかった。」

 
 

「僕たちの宇宙船は全て、そして住居もほぼ全部が破壊された。さらに悪いことに、寺院も襲撃されてマイトリアも娘も殺されたんだ。僕はマイトリアとアリシアを守るために残留し、村を守るために宇宙船に乗ってアルクトゥルス人達に助けを求めには行かなかった。そしてある日、僕が外出して”友人達”と飲んでいた時、その時はよく飲んでいたんだ、寺院が襲撃された。そして僕は酔い過ぎていて自分の妻と娘を守ることができなかったんだ。」

 

この時点でマイトルが冷静を失い、話を中断せねばならないほどでした。全員、石のように動かずに座り、炎のはじける音だけが聞こえていました。私は持ちうる全ての意思のパワーをもって静寂を保ち、マイトルが十分落ち着きを取り戻して話を終えるに任せました。キャンプファイヤーを囲む全員が同様にしていました。何日も過ぎたかと思われるほど時間が経った後、マイトルはやっと話を続けられる状態になりました。

 

「落ち着きを取り戻すまで時間をとらせてくれてありがとう、」マイトルは言いました。「このグループには偉大な愛と仲間意識を感じられる。そのお陰で続ける勇気を与えられているよ。僕の意識がもう一人のマイトルと初めて繋がった時、僕は死ぬ寸前だった。村も生活様式もずいぶん前に破壊されていて、僕は荒野で一人、動物のように生きていた。僕の魂の生きる目的は狙撃兵となってできるだけ多くのドラコニアン達を殺すことだった。」

 

「僕はついに威厳を取り戻し、まだ僕たちを追っていた敵ドラコニアンを一人で探しに出ることにした。まだ僕にそんな威厳があったのかはわからない、だが僕はかなり多くのドラコニアンを殺していたから自分は貢献していると思っていた。けれど、僕は一人で、生き残った僕たちの悲惨なグループのことを考えればやっていたことなんてちっぽけなものだった。」
 

 

「僕が短い間もう一人のマイトルと繋がった時、僕は高熱に伏していて、死の瀬戸際にいた。多分、そのせいでもっとパワフルで勇気に満ちた自分のバージョンを感じとることができたのだと思う。すぐにわかったのは、その現実では僕はアルクトゥルス人達と共にいて、困難を気力で乗り越えることを学んでいた。僕は静かに考えた、アルクトゥルス人達と共に学びを得るために自分は何をすべきだろう?と。」


 

「驚いたことに僕は内なるメッセージを聞いた、”もう一度やり直しなさい”と。」

  

「この言葉と共に呪いが爆発し、僕は全ての罪悪感、不名誉、後悔に乗っ取られてしまった。初めて僕は家族の死に涙を流し、村も自分の人生も失ったことを嘆き悲しんだ。

 

”どうやってやり直すというのだ?”僕は空中に向かって叫んだ。

 

「するとアルクトゥルス人が僕の現実に現れ、僕の目に立っていた。僕がその前に膝まづこうとすると断固とした声が聞こえたんだ、”立ちなさい!”と。

 

僕は目を拭って、ぼんやりと人間の形をした揺らめく光の壮大な存在の前に立った。そして再びアルクトゥルス人が話し始めるのを待った。

 

「時間は錯覚なのです、」とアルクトゥルス人達が言った。

  

僕はアルクトゥルス人が言ったことを熟考した。そうだ、もし僕が時間を超えて自分のあるバージョンを見ることができたのなら、僕も時間から抜け出たに違いない。

 

「そうです、」アルクトゥルス人が答えた。

  

「村に残ると決心した時に戻って、代わりに助けを求めるために小さな宇宙船に乗って飛んでゆくことを決心することはできますか?」

 

「あなたは自分が見たマイトルの現実に入る必要があります、しかしあなたは違うタイムゾーンで必要とされているのです。あなたにその任務を受ける意思はありますか?」

  

「イエス、サー」 僕は即座に答えた。

  

「私達はあなたの軍隊に属すものではなく、あなたの戦闘にも加わっていません、」アルクトゥルス人が言いました。「しかし、あなたが見せたその内なる能力、高次の振動に時を超えて移行することのできた別の自己バージョンを意識的に知覚する、そのあなたの能力を鍛錬することに関心を持っています。もしあなたに別バージョンの自己が見えるなら、そのバージョンの自己になることもできます。」

 

「あなたの生きている現実は完全なる失敗だと思っているかもしれません、」アルクトゥルス人は続けた。「しかし、こっそり身を隠して行動する能力、いかなる状況にも溶け込む能力を磨いてきました。あなたに入っていただきたい現実のタイムラインでは、その能力が非常に求められているのです。その現実でのあなたのバージョンは重要なトレーニングを受けているところで、現行中の任務に就くことができません。

 

「しかし、あなたは目的を必要としているようです。実際のところ、あなたはこの役目のために訓練されてきたのですが、あまりにも自己憐憫に没頭していたので私達の呼ぶ声が聞こえなかったのです。もうあなたは私達と繋がりましたので、私達の用意した任務に就く準備はいいですか?」

 

「役目に就かせていただく準備は十分にできています、」長らく感じることのなかった最高の威厳を僕はその時感じた。

 
翻訳:Rieko

invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

日本語 – The Manuscript of Survival

gtc

世界的なテレパシーの接触、利用可能に行う方法を命令

INSTRUCTIONS HOW TO DO THE WORLDWIDE TELEPATHIC CONTACT NOW AVAILABLE AT

http://ourfamilyofthestars.blogspot.pt/2014/03/2014216.html

at Japanese Despertando.me

LORD EMANUEL MESSAGES

SOURUKAMERA'S BLOG

CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき