Sunday, February 17, 2013

12:02:2013 -- Pleiadian/Arcturian Alliance


Pleiadian/Arcturian Alliance

The Mission Begins

2-12-13

Saying Goodbye
 

 

プレアデス人/アルクトゥルス人同盟

任務の開始

2013年2月12日

 

さよならの時

 

まずマイトルから:

 

私達は生まれ変わった気持ちで「ホロスクール」を去りました。私達の冒険が何をもたらしてくれるかわかりませんでしたが、永遠に私達は変わるであろうことはわかりました。アルクトゥルス人のオーラの中に立っている間に分かち合ったものをグラウンディングさせるため、私達は再度歩いて部屋へ戻りました。そう、アルクトゥルス人は私達を光の渦巻くエネルギーの「ドライブ」へまた連れて行ってくれました。形を持たない状態にいることで、私達はアルクトゥルス人のオーラからダウンロードした全ての情報を理解することができました。

 

 

私達は多次元なる思考の中で任務に関わる重要な指示の全てを保存しました。このように、それを読むことのできる意識状態にしたがい情報が保存されるのです。私達の意識の振動数がそれぞれのメッセージに同調すると、それらの指示が意識の気づきの中に表れます。母船にいる間は、母船の多次元意識と宇宙思考のサポートを得られるので、私達は全てを思い出し理解することができました。

 

 

幸運にも、母船と繋がる方法も指示にありました。そうして私達は自分の意識を増幅させ、母船のエネルギーフィールドの助けを得てテレポートをすることができました。母船から教わった初めのレッスンは、テレポートする前に安全な場所で身につけておくべき肉体の形を覚えることでした。

 

 

高次の自己に入ると、マイトリアと私は生と死のサイクルを超越して次元上昇していました。しかし、もし私達の創造した地球の器に損傷が生じてしまうと、私達の任務が大きく狂ってしまいます。また、私達は地球の近辺までアテナに乗ってゆくとアルクトゥルス人が言っていたのを思い出しました。ですから、アテナが私達の任務の本部になります。アテナの生命フォースは常に母船と繋がっていたので、私達は母船とより簡単に情報をやりとりすることができます。

 

 

アテナに住めるということ、そして故郷の母船と接触を持ち続けられることを知って、私達は大いに元気づけられました。実際に、私達が物理的な地球の身体という錯覚を身につけている時もこの繋がりを保つことができるのです。三次元の現実はその核のマトリックスから反映されるホログラフィーの現実なので、その地球のマトリックスを使えば私達はとても簡単に人間の形を創造することができます。

 

 

私達がかつて、物理的形態が自分自身だと信じていた時のことを考えました。物理的肉体が本物だと完全に信じていたのです。自分達の身体がマトリックスからの投影であるなどとは思いもしませんでした。友人や家族が亡くなった時、私達は心から嘆き悲しみましたが、実はマトリックスから切り離されてそれぞれの多次元なる自己へと戻っていたことを考えると、戸惑いを感じます。

 

 

また、物理的現実だけが本当の世界だという錯覚にいた時は、数々の戦争による傷、深い感情的苦痛、精神的不安などから深刻な肉体的苦痛を経験していたことも思い出しました。私達の今の意識状態で考えると、忘れるという行為のなせるわざや錯覚に執着せねばならない状態というのは、とても理解できません。

 

 

アルクトゥルス人は、多くの人々が肉体を持つと自分達を見失うと言っていました。私達も三次元の錯覚の中で自分を見失ってしまったら、どうしたらいいのでしょう?マイトリアが即座に私の恐ろしい思考に鋭い警告で答えました。そのような考えを持つと、私達は自分を見失ってしまうのよ。私達は人通りの多い廊下の真ん中で立ち止まり、お互いの考えや感情を見張りあい、助け合おうと約束しました。

 

 

また、地球の器を身につけている時はいつも規則的に食べ、眠らなければいけないことを私達は思い出しました。実のところ、私達は可能ならば毎晩アテナに戻ることにしました。そう、それが解決策です。惑星の時間と二元性を去り、五次元の宇宙船に戻るのです。

 

 

そうすれば、私達はアルクトゥルス人に日々の報告ができますし、アルクトゥルス人とより多くの接触を持てます。そう決めると、無条件の愛とサポートというアルクトゥルス人の広大なエネルギーフィールドが私達を包むのを感じました。アルクトゥルス人は、今という瞬間に無限の思考や感情、呼びかけに注意を向け応えることができるということを知らせてくれたのです。

 

 

メス・ホールを通り過ぎた時、中に入り、素晴らしき友人達にいまお別れを言わなければいけないと思いました。もう一度、私達は夜遅くまでそこに滞在し、作り笑いをしながら「物理的になる準備をしている」と話しました。その考え方を笑い飛ばしたものの、物理的形態をとるのがいかに究極の課題であるかはわかっていませんでした。

 

 

私はアルクトゥルス人と共に過ごし、マイトリアはエロヒム・アライコンと共に過ごしました。そして、私達は共に母船で素晴らしい経験を分かち合いました。何が私達を待ちうけているか、全くわかりませんでした。実際に、友人達が危険性について話しましたが、私達は冷笑しました。物理的な殻を身につけるレベルまで振動数を落とすと私達が誰なのか、どうして私達がそこにいるのかを忘れてしまう、それが第一の問題ということでした。

 

 

アルクトゥルス人はこの危険性について私達に警告しようとしましたが、私達は聞きたくありませんでした。幸運なことに、私達は思考のコントロールや意識の拡大について学びました。マイトリアは感情をコントロールし惑星でエロヒムと繋がることを学ぶために同等の努力を重ねていました。私は母船のアルクトゥルス人から多くの学びを得、同時にマイトリアはアルクトゥルス人とアライコンのエロヒムから感情のパワーについて学んでいました。

 

 

アルクトゥルス人は実はエロヒムです。エロヒムは形を作り、それを保っていたのです。アルクトゥルス人は初めての人間の形をとったライトボディであるアダム・カドゥモンの最初のモデルに参加していました。アルクトゥルス人は次元上昇を専門分野とし、ライトボディを物理的形態まで落とし、同時に物理的形態からライトボディへと変えるプロセスを教えています。ライトボディは多次元なる自己の広大なエネルギーフィールドと最低振動数の自己とを繋ぐ結合力なのです。

 

 

ではマイトリアが自身の通ってきたプロセスとアライコンの紫の炎の守り手としての役割について話します。

 

 

マイトリアの話:

 

 

親愛なる地球の次元上昇する皆さん、無条件の愛と共にご挨拶を送ります。私が学んできたこと、マイトルが学んだこと、私達二人で学び、思い出したこと全てを分かち合うことを光栄に思います。思い出したこと、と言ったのは、私達は一つという偉大なる流れの内に無限に存在してきたためです。

 

 

ただ、私達の意識をプレアデスの三/四次元まで落とすと、いつも知っていたことを全て忘れ始めます。そのため、私達は物理的現実への旅行に備えて十分に準備してきました。マイトルが思考という男性極と純粋なる意識を専門とし、私が感情という女性極と全生命の養育を専門としているのは、当然ながら偶然ではありません。

 

 

私達は二つの神聖なる相補体から一つへと融合しましたので、私達は自己の一つという状態の内でお互いの「専門分野」を簡単に利用することができます。私達が真の自己を思い出したように、あなた方も私達の話を聞いて真なる自己を思い出されますように。三・四次元という低次元界はそれぞれの世界の内なるマトリックスより投影されたホログラフィーです。ただし、内なるマトリックスはアルクトゥルス人エロヒムのような高次元界の存在による精神的な投影です。

 

 

偉大なる宇宙の思考がマトリックスを創造し、このマトリックスが現実のマトリックスにログインするための伝導エネルギーフィールドを引き寄せます。あなた方のハイ・ハートの無条件の愛は、生命の分子構成を高次の振動数を持つマトリックスに付着します。この状況はマイトルと私が経験した、現実の誕生とよく似ています。私達が初めに経験した霧は、実際はマトリックスだったのです。マトリックスには生命が付随していなかったため、目には見えませんでした。

 

 

マトリックスはエネルギーフィールドです。目に見えないマトリックスは多次元的で、つまり可能な限りの現実のそれぞれの異なる振動数に共鳴します。マトリックス自体は精神的な構成概念で、あらゆる振動数が意識のあらゆる感情状態に共鳴します。例えば、恐怖は低振動の意識の感情状態で、無条件の愛は感情的意識のうち最も高振動です。

 

 

物理的な世界には、あなた方が気付いていない無限のマトリックスが存在します。しかし、いったん適切な振動数と感情的思考形態に対する意図がエネルギーパターンと結びつくと、ただちにマトリックスが形を生みだし現実の次元表現のポータルを創造するのです。

 

 

私達が無条件の愛のエネルギーパターンの内に生きる時、私達は大きな「磁気」をもち、形を持つ現実を通して常に流れている見えないマトリックスから無限の現実の誕生を引き出します。もし私達が生きているパターンに満足しているなら、その現実の本質に感謝の気持ちを持って生きることが大切です。すぐ手の届く所にある本質に感謝することで、その本質は無制限に繰り返されます。

 

 

さらに、目に見えないマトリックスは存在の新しい可能性を永久に誘引し続けます。形のないエネルギーである思考は、感情の付着によって表現されるのを待っていて、その感情は愛を表すことのできる新しい方法を常に探しています。ただし、感情は、同じ振動数をもつマトリックスの振動にのみ付着します。したがって、恐れの感情(恐怖、怒り、悲しみ)にも創造の力があり、それらは低振動数の現実マトリックスに付着するのです。

 

 

幸運なことに、低振動のマトリックスにおいて無条件の愛を表すと、簡単にそのエネルギーパターンを消し去ってしまいます。なぜなら、高振動は光のパワーで低振動を変えることができるためです。この理由から三次元や四次元の形を身につける間は無条件の愛は貴重なツールとなるのです。

 

 

もしあなた方が自分の感情をマトリックスの振動数に合わせれば、たとえば恐怖という感情をマトリックスの低振動部分に合わせれば、あなた方は恐ろしい現実を経験することになります。この選択が、三次元で身動きがとれなくなる理由です。無条件の愛の力を忘れると、どんどん恐れが増してゆき、あなた方はどんどん振動数の低いマトリックスへと付着します。これは蜘蛛が食糧を捕まえる罠と同じです。

 

 

虫は蜘蛛のネバネバした巣に付着しますね。虫はもがいて、さらに巣に捕われます。そこへ蜘蛛がやってきて餌食を巣のマトリックスの中に包みこんでしまいます。同様に、恐怖のマトリックスはあなた方が恐怖に陥るためにあなた方を捉えます。そこからは、無条件の愛そのものとして存在することでのみ抜け出すことができます。無条件の愛は低振動の表現を解体します。そしてあなた方はその現実から離れ、無条件の愛に基づいた現実を新たに設置するのです。

 

 

アルクトゥルス人とアライコンのエロヒムが、私に恐怖を即座に無条件の愛に置き換える訓練をしてくれました。置き換えのプロセスは極めて難しいものでしたが、それが地球での任務に必要不可欠であることが今ならわかります。このプロセスをお話するには、私の物語をお伝えするのが一番良いでしょう…

 

 

マイトリアの物語:

 

私の物語は、私が胎内の渦の中へと入ったところで中断していました。私達は惑星の核を胎内と呼んでいて、そこで私は初めてアルクトゥルス人とアライコンのエロヒムに出会いました。私が聖なる岩のポータルを開くために意識を整えている間、マイトルは私と共にいるために果敢に共時存在をしていました。マイトルと私が共に無条件の愛に身を委ねることにより、このポータルを開き、肉体を持ったままそこに入ることができました。

 

 

何年もの間マイトルと私は離れていましたが、私は愛に身を任せるというプロセスに集中して取り組んでいました。私はマイトルを失って深い悲しみに暮れていましたし、彼と共に娘を育てることができない怒りもありました。ですから、愛を選択する鍛錬のために瞑想するしか手立てはありませんでした。初めは私の愛は条件付きで、もし私の望むものをもらえるのなら愛する、というものでした。

 

 

実際に私は何年も偉大なる母に祈りました、もし彼女が私に愛を取り戻してくれるなら、私は彼女に仕えます、と。つまり、私の愛は条件付きでした。悲しみと怒りが混じっていたため、私の意識は無条件の愛の振動に届きませんでした。無条件の愛は光の最高振動数であり、宇宙を創造する力です。紫の炎の守り手となるためには、私は無条件の愛の内に生きなければなりませんでした。

 

 

私が自然の中にいる時や、マイトルをこの任務のために解放することができた時、そして娘を育てている時に私は無条件の愛の振動数を感じました。しかし、彼のいない日常、家族の喪失という感情に焦点を当てると、私の意識は低いままでした。私の祈りに応えてくれたのは、娘である アライコンでした。

 

 

アライコンは私を含める普通の大人よりも豊かな英知と力と愛に満ちて生まれました。彼女の世話をするのは私にとって名誉であり、彼女の内なる英知は私の永遠の教師でした。 アライコンの親として役目を果たした時、彼女への愛が私のハートに隠れていた恐怖に基づく感情よりはるかに大切であることがわかりました。それに、私達はまだ家族だったのです。私達はナイトボディでマイトルに何度も会いました。娘にとっては素晴らしい訓練でしたが、私は満足できませんでした。

 

 

幸運なことにアライコン、この名前は私達二人が共に学んだエロヒムから名づけたのですが、彼女は私を助けに来ました。そう、私は彼女が子供の頃に彼女の身体の面倒を見ましたが、彼女も私の世話をしてくれたのです。彼女はいつも純粋で無垢で、いつも私にとって癒しと悟りの源となってくれました。彼女が生まれながらにもっていた無条件の愛によって、私は恐怖の感情の蜘蛛の巣に陥らずに済んだのです。

 

 

この話の先、私が娘と寺院での生活を去った時のことを話しましょう。実は私が去るようにと導いたのはアライコンでした。ある晴れた朝、彼女が私の所に来て言ったのです、「お母さん、ここを出て行くのは今よ。」

 

 

あんなに愛と純粋さに満ちた10代の子が私の元に来て去るように言ったことに、私はショックを受けました。実際にしばらくは私のエゴが出てきて、私は傷つき、怒り始めました。するとアライコンがまた光に囲まれているのに気づき、彼女のエロヒムとしての自己が話していることがわかりました。その瞬間、起こってきたこと全てが神聖なる次元の意図によることがわかりました。間違いや偶然ではなかったのです。

 

 

それがわかり、また娘から発する光の振動と共に、私の恐怖の感情全てが自分のオーラから溶けだしました。私はこの日を長らく待っていました、この日、私は苦痛の感情から解放されたのです。私はアライコンの前にひざまづき、彼女はエロヒムの存在の内のどこかにいました。彼女に無条件の愛を送り、彼女の母親であることの恩恵のしるしとして感謝を捧げました。

 

 

その時、それまで起こったこと全ては完璧で、神聖なる次元の構成分子であることが私にはわかりました。私は娘、名誉なことに私が生んだエロヒムの純粋な紫色の目を見つめ、彼女の恵みに身を委ねました。それがどれほどの間だったかはわかりませんが、私達二人の人生を変えました。アライコンはもう私を必要としないことが私にはわかり、私は最愛なる自然へと戻ることができました。

 

 

私達はいつでも接触できることがわかっていました、私は娘の真なる母親と共に働くことになるのですから。寺院の女性聖職者が部屋へ入って来て、ついにその瞬間は終わりました。彼女は寺院の一番遠いところからエネルギーを感じ、調べにやってきたのです。

 

 

聖職者が私の部屋に入った時、彼女もまたアライコンの光の前にひざまずきました。私達三人はそのエネルギーの中にとどまり、やがて娘のエネルギーが退き、彼女の身体が崩れ落ちました。聖職者と私は彼女を抱きとめ、近くのベッドへと運びました。私達はお香を焚き、高次の光が突然若い彼女の身体に入った状態から回復するために眠っている間、チャントを唱えました。

 

 

アライコンが目覚めた時、彼女は全てを覚えていました。彼女は生涯を寺院で彼女を心から愛する男女に囲まれて過ごしました。マイトルが去らねばならなかったのも、アライコンがこの環境で発育期を過ごすことになっていたため、ということがわかりました。また、マイトルと私はそれぞれの通過儀礼の道のりを進むために別れることになっていたのです。マイトルと私はアライコンに身体を与えるために束の間を過ごしただけかもしれない、その可能性に身を任せることにしました。

 

 

そう、その束の間で十分だったのだろう。喜びと感謝を持ってそう思ったのです。ついに私は恐怖や怒りから癒され、偉大なる母、アライコンのエロヒムに仕える準備が整いました。


翻訳:Rieko
 

 

Elohimについての詳しい情報:

 


 


 


 
http://www.multidimensions.com/Superconscious/super_integration_downloading.html

Wednesday, February 13, 2013

09:02:2013 -- Connecting Realities 2



09.02.2013 Transmissions from the Mothership -- Connecting Realities 2

Our Final Briefing

9 February 2013

Channeler:

Suzanne Lie, PhD



アルクトゥルスの母船からの通信-現実を繋げる 2


2013年2月9日
スザンヌ・リー
最後の指令

マイトルの言葉:
マイトリアと私は今回の会合の前に奇妙な悲しさを感じていました。私達はこれまでアルクトゥルス人と分かち合った愛しい記憶に浸りきるため、ホロスイートまで歩きました。どうしてそう感じたかはわかりませんが、何かが変わってゆく、と私達は感じていました。ホロスクールに入る前に長い間お互いを抱擁しました。アルクトゥルス人がこう言った時、その感情の理由がわかりました。

「親愛なる友人達、マイトリアとマイトルよ、あなた方は訓練の頂点に達しました。ですから、あなた方がプレアデスと地球の次元上昇に同時存在する前にお知らせしたい情報があります。まず、あなた方は地球を訪問します。そしてついに、故郷プレアデスの次元上昇の時間軸にも同時存在することになります。この二つの現実は全く異なる時間軸に共鳴するのですが、多くの共通性を見出すことでしょう。

「次元上昇する人々に、彼らの三次元/四次元自己を五次元の自己と繋がねばならないことを私達は話しましたね。そのように、あなた方は五次元の自己と三次元/四次元の自己を繋がねばなりません。私達、形を持たない存在は、形を身につける存在の人々に、高次元の形を持たない現実と形を持つ低次元の現実との間で橋渡しをしていただくようお願いしています。

「私達の通信を観察してください。訪問者に、ライトボディについて話す予定です。多くの作業はライトボディを通して行うことになりますからね。私達の通信を観察するようにお願いしてきたのは、このやりとりと同じようなことをあなた方地球の次元上昇する人々と分かち合うことになるためです。

アルクトゥルス人が私達と語り合っている時に、何か悲しさのようなものがあるように感じました。私達がアルクトゥルス人と離れて寂しくなるのと同じように、アルクトゥルス人も寂しく思うのでしょうか?

アルクトゥルス人は私の言葉にならない質問に答えようとはせず、通信画面の方に向いて訪問者に話しかけました。

「ようこそ。母船より、あなた方が私達の通信に同調してくださったことを大変喜んでいます。この訪問では、あなた方のライトボディについて話します。あなた方の多次元なる自己と、地球の器の間の橋渡しをするのがライトボディで、それはあなた方の多次元なる自己の構成要素です。あなた方のライトボディは、肉体と自己の高次な表れを繋ぎます。
「肉体は、あなた方の多次元なる自己を完全な形でダウンロードしても受け取ることができません。幸運にも、あなた方のライトボディが緩衝材となり、肉体と多次元なる自己の表れの間のエネルギーフィールドを繋ぎます。四次元は三次元と高次元界とを結ぶエーテルインターフェースですが、四次元は二元性と恐怖で満たされており、三次元と高次元を結ぶには非効率的です。

「しかし、あなた方のライトボディは簡単に四次元を通りぬけ、五次元と肉体を直接繋ぐことができるのです。ただ、あなた方の多次元なる自己がライトボディを五次元の高次界から地球の器へと下に拡大させる時に虚空を渡っているような感覚が多々起こります。

「これらの虚空は、あなた方の四次元オーラ、そして三次元オーラからあなた方のエゴの要素を解放するのを手助けする儀式のようなものです。時によっては、この儀式はまず体内で経験し、そして脳内、感情内で起こり、霊的生活を通して起こることすらあります。これらの儀式は、より高く跳ぼうと腰を曲げているために起こります。つまり、高次元界へより簡単に移行できるよう、古い重しを捨て去るのです。

「あなた方のライトボディを地球の器に完全に繋ぐ時に起こる他の課題/儀式として、かなりの知覚混乱を経験するでしょう。五次元の感覚が肉体感覚を上回ると両方の振動数を知覚するのですが、それがごちゃ混ぜになり、とても混乱するのです。それも練習を積めば、肉体によるインプットか高次元によるインプットか、見分けがつくようになります。そうなれば、高次元のインプットに注意を向けることを常に選び続けることにより、あなた方は意識的に物理界の現実を解放し、高次元の現実に注意をおくという選択することになります。

「覚えておいてください、あなた方が知覚しようと選ぶ現実が、あなた方が生きることを選ぶ現実となります。したがって、あなた方が関心を向ける刺激の振動数を選ぶことで自分の現実を創造するのです。あなた方にはこの選択をする力と、初源的に愛に焦点を合わせる智恵を持っていることを思い出すことで、以前は無意識だった次元上昇のプロセスは意識的なものへと変わります。

「意識的に知覚の選択をするそのあなた方の力には、恐怖を解毒する作用もあります。あなたが知覚したいものを選択できるという事実を常に意識していれば、あなたが自分の現実を創造しているいうことを完全に認識することでしょう。さらに、あなた方がいつも自分の高次の表れとコンタクトをとっていれば、自分のプロセスを明確に把握するために質問することができます。自分の次元上昇をコントロールする感覚を持ち、悟りの源と常に繋がることで、愛に関心を向け恐怖を無視する力が大きく増長されます。

「次元上昇のプロセスはあなた方人間の特有のものと思われるかもしれませんが、あなた方の高次元の表れにとっても同じものです。いったん、あなた方が自分の次元上昇を高次の表れに委ねたら、肉体脳内の網様体によるエゴのファイヤーウォールに高次なる自己の「魂のスクリーニングシステム」が重なります。魂による知覚を通してデータを処理すれば、物理的な情報のうちどれが重要で注意を向けるべきか、簡単に見分けられるようになります。

「このようにして、あなた方は三次元の無数の錯覚から次元上昇する現実の真実へと自分の注意の向け方を測るプロセスを得てリラックスすることができます。あなた方が自己に完全に身を任せれば、注意を向けるべき物理的なメッセージ、たとえば車を運転する、期限内に支払いをする、重要な電話に出る、などといった時にはあなた方のエゴはリラックスし、その間も高次元の表れが働いてくれる、とただ知って落ちついていられます。
「このようにあなた方の自己との関係を築いてゆくことが、五次元の現実で生きていくための最も重要な準備となります。高次の現実に生きていると、全ての思考や感情が直ちに現れるので、あなた方が現したくない思考や感情は全てあなた方の内なるフィルターが除去してしまっていること、これが必要不可欠です。

「長らく物質界に滞在している間、あなた方は感情や思考の焦点を恐怖へと合わせてきました。低次元界では恐怖は生存のために必要な要素で、他者支配が優勢行動です。それに、多くの人間達が偉大なる母との繋がりを完全に失ってしまいました。

「あなた方の社会が母なる地球と繋がっていた頃は、あなた方が気候を決め、動物達と共存し、どの植物を食べればよいかわかっていました。しかし、今や多くの人間達が自然を危険と見なしています。この危険は、高次元の現実には存在しません。高次元界では人々と惑星は一つであり、内なる力のみによって作動しています。

「高次の現実で、もしあなた方が恐怖を感じたり、誰かや何かがあなた方に危害を加えると考えたら、あなた方の意識は即座に四次元へと落ちます。あなた方の意識状態があなた方の知覚を決め、あなた方の知覚する現実があなた方の生きる現実なのです。したがって、あなた方の意識が五次元の共鳴より下に落ちれば、五次元の振動数をもつ現実を知覚したりそこに生きることはもうできなくなります。

「幸運なことに、あなた方の多次元なる自己は巨大な梯子のようなもので、あなた方の意識は異なる振動数の現実に接続するために昇っていくことができます。ですから、高次元の現実に入るためにもっと優秀になる、もしくはもっと相応しい存在になる、という必要はありません。ただ、自分の意識をあなた方の高次なる自己の適切な共鳴に同調させるだけで、その現実の振動数を知覚し、接続することができます。

「私達、あなた方の高次の現れである銀河の代表者は、あなた方と直接お話しができて大変喜んでいます。あなた方の地上の現れは、あなた方が私達を訪問したことを覚えていないかもしれません、私達はわかっています。運よく、あなた方の受け取っているメッセージの一部がこの周波数のあなた方の自己から発出し、肉体意識へと流れ出ることでしょう。

「もしあなた方の肉体的自己が私達のメッセージを部分的にでも思いだし、感じ、想像し、絵として見ることができれば、あなた方の日常における意思決定は大きく変わるでしょう。意思決定の前に、あなた方のエゴとではなく、高次なる自己の表れとただ相談することで、あなた方の物理的現実は大きく変わるのです。

「エゴと相談すると、エゴはその仕事を完璧にこなします。エゴはあなたに注意深くなるようにと言い、たくさんの問題が起こり得ると言い、多くの人々、場所、状況が危険だと言います。だからといって、エゴがあなた方の生活にとって否定的な力というわけではありません。あなた方のエゴは、あなた方を安全に保つという仕事をただこなしているだけです。あなた方のエゴは物質的現実しか知覚できませんので、あなたが用心すべき無数の危険の可能性を見つけることができるのです。

「あなた方のエゴは、あなた方が焦点を合わせるものがあなたが現実化させるものだということを知ることはできません。エゴは、あなた方が避けるようにと言っている状況そのものを実は創造していることがわからないのです。物質界では無邪気さは危険だというのは真実です、しかしそれはあなた方が高次の表れに繋がっていない場合に限るのです。

「あなた方の高次の自己は、エゴよりはるかに明白に危害の可能性を見通すことができます。ただし、「気をつけろ」と言って恐怖を作りだして恐怖を引き寄せる代わりに、高次の自己はシンプルにあなた方により共鳴の高い選択肢を示し、危害の可能性をもつ現実からあなた方をただ遠ざけるように導きます。

「より共鳴の高い選択をすることで、あなた方を守ることになります。なぜなら、あなた方の思考や感情の振動数を恐怖に基づく現実に接続しないようエネルギーフィールドを高めてくれるからです。しかし、私達の次元上昇する人々が混乱することが一点あります。それは古い闇を除去する件です。あなた方の物質的生活の中で、古い闇/恐怖を意識から取り除く準備ができる時期があります。

「その時期に、悪いことが起こるという経験をするかもしれません。これはあなた方の高次の自己が仕事を怠けているわけではありません。ちがいます、それは重要な通過儀礼なので、あなた方はどうしても避けて通ることはできません。つまり、それはあなた方が現世へ生まれ変わる前に選んできた儀式なのです。

このような儀式は楽しいものではありませんが、これはあなた方が高次元の現実へと移ってゆく準備ができたことを示しています。この課題に多大な時間をかけることもできますし、一つなる存在に完全に降伏し、神聖なる導きに従って分割してゆく海を渡ってゆくこともできます。そうして、自分の、そして惑星の次元上昇という重要な仕事に着手することができるのです。

「私達、アルクトゥルスの母船のメンバーは、あなた方が加わってくれたことをとても嬉しく思っています。これで通信は終わりです、日常において私達の言葉を思い出し、使ってみていただくようお願いします。

皆様に祝福を。私達、アルクトゥルス人はまた戻ってきます。」

ここで画面は消え、アルクトゥルス人が振り向いてマイトリアと私に近寄りました。

「私達の親愛なる生徒達、次元上昇の使者達よ、

あなた方は使命につく準備ができています、私達も十分確信しています。しかし、私達の多くが人類界に参加するために意識を下げて、そのプロセス中に自分を見失っています。
ですから、あなた方にこの通信に同席いただき、三次元/四次元界を訪問するために重要なツールを受け取ってもらいたかったのです。

「あなた方はとても人間らしい外観を持っていますから、次元上昇する人々の間を歩きまわってある程度の時間を費やすことになります。あなた方には、完全に目覚めていない人々の高次なる表れが簡単に見えることでしょう。あなた方の主なる課題の一つは、それぞれの人間を個々の次元上昇のスケジュール内に目覚めさせることです。無条件の愛の流れの中に生き、あなた方が接触する人全てにその愛を送ることを忘れないでください。最も重要なのは、私達、あなた方のアルクトゥルスの友人でありガイドが、常にあなた方と共にいることを覚えておくことです。

「あなた方が「彼らのうちの一人」という錯覚をよりうまく創造できるよう、あなた方が訪れる地域に適した衣服をお知らせします。群衆に混じりこむと、あなた方には彼らの思考が聞こえ、誰があなた方と出会うことにオープンでいるかが判別できます。覚えておいてください、あなた方は地球人にはとても物質的な存在のように映りますが、危険が迫るような状況からは簡単にそこから移動し抜け出すことができます。

「この極めて重要な変成転換の時期、地球のエネルギーフィールドが上昇し、一部の人類は突然、不安定な振舞いをすることがあります。たいていは、光の高次周波数に統合できるほどまだ十分に意識を拡大していない人々に起こります。ですから、あなた方はまず地球で発展している「光の島」を訪れることになります。

「この地域に住む大部分の人々は、意識的・無意識的にガイアと光を分かち合いながら次元上昇する人々です。ここに住む人間はあなた方のことがわかるかもしれません、少なくともあなた方の拡大したオーラを知覚するでしょう。ですから、彼らはあなた方の手助けを求め、受け取るでしょう。他方で、次元上昇する多くの人々はあなた方を普通の人間として見ます。そう錯覚させておくのが最良です。

「私達は常にあなた方とコンタクトをとりますので覚えておいてください。そうやって、あなた方は全ての変化を即座に知らされます。もしあなた方が困難な状況に陥ったら、ただ私達、アルクトゥルスの友人を呼んでください。私達は瞬時にあなた方を助けます。あなた方は人類に高次の表れと接触し続けるように言うでしょう、まったくその通り、私達はあなた方に言います、あなた方の高次なる表れである私達アルクトゥルス人と常に繋がっていてください!

「最後に質問か言いたいことはありますか?」

マイトリアと私はお互いを見て、そしてアルクトゥルス人を見ました。アルクトゥルス人が私達にしてくれたことに対して、どうやって感謝の意を伝えればいいのでしょう?本能的に、私達はアルクトゥルス人の広大なオーラの中に踏み込み、抱擁しようとしましたができませんでした。しかし、揺れているエネルギーフィールドをどうやって抱擁するのでしょう?私達は笑い始め、涙をこらえていました。

それは悲しみの涙ではありませんでした、アルクトゥルス人が常に私達と共にいてくれることを知っていましたから。それは喜びの涙でした。マイトリアと私はアルクトゥルス人とあまりにも素晴らしい時を過ごしました。私達は、アルクトゥルス人が至上最高の教師であることを伝えました。アルクトゥルス人からあまり感情は伝わってきませんでしたが、私達の感情を分かち合ってくれていることはわかりました。

私達は時を超越してアルクトゥルス人のオーラの中にとどまり、さらなる情報を得ました。その情報は、私達がちょうど必要な時に意識に上がってくることがわかりました。マイトリアと私が同時にこう言った時、ついにその感覚から我に帰りました。

「もう一度、渦巻く光のパターンに一緒に連れていっていただけませんか?」




翻訳:Rieko

invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

日本語 – The Manuscript of Survival

gtc

世界的なテレパシーの接触、利用可能に行う方法を命令

INSTRUCTIONS HOW TO DO THE WORLDWIDE TELEPATHIC CONTACT NOW AVAILABLE AT

http://ourfamilyofthestars.blogspot.pt/2014/03/2014216.html

at Japanese Despertando.me

LORD EMANUEL MESSAGES

SOURUKAMERA'S BLOG

CREATOR

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき